新入荷ワイン
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超限定ブルゴーニュ(3/20火アップ)

おすすめスパークリング(9/15土)

オリーブオイル、食後酒(9/15土アップ)

※誠に恐れ入りますが、長期キープをお断りさせていただいております。




  クール便の場合に限り重量制限の為、1箱10本までとなります。



※在庫確認~メール、FAXの返信に少しお時間をいただきます。

キープの短いご注文を優先させていただく場合がございます。


クール便の場合の計10本以上お買いあげにて対象商品5%OFFサーヴィス終了 → ドライ便で計12本以上の場合のみ適応継続とさせていただきます → 電気代や梱包資材、クール代等の値上がりなどあらゆるコストアップでそろそろ止めざるを得なくなりそうです、、、

ドライ便指定で、もし吹きこぼれや熱劣化などあった場合、当店もヤマト運輸さんも一切保証できません




9/22(土)アップ~蔵出しジェレミー・ユシェ’16

特に優れた畑のクリュ・ミュスカデ!上質で熟成も可能!






 

 





『~Muscadet today is one of the most exciting white wines in France, in part because the region that produces it-around the city of Nantes in the far western Loire Valley-is undergoing a renaissance: much better farming, exceptional winemaking and diligent research to precisely delineate the region’s geology. 』
WEBマガジン『Punch』にてライターのジョン・ボネ(Jon Bonne)氏


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!




すべての畑は2001年からサステーナブルな有機農法
25年前から化学肥料を使っていない!

ABマーク、ユーロリーフあり!




Jeremie Huchet (Domaine de la Chauviniere),
Clos les Montys Muscadet Sevre et Maine <Vigne de 1914> '16

ジェレミー・ユシェ、クロ・レ・モンティス・ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ<ヴィーニュ・ド・1914>’16

(フランス・ロワール・辛口白)


税別¥2400

<あと20本>絶対おすすめ!
超限定品!

MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス(Coup de ?? de l'annee!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

WEBマガジン『Punch』“The Insider’s Guide to Muscadet”にてライターのジョン・ボネ(Jon Bonne)氏が選ぶ代表的なおすすめミュスカデに選ばれる!

「2018.8月中旬に飲みました。予想通りポテンシャルが高く、キレのある酸とミネラルで今はまだ少し固い。数年後に化ける可能性が十分にあり、温度も冷やし過ぎないほうがおいしい。オイリーなオレンジ、青りんご、ミネラル、おいしい純米酒などの香りで、シュルリー由来だと思われるうまみが凝縮しており、複雑性があり、キレと伸びがある。抜栓の次の日も非常においしい。全体的に向上した。食事側の酸が必ずしも高くなくてもオリーブオイルベースのベーコン、たまねぎ、きのこ類を使った塩パスタとかでも相乗効果が出る。和食でも合いそうですし、なんならフィッシュ・バーガーとかでも合うでしょう。抜栓の2日後もおいしい。ただし一貫して冷やし過ぎると良さが出難い。クリュ・ミュスカデ流行る可能性あり!この後出しじゃんけんコピペ時代において、誰でも簡単には真似できないジャンルであることも良い(笑)」

アルコール12%

’14 Wine Enthusiast 92点!(Editors'Choice!)

’12 パーカー91点

他にもジャンシス・ロビンソン女史、ゴーミヨ誌などでも過去に高評価されています!

葡萄:ムロン・ド・ブルゴーニュ100%
樹齢:1914年に植樹された超古木!!! 

畑・土壌:角閃岩、変斑糲岩を母岩に表土に砂岩が点在する。非常に早熟な区画で、最も早く開花します。
しかし、矛盾するようですが、“Roches Vertes(緑の岩)”と呼ばれるこの土壌は厚い果皮と、ゆっくりとした成熟によって遅い収穫をもたらします。非常に長い成熟期間は、ミュスカデの構造と熟成能力を高めます。

醸造・熟成:プヌマティック空圧式プレス、温度管理、天然酵母で15日間。
発酵後、冬の間、シュール・リーで1年半熟成させます。熟成を経て、複雑な香りが明確になり、構造が強く成長します。

特徴:エッジに緑がかった、若さを感じる淡い色調。水仙の花、湿った石を思わせる風味、ミネラルに形成された構造。透明感のある純度の高い果実味と塩味を想起させる風味を伴う長い余韻へと続きます。

クロ・レ・モンティスはグレーヌ湿原の中、南北に隆起したところに位置しています。表土は砂、シルト、岩、砂岩が多く見られます。北部は表面的で、1924年、1922年、1917年そして1914年からの古木が多く植樹されています。南部は南西向きの斜面になっており、砂とシルトからなる粘土質で “La Tache” と呼ばれる区画になります。母岩は非常に硬質な青緑色の火成岩である角閃岩と変斑糲岩です。


9/22(土)アップ~蔵出しドメーヌ・デ・オー・ペミオン’12

飲み頃に入った上級クリュの熟成ミュスカデ!
これはもう新しいムーヴメントになり得る個性と素晴らしさでした!

3/24(土)アップ~蔵出しドメーヌ・デ・オー・ペミオン’16

高樹齢!果実味豊かなミュスカデ






 

 



※フィネス輸入の蔵出し正規品!

フィネスさんは、蔵元~船~国内倉庫までの完璧な低温輸送はもちろん、
ブルゴーニュのグランクリュ~ヴァン・ド・ペイなどのデイリーワインまですべてのワインが14℃に設定された国内低温倉庫で保管されているため、
(↑実はこれはすごいことで、デイリーワインは18~20℃の倉庫で管理しているインポーターも多いのです)

このドメーヌ・デ・オー・ペミオンもエマニュエル・ルジェのクロ・パタントゥやトラぺのシャンベルタンと同じ管理がされているということです!




Christophe Drouard(Domaine des Hauts Pemions), Muscadet de Sevre et Maine <Monnieres Saint Fiacre> '12 Loire

ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ <モニエール・サン・フィアクル>’12

(ロワール・辛口白)


税別¥3000

<あと38本>絶対おすすめ!
超限定品!

デカンター・オンライン93点!!!(2017~2030年、2017年2月試飲)

「2018.8月初旬に飲みました。ミュスカデとしては濃いイエロー。抜栓直後のトップノーズとアタックは予想より少しやさしく上品。そこからすぐに複雑なまろやかさを伴いつつ意外と流速が遅くゆっくりと伸びてゆくこの稀有な持続性はなんだ?という初めての経験。同時期に何種類か飲み比べた熟成クリュ・ミュスカデのなかでダントツで一番おいしかった!そして他にない個性もある。単純に余韻が長いという話ではない複雑性。上品なオレンジ、アンズ、白桃などの香りで、温度が上がってくるとクドさゼロのほのかな甘みを伴うオイリーなまろやかさとうまみが増す。キメ細かなかすかな苦みも極めて心地よく、何より酸の量より質が傑出している。抜栓の次の日も非常においしい。酸が少し伸びて、柑橘類の香りが強くなる。抜栓の2日後も非常においしい。まったく落ちないし、アルコールの浮きが初日からずっとゼロのまま。ここまでおいしければ夏だけではなくオールシーズンいけます」

アルコール12.5%

ムスカデ種100%。下記ムスカデに使われているHauts Pemions(オー・ペミオン)の区画の中でも樹齢や成熟度などで厳しく選別した葡萄のみを使用し、1haあたりの収穫量も制限しています。

基本的な醸造は変わりませんが、熟成期間が下記のムスカデは8ヵ月間なのに対 し、こちらは36ヵ月間ととても長くなっていま す。また、バトナージュ(撹拌)も行ってより旨味を引き出しています。南国フルーツのアロマ豊か、オイリーでマイルドな口当たり、余韻も長くしっかりとした味わいです。
(輸入元資料より)

上級クリュに認められる予定の特に優れた区画!





ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュル・リー’16

(ロワール・辛口白)


税別¥1800

<あと6本>

ヴィニュロン・アンデパンダン・コンクール2017年 銀賞受賞!

アルコール12%





ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュル・リー’13

(ロワール・辛口白)


税別¥1800

<売り切れ>

パリ・コンクール2014年 金賞受賞!

アルコール12%

思ったより値上がり幅が小さくて助かりました



ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュル・リー’11

(ロワール・辛口白)


税別¥1650

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド40号にて高評価される!

24本完売。ありがとうございました

「2013.3月下旬に試飲しました。みずみずしく上質な酸とミネラルだけではなく、果実味も豊かなミュスカデでとてもよい出来。このバランスなら初心者~ワイン通まで幅広く支持されそう。ピュアでお買い得」

アルコール12%

「 洋なしや白桃の香りが複雑に混ざり合い、活き活きとした果実味とミネラル、爽やかな酸味が口の中に広がります。その清涼感は甲殻類や白身魚と非常に合います。ピシッと冷やせば蒸し暑い夏にはさらにおいしく感じられます。(輸入元さんコメント) 」

ペミオンという区画を中心に、フルーティなギュステ、コクのあるパティ・ブルダン、ミネラル分が多く柑橘味のティリ、粘性があるノエなどの区画を絶妙なバランスで混ぜ合わせています

’07 12本完売。

’06 36本完売。


『 前当主ジョゼフ ドルーア氏から約22haの畑を引き継いだ息子のクリストフ ドルーア氏は、アサンブラージュを第一に考えたワイン造りを行っています。ムスカデの葡萄品種はもちろんMuscadetですが、別名をMelon de Bourgogneと(ムロン ド ブルゴーニュ)呼び、名前の通り元々はブルゴーニュ原産の白葡萄品種でしたが、ブルゴーニュ地方は気候的に寒くて育ちが悪かった為、大西洋からの海風の影響で暖かいこの地方で植えられるようになりました。 畑の仕立てはギュイヨ・ナント式と呼ばれ、片翼式のギュイヨ方式とほぼ同じです。葡萄の木の樹齢は50~70年の物が多く、凝縮した葡萄が収穫されます。土壌は区画によって多少違いがありますが、基本的に珪素粘土質になります。

収穫後、選別をしてから区画ごとに空圧式圧搾機でプレスします。毎年6~7つのキュヴェに分けて醸造し、9月から翌年の4月まで約8ヵ月間、澱の上で熟成させます。区画ごとにそれぞれフルーティ、コク、ミネラル、香りなどの特徴があり、アサンブラージュを何度も繰り返してワインは完成します。醸造タンクはガラスのタイルで出来たもので地中に造られており、温度が安定していて熟成するのに適した環境になっています。 (輸入元資料より) 』


9/22(土)アップ~蔵出しドメーヌ・ダヴィッド・エ・デュバレ’12グーレーヌ

長熟可能な入手難クリュ・ミュスカデ!

大人気の’15ミュスカデVVも!







 




『 ダヴィッド・エ・デュヴァレは、1927年から続くドメーヌの4代目ステファン・ダヴィッドと、パリでソムリエとして働いていたセバスティアン・デュヴァレにより2011年に設立された。30haの所有畑の内、25haがミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌのアペラシオンに広がる。彼らが本拠とするル・ランドローは代々ダヴィッド家がワイン造りを行ってきた土地である。人口約20人という小さな村だが、ここはミュスカデの可能性を切り開いた偉人ギィ・ボサールもドメーヌを構える、ミュスカデの中核となる生産エリアだ。

ミュスカデといえば軽快な味わいの安価な白を想像するが、ダヴィッド・エ・デュヴァレのワインはそれとは一線を画す。彼らの畑が属するミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌは、ミュスカデ全体の栽培面積の85%を占め、ミュスカデ最良のアペラシオンと名高い。フランスでは珍しい石灰を含まない土壌が特徴的で、ガブロと呼ばれる火山性の岩石や花崗岩、シスト、片麻岩など変化に富んだ土壌を持つ畑が広がる様はパッチワークのようである。

彼らがモットーとするのは、畑ごとに異なるテロワールの特性とそれを取り巻く自然環境を尊重したワイン造りを行うことである。ブドウ栽培はリュット・レゾネを採用。除草剤は使わず、畑を耕し、土壌の活性化を図っている。また、収穫を早めてフレッシュな酸を残す昔ながらのミュスカデと対照的に、収穫を遅くし理想的な熟度に達したブドウのみを用いている。醸造はもちろん、区画ごとに分けて行っている。全ては畑のキャラクターを微細な違いも含めてワインに反映させるためである。

テロワールの表現に情熱を注ぐ彼らの想いが最もクリアに伝わるのはレ・バルボワールとクロ・デュ・フェールのワインだ。ガブロと呼ばれる火山性の岩石からなる土壌を持つ平地の畑レ・バルボワールと、雲母状シストの土壌を持つ斜面の畑クロ・デュ・フェール。偉大な隣人ギィ・ボサールと同じく、この地に特徴的なそれぞれの土壌から造られたワインは、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌのテロワールから本来生まれるべき味わいを見事に体現している。 (輸入元資料より) 』




David & Duvallet, Muscadet de Sevre et Maine Cru <Goulaine> '12

ダヴィッド・エ・デュバレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ <グーレーヌ>’12

税別¥2400

<あと18本>超限定品!

デカンター・オンライン97点!!!(2017~2030年!)
113本のミュスカデの飲み比べ特集において、上位6本に入る高得点を獲得!!!果実味と塩味を感じるミネラルが濃密な、フレッシュでクリーンな口当たりで、テクスチャーはリッチで調和が取れていて、心地良い余韻がある。

アルコール12%

品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ

熟成:地下タンク(内部がガラスのタイルで覆われたタンク)24~36ヶ月

上級クリュに認められる予定の特に優れた区画!





ダヴィッド・エ・デュヴァレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュールリー・クロ・デュ・フェールVV’15

税別¥1550

<あと18本>絶対おすすめ!

<HVE> Haute Valeur Environnementale シールあり
環境に配慮した農法認定シールのようです

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

少し熟成可能なくらいですので、飲み頃絶対に問題ありません!



「2017.6月下旬に試飲しました。まったく酸っぱくないキレキレではない酸。でもバランス的に決して緩くはなく、厚みのあるフルーティーでなめらかな果実味、みずみずしく、ミネラルも低くなく爽快感はあり、オレンジや白桃などの香りがあり、非常に心地よい。完成度が高く、リピーターが多い理由がわかる気がする」

78本完売!!!

アルコール12%



ダヴィッド・エ・デュヴァレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュールリー・クロ・デュ・フェールVV’14

税別¥1550

<売り切れ>

<HVE> Haute Valeur Environnementale シールあり
環境に配慮した農法認定シールのようです

36本完売。ありがとうございました



ダヴィッド・エ・デュヴァレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュールリー・クロ・デュ・フェールVV’13

税別¥1550

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

真夏を過ぎてもまた飲みたいというお客様が多く当店としても驚きです!

96本完売!!!ありがとうございました

輸入元で人気で欠品~やっと再入荷できました!

「2014.7月下旬に飲みました。予想以上においしかったです。3人で試飲して全員絶賛でした!レキュとランドロンの2大ミュスカデが値上がりで価値が低くなってしまったので、この銘柄にはかなりのお買い得感がありました。トップノーズに少し日本酒系の風味がありつつ、しっかり冷やすとシトラス、オレンジ、ミネラルなどの香りで酸はキレキレではないが、果実味と少し厚みがあり、シュルリーらしいうまみとミネラルを伴う真夏に最高のアフターです。夏に体が求めている味でした!少し温度が上がってくると白桃やスパイスの香りも出てワンランク上のミュスカデ感が出ます。予想よりも熟したフルーツ香で、ごのほのかな甘みもありますが、ミネラルにはわりとキレがあるので爽快感は失われておりません。抜栓の次の日もまったく落ちない。暑い日に特に杯が進む飲み飽きないワイン」

アルコール12%

ステンレスタンクで澱とともに8~10ヶ月熟成

斜面に位置する南西向きの畑クロ・デュ・フェールの中の古樹の区画のブドウを使用。最高樹齢は60年。雲母状シストの土壌に特徴的なレモンなどの黄色いシトラスの香り。柔らかなアタックに続き、キメ細かな果実が滑らかに広がる。中盤から徐々に現れるかっちりとしたミネラル感。かすかなほろ苦さを感じる余韻に至るまで非常にエレガント。


オーナー
Stephane David & Sebastien Duvallet

醸造責任者
Stephane David

所有畑面積
30ha

土壌
ガブロ、雲母状シスト

栽培方法
リュット・レゾネでの環境に配慮したブドウ栽培。除草剤は使わず、畑の土は耕す。

醸造方法
ブドウが理想的に熟すまで待って収穫を行う。18度で温度管理しながらステンレスタンクでアルコール発酵。澱とともに熟成させる。


9/22(土)アップ~蔵出しシャトー・ド・ベル’15オランジュリと’15コート・オー・プレトスともに最後の再入荷!

無名でこんなにもおいしい上質シャブリ!







 



画像左が、現当主のAthenais/アテナイス女史




Chateau de Beru, Chablis Orangerie '15

シャトー・ド・ベル、シャブリ・オランジュリ’15

税別¥5500

<あと13本>絶対おすすめ!

限定品!~※再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

キャップシールなし、薄いロウキャップ

「2018.9月上旬に飲みました。ただのシャブリより定価で税別¥800上のフラッグシップ。相当うまいと聞いていましたが、ヴァンサン・ドーヴィサ・クラスの価格帯なのでそれこそ本当に相当おいしくないと許されないと思い、ハードルを上げて試飲しましたが、やはりかなりおいしかったです。冷やし過ぎないほうがおいしい。やや濃いイエロー。亜硫酸少ないトップノーズで、高貴系最上のシュナンブランやシャントレーヴ’15オークセ・ブランとも共通する複雑な圧巻のトップノーズ!海のミネラルが強く、クドさゼロのハチミツ・レモンと甘い青い梅などのやや華やかな香り。ややオイリーな落ち着いた質の良い果実、キレのある酸とミネラルで、樽ではないエキスの厚みから、アフターにはうっすらバター感が残り縦に長く伸びる。ドーヴィサともラヴノーとも違うスタイルでかなり上質。今から数年間非常においしい。’15でも’14のような量も質もよい酸。抜栓の次の日も非常においしい。5人で飲んで全員絶賛でした~!昨日何故か書くの忘れましたが、結構コクあります。キレうまみに優れ焦点ビシッ!っと定まり、最後に海塩が残る。ユッタ・アンブロジッチにも似たアフターがすごい。満足度が1級以上ですのでこの価格はしょうがないというかそれでも許せる品質。意外なことに抜栓の4日後でも非常においしい。他に試飲が大量にあって忘れてました。ごくわずかに揮発酸が出ただけで(個人的に揮発酸は少しでも苦手な方なのですが、それでも)アタックから余韻まで品質的には少しも落ちて感じない芯のあるエネルギー感」

アルコール13%

デメテルとユーロリーフあり!

土壌:粘土質石灰土壌、キンメリジャンの上に広がる粘土質土壌
ベル村に位置する標高 300m 以上の畑から

面積:1.5ha 平均樹齢:30年以上
密植度:6500本/ha 剪定:ギュイヨ
栽培:ビオディナミ農法

醸造:手摘みで収穫。空圧式圧搾機を使い低い圧力でプレス。ステンレスタンクで発酵し、その後2~4年樽で18ヶ月間の熟成。畑とセラーが隣接しているため最低限のSO2へと減らすことが可能。無清澄・無濾過で瓶詰め。

デカンター・オンラインやVINOUS、ゴーミヨ誌などでも高評価されはじめております!




Chateau de Beru, Chablis Cote aux Pretres'15

シャトー・ド・ベル、シャブリ・コート・オー・プレトス’15

税別¥5200

<あと12本>限定品!

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

キャップシールなし、薄いロウキャップ

アルコール13%

デメテルとユーロリーフあり!

キンメリジャンの上に広がる粘土質石灰土壌。
(ウミユリ石灰岩由来の砂質が多く見られる)

畑以外でオランジュリとの違いはステンレスタ ンクで発酵した後の熟成の部分、
ステンレスタンク 20%、2~4 年樽 80%で熟成。熟成期間は 24 ヶ月。

より強くヨード、塩分を感じ、焦点が定まったワイン。塩味とすら感じられるほどに強いミネラルを持つ。


<ドメーヌについて>
シャブリの南東に位置する小さな村Beru/ベルに本拠を置くドメーヌ。 400年の歴史を誇る名家で、所有するシャトーには15世紀に造られた世界最古とされる日時計と暦が現存しているという。20世紀初頭のフィ ロキセラ禍に伴い、所有していた畑は一旦打ち捨てられることとなる。80 年代に入り、当時の当主であったEric de Beru伯爵がその当時から 著名だった区画Clos Beru/クロ・ベルを含む全ての畑に再植樹した。 当初はブドウを全てネゴシアンへ売却していたが、その後それらの畑は近 隣の栽培家に貸し出されてしまった。2006年に伯爵が他界したあと、伯爵夫人Laurence/ロランス氏とその娘で現当主のAthenais/アテナイス氏がドメーヌを率いることとなる。アテナイス氏は 2002年にそれまで勤めていたパリの投資銀行を退職し、ボーヌの醸造学校で栽培醸造学を修め、サヴィニー・レ・ボーヌのChandon de Briailleで研鑽を積む。現在は家族経営のドメーヌに新たな息吹をも たらすべく、着実な歩みを続けている。畑のユニークなテロワール、とりわけドメーヌが誇るクロ・ベルのテロワールを余すところなく表現し、それをもたらしてくれる環境そのものを守るため2005年よりビオロジック農法を採用。2011年からはビオディナミ農法へと転換した。


<栽培>
化学肥料の使用、トラクターによる土壌圧縮、そして除草剤の使用は土中微生物を含む土中バランスに破壊をもたらすと 考えている。特に土中微生物に関しては、植物の成長に必要な栄養素や微量元素、ミネラルが植物の同化において重要 な役割を果たしていることから、化学肥料は与えない。また、除草剤を使用せず畝と畝の間の雑草には馬を使っての鋤き返 しで対応し、定常的な施肥を行わないことで土中バランスの維持に努 めている。これにより空気中の湿度変化に左右されない深さまでブドウ が根を下ろし、土中成分をより吸収しやすくなると考えている。北部に 位置する畑であるため、真菌によって引き起こされるベト病やうどんこ病 といった疾患の懸念があることから、各畑で入念な状態観察を行い、 必要に応じて自然由来の硫黄やハーブなどで慎重を期して対処してい る。これにより徐々に抵抗力を高め、ブドウが自力で病害に対抗できる ようにしている。


9/22(土)アップ~蔵出しデュルフォール・ヴィヴァン’15

あの人気がなかった格付け2級シャトーが、ついにここまできました!








 


ボルドーは海洋性気候で雨も多く、1シャトーの畑もかなり広いことから、有機栽培を実施するのが非常に難しい土地だと言われています。ですが、デュルフォール・ヴィヴァンでは、自然な栽培を行うことで環境に良いことはもちろん、畑で働く人たちにも、そして飲んでもらう人たちにも優しい農法を目指し、また畑のテロワールを最大限に表現したワインを造るために、サステーナブル農法を実践してきました。

さらに、2009年から畑の一部でビオディナミ農法を始め、
毎年ビオディナミの区画を増やし、2011年には50%、
そして2013年からは100%ビオディナミでブドウを栽培しています。

※2016年にビオロジック認証取得、その後ビオディナミの認証取得予定


10月下旬にオーナーと醸造担当者にお会いできる予定ですので
プチ・レポートアップしますね!




Le Relais de Durfort-Vivens '15

ル・ルレ・ド・デュルフォール・ヴィヴァン’15

(マルゴー・辛口赤)


税別¥3300

<あと4本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 91点(2022~)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点

すでにお客様から絶賛の声をいただいているワインです!

※近日さらに再入荷決定!

「2018.8月下旬に試飲しました。少し固さはあるものの、なんともう飲める。そして予想をはるかに超える素晴らしい出来!’15でこれなら’16は一体どうなってしまうのか?というワクワク感あります。ラフォンロシェ’15以上に驚かされた逸品で、この価格帯ボルドーの最高峰の一つと言ってしまっていいかもしれません。濃いだけでもなく、予想より華やかで複雑な香り!だけに留まらず質感も余韻も優れている。ぜひお試しください!」

アルコール13.5%

樹齢15年以下の若樹や、官能検査の結果ファーストに使用されなかったワインが使用されるが、サードワインも造っているのでやはりよいブドウが使用される

カベルネ・ソーヴィニヨン 73%、メルロー 27%

醗酵:木樽、コンクリート樽
熟成:フレンチオーク樽にて16カ月間(新樽比率20%、225L)

メドック2級格付ながら良心的な価格設定で人気のデュルフォール・ヴィヴァンのセカンドワイン。エレガントな舌触りではじけるような果実味に溢れ、ミネラル感も感じられるワイン。 (輸入元さんコメント)




Chateau Durfort-Vivens '15

シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン’15

(マルゴー格付け第2級・辛口赤)


特価・税別¥6800

<あと12本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 97点!!!(Cellar Selection!2026~)

パーカー89~91点(2018~2030年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト224号)

ジェームス・サックリン 94点!(2021~)

デカンター・オンライン92点(2025~2038年)

ファルスタッフ 91~93点

ジャンシス・ロビンソン17.5/20点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版18.5/20点!
(さらにPalmares Top Vinsに選ばれる!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版17.5~18/20点

「2018.8月下旬に試飲しました。さすがにファーストは今はまだ固いもののすでに一流の片鱗をうかがわせる素晴らしい出来。化けた後は相当すごいかもしれません。昔のまったく印象に残らないイメージとはあまりにも違い上質になった。そしてジャミーで酸が低いという印象もなく、長い熟成も可能」

アルコール13.5%

カベルネ・ソーヴィニヨン 90%、メルロー 10%

平均樹齢30年

砂、粘土質を伴った砂利質土壌

新樽50%で18ヶ月熟成

シャトー・マルゴーに帰属していて知名度も低かったが、リュルトン家が所有して、品質も知名度も上がってきている。正統派マルゴースタイルを尊重した、エレガントなスタイル。 (輸入元さんコメント)

長く低迷が続いたシャトーに希望の光が射したのは90年代になってからのことでした。1992年から現在のゴンザッグ・リュルトン氏がオーナーとなり大きく設備投資を行ったことで、品質は大きく向上!!!
もともとマルゴーが所有するほどのポテンシャルの高い畑だったので、それに見合う惜しみない投資を行ったことで、60年近くマーケットから姿を消していたシャトーは、奇跡の完全復活を遂げたのです。
(輸入元資料より)


9/22(土)アップ~蔵出しシャトー・ド・サント・ジェム’08

熟成感がありつつ、洗練された果実と樽!



 



CHATEAU DE SAINTE GEMME '08

シャトー・ド・サント・ジェム’08

(ボルドー・オー・メドック・クリュブルジョワ・辛口赤)


税別¥2100

<あと10本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

輸入元担当者さま絶賛の1本!

すでに83本完売!

「2018.7月下旬に試飲しました。DIAMコルク。お手頃熟成ボルドーでディアム・コルクは、リスクが低くて大変ありがたい!これはいまだに意外と多い熟成感と劣化とブショネを混同してしまっているごく一部のお客様からの『 ブショネじゃないか? 』というクレームにも対応しやすいということを意味しています。しかも樽香が洗練されたココナッツ、ヴァニラ。果実は意外にやや肉厚なチェリー+スパイス。ごくわずかにメントール系のニュアンスも。熟成感があり、酸が低すぎず、滑らかなタンニンで緩みはなく、ある程度のコクがありバランスもよいという非常によい出来。これを探してきたインポーターさんの目利きがすごい!」

アルコール13%

平均樹齢20年。8ha所有。
砂、砂利、粘土質土壌。

シャトー・ラネッサンと同じ経営
シャトー・ベイシュベルやシャトー・デュクリュ・ボーカイユが近くにある
キュイサック村の畑

チェリーのような赤果実系のアロマ、わずかにペッパーのニュアンスがあります。果実味と引き締まった酸のバランスがよく、なめらかなタンニンで口当たりのよいワイン。
(輸入元資料より)


9/22(土)アップ~蔵出しムーラン・ド・フェルグラーヴ’04

飲み頃ピーク頂上付近の信じられないほどのお買い得品!



 



CHATEAU MOULIN FERREGRAVE '04

シャトー・ムーラン・ド・フェルグラーヴ’04

(ボルドー・メドック・辛口赤)


税別¥1800

<あと12本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

輸入元担当者さま絶賛の1本!

24本完売。

「2018.7月下旬に試飲しました。まさに熟成ピーク頂上付近の色気たっぷりスーボワ、森、きのこ類、なめし皮などの香り。色もレンガががっている。滑らかでバランスも良くこの価格であることが信じられないような出来でバランスも悪くない。温度だけは上げ過ぎないほうがよさそう。これを探してきたインポーターさんの目利きがすごい!」

アルコール12.5%

エリック・ボワスノが醸造家として務めるシャトー。
(メドックの格付け1~3級人気シャトーの多くに関わっている凄腕!)

’04は、カベルネソーヴィニヨン65%、メルロ35%

22ha所有。栽培比率カベルネ ソーヴィニヨン54%、メルロ43%、カベルネ フラン3%。10-12度ステンレスタンクで発酵後、樽熟成。
しっかりとしたストラクチャーで、程好い熟成感が楽しめるワインです。
(輸入元資料より)


9/22(土)アップ~蔵出しドメーヌ・トラペ’15CNVと’14キャピタ

アメリカ以外でどんどん評価を高めているドメーヌ!ワイナート69号43号でも絶賛されました!

MVF(旧クラスマン)2011年度版にて2つ星→3つ星生産者に昇格!








↑’15からラベルデザイン大幅変更あり。





 

当店扱いのドメーヌ・トラペは、すべてコンディション抜群で有名&入手難なフィネス輸入ものです!

たまに並行ものの安いトラぺが流通していますのでお気を付けください


いまやドメーヌ・トラぺさんは、失敗の可能性が低いかなり優れた生産者といえます




ドメーヌ(ジャン・エ・ジャン・ルイ)トラペ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・キャピタ’14

特価・税別¥17000

<あと12本>超限定品!

※’15を買うと¥5400値上がり致します。

パーカー92点(2018~2030年、
ニール・マーティン、~wonderful!)

最新VINOUS 92点(2014~2034年)

バーガウンド・コム 90~92点


MVF(旧クラスマン)2017年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

この銘柄の’11は圧倒的なおいしさで、満足度はグランクリュ以上のレベルでした!

※1級畑のCorbeaux(コルボー)、Combotte(コンボット)、Ergot(エルゴ)の3区画のブレンド




ドメーヌ(ジャン・エ・ジャン・ルイ)トラペ、ブルゴーニュ・パストゥグラン・ア・ミニマ’15

税別¥2900

<あと4本>おすすめ!

パーカー87点(ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 87点!(Outstanding Top Value!)





ドメーヌ・トラぺ、コートドニュイ・ヴィラージュ・ル・メイ・フランゲ・ルージュ’15

税別¥4800

<あと22本>絶対おすすめ!
超限定品!17本完売。

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.6月下旬に飲みました。各評価誌などにもまだ評価の載らないこの銘柄も圧倒的でした。下のクラスでも十分感激できます。まず一般的な他の’15よりも涼しげで透明感があり、まったくジャミーではなく少しも低くない酸と凝縮感とクラシックな骨格がありつつもナチュラルな複雑性。やっぱりトラぺさんは真の意味での最高のナチュラル・ブルゴーニュだと思います。結果としての味がナチュラルで深くおいしいわけなので、やっぱりそれが本質ではないでしょうか。他のワインで変わりがきかない最高の造り手の一人。縁がうっすら紫がかったやや濃いルビー色。抜栓直後は胡椒、梅シソ、ミニトマト、ヨード、ミネラルなどの香りで、20分程度ですぐに強い艶のあるイチゴ香が前面に出てくる。タンニンは多めだが、中域のうまみエキスがたっぷりで、トラぺさんのワインとしては若干重心が低く、すでにバランスが非常に良い。余韻は並みのジュヴレシャンベルタンよりも明らかに長く、うまみ塩を伴うミネラルとともにイチゴの戻り香が持続する。まだ少し固いとは言ってもこれほどおいしければ飲み頃NOW~といっても差し支えないでしょう。抜栓の次の日は、初日より少し暗いイメージの香りになったが、味わいはやはり素晴らしい。抜栓の2日後も非常においしい。タンニンはまだ溶け込みきらないがうまみとミネラルの量がすごい」

アルコール12.5%

ジュヴレシャンベルタンのすぐ北<ブロション Brochon>にある畑
当主ジャン・ルイ氏の従兄弟が所有する
「Le Meix Fringuet(ル・メイ・フランゲ)」の小さな区画を
12年前からビオディナミで耕作。

2013年が初リリース。手摘み収穫後、房と粒の2段階で厳しく選別し、コンクリートタンクで低温浸漬、3~4週間かけてゆっくりアルコール醗酵を行う。
必要に応じて入れを行い、基本的に新樽15%以下で約15ヵ月熟成。




ドメーヌ・トラぺ、マルサネ・ルージュ’15

税別¥5200

<あと2本>限定品!

パーカー89~91点(ワイン・アドヴォケイト228号)

最新インターナショナルワインセラー89点(ステファン・タンザー)

インターナショナルワインセラー88~90点

最新バーガウンド・コム 89点(Outstanding!)

バーガウンド・コム 88~91点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15/20点





ドメーヌ(ジャン・エ・ジャン・ルイ)トラペ、ブルゴーニュ・パストゥグラン・ア・ミニマ’14

税別¥2700

<あと8本>おすすめ!

※嬉しい値下がり!

バーガウンド・コム 85~88点!(Outstanding Top Value!、Issue 61)

「2017.5月上旬に飲みました。縁がうっすら紫がかったやや明るいルビー色。透明感のあるピュアな赤い実の果実、梅シソ、ミネラルなどの香り。例年よりも明らかに酸がしっかりしており(オストレア’14は普通でした。)、みずみずしくエレガントながらもアフターに塩ミネラルとともにまだわずかにタンニンが残るので飲み頃は2018~と思われる。飲んでいるうちに少しうまみが増すが、今はまだ少し閉じている&バランス的に少しだけ果実が弱い印象だが、それでも一般的なパストゥグランよりも明らかに美味しいし、トラぺさんらしさも感じられる。還元香は皆無。抜栓の2日後まで全く落ちずに、わずかに向上してゆく」

アルコール12%




ドメーヌ・トラぺ、マルサネ・ルージュ’14

税別¥4900

<あと1本>限定品!

