¥2000以下おすすめ
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HPに載せていない¥2000以下おすすめワイン、店頭に常にたくさんございます!

※当初、¥2000以下だったものが1〜2回値上がりして¥2000を超えてしまったワインもこのページに載せています。


ちょっと最近ではHPにすべて載せきれないので¥2000以下の厳選お勧めワイン店頭のみで販売中のもの続出です。入手難!信じられない透明感のすごいデイリー白などもございます






8/1(水)アップ〜蔵出しシャトー・ド・ロレNV

リピーター続出!ワンランク上のお買い得クレマン!





5年以上前からずっと実店舗では取り扱っておりまして大人気でした!

品質はギィ・ボサール(レキュ)にまでは及ばないのですが、この使いやすい価格としてはかなりの品質で、驚異的なリピート率の高さとなっております〜!!!




シャトー・ド・ロレ、クレマン・ド・ロワール<ブリュット・ゼロ>NV

(ロワール・辛口白泡)


税別¥2000

<売り切れ>

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

36本完売。ありがとうございました

シュナン・ブラン100%

熟成24ヶ月

アルコール12.5%

Chateau de l'Aulee N.V. Cremant de Loire Brut Zero

アルコール発酵及び瓶内2次発酵はブドウが持っている糖分のみで行うため、ブリュット用のブドウよりも更に1週間遅く収穫。瑞々しい柑橘類や白い果実の香りはシャープでミネラリー。シュナン・ブランらしい果実のコクが感じられる味わいは奥行きがあり、旨みがのっていながら非常にドライ。ドサージュなしかつSO2無添加のため、マリエルが惚れ込んだアゼ・ル・リドーのシュナン・ブランの魅力がピュアに表現されている。
(輸入元資料より)




シャトー・ド・ロレ、クレマン・ド・ロワール・ブリュットNV

(ロワール・辛口白泡)


税別¥1850

<10月初旬再入荷予定>絶対おすすめ!

最新デカンター・オンライン91点!(2017.10月試飲)

リアルワインガイド42号旨安大賞!

デイヴ・マッキンタイアのおすすめスパークリング(ワシントンポスト)2ツ星


Wine&Sprits誌 88点(2013年4月試飲)

スぺクテーター・オンライン87点(2013年に試飲)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

アルコール12.5%

当店社長絶賛の1本!酸とミネラルにキレがあり、バランスよく、少し温度を上げると厚みとコクも出ます

1045本以上完売!!!

シュナンブラン100%

シレックスが混ざった粘土質土壌

『 リンゴや洋ナシのふくよかな香り。蜜リンゴを思わせるリッチな果実が細かな酸とミネラルに支えられたふくよかな味わいには、長期熟成による複雑さも備わっている。細かな泡が心地よい外交的なスタイルで、「リッチなクレマン」としてワシントンポストのおすすめスパークリングに選ばれた。(輸入元さんコメント) 』


『 ロワール左岸、トゥーレーヌ地区。トゥールとシノンのちょうど真ん中に位置するアゼ・ル・リドーは、 ロワール河の支流であるアンドル川沿いにあり、2000年以上ものワイン造りの歴史を持つ小さな町である。1856年、ボルドーのネゴシアンであるコルディエ家によりこの地に建造されたシャトー・ド・ロレは、1973年にシャンパーニュのドゥーツの手に渡り、シャトーの修復、畑の整備、シュナン・ブランの改植等が行われ、主にクレマン・ド・ロワールが造られていた。2002年にドゥーツの所有から離れた後もワイン造りは続けられていたが、当時シャトーのワインを試飲したシャンパーニュ出身の醸造家マリエル・アンリオンはこう確信したという。「このテロワールとシュナン・ブランの組み合わせならば、もっと質の高いクレマンを造ることができるはず」

ポメリーやボランジェ等シャンパーニュのグランメゾンで経験を積んだマリエルは、アゼ・ル・リドーにシャンパーニュと同じ製法で造られるクレマン・ド・ロワールの可能性を見出した。2004年に念願かなってシャトーと畑を取得すると、テロワールの表現に重点を置き、ブドウ栽培をリュット・レゾネに変更。化学肥料や化学薬品の使用を抑えるのはもちろん、シレックスが混ざった粘土質土壌からブドウの樹がミネラルをよりよく吸収できるよう、畑を耕して土を柔らかくし、また、芽かきにより収量も制限。ロワール河の影響を受けた温暖な準海洋性気候の下、ブドウが非常に良く熟す土地だが、シュナン・ブランのより純粋な表現にこだわる彼女はドサージュ量を少なくするため、糖度がのったブドウを得るべく周辺の生産者よりも収穫を遅くする等、工夫を凝らしている。

醸造においては、ベースワインの発酵にはステンレスタンクを使用。シュナン・ブランの魅力が詰まったピュアでシャープなクレマンを目指し、SO2の添加量を抑えるためワインと酸素の接触を避けるべく細心の注意を払っており、2008年にセラーを新設したおかげでこれを徹底することが可能となった。また、法定熟成期間の2倍の24ヶ月という熟成により、味わいの複雑さと共に酸化への抵抗力も備わった。

マリエルが見込んだシャトー・ド・ロレのクレマンの魅力は何と言っても、ブドウの熟度と質の高さを感じさせるシュナン・ブランならではの重量感と、シレックスのミネラルがもたらすフレッシュさ、ドライなキレ、そしてシャンパーニュ並みのガス圧の高さとキメ細やかな泡の持ちのよさである。初ヴィンテージは2004年とまだ若い生産者だが、畑のポテンシャルと造り手の手腕に疑いの余地はなく、ワシントンポストでは既におすすめスパークリングとして取り上げられている。 (輸入元資料より) 』



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