※嬉しい値下がり!
あと1回だけ再入荷が決まっています!

リアルワインガイド62号にて絶賛される!90・90+点!(今~2035年)

パーカー88~90点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

インターナショナルワインセラー86~89点

バーガウンド・コム 86~89点(Issue 61)


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!





ドメーヌ・トラぺ、コートドニュイ・ヴィラージュ・ル・メイ・フランゲ・ルージュ’13

税別¥4800

<あと1本>初入荷の超限定品!



9/16(日)アップ~蔵出しシャントレーヴ’16第2弾

驚きの絶品オートコート・ボーヌ!!!

ついにウォール・ストリート・ジャーナルやVINOUSなどでも高評価されました~!

’16が、リアルワインガイド62号にて絶賛される!















※上記ブルゴーニュ・ブランのラベルは’11当時黄色でしたが、今は白いラベルになっております。





 


こことベルトラン・アンブロワーズの値上がりなし具合には
本当に頭が下がりますね!
ともにすでに地位と名声を確立していると思うのですが、素晴らしいことです!





’16 リアルワインガイド62号にて絶賛される!

’16はムルソー、モンテリー、ヴォルネイ、ポマール、マルサネ・ブランに加えて
シャサーニュ・モルジョもすべてリリースなし、、、

こんなに種類と数が減って、よくこの値上げ幅で抑えれたなという拍手を送りたいくらいです。
なかなかいないですよ、ここまで一般消費者の心情まで考えてくれる造り手さんは。

いずれリリースされる自社畑も本当に楽しみですね!




シャントレーヴ、オートコート・ド・ボーヌ・ルージュ’16 750ml

税別¥3600

<あと14本>限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.9月上旬に飲みました。DIAM5コルク。縁がうっすら紫がかったやや明るい~中程度のルビー色。絶賛進化中のお二人なので、いまさら言うまでもないかもしれませんが’15’16のシャントレーヴ赤は今までとかなり違うので、別物だと思ってまだ飲んでいない方は絶対に試したほうが良いと思います。抜栓直後はあの凄まじかったポマール’15に近いイメージをもちましたが、それより甘さ控えめで質の良い酸があり非常においしい。明らかに全房発酵のトップノーズで、二コラ・フォールやシルヴァン・パタイユのスタイルよりも個人的にはこのワインが一番好き。全房発酵比率100%近いの場合、酸が低くなりがちでアフターにエグみが出やすい気がしますが、それらが見事に解消されており、天才?と感じます(笑)絶対に軽いとか、薄くて酸っぱいとは言われない、力強さとナチュラルの共存。例年のブルゴーニュ・ルージュより多いタンニン。ただこういうタイプのワインこそ経験上気圧や温度、グラスや場所などで影響を受けやすいタイプだと思いますので、ある程度状況に応じてじっくり向き合ってみてくださいね。抜栓の次の日さらにおいしく向上。自分の中では¥6000以上の満足度だと感じました。ある意味多少好み分かれるかもしれません。チェリー、ミルキー感のある甘いイチゴ、数種類のスパイス、よく溶け込んだ樽、ミネラルなどの深みを感じるよい香り。抜栓の2日後もおいしい。2018年4月試飲のリアルワインガイドさんコメントは、5ヶ月後の日本で今飲むとどうしても評価が低く感じられ、今はもっと濃密エキスと力強さと余韻があります。自分の中では今までの全シャントレーヴ作品の中でもっとも価格を超えた銘柄に思われました。温暖化で全房発酵のメリット(特に完熟の年の下位銘柄なのかな?)明らかに高まっています。アンリ・ジャイエ時代は現代ほど茎が熟さなかったので、今とはまったく事情が違いますし、全房の意図がそもそも違う!ってコメント長っ(笑)」

アルコール12.5%

22本完売。~※もう次が最後の再入荷となります!

初リリース!
今までブルゴーニュ・ルージュにブレンドしていたサプライヤーの畑ですが、
’16は明らかに個性が明確に違ったため別々に醸造したという大変興味深い銘柄!
今までブルゴーニュ・ルージュにブレンドしていた畑と聞くと、だったらこの価格ならお買い得ではないという先入観をもってしまうと思いますが、飲んでびっくりです!(例によって当店オリジナル調べ)





シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’16 750ml

税別¥2700

<売り切れ>



シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’16 マグナム・1500ml

税別¥5900

<あと4本>限定品!




シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’16
(750ml・辛口白)


税別¥2700

<あと8本>



シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’16
(マグナム・1500ml・辛口白)


税別¥5900

<あと2本>超限定品!




シャントレーヴ、サンロマン・コンブ・バザン・ブラン’16(辛口白)

税別¥4200

<あと10本>限定品!

皆さんご存知『 Combe Bazin 』というリュー・ディ

ビオロジック、基本的にSO2無添加で発酵、醸造。





シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’16
(マグナム・1500ml)


税別¥20500

<あと4本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

マグナムはいつもロウキャップ



シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’16

税別¥10000

<あと12本>超限定品!



他の’16も近日入荷決定!!!






Chantereves, L'Intrus Vin de France Rouge '16 1500ml

シャントレーヴ、ラントリュ・ルージュ‘16 マグナム・1500ml

税別¥5700

<あと5本>超限定品!

※今回はなんと本数制限なし。すべての値引き対象外となります。




Chantereves, L'Intrus Vin de France Rouge '16 750ml

シャントレーヴ、ラントリュ・ヴァン・ド・フランス・ルージュ’16

(フランス・南ローヌ・辛口赤・750ml)


税別¥2600

<あと14本>おすすめ!

※今回はなんと本数制限なし。
すべての値引き対象外となります。


「2018.2月末に飲みました。DIAM 3コルク。縁が紫がかったやや明るいルビー色。スミレ、バナナ、焼きリンゴ、わりと上品スパイス、ベリー類のキャンディ、ピンクグレープフルーツ、桃、ミネラルなどの白ワインの要素も混じる香り。ヴィンテージの影響もありますが、ラントリュ’15(ヴァントゥー)よりも涼しげで標高が高いイメージで、明らかに亜硫酸少ない香りと味わい。まだわずかに微々発泡あり。うまみ、酸、塩を含むミネラルがしっかりしており全く重くないみずみずしくジューシーな味わい。ただし’15よりも現時点では飲み手によっては若干好みの分かれるニュアンスが含まれる(逆に喜ぶ方も実際多いわけですが、、、)。抜栓から15分で少し向上。3ヶ月後にもう1度飲んでみたい。抜栓の次の日も非常においしい。やはり温度は上げ過ぎないほうがおいしい。ブルゴーニュ・グラスでもOK」

アルコール12.5%

シラー100%

認証あり有機栽培
(当然畑を見て試飲をした上で、ブドウを買うことを決めた)

’15はヴァントゥー地区のシラーでしたが、激うまでしたね!

’16は、VALREAS = ヴォークリューズ県付近のコートデュローヌ・ヴィラージュ
ヴィサンやヴァンソーブルの隣
ブルゴーニュに蔵があるので名乗れないだけ。実質中身のブドウの価格がヴァントゥーよりも高いのでは?と思ってしまいます。

海抜400m強の高地で石灰土壌

<繊細、エレガント、ミネラリーで重くないキレイな酸、温度を上げ過ぎないほうが良い>は共通しているはず

丁寧に手摘みし徹底的に選果したあと、
全房ごと発酵タンクに入られ、 SO2無添加で醸造されます。
セミ・マセラシオン・カルボニックの手法を取り入れています。
ピエス樽(228リットルの小樽)で9ヶ月熟成し、2回澱引きしたあと、
SO2はもちろん一切の添加物無しに瓶詰め
無清澄、無濾過






シャントレーヴ、マルサネ・ブラン’15(辛口白)

税別¥3800

<あと6本>超限定品!

リアルワインガイド58号 89+・90+点(今~2037年)

厚みと骨格があるタイプのようです

待望のコート・ド・ニュイ新ラインナップ!!!
※’16のリリースはありません。




シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’15
(マグナム・1500ml)


税別¥19000

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
輸入量特に極小だった銘柄。



シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’15

税別¥9600

<あと7本>超限定品!

VINOUS 89~91点(2017~2025年)

リアルワインガイド58号 91・93点(2023~2050年!)

1級オー・ブド同様、ヴォーヌロマネ側の個性

待望のコート・ド・ニュイ新ラインナップ!!!




シャントレーヴ、サンロマン・コンブ・バザン・ブラン’15(辛口白)

税別¥3900

<あと10本>限定品!

リアルワインガイド58号 90・90+点(今~2035年)




シャントレーヴ、オークセイ・デュレス・レ・ゾート・ブラン’15(辛口白)

税別¥4300

<あと2本>絶対おすすめ!
超限定品!

リアルワインガイド58号 90+・91点(今~2037年)

37本完売!~※再入荷不可能!

「2017.9月下旬に飲みました。DIAM5コルク。明らかに他の銘柄よりも亜硫酸の少ない色とトップノーズと味わい。まさにラシーヌさん顔負けの(笑)超一流生産者による欠点のない優れたヴァン・ナチュールの味わい。揮発酸・酢酸の出ないこの絶妙なナチュラル・エキス感をどうやってピンポイントで表現しているのか不思議なくらいで、これはすごいセンスと経験のいる仕事なんじゃないかと思う。擦りおろしたリンゴ、数種類のハーブ、しっかりミネラル、癒しもある複雑なよい香り。香りだけならブラインドでシュナンブランだと思ってしまう可能性あり。この甘旨酸塩の絶妙バランスは、サンソニエールとユエが好きな方にも間違いないでしょう。ピュアでミネラリーでみずみずしく、厚いうまみエキス、’15だから酸が低いとか、酸のテンションだけ高くて肝心の味付きが薄いとかまったくなく、素晴らしい!抜栓の次の日も非常においしいが、ヴァン・ナチュール嫌いの方は、おそらく初日のバランスの方がお好みだと思われます。冷やしすぎないほうがおいしい」

アルコール12.5%

Les Hautes Blanc

’04は出来る限り亜硫酸無添加でしたのでおそらく’05も




シャントレーヴ、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・レ・モルジョ・ブラン’15(辛口白)

税別¥8200

<あと18本>限定品!

リアルワインガイド58号 92・93点!(2018~2040年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

30本完売!~※’16のリリースはありません。




シャントレーヴ、モンテリー・ルージュ’15

税別¥3800

<あと10本>超限定品!

※この銘柄のみ基本的に100%除梗。
’16のリリースはありません。




シャントレーヴ、ポマール・トロワ・フォロ’15

税別¥6200

<あと9本>絶対おすすめ!

VINOUS 88~90点(2017~2025年)

リアルワインガイド58号 90+・91+点(2020~2043年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

15本完売。~※’16のリリースはありません。

「2018.正月に飲みました。DIAM5コルク。まだガチガチだろうと思いつつもポテンシャルを計るつもりで開けたのですが、なんとある意味もう飲める!びっくり。紫色の弱く赤色の強いルビー色。ミルキーさのある華やかで複雑な野イチゴなどの赤い実の果実、花束、紅茶、ミネラルなどの艶のある非常によい香り。熟して健全で豊かな果実味、根菜ときのこで取った出汁のような豊富なうまみがミネラルとともに広がり、タンニンは多いが丸くほのかな甘みと悪い意味ではないごくごくわずかなエグみを伴う長いアフター。(※ヴァンサン・ルグー’15を11月~12月にかけて2種類飲んだ時には例年より熟して少しクドいくらい甘く、アフターにはっきりと強いエグみが残り、全然飲み続けていられなかったが、それとは次元が違う心地よさすらあるもの。ルグーに関しては’13’14の方が当店の好みでした。)全房発酵によるものなのか?複雑な風味~濃密感と中域のミルキー感があり、牛すきによく合う。牛肉と合わせるとタンニンが気にならなくなる。牛すきくらいの薄切り具合と味の濃さがよいのかもしれない。軽くスモークしたハムでチーズを巻いたものなどにもわりと合う。抜栓の2日後までまったく落ちない。艶のあるミルキー・イチゴ。’12とはある意味全然違うワイン。またしばらくしたらクラシックでエレガントなスタイルにきっと戻ってゆくでしょう」

アルコール12.5%

’15は特に自信作のようです!

Trois Follots



9/16(日)アップ~蔵出し特価サンタ・デュック’10グラン・グルナッシュ

当たり年バック・ヴィンテージ’10をなんと4年前と同じ価格で!!!



 

※今回は、本数制限なし&送料値引きOKとさせていただきます!





ドメーヌ・サンタ・デュック、ジゴンダス・グラン・グルナッシュ’10

(ローヌ・辛口赤)


特価・税別¥7200

<あと3本>超限定品!

パーカー96点(2012~2032年、ワイン・アドヴォケイト203号)

パーカー92~94+点(ワイン・アドヴォケイト197号)

インターナショナルワインセラー93~95点!


極少生産量!入手難!

グルナッシュ100%

『 グルナッシュへの愛と可能性を証明したいとイヴ・グラがかつてより造りたいと
願っていたグルナッシュ100%のワイン。ついに2007年彼が「これだ!」と思う見
た目にも美しいグルナッシュが育ちました。丘の中腹にある良い場所にある最高
のグルナッシュを残し、通常の収穫より一週間遅らせてに収穫しています。発酵
は大樽で行い、果実味をキープし、ワインに丸みを持たせるために大樽で18ヶ
月間熟成させています。生産量は僅かに4,000本です。ボトルはハンドメイドアン
ティークボトルを方にして取った復刻版ボトルです。今後、これ以上生産量を増
やすつもりはなく、「いいグルナッシュをすべて使ってしまったら、結果的に他の
ワインの品質を下げることになってしまう。バランスが大切だよ」とコメントしてい
ます。(輸入元資料より) 』



9/16(日)アップ~蔵出しバルトロ・マスカレッロ’13

待望の’13がついに届きました~!

7/11(水)アップ~蔵出しバルトロ・マスカレッロ’12’11

マリア・テレーザさんによるナチュラルな赤い実果実の偉大なバローロ!



 




今までのどのピエモンテとも違う輝きを放つ!その2
最新技術、バリック、畑の拡大には興味がなく、自然の偉大さを表現するのみ。
イタリアではすでにリスペクトされまくっている最高の生産者の一人!




Bartolo Mascarello, Barolo '13 750ml

バルトロ・マスカレッロ、バローロ’13 750ml

税別¥14000

<あと24本>超限定品!

※今後はこのような数は手に入りません。

パーカー96点!!!(2019~2040年、
Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト231号)

スペクテーター96点!(2020~2040年、Collectibles!)

最新VINOUS 98+点!!!
(2023~2053年!、アントニオ・ガローニ、2017年2月試飲)
驚きの大絶賛コメントでした~!

ファルスタッフ 94点!


ガンベロロッソ2018年度版 トレヴィッキエーリ!

アルコール14%

このドメーヌの美点であるエレガンスが損なわれていない当たり年!




Bartolo Mascarello, Barolo '12 750ml

バルトロ・マスカレッロ、バローロ’12 750ml

税別¥13500

<あと6本>超限定品!

19本完売。※’12は再入荷不可能!

デカンター・オンライン95点!!!(2018~2032年)

パーカー94+点!(2018~2035年、ワイン・アドヴォケイト225号)

スペクテーター95点!(2022~2038年、Collectibles!)

最新VINOUS 95点!!!(2018~2037年、2018年1月試飲)

Wine Enthusiast 95点!!!

ファルスタッフ 98点!!!

ガンベロロッソ2017年度版 トレヴィッキエーリ!


ワイン王国105号『 すごい!イタリア全DOC103本 』にて宮嶋勲氏等にバランス感覚が秀逸なバローロと絶賛される!

アルコール%




Bartolo Mascarello, Barolo '11 1500ml

バルトロ・マスカレッロ、バローロ’11
(マグナム・1500ml)


税別¥34000

<あと3本>絶対おすすめ!

デカンター・オンライン93点!(2018~2033年)

パーカー94点!(2017~2035年、ワイン・アドヴォケイト219号)

スペクテーター93点(2018~2030年)

最新VINOUS 93+点!(2018~2041年、2015年3月試飲)

Wine Enthusiast 94点!

ファルスタッフ 95点!

ガンベロロッソ2016年度版 トレヴィッキエーリ!

エスプレッソ誌2016年度版 唯一の20/20満点!!!


※’11は、750ml、マグナムすべて再入荷不可能!

「2018.5月に750mlを飲みました。当店で4人で飲んで全員大絶賛だった至極の1本!伝統的な造りなのに野暮ったさや、ギスギス感やエグみがまったくない。なんと抜栓直後からもう飲めてしまうが、伸びしろと骨格、質感と余韻がすごい!まったくノーマークでしたが、いつの間にこんなに凄いワインを造っていたのか、、、どうやら世代交代でマリア・テレーザさんが当主となってからさらなる高みへ飛躍したようですので、ここも今、増えている女性醸造家(栽培も担当)ということになります。ただエレガントになったとかまるでピノノワールのような美しい赤い実の果実というだけではなく、ちゃんと味がしっかりして深みと骨格も同時にあるやさしくクリーンでエレガント。不快な酸化臭とアルコールの浮きがない。今時満足度を考えるとまだかなりお安く感じられるくらい偉大なワインだと感じた!これさえあれば高すぎるバローロを無理にセラーで20年寝かせて飲まなくても相当に楽しめますよ!バローロ全体の将来的な値上がりは、結構前から恐れられていますが、現地イタリアではこのワインはもう高すぎて飲めないというブルゴーニュ一流生産者と同じ現象が起きております、、、冗談抜きで今のうちに買っておくべき!」

アルコール14.5%

’14 デカンター・オンライン92点

’10 デカンター・オンライン95点!!!

1haのカンヌービ。0.38haずつのルーエとサン・ロレンツォ。1haのトリリオーネ(ラ・モッラ村)。ノンフィルター

このうえないピュアな印象の、愛らしくも力強い伝統的なバローロの典型。酒神バッカスが生み出す“自然の奇跡”。「バローロとは何か」を知ることができる。素直な香り立ちと心地よく広がるアルコールのボリュームと、尖りのない豊かなタンニンのバランスが素晴らしく良くエレガント。
(輸入元さんコメント)


有機栽培

土壌:粘土質、砂質

樹齢25年~70年 グイヨ

セメントタンク30~50日間醗酵
スラヴォニア産の大樽で30ヶ月樽熟成。1ヶ月瓶熟成
(輸入元資料より)


9/14(金)アップ~蔵出しスェナンNV

まだ無名ですが、間違いなく今後絶賛されて入手難となります!





 



オーレリアン・スェナンさん画像




Suenen, Champagne C + C Grand Cru Blanc de Blancs Extra Brut NV

スェナン、シャンパーニュ・グランクリュ <セ・プリュス・セ>
ブラン・ド・ブラン ・エクストラ・ブリュット NV


税別¥8200

<あと9本>絶対おすすめ!

超限定品!28本完売。
※しばらく再入荷不可能!

インターナショナルワインセラー91点(2015.1月試飲)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

「2017.大晦日に飲みました。透明感のあるトップノーズで香りからすでにミネラルが強いことが予想できる。ガチガチに固いことを予想してワインのポテンシャルと造り手の将来性を計るつもりで開けたのですが、すでに非常においしくてびっくり!7人で飲んで全員絶賛でした~!凝縮して軽くないのですが、質感と全体像がすごい。酸はややキレがありますが、その質が不思議と少しも尖っていない。(例えば、昔のベレッシュの酸は尖っていた)そしてアフターには強烈塩ミネラルが残り、縦に伸び~る。冷やし過ぎないほうがおいしい。細長いグラスも適さない。間違いなく畑仕事頑張っている味だなということで、今後すぐに大人気となり超入手難となる可能性が高いと思いました。というか確実でしょう」

アルコール12%

デゴルジュマン表示が雑でよく見えないのですが
おそらく2017年10月?

今回の中身は’14主体。

平均樹齢36年

マロラクティック発酵あり

生産量:わずか5,668本!

表土:黄土質粘土土壌、心土:白亜質(白亜紀後期カンパニア階)

手摘みしたブドウを選果後、空気圧プレスで丁寧に絞る。自生酵母のみを使用し区画別に発酵後、澱とともに6~9ヶ月間熟成。木樽は30%使用。樽は6~7年使用したアカシア樽。アッサンブラージュし、ボトリング。

瓶内2次発酵後、36ヶ月熟成。無清澄無濾過。出荷の6ヶ月前にデゴルジュマン。ドサージュは3グラム/リットル

クラマンの頭文字Cとシュイィの頭文字Cを合わせてC+Cと命名されたキュヴェ。土地の味わいをストレートに表現したい、そんなオーレリアンの感覚が生み出した味わいはミネラル感。スェナンのワインには塩味を感じさせるものも多いがこのC+Cもその代表。 (輸入元さんコメント)



『 クラマンで1905年に設立されたドメーヌ。現当主は4代目のオレリアン・スェナン。アグラパールをはじめ注目の造り手らからなるグループ「テール・エ・ヴァン・ド・シャンパーニュ」の会に新たな生産者として初めて入会を許された話題の生産者。コート・デ・ブラン(クラマン、シュイィ、ワリィ)とランスの西にあるマシフ・ド・サン・ティエリーに合計5haを所有している。

2008年から当主としてドメーヌを引き継いだ後、化学合成肥料などの使用を極力抑え、畑が持つ本来の姿を表現できるように、コート・デ・ブランの畑では除草剤の使用を一切中止。畑の土を鋤き返すことで土を空気に含ませて柔らかく保ち、その空気により土中微生物の活性化を促し、また表土に近い葡萄の根を切ることで土中深くへと根を張らせている。さらに継承した畑の特徴を明らかにするため、高名な土壌微生物学者であるクロード・ ブルギニョン率いるLAMSの協力により毎年分析研究を行っている。

醸造では、収穫後、厳しい選果を実施。区画ごとに分け、それぞれに適合するタンクを大樽、中樽、小樽、卵型コンクリートタンク、ホーロータンクの中からオーダーメイド的に選び発酵・熟成が行われる。従来のレンジは複数の村・区画をブレンドしていたが、テロワールをより強く反映したシャンパーニュを造りたい思いから、リューディーごとのワイン造りへの移行。そして、自生酵母のみによるアルコール発酵、必要最小限のSO2添加しか行わない等の拘りのワインへ進化している。また、よりダイナミックでエネルギー感に溢れるシャンパーニュを造りたいためにビオ・ビオディナミによる葡萄栽培の実践中。 (輸入元資料より) 』


 

9/14(金)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・モンティーユ’15ブルゴーニュ・ルージュ





 

 



Etienne de Montille
エティエンヌさんにご来店いただきました~!!!感謝感激!

函館でワイン造りを開始します!!!
サンタバーバラでもジム・クレンデネン氏とワイン造りを開始するようです!

実は数年前にも来てくれたらしいのですが、運悪く年に数回しかない当店の臨時休業日にあたってしまい、まさかの会えなかったという、、、
20年以上前から扱っているので、はじめて会った気がしない。ずっと会えなかった親友にやっと会えたという感じ
品揃えをお褒めいただき(お世辞だと思うけど)、ワインをお買い上げいただきました~(笑)
PMOにはかなり気を付けているようです。
2014年のブルゴーニュ白は、大成功の当たり年であり、自信作とのことです!







※いろいろなワインを同時に飲み比べるとよりよくわかるのですが、モンティーユの特に赤は、他の生産者と違う独自の個性(特にトップノーズとエキス感)があります。白も本当に素晴らしいですが、特に赤の他にない個性をぜひとも堪能していただきたいと思います。

近年、全房発酵を増やしているそうです

2005年にはムルソーの村にシェとカーヴを購入、設備も新たに陣容を整え、ヴォルネーとポマール以外の区画からのワインの生産も開始

モンティーユが多用しているDIAMコルクは、30年の熟成に耐えるDIAM30とのこと。

白ワインの早期酸化現象を避ける為にも抗酸化作用をもつ澱がたくさんできる600リットルの樽を使用し、バトナージュをほとんどしないそうです


今ではムルソーのジャン・マルク・ルーロの元妻でエティエンヌさんの妹のアリックスが2006年から白ワインの醸造責任者(ドメーヌ・ド・モンティーユとシャトー・ド・ピュリニーモンラッシェすべて)。彼女は以前ボワセ・グループにて醸造を取り仕切っていた経歴を持つ才女。フランス国内に衝撃を与えた話題の映画「モンドヴィーノ」では、天才醸造家としてクローズアップされ、後に兄のエチエンヌと共にこのメゾン・ドゥー・モンティーユを立ち上げる。明らかに別格と思えるアリックスのワインには、凛とした毅然なる姿勢が伺える。口に含んだ瞬間に凛々しさを感じ取れる酒質には彼女の生き様が反映されている。



その後アリックスさんが、体調を崩してしまい
現在の醸造担当者:Jacques MONTAGNON氏
最終的な責任者は、エティエンヌさんのまま




モンティーユ、ブルゴーニュ・ルージュ’15

税別¥3800

<あと18本>

バーガウンド・コム 86~88点

パーカー85~87点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

VINOUS 86~88点(ステファン・タンザー)


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

18本完売。




モンティーユ、ブルゴーニュ・ルージュ’14

税別¥3600

<売り切れ>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86~88点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 やっぱりさすがとしか言いようがない!かなりおいしい! 』
『 どう考えてもクラスを超えている! 』などなど

すでに264本完売!!!ありがとうございました※ついに再入荷不可能となってしまいました!

「2017.9月下旬に試飲しました。無駄な濃さや樽ではない目の詰まり感、肉厚エキスとミネラルがすごい。やはり明らかに価格とクラスを超えている!」



「2017.7月に飲みました。う~ん凄すぎる。完全にクラスを超えた¥5000の満足度がある飲み頃NOW~。当店の常連様がやけに絶賛の嵐だったので、毎年おいしいとわかっているし飲む必要ないかなとも思っていましたが(笑)やっぱりすごかった!実は酸がしっかりしているもののほのかな甘みがある豊かな果実と中域のエキス感が分厚い為に、総合的なバランスが少しも酸っぱくなく、余韻が長い。タンニンもミネラルもあり、少し熟成可能。しかもまったく飽きずにアルコールの浮きゼロで杯が進みすぎるタイプ。凝縮感はあるのに何故かガブ飲みも出来てしまうバランス。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール12.5%

 

 


9/14(金)アップ~<※極少量!>蔵出しプリウレ・ロック’15’11

近年では本当に数が入らなくなってしまいました、、、

※全品すべての値引き対象外となります。









 

 



2002年からドメーヌで収穫・醸造を手伝い始め、
’05に醸造責任者、’10よりロックの共同経営者となったヤニック・シャン氏が来札して試飲セミナーを開催してくれました~!

’08以降は、コルク上部赤いロウを載せSO2を使わずに熟成できる状態を作り出している

天然酵母の重要性なども熱く語っていました。土着の様々な酵母が働くことが大切だし自然なことだと


やはり’12’13は極少量でした
今までで一番少ないくらいの生産量とのこと

ニュイ・アンは樹齢が上がってきてもう造られておりません。上級ワインに混ざっています





上記画像が、1級クロ・デ・コルヴェの畑


※現在、全銘柄が再入荷不可能!!!

<プリウレ・ロック2015ヴィンテージ情報>
世紀のヴィンテージと言われるほど評価の高い年ですが、畑での仕事は必ずしも簡単な年ではなかったので、良い収穫が出来たのは喜ばしいことでした。収穫は天候に恵まれ、理想的な条件(寒くない朝、暑くない午後)で、 かつてないほど早く、6日間で終わりました。ブドウの健康状態もよかったので、選果もほとんど必要ありませんでした。2015年は北から南まで均一的によい品質となり、果実味豊かで、まるみのある良いワインが生まれました。
(輸入元資料より)





プリウレ・ロック、ヴォ―ヌロマネプルミエクリュ・レ・スショー’15

特価・税別¥33000

<あと1本>超限定品!

『 <ロマネ サン・ヴィヴァン><クロ・サン・ドニ>の2つのグランクリュにはさまれた1級畑で、ドメーヌでは1994年に1.02haを取得しました。樹齢は約30年。土質的には石灰岩土壌の影響が強く、繊細でミネラル分の豊かなワインを生み出します。たっぷりと肉付きが良く口当たりがなめらかで、余韻にはフレッシュなチェリーの香りを感じます。エレガントで力強い、高い人気を誇るワインです。 (輸入元さんコメント) 』





プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ルージュ’15

(コート・ド・ボーヌ・辛口赤)


税別¥7800

<あと5本>超限定品!



プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ルージュ’13

(コート・ド・ボーヌ・辛口赤)


税別¥7200

<売り切れ>超限定品!



プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ルージュ’12

(コート・ド・ボーヌ・辛口赤)


税別¥7000

<売り切れ>超限定品!

輸入元さんで再輸入出来たようです!

※前回は一瞬で完売でHPに載せることが出来ませんでしたが、奇跡の12本再入荷です!

『 ヴァン ド ラーブル ブランと同じように2010年より使用しているラドワ村のル クルの村名畑から生産。ピノ・ノワールが植えられている面積は1.8ha。当ドメーヌの他の赤ワインと同様に全房発酵によって造られた、お手頃価格で楽しめるロックスタイルのワイン。 (輸入元資料より) 』




 

 

リアルワインガイド21号にて高評価される!

有機肥料のみ使用

除草剤や化学肥料を使用しない

収穫は、70人のスタッフを雇い、完熟した最高のタイミングを待って6~8日間で一気に収穫

低収量で100%手摘み~厳しい選果

自然酵母のみ使用

オリ引きなし、無濾過&無清澄

基本的にSO2を一切添加しない

『 当主のアンリ・フレデリック・ロック氏はあのマダム・ルロワの甥っ子、アンリ・ルロワ氏の孫にあたり、1992年からDRCの共同経営者にもなっています。~熟成に使用する樽の材木は、ロック氏が共同経営者にもなっているドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティが50年以上も前に伐採前の木を買い付けてあったものを共同で使用している物も多くあるそうです。(輸入元資料より) 』

昔、ヴィネスポ東京の際にお会いしたことがありますが、その時は気難しい印象ではなく気さくで陽気なおじさんという感じでした


9/14(金)アップ~蔵出し超特価ルイ・ジャド’15コトー・ブルギニョン・ブラン

蔵出しドメーヌ・ルイ・ジャド’13ラドワ白再入荷!

激しく価格を超えているラドワ!もう¥5,000以下のムルソーもないですからね~





 





2011年まで最高醸造責任者:ジャック・ラディエール氏
(天才と言われ、ロワールの自然派ティエリー・ミション氏の師匠でもあります)

2012年は二人の協力体制があったようです

2013年から最高醸造責任者:フレデリック・バルニエ氏
(エノロジストの国家資格を持ち、過去にシャトー・ド・シャサーニュモンラッシェで栽培と醸造の責任者を担当)


なおシャトー・デ・ジャックに関しては、最高醸造責任者:ギョーム・ド・カステルノー氏



ほとんどがドメーヌもの、ごく一部ネゴシアンものです


当店社長が正規輸入元さんが試飲会の為に空輸してくださった
ルイ・ジャド’12バレル・サンプルをたくさん試飲して予想以上の出来の良さに、驚きの大量発注です
僕は知らなくて、届いたときに焦りました、、、(笑)

最新評価は各メディア絶賛の嵐!


『 ルイ・ジャド社のワイン造りの目的は、自らが誇りとするブルゴーニュの真のテロワールを、それぞれのワインを通じて表現することであり、長い将来にわたってそのテロワールが維持されていくことです。そのために、約20年以上前から化学肥料や農薬の使用を排除(除草剤も不使用)し、伝統的な手法を採用してきました。数年程前からは、ボーヌ周辺など一部の畑でビオディナミ農法を実践しています。醸造は天然酵母を使用し、じっくりと時間をかけて行います。1997年にはボーヌ郊外に最先端の設備を備えたラ・サブリエール醸造所が、また、2008年にはコート・シャロネーズのジヴリにブルゴーニュ・ジェネリック専用の醸造施設が完成し、ルイ・ジャド社のワインの品質をさらに高めるに至っています。 (輸入元資料より) 』


2015.10.22(木)
輸出部長である Olivier Masmondet 氏にご来店いただきました~!


3つ星フレンチ『 ジョルジュブラン 』でソムリエを務めていたという異色の経歴を持つ明るい方で、「ボーヌでもこれほど素晴らしくかつ個性的な品揃えのワイン屋はない!驚きだ!」というコメント(お世辞)をいただきました笑

基本的に赤ワインはクリュ・ボジョレ―を除き新樽比率30%熟成
高い温度で長い醗酵を行い、長期熟成可能なワインに仕上げる

ボーヌの1級畑をたくさん所有し、モノポールも多いことにも誇りを持っているようです








Louis Jadot, Coteaux Bourguignons Blanc '15

メゾン・ルイ・ジャド、コトー・ブルギニョン・ブラン’15

超特価・税別¥1870



輸入元定価・税別¥2,500

<あと20本>おすすめ!

「2018.5月下旬に試飲しました。完熟の年が下位ラインナップにとてもよい影響を与えたよい例の一つだと感じました。例年よりも果実味がありつつ、アリゴテのおかげなのか?酸もしっかりしており、あくまでみずみずしく、バランスも良好で杯が進むおいしさ。なかなかよいデイリー・ブルゴーニュ」

アルコール12.5%

’14 24本完売。

「メゾン・ルイ・ジャドは、150年の歴史と約210ha以上の広大な自社畑を有する名門ワイナリーです。ブルゴーニュ産シャルドネ品種とアリゴテ品種の厳選されたブドウから、巧みなブレンド技術によって造り出された、さわやかな酸味が心地よいフルーティーな辛口白ワインです。輝きのある淡いイエロー。白い花、蜂蜜、フレッシュなフルーツ、かすかにドライハーブの香り。味わいはいきいきとしたエネルギーが感じられ、フレッシュなヘーゼルナッツ、白い花、白胡椒のニュアンス。アロマティックな余韻が長く続く。さわやかな酸味が心地よいフルーティーな辛口白ワイン。白身魚のグリル、帆立のカルパッチョなどと合いそう。(輸入元さんコメント)」

シャルドネ、アリゴテ

粘土石灰岩質土壌

手摘み

畑ごとにキュヴェを分け、約3週間発酵
畑ごとにキュヴェを分け、ステンレスタンク(一部木樽で短期間)で約6カ月間熟成後ブレンドを行う




ルイ・ジャド(ドメーヌ・ガジェ)、ラドワ・ル・クル・ドルジュ・ブラン’13(辛口白)

税別¥4300

<あと21本>絶対おすすめ!

パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト216号)

スペクテーター・オンライン88点(NOW)

最新バーガウンド・コム 89点!(Issue 63)

バーガウンド・コム 86~88点


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

43本完売!

2年以上経過してさらにおいしくなっているはず!!!



「2016.4月上旬に飲みました。DIAM10コルク。予想以上に上質!程よい樽と厚みで、酸とミネラルがともにしっかりしている。豊富なうまみののったキレで骨格も弱くない。ジャドとしては珍しくアフターにははっきり塩っぽいミネラルが残る。この銘柄とコルトン・シャルルマーニュは例年、特に外さないジャドの白ワインだと思う。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール13%

Ladoix le Clou d'Orge Domaine Gagey 2013

緩やかな斜面にあり、日当たりに恵まれた畑です。土壌は小石が多く見られ、それほど深さはありません。<現社長のガジェ家が所有>しており、ルイジャド社によって手掛けられたのは2007年からです。

『 豊満な果実味と心地よい酸味とのバランスが取れた、なめらかで芳醇な白ワインです。 第一印象は、豊満な果実味が前面に感じられます。さらに心地よい酸味が感じられ、調和の取れた味わいとなっています。 甲殻類のタルタル、テリーヌ、山羊のチーズに良く合います。 (輸入元さんコメント) 』

石灰岩、粘土、泥灰岩の土壌

手摘み

フレンチオーク樽にて発酵

フレンチオーク樽にて約4カ月間熟成



9/14(金)アップ~蔵出しクロ・クロンビュ’16’15

うまみエキスが分厚いローヌ的に飲めるおいしく個性のあるコルス!




 


ユーロリーフあり!
Certifie BIO par ECOCERT




Clos CULOMBU, Corse Calvi Rouge '16

クロ・クロンビュ、コルス・カルヴィ・ルージュ’16

(フランス・コルシカ島・辛口赤)


税別¥2200

<あと9本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

27本完売。

「2018.8月下旬に飲みました。紫色の弱い中程度のルビー色。抜栓直後ははっきりと『海苔』のヨード香があり、そこに赤い実のベリーやスパイス、ガリグっぽい香りが混ざり合う。そこから短時間で甘い桃の香りが強く出てきてスパイス香も甘苦系になります。豊かな果実味で、ローヌのクラシック気味の非常によく出来たグルナッシュ主体ブレンドのような中域の厚みのあるうまみエキスがこのワインの美点だろうか?タンニンの質が非常によく、酸は若干低いがバランスはとてもよいし余韻も長め。ただし温度を下げ過ぎると少しクセのあるハーブとスパイスのニュアンスが出るので、あまり温度を下げないほうが良い気がします。抜栓の次の日も非常においしい。甘い梅や桃のリキュールっぽい香り。アルコールの浮きはない。ちょっとクセがあるけど個性があり、とってもおいしいです。特にローヌ好きな方はハマります!」

アルコール14.5%




Clos CULOMBU, Corse Calvi Rouge '15

クロ・クロンビュ、コルス・カルヴィ・ルージュ’15

(フランス・コルシカ島・辛口赤)


税別¥2200

<あと18本>限定品!

※再入荷不可能!

アルコール14%


Appelation : AOC Corse Calvi

マニアックなブドウ品種構成
Niellucciu 50% Sciaccarellu 30% Syrah 10% Grenache 10%

ニエルッイオは、なんとサンジョベーゼともともと同一と言われています。このワインの香りと味は全然サンジョベーゼのイメージとは違いますが(笑)

シャカレッロは、ローマ人によって移植されたらしいと言われており、花崗岩との相性がよく、特徴的なハーブ香が出やすいようです。

(ワインの教本等で、それぞれニエルチオ、スキアカレロ表記の時もあります。)


洗練されたビオワインを生み出す、コルシカの大ドメーヌ
クロ・クロンビュはコルシカ島の北西、カルヴィ郡に属するリュミオ村のドメーヌ。
AOCヴァン・ド・コルス・カルヴィの中心地にあり、海寄りのリュミオ村と2000メートル級の山を背後に抱くモンテグロッソ村の間に55haのブドウ畑を有している。

ドメーヌの創立は1973年で、アメリカ大陸を発見したクリストファー・コロンブスがカルヴィ生まれという説(当時、コルシカ島はジェノヴァの統治)にちなみ、クロ・クロンビュと名付けられた。
1989年に現当主のエチェンヌ・スッツォーニがドメーヌを引き継ぎ、
2010年、ビオロジック農法の認証を取得(AB、ECOCERT)
テロワールの特徴を明確に引き出すため、同じ年に醸造施設を刷新している。 そのテロワールは風化した花崗岩のマサ土とシスト(結晶片岩)、それに粘土が入り混じる。温暖で乾燥した地中海性気候だが、強く吹きつける風が夏の猛暑を和らげ、海岸からわずか2キロしか離れていないため、ワインの風味にも潮風の影響が感じられる。

AOCヴァン・ド・コルス・カルヴィの赤ワインは、樹齢の高いシャカレッロ80%、ミニュステッリュ10%、カルカジョリュ10%からなる(※ヴィンテージによって変わります。)。ブドウ畑は花崗岩質のマサ土に広がり、植え付け密度は1haあたり4000本。こうすることでブドウの樹同士が競争し、根は土中深くまで伸びて冷たい粘土層までたどり着き、ブドウにフレッシュさとミネラル分をもたらすという。
ブドウはすべて手摘み。除梗破砕後、6度で3日間の低温マセレーションを行い、ルモンタージュとデレスタージュをしながら醸し発酵。数ヶ月、タンクで熟成させた後、瓶詰めされる。

同じく白ワインはヴェルメンティーノ100%。品種は単一ながら、花崗岩質のマサ土、シスト、粘土など多様で、それが風味の複雑性に寄与している。赤と違って、白は夜間のうちに機械で収穫される。涼しい夜のうちに短時間で収穫し、フレッシュ感を保つのだ。10時間のスキンコンタクトでアロマを引き出し、12~16度の低温でアルコール発酵を行う。

花崗岩のマサ土で栽培された、高樹齢のニエルッチョ、シャカレッロ、サンソーからロゼも造られている。これも白ワインと同じく、フレッシュさを維持するため機械収穫。ブドウを圧搾後、3~5日のマセレーション。ステンレスタンクを用い、12~16度で低温発酵が行われる。

どのワインも洗練という言葉がふさわしく、フレッシュ感溢れる味わいのおかげで、南仏のワインにありがちな重々しさが微塵もない。昨今のライトでヘルシーな料理と最高のマリアージュを見せてくれることだろう。
(輸入元資料より)


9/14(金)アップ~蔵出しランドロンNV(別ラベル)

クラスマン2007年度版にて星なし→1つ星生産者に昇格しました!












ランドロン、オムニビュール・ブリュット・ナチュールNV

(フランス・ロワール・辛口白泡)


税別¥2350

<あと9本>絶対おすすめ!

※この1アイテムのみ木下商事輸入の蔵出し正規品
値上がりなし!

こちらはいまでもビオディナミのブドウを使用している

51本完売。

「2018.9月上旬に再度試飲しました。このロットは、温度によって大分表情を変えます。しっかり冷やすとドライですっきり。温度を上げると擦りおろしたリンゴの香りが出て、ブリュット・ナチュールなのにアフターが甘くなる。例年より少しだけ酸が低いからだろうか?あっさりめのナチュラルな味わい」



「2015.9月上旬に再度試飲しました。今回のロットも素晴らしい!やけにうまみとミネラルがあり、明らかにクラスを超えて余韻が長い。同時に試飲した他の低価格帯のシャンパーニュが霞んでしまったくらいです」



「2015.7月下旬に飲みました。夏はギィ・ボサールかランドロンを必ず飲まないと損をするということで(笑)若干スモ―キーなコクがありそうなトップノーズで、味わいのアタックにもややインパクトがありつつ、重心低め?と思ったらアフターは強いミネラルでわりとすっきりする。しっかり冷やしても、やや冷えでも非常においしい。酸はキレキレではなくちょうどよい感じ。意外なことに熟成の短い塩味の強過ぎない青カビチーズと相性が驚くほどよく、どちらも味わいが複雑で甘く変化する相乗効果があった。抜栓の次の日も非常においしい」



「2014.9月に試飲しました。3人で試飲して全員高評価でした!なんとレキュのボサール・トゥオーNVよりも今日はこちらの方がさらにおいしく感じられたくらいです。酸とミネラルの質が良いのは予想通りで、酸は低くないのに同時にまろやかな複雑性が感じられるのがすごいところ。やはり優れた造り手ですね。 ※基本的にヴァン・ムスー・アトモスフェール・ジョ・ランドロン(ミッシェル・トルメー・ラベル)・ブリュットNVと中身が同じらしいですが、ブドウ品種:フォルブランシュ=グロプランの別名ということを忘れていて、違うワインだと思って買ってしまったという(笑)でもロットの差なのか輸入元の差なのかわかりませんが味が違うと感じた(どちらもおいしい)ので結果オーライです」

アルコール12%

メトード・トラディショナル方式

フォルブランシュ80%(=グロプランの別名)、ピノノワール20%

樹齢28~35年

ビオディナミを実践

100%手摘み

ドサージュ・ゼロ

100%手摘み、自然酵母のみ使用

2004年から補糖なし

エコセール認証あり、ビオロジー

ミッシェル・ベタンヌ3つ星(5つ星評価)生産者!

クラスマンにて毎年高い評価を得ている生産者

インターナショナルワインセラー2007年3月/4月号にて’04’05がミュスカデとしては異例の軒並み90点を獲得!


9/14(金)アップ~蔵出しプロデュットーリ・デル・バルバレスコ’13モンテステファノ

蔵出しプロデュットーリ・デル・バルバレスコ’13

素晴らしい畑なのに今でも超お買い得価格のバルバレスコ!











Produttori del Barbaresco 2013 Barbaresco

プロデュットーリ・デル・バルバレスコ、バルバレスコ’13

(北イタリア・ピエモンテ州・辛口赤)


税別¥3700

<あと19本>

スペクテーター90点(2016~2029年)

VINOUS 90点(2018~2033年)

ジャンシス・ロビンソン17/20点!(2016~2028年)


アルコール14%

17本完売。

久しぶりに9月ではなく10月後半の収穫となった年で、フェノール類の成熟データが良く、完熟の良いブドウが得られたクラシックなスタイルの当たり年とのことです。





クロ・デ・フのペドロ・パッラさんもここの単一畑(クリュ・リゼルヴァ・シリーズ)をケース買いしているそうです!
僕が直接本人に聞いたばかりの情報ですので、マネして書くとすぐバレます(笑)当店の情報は独自のものが多いのでいろいろと。
ミッシェル・ラファルジュにしても彼とは好みが合うなぁ。



Produttori del Barbaresco 2013 Barbaresco Riserva Montestefano

プロデュットーリ・デル・バルバレスコ、バルバレスコ・リゼルヴァ・モンテステファーノ’13

(北イタリア・ピエモンテ州・辛口赤)


税別¥5800

<あと24本>限定品!

最新パーカー95点!(2022~2048年!、
The final wine in this portfolio of amazing single-vineyard expressions is the 2013 Barbaresco Riserva Montestefano. This is the densest and darkest of them all, and I would therefore suggest that the longest drinking window be reserved for this expression. ~ワイン・アドヴォケイト237号)


最新スペクテーター96点!(Highly Recommended!、2025~2040年)

Wine Enthusiast 96点!!!(2020~2033年、Editor's Choice!)

VINOUS 95+点!!!


アルコール14%

畑:南向き/4.5ha/標高230-280M 土壌:カルシウムが豊富な石灰・粘土が混合する砂礫質の土壌
   
醸造:ステンレスタンクを使い30℃で28日間マセラシオン発酵させ完全にマロラクティック醗酵。大樽で36ヶ月熟成させ6ヶ月瓶熟成。2017年4月瓶詰。

■ワインの特徴■ 「バルバレスコのバローロ」と呼ばれる、最もバローロに近い味わいのワインで、勾配の激しい斜面で水の少ない環境のため、よりパワフルでタンニンの強い味わいのワインに仕上がる。




Produttori del Barbaresco 2013 Barbaresco Riserva Montefico

プロドゥットーリ・デル・バルバレスコ、バルバレスコ・リゼルヴァ・モンテフィコ’13

税別¥5800

<売り切れ>限定品!

最新パーカー96+点!!!
(2022~2045年、ワイン・アドヴォケイト237号)


最新スペクテーター95点!(2023~2035年)

Wine Enthusiast 97点!!!(2023~2038年、Cellar Selection!)

VINOUS 96+点!!!

(The Barbaresco Riserva Montefico shows all the energy and focus that is typical of this great site, but there is so much depth to the fruit that some of the more angular contours have been softened. Bright saline-infused notes lead to wild flowers and an exotic melange of red fruits in this beautifully delineated, vivid Barbaresco. All the elements are simply in the right place.)

アルコール14%

畑:南向き/3.9ha/標高230-260M
土壌:カルシウムが豊富な石灰と粘土の混じる砂礫質の土壌

醸造:ステンレスタンクを使用し30℃で28日間マセラシオン発酵させ完全にマロラクティック醗酵。36ヶ月オークの大樽で熟成後、6ヶ月瓶内熟成。2017年4月に瓶詰。

■ワインの特徴■
リゼルヴァの中で最もボディが重く、石灰質の強い緻密な土壌のためタンニンが強く、しっかりとしたアロマとミネラルが豊かに感じられる後味が特徴。全体の印象は、ふくよかと言うよりもすっきりとした印象。余韻に広がる心地よいミネラルと力強いタンニンは、次の一杯をすぐに飲みたくなる後を引く美味しさ。

2013年は収穫作業が10月末まで及んだクラシカルヴィンテージ。
冬の終わりは寒冷湿潤で葡萄の育成を大幅に遅らせました。
ネッビオーロの発芽が4月12日で例年よりも2週間遅くなりました。
4月から5月にかけて寒く湿気の高い日が続き、降水量も多く、育成期に始まりと共にうどん粉病が蔓延しやすい条件が付きましたため、作り手の手腕が試される年となりました。6月-7月は天候が回復し、順調に成長しました。
夏季の丹念なキャノピー・マネジメントが欠かせなかったことは言うまでもありません。
9月からは日中は暑く、夜は涼しい寒暖の差がはっきりと表れ、葡萄にアロマと酸をしっかり乗せることができ、ネッビオーロの熟成に理想的な条件が整いました。複雑味と熟成力のあるフェノール成分を豊かに含んだワインに仕上がりました。濃厚な色合いでパワフルなワインができ、きわめてバランスがよく長期熟成向きとなります。

今回のリリースが遅れたのは、生産者側のリリースタイミングを遅れせていた結果、4月となりました。
11年のヴィンテージより8か月も遅い時期となります。

89年を思わせるグレートヴィンテージと口を揃えて言っております。
(マネージング・ディレクターのアルド・ヴァッカ氏による、2013年ヴィンテージについてのコメント)

’11 スペクテーター94点!

’11 パーカー93点!




プロドゥットーリ・デル・バルバレスコは、複数の生産者から成る協同組合で、イタリアで最も権威あるワイン誌『ガンベロ・ロッソ』で最高評価の「トレ・ビッキエーリ」を獲得した実力派です。バルバレスコの9つのリゼルヴァは、偉大なヴィンテージにのみ作られ、収穫から5年の歳月を経てリリースされます。それぞれの畑が持つ独自の個性を最も純粋かつ最高の形で味わえるよう、醸造、熟成方法ともに全て同じスタイルで仕込まれます。バルバレスコの丘を1つまた1つと散策するかのごとく、1つ1つ違ったテロワールの味わいを体感することが出来るでしょう。

■品種 バルバレスコのワインは、バルバレスコ地区で栽培されたネッビオーロ100%で作られます。13世紀からピエモンテで栽培されているこの品種は、奥深く魅惑的な風味を持ち、熟成に時間がかかり、畑の土質や天候から影響を受けやすいため、テロワールの個性がワインの香りや味わいによく反映されます。

■天候 暑い夏季と穏やかで暖かい春季と秋季、雪の降る寒い冬季の気候が特徴で、年間の気温は-10℃~35℃。日照時間が作物の品質に対し大きな役割を果たすため、バルバレスコのネッビオーロは主に南向き、南西向き、南東向きの日当たりの良い斜面に植樹されます。

■収穫 その年の夏の天候にもよりますが、バルバレスコの収穫はバローロより少し早い9月末から10月末の間で、全て手摘みで収穫され小さなかごに入れてワイナリーへ運ばれます。
(輸入元資料より)


DOCGバルバレスコ地区は北イタリアの、ミラノから車で2時間、フランス国境から1時間半のワイン産業の盛んなピエモンテ地方に位置しています。この小さなバルバレスコ地区はバルバレスコ、ネイーヴ、トレイソの3つの村と500ヘクタールのネッビオーロの畑からなり、バルバレスコを産出しています。バルバレスコはアルバの町によってバローロとは切り離され、ネッビオーロ、ドルチェット、バルベーラという3品種のブドウ畑に覆われています。ネッビオーロはもっともすばらしい場所でのみ栽培され、土質、日照、そして労働者の努力という3要素があいまって常に魔法のようなバルバレスコのワインがみ出されているのです。

1894年以前のネッビオーロを使ったバローロワインは「ネッビオーロ・ディ・バルバレスコ」として販売されていました。アルバ王立ワイン醸造学院の校長で、バルバレスコ地域の住人であり城を所有するドミツィオ・カヴァッツァ氏が、地域の栽培家9人を集めて1894年に地域初の農業組合を設立し、ワイン造りを始めました。カヴァッツァ氏はバルバレスコとバローロ地域内で栽培されたネッビオーロが畑の場所の違いから異なる味わいを生み出すことを知り、その違いをラベル表示として表しました。

1930年代に農業組合はイタリアのファシスト党政府の経済法により閉鎖されましたが、1958年にバルバレスコ村のある司祭が、小さい土地で経営している栽培家が存続できる方法は組合組織のみであると確信し、地域の栽培家19人を集め、プロドゥットーリ・デル・バルバレスコを設立。最初の3ヴィンテージは教会の地下で製造されました。その後、教会が立つ広場の向かい側にワイナリーを建設。当時建てたワイナリーは今でも同じ場所に残っています。再度連合した栽培家達は高品質なワインを製造することで「バルバレスコ」の名前に地位と名誉を与えました。プロドゥットーリは今や世界的に有名な生産者に成長し、評論家のロバート・パーカー氏も太鼓判を押し「最高の生産者組合」と語るほどです。(ワイン・アドヴォケート1990年2月28日号より)


 

9/14(金)アップ~蔵出しサンタ・テレザ’14フラッパート最後の再入荷!

まるでフルーツトマトのような香りとほのかな甘み、キレイな酸で価格は関係なく上質!

ジューシー感100%のピノノワール的フラッパート!

蔵出しサンタ・テレザNVスプマンテ









↑’14から新ラベル





 


2009年から有機栽培の認証を得ている
ここはワイン以外の作物もすべて有機栽培です







Santa Tresa, Il Grillo Spumante Organic Brut NV

サンタ・テレザ、イル・グリッロ・スプマンテ・オーガニック・ブリュットNV

(南イタリア・辛口白泡)


税別¥1500

<あと2本>

ミレジム・ビオ・フランス2016年 銅賞受賞!

Berliner Wine Trophy 金賞受賞!

The Global Organic Masters 銅賞受賞!

Herpers Wine Stars 四つ星!


アルコール12.5%

I.G.P. テッレ・シチリアーネ

ユーロリーフあり!
この泡も100%有機栽培ブドウを使用!

『 ゴールドがかった淡い麦わら色。フレッシュなレモンやグレープフルーツの柑橘系果実の香り。葡萄の完熟感からくるハチミツの香り、白い花やハーブのニュアンスも感じられる。ミディアムボディの辛口。香りにあるようなレモンやグレープフルーツなどの柑橘系の果実味と、しっかりとした酸とのバランスがよく、全体を泡が優しく包み込む。アペリティフもしくは、鯛のカルパッチョ、アサリのワイン蒸し、生牡蠣などと合いそう。 (輸入元さんコメント) 』

栽培方法について
フレッシュなスタイルのスプマンテに必要な酸を保つため、糖度と果実味のバランスが最良の8月下旬に手摘みで収穫。

製法について
シャルマ方式。破砕後、空気圧にて優しく圧搾。発酵に備え、自然に果皮が沈むように冷やされる。発酵後すぐ、ステンレスタンクに移され、温度管理された状態で二次発酵が行われる。自然の酸を最大限に保つため、マロラクティック発酵は行わない。

ORGANIC WINE
VEGAN FRIENDLY ビーガン・フレンドリー
IT BIO 004 Agricoltura UE/NON UE




サンタ・テレザ、フラッパート・オーガニック’14

(南イタリア・シチリア・辛口赤)


税別¥1400

<あと8本>絶対おすすめ!

インターナショナルワインセラー91点!!!(2015~2018年)

第46回インターナショナルワイン&スピリッツコンペティション2015年度 銀賞受賞!

ベルリン・ワイン・トロフィー2015年度 銀賞受賞!

International Bioweinpreis (ドイツ)2015年度 銀賞受賞!

Wine Enthusiast 88点
Made with organically farmed grapes, this charming, easy-drinking red is delicately scented with red berry and spice. The luminous, silky palate offers crushed strawberry, juicy cherry and white cinnamon alongside fresh acidity. Serve slightly chilled for the perfect summer red.

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

112本完売!!!

「2016.2月中旬に再度飲みました。」



「2015.12月に飲みました。紫色が少ない相変わらずロゼに近い明るいルビー色。ピュアな赤い実の果実とフルーツトマト+少しのスパイスなどのよい香り。味わいもまるでフルーツトマトのようなほのかな甘みがありチャーミングでエレガント。よく溶け込んだタンニン、南なのに程よいうまみののったキレイな酸で、バランスの良い飲み頃NOW~。抜栓の次の日も非常においしい。温度だけは上げ過ぎない方がおいしい。ブルゴーニュ・グラスでも、シャルドネ・グラスでもOK。 ※これに91点を付けるということは数年前までとIWCの評価基準が大きく違うのかもしれないと感じます。抜栓の3日後までおいしい!」

アルコール13%

フラッパート100%

スクリューキャップ




サンタ・テレザ、フラッパート・オーガニック’13

(南イタリア・シチリア・辛口赤)


税別¥1400

<売り切れ>

Wine Enthusiast 88点

’13からスクリューキャップになりました




サンタ・テレザ、フラッパート・オーガニック’12

(南イタリア・シチリア・辛口赤)


税別¥1400

<売り切れ>絶対おすすめ!

インターナショナルワインセラー92点!!!

ベルリン・ワイン・トロフィー2014年 銀賞受賞!

Mundus Vini BIO 2014年度 銀賞受賞!

SAKURA Japan Women's Wine Award 2014 ダイヤモンド・トロフィー受賞!!!



※ダブル・ゴールド受賞ワインの中から特に秀逸なワイン20アイテムが「ダイヤモンド・トロフィー」に選ばれる!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

72本完売!ありがとうございました

「2015.6月下旬に試飲しました。今回はしっかり冷えた状態で試飲でしたが、まったくタンニンが邪魔にならず、バランスもそれほど犠牲にならずジューシーでおいしかったので、重い赤ワインを飲みたい気持ちになりにくい真夏でも少し冷やして楽しめる。フランスパンにラタトゥイユを載せてオリーブオイルをかけて(お好みでパルミジャーノ・レッジャーノかぺコリーノ・ロマーノを削ってかけたりしてもOK)合わせたりしてもよさそうですね」



「2015.2月下旬に飲みました。DIAMコルク。チェラスオーロ・ディ・ヴィットリア’11よりもさらにジューシーでさらに2~3度低い温度でもおいしいくらい。度を超えたジューシー感が素晴らしい!紫色の弱い明るいルビー色。バスケットいっぱいのフレッシュな赤い実の果実、トマト煮込み+ローリエ+スパイス、サラミ、少しガリグ等のよい香り。ジューシー感100%の果実味、程よいうまみと低過ぎない酸、タンニンは少なめですでに完全に溶け込んでいる。飲み頃NOW~。ひっかかりゼロで軽やかなのでとても杯が進む。トマトソースのパスタやピッツァなどに合いそう。樽を使っていないこともありマグロはもちろん、(スモークとかはしていない)魚料理との相性も期待できる。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もおいしい。ここまでおいしければコクはいらないというかコクを求めていないときに開けたい」

アルコール12.5%

フラッパート100%

生産者自身曰く、魚ととても相性が良い赤ワイン!とのことです

’11 ワイン&スピリッツ誌 91点!!!

『 淡く紫色がかった鮮やかな赤。チェリーや赤いベリー系果実のフレッシュな香りと赤い花やスパイスのニュアンス。華やかで生き生きとした印象。口当たりは滑らかで、生き生きとした酸がバランス良く、チャーミングな赤い果実の凝縮感が楽しめる。果実やスパイスの心地よい余韻が感じられるマグロのステーキ、鶏肉のトマトソース煮、ラタトゥイユなどと合いそう。 (輸入元さんコメント) 』


『 サンタテレザ自社農園にてオーガニック農法で栽培。9月末に手摘みで収穫。ビオアグリサート認定の有機栽培葡萄を100%使用。除梗後、破砕はせずに発酵を始める。20~22℃のやや低温で発酵させることでフレッシュなアロマを引き出す。発酵前半にルモンタージュを行い、アルコール度数が7%に達したところで果皮とワインをわけ、後半の発酵を続ける。マロラクティック発酵後、滓と共にセメントタンクで熟成。 (輸入元資料より) 』



『 南イタリア、ヴィットリアにあるサンタテレザの50haの有機栽培畑にてオーガニック農法を行う。地中海地域の温暖で乾燥した気候と常に空気を循環させてくれる海風のおかげで、有機栽培にとても適した条件を備えている。ネロ・ダヴォラは9月中旬に、フラッパートは9月下旬に完熟してから収穫する。

スオロ・エ・サルーテ認定の有機栽培葡萄を100%使用。ネロ・ダヴォラとフラッパートは別々に収穫・醸造する。手作業で良質な房のみを選別。発酵前、除梗のみ行い破砕はしない。発酵温度24~26℃。苦味のあるタンニンが抽出されないよう醸し期間には細心の注意を払っている。マロラクティック発酵が完了したところで、2品種をブレンドする。 (輸入元資料より) 』


9/14(金)アップ~蔵出しフォントディ’13グラン・セレツィオーネ最後の再入荷!

130ヘクタールにもわたるオーガニック認証あり!














 


’13’14は、ユーロリーフあり!




Fontodi, Chianti Classico Gran Selezione <Vigna del Sorbo> '13

フォントディ、キャンティクラシコ・グラン・セレツィオーネ・ヴィーニャ・デル・ソルボ’13

(トスカーナ州・辛口赤)


税別¥7500

<あと13本>超限定品!

※再入荷すると’14に移行&¥540値上がり致します。

パーカー96点!!!
(a visceral rush of excitement!、2017~2040年、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新VINOUS 97+点!!!(2023~2043年、2018年1月試飲)

VINOUS 98+点!!!(2023~2043年)

スペクテーター90点(2018~2029年)

ジェームス・サックリング 96点!!!
(~これまでで最高のヴィンテージ!


Wine Enthusiast 94点!(2020~2033年、Cellar Selection!
さらに2017年度 セラーセレクションTOP 82/100位に選ばれる!)


デカンター・オンライン94点(2018~2025年)

ファルスタッフ 94点!

’13は300本しか輸入出来なかったようです

パンツァーノ・イン・キャンティでハイクオリティのキャンティ・クラシコを
手掛けるフォントディ。
彼の作るワインはとてもファンタスティック!と絶賛されるほど
素晴らしいワインを造り続けております。

エノロゴのフランコ・ベルナベイが手掛けるフォントディのヴィーニャ・デル・ソルボ2013年
は最高得点のパーカー96点を獲得!!

ヴィーニャ・デル・ソルボは2012年よりラフィットの接ぎ木を使用していた
カベルネ・ソーヴィニヨンをすべて引き抜いてサンジョヴェーゼのみで造るようになりました。

このソルボは、サンジョヴェーゼ100%で造る最初のワインとなります。
パンツァーノ・イン・キャンティのコンカ・ドーロにあるフォントディの畑は2000年より
有機栽培と天然酵母を導入。よりサンジョベーゼだけを作るサンジョヴェスタに
なりました。

(DOCGキアンティ・クラッシコ・グラン・セレツィオーネ)
品種:サンジョヴェーゼ100%
樹齢:45年!
畑:南西向き 土壌:石灰岩・粘土・片岩質
植樹密度:3,500-6,000本/ha
栽培:有機栽培・ギヨー仕立て
醸造:ステンレスタンクで野生酵母を使い3週間かけて自然発酵。
トロンセ産とアリエ産の樽(新樽率50%)で24ヶ月熟成させ、10ヶ月瓶内熟成




Fontodi, Flaccianello della Pieve '13

フォントディ、フラッチャネッロ・デッラ・ピエヴェ’13

(トスカーナ州・辛口赤)


税別¥9800

<あと1本>超限定品!

2018.9.14 1本キャンセルが出ました~!
※再入荷すると’14に移行&¥540値上がり致します。

パーカー98点!!!
<Top 10 Wines from Chianti Classico in Issue 228 第1位!!!>
(Congratulation!、2018~2045年、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新VINOUS 98点!!!(2023~2043年、2018年1月試飲)

VINOUS 97+点!!!(2023~2043年)

スペクテーター93点(2018~2030年)

ジェームス・サックリング 97点!!!


Wine Enthusiast 93点
(~It already dazzles, but hold for even more complexity.
2018~2028年、Cellar Selection!)


ファルスタッフ 95点!

史上初パーカー98点を獲得したフラッチャネッロ。
今までは06と10年の97点が最高。
オフヴィンテージでも素晴らしい味わいを発揮するフラッチャネッロは熟成を経て
エレガントでフィネスを感じるワインに仕上がってきます。
今の飲み頃は2005年以前の物、サンジョヴェーゼは長期熟成に耐えうるポテンシャルがあります。
現行以外ではこの価格で買えないのがこの造り手。

2013年のヴィンテージ情報
パンツァーノ・イン・キャンティの2013年は理想的な気候条件による完璧なブドウの収穫となりました。
酸度、糖度、果皮の厚みに申し分ない出来です。
ビオディナミと天然酵母でブドウのポテンシャルも最大限に活かすことができました。

一躍フォントディの名を世界に轟かせたワインこそ、このフラッチャネッロに他なりません。オーナーのジョヴァンニ・マネッティが「私の息子」と形容する程思い入れの強いワインで、最高の葡萄畑から完熟した健康なサンジョヴェーゼだけを選りすぐって作られます。濃いベリー系果実、甘草、珈琲の香りに、高貴な酸とキリッとしたタンニンを湛えた精巧なストラクチャー。有機栽培由来のナチュラルな口当たりに、ピアノ線のような繊細な余韻が飲み手を心酔させます。フォントディの全てが集約された秀逸なる「スーパータスカン」です。

「ピエーヴ」は、畑の一画に1200年前から建つ教会を指し、ラベルに描かれた教会の十字架は人と大地の繋がりを象徴するもので、テロワールとワイナリーの歴史を尊重する気持ちが込められています。謙虚に自然を敬うジョヴァンニ・マネッティのエスプリとテロワールの魅力が余すところなくワインの味わいに反映されています。

(IGTコッリ・デッラ・トスカーナ・チェントラーレ)
品種:サンジョヴェーゼ100%
樹齢:30年以上 
畑:南西向き / 標高450~500M
土壌:石灰・粘土・片岩質
植樹密度:6000本/ha
栽培:有機栽培・ギヨー仕立て アルコール:15% 
醸造:最良の畑から完熟した健全な葡萄だけを厳選して手摘みで収穫し、土着の酵母を使い温度管理されたステンレスタンクで3週間発酵。
マロラクティック発酵は樽を使用。
アリエ産とトロンセ産の樽(新樽80%以上)で24ヶ月熟成させ、最低10ヶ月瓶内熟成。




フォントディ、キャンティクラシコ’14

(トスカーナ州・辛口赤)


特価・税別¥2950

↑ 27%OFF

輸入元定価・税別¥3,800

<あと24本>

Wine Enthusiast 92点!(2019~2026年)

VINOUS 92点!(2020~2029年)
Fontodi's 2014 Chianti Classico is one of the most finessed vintages of this wine in recent memory. ~

ジェームス・サックリング 93点!!!(Excellent. Drink Now~)

パーカー89点(NOW~2021年、
Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト230号)

スぺクテーター89点(NOW~2021年)


ファルスタッフ 91点

12本完売。

2014年は雨の多い年でした。しかし摘房を増やしてブドウの健康状態を守り、収穫量を落として凝縮感を得ることで、素晴らしい出来栄えのキャンティを作りました。難しい年の大成功例!

アルコール13.5%

オーガニック認証あり

自社畑100%、手摘み

サンジョベーゼ100%

アリエ産とトロンセ産の樽と小樽で約12ヶ月熟成

重力に逆らわないことでワインにストレスを与えないグラヴィティー・システム、さらに周りの環境にも配慮している



『 フォントディはキアンティ・クラシコの中心に位置していて、まさにパンザノの町の南側にある村です。そして円形劇場の形のため、コンカドーロ(金の貝殻)と呼ばれています。卓越した個性のある「テロワール」は高い標高、石灰、粘土、片岩質の土壌、豊富な日照量、そして昼と夜の著しい気温差があり、暖かくて乾燥しているといった素晴らしいミクロ・クリマのおかげで、伝統的な高級ワイン栽培地として何世紀にも亘り有名です。

フォントディは1968年からマネッティ家族に所有されています。このファミリーはキアンティ地域の伝統的な「テラコッタ」タイルの生産に何世紀にも亘って携わっていました。そしてこの土地への強い愛着と、品質にかける、際立つ情熱により、これまで以上に丹念な畑でのブドウ栽培を行い、パンザノ地域のサンジョヴェーゼに精通し、その潜在性を引き出しています。 フォントディは当初サンジョヴェーゼ100%でもおいしいキアンティがつくれるはずだと考え、卓越したキアンティをサンジョヴェーゼ100%で生産しました。当時は、これを公表すれば法律違反となり、キアンティとして認められないため、しばらくは製法を内密にしていました。やがて、彼らに追随する者が現れ、サンジョヴェーゼ100%のワインが公然と出回るようになりました。そして1996年、法律が改正されて、サンジョヴェーゼ100%のワインもキアンティと認められるようになったのです。

ワイン・スペクテーター1999年11月号で、ジョヴァンニ・マネッティは「フォントディのつくるワインがイタリア最良のワインであることは明白だ。私はサンジョヴェーゼを信じている。カベルネやメルロは世界中どこでだってつくれる。でもサンジョヴェーゼは特別なんだ。それはトスカーナのためだけのものだから。」 と語っています。 (輸入元資料より) 』


 

9/14(金)アップ~蔵出しペトローロ’09ガラトローナともに最後の入荷!

ナチュラルでエレガントになってきて、そして深いなめらかさ!




※下が裏ラベル












いまでは実質ビオロジック、もうすぐ有機栽培の認証もとれるそうです。
今の香りと味わいを知れば納得の一貫性ですね!



よりナチュラルでおいしいワイン造りとは何か考えた結果、
’11に初めて試しに少量だけアンフォラで仕込んでみたこの銘柄が、馬小屋臭や酸化や揮発酸など不安定感やマイナス面がなく、
信じられないくらいおいしく出来上がったことから可能であれば毎年造り始めた新アイテム!


Petrolo, Bogginanfora '13

ペトローロ、ボッジナンフォラ’13

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


税別¥7400



輸入元定価・税別¥9,000

<あと11本>幻の超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー94点(2017~2027年、Monica Larner)

ジェームス・サックリング 94点

スペクテーター・オンライン89点(NOW~2020年)

VINOUS 92点(2016~2025年)

インターナショナルワインセラー89点

ファルスタッフ 92点

Wine&Sprits誌 91点


D.O.C. ヴァル・ダルノ・ディ・ソプラ
Val d' Arno di Sopra

ブドウ品種:サンジョヴェーゼ100%

1947年植樹でペトローロで最も古く、最高のテロワールを持ち、最高品質のサンジョヴェーゼを生み出す畑「ボッジナ」で収穫した葡萄を用いた限定品。

ペトローロで最も樹齢の古い畑「ボッジナ」のサンジョベーゼを、300リットルのアンフォラで仕込んだ超限定品。サンジョベーゼの新しい表現を追求した特別なキュベ。

『 落ち着きのある赤味がかったルビーレッド。ダークチェリーやサワーチェリー、スミレの花のような柔らかな香りに、バニラエッセンスのような甘い香り、白胡椒などのスパイスのニュアンスが感じられる。時間が経つと共に、バルサミコのような熟成した香りや、パウンドケーキのような芳醇な香りが開き、複雑な変化を楽しめる。滑らかな口当たり、タンニンもとても滑らか。しっかりと感じられる酸味に、香りにあるようなジューシーな赤い果実を感じる。すーっと口になじむ、非常に滑らかで繊細な味わい。 (輸入元さんコメント) 』

栽培方法について
ボッジナは、ルカ・サンジュスト氏の祖父が1947年に植樹をした一番古い畑で、約4haにサンジョヴェーゼが植えられている。一番古い樹は樹齢60年を超え、ペトローロが所有する畑の中では最高のテロワールを持ち、最高品質のサンジョヴェーゼを生み出す区画。

製法について
オープントップのアンフォラでマセラシオンを行い、2週間程、果帽のパンチング・ダウンを行う。その後、果皮を残した状態で、ステンレス製の蓋をし、3月下旬まで、約6か月スキンコンタクトさせる。果皮を取り除いた後、そのままアンフォラで6か月以上熟成させる。

テラコッタ製のアンフォラは、気孔から微量の酸素が通り抜けるので、過度な還元状態を防ぐ。また、長期のスキンコンタクトは、ワインを安定させ、亜硫酸塩の添加を最小限に抑えることができる。

2011年ファーストヴィンテージの生産量はわずか600本。




Petrolo, Galatrona '09 (Toscana)

ペトローロ、ガラトローナ’09

税別¥9600

<あと18本>絶対おすすめ!
限定品!

パーカー98点!!!(2017~2030年、Monica Larner
The super rich and velvety 2009 Galatrona was the headline performer in this vertical tasting going back to the 1997 vintage. This is a beautiful bottle that projects a deep sense of confidence and enormous beauty, inside and out. It offers an irresistible contrast between its sweet side and its savory side with dried cherry, blackberry preserves, scorched earth, smoked bacon and dark spice. The wine's appearance is inky black and thickly concentrated. Despite that richness, its nuanced complexity is put on clear display. This is a beautiful wine from a tremendous vintage.)

VINOUS 94点!(アントニオ・ガローニ、2014~2024年)

インターナショナルワインセラー94点!(2016~2026年)

ジェームス・サックリング 97点!!!

ファルスタッフ 97点!!!
(さらに世界のTOP10メルロに選ばれる!!!)

スペクテーター90点(2014~2023年)

デカンター・ワールド・ワイン・アワード2012年 シルバー受賞!

ルカ・マローニ 90点

ガンベロロッソ トレヴィッキエーリ!

ドゥエミラヴィーニ 5つ房!


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

過去最高評価の当たり年!でも値下がり!!!
(当店で’06 特価・税別¥12000でした。)

18本完売。
2018年9月に12本だけ追加で手に入りました!

「2017.7月中旬に試飲しました。’05の頃よりも確実に進化しています!トップノーズの質感からしてピュアでナチュラルでエレガントな方向性に向かっており、樽と抽出がさらに弱くなり、フィネスが強調されたので、濃厚ではないが非常に複雑。酸が低すぎず、タンニンの質が驚くほどよくすでに滑らかさすらある。1時間半前デキャンタですでに飲めてしまう驚きのバランスの良さ!このワインに早い段階で98点を付けるモニカさんは勇気あるわ!素晴らしい!まさにフィネスのある長いアフター。どうやら現オーナーであり息子のルカ・サンジュスト氏が、センスある現実路線のナチュラル志向のようです?」

アルコール14%

メルロー100%

『 グラスの底が見えないほど、濃い赤紫。干し肉、黒コショウ、干しバナナの香りに、樽熟成によるヴァニラやトースト香が調和している。時間と共にカシス、イチゴのジャム、干しイチジクの果実香が現われ、最後にトリュフのニュアンスが感じられる。豊富なタンニンと酸が感じられるボリューム感あふれるワイン。長期熟成型につくられているためまだ若いが、柔らかく滑らかなタンニンがしなやかさをおび、ポムロールのワインをも圧倒するエレガントな逸品になることが容易に想像出来る。トゥルヌド・ロッシーニ、鴨のロースト、ポルチーニのパスタなどと合いそう。 (輸入元さんコメント) 』

’07 Wine Enthusiast 98点!!!

’08’04 Wine Enthusiast 97点!!!

手摘みで収穫された葡萄は、丁寧に選果され良質の房のみを醸造に回す。

温度変化が緩やかなセメントタンクでの発酵。マセラシオンの期間は12日~14日で穏やかなルモンタージュを行う。マロラクティック発酵はアーリヤ産フレンチオーク樽内で完了し、そのまま18ヶ月熟成。専用器具を用いて、樽ごと揺らすことで、穏やかなバトナージュを行う。最後にブラインドテイスティングにより最良の樽のみを厳しく選別し瓶詰する。





9/14(金)アップ~蔵出しスタール・バイ・スタール’14

ごく近年から評価を上げているシャトー!



 



S’TARD BY SOUTARD '14 (AOC Bordeaux)

スタール・バイ・スタール’14

(ボルドー・辛口赤)


特価・税別¥1850

<あと20本>おすすめ!

「2018.9月初旬に飲みました。縁がうっすら紫がかったやや明るいガーネット。抜栓直後から固くなく滑らかでバランスよく飲みやすい、かつ青臭くないおいしさのよい出来。心地よい酸があり、タンニンがシルキーで多くないので、少しだけ温度を下げても全く問題なく軽やかでおいしい。チェリー、カシス、スパイス、木樽、ほのかにヴァニラやスモークなどの香り。抜栓の3日後までまったく落ちない」

アルコール13%

数年前から生産開始の
CHATEAU SOUTARD(シャトー・スタール)が造るお買い得品
(セカンドワインは別銘柄です。)

※下記は、ファーストの資料です。

サンテミリオン・グラン クリュ クラッセの名門シャトーで、最も古いシャトーのひとつです。長期熟成のポテンシャルが高く、長命タイプのワインとして人気がある。
作付け比率メルロ63%、カベルネ フラン28%、カベルネ ソーヴィニョン7%、マルベック2%。平均樹齢35年。土壌の特徴は70%が高台で粘土石灰岩、17%は斜粘土質の斜面、13%は砂利質。手摘み収穫。
(輸入元資料より)


9/7(金)アップ~蔵出しトリエンヌ’14メルロ

プロヴァンスのワインとしては洗練され、酸が低くなく上質!



※画像は、サントーギュスト’10です。

 


昔定番で扱っておりましたが、久しぶりの入荷です!
メルロが、かなりおいしくなっていてビックリでした!!!

’14のサン・トーギュストにはユーロリーフ・マーク付いていましたので、
そろそろ全銘柄認証ありになるでしょう。




TRIENNES, I.G.P. Mediterranee Merlot '14

トリエンヌ、I.G.P.メディテラネ・メルロ’14

(プロヴァンス・辛口赤)


税別¥1800

<あと7本>絶対おすすめ!

この’14からユーロリーフあり!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

41本完売。

「2018.8月下旬に飲みました。’13同様わりとストレートにブルーベリーの香りがあり、ほかにスパイス、革、花、ミネラル、程よい樽などの香りも。抜栓直後は’13より少し華やかでエレガント~アフターのうまみミネラルがさらに強くなったと感じましたが、時間とともにグッとコクが出てくる。ラベンダーやカシス、甘草、ヨードの香りも出てきた。タンニンの質は非常によく、酸もまったく低くない飲み頃NOW~。抜栓の2日後まで非常においしい。相変わらずこの価格帯では非常に優れたワインでした。その上スタイルも良い!」

アルコール13.5%




TRIENNES, I.G.P. Mediterranee Merlot '13

トリエンヌ、I.G.P.メディテラネ・メルロ’13

(プロヴァンス・辛口赤)


税別¥1800

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

74本完売!!!ありがとうございました

「2018.2月下旬に飲みました。久しぶりに飲みましたが、香りも味わいも昔よりも凝縮感があり、予想より少し重心が低いが、酸も低くなく、程よいコクとヴォリューム感で、タンニンの質がよい。飲み頃はNOW~ですが、抜栓の次の日の方がおいしいくらい。ブルーベリー、プラム、スパイス、溶け込んだ樽、わずかにミント、樹脂、ユーカリ?、土などのよい香り。いかにもプロヴァンスというアフターの抜けの悪さが目立たずとてもよい出来!どのメディアを見てもサン・トーギュストの評価ばかり載っていますが、今のメルロのおいしさにはまだ多くの人が気が付いていない。これを飲めばトリエンヌを見直す方続出でしょう!」

アルコール14.5%

美しく、輝きのあるルビー色。フランス語でグリオットと呼ばれるスミミザクラの実のアロマやカシスの芽、それに甘草の香りなど複雑なフレーバー。口に含むと、熟した果実の甘やかさやカカオの香ばしさが広がる。抜栓後、カラフに移すことをお薦めする。 (輸入元資料より)




<ブルゴーニュの二大ドメーヌによる南仏最大のコラボレーション>

ブルゴーニュ・ワインの愛好家ならば知らぬ者はない、偉大なるふたりの造り手---ドメーヌ・デュジャックのジャック・セイスとドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティのオベール・ド・ヴィレーヌ
古くからの友情で結ばれた彼らは、1980年代末、南仏のプロヴァンス地方で最高のワインを造るべく、適地を求めて模索を開始した。

長いリサーチの結果、ふたりが見つけたのはエクサン・プロヴァンスの東に位置するナン・レ・パンという小村。
真南を向いた斜面、粘土石灰質の土壌。とくに石灰質に富み、痩せたその土地にふたりの目は釘付けとなり、ブドウ栽培の新天地として大いに期待を膨らませたのであった。

彼らが賢明であった証は、いくら石灰粘土質の土壌であろうとも、慣れ親しんだピノ・ノワールを植えてブルゴーニュの廉価版を造ろうなどとは考えもしなかったことだろう。
プロジェクトのスタート時点からまずはブドウ畑に注力を注ぎ、シャルドネ、ヴィオニエ、シラー、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルローなど、地中海性気候に適した高貴品種に植え替えた。
樹勢を抑え、表土が流れないように、2畝ごとに草を生やす草生栽培を実施。エコセールの認証取得を目指して、2008年からビオロジック栽培に転換を進めている。

ワインのスタイルもじつに明快だ。
白ワインはまず初めに果実のフィネスが感じられ、爽やかさで満たされたタイプ。450メートルという高い標高が、天然の酸味をもたらしてくれる。
一方、赤ワインは成熟度の高い果実味とともにストラクチャーがしっかりとし、複雑さ、上品さ、繊細さを伴うスタイルである。

プロジェクトは彼らふたりにパリ在住の友人、ミシェル・マコーを迎え、「ドメーヌ・ド・トリエンヌ」と名付けられた。
ローマ帝国の時代、3年に一度開催された酒神バッカスを讃える祭典であるトレンニアに因み、また3を意味する”tri"の文字が創業メンバーの3人を表している。
(輸入元資料より)


 

9/7(金)アップ~蔵出しマ・デ・ブレサド’16レ・ヴィー二ュ・ド・モン・ペール

さらに’17ロゼ










 



化学肥料など不使用ですでに有機栽培の認証を取れる状態ですが、
自分のやりたいことが出来なくならないよう認証は取っていません。



<2018年4月 最新情報>
2019年以降に認証取れる予定となりました。
世界中で人気が高すぎる為、なんと収穫前に数を予約しないと輸入元さん買えないそうです!!!収穫前は当然、最終的な出来がわからないわけですが(笑)毎年必ずおいしいワインを造ってくれているという信頼で発注できるという訳です。上記画像のオーナーで醸造家で栽培まですべてこなすシリル・マレス氏。2018年来日セミナーでもとにかく日本の皆さんに自分のワインを楽しんでいただけていることが本当に嬉しいと言ってくれていたそうです。

ここも値上がりしないですね~!




Mas des Bressades, Les Vignes de Mon Pere Rouge '16

マ・デ・ブレサド、IGP・ペイ・デュ・ガール・ルージュ
<レ・ヴィー二ュ・ド・モン・ペール> ’16


(南フランス・南ローヌ・辛口赤)

税別¥2200

<あと10本>絶対おすすめ!

20本完売。

「2018.8月下旬に飲みました。DIAM5コルク。凝縮感と重さ、樽香の強さは’15の方がしっかりしていた。バランスは’16の方が優れておりちょうどよい凝縮感とコクがありつつ、’15にはなかったミント風味を含む香りと戻り香がアフターに多少さわやかさを残す極めて良い出来。濃いのに重くないという意外とない絶妙バランス!縁が紫がかった中心が黒のとても濃いルビー色。抜栓の次の日もさらに向上してこの価格のカベルネとしては最高レベルのおいしさ!ぜひお試しください。抜栓の2日後までまったく落ちない。意外にもパプリカ+オリーブオイルに合うのでラタトゥイユにも合うかもしれない。カカオ率高く酸味あるビターチョコレートなんかにも合いそう。逆にミントの戻り香が肉との相性を微妙にさせる場合があるかも、、、」

アルコール14.5%




Mas des Bressades, Les Vignes de Mon Pere Rouge '15

マ・デ・ブレサド、IGP・ペイ・デュ・ガール・ルージュ
<レ・ヴィー二ュ・ド・モン・ペール> ’15


(南フランス・南ローヌ・辛口赤)

税別¥2200

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー91+点!(2018~2025年、
~At around $20 per bottle, it's a ridiculously smart buy.
ワイン・アドヴォケイト233号)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版14.5/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

105本完売!!!ありがとうございました~※再入荷すると’16に移行致します。

「2018.4月上旬に試飲しました。」



「2018.1月下旬に飲みました。DIAM5コルク。よく凝縮したブラックベリー、少しミント、甘苦系スパイス、ビターチョコレート、コーヒーなどのよい香り。果実味豊かで、コクがあり中域のエキスも厚め、タンニンも多いが非常にキメ細かい、低すぎない酸、洗練された高級ビターチョコレートのような戻り香あり!長い余韻。結構重さとコクがあるが、意外にもとても杯が進む傑出バランス。重すぎない焼き目を付けた肉と合いそう。抜栓の2日後までまったく落ちない。+¥1500程度の満足度があるように感じた」

アルコール14.5%

カベルネ ソーヴィニヨン70%(樹齢40年!)、シラー30%

オーク樽(カベルネは新樽、シラーは古いバリック)で12ヶ月熟成

力強さとまろやかさどちらもあり





マ・デ・ブレサド、コスティエール・ド・ニーム・ロゼ・キュヴェ・トラディション’17

(南フランス・南ローヌ・辛口・ロゼ)


税別¥1500

<あと4本>限定品!

Wine Enthusiast 90点!(Best Buy!)

パーカー91点!(2018~2019年

~Subtle floral and dried spice notes accent berry fruit, it's medium-bodied and silky, finishing long, refreshing and stony. And the price remains a bargain. What more could you want?




マ・デ・ブレサド、コスティエール・ド・ニーム・ロゼ・キュヴェ・トラディション’16

(南フランス・南ローヌ・辛口・ロゼ)


税別¥1450

<売り切れ>限定品!

2017年3月 NIKKEIプラス1「なんでもランキング」ロゼワイン特集に掲載される!

VINOUS 88点(2017~2019年)

日経プラスワンの影響で輸入元在庫一瞬で完売~やっと再入荷できました~!

「2012.8月に’10を飲みました。この造り手は赤と白のキュヴェ・トラディションよりもこのロゼの方が個性がハッキリしている上に優れているように感じられた。ブショネが99%ないDIAMコルク。ジューシーでスパイシーな豊かな果実味で色も味わいも赤に近いタイプのロゼ。フレッシュで酸が低過ぎず、よく溶け込んだタンニン、イチゴとスパイスの心地よい香り。抜栓の次の日もおいしいが、初日のバランスがよりベストだったかもしれない。とにかく徹底してジューシーなおいしさ」

アルコール%

コスティエール・ド・ニーム地区は南ローヌのリラックやタヴェルの近くにあり、
この造り手のワインは赤白ロゼすべてがほとんど果実味豊かな優れたコートデュローヌ・ヴィラージュというの香りと味わい。造り手自身も自分のワインはローヌワインとしてとらえてほしいと言っています

サンソー50%、シラー30% 、グルナッシュ20%

ロゼは赤よりも大分生産量が少なく、年に1回しか輸入されません!



『 世界的な評価も高まり、地元でも人気の高いこのドメーヌのワインは、常に生産量を超えた予約が入るほどです。しかしシリル マレは品質にもまだまだ満足することなく、さらにその上を目指すべく日々努力を続けています。18℃に保ちながらセニエ法で醸造し、ブレンドします。マロラクティック発酵はしません。グルナッシュがまろやかさを、シラーが色の鮮やかさを、そしてサンソーが果実と新鮮さを与え、全体で素晴らしいバランスを造りだしています。薄いバラの花びらの色、赤いフルーツ、イチゴや黒スグリの風味があります。フレッシュで、程よい酸も感じられます。サラダ、魚、バーベキュー、グリルしたものなど、強い料理以外ならなんとでも相性の良いことが特徴です。ロバート パーカー Jr.のホームページで、夏にお薦めする3種類のロゼのひとつに選ばれました。美しいバラ色、はっきり感じるイチゴの甘い香り、忘れていたロゼの美味しさを思い出させてくれるワインです。 (輸入元資料より) 』

マ・デ・ブレサドは、マス・カルロと同じ生産者で、シリル・マレとナタリー・ブランの夫婦が双方のエステートを所有している。夫のシリルがマ・デ・ブレサド、妻のナタリーがマス・カルロを担当。マ・デ・ブレサドは常に安定した品質で非常にお値打ちのワインを造っており、賢明な消費者は、同胞のマス・カルロと同じく、この素晴らしいエステートを探し当てている。 「ワイン・アドヴォケイト185号より」


9/7(金)アップ~蔵出しドメーヌ・サント・バルブ’16レピネ

リアルワインガイド62号、58号にて大絶賛される!

完熟したトロみのある果実味と丸い酸、しっかりしたミネラル




※↑微妙にラベル・デザイン変更あり。


 




’12がリアルワインガイド46号にて大絶賛されました!

’11は、’06と’09を混ぜたような完熟系スタイルなので、酸と糖度のバランスを保つために早めに収穫をしたそうです。値上がりなし!

’11がリアルワインガイド42号にて全銘柄が絶賛されました!







ドメーヌ・サント・バルブ、ヴィレクレッセVV・レピネ’16

税別¥3000

<あと3本>絶対おすすめ!

パーカー90点(2018~2023年
、William Kelley、ワイン・アドヴォケイト238号)

VINOUS 90~91点!


リアルワインガイド62号 91+・92点!(今~2038年)

「2018.8月下旬に試飲しました。トップノーズからすでにキラキラ感と特別感あり、本当にこの価格帯のワインですか?という感じ。果実味もミネラルも強く、酸が全く低くないのであくまで上品さのある厚みと余韻。’08を飲んだ時よりさらに進化しているように思える近年で一番良い出来のはず!」





ドメーヌ・サント・バルブ、マコン・レクセプション・デュ・シャルドネ’16

税別¥2050

<あと10本>大人気!

リアルワインガイド62号にて絶賛される!89+・89+点(今~2033年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

272本完売!!!



ドメーヌ・サント・バルブ、マコン・レクセプション・デュ・シャルドネ’15

税別¥2050

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド58号 90・90点(今~2030年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
大人気だった’14よりもさらにリピーター続出!!!

すでに329本完売!!!ありがとうございました~※再入荷すると’16に移行致します。

「2016.10月中旬に飲みました。抜栓直後だけあれ?’14の方が多少ミネラル強くて上質だったかも?となりましたが、短時間ですぐうまみが増してバランスも良くなり’14と同レベルのところまで向上しました。温度はやっぱり冷やし過ぎない方がおいしい。アルコールの浮きがなく、相変らず透明感も果実味もあり、ミネラルのおかげで緩くなく、ロアリー同様この価格では滅多にない内容。心配だった熟してファットでバランス悪い感じは皆無。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール12.5%




ドメーヌ・サント・バルブ、ヴィレクレッセVV・レピネ’15

税別¥3000

<あと3本>

最新VINOUS 89点(2017~2021年)

リアルワインガイド58号 92・92+点!(今~2035年)


 

『 ミネラルに富むブルゴーニュの南の生産地、マコン地区。最近話題のアペラシオンである、ヴィレ・クレッセは非常に熱いが、その中でも最近注目を集めているのが、このサント・バルブである。 ワイナリーの歴史としては修道院の時代である900年にまで遡る。 両親のドメーヌであるドメーヌ・デ・シャゼルから独立する形で、2001年にサント・バルブとしてデビューを果たした彼は、完全主義者。2002年よりビオロジック、2003年から完全にビオディナミへと移行した(彼の使うプレパラシオンは、ピエール・マッソンで購入)。 彼のワイン哲学とは、自然のサイクルを尊重すること。それには微生物の動き、畑に咲き乱れる花や、テロワールの正確な知識なども全て含まれる(実際に彼と畑を歩くと、数え切れない植物の名前が出てきて困ってしまうくらい)。

2000年からは、「GEST」(ブルゴーニュの土壌を研究する組織)に加入。フランスのワイン雑誌はもちろんのこと、ブルゴーニュワイン専門誌である、「Bourgogne Aujourd’hui」でも大きく取り上げられ、素晴らしい品質価値、と高い評価を獲得してる。(輸入元資料より) 』


9/7(金)アップ~蔵出しドメーヌ・ジェローム・ガレイラン’15

北のコートドニュイ・ヴィラージュ的味わい!









これもソシエテ・サカグチ・セレクション!!!

’12からビオロジック

’15からビオディナミ

収穫から醸造中は亜硫酸を使用しない
瓶詰時のみ最小限で添加する




Domaine Jerome GALEYRAND, Bourgogne Rouge Antonin '15

ドメーヌ・ジェローム・ガレイラン、ブルゴーニュ・ルージュ・アントナン’15

税別¥4200

<あと10本>おすすめ!
限定品!

「2018.7月上旬に飲みました。涼しげでプチ・ジュヴレシャンベルタン的な骨格とタンニンがあり、完全に南ではなく北のコートドニュイ・ヴィラージュ的な香りと味わい。’15でもまったく酸が低くなく緩みがなくクラシック。樽も強くない。まだアフターにわずかにタンニンが残るが、まぁ大体飲み頃NOW~と言ってもよさそう。抜栓の3日後まで非常においしい。ACブルとしては高価だが、品質がCNVなので価格的にも悪くない」

アルコール%

樹齢35年

0.95haの所有

石灰質の多い土壌

ルモンタージュは行うが、ピジャージュはほとんど行わない

’02が、初ヴィンテージ

ギィ・サヴォワなどの3つ星フレンチでもオンリストされている!


9/7(金)アップ~蔵出しドラモット’08

8/5(日)アップ~蔵出しドラモットNVマグナム1500ml

常に自宅の冷蔵庫に入れておきたい何度飲んでも飽きないタイプ!

NMのなかでもっとも上質な酸味を持つシャンパーニュのひとつ!








↑新ラベルデザイン。

 

 

 




※近日中に画像アップ予定です。


ドラモット、シャンパーニュ・グランクリュ・ブランドブラン・ブリュット’08

税別¥10000

<あと7本>限定品!

VINOUS 93点!(2018~2033年)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点

まだ評価が出そろってませんが、間違いなく各メディア大絶賛となるでしょう!

シャルドネの当たり年!

グランクリュ100%のシャルドネ100%

例年、強く上質な酸味によりキレがあり、残糖少なく、想像以上に長く熟成可能です!

 




結局これが、一番お買い得だなというお客様続出中です!!!


ドラモット、シャンパーニュ・ブリュットNV

税別¥4900

<売り切れ>絶対おすすめ!

大人気!リピートしていただけるお客様続出の1本!

最新Wine Enthusiast 92点!(2017.1月試飲)

Wine&Sprits誌 91点!

最新パーカー・オンライン91点(David Schildknecht)

Antonio Galloni(VINOUS) 89点

最新インターナショナルワインセラー91点!(2013.12月試飲)

インターナショナルワインセラー90点!(2012.12月試飲)

最新バーガウンド・コム 91点!!!(Issue 60)

バーガウンド・コム 90点!(Issue 57)

バーガウンド・コム 89点

最新スペクテーター90点(NOW~2015年、2011年11月試飲)

スペクテーター90点(NOW~2012年、2010年9月試飲)

最新パーカー89点(2016~2020年、Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト225号)

パーカー89点(Antonio Galloni、ワイン・アドヴォケイト186号)

ゴーミヨ誌16/20点!

MVF(旧クラスマン)2017年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版14.5/20点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2008年度版14.5/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

コート・デ・ブランのシャルドネ約55%、ブジィとアンボネイのピノノワール約35%、ヴァレ・ド・ラ・マルヌのピノムニエ約10%



昔よりわずかにシャルドネとピノノワールの比率増えています

「2011.7月に750mlを試飲しました。大体前回と同じ印象です。先日もお客様と話していたのですが、このスタンダード品も数年前よりも明らかにおいしくなっている気がして、インポーターさんに理由を聞いてみたのですが、特に何かを変えたということはないとのことでした(笑)でもやっぱり最近特においしいことは間違いないです」

「2010.12月にハーフ・375mlを飲みました。やはりベーコンの脂のようなトップノーズがあり、焼いたパン、ミネラル、柑橘類などの香り。ややキレがあり、余分な甘さと雑味がなく、この価格帯のノンヴィンテージ・シャンパーニュとしてはピエール・ジモネ同様に傑出したバランス感。コクと複雑性はそれほどでもないが、かなり満足度が高いはずさない銘柄。ブラン・ド・ブラン系のシャンパーニュと合わせるのが鉄板のクネルさん(札幌市中央区)のオマールのテリーヌとも相性抜群です!※ちなみにピエール・カロのグランクリュ・ブランドブランNVとはさらにハイレベルな完璧なマリアージュでした。抜栓の次の日もまったく落ちない」





ドラモット、シャンパーニュ・ブリュットNV(ハーフ・375ml)

税別¥2800

<あと9本>絶対おすすめ!

売れてます!




ドラモット、シャンパーニュ・ブリュットNV(マグナム・1500ml)

税別¥11000

<あと3本>絶対おすすめ!

「サロンのブドウも用いられることからサロンのセカンドワインとも呼ばれている」

「切れの良い酸、エレガントな味わい(最新ワイン王国)」

『 NVブリュットでもコート・デ・ブランのシャルドネが50%も占めるのは、さすがメニルのメゾンならでは。デリケートでエレガンス溢れ、なおかつしっかりとしたボディが究極のバランスをもたらします。まさに万能。 (輸入元資料より) 』




9/7(金)アップ~蔵出しメディチ・エルメーテ’17アッソーロ

決して馬鹿に出来ないおいしさ!ワンランク上のランブルスコ!







 


現地では生ハムと合わせてよく飲まれているそうです

コンチェルトの方は、もう少ししっかりしたお肉と合わせても負けません




メディチ・エルメーテ、アッソーロ・レッジャーノ・フリツァンテ・ロッソ・セッコ’17

(イタリア・エミリアロマーニャ州・辛口赤泡・750ml)


税別¥1300

<あと13本>絶対おすすめ!

ワイン&スピリッツ誌 90点!
さらにYear's Best Summer Sparklersに選ばれる!!!


スペクテーター89点(NOW~2021年)

ベルリン・ワイン・トロフィー2018 金賞受賞!

ムンダス・ヴィニ2018年度 銀賞受賞!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.8月下旬に試飲しました。数年に1度やけにアッソーロ・セッコの出来が良くて、コンチェルトよりもおいしく感じられることがあるのですが、この’17がまさにその非常に出来のよい年です。この内容なら無理に高い泡開けなくても満足度高い理想的なデイリーとなり得ます。みずみずしくジューシーでうまみののった果実でしっかり冷やしてもやや冷えでもおいしい傑出バランスに驚いてください」





メディチ・エルメーテ、アッソーロ・レッジャーノ・フリツァンテ・ロッソ・セッコ’16

(イタリア・エミリアロマーニャ州・辛口赤泡・750ml)


税別¥1300

<売り切れ>

VIUOUS 90点!!!(2018~2020年)

ベルリン・ワイン・トロフィー2017 金賞受賞!

Guida dell’Associazione Italiana Sommelier Emilia Romagna da Bere e da mangiare <Vino Eccellente!>

ランブルスコ・サラミーノ主体、アンチェロッタ

シャルマ方式

『 食の都「エミリア・ロマーニャ」のバラや苺の甘い香とフレッシュな味わいを持つ赤の弱発泡性ワイン。しっかりとしたタンニン、ドライ感は食事を選ばず楽しめる優れものです。 (輸入元さんコメント) 』

(2007)「ラルマナッコ・デル・ベーレベーネ 2009」 オスカー!

(2006)「ラルマナッコ・デル・ベーレベーネ 2008」 オスカー!

(2005)「ワイン・エンスージアスト 2006-12」 85点 





メディチ・エルメーテ、コンチェルト・ランブルスコ・レッジャーノ・セッコ’16

(イタリア・エミリアロマーニャ州・辛口赤泡・ハーフ・375ml)


税別¥1100

<あと7本>



メディチ・エルメーテ、コンチェルト・ランブルスコ・レッジャーノ・セッコ’16

(イタリア・エミリアロマーニャ州・辛口赤泡・750ml)


税別¥1700

<あと1本>絶対おすすめ!

VIUOUS 89点!(2018~2021年)

ガンベロロッソ2018年度版 トレヴィッキエーリ!(なんと9年連続!!!)

Wine&Sprits誌 90点!
さらにYear's Best Sumer Sparklersに選ばれる!


スペクテーター・オンライン88点(NOW~2019年)

ジェームス・サックリング 90点!

Wine Enthusiast 90点!

ムンダス・ヴィニ2017年度 金賞受賞!


「2017.11月下旬に飲みました。しっかり冷やしても抜栓直後からおいしい。’16にもブルーベリー入りヨーグルトの香りがあり、果実味しっかり、とてもキメ細かなタンニン、’15より少ししっかりした酸、多少ミネラルも感じられる甘さ控えめのアフターで杯が進む。少し温度が上がってからもよりおいしいので、やや冷えがベストかもしれない。季節や食事に合わせて温度帯を変えてみてください。ピザとかイモとタマネギのキッシュなどにも合うので、温かい食事と合わせるときは少し温度を上げてみたらよいと思われます。抜栓の次の日も非常においしい。例年通り意外に飲み飽きない」

アルコール11.5%



9/7(金)アップ~蔵出しプラ・デル・レ’16

画像ではまったく伝わらない『 3Dラベル 』

日本ではまだまったく無名な高品質プロセッコ!


 









プラ・デル・レ、プロセッコ・ミレジマート・ブリュット’16

(イタリア・ヴェネト州・辛口白泡)


税別¥2300

<あと12本>絶対おすすめ!

※この’16からブリュットに変わりました。
中身は同じで、今ではエクストラ・ドライを造っていません。

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

33本完売。

「2016.10月下旬に試飲しました。前回の作品エクストラ・ドライのグレーラ種らしいほのかな甘みもよかったですが、こちらもやはり非常においしい。深いわけではないのですが、絶妙なバランス感で、うまみとミネラルの質が良いのも同じ。酸も低くなく、ほのかな甘みとの相乗効果も相変わらず。さらに食事との相性は広がったかもしれない」

アルコール11.5%

シャルマ(マルティノッティ)方式。残糖は9g/l。




プラ・デル・レ、プロセッコ・ミレジマート・エクストラ・ドライ’14

(イタリア・ヴェネト州・辛口白泡)


税別¥2300

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

72本完売!ありがとうございました

「2016.10月中旬に再度試飲しました。やはり非常においしい。香りは言うまでもなく、うまみ、ミネラル、甘さと酸味のバランス、余韻すべてうまくまとまっており、とてもよく出来ている」



「2016.4月下旬に試飲しました。エクストラ・ドライ(ブリュットよりもわずかに残糖多いという意味の表示)ですが、中辛というよりはギリギリ辛口と言えそうです。みずみずしく凝縮した青りんご主体の風味が単調ではなく、最高に心地よくバランスよく楽しめる。コクはそれほどないが、泡の質もよく、うまみとミネラルも感じられ、キレはないが低すぎない酸で、意外にアフターにミネラル感もありかっこいいラベルと画像で見た目重視か?と心配になりますが、予想以上に高品質。夏に飲み疲れない最高の泡となりそう。コクならボルゴ・アンティコの方が少し上で、こちらの方がほのかな甘みがうまみと小規模ながらも相乗効果を生みつつ、うまくバランスと心地よさのレベルを上げている印象のタイプ違いです ※お客様から意外にネタにかかわらず手巻き寿司全般とよく合うとのご報告をいただきました。ほのかな甘みもまったく邪魔しないとのことです。」

アルコール11.5%

DOCプロセッコ。36haの自社畑(ヴェネト州トレヴィーゾの単一区画)のグレラ100%。

沖積粘土質土壌。平均樹齢25~30年。

シャルマ(マルティノッティ)方式。残糖は17g/l。バランスの良い辛口。

(ラベルの「3D感」は、現時点でパソコン画面を含む2次元上では再現できておりません。実物の3D感は画像とはまったく異なります)。

Pra del Re, Prosecco Millesimato Extra Dry '14

所在村 Valdobbiadene

醸造家 Massimo Ciprian

所有畑面積 65ha

ドメーヌ継承年 2003年

実質無農薬の減農薬栽培を実践。
化学肥料、除草剤、殺虫剤、防腐剤は基本的に一切使用しない

ステンレスタンクで醸造


『 プロセッコの聖地、ヴァルドッビアデーネ村に1971年に設立されたこのワイナリーは、長い間、所有するチプリアン家の趣味のような形で運営されていましたが、実業界で成功を収めた3代目マッシモ・チプリアンがワインに“どっぷりとハマった”ことで、大きな進化を遂げることになりました。

 2003年に嬉々としてワイナリーを継承した彼は、65ヘクタールまで畑を買い増した上で、全面積を実質的な無農薬栽培に切り替えました。また、大規模な投資を行って醸造設備も刷新。ISO9001(品質管理規格)の認証を取得し、国際的な衛生管理手法HACCPも導入するなどして、地域有数レベルのワイナリーへと生まれ変わらせました。

 「私は、様々なレストランで数多のワインを飲み、感動的な体験を重ねてきました。どんなレストランに、誰を招待して一緒に飲んでも、相手も、私も、心から満足できるプロセッコを造りたいと思います」。

 作品の最終完成をみた2014年、マッシモは新ブランド「プラ・デル・レ」(「王様の庭」)を立ち上げ、ワイナリーも同名に改称しました。(尚、このブランドは、彼が指導するフランチャコルタとリゾンの提携ワイナリーの作品も包括しています)。

 パソコン画面を含む2次元上では現時点でまったく再現できておりませんが、このハイグレードな3Dラベルは、素材、製法ともに極めて特殊な技術が用いられているそうです。「ワインは、食卓を楽しくするためのものです。味が最も重要なのは言うまでもありませんが、視覚から得られる喜びやイマジネーションも大切にしたいと思います」というマッシモが、長い時間をかけて実現させたものです。
 彼の作品は、2015年3月にヴェローナ市で開催された展示会「VINITALY」を訪れた同国の多数のソムリエや各国のバイヤー達の耳目を大いに集め、以降、イタリア全土のレストランやホテルが続々とオンリストを開始し、 日本も含めて輸出も広がっています。 (輸入元資料より) 』






9/7(金)~蔵出しストラーカ’15

<要注目産地レヒニッツ>からまだまったく無名な実力派ドメーヌ!




 





Straka, Welschriesling '15

ストラーカ、ヴェルシュリースリング’15

(オーストリア・ズュートブルゲンラント・レヒニッツ・辛口白)


税別¥2300

<あと5本>絶対おすすめ!

ファルスタッフ89点

「2017.4月下旬に試飲しました。’14同様凝縮感とミネラル、骨格と余韻があり、酸も低くないが’14より少しだけ重心が低い印象。おいしさのレベルは同程度。やはり非常に価格を超えた優れたワインです」

アルコール13%

スクリューキャップ



Straka, Welschriesling '14

ストラーカ、ヴェルシュリースリング’14

(オーストリア・ズュートブルゲンラント・レヒニッツ・辛口白)


税別¥2300

<売り切れ>絶対おすすめ!

ファルスタッフ88点

輸入元さん絶賛の1本!


スクリューキャップ

24本完売。ありがとうございました

「2016.10月中旬に試飲しました。生産量のほとんどが現地のレストラン等で消費されるため、この地域の白ワインをたぶん飲んだことがなかったし、全く知らない生産者でしたが、1度試飲しただけでも驚きの完成度&優れた畑&才能のある生産者であることがわかります。それくらいの価格を超えたおいしさ・完成度でした。みずみずしくミネラリーなだけでは決して終わらず、予想以上に力強く凝縮してエキスとミネラル、骨格と余韻、説得力があり、同価格帯の多くのアルザスやドイツよりも上質な印象。おそらくこれはまだ無名な若手だからであり、近いうちに各メディアで絶賛されるでしょう。この輸入元さんが輸入しているオーストリア(元ワイナート、現ワイノット主筆の田中克幸氏とのコラボ・セレクション)の中で最も品質に自信がある生産者だそうです。しかも実はヴェルシュリースリングはケルナーと違ってまったく<リースリングの親戚ではない>高貴品種の仲間ではないと一般的に言われている中でこれほどのワインを造るのは本当に素晴らしいこと!」

アルコール12%

ヴェルシュリースリング100%

3haの所有

シスト質・鉄分を多く含む粘土砂質土壌

樹齢15~30年、ステンレスタンクで醸造

ズュートブルゲンラントは、ハンガリー国境沿いで、昔は優れたブラウフレンキッシュ種による赤ワインで有名でした。今ではオーストリアワイン関係者の中で最も注目されるエリアのひとつが、その中の<レヒニッツ>であり、ストラーカはレヒニッツを代表するワイナリーです。その実力は、飲めば一目瞭然!!!


もともとは、伝統的なブッシェンシャンク(簡単な料理とともに自家製ワインを出す居酒屋)で供するワインを造るために20世紀初頭に設立された小さなワイナリーでしたが、2008年、大手ワイナリーで醸造を担当していた3代目トマス・ストラーカが継承し、現代的なワイナリーに進化させる決意をしたことで、ドラマがはじまりました。
 彼はまず、この地特有のミクロクリマを背景とする微細なテロワールを見極めながら、優れた畑を選好して買い増しました(1.5→7ha)。次に土壌改良に着手し、2013年からはすべての畑を完全オーガニック栽培に切り替えました。並行して醸造設備の刷新も完了。ここに、超新星ワイナリー「ストラーカ」が誕生しました。

 待ってましたとばかりに彼のワインを大歓迎したのは、自国オーストリアのソムリエたち。標高が高く特別なシスト土壌をもち、近年オーストリアワイン関係者の間で最も注目されるエリアのひとつであるレヒニッツに登場した決定版として、ウィーンの「シュタイラーエック」をはじめとする錚々たるトップレストランが続々とオンリストするようになりました。


所在村
Rechnitz

醸造家
Thomas Straka

所有畑面積
7ha

ドメーヌ継承年
2008年

栽培における特記事項
2013年よりオーガニック栽培開始(2016年認証取得予定)

醸造における特記事項
収穫はすべて手摘み。基本的に除梗100%


9/7(金)アップ~蔵出しテッシュ’16

珍しいピノノワール100%の辛口白!




※↑’15からまたラベル変更
下の画像は、裏ラベル







 


ドイツ新聞『フランクフルター・アルゲマイネ』にて2012年のワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれる!

2005年12月には、ワインの造り手としては世界で初めて、デザイン界で最も権威のある賞の一つ、『 レッド・ドット賞 』を受賞!




テッシュ、ディープ・ブルー・クラブ・エディション’16

(ドイツ・ナ―エ・辛口白)


税別¥2200

<あと3本>絶対おすすめ!

パーカー88点(2018~2020年、
Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト235号)


「2018.8月下旬に試飲しました。’15よりもしっかりドライで’16も非常によい出来。果実も酸もしっかり、バランスよい飲み頃NOW~」

アルコール13.5%

スクリューキャップ




テッシュ、ディープ・ブルー・クラブ・エディション’15

(ドイツ・ナ―エ・辛口白)


税別¥2200

<売り切れ>絶対おすすめ!

※’15は再入荷不可能!

パーカー88点(2018~2021年、
Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト235号)


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.4月初旬に試飲しました。やはり非常においしい。マイナス要素ではないごくごくわずかな微々発泡残ってる?今日は重さよりも透明感と柑橘類、塩ミネラルのある辛口と中辛口の中間くらいのニュアンスに感じられました。話題性もある上に、幅広い方におすすめできる価格以上の味わい」



「2016.8月下旬に試飲しました。例年通りの味わいだと予想していたら’13’14よりも明らかに厚みと凝縮感があり、少し重心の低いおいしさでした。バランスは犠牲になっていないと感じたので、これはこれですごくおいしいと思います」

アルコール13%




テッシュ、ディープ・ブルー・クラブ・エディション’14

(ドイツ・ナ―エ・辛口白)


税別¥2350

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー89点(2016~2019年、Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト223号)

輸入元さま主催2016年春の東京と大阪で開催された試飲会
(酒販店、レストラン関係者によるアンケート結果)にて
白ワイン部門第1位に選ばれる!!!


全国での試飲会後、輸入元さんで大人気で欠品していましたが、やっと再輸入してくれました~!

スクリューキャップ

「2016.4月上旬に試飲しました。’13と同レベルで非常においしく、酸とミネラルの質がよく、バランスもとてもよい。やはり冷やし過ぎない方がよりおいしいと思われます」

アルコール13~14%(輸入元シールで見えない)




テッシュ、ディープ・ブルー・クラブ・エディション’13

(ドイツ・ナ―エ・辛口白)


税別¥2350

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷不可能!

スクリューキャップ

「2015.9月末に試飲しました。個性的なインパクトのあるキレイな色調。イチゴやアセロラ、少し白桃、ミネラルなどの少しオイリーなよい香り。昔、飲んだ時よりも味わいが少し複雑になった印象で、程よい厚みとうまみがあり、ややしっかりした酸でよいバランス。冷やし過ぎない方がよりおいしいと思われます。(寒い季節に飲む辛口白はある程度骨格とポテンシャルがあれば、少し温度を上げた方がおいしく楽しめる場合がやはり多いですね。冷たい食事と合わせるケースも少ないと思われますので相性もその方が合ってきます。)はっきりした個性でワイン会などで出しても面白い」

アルコール度数が輸入元シールで見えない

珍しいシュペートブルグンダー(=ピノノワール)100%の辛口白

たしか昔はシュペトレーゼのトロッケン(辛口)と表記がありましたが、今は裏ラベルが輸入元シールで見えない

ステンレスタンク醗酵&熟成

ビオロジック栽培、自然酵母を使用

年間生産量:10,000本程度

黒ブドウのシュペートブルグンダーから造られた辛口の白ワイン。マイルドでフレッシュな酸味が特徴です。

’04 リアルワインガイド11号にて高評価される!

’04’05が、好評でした!


斬新な発想でドイツワイン界に新風を吹き込む作り手!

ヴァイングート・テッシュの設立は1723年。以来、テッシュ一族により代々受け継がれてきた家族経営のワイナリーです。

300年近くの長い歴史を持つワイナリーですが、その趣きは1997年に12代目のオーナーとなったマルティン・テッシュ氏の登場により一変します。伝統を重んじるワイン造りをそのまま踏襲することなく、自身の感性に従って、パッケージやロゴの変更だけでなく、畑のほとんどすべてをリースリングのみに縮小するなど、まさに“型破り”ともいえる方法で次々と新しい試みを実践していきます。

その信念の核となっているのが、「辛口に特化したワイン造り」。

ワイン造りにおいては最低限の介入を心がけ「補糖なし、樽なし、補酸なし」のストレートな醸造を全てのラインナップで貫いています。


■学者として活躍

長い歴史を持つワイナリーに生まれたマルティン・テッシュ氏ですが、意外なことに初めからワイナリーを継ぐ意思があった訳ではないと言います。家族の中でも少し変わっていた、というマルティンは15歳で実家を出て微生物学者の博士号を修め、研究者として企業でも活躍します(日本の味の素の世界的なプロジェクトにも参加していたそうです)。


■ワイン造りへ回帰

実家の仕事で慣れていたワインの仕事には学生時代のアルバイトとして関わりを続けていましたが、研究者として過ごしていたある日、もっと情熱を傾けられるものは何かという考えを抱きます。その時念頭に浮かんだのがワイン造りでした。一旦は実家を離れたものの、地質学や微生物学を修めたマルティンにとって「自分でもワインが造れるかもしれない」と考えたことは自然なことでした。


9/7(金)アップ~蔵出しペドロ・パッラ’16イマヒナドール

ペドロ・パッラ自身のドメーヌ!

やはり最新評価が凄いことになりました~!






















 



2018.4月下旬にご来店いただきました~!!!
その後、白石区のおいしくフランスのビストロのような雰囲気も良い
『 BISTROT PETITE REGION (ビストロ・プティット・レジョン) 』さまで一緒に食事するチャンスに恵まれまして、さらに理解が深まりました。ペドロ・パッラさん人間的にもいい人で楽しかったです。
話がすごくて写真撮っておりません。最後は時間もおしていた(笑)

コント・リジェ・べレールで働いたのち、あらゆる国で大活躍!
ムルソーのドメーヌ・ルーロのコンサルタントも!地質学の権威でもあり、繊細な味わいとミネラルを理解できる日本を大切なマーケットと考えてくれております。
ご本人が新樽と強い抽出が嫌いで、黒い実の果実よりも赤い実の果実の方を好む。その上、冷涼な畑でビオロジックによる
英語でのテイスティング・コメント上の『 テンション 』を重要視している。

ミッシェル・ラファルジュとミュニュレ・ジブール、エンビナーテ(スペイン)が大好きで
おいしいと思ったら女性生産者(醸造家)だったということも増えているようで、そこも当店と好みが似ているかも

地味に凄い情報:ペドロ・パッラさん曰く、
DIAM コルク採用ボトルは、横に寝かせて保存する必要がないそうです。
’17ヴィンテージくらいから採用決定。
現在流通しているワインにはごく一部のみ採用中。

無灌漑で自根であることよりも、畑の地質と場所の方がより重要と言っておられました。

どうりで昔のチリのイメージを完全に覆すバランス感なわけですね。その上、全ワインが大幅に価格を超える繊細・高貴系。逆にチリのまだ無名な畑主体であるために実現できているだけの実は価格と全然合っていない高品質。お安くおいしいワインを飲みたければ本当にもう先入観は捨てるべき。

今ではもう注目されてしまっているイタタ・ヴァレーに最初に目を付けたのは
ペドロ・パッラさんとレジェンド故マルセル・ラピエール氏!!!
さすが才能ある方は違う!



スターレーン、グラハム・ベック、セレシン・エステイトなどを発掘して大ブレイクさせた凄腕ニューワールド・バイヤー(女性)による超おすすめ品です!

特に新着のアレナリアに関しては『 背筋が、ゾクゾクっとするくらい素晴らしい品質で、酸もまったく低くない!熟成も可能 』とのことです。

デカンター誌絶賛のテロワリストが造るスーパープレミアム・チリ産ピノノワール!

TOCAO’13が、ジェームス・サックリング 2016年度TOP100入り、
リアルワインガイドの表紙のワインとなるなど評価も上がってきております!





デカンター誌パワーリスト50に2009、2011、2013年と3回も選ばれた!
クロ・デ・フのペドロ・パッラ自身のドメーヌ
無農薬・無灌漑・ほぼすべて自根

USの人気ワイン・コラム the guardian でも高評価される!


より詳しく知りたい方は、輸入元HPこちらをクリック


http://mot-wine.mottox.co.jp/winery/publish/html/1607.html




Pedro Parra y Familia, Imaginador '16

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’16

(チリ・辛口赤)


税別¥2100

<あと4本>絶対おすすめ!

リアルワインガイド最新63号 90・90+点!(今~2038年)

最新デカンター・オンライン91点!(2018~2023年)

ジェームス・サックリン90点

SAKURA Japan Women's Wine Award 2018 シルバー 受賞!

45本完売。

「2018.8月下旬に再度試飲しました。」



「2018.4月下旬に飲みました。各メディアで大絶賛され、実際に素晴らしかった’15と同レベルの素晴らしさ。抜栓直後のクセがまったくなくなり、口に含むとやはり圧倒的に素晴らしい!¥4000以上のブルゴーニュを連想させる冷涼な畑でフィネスのある味わいなので温度は上げ過ぎない方がおいしい。ピノノワールのような酸とうまみとミネラル、アフターの伸び方。うまみの広がり方が特にブルゴーニュ的。アルコールの浮きは当然ゼロで、アルコール低めに感じる」

‘16(基本的に毎年少しブレンド比率変わります)
サンソー 90%、パイス8%、カリニャン 2%
イタタ・ヴァレー




Pedro Parra y Familia, Imaginador '15

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’15

(チリ・辛口赤)


税別¥2000

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷すると’16に移行致します。

パーカー92点!(2017~2021年、ワイン・アドヴォケイト230号)

2016PUNCH Hot 25に選ばれる!
 ↑
ワイン・ライターのジョン・ボネ氏
同様に先日ドメーヌ・ベルトー’14、シャントレーヴなども絶賛されました!

ジャンシス・ロビンソン高評価!

WINE WHAT!?誌 にて高評価される!

「2017.7月上旬に再度試飲しました。」



「2017.4月上旬に再度試飲しました。やはり抜栓直後の香りだけ少しクセがあるものの、口に含むと圧倒的に素晴らしい!¥4000以上のブルゴーニュを連想させる冷涼な畑でフィネスのある味わいなので温度は上げ過ぎない方がおいしい。ピノノワールのような酸とうまみとミネラル、アフターの伸び方。すごいぞ!」



「2017.1月下旬に飲みました。予想通り明らかに冷涼な畑で有機栽培のブドウという香りと味わい。そして優れた造り手がこの条件でサンソーを造るとわりとピノノワールっぽい雰囲気になることがあるがやっぱりそうでした。抜栓直後のみトップノーズのスパイス香にごくわずかなクセがありますが、時間とともにエキスとミネラルたっぷりのイチゴ香が主体となってゆく。無駄な重さはなく、うまみエキスが多く、ほのかな甘みと旨みの相乗効果があり、低くない酸が甘酸っぱく飲み飽きないバランスを表現、タンニンは丸く、しっかりした縦ラインでアフターに酸とミネラルが伸びまくり!アフターに残るミネラル量は昔のチリのイメージからすれば信じられないほど!抜栓の2日後まで少しずつ向上してゆく。まったく飲み飽きないし、洋食系なら幅広く合いそう。デイリーワインのレベルを明らかに超えている」

アルコール14%

ブルーベリーや新鮮なチェリー系のアロマ。軽やかなスパイス感やアーシーな要素も現れ、引き締まった酸と共に長く余韻に残ります。ミネラル感やタンニンのテクスチャーが印象的。
(輸入元さんコメント)

サンソー 77%、カリニャン 23%

ビオディナミ / ビオロジック

醗酵:ステンレスタンク
熟成:ステンレスタンク&コンクリートタンク1年

年間生産量:
7800本

栽培面積:
2ha

樹齢65年!!!

土壌:
赤い酸化した花崗岩質土壌

品質分類・原産地呼称:
赤ワイン イタタ・ヴァレーD.O.




Pedro Parra y Familia, Pencopolitano '16

ペドロ・パッラ、ペンコポリターノ‘16

税別¥2400

<売り切れ>絶対おすすめ!

ティム・アトキン 93点!!!

「2018.4月下旬に試飲しました。スタイルも品質も素晴らしいが、イマヒナドール’16よりも少し固くすでにおいしく飲めるものの真の飲み頃は1~2年後なのかもしれない。イマヒナドールが、ナチュラルなピノノワールだとすれば、こちらはクラシックなピノノワールという感じだろうか?ミネラルはもちろん多めだが、うまみの広がり方や冷涼感はブルゴーニュ的。毎年ブドウ品種構成が変わったり、追う面白さもある銘柄」

サンソー 65%、カリニャン 27%、パイス8%
(毎年ブドウ品種構成違います)

’15 SAKURA Japan Women's Wine Award 2018 ゴールド 受賞!


Pedro Parra y Familia, Pencopolitano '14

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、ペンコポリターノ’14

(チリ・辛口赤)


税別¥2450

<売り切れ>限定品!

パーカー92点
(~The palate is medium-bodied with incredible precision, laser cut, focused with great minerality, almost salty and terribly tasty.
2016~2019年、ワイン・アドヴォケイト222号)


デカンター・オンライン91点

ブルベーリーのアロマやリコリス、タバコの香り。透明感のある果実味で凝縮感もあり、繊細且つジューシーな味わいが特徴。印象的なタンニンと酸を持つ余韻の長い味わい。

マルベック 30%、シラー 25%、カルメネール 19%、カリニャン 12%、サンソー 10%、パイス 4%

ビオディナミ / ビオロジック

醗酵:ステンレスタンク/天然酵母100%
熟成:55%ステンレス&45%フレンチオーク樽 14カ月間(旧樽のみ使用)

年間生産量:
10000本

栽培面積:
2ha

樹齢20~100年!

土壌:
古生代の花崗岩質土壌

ビオビオ、イタタ、カウケネスの古樹から造られる深さと鮮やかさを持つブレンド


15年間のコンサルティング業を経験する中で、フランスのように“息子や娘と一緒に育てていく”そんなワインを造ることを大きな目標としてきました。そして2015年待望の自身のドメーヌを設立。世界各国の土壌を見てきたパッラ氏が、最後に選んだのが生まれ育ったチリ南部、冷涼なコンセプション近隣の沿岸部、無灌漑・無農薬で育てられてきた古木が残るビオ・ビオ、イタタ、カウケネスの沿岸部でした。3億2千年前の石英が多くまれた花崗岩質土壌と冷涼な気候、古木の存在。パッラ氏が理想とするテロワールがそこにはありました。チリ南部の田舎町、長年に亘る大手資本の搾取やパルプ産業による植林から、200年もの間、大切に畑を守り続けた勇敢なヴィニェロン達の功績を称え、また彼らを守る事をライフワークとしワイン造りを行います。

2001年 パリ国立農業研究所(2001-2004)で博士号を取得

2004年 チリへ帰国

2008年 テロワールプロジェクトを始動

2015年 ペドロ・パッラ・イ・ファミリア設立





Clos des Fous, Wurm '13

クロ・デ・フ、グールム’13

(チリ・カチャポアルヴァレー・辛口赤)


税別¥4200

<あと6本>絶対おすすめ!

パーカー93点!(2017~2022年、ワイン・アドヴォケイト230号)

ジェームス・サックリング 93点!


ジャパン・ワイン・チャレンジ2017年 銀賞受賞!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 1万円の味だった!すごい!!! 』
『 言われた通り絶対に外さないワインだった! 』などなど

41本以上完売!!!

「2018.4月下旬に再度試飲しました。」



「2017.8月下旬に試飲しました。ジャミーではなく冷涼感があるのはもはや当然として、非常によく凝縮しつつも上質な酸とミネラルにより固さと重さがそれほどなく、バランスよくうまみを伴うほのかな甘さとすでに滑らかさも感じられる飲み頃NOW~。余韻が長く、説得力があり、スタッグスリープ・ディストリクトが好きな方にもおすすめ出来てしまうかも?ブルーベリー、魅惑的な甘い白桃、スパイス、溶け込みつつある樽などの深い香り。試飲後価格を見てイメージよりも大分お安く感じられた!」

アルコール%

ペドロ・パッラ氏が最高のカベルネを造るために選んだ畑!

標高640m!

地質:カチャポアル川の堆積物によって形成された沖積土

小石、礫主体で多くの砂質石灰岩を含む土壌でチリ・カベルネの名産地であるアパルタやアルト・マイポよりもフレッシュかつ、強く上質なミネラル感を表現できる

カベルネソーヴィニヨン 78%、マルベック 22%

樹齢22~102年!

醗酵:ステンレスタンク(天然酵母)
熟成:フレンチオーク樽 24カ月新樽比率(40%)

平均年間生産量:3,000本

エレガンスさ、力強さとの両面を持つカベルネで、口当たりは大変バランス感に優れ、丸みのある、それであって強固で甘いタンニンの官能的なミッドパレットを持ちます。 (輸入元さんコメント)





クロ・デ・フ、ピノノワール・アレナリア’14

(チリ・アコンカグア・コスタD.O.・辛口赤)


税別¥4000

<あと8本>絶対おすすめ!

パーカー94点!!!
(2018~2024年、Luis Gutierrez、
ワイン・アドヴォケイト230号
~It has a musky nose with some sour cherries and a hint of earth, a very nice interpretation of Pinot Noir. The palate is seamless, with very fine tannins and delicate flavors that linger on your tongue. The texture is velvety and the tannins ultra-fine. Simply superb. I'm dying to see how these wines age, because I think we're still missing the best from them... In any case, I'd wait a little more before pulling the cork. )

ジェームス・サックリン95点!!!

バーガウンド・コム 88点

(一見、評価低いように見えますがアラン・メドーさんのポイントは
2万円以上するカレラ・ジェンセンでやっと90点前後ですから)

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

16本完売。

「2018.4月下旬に飲みました。’13とバランスが似ており、果実香も完全に赤い実。今思えば’12は重すぎた部分もあったのかとやっとわかる。ピノノワールとサンソーに関しては30%程度年によって全房発酵をすると言っていました。現時点でこれほど素晴らしい品質なのにペドロ・パッラさん『 今後もっとおいしく出来る自信がある 』と言っています!!!無駄な重さなしでかなり複雑。ピュアでナチュラルでエレガント。豊かだがやさしい果実、口中に広がるうまみ成分、酸の量と質はもはや言うまでもなく、ラトゥーファよりも石灰質が多いためさらに縦に伸びる長いアフターがあり、同じ価格帯のブルゴーニュは太刀打ちできない高品質。さすがミュニュレ・ジブール大好きな地質学者というミネラルと質感で、オレゴンやサンタバーバラよりもミネラルが強いイメージ。。アルコールの浮きは当然ゼロで、アルコール低めに感じるこういう繊細なワインは上部開放小型ステンレスタンクでやさしくルモンタージュを行うという味わいとピッタリくる説明でした。これを飲んでびっくりしてください!」

アルコール%




クロ・デ・フ、ピノノワール・アレナリア’13

(チリ・アコンカグア・コスタD.O.・辛口赤)


税別¥4000

<売り切れ>絶対おすすめ!
超限定品!

※少しラベル不良。

パーカー94点!!!(2016~2021年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト222号)

ジェームス・サックリング96点!!!(チリTOP10入り!)

最新インターナショナルワインセラー92点!!!(2018~2023年)

「2017.8月下旬と7月上旬に試飲しました。重心の低い重さは’12の方があったと思う。’13の方がバランス的には優れており、深みやポテンシャルは同程度のやはり非常に素晴らしい品質だと感じた!」




クロ・デ・フ、ピノノワール・アレナリア’12

(チリ・アコンカグア・コスタD.O.・辛口赤)


税別¥4200

<売り切れ>絶対おすすめ!

超限定品!~※再入荷不可能!

パーカー93点!!!(2016~2019年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト222号)

ジェームス・サックリング96点!!!

ジャシス・ロビンソン17.5/20点!

インターナショナルワインセラー91点


「2015.10月に飲みました。縁があと少しでオレンジがかってきそうな中程度のルビー色。トップノーズのエネルギー感とポテンシャルが凄い!凝縮した完熟野イチゴ、はっきりとオレンジの皮、少しヴァニラ、スパイスなどの香りで、果実の力がとても強く、樽はまったく目立たない。酸とミネラルが低くなく、深みのある豊かな果実味で粘性と複雑性があり、タンニンはとても多いが驚くほどキメ細かい為、重心は低めながらも重すぎることはない。充分おいしいけどまだ少し固い。今はほろ苦コクのある長いアフター。うまみがまだ表現されきっていない。この香りに熟成感が加わるととんでもないことになるでしょう!さすがスゴ腕バイヤー大澤さんのコメントは信用できるなぁ。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もまったく落ちないどころか、タンニンと苦みが少し溶け込んで、うまみが増して向上。甘旨コクたっぷり。抜栓の3日後もとてもおいしい」

アルコール14.5%

古生代の海洋性由来の石灰質砂岩

アコンカグワの沿岸部でフレンチクローンから1万本の密植
828などディジョン・クローンでマサル・セレクション

4haから13の土壌別にベースワインを造り、アレナリア用樽厳選

醗酵:ステンレスタンク

熟成:フレンチオーク樽熟成 18ヶ月間(新樽比率40%)
※新樽比率と全房発酵比率は、年によって変わります。

生産量:わずか3,600本

『 ジャンシス・ロビンソンに「ブラボー!」と言わせた、最高評価のチリ産ピノ・ノワール(2015.4)石灰質砂岩由来の細やかなタンニンがチェリーやラズベリーのアロマと共に残ります。 (輸入元資料より) 』




クロ・デ・フ、ピノノワール・スブソルム’15

(チリ・辛口赤)


税別¥2000

<あと5本>おすすめ!

SAKURA Japan Women's Wine Award 2018 ゴールド 受賞!

「2018.4月下旬に試飲しました。この価格でこれよりおいしいピノノワール(ジャミーではないタイプで)を探すのは困難。冷涼で飲み飽きないバランスと質のよい酸とミネラルがあり、果実味も弱くなく、少し艶がある飲み頃NOW~。赤い実の果実とほのかに甘い桃の香りがあり、樽はかなり控えめ。すでによく溶け込んだタンニン。この銘柄はそれほど長く熟成しないが、エグみと雑味なくチャーミングで単調ではなく、この価格と今のおいしさがすごい!」

’14 ジェームス・サックリング91点!




クロ・デ・フ、ピノノワール・スブソルム’13

(チリ・辛口赤)


税別¥2000

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー91点!(2016~2019年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト222号)

インターナショナルワインセラー90点!

ジェームス・サックリング91点!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

「2015.9月末に試飲しました。’12よりもアフターに残るタンニンが丸い印象でその分、今すぐ空けてのおいしさが上に感じられまったく問題なく飲み頃NOW~。チャーミングだが決して単調ではなく、酸が低すぎず、エグみなく、ほのかに甘くとてもおいしい。かなりお買い得なピノノワールと言える!」




クロ・デ・フ、ピノノワール・スブソルム’12

(チリ・辛口赤)


税別¥1900

<売り切れ>おすすめ!

パーカー91点!(2014~2017年、ワイン・アドヴォケイト213号)

インターナショナルワインセラー89点!

※再入荷不可能!

「2014.9月に飲みました。縁がうっすら紫がかった中程度のルビー色。全体像はチリのイメージよりも涼しげなブルゴーニュ・スタイル。チェリー、アセロラ、胡椒、ミネラルなどの香り。ややしっかりした酸でアフターにもミネラルが残りよい出来だが、上級品のラトゥーファよりも果実味がやや細い分バランス的にタンニンが少し多く感じられるので飲み頃は2015~だろうか?抜栓の次の日には、タンニンが少し丸くなり、うまみが増して少し向上。抜栓の2日後もわずかに落ちたがまだ十分楽しめる」

アルコール13.5%

初入荷!2つの畑から生まれるお買い得品!

この畑でも灌漑を行っていない

石の多い石灰石土壌と火山性土壌の二つの土壌

樹齢20年、低収量

この畑では、健康で品質の高いピノノワール クローン「ディジョン・クローン」777、115、828、そしてジュヴレシャンベルタンのマスセレクションとヴォ―ヌロマネのマスセレクションを栽培しています。

醗酵:ステンレスタンクとコンクリートタンクにて醗酵

熟成:フレンチオーク樽熟成 18ヶ月(新樽比率30%)

『 艶やかでかつ透明感のある明るい赤果実のアロマを持つピノ。イキイキとした酸、洗練されたミネラル感を持つクリーンで軽快なスタイルのピノ・ノワールです。 (輸入元さんコメント) 』




クロ・デ・フ、シャルドネ・ロクラ・ウノ‘16

(チリ・カチャポアルヴァレーDO・辛口白)


税別¥2100

<あと1本>絶対おすすめ!

SAKURA Japan Women's Wine Award 2018 ダブル・ゴールド 受賞!!!

「2018.4月下旬に試飲しました。冷やし過ぎるとよさが全然でないワイン。明らかに冷涼でハイテンション。温度が上がってくると程よい厚みにうまみとミネラルがのって、キレイな酸とほのかな塩ミネラルが引き締めるアフターが、予想より上質で凛とした高級感も感じさせる。この銘柄は石灰質ではなくて炭化した砂利のミネラル感らしいです」

アルコール13.5%

標高950m!

炭化した砂利と火山性土壌

シャブリジェンヌのディレクター絶賛!

樹齢23年

超低収量

ステンレスタンク醗酵&熟成



クロ・デ・フ、シャルドネ・ロクラ・ウノ‘15

(チリ・カチャポアルヴァレーDO・辛口白)


税別¥2050

<あと6本>

パーカー92+点!(2017~2020年、
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト230号)


ジェームス・サックリン92点!

アルコール14%

‘14’13 パーカー91点

‘12 デカンター93点、ジャンシス・ロビンソン(ワイン・オブ・ウィーク!)




Traiguen Monje畑 (産地:マジェコ・ヴァレー)の畑

クロ・デ・フににとって、土地のミネラルを表現することこそがワインづくりにおける重要な指針となっています。また、このミネラルを引き出すには、土壌が脱塩されており、気候面でも温度の上昇や太陽がその品質に悪影響を及ぼさない事が基本条件になります。




クロ・デ・フ、ピノノワール・ラトゥーファ’15

(チリ・マジェコヴァレー・辛口赤)


税別¥2800

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

「2018.8月下旬に再度試飲しました。」



「2018.4月下旬に飲みました。同銘柄’14より少し果実味が落ち着いていおり、上級品アレナリア’14よりミネラル量と縦伸びは弱いものの、香りや質感はやはり素晴らしい。当然酸不足はなく、まったくジャミーではなく、この価格帯のピノノワールとして文句なしの出来で飲み頃NOW~」




クロ・デ・フ、ピノノワール・ラトゥーファ’14

(チリ・マジェコヴァレー・辛口赤)


税別¥2700

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー94点!!!(2017~2021年、
~floral and earthy/organic, quite distinct. As in most of the Clos des Fous wines, the oak is imperceptible and completely integrated into the wine. It has a silky texture and a soft mouthfeel, with very fine tannins. It's balanced and with moderate alcohol. I really love the character of this Pinot.
ワイン・アドヴォケイト230号)



なんと最上級ピノノワールである『 アレナリア’14 』と同じポイントでした!

ジェームス・サックリング93点!!!

バーガウンド・コム 87点

リニエ・ミシュロのモレ・リュ・ド・ヴェルジィ・ルージュ’10のような、うまみのグランクリュ系!!!かなりのおいしさです!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

42本完売。ありがとうございました~※再入荷すると’15に移行致します。

<ラトゥーファ’14ヴィンテージ情報>
気候的に非常に恵まれた年で珍しく乾燥した年、収穫高も低かった
ブドウの質がよく健全だったので新樽比率を例年より下げ
’14だけは新樽比率40%だった。 ← これがとてもよい気がします!
樹齢も上がってきて現時点で19年

「2016.10月上旬に飲みました。『 ラトゥーファ 』銘柄の過去最高の出来!!!当店でブルゴーニュ通のお客様達から大人気のスブソルム’13を超える素晴らしさで、結構ピュアな赤い実の果実香主体で、例年の熟れたニュアンスが穏やかになり、酸とミネラルの量と質に優れ冷涼感がありつつも、ほのかな甘みとうまみの相乗効果と凝縮しているがあくまで上品さのあるフルーツ感、溶け込んだタンニンと樽、長いアフターで、飲んだ後アルコール表示をみてびっくり。バランスが良すぎてアルコールの浮きがなく杯が進むためまさか15%もあるとはまったく気が付かなかった、、、抜栓の3日後まで全く落ちない。抜栓の4日後でも香り味わいともにほとんど落ちないで非常においしい。温度は低めがベスト。やや冷えでもおいしいくらいですので。スブソルム’13同様、ブルゴーニュ通の皆さまだまされたと思ってぜひ1度お試しください! ※つい最近気が付いたのですが、カベルネソーヴィニヨン主体でもピノノワールでもチリの赤ワインによくある独自のほのかに甘い香りの正体は、桃の香りでしたね。一般的に桃系の香りは白ワインに多いですが、チリの赤ワインには高確率で桃の甘い香りが混じっているように思います。 なお、その後試飲したスブソルム’14との間には予想以上にかなり大きな差がありました!!!」

アルコール15%




クロ・デ・フ、ピノノワール・ラトゥーファ’12

(チリ・マジェコヴァレー・辛口赤)


税別¥2700

<売り切れ>

パーカー93点!!!(~This represents very good value. 2016~2021年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト222号)

ジェームス・サックリング92点!

最新インターナショナルワインセラー92点!!!(2018~2023年)

’12もわずか3600本のみの生産!

’11が当店ですごい人気でした~!




クロ・デ・フ、ピノノワール・ラトゥーファ’11

(チリ・マジェコヴァレー・辛口赤)


税別¥2400

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド48号旨安賞に選ばれる!

リアルワインガイド46号にて絶賛される!!!

パーカー93点!!!(2014~2018年、ワイン・アドヴォケイト213号)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

78本完売!!!ありがとうございました~※再入荷不可能!

「2014.6月に飲みました。同時に飲み比べたブーントニング・ピノノワール’11(カリフォルニア)よりも明らかにエレガント&ミネラリーでナチュラルな味わい。色も味わいも濃すぎず、熟れているがまったくジャミーではなく、酸とミネラルは低くない。樽もタンニンもすでに溶け込んだ飲み頃NOW~。抜栓直後よりも約1時間後の方がうまみが増してバランスも向上しておいしくなった。わりときれいな赤い実の果実香主体でスパイス控えめ。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もおいしい。トマト煮込み+スパイスの風味が主体となった」

アルコール13.5%

’10 インターナショナルワインセラー91点!

チリ最南端の岩が多い斜面にある冷涼なブドウ畑

マジェコ・ヴァレー内の4つのミクロ・テロワールをブレンド
古い火山性の沖積土壌、石灰華、火砕性の片岩、花崗岩土壌

灌漑を行わない → それが可能で適切な場合は、よりブドウの根が深く下にのびることでミネラルなどを吸い上げるということのようです

ビオロジック栽培を実践

ピノノワール100%

低収量30hl/ha!

フレンチバリックで熟成 24ヶ月(新樽比率 60%)

年間生産量約3,300本のみ

『 スミレや苺、ローズヒップを想わせるアロマにバニラや香ばしいナッツ香。洗練されたタンニンと引き締まった酸。ミネラリーな要素が柔らかなボディに溶け込む極上の味わい。 (輸入元資料より) 』

デカンター誌が選ぶ世界で最もワイン業界に影響を与えた人物50人に3度も選ばれており、ワインスペクテーターでも現代のインディ―ジョーンズまたはテロワールハンターと呼ばれているペドロ・パッラ氏(地質学専門の土壌コンサルタント)自身のブランド




クロ・デ・フ、カウケニーナ’13

(チリ・マウレヴァレーD.O.・辛口赤)


税別¥2000

<あと15本>絶対おすすめ!

パーカー93点!!!(~This would be a great everyday wine. 2016~2019年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト222号)

ジェームズ・サックリング 94点!!!


最新インターナショナルワインセラー92点!!!(2018~2023年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

100本完売!!!

「2017.7月上旬に再度試飲しました。やはり文句なしにおいしく凝縮しつつ冷涼で深くミネラルも感じられる。少し熟成も可能。この価格で買えるということがすごすぎる!」



「2016.8月末に飲みました。かなりおいしかった’12よりもさらに上質!もしかして全アイテム毎年少しずつ進化してる?明らかに大幅に価格を超えております。畑の力が特にすごいという印象。よく凝縮しつつも冷涼感があり酸とミネラルがまったく低くないところは予想通り。その上で艶のある果実が複雑で、余韻の長さが予想以上。うまみが多く、タンニンの質がとても良い。まったく緩くない骨格。クセの少ないスパイス香、ブルーベリー、控えめな樽、ミネラルなどのニュアンス。抜栓の2日後まで非常においしい。意外と温度が少し低めが一番おいしいバランスだと思われる。やはり桃や梅、アンズの少しジャムのような例の甘い香りが含まれていますね。チリ・カベという言葉はもう死語か?」

アルコール13.5%

マウレヴァレー沿岸部の冷涼な地帯

樹齢60年!!!
無灌漑
で育った古樹!

カリニャン 46%、シラー 18%、マルベック 16%、パイス 9%、ポルトゥゲ・ブルー 6%、カルメネール 5%
(※’12とはブレンド内容・比率が結構違います。)

Clos des Fous ,Cauquenina '13




クロ・デ・フ、カウケニーナ’12

(チリ・マウレヴァレーD.O.・辛口赤)


税別¥1900

<売り切れ>絶対おすすめ!

初入荷!~※再入荷すると’13に移行&¥108値上がり致します。

パーカー91点!(~This would be a great everyday wine. 2015~2019年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト213号)

インターナショナルワインセラー91点(2019~2023年)

Wine Enthusiast 90点(NOW~2020年)


「2016.1月上旬に飲みました。凝縮してエキス感もあるが、みずみずしさと低くない酸とミネラルが期待以上でした。フレッシュさもあるブルーベリーの果実香主体+少しフローラルな花系のニュアンスが混じり、タンニンはそこそこあるものの香りも味わいも重くなく、野暮ったくないよいバランス。飲み頃NOW~。飲み始めて30分程度ですぐに全体的に少し向上する。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後は、明らかに向上。洗練と高級感も多少感じられ、明らかに価格を超えた品質となった。そもそもカリニャンとパイスは個人的にどちらも苦手な傾向があるのにすごくおいしい!抜栓の3日後もおいしい」

アルコール13.5%


カリニャン 36%、マルベック 18%、シラー 15%、パイス 15%、サンソー 9%、カルメネール 7%

古い花崗岩質土壌の斜面

マウレヴァレー沿岸部の冷涼な地帯

無灌漑で育った古樹!

Clos des Fous ,Cauquenina '12

ステンレスタンク醗酵
ステンレスタンク熟成
(カルメネールのみフレンチ・オーク樽熟成 18ヶ月(新樽比率50%)

『 レッドベリーやブラックチェリー、ブルーベリーなどの果実香が立ち上がり黒胡椒やお茶の葉、アクセントにスミレの花も香る。新鮮なベリーの果実味。シルキーで伸びやかな口当たり。 (輸入元さんコメント) 』




クロ・デ・フ、プール・マ・ギュール’15

(チリ・イタタヴァレーD.O.辛口赤)


税別¥1350

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド60号 87+・88点!

SAKURA Japan Women's Wine Award 2018 ゴールド受賞!

SAKURA Japan Women's Wine Award 2017 シルバー 受賞!

パーカー90点!
(A red you want to buy by the case, one of those thirst wines is the 2015 Pour Ma Gueule. It is a complex blend from Cauquenes (Maule) and Itata, with some 50% Cinsault and one-third Carinena, plus small amounts of Syrah, Pais and Malbec from old, dry-farmed vineyards. The grapes were separately harvested, fermented and aged in stainless steel and concrete vats and then were blended. It's juicy, ripe and balanced, terribly tasty, not terribly complex but greatly satisfying. All the varieties are nicely assembled, easy but not banal, with the granite minerality in the palate, which is so difficult to find in wines and even more so at this price level. A bargain!
2017~2019年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト230号)


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

60本完売。ありがとうございました

「2018.4月下旬に再度試飲しました。」



「2017.8月下旬に試飲しました。トップノーズだけごくわずかに癖のあるスパイス香が含まれるが、味わいがあまりにも価格を超えた上質で冷涼で滑らかでうまみとミネラルの多い素晴らしい内容。明らかに質感・バランスがデイリーワインのレベルにない。決して濃厚ではないが、シンプルではないというセンスの良さ」

アルコール%

サンソー52%、カリニャン33%、シラー8%、パイス4%、マルベック3%



クロ・デ・フ、プール・マ・ギュール’14

(チリ・イタタヴァレーD.O.辛口赤)


超特価・税別¥1200

↑17%OFF!
当店通常価格・税別¥1450

輸入元定価・税別¥1,650

<売り切れ>

パーカー89点(~It's quite fruit-driven, fresh, juicy and tender, really accessible. A Chilean quality Beaujolais to buy by the case (or serve by the glass).
2016~2018年、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト222号)


デカンター・オンライン89点(グレイト・ワイン・アンダー20ポンド特集)

最新インターナショナルワインセラー91点!!!(2017~2020年)

Clos des Fous, Pour Ma Gueule '14

樹齢50年!!!
(スペインから最初にワイン用ブドウが持ち込まれ栽培が行われた歴史的な産地なので樹齢が高く、農薬や灌漑も使わず栽培されている!しかも冷涼な畑!)

細かな水晶を多く含む古生代の花崗岩土壌

マルベック 37%、シラー 18%、サンソー 15%、パイス 14%、カルメネール 10%、カリニャン 5%、ポルトゥゲ・ブルー 1%

醗酵:ステンレスタンク
熟成:88%ステンレスタンク、12%フレンチオーク樽熟成 12ヶ月間(新樽比率50%)

プール・マ・ギュールとはブルゴーニュで使用される表現で、醸造家がプライベート用に造る特別なワイン。自家消費したくなるようなとっておきのイタタブレンドをお楽しみ下さい。




クロ・デ・フ、プール・マ・ギュール・リースリング’16

(チリ・イタタヴァレーD.O.辛口白)


税別¥1350

<あと3本>おすすめ!

ジェームス・サックリン91点!

21本完売。

「2018.4月下旬に試飲しました。輸入直後でリリース直後の2017年7月頃は還元香強く、香りが全然ダメでしたが、、、今やっとかなりおいしくなりました。全く違うワインかのようです。もう本当に還元は気になりません。オレンジ、ハーブ、ミネラル、温度が上がってくるとうっすら蜜などの香り。ペトロール香もあり、冷涼感あるキレイな酸、アフター塩ミネラル残る。コノスルのシングルヴィンヤード・リースリング(ビオビオ・ヴァレー)よりもミネラルが強く、より酸の質がよいので、適度に引き締まり、全く飲み飽きずにとてもよい食中酒。温度が上がってもダレない。イタタ・ヴァレー産のワインは赤も白も素晴らしい。さすがエミール・ペイノー教授やレジェンド・マルセル・ラピエールさんが絶賛する畑ですね」

リースリング100%

花崗岩土壌主体

樹齢17年

ステンレスタンク醗酵&熟成

年間生産量:9,600本

無灌漑、天然酵母



9/4(火)アップ~蔵出しホドルス・クリーク・エステート’17’15

コンディションよく、涼しげで酸の質もよい!






 



Hoddles Creek Estat, Blanc de Blancs Pinot Blanc '15

ホドルスクリーク・エステート、ブラン・ド・ブラン・ピノ・ブラン・ブリュット’15

(オーストラリア・辛口白泡)


税別¥3000

<あと6本>おすすめ!

「2018.8月末に飲みました。DIAM・Sparlingコルク。ピノブランと聞くと一般的には格下ブドウ品種というイメージがたしかにありますが(笑)ドイツやアルザスでもそうなのですが、要は使い方とかセンスと腕で意外に他で変わりが効かないタイプのおいしさなります。さすが涼しい畑だけあって予想よりキレがあり、みずみずしくシンプルではない魅惑的なフルーティー&ジューシー感があり、うまみが多い絶妙バランス。重さとクドさ、酸不足がない杯が進むおいしさ。当然アルコールの浮きもない。香りもみずみずしいリンゴやグレープフルーツ、パンなどで、ややフローラルで心地よい。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール11.5%

全てホドルスクリークの自社畑から、最も新しいピノ・ブランの区画を主に使用している。アイアンストーンが混じる痩せた土壌で、非常に特徴的。この区画から収穫されるブドウには常に「細部まで美しく」「鋭く」「鮮烈な果実のフレーヴァー」を備えている。

西向きの斜面で、ブドウの樹は高密植かつ低収量(1株あたり1.5kg以下)に抑えられる。 全てのブドウは涼しい早朝のうちに手摘み(2015年2月13日)され、すぐさま全房にてプレス。ステンレスタンクにて醗酵が始まり、途中で古樽へ移し醗酵を完了させる。その後一部マロラクティック醗酵。4カ月良質な澱と共に樽熟成(定期的に撹拌させる)させた後、2015年10月に瓶詰。その後およそ20カ月の瓶内熟成期間を経てリリース。

ドサージュは最低限の量に止める(2g / L)

ヴィクトリア州・ヤラヴァレー

ピノ・ブラン 95%、シャルドネ 5%




Hoddles Creek Estat, Wickhams Road Gippsland Chardonnay '17

ホドルスクリーク・エステート、ウィッカムズロード・ギップスランド・シャルドネ’17

(オーストラリア・辛口白)


税別¥2000

<あと5本>

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
’16もみずみずしく酸の質が非常によく、涼しげかつ果実味がありバランスよく、絶賛の声かなり多かったです!

’17 19本完売。

’16 106本完売!!!

ヴィクトリア州・ギップスランド

シャルドネ 100%

スクリューキャップ

上級のヤラ・ヴァレー産シャルドネほどは
ギップスランドは標高が高くはないですが、それでも冷涼感があります

100%除梗で野生酵母および培養酵母による醗酵。シュールリーで約8か月間仏古樽で熟成させ、軽フィルタリングさせてからボトリング。

はっきりしたグレープフルーツの苦み。あふれんばかりのシトラス。スパイシーなオーク。(輸入元さんコメント)



ホドルスクリーク エステート 
(ヴィクトリア州/ ヤラヴァレー)

2012 James Halliday Wine Companion / Outstanding ★★★★★

ホドルスクリーク エステート 1997年設立。年産 約15,000ケース。

ワインメーカー・・・フランコ・ダナ。

ヴィンヤードはヴィクトリア州アッパー ヤラ・ヴァレー、起伏の激しい丘陵地沿いのホドルスクリークに位置します。1963年よりワイン商を営んできたフランコの周りにはワインが溢れており、ワインに囲まれて育ったと彼は述べています。実家のワイン商で仕入担当をしながらメルボルン大学で商業学修士をとったフランコでしたが、ワイン造りの夢は絶ち難く、チャールズ・スチュアート大学に再入学、栽培学を修め97年にこの地に、彼が愛するワインを造るべく植樹を開始しました。

その後2000~2002年にはMount MaryのMario MarsonやRed EdgeのPeter Dredgeで、また2006年にはブルゴーニュで研鑽を積むなど、ワインのブラッシュアップに余念がありません。2004年には03Hoddles Creek Chardonnayがヴィクトリアン ワインショーで2つのトロフィーを獲得し、その存在を知らしめると、その後毎年のようにワインショーでHoddlesの名前を聞くようになりました。2009年よりオーストラリアのフラッグシップ、カンタス航空のファーストクラス、ビジネスクラスの両ラウンジで供されています。

” Less is More “ 彼のワイン造りはこの一言に集約されます。人為的な技術を、極力加えることなく栽培、醸造された彼のワインは、テロワールを忠実に表現し、飲み手にまだ見ぬHoddles Creekを想起させるに違いありません。
(輸入元資料より)


9/2(日)アップ~蔵出しジャン・イヴ・ルグロンNV

まったく無名ながらかなりのおいしさ!!!また1年以上買えません、、、



 


シャンパーニュ随一のシャルドネを育むコート・デ・ブランのグランクリュの村々は、エペルネのすぐ東にあるシュイイから始まり、その約10km南にあるル・メニル・シュール・オジェで終わる。この地区の両端を占めるこれらふたつのグランクリュは、その性質においても対照的だ。繊細かつ鋭角的な酸とミネラルを備え、最も長熟で最もエレガントなワインを生むル・メニル・シュール・オジェに対し、シュイイのワインは酸・ミネラルともに控えめで、滑らかに広がるソフトな果実と品の良さが特徴である。コート・デ・ブランの中では珍しく、シュイイはミネラルよりもボディに勝ると評されるが、この村で最上といわれるサランの丘に広がる畑はほぼモエ・エ・シャンドンが独占し、そのブドウをドン・ペリニヨンに使用していることに、そのポテンシャルが示されている。

2005年にパリで行われた大規模な試飲会で、シャンパーニュ評論家のリチャード・ジューリンに大きな衝撃を与えたレコルタン・マニピュランが、このシュイイにいる。これまで8,500種以上のシャンパーニュを試飲してきたジューリンをして、「強豪を差し置いて、私の心を打った正体不明の生産者」といわしめ、純粋に味わいとクオリティだけで3ツ星評価を獲得したミステリアスな造り手、それがジャン・イヴ・ルグロンである。




ジャン・イヴ・ルグロン、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ブラン・キュヴェ・セレクションNV

税別¥5500

<あと6本>絶対おすすめ!

超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
お一人様3本までとさせていただきます。

なんと値上がりなし!

おそらくまた1年以上再入荷不可能となります。

常にインポーターでも当店でも一瞬で完売でしたので
HPに載せることができないケースがほとんど!!!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

114本以上完売!!!

「2015.5月に前回入荷分のロットを飲みました。やや濃いイエロー。すでに酸味の大部分がうまみに変わっており、まろやかな甘みを感じる多少色気のある味わいであると同時に棘のないパイナップル的しっかりした酸。香りもアンズ、パイナップル、ブリオッシュ、ミネラルのほかにカフェオレ的熟成感があるため、リザーブワインが多いという印象でしたが、輸入元さんによると特にそういった説明はなかったそうです。冷やし過ぎると予想以上に複雑なよい香りが発展しないので勿体ないと思われます。ガス圧弱めで、うまみがとても多く、複雑かつ、かなり杯が進む。戻り香も少しパイナップル的風味含む。抜栓の次の日も非常においしい。実力だけで言えばこの銘柄に評価が付かないのは信じられないほど!今時珍しいくらいの掘り出し物!」

アルコール12%

Jean Yves Legrand,
Champagne Grand Cru Chouilly Blanc de Blanc N.V. Cuvee Selection

ブドウ品種 シャルドネ100%

熟成 36ヶ月以上

ドサージュ 4g/L

「蜜リンゴや洋ナシ、桃を思わせる柔らかな香り。クリアなアタックに続く味わいは繊細かつ上品。中盤からわき出す複雑な旨みの持続性は素晴らしく、エネルギーに満ちたフィニッシュにも絶えず感じられる。(輸入元さんコメント)」


<全行程を手作業で>

ジャン・イヴが『正体不明』であるのはいくつか理由がある。まず、彼のセラーは、シュイイの村に入ってすぐの住宅街の一角にあるが、黒い鉄柵が閉ざされた家屋には、『シャンパーニュ』どころか何の表札も出ていない。外観は完全に普通の民家だ。そこでシャンパーニュ評論の権威を驚かせたワインが造られているとは想像もつかない。建物の中に入っても、大手メゾンのカーヴやテイスティングルームのように見栄えのするものは何もなく、年季の入った道具が並ぶ小さなセラーは工房と呼ぶにふさわしい。

偶然訪問できる可能性が皆無なことに加え、彼のシャンパーニュを市場で見つけることも困難だ。ジャン・イヴが顔の見える取引を重んじるためである。実際に彼を訪問しないことには、そのシャンパーニュはもちろん生産者としての詳細も得ることはできない。また、元々生産量が少ない上に、現代のシャンパーニュ造りでは考えられないほど手間をかけていることも、稀少性の一因となっている。ルミアージュやデゴルジュはもちろん、打栓に至るまでの全工程を、彼は機械を一切使わず手作業で行っているのだ。ラベルでさえ、今でも人の手で糊を塗布してボトルに1枚1枚貼り付ける。時折、糊がはみ出していたり、ラベルに小さな引っかき傷があったりするが、そこは手仕事のご愛嬌。きれいに整った見た目や大々的な広告は、大手メゾンに任せておけば良いとさえ思わせる魅力がここにはある。


<堅実な職人が手掛ける上質なシャンパーニュ>

ジャン・イヴ・ルグロンのシャンパーニュからは、畑の良さとブドウのクオリティの高さがまっすぐに伝わってくる。特に、澱と長く接触させるシャンパーニュ独特の熟成方法が生む複雑さと旨みが傑出している。正しく、堅実な職人が手掛ける上質なシャンパーニュだ。他のアペラシオンではありえない程高い収量から造られたワインの薄さをドサージュの多さでごまかす商業的スタイルとは真逆の、優れたワインとしてのシャンパーニュが本来あるべき姿。しかも、その造りの手間暇を考えると、価格は極めて控えめだ。彼のワインは、大手メゾンのブランド戦略が生んだアクセサリーやステイタスを表す記号としてのシャンパーニュの対極にある。

現在、シャンパーニュ市場は巨大メゾンが支配的だが、シャンパーニュの外では全く知られておらず、現地へ行かなければ発見しえない素晴らしい小規模なレコルタン・マニピュランは少なからず存在する。ジャン・イヴ・ルグロンは間違いなくその中の一人だ。彼のシャンパーニュを手にする幸運にたどり着けるのは、注意深く現地の動向を追い、実際に訪れた者のみである。
(輸入元資料より)


9/2(日)アップ~蔵出しポル・ロジェ’06サー・ウィンストン・チャーチル

ほとんど値上がりしていないプレステージ・シャンパーニュ!






 



Pol Roger, Champagne Cuvee Sir Winston Churchill '06

ポル・ロジェ、シャンパーニュ・キュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチル’06

特価・税別¥22000



輸入元定価・税別¥30,000

<あと3本>限定品!

パーカー95点(2018~2041年、ワイン・アドヴォケイト237号)

スペクテーター95点(NOW~2031年)

バーガウンド・コム 93点

Wine Enthusiast 98点!!!
(Editor's Choice!、すぐに飲むこともできる)

ファルスタッフ 96点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19/20点
Top Vins! Les Vins Que Nous Mettons Dans Notre Cave

この銘柄のように何故か?ほとんど値上がりしていないプレステージ・シャンパーニュもあります!


ポル・ロジェをこよなく愛した元イギリス首相チャーチル氏へのオマージュを捧げるために造られたプレステージ・キュヴェです。力強くフル・ボディでしっかりと熟成した彼の好みの味わいに仕上がっています。

2006 年ヴィンテージレポート
最初の 3 ヶ月は非常に乾燥しており、その後 2 ヶ月間は豪雨に見舞われました。春に霜害が 発生しなかったお陰でブドウ樹の成長は順調に進み、暖かく太陽に恵まれた 6 月は開花に最 も良い環境となりました。8 月は涼しく湿っていましたが 9 月は温暖で日照もあり、ブドウの 房や粒が十分に成長し、収穫期は非常に健全な状態となりました。最も早い区画は 9 月 6 日 に収穫し、9 月 25 日に全て終了しました。潜在アルコール度数は 10.2%、酸は 7.1g/l でし た。

アサンブラージュ ブドウ品種:ピノ・ノワール、シャルドネ

非常に古いグランクリュのシャルドネとピノノワールを使用しており、特別なアサンブラージュの比率は門外不出となっています。
ピノノワールが骨格、幅、強さを与え、シャルドネがエレガンス、フィネス、滑らかさを生み出します。


醸造と熟成

2 度デブルバージュを行います。1 度目は圧搾直後、そして 2 度目は 6 度の低温で 24 時間行 います。低温 18 度以下で、ステンレスタンク内でゆっくりと発酵が進みます。最終ブレンド まで品種や村は別々に仕込みます。マロラクティック発酵を 100%行い、第二次瓶内発酵はポル・ロジェの地下深いセラー(地下 33m、室温 9 度)で行います。現在シャンパーニュでは珍しく、専門の職人による手作業でのルミュアージュを行い、長期熟成後デゴルジュマンをします。ポル・ロジェの代名詞ともいえるとても繊細で持続性ある泡沫はこの深く冷たい湿ったセラーにてもたらされます。
ドザージュ 8g/l
(輸入元資料より)


輸入元テイスティングノート

ゴージャスなホワイト・ゴールド色で途切れなく細やかな泡沫が続きます。バター、ブリオッシュの繊細なアロマとアーモンドとヘーゼルナッツの風味がフレッシュなタンジェリンなどの柑橘類を中心とする黄色の果実の洗練された香りを伴い広がります。そしてワインが開いていくとヌガーやピスタッチオが表れます。フレッシュなアタックは酸と柔らかさのバランスが完璧で、ほのかなアーモンドやドライフルーツ、マルメロを伴う温めた甘い果実のアロマが広がります。グラスの中でワインの温度が上がるとよりまろやかな味わいになり、シルクのような滑らかな質感で卓越した長いフィニッシュに続きます。


9/2(日)アップ~蔵出し超特価エリック・ド・シュルマン’10

抜栓直後はまだ少し固いが化けるとヴォルネイ1級クラスの満足度となります!!!

蔵出しエリック・ド・シュルマン’04最後の再入荷!

飲み頃ピーク入り口付近のエレガントな色気!

蔵出しエリック・ド・シュルマン’11

’11の大成功例!素晴らしい!




 


ラック・コーポレーション輸入とファインズ輸入の蔵出し正規品!

’04完売の後、何回もあのおいしかった’04また欲しいと言っていただきました~!




エリック ド シュルマン、モンテリープルミエクリュ・シュール・ラ・ヴェル・ルージュ’10

(ブルゴーニュ・辛口赤)


超特価・税別¥4200

↑35%OFF!

輸入元定価・税別¥6,400

<あと19本>絶対おすすめ!

「2018.8月中旬に飲みました。意外にも中心もすでにオレンジがかった明るいルビー色だが、実際の味わいは例年より凝縮感と骨格があり、果実・酸・タンニンすべてしっかりめなのでやっと飲み頃の入り口に入ったばかりくらいの時期。ヴィンテージ・チャートは言うまでもなく、色にも騙されないでください。クラシックな赤い実の果実、オレンジジュース、ミネラルなどの香りで樽は溶け込んでいる。やはりクラシックで抜栓直後は固い。現時点では傑出の’11には敵わないまでも非常においしく、時間とともにどんどんおいしくなってゆく。温度は今は下げ過ぎないほうがおいしい。抜栓の次の日もまだ少し固いが、食事で溶け込ませることが出来るレベルのタンニン。抜栓の2日後に大きく向上して完全に1万円クラスのヴォルネイ1級(ミタンやシャンパン等の繊細系の個性)的な満足度となった。ほのかな甘みとうまみが明らかに増して飲み頃ピーク入り口的な雰囲気。抜栓の3日後もおいしい」

アルコール13%

’10は、例年より低収量の33hl/ha




Eric de SUREMAIN(Ch.de Monthelie), Monthelie Rouge '11

エリック ド シュルマン、モンテリー・ルージュ’11

(ブルゴーニュ・辛口赤)


特価・税別¥3500

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

62本完売!!!ありがとうございました

「2017.9月下旬に試飲しました。今回のラック試飲会で僕にとってのNo.1銘柄!固くも酸っぱくもなく、明らかにクラスを超えて今すぐ開けてもおいしい。クラシックな造りの良い部分出てる気がしますし、名前でヴォルネイやシャンボールを買うよりかなり高い満足度が得られます。うまみとミネラルが豊富なエレガントタイプの傑出バランス。さすが今は亡きマダム・ルフレーヴがセレクションしたドメーヌ!」

2区画(Les Riottes 1er Cru, Les Barbieres 1er Cru)の1級格下げを含む4区画のブレンド

もっとも高い樹齢で39年

亜硫酸最小限




Eric de SUREMAIN(Ch.de Monthelie), Monthelie 1er Cru sur la Velle Rouge '11

エリック ド シュルマン、モンテリープルミエクリュ・シュール・ラ・ヴェル・ルージュ’11

(ブルゴーニュ・辛口赤)


税別¥4500

<あと33本>絶対おすすめ!

39本完売。~※再入荷不可能!

Challenge Millesime BIO 2016年 銀賞受賞!

「2017.9月下旬に試飲しました。今回のラック試飲会で当店社長ダントツNo.1銘柄がこのワイン!珍しく大絶賛しておりました!たしかに超一流生産者のヴォルネイ1級的な明らかに価格を超えた高いレベルで複雑性も余韻もあるが、今すぐ開けるなら開けたては結構固いということだけはご理解ください。うちの社長はラシーヌの合田さんなどと同じくそのワインのもっともおいしい時期をイメージする能力に長けている気がする為、今すぐ開けてのおいしさをそれほど考慮せずガンガンおすすめする場合が多いという認識です(ジャック・カシュー’13エシェゾーの時もそうだった、、、笑)おそらく抜栓の次の日か2日後にはかなりおいしいのではないでしょうか?」

4区画のブレンド

もっとも高い樹齢で51年

亜硫酸最小限




Eric de SUREMAIN(Ch.de Monthelie), Monthelie 1er Cru sur la Velle Rouge '04

エリック ド シュルマン、モンテリープルミエクリュ・シュール・ラ・ヴェル・ルージュ’04

(ブルゴーニュ・辛口赤)


税別¥5100

<あと67本>絶対おすすめ!

※前から頼んでおいたのですが、ラックさんが同じヴィンテージを再輸入してくれました~!
ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品!

ワイナート36号 86点(※試飲した時期は2006年のようです)

社長がこのワイン好きすぎてまた買っちゃいました~!
107本完売!!!~※ついに再入荷不可能となりました!

「2017.2月中旬に飲みました。当店社長絶賛の1本!ここは基本的にいつもクラシックでエレガント。縁がはっきりレンガがかって中心もうっすらレンガのやや明るいルビー色。飲み頃ピーク入り口付近の印象で、香りとアタックは色気たっぷりだが、アフターにかけてタンニンを含めまだ熟成可能な力強さも感じられる。予想より熟成の早い’04もある中でこれはエグみもなく成功例。このバランスでてんとう虫どうこうとか言い出す方は先入観に負けている(笑)まず香りに青さがなく、スーボワ、プーアール茶などの中国茶、オレンジの皮、きのこ類等の色気たっぷりの香り。落ち着いた果実味、うまみとミネラルは多め。アフターがやや力強いヴォルネイといったイメージでしょうか。抜栓の次の日もおいしい。まったく落ちずに。うまみ増した。出来さえよければこのワインは’13と同じ価格で買える’04なのでお買い得!」

アルコール13%

約5年前に村名モンテリー・ルージュ’05が、当店の常連客さまの間で絶賛の嵐でした~!


ルフレーヴ家と血縁関係にあるモンテリーの名家

ブルゴーニュらしいモザイク瓦の屋根を持つ瀟洒な城館、シャトー・ド・モンテリー。1722年にモンテリーの領地を手に入れたフランソワ・フロマジョの娘と、その夫、フランソワ・ブリュネ・ダントゥイユによって1746年に建てられた。それから160年近く後の1903年に、この城館を相続したのがアルベール・ド・シュルマン。現当主、エリック・ド・シュルマンの曽祖父にあたる。

エリックの母がピュリニー・モンラッシェのルフレーヴ家出身なことから、日本には故アンヌ・クロード・ルフレーヴによるネゴシアンブランド「CLAC」の1アイテムとして一足先に紹介されたドメーヌ・エリック・ド・シュルマン。お膝元のモンテリーに5.5ヘクタール、コート・シャロネーズのリュリーに5ヘクタールのブドウ畑を所有する。アンヌ・クロードの親類だけに、ブドウ栽培は96年からビオディナミ。2000年に申請し、2003年にエコセール=ABの認証を取得した。

白ワインの醸造では、シャンパーニュのものと同型の木製垂直式圧搾機によるプレスが特徴。空気圧式を使用していた時期もあったが、思い通りのコントロールが出来ず、ゆっくり優しく搾汁可能な垂直式を2000年から再度導入したという。

赤ワインの醸造も伝統的で、木製発酵槽にこだわる。その理由はステンレスタンクやコンクリートタンクと比べ、自生酵母が住みつきやすいためで、市販の培養酵母に頼る必要はまったくないという。原則的に完全除梗だが、ヴィンテージによっては最大30パーセントまで全房。発酵が始まったら日に2回のピジャージュをするのみだ。熟成には近年、35~70ヘクトリットルの大樽を導入し、一部を大樽、一部を小樽で熟成させている。樽熟成期間は白で15ヶ月、赤で18~20ヶ月と比較的長い。

出来上がる赤ワインはモンテリーらしいチャーミングな果実味に、緻密なタンニンとピュアな酸味を伴う。リュリーの白もバランスのとれた、柔らかな果実味が素直で心地よい。
(輸入元資料より)


9/2(日)アップ~蔵出し超特別価格クロ・ド・タール’15ジェロボーム輸入もの

ついに天才ジャック・ドゥヴォージュさんによる作品が届きました~!

<※6本限定!>蔵出し特別価格クロ・ド・タール’14

ベタンヌ&ドゥソーヴが選ぶ2007年度ワインアワード最高のワインに選ばれました!

最新MVF2019年度版にて3つ星生産者に昇格しました~!!!



 



「 つややかに咲き誇る、ブルゴーニュの花!誰もが魅惑される、官能美に溺れる! (ワイン王国61号より、クロドタール’05に関するコメント) 」

平均樹齢60年以上!
(樹齢100年を超える樹を含む)


まだ知らない方も多いと思いますが、
ついにラック・コーポレーション輸入開始です!!!(完売)

普通の’15とは違う、伝説となるかもしれない
ジャック・ドゥヴォージュさんによる’15です。




Clos de Tart '15 (Monopole)

モメサン、クロドタール’15

(モノポール・辛口赤)


超特別価格・税別¥54000

↑なんと33%OFF!

輸入元定価・税別¥80,000

<あと5本>
ジェロボーム輸入の超限定品!

※このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
18本完売。

デカンター・オンライン97点!!!(2019~2040年、
Stephen Brook、Part of Top scoring reds, Burgundy 2015)

最新パーカー97点!(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト232号)

パーカー97~99点!!!(ニール・マーティン、過去最高のクロ・ド・タールのひとつ!2020~2050年、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新インターナショナルワインセラー95+点!!!

最新バーガウンド・コム 94点!!!


MVF(旧クラスマン)2019年度版18.5/20グラス

MVF(旧クラスマン)2018年度版18.5/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19/20点(Top Vin de Garde!)

リアルワインガイド61号 95・98点!!!(2022~2060年)

リアルワインガイド57号バレル試飲 96~98点!!!

樹齢約60年以上!

’15のデータ
ドメーヌの自信作!
超低収量22hl/ha!!!
全房発酵比率40%
新樽80%にて19ヶ月熟成

手摘み

今ではビオロジックを取り入れ、重力による移動

ついに天才ジャック・ドゥヴォージュさんが100%造った年!!!





Clos de Tart '14 (Monopole)

モメサン、クロドタール’14

(モノポール・辛口赤)

特別価格・税別¥47000



輸入元定価・税別¥70,000

<あと6本>限定品!

デカンター・オンライン96点!(2022~2032年、
Top Burgundy 2014 Primeur scores、
Gerard Basset、マスター・ソムリエ&世界No.1ソムリエのひとりによる評価)


最新デカンター・オンライン95点!(Andrew Jefford、2016年4月試飲)

パーカー95~97点!(ニール・マーティン、2020~2045年、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新インターナショナルワインセラー93+点!

最新バーガウンド・コム 93点!(Issue 65)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版18/20点

リアルワインガイド57号にて大絶賛される!
95・97点!!!(2022~2055年!)

アルコール%

’14は、低収量約31hl/ha

樹齢約60年以上!

手摘み

今ではビオロジックを取り入れ、重力による移動

天才ジャック・ドゥヴォージュさんが100%造るのは’15から
’14は瓶詰めのみらしいです。

’13 スペクテーター94点


クラスマン3つ星生産者

’02’03’04’07を試飲しました。’02は異様に固かった印象がありますが、’03’04は、香りだけは開いていました。いずれにしても大きな構造で、タンニンが多く、特に当たり年は熟成が必要です

1本の樹に5房まで

低収量27hl/ha

2005年は、選果台を使用する必要がないほど健全で完熟したブドウが収穫できた、明らかに偉大なヴィンテージだそうです!

「強さとエレガンスが融合する傑出したテロワール(ワイン王国16号、ジャッキーリゴーが選ぶブルゴーニュワインベスト50より)」

12世紀ベネディクト派修道尼によって拓れたボンヌマールに接する7.5haの歴史ある畑!

「たぐいまれな濃い色調と深いテクスチャーを誇り、複雑なアロマはボンヌマールの果実味とシャンベルタンのたくましさを兼ね備えている。(ワイン王国29号、クラスマン、ミッシェル・ベタンヌ氏のコメント)」


9/2(日)アップ~蔵出しシャトー・ド・ラ・マルトロワ’15モルジョ・ヴィー二ュ・ブランシュ

’15の成功例!







 




GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!




CHATEAU DE LA MALTROYE, CHASSAGNE-MONTRACHET 1ER CRU LES MORGEOTS VIGNE BLANCHE '15

シャトー・ド・ラ・マルトロワ、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・レ・モルジョ・ヴィー二ュ・ブランシュ・ブラン’15

税別¥8000

<あと22本>絶対おすすめ!

VINOUS 93点!(2020~2028年)

バーガウンド・コム 92点(Outstanding!)


MVF(旧クラスマン)2018年度版17.5/20グラス

「2018.7月中旬に飲みました。抜栓直後は熟して厚みのあるニュアンスが強めで一瞬、酸が低いのかな?と思いましたが、実際に飲んでみると酸はしっかりしており、アタックのほのかな甘みと豊かな厚みのある果実とちゃんとバランスを取ることのできるだけの量の酸があり、しかも時間とともに多少伸びる。樽のゴマせんべい、樹脂、洋ナシ、パイナップル、バタークリーム、ミネラルなどのよい香り。今すぐ開けても結構おいしく飲めてしまう上に、いい感じに熟成もしそう。昔もっと地味な印象がありましたがイメージが変わりました。若干酸不足になりがちな’15の成功例とも言えそうです。抜栓の2日後まで非常においしい。温度は冷やし過ぎないほうがおいしい」

アルコール%

シャサーニュ村でトップクラスの高評価を得ているドメーヌ。モルジョと名乗れる畑の中でもヴィーニュ ブランシュは中心的な場所に位置し、ふくよかで香り豊かなワインができるテロワール。熟した洋ナシやリンゴの果実と白い花のフローラルな香りにウッディなニュアンス。凝縮感のある厚みがあり、力強さの中に爽やかさを感じるバランスのとれた味わい。長く続く余韻が印象的な逸品。
(輸入元資料より)

ついにラベルデザイン大幅変更!
そもそも現当主のジャン・ピエール・コルニュはモダンアートの愛好家で、事務所や庭にはそのコレクションが並び、シャサーニュ村の中で異彩を放つが、ワイン自体はクラシック。


9/2(日)アップ~蔵出しドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン’16

話題の格下げブルゴーニュ・ブラン!






 




近年では、新ヴィンテージの蔵元在庫が毎回すぐに完売してしまうそうです!




ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ブルゴーニュ・ブラン・ショーム・デ・ペリエール’16

税別¥3900

<あと12本>限定品!

※すでに再入荷不可能!
ラベルデザイン変更あり。

本来、すべて村名ムルソーの畑(1級ペリエールと1級ジュヌヴリエールを見下ろす畑)の格下げブドウ

毎年大人気!

『 レモンの砂糖煮や洋ナシ、黄桃を思わせる優しい香りに、樽由来のスモーキーさ。ブドウの熟度を感じさせるとろりとした舌触りだが、しっかりとした酸を備えあくまで透明感を損なわない美しさがある。クリアだが様々な要素が詰まった複雑な味わいで、余韻に伸びがある。丸さ、透明感、全体のバランスが素晴らしく、下手なムルソーよりもよほどムルソーらしい、偉大なワインである。 (輸入元さんコメント) 』




リュット・レゾネを実践

手摘み~選別台で選果

SO2最小限、無清澄


『 1979年、ブルゴーニュに代々続くドメーヌの5代目に生まれたレイモンは、幼い頃より父や祖父の傍らでワイン造りに携わってきた生粋のヴィニュロンである。ボーヌの醸造学校で学んだ彼は卒業後、各地でワインの修行を積むことを考えていたが、19歳の時に父ミシェルが大きな事故に遭い、ドメーヌは存続も危ぶまれる状態に陥ってしまった。そのため、修行に出ることよりも、父のドメーヌに参加することを決意。幸いにもその後ミシェルがワイン造りを続けられるほど回復したため、21歳でエノロゴの資格を取得し、2001年に自らの名を冠したドメーヌを設立した。当初はブルゴーニュ・ショーム・デ・ペリエールとオーセイ・デュレスの約5haの畑のみだったが、現在ではローラン・クレールと祖父ジャン・デュポンから借り受けた計10haの畑からのワインを手掛けている。

レイモンが「とりわけ興味深い」と語るのは、ブルゴーニュ・ショーム・デ・ペリエール。このキュヴェにはムルソーの1級畑ペリエールとジュヌヴリエールに接する、本来村名クラスの区画(ムルソー・ド・ダヌ)のブドウが使われている。1975年に休耕地だったこの畑を購入し、植樹する際に「根を十分に張らすためには表面の土の層が浅すぎる」と考えた祖父のジャンは、他の区画の土を20cmほど足すことをINAOに申請し、許可を得た。しかし、この一件は他のムルソーの生産者の間でスキャンダルとなり、彼らの抗議によってACブルゴーニュに格下げされたという逸話を持つ。現在も格付けはACブルゴーニュのままだが、その時植えられたブドウの樹は地中深くまで根を張って、ド・ダヌとペリエールのテロワールの恩恵を大いに受けた実を結び、『最高のブルゴーニュ・ブラン』と誉れ高いワインを生み出している。

全てのキュヴェにおいてワイン造りの方法に差を設けず、ブドウ栽培にはリュット・レゾネを採用。収穫は区画ごとに熟度を見極めてスケジュールを決定し、熟度はもとより酸とのバランスも重要視するため、ボリュームとエレガントさの絶妙な調和がワインに与えられる。

ミシェルの下から独立後、モンテリー、ムルソーと場所を移した後、2006年にムルソーと国道を挟んだ向かい側の小さな村タイィに腰を落ち着け、自らが納得のいくワイン造りを探求している。専門評価誌でもたびたび取り上げられており、『ギド・アシェット』では2007-2009年版と3年連続して掲載され、特に2007年版ではショーム・デ・ペリエール2004が「今年のギド・アシェットで扱ったブルゴーニュ・ブランの中で一番出来が良い」という高評価を受けている。しかし、レイモン自身はメディアの評価をあまり気にかけておらず、そんな大らかな彼の性格が反映された美しいワインの数々が、さらに飲み手を魅了しているのである。 (輸入元資料より) 』


9/2(日)アップ~<※12本限定!>蔵出しバターフィールド’15サンロマン・ブラン

’16ブルゴーニュ・ブラン最後の再入荷!

まだ無名な小規模ネゴシアン!






 




『 トロント出身のデイヴィッド・バターフィールドのワインに対する情熱は、ブルゴーニュの土地とワインをこよなく愛する両親から受け継いだものである。16歳で初めてブルゴーニュを訪れた時、「決して後ろを振り返るまい。偉大なワイン造りは自分の目標なのだ」と決意したという。

後にデイヴィッドはフランスに渡り、まずボーヌの醸造学校で醸造を学んだ後、ドゥー・モンティーユ、ドメーヌ・ド・シャソルネイ等で更なる修行に励んだ。そして、2004年にネゴシアン業を立ち上げ、2005年に念願の自らの手によるワインをようやく世に送り出した。彼の考えるワイン造りとは、テロワールの本質を得る事。「テロワールのエネルギーがワインの中に入っている事が重要で、そうでなければ意味がない」とまで言い切る。

そんな彼が初ヴィンテージでいきなり素晴らしいワインを造りあげた。生産本数わずか2400本。彼の想いが詰まった、これぞまさにムルソーと感じさせるアロマが口中に広がる、舌触りの良いワインができ上がった。ワイン生産者なども集うボーヌのレストランでは既に人気を博しており、大半がボーヌ内で消費され、翌年以降もボーヌ以外では見かける事が難しいワインとなってしまった。ユニークなラベルの形の『B』は彼の想いである“Beaune”、“Beautiful”、“Butterfield”の頭文字を表している。彼の『ボーヌの美しさ』を追求する情熱が詰まったこのワインは、今後も期待を裏切る事無く成長を続ける。 (輸入元資料より) 』



ムルソーの一部など、一部の区画ではビオロジックの栽培を採用。それ以外はリュットレゾネによる栽培。

白においては、フレッシュさを残すため、部分的にマロラクティック発酵を行わない。約12ヶ月間(プルミエ・クリュは18ヶ月)の樽熟後、軽く清澄し、フィルターをかけ、瓶詰する。




Butterfierd, Saint Romain Blanc '15

バターフィールド、サンロマン・ブラン’15

税別¥4800

<あと12本>初入荷の超限定品!

輸入元さんが輸入を決める試飲時に全員一致で即決だった銘柄だそうです!

※再入荷不可能!

熟した肉付きの良いフルーツ(桃、ネクタリン)と、層を織りなすアロマを持った表現力豊かな力強い口当たりで、エレガントでフルボディー、丸みがあり、全てを兼ね揃えた筋の通ったスタイルです。太陽をしっかりと浴びた温かみのあり、活気に満ち溢れ、ミネラルが生き生きとした成熟したヴィンテージとそのロケーションがワインにあらわれている。
(輸入元さんコメント)

熟成:バリック12ヶ月後、澱と共にステンレスタンク7ヶ月





バターフィールド、ブルゴーニュ・ブラン’16

税別¥3300

<あと35本>

※再入荷不可能!

アルコール%

ムルソー村の東側にある
レ・ヴォーの区画のブドウを100%使用




9/2(日)アップ~<※12本限定!>蔵出し超特価ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ’13クロ・ド・ラ・ムーシェール最後の再入荷!



 

ドメーヌ部門のジャン・ボワイヨ/ネゴシアン部門のアンリ・ボワイヨの表記から

ドメーヌ部門がドメーヌ・アンリ・ボワイヨに名称変更となりました





ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・クロ・ド・ラ・ムーシェール’13(モノポール・辛口白)

超特別価格・税別¥11000

輸入元定価・税別¥15,000

<あと12本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’16を買うと¥5,400値上がり致します。
今回も12本限定です。

パーカー89~91点(2017~2027年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト216号)

インターナショナルワインセラー93~96点!!!

バーガウンド・コム 93点!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版17.5/20点

24本完売!

『 <クロ ド ラ ムーシエール>は<レ ペリエール>の一角にある1級畑で、3.9haの全てをボワイヨ家が単独所有しています。樹齢60年以上の老樹のぶどうから生まれるワインは、この上なくピュアでエレガントな果実味とスパイスなどの複雑味、ほのかな心地良い樽香が混じり合い、凝縮感と深み、シャープな切れ味をもった、見事な逸品です。 (輸入元資料より) 』

DOMAINE HENRI BOILLOT,
PULIGNY-MONTRACHET CLOS DE LA MOUCHERE '13 (Monopole)

 


9/2(日)アップ~蔵出しシルヴァン・ロワシェ’14ラドワ・ボワ・ド・グレション再入荷

単独所有のフラッグシップが予想以上の出来!

蔵出しシルヴァン・ロワシェ’15ブルゴーニュ・ブラン







 





Domaine Sylvain Loichet, Ladoix Bois de Grechons Blanc '14 Monopole

ドメーヌ・シルヴァン・ロワシェ、ラドワ・ブラン・ボワ・ド・グレション‘14

(ブルゴーニュ・辛口白・モノポール)


税別¥5200

<あと10本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

39本完売!

「2018.4月上旬に試飲しました。程よい樽、温度を上げると酸とミネラルが上質な村名ムルソーというよりむしろミニ・コルトンシャルルマーニュ的リッチかつミネラリーな雰囲気となり明らかにクラスを超えた、かつ誰にでもおすすめできる使い勝手のよい銘柄。近年のブルゴーニュ値上がりに嘆いている方ほど格付けやブランドなどに惑わされずに、これを飲んで驚いていただきたい!骨格はあるものの、すでに固さはなく酸の質が尖っていないので、ストレスなく飲み過ぎてしまうタイプ。香りも味わいも複雑で、余韻長い」

アルコール13.5%

どう考えてもラドワ村名・単一区画の最高品質!
実はこの畑が、ロワシェのフラッグシップ!

平均樹齢30年

1haの所有
白色泥灰土、粘土質土壌

生産量:5,000本

ABマークありの自社畑

アリエ産228リットル・オークにて約9ヶ月熟成

’13 デカンター・オンライン91点

‘11 ワイナート73号 89点
ブルゴーニュ今をときめく!ライジングスター13軒に選ばれる!
他は二コラ・フォール、シルヴァン・パタイユ、バンジャマン・ルルーなど




Domaine Sylvain Loichet, Bourgogne Blanc La Presidente '15

シルヴァン・ロワシェ、ブルゴーニュ・ブラン・ラ・プレジドント‘15

(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥2800

<あと11本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

34本完売。

「2018.4月上旬に試飲しました。こちらはおそらく買いブドウを使用。それでもかなり高品質で果実味と骨格、うっすら艶があり、全く緩くなく少し温度を上げた方がおいしいくらい。酸とミネラルも低くなく、クラスを超えた味わいでスタイルとバランスも良い。この銘柄からもうロワシェの実力がわかるというもの」

アルコール12.5%

平均樹齢50年!

粘土石灰質土壌

醗酵も熟成もステンレスタンク50%、オーク50%

この畑は認証のないビオロジックのようです




Sylvain Loichet, Corton Charlemagne '15

ドメーヌ・シルヴァン・ロワシェ、コルトン・シャルルマーニュ’15

税別¥18000

<売り切れ>超限定品!

樹齢50~60年

ABマークありの自社畑

醗酵:オーク樽
熟成:オーク樽9ヶ月(仏アリエ産228リットル、新樽比率50%)

『 完熟した黄色い果実。ヘーゼルナッツ、ミネラルなど複雑かつフレッシュな香り。骨格があり、クリーミーでいてパワフルな余韻が長く続く偉大な白ワイン。 (輸入元さんコメント) 』

’14 デカンター・オンライン94点!

ドメーヌHPによると20年くらいは熟成可能とのこと

2017.6月初旬に’13を試飲する機会をいただきました。
やはりスタイルは下位ラインナップと共通しており、キラキラ感のある高貴なトップノーズ、上質な酸とミネラル、樽があってもなくてもみずみずしくピュアで美しく、果実と厚みもしっかりの冷やし過ぎない方がおいしいタイプで、長いアフターにはミネラルが多く残る。骨格がありまだ固いが、4~5年後には相当おいしくなることでしょう!やはり間違いなく実力あります!




Sylvain Loichet, Cote de Nuits Villages Aux Montagnes Rouge '15

ドメーヌ・シルヴァン・ロワシェ、コートドニュイ・ヴィラージュ・ルージュ・オー・モンターニュ’15

税別¥4100

<あと2本>

プレモー・プリセの南、石切り場で有名なコンブランシアンの畑から造られるコート・ド・ニュイ・ヴィラージュ

ABマークありの自社畑

『 黒カシスやスパイスなど複雑なアロマ。滑らかなタンニンと凝縮した上品な果実味が広がり、素晴らしい骨格を備えた赤ワイン。 (輸入元さんコメント) 』

醗酵:オーク樽
熟成:オーク樽24ヶ月(仏アリエ産228リットル)

平均年間生産量:5,400本



バトナージュ少ない

ワイナート73号にて大きく取り上げられる!

2005年設立のライジング・スター
現当主であるシルヴァン・ロワシェ氏が2005年、弱冠21歳の時に立ち上げた新進気鋭のドメーヌ。元々ロワシェ家はブルゴーニュに畑を所有していましたが、シルヴァン・ロワシェ氏の祖父・父親は石材業を営んでいたため、ブドウ畑を他の生産者へ貸していました。しかしワイン造りを天職として育ったシルヴァン・ロワシェ氏がそれらの畑を取戻し、自身でワイン造りをスタートさせました。

以後全ての畑でビオロジック農法を実践。モダンで洗練されたスタイルのワインを造りだし、ブルゴーニュ期待の新世代として高い注目を集めています。
弱冠21歳でドメーヌを立ち上げた情熱溢れる当主
ボーヌにある醸造学校で学業を修め、2005年に祖父母から3.5haのワイン畑を受け継いだシルヴァン・ロワシェ氏。ブルゴーニュで畑を所有していたロワシェ家で育った彼は幼少の頃からワインに親しみ育ってきました。そして自身のドメーヌを立ち上げたのはなんと21歳のとき。以後信念に従いビオロジックを実践、シルヴァン・ロワシェ氏が造りだすモダンなスタイルのワインは世界的に高い人気を獲得しています。



9/2(日)アップ~蔵出し特価ロベール・グロフィエ’14ブルゴーニュ・ルージュ最後の再入荷!

GGVF2015年度版にて4つ星生産者に昇格しました~!!!




※’11から上記のようにラベルデザイン変更がありました。


 

 

 


ブドウの仕立てはブルゴーニュで主流のギュイヨではなくコルドン・ド・ロワイヤ。
収量を抑えやすいことに加え、新梢を扇形に広げることで風通しをよくする効果があるという。

今日、ロベール自身は引退状態にあり、息子のセルジュが実質的にドメーヌの当主を務め、ボーヌの醸造学校で学んだ孫のニコラが栽培と醸造に携わっている。
瀟洒なお屋敷はドメーヌ・クロ・ド・タールの隣にあり、醸造棟とは別棟の住居の下にはプロの訪問客を迎え入れる、清潔な瓶熟庫兼試飲ルームが用意されている。
醸造棟もじつに清潔で、発酵と貯酒の両方に使われるステンレスタンクの生光りする様子は美しい。

除梗に関してはヴィンテージに応じ、2007年、2009年は完全除梗。2008年、2010年は3分の1が全房。2011年は40%を全房とした。ジャスパー・モリスMWの「インサイド・バーガンディ」によれば、1984年までは100%無除梗で、それから後、1990年代は完全除梗だったそうだ。
8~9度で10日間ほどの低温マセレーションの後、自生酵母による自然発酵。
新樽率は村名ジュヴレ・シャンベルタンで20%、1級レ・ザムルーズで40~50%、ボンヌ・マールで50~60%に留め、12~13ヶ月間の樽熟成を施す。製樽会社はレモンとフランソワ・フレールがお気に入り。

ロベール・グロフィエのワインは最もベーシックなパストゥグランから果実味がみっちりと詰まっている。特級のシャンベルタン・クロ・ド・ベーズですらタンニンは滑らかでしなやかなタッチ。したがって若いうちから楽しめながら、さらに熟成させるとまた新たな一面を見せてくれる。偉大な造り手のひとつである。 (輸入元最新資料より)



※このページ内のロベール・グロフィエ’16はすべて
ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です。



’16もリアルワインガイド62号にて大絶賛される!




ロベール・グロフィエ、ブルゴーニュ・パストゥグラン‘16

税別¥3500

<あと9本>超限定品!

※輸入元在庫一瞬で完売!

MVF(旧クラスマン)2019年度版14/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版14.5/20点



ロベール・グロフィエ、ブルゴーニュ・ルージュ‘16

税別¥6000

<あと8本>超限定品!

※輸入元在庫一瞬で完売!
当店でも一瞬で完売の可能性があります

VINOUS 88点

MVF(旧クラスマン)2019年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15/20点(クープ・ド・クー!!!)




※このページ内のロベール・グロフィエ’14はすべて
ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です。



ロベール・グロフィエ、ブルゴーニュ・ルージュ’14

特価・税別¥5600

<あと32本>絶対おすすめ!
超限定品!

※この銘柄の再入荷分(今の在庫)はファインズ輸入の蔵出し正規品となります。
もちろん再入荷不可能!

デカンター・オンライン90点(Best value Burgundy 2014! Stephen Brook)

パーカー85~87点(ワイン・アドヴォケイト222号)

MVF(旧クラスマン)2018年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版15/20点(クープ・ド・クール!!!)

「2018.9月中旬に飲みました。おそらく30%程度全房発酵?というイメージでした。二コラ・グロフィエさんも才能ありますね。何故なら濃密で魅惑的な風味は生かし、甘く凝縮したジューシーなめらか艶のある果実からの低くない酸とミネラルで、青さやエグみなど皆無の例年通りに明らかにクラスを超えた複雑で上質な味わいだから。もうちょっと甘いと少しクドいという絶妙バランス。抜栓直後のみわずかに固さを感じたがすぐにやわらかくなる飲み頃NOW~。甘いチェリー、溶け込んだ樽、ミネラルなどの複雑なよい香り。抜栓の次の日も非常においしい。酸とミネラルが伸びてよりエレガントに変化した。抜栓の2日後も非常においしい。初日は完熟風味もあり、今日と昨日はより涼し気に感じる」

アルコール13%

ラックもの 割り当て12本のみでした、、、

’12’13は(特に’12ですが)普通ではないおいしさでしたね!




9/2(日)アップ~<※12本限定!>蔵出し超特価ドメーヌ・ジェラール・ミュニュレ’14ヴォーヌロマネ




↑※ラベル・デザイン変更あり。









2006年から除草剤不使用

2011年からビオディナミを実践

2012年から一部、全房発酵を始める
それによって香りの複雑さ、口当たりがよくなり飲みやすくなりました。酸が少し落ちますが、フレッシュさは増すのでメリットになっています。
コンクリートタンクで発酵の際、真ん中に全房のブドウを入れてサンドイッチ状にします。全房のブドウからCO2が発生するため酸化から液体を守ることができます。

手摘み~選果台で厳しい選果を行う

天然酵母のみ使用、亜硫酸最小限、ピジャージュはほとんどしない

2016.9月上旬に3代目現当主パスカル・ミュニュレ氏に札幌でお会いできました~!

すべてのワインがクラシックで骨格がある。’14はさすがにやや早熟ながらそれでも骨格がわりとありました。




ドメーヌ・ジェラール・ミュニュレ、ヴォ―ヌロマネ’14

超特価・税別¥5800

↑なんと44%OFF!!!

輸入元定価・税別¥10,400

<あと12本>

※’15を買うと¥3,132値上がり致します。
再入荷不可能!

パーカー87~89点
(2017~2023年、ワイン・アドヴォケイト222号)


バーガウンド・コム 87~90点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版15/20点




ドメーヌ・ジェラール・ミュニュレ、エシェゾー’14

税別¥17000

<あと9本>絶対おすすめ!
超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー91~93点
(2018~2035年、ワイン・アドヴォケイト222号)

バーガウンド・コム 89~92点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版15.5/20点

「2018.6月初旬に試飲しました。」



ドメーヌ・ジェラール・ミュニュレ、エシェゾー’13

税別¥17000

<売り切れ>超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー91~93点
(2017~2032年、ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 91~94点!


0.64haをミュニュレ・ジブールとメタヤージュ契約
(ミュニュレ・ジブールから借りている畑)


lieu-dit <Les Quartiers de Nuits>

エシェゾー畑の<カルティエ ド ニュイ>という区画からのワイン。黒系ベリーにクローヴなどのスパイスが混じる、複雑で優美な香り。骨格はしっかりしていますが口当たりがまろやかで、グランクリュとしては比較的早くから楽しめます。




ドメーヌ・ジェラール・ミュニュレ、ヴォ―ヌロマネプルミエクリュ・レ・スショ’13

税別¥13000

<あと13本>絶対おすすめ!

※再入荷不可能の限定品!

パーカー91~93点
(Beautifully Crafted wine!2017~2032年、ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 90~93点(Outstanding!)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版17.5/20点(クープ・ド・クール!!!)

「2016.9月上旬に試飲しました。この日に同時に試飲した8種類の中でこの銘柄だけ明らかに質感が違ったのでなんで?とパスカル・ミュニュレさん本人に聞いたところスショ’13は雹の被害が大きかったが、例年通りの造りを行ったのでその違いが生まれた。今になって思えば、雹の被害の後はいつもと少し造りを変えて対応した方がよりよかった可能性もあったかもしれないと考えることもある。と率直なご意見を話してくださいました。現場のヴィニュロンは、その都度、生活をかけて責任をもって迅速な判断~行動が求められる大変なお仕事なのであります。まだ少し固いなりに多少華やかさと複雑性があり、余韻が長い。あと4~5年後にはかなり複雑な色気のある熟成香が出そうな予感」




ドメーヌ・ジェラール・ミュニュレ、ヴォ―ヌロマネプルミエクリュ・レ・スショ’12

税別¥12800

<あと1本>超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー93~95点!
(Great Les Suchots!、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

バーガウンド・コム 90~92点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版15.5/20点

樹齢40年以上

0.37haの所有

<スショ>は有名な特級畑<ロマネ サン・ヴィヴァン>畑に隣接し、繊細でエレガントな風味のワインを生み出すことで知られています。例年、1級レ・ブリュレよりも外方的な個性


9/2(日)アップ~<※6本限定!>蔵出しドメーヌ・サン・プレフェール’10

貴重な当たり年バックヴィンテージ!

蔵出しドメーヌ・サン・プレフェール’16’15


凝縮してコクがあるが、同時にエレガンスも感じられるよい質感!

すでに超一流生産者のレベルにある!











 


ABマーク、ユーロリーフあり!

そもそもシャトーヌフデュパプは、『 濃くてアルコールが高い 』というイメージが強いですが、エレガントなものなど意外に幅広い多様性がある面白い産地です。ぜひお楽しみください。


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!




ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・ルージュ’10

税別¥7000

<あと6本>超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー92点

スペクテーター91点

インターナショナルワインセラー92点(2012年1月試飲)

ゴーミヨ17.5/20点!


貴重な大当たり年のバック・ヴィンテージ蔵出し正規品!!!





パワーと骨格の最上キュヴェ

Domaine Saint Prefert, Chateauneuf du Pape Collection Charles Giraud Rouge '15

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・コレクション・シャルル・ジロー’15

税別¥11000

<あと1本>超限定品!

最新パーカー97点!!!(2020~2035年、
Joe Czerwinski、ワイン・アドヴォケイト233号)

パーカー96~98点!(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト227号)

スペクテーター99点!!!(Highly Recommended!、2020~2045年)

VINOUS 94~96点!!!


MVF(旧クラスマン)2018年度版17/20グラス

グルナッシュ50%、ムールヴェードル50%

ドゥミ・ミュイ16ヶ月熟成

樹齢60-100年、15hl/haという驚愕の低収量のブドウから造られるスペシャルキュヴェ。イチジクのジャム、ブラックベリー、リコリス、ほろ苦いチョコレートなどの香りに満ち溢れ、熟したタンニンを偉大な酸がしっかりと支える。複雑で濃密でありながらも、エレガンスの極みといえる最上のシャトーヌフ。『シャルル・ジロー』とは、イザベルの夫の祖父の名。




華やか軽やか、唯一無二のオリジナリティ

Domaine Saint Prefert, Chateauneuf du Pape Colombis Rouge '15

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・コロンビ’15

税別¥7200

<売り切れ>超限定品!

VINOUS 92~94点!

MVF(旧クラスマン)2018年度版18/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

グルナッシュ100%

トロンコニック18ヶ月熟成

(Domaine Isabel Ferrando ドメーヌ・イザベル・フェランド)
イザベルが自ら設立したドメーヌで樹齢60年のグルナッシュの古樹から手掛ける少量生産の特別キュヴェ。キルシュ・リキュール、ブラックラズベリー、リコリスやスパイスボックスの香りが濃密。高いアルコール度数を持ち、リッチなフルボディであるが、醸造家イザベル・フェランドらしい上品な構造が全体を形作り、決して重苦しさは感じられない。良く熟した果実の旨味や甘みが凝縮され、それをアフターの苦味が心地よく引き締める。信じられないほど余韻が長い。




生き生きとしていて魅力的、しなやかジューシー

Domaine Saint Prefert, Chateauneuf du Pape Reserve Auguste Favier Rouge '15

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・レゼルヴ・オーギュスト・ファヴィエ’15

税別¥7000

<あと11本>超限定品!

最新パーカー94点(2017~2025年、
Joe Czerwinski、ワイン・アドヴォケイト233号)

パーカー95~97点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト227号)

スペクテーター97点!(Highly Recommended!、2020~2040年、2017年度TOP44/100位獲得!)

VINOUS 93~95点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

グルナッシュ80%、サンソー10%、シラー10%

コンクリートタンク&ドゥミ・ミュイ14ヶ月

樹齢40-100年、収量は20hl/haまで抑えられる。クレーム・ド・カシスやラズベリー・リキュールを思わせる濃厚なフルーツ、スパイスボックス、美しい酸や強いタンニンの様々な要素が口の中をいっぱいにする。ピュアで豊満、グリップのきいた心地よい緊張感のあるワイン。『オーギュスト・ファヴィエ』とは、イザベルの母方の祖父の名。




Domaine Saint Prefert, Chateauneuf du Pape (Cuvee Classique) Rouge '15

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・ルージュ’15

税別¥5700

<あと7本>超限定品!

最新パーカー93点!(2017~2027年、
Joe Czerwinski、ワイン・アドヴォケイト233号)

パーカー91~93+点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト227号)

スペクテーター94点!(2020~2035年)

VINOUS 91~93点


MVF(旧クラスマン)2018年度版16.5/20グラス

グルナッシュ85%、サンソー5%、シラー5%、ムールヴェードル5%

コンクリートタンク15ヶ月熟成

’13 ジャンシス・ロビンソン17/20点!

「2017.3月に’14を飲みました。果実味とコクはしっかり、スパイスや樽の癖もなく今飲んでかなりおいしい!過熟の無いエレガントで複雑なめらかなスタイル。単にモダンとか洗練ではなく、質感やミネラルも好印象。すでに超一流生産者のレベルにある!抜栓の2日後まで非常においしい」




Domaine Saint Prefert, Cotes du Rhone Rouge Clos Beatus Ille '16

ドメーヌ・サン・プレフェール、コートデュローヌ・ルージュ <クロ・ベアートゥス・イレ>’16

税別¥3500

<あと9本>初入荷の超限定品!

スペクテーター・オンライン88点

グルナッシュ85%、サンソー15%

コンクリートタンク6ヶ月熟成

シャトーヌフのアペラシオンの南端に接するコート・デュ・ローヌの区画ラ・リオネのブドウを使用。レッドカラントやチェリーなどの粒の小さな赤い果実が詰まった華やかな香り。完熟果実の甘み、エレガントな酸、細かなタンニンが織りなすトーンの高い滑らかな味わい。シルキーなフィニッシュにはコショウやハーブのヒントが響く。




オーナー&醸造責任者
Isabel Ferrando

コンサルタント
Baptiste Olivier

所有畑面積
15ha

土壌
通気性と水はけの良く、石や岩の多い土壌、一部砂質

栽培方法
ブドウの栽培には有機農法を採用し、ビオディナミの手法も取り入れている。畑での作業はすべて手作業。ブドウに凝縮感を持たせるため、グリーンハーヴェストを行う。収穫は手作業で、暑さでブドウが傷まないよう朝のみ実施。完熟した粒のみを得るため、また除梗せずに発酵を行うため茎に青さを残さないよう、収穫には細心の注意が払われている。

醸造方法
赤ワインの発酵には主にコンクリートタンクを使用。熟成は、ブドウ品種、ブドウの出来によって、コンクリートタンク、バリック(新樽、古樽)、ドゥミ・ミュイと使い分ける。
セラーでは、月の天体運行にそって作業を進めることを重要視している。


「将来伝説となる」と賛美される唯一無二のシャトーヌフ新トップ・ドメーヌ

アンリ・ボノーの元で修業を積んだ女性醸造家によるローヌのエレガンスを極めた味わいは多くの人を魅了し、すでに世界中で入手困難を極めている。


2002年にイザベル・フェランドによって復興され、一躍注目を浴びているドメーヌ。イザベルはこのエリアの出身で、フランスの大手銀行クレディ・アグリコルでワイン生産者への融資を担当していた関係から、多くの生産者と知り合う機会に恵まれ、次第に生産者との交流を通じてワインのテイスティングやワイン造りを学ぶようになる。その後銀行を退職、特に親交の深かったシャトーヌフのトップドメーヌ、アンリ・ボノーのもとで修行を行い、念願であった自分のドメーヌを持つに至る。

進化しつづけるワイン造り

2003年の初ヴィンテージでいきなり専門各誌で高評価を獲得。2007ヴィンテージではロバート・パーカーから「完璧なワイン」、「将来伝説となる」という言葉と共に、スペシャル・キュヴェであるコレクション・シャルル・ジローに100点が贈られた。多彩な土壌を持つシャトーヌフでいくつかのパーセルを所有し、さらに優れたテロワールを持つ畑を買い増している。アンリ・ボノーとスターエノロゴのフィリップ・カンビと共に基礎を築いた彼女のワイン造りは進化し続けている。名実ともにトップドメーヌの仲間入りを果たし、今後益々目が離せないシャトーヌフ・デュ・パプを代表する生産者である。
(輸入元資料より)


 

9/2(日)アップ~蔵出し超特価エコー・ド・ランシュバージュ’10’14


 





ECHO DE LYNCH BAGES '14 Pauillac

エコー・ド・ランシュバージュ’14

(ポーイヤック・辛口赤)


特価・税別¥5400

<あと3本>

スペクテーター90点(2018~2026年)

VINOUS 88点(ニール・マーティン、2018~2026年)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15/20点




ECHO DE LYNCH BAGES '10 Pauillac

エコー・ド・ランシュバージュ’10

(ポーイヤック・辛口赤)


超特価・税別¥5200

↑37%OFF!

輸入元定価・税別¥8,200

<あと10本>

スペクテーター91点(2014~2023年)

ゴーミヨ誌15.5/20点


全体の26%が、このセカンドに回された年
基本的にファーストのシャトー・ランシュバージュの若木から造られる

’10は、CS58%、M33%、CF9%

1年使用済みフレンチオークにて約12ヶ月熟成

飲み頃の当たり年!
’10は’09同様各要素のしっかりした出来のよい年だが、’09より明らかに酸のレベルが高く、バランスとエレガンスがある年。

1939年にジャン シャルル カーズが取得したシャトーで、相続した孫のジャンミッシェルの弛まぬ努力により格付け5級ながら2級に匹敵する品質と評されるまでになりました。
シャトー ランシュ バージュのセカンドワインで、2008年ヴィンテージからは名前がエコー ド ランシュ バージュに変更となりました。
赤い果実の風味が魅惑的な、なめらかな味わいで人気を博しています。
(輸入元資料より)


9/2(日)アップ~蔵出しレッチャイア’09ミレニウム

蔵出しレッチャイア’11ロッソ・ディ・トスカーナ







 





Lecciaia, Rosso di Toscana I.G.T. '11

レッチャイア、ロッソ・ディ・トスカーナ’11

(トスカーナ州・辛口赤)


税別¥1500

<あと3本>おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

115本完売!!!

「2017.7月中旬に試飲しました。決してペラペラではなく、予想より少し凝縮感とタンニンがある飲み頃NOW~。酸も低すぎずなかなか良い出来」

アルコール13.5%



Lecciaia, Rosso di Toscana I.G.T. '10

レッチャイア、ロッソ・ディ・トスカーナ’10

(トスカーナ州・辛口赤)


税別¥1500

<売り切れ>

SAKURA Japan Women's Wine Award 2016 シルバー 受賞!

サンジョヴェーゼ・グロッソ70%、カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロ30%

スロヴェニアン・オークの小樽6ヶ月以上

『 モンタルチーノのサンジョヴェーゼ・グロッソに、南トスカーナのマレンマで注目の産地モンテクッコのカベルネ・ソーヴィニヨンとメルロのブドウをブレンド。赤く熟した果実やスパイスの香り。細かなタンニンがよく溶け込んだ滑らかで丸みのある果実。ブドウのエキスがしっかりとのった味わいにはトスカーナ特有の陰影が感じられる。 (輸入元資料より) 』




レッチャイア、IGT・カベルネソーヴィニヨン’10

(トスカーナ州・辛口赤)


税別¥1700

<あと4本>絶対おすすめ!

大人気!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

236本以上完売!!!

「2016.6月下旬に再度試飲しました。温度が少し低かったせいもあるが、前回よりもコクとタンニンが増したように感じられ、値上がりがないのでよりお買い得に感じた。熟成感はまだ出ていない」



「2015.9月に短時間で試飲しました。熟したわかりやすい果実味で、酸もタンニンも丸く、全然固さがない飲み頃NOW~。バランスよく親しみやすい味わいで当店で’09からずっとリピーターが多いのもうなずける」

カベルネソーヴィニヨン100%

スロヴェニアン・オークの小樽&バリック18ヶ月

’09が、リアルワインガイド44号にて高評価される!

’09 60本以上完売。

『 赤や黒の様々な完熟果実溢れる大らかな香り。濃厚な果実に熟したタンニンが滑らかに溶け込んだリッチなカベルネ・ソーヴィニヨン。ロッソ・ディ・トスカーナがトスカーナのクラシックなテイストを表現した赤ならば、このワインは南トスカーナの暖かな気候で引き出されたカベルネの濃厚な果実によりモダンなキャラクターを備えている。 (輸入元資料より) 』




レッチャイア、ミレニウム’09

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


税別¥3000

<あと12本>超限定品!

24本完売。



レッチャイア、ミレニウム’08

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


税別¥3000

<売り切れ>超限定品!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

アルコール14.5%

48本完売!ありがとうございました



レッチャイア、ミレニウム’07

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


税別¥3000

<売り切れ>超限定品!

輸入元さんにキープしてもらっていた分を引き取りましたのでもう再入荷できません!

今回もまた超スピードでインポーター在庫すべて完売とのことです、、、

36本完売。ありがとうございました

アルコール13.5%

試飲した輸入元担当者さま曰く、’07も出来が良く、もうおいしく飲めるとのことです。




レッチャイア、ミレニウム’06

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


税別¥2900

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

36本完売。ありがとうございました

アルコール13.5%

すでに再入荷不可能です!約1年ぶりにやっと買えました。次の入荷は1年後以降となりそうです。輸入元さんで8,000本以上が1日で完売してしまったとのこと、、、

輸入元担当者さま曰く、’06も素晴らしくおいしかったとのことです。




レッチャイア、ミレニウム’04

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


税別¥2800

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

60本完売!ありがとうございました※再入荷不可能!輸入元さんで一瞬で完売!

「2013.9月に試飲しました。資料を読まずに試飲して激お買い得品&フィラディスさんの札幌試飲会での1番お気に入り銘柄だと3人全員一致で即決でした!コンディションよく熟成が進んでおり、今飲み頃ピーク頂上付近の色と香りと味わい。色気のあるチェリー、ヴァニラ、甘草、なめし皮、上品なスパイス等のよい香り。不快な酸化臭やヒネたニュアンスはない。クラシックな造りだが、今はなめらかエレガントで、酸も低過ぎず飲み疲れないバランスで、熟成感たっぷりのおいしさ。この価格帯で飲み頃ピークのこのおいしさはかなりの掘り出し物!!!」

アルコール13.5%

IGTトスカーナ

サンジョベーゼ・グロッソ85%、カベルネソーヴィニヨンとメルロー合わせて15%

スロヴェニアン・オークの大樽にて72ヶ月熟成

ブルネロ地区5つ星のグレート・ヴィンテージ!

『 モンタルチーノ南東地区で絶好のロケーションを誇るD.O.C.G.ブルネッロの畑なのにI.G.T.トスカーナ?その秘密は『スーパー・グレート・ヴィンテージ』にあります。レッチャイアでは最優良年のみ、オーナーが最上のブルネッロを樽ごとキープ。自家用ワイン的存在のためD.O.C.G.の申請はしておらず、市場にリリースされる際はI.G.T.になってしまうのです。再三にわたる交渉の末、再入荷が決定!これが入手のラストチャンスです!!

<テイスティングコメント>レンガ色がかった透明感あるガーネットと色調。なめし皮や粒の小さなベリー、チェリーのエキスが漂う香りの通り、スッと1本芯の通ったエレガントな味筋。熟成したクラシックな『ブルネッロ』の魅力をぜひご堪能ください。 (輸入元資料より) 』


石が多いシストベースのガレストロ土壌

『 トスカーナの三大サンジョヴェーゼのひとつ、ブルネッロを育むモンタルチーノの丘は、ティレニア海から約60km離れた丘陵地帯にぽっかり浮かぶひとつの島のようにも見える。南東部にあるアミアータ山のおかげで豪雨や雹など突発的な天候の変化から守られた温暖な地中海性気候と、春と晩秋にまとめて雨が降る恵まれた気候条件から、酸が高くタンニン等のフェノール類が通常のサンジョヴェーゼよりも豊富なサンジョヴェーゼ・グロッソをじっくり完熟させることができる、この品種のためにあつらえたかのような土地である。

ブルネッロを北側斜面、南側斜面、最南端と大きく3つのエリアに分類するならば、ゆるやかな曲線を描く丘の南側斜面では、北側斜面よりも肥えた土壌と、惜しみなく降り注ぐ太陽、風通しの良さから最南端ほど暑くならない温暖な気候に恵まれ、熟した果実としっかりとしたストラクチャーを備えたワインが生まれる。特にモンタルチーノの街に近い丘の中心付近は、第一級の生産者が多いことから分かる通り、優れた畑が集中している。この南側斜面の中腹にある海抜350mのレッチャイアもそのひとつで、東向きに開けた畑はあのビオンディ・サンティと同じ並びにあり、太陽への露出やシストベースの古い粘土質土壌など非常によく似たテロワールを持つ。

1983年にマウロ・パチーニにより設立されたこの醸造所がモットーとするのは「お値打ちな極上ワイン」。マウロは元々北トスカーナのルッカでワインを造っていたが、もっと品質の優れたワインを目指して最高の土地を探したところ、モンタルチーノのこの畑に辿り着いた。先祖代々受け継いだルッカの畑を売ってレッチャイアを取得後、少しずつ畑を増やしていき、現在ではモンタルチーノとマレンマに計32haの畑を所有する。他に15haの契約畑もあるが、所有畑と同様の品質管理の下、低収量の健全なブドウを得るべく栽培を行っている。

テロワールの恩恵を受けた上質のブドウを活かすため、醸造工程は至ってシンプルだ。ステンレスタンクで温度管理をしながら発酵し、伝統的なスロヴェニアン・オークの大樽にてゆっくりと熟成することで、南側斜面の大らかなフルーティさを引き出している。醸造責任者のピエトロ・リヴェッラは、モンタルチーノの北側斜面にあるアルテジーノでも醸造を手掛けるブルネッロのスペシャリストである。長年バンフィで醸造責任者を務め、現在はブルネッロ協会の会長である兄のエツィオ・リヴェッラ同様、モンタルチーノのワインを黎明期から牽引してきた。素晴らしいテロワールと偉大な醸造家、そして肩肘張らない信念の組み合わせにより、クラシックな魅力がナチュラルに表現された優良ブルネッロである。 (輸入元資料より) 』


9/2(日)~蔵出しニコライホフ’04シュタインリースラー

最新VINOUSと最新Wine Enthusiastにて絶賛されました~!

個性的なオーストリア、大量生産型のグルュナーフェルトリナーにありがちな単調な青リンゴ香ではなく、上質レモンとミネラルのニュアンスがある!

夏に最高の辛口白ワインのひとつであると同時に理想的な食中酒でもあります

ワイナート59号などでも高評価されています!







 

 




2015年1月18日放送 TBS「THE世界遺産」のヴァッハウ渓谷の文化的景観特集でニコライホフが紹介されました!

輸入元社員さんの間でも特に人気の高い生産者とのことです!







ニコライホーフ新ラベルの「※」マークについてですが、
ニコライホーフの畑はもともと修道院で、その修道院にあったマークが
「※」で、そのマークをラベルに付けるようになったとのことです。

現在はメインとなっているのは息子さんニコラウス・サース氏。よくメディアに写真が出ているのはお母様のクリスチーネさん
(お父さんも完全に引退したわけではありません。)

デメテル、ユーロリーフあり!




ニコライホフ、シュタインリースラー’04

(オーストリア・クレムスタール・辛口白)


税別¥6400

<あと33本>絶対おすすめ!

最新Wine Enthusiast 98点!!!(NOW~2040年!、2018年1月試飲)

VINOUS 95点!!!(2017~2028年、2017年2月試飲)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

45本完売!!!

前回人気ですぐ完売でした!

「2016.10月下旬に試飲しました。高価ですが、アルザスで言えば完全にグランクリュの内容の偉大さで、しかも強い個性を持った他で代わりの効かないワイン!全体的に熟成による色気があり、マロン、ミネラル、蜜、少し樹脂などのオイリーで複雑なよい香り。飲み頃ピークの入り口くらいだと思われ、果実は言うまでもなく、まだ少し骨格も残っており、濃厚ではなく繊細高貴でとても複雑な味わい。うまみとミネラル強い塩麹系。塩ミネラル主体+鉄分ミネラルで余韻が長い。リースリングは長く寝かせるとかなり通向きの雰囲気に変わる場合が多く、好みによっては必ずしも向上とは言い難い場合もありますが、これは誰もが素晴らしく熟成したと感じるのではないでしょうか?4人で飲んで全員絶賛だった1本!」

アルコール%

NIKOLAIHOF, STEINRIESLER '04

輸入元さん曰く、現在では過去にパーカー100点とったことのあるヴィノテーク(Vinothek Gruner Veltliner)と品質の差がほとんどないくらいこのシュタインリースラーが傑出しているとのことでした!

産地名:ニーダーエスタライヒ州

地域名:クレムスタール
(ちなみにシュタイナー・フントもヴァッハウではなく隣のクレムスタール地区)

フォン・シュタイン(Von Stein Riesling)の畑で収穫されたリースリングのぶどうを発酵後、11年間以上もの間、大樽でゆっくりと熟成させ、2016年4月に瓶詰めされたワイン。11年以上の大樽熟成を経たとは思えない、美しい酸と、ほのかにハーブのようなスパイシーなニュアンスを持ち、リンゴや桃のような生き生きとした果実味が感じられるワインは、ニコライホーフならではのワイン。

’99 パーカー98点!!!

’98 パーカー96点!、インターナショナルワインセラー92点

’02 VINOUS 96点!




ニコライホフ、イム・ヴァイングベルグ・グリュナーフェルトリナー・フェーダーシュピール’15

(オーストリア・ヴァッハウ地区・辛口白)

税別¥3100

<あと5本>絶対おすすめ!

VINOUS 92点!!!(2017~2024年)

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

25本完売。

「2018.5月下旬に飲みました。ピンクグレープフルーツ、レモン、ミネラル、ハーブ、ごまなどの透明感あふれるよい香り。極めてピュアでみずみずしくクリーン、亜硫酸減らしているのでしょうが、ギリギリまでは減らしていない印象で、抜栓後も3日後まで非常においしいし、色も濃くならない。例年通りの美しい調和と上質な酸とミネラルに加えて、例年よりも少し甘みが感じられ、甘旨塩酸のバランスがなかなか高次元。尖っていない固くない酸とミネラルでがぶ飲みも可能。超キメ細かいごくわずかな苦みも非常に心地よい素晴らしい出来!飲み飽きないし、暑い季節にはさらにおいしさUPすることでしょう」

アルコール12%


 

平均樹齢35~40年

なんと創業985年!ローマ時代に建設された地下セラーをもつ

1970年代初頭からビオディナミを導入!!!

1990年代初めにデメテル認証を受ける

100%手摘み、化学肥料の類は使用しない、野生酵母使用、SO2最小限

暑かった’03ですら補酸なし

大樽による古典的な醸造

『 2002年に行われた、ワインが健康に及ぼす性質を数値的に計測する試みで、酸化還元電位が低く「抗酸化作用」が高いワインの実証に成功。その際、ニコライホーフのリースリングフェダーシュピールが、テストされた世界中のワインの中で、心身を癒す、断然健全なワインとされた。 (輸入元資料より) 』

産経新聞(2006年12月6日)にて掲載される!

雑誌『 MY LOHAS14号 』に掲載される!


8/29(水)アップ~蔵出しドメーヌ・アニェス・パケNVアリボヮボヮ

夏に激うま!アリゴテ100%やや辛口微発泡








 



Domaine Agnes Paquet, Ali Boit Boit et Les 40 Buveurs NV

ドメーヌ・アニェス・パケ、<アリボヮボヮ>エ・レ・キャラント・ビュヴールNV

(ブルゴーニュ・やや辛口白泡)


税別¥2500

<あと10本>絶対おすすめ!

リアルワインガイド58号にて絶賛される!90・90点(今~2022年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
(※2018年8月下旬再入荷分も同じアリゴテ100%)

輸入元さんで人気炸裂!

42本完売。

「2017.8月上旬に飲みました。一般的なシャンパーニュよりガス圧が弱いが、それほど弱いわけではなく、昔の四恩醸造さんほどではないものの例えば歩いて帰宅~すぐ抜栓だと抜栓時に注意しないと軽く吹きこぼれますので開ける直前は低温で振動を与えないようにするのがベスト。2~3年前までシャルドネ50%、アリゴテ50%でその際に何度か試飲してあまり印象に残らなかったのですが、今のロット・アリゴテ100%は非常によい出来でおいしいです!辛口というよりやや辛口で、一部砂糖漬けにした甘みのある柑橘類にくっきりした酸とミネラルがある傑出バランス。泡の質が超キメ細かいとか味わいが深いとかはないが、爽快感もありとにかく理屈抜きに夏においしい楽しいワイン。甘い柑橘類の戻り香が極めて心地よい。ごま、海のミネラル、レモンキャンディ、レモネードなどのよい香りで、トップノーズは亜硫酸少なそうな印象あり。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール8%

王冠キャップ

弱発泡性スパークリングワインです。ボーヌ市近郊、サント・マリー・ラ・ブランシュ村のIGP格畑より、平均樹齢30年のアリゴテ100%。

製法は、クレレット・ド・ディの製法としても知られる「メトド・アンセストラル」で、アルコール発酵が3分の2に達したところで温度を下げて発酵を停止し、無清澄・ノンフィルターでビン詰めした後、自然な温度上昇によって発酵が再開され、発生する炭酸ガスを閉じ込めるものです。

ガス圧は約4.0。残糖約20g/l。「デゴルジュマンをする必要がなく、炭酸ガスを最大限保持するため」、コルクではなく王冠を使用。

「アリババと40人の酒飲み」という作品名は、「あるブルギニヨンの伝記に、小さい頃おじいちゃんのカーヴに初めて入った時、アリババの盗賊になったような気がしてワクワクした、という私の大好きなエピソードがあり、このワインも、大勢の(40人の!)仲間と、ワクワクしながら楽しく飲んでいただきたいという願いを込めて命名しました」(アニェス・パケ)。
(輸入元資料より)




Domaine Agnes Paquet, Pommard Les Combes '15

ドメーヌ・アニェス・パケ、ポマール・レ・コンブ’15(750ml・辛口赤)

税別¥6800

<あと2本>幻の超限定品!

なんと日本に入ってきたこのポマール’15は、わずか12本だけ、、、
’14も雹被害などで全滅、、、

「2015.1月中旬に’11を飲みました。縁が紫がかったやや濃いルビー色。肉厚でタニック&パワフルなポマールではなく、エレガント&ミネラリーでうまみが多いタイプ。でも骨格が弱いわけではなくなかなかよい出来。樽控えめで、タンニンもすでに溶け込みつつあり、時間とともにさらにうまみも増す飲み頃NOW~。’11に無理やり濃く造らなかった成功例!ただしこのお買い得価格も考慮して、コント・アルマンのような最高峰とは比較しないほうがよいです。抜栓の次の日も非常においしい。完熟トマト、赤い実主体+黒い実の果実、胡椒等の数種類のスパイス、ミネラルなどのよい香り。抜栓の2日後も非常においしい。この日は税別¥4000前後の比較的涼しい他国のピノノワールと飲み比べましたが、やはりパケの方がミネラルが強く、特にアフターにかけて引き締まった味わいで飲み飽きなかった。抜栓の3日後もほとんど落ちなかった」

輸入元さん曰く、ミルランダ―ジュぶどうによる、セクシーで味わい深いポマール!

『 2008年がファーストヴィンテージの新作。0.8haの自社畑より。平均樹齢35~40年以上のVV。新樽率30%で12ヵ月間の熟成。「レ・コンブは、ヴォルネーとポマールにまたがる区画で、ポマールとしてはとてもエレガントなスタイルになります。それが気に入ってこの畑を購入しました。ここの区画のぶどうは、毎年のようにミルランダージュとなる傾向があり、非常に皮が厚く粒の小さい、凝縮したぶどうができます」。タンニンもまろやか、酸も控えめで、完熟したいちごを思わせる果実の風味が口の中でとろけるような趣です。 (輸入元資料より) 』


厳格なリュット・レゾネ(減農薬)を実践
化学肥料・除草剤・殺虫剤など一切使用しない

輸入元さんで毎年すごい人気!

『 「美味しい料理を引き立て、ガストロノミーに愛されるワインを造りたい」と願う彼女は自身のワインでそれを証明し、オークセイ・デュレスというややマイナーなアペラシオンにも関わらず、その品質に感動した「コート・ドール」、「ランズブール」、「ポール・ボキューズ」、「ジョルジュ・ブラン」といったミシュラン3つ星レストランのソムリエ達もこぞってオンリストしはじめました。 (輸入元資料より) 』

 


8/29(水)アップ~<※激希少な蔵出し正規品バック・ヴィンテージ!>
蔵出しデュジャック’11’14

8/19(日)アップ~蔵出しデュジャック’15②

MVF(旧クラスマン)2010年度版にて1つ星→2つ星生産者に昇格!

※全銘柄すべての値引き対象外となります。全銘柄が再入荷不可能!





 

 




栽培では1987年からリュット・レゾネをとり、2001年からは徐々にビオロジックへと移行。現在はビオディナミ農法を大半の畑で採用している。
また、ヴィンテージによって除梗率を変えている。

現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいる。
ジャックの妻もジェレミーの妻もアメリカ人で、ジェレミー夫人ダイアナは醸造学を修めたエノローグである。
(輸入元最新資料より)



『 次男のアレックス・セイス曰く、グランクリュとプルミエクリュは2001年からビオディナミ。2009年から村名もビオディナミ。ドメーヌ・ド・トリエンヌ(プロヴァンス)も近年ビオディナミに移行中だそうです。長男のジェレミー・セイスは、コント・アルマン(ポマール)達と2009年の醸造方法などについて試飲&意見交換中でした。やはりリスク回避や勉強を兼ねて様々なドメーヌ間で交流があるのですね。~ランチをご一緒した際になんとヴォーヌロマネ1級オー・マルコンソール’05とクロドラロシュ’89(ちょうど一つ目の飲み頃ピーク付近だと思われる)などを飲ませてもらった。昔のDUJACは本当に色が薄くやわらかく優しいが複雑で奥行きがある!(2009.10月当店ドメーヌ訪問時) 』

 

DUJAC’08は、例年よりも少ない生産量となりました

例年よりもお安く設定しております!

2009.10月当店ドメーヌ訪問時に一通りバレル試飲しましたが、マロラクティック醗酵が終わった直後くらいのまったく落ち付いていない段階でしたので正確な評価は不可能という状態でした。’08は酸味のコントロールが難しかったようで例年よりもワインが落ち着くのが遅い(マロラクティック醗酵が長引く)中でもシャンボール1級グランシェール’08とヴォーヌロマネ1級マルコンソール’08は滑らかさとバランスのよさをすでに表現していました。今では還元香が抜けて、酸が少し落ち着いてうまみが表現されていると思われます

 



すべてラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です!

’15は、生産量33%ダウン。すでに絶賛の声が多い!




ドメーヌ・デュジャック、モレサンドニ・ルージュ’15

税別¥8000

<あと3本>超限定品!

最新パーカー90点(2020~2040年、
The 2015 Morey-Saint-Denis Villages from Domaine Dujac is an excellent rendition of this cuvee, which wafts from the glass with aromas of sweet red berries, cinnamon, warm spices and rose petal. On the palate, the wine is medium to full-bodied, ample and quite lavish, structured around fine-grained, satiny tannins and good acids, its finish sapid and long. For now, this Morey remains open and expressive.
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

パーカー88~90点(2019~2029年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新デカンター・オンライン89点(2017~2022年)

最新インターナショナルワインセラー89+点

最新バーガウンド・コム 89点(Outstanding!)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17/20点




ドメーヌ・デュジャック、シャンボールミュジニィ’15

税別¥8000

<あと12本>超限定品!

パーカー88~90点(2018~2028年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 87~90点

インターナショナルワインセラー89~91点





ドメーヌ・デュジャック、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・オー・マルコンソール’15

税別¥31000

<あと5本>超限定品!

最新デカンター・オンライン95点!(2018~2032年)

最新パーカー96+点!!!(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

パーカー94~96点!(ワイン・アドヴォケイト228号)

最新バーガウンド・コム 95点!!!(Outstanding!)

バーガウンド・コム 92~94点(Sweet Spot Outstanding!)

最新インターナショナルワインセラー95点!!!
(~A splendid premier cru with grand cru volume and class. ステファン・タンザー)

インターナショナルワインセラー93~95点!








ドメーヌ・デュジャック、クロドラロシュ’10

税別¥53000

<あと2本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
必ず他のデュジャックもお買い求めくださいませ。
わずかなラベル不良は、ご了承いただいておりますので転売目的の方はご遠慮くださいませ。

パーカー93~95点(ワイン・アドヴォケイト199号)

最新インターナショナルワインセラー95+?点!!!

インターナショナルワインセラー93~96点!!!

最新バーガウンド・コム 96点!!!(2035+、Issue 71

バーガウンド・コム 96点!!!(Issue 49)

バーガウンド・コム 93~95点!(Issue 45)


MVF(旧クラスマン)2013年度版18.5/20グラス

リアルワインガイド40号 93・94点(2016~2046年、2012年6月試飲)
↑※あくまでも5年半以上前の評価です。






ドメーヌ・デュジャック、シャンボールミュジニィ’09

特価・税別¥10000

<あと2本>超限定品!

パーカー・オンライン90点(ニール・マーティン)

最新パーカー90点(ワイン・アドヴォケイト200号)

パーカー88~90点(ワイン・アドヴォケイト194号)

インターナショナルワインセラー87~90点

バーガウンド・コム 88~90点


リアルワインガイド36号 89・90点(今~2028年、2011年6月試飲)
↑※あくまでも6年半以上前の評価です。




ドメーヌ・デュジャック、シャンボールミュジニィプルミエクリュ・レ・グランシェール’09

超特価・税別¥20000

<あと2本>超限定品!

パーカー・オンライン90~92点(ニール・マーティン)

パーカー93点(ワイン・アドヴォケイト194号)

インターナショナルワインセラー89~91点

バーガウンド・コム 91~93点


リアルワインガイド36号 91・92点(2013~2035年、2011年6月試飲)
↑※あくまでも6年半以上前の評価です。




ドメーヌ・デュジャック、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・オー・コンボット’08

超特価・税別¥17000

<あと1本>超限定品!

最新パーカー92点
(2016~2026年、Antonio Galloni、ワイン・アドヴォケイト194号)

パーカー91点

パーカー・オンライン90~92点(ニール・マーティン)

最新インターナショナルワインセラー91+?点

インターナショナルワインセラー89点

バーガウンド・コム 92点


MVF(旧クラスマン)2011年度版16/20グラス

リアルワインガイド32号 90・91+点(2013~2028年、2010年6月試飲)
↑※あくまでも7年半以上前の評価です。




ドメーヌ・デュジャック、モレイサンドニプルミエクリュ・モンリュイザン・ブラン’09(辛口白)

超特価・税別¥8200

<売り切れ>超限定品!

※’15を買うと税別¥12,800です。

パーカー・オンライン90点
(~The palate has very good weight, touches of lime flower, hazelnut and a touch of mandarin with a long orange peel and walnut-tinged finish that is a complete doppelganger for a Meursault. Excellent.ニール・マーティン、2010年11月試飲)

バーガウンド・コム 88点


リアルワインガイド36号 90・91点(今~2028年、2011年6月試飲)
↑※あくまでも6年半以上前の評価です。

クロ・ド・ラ・ロッシュの上に位置する標高の高い1級畑。デュジャックがここに植えたシャルドネから白ワインをリリースしたのは2000年のことだった。村名モレ・サン・ドニの白ワインとは性格を異にするタイトなミネラル感。香りもシトラスが中心であり、じつにエレガントな白ワインに仕上がっている。

おそらく飲み頃ピーク付近!




ドメーヌ・デュジャック、モレイサンドニ・ブラン’08(辛口白)

超特価・税別¥7000

<売り切れ>絶対おすすめ!
超限定品!

※’15を買うと税別¥8,000です。

バーガウンド・コム 89点

リアルワインガイド32号 88+・89点(今~2020年、2010年6月試飲)
↑※あくまでも7年半以上前の評価です。

「2017.12月中旬に飲みました。まさに飲み頃ピーク頂上付近の素晴らしさ!大体¥17,000の香りと¥10,000の味。飲んだことのない方なら飲み頃を過ぎているだろうと予想される可能性すらある銘柄ですが、こんなにもおいしくなるのです。その伸びしろはさすがにかなり予想以上でしたが。濃いイエロー。トップノーズは熟成感たっぷりでオイリーで複雑。ムスク、黄桃、砂糖漬けのパイナップル、モカマロン、ラ・フランスなどの強く華やかな非常によい香り。味わいは’08らしい美しい酸があり、最初の1杯だけわずかに余韻が物足りないと思っていたら、2杯目からいきなり塩ミネラルがかなり強くなり余韻の縦伸びが向上。熟成しないと出ない香りとうまみが素晴らしい肉厚トロみではない複雑性。抜栓の次の日もまったく落ちない。抜栓の2日後ですらおいしい。’08の酸と塩ミネラルのおかげだと思われ、’03~’06では抜栓後これほど持たないでしょう」

アルコール13%

1985年の霜害で村名畑のピノ・ノワールが枯死したため、試しに植えたシャルドネが成功。比較的表土は厚く、蜂蜜やグレープフルーツ、そして香ばしいナッツのニュアンスを伴う、リッチなスタイルの白ワインが生まれる。







デュジャック、シャンボールミュジニィプルミエクリュ・レ・グランシェール’11

特価・税別¥19500

<あと2本>超限定品!

※’15は¥4,320値上がりです。

最新インターナショナルワインセラー90+?点

パーカー90~92点(ワイン・アドヴォケイト199号)

インターナショナルワインセラー90~93点

バーガウンド・コム 91~93点

ジャシス・ロビンソン16.5/20点




デュジャック、シャルム・シャンベルタン’11

超特価・税別¥21000



税別¥25,000

<あと7本>超限定品!

※’15は¥8,100値上がりです。

最新インターナショナルワインセラー91点

パーカー93~95点(ワイン・アドヴォケイト199号)

インターナショナルワインセラー91~94点

最新バーガウンド・コム 93点!

バーガウンド・コム 91~94点

ジャシス・ロビンソン16.5+/20点





デュジャック、モレイサンドニ・ブラン’11(辛口白)

特別価格・税別¥7200



輸入元定価・税別¥9,000

<あと5本>超限定品!

MVF(旧クラスマン)2013年度版14/20グラス

リリースから5年経過してかなりおいしくなっているはず!
このワインは明らかに過小評価されています。




デュジャック、モレイサンドニプルミエクリュ・モンリュイザン・ブラン’11(辛口白)

特別価格・税別¥9500



輸入元定価・税別¥11,000

<あと1本>超限定品!

バーガウンド・コム 89~91点

リリースから5年経過してかなりおいしくなっているはず!
このワインは明らかに過小評価されています。





デュジャック、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・ボーモン’11

超特価・税別¥21000



輸入元定価・税別¥30,000

<あと9本>超限定品!

パーカー91~93点(ワイン・アドヴォケイト199号)

インターナショナルワインセラー92~95点

最新バーガウンド・コム 92点(2015年4月試飲)

バーガウンド・コム 91~94点

MVF(旧クラスマン)2013年度版17/20グラス








ちなみにジェレミーさんは、日本大好きの親日家。ラックさんだからこの量を買えただけで、世界的にはかなり入手難!



ドメーヌ・デュジャック、モレサンドニ・ブラン’14(辛口白)

超特価・税別¥6000

<あと9本>限定品!

パーカー86~88点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

バーガウンド・コム 87~89点


15本完売。

0.65ha

ビオロジック、天然酵母、除梗しない

1985年の霜害で村名畑のピノ・ノワールが枯死したため、試しに植えたシャルドネが成功。比較的表土は厚く、蜂蜜やグレープフルーツ、そして香ばしいナッツのニュアンスを伴う、リッチなスタイルの白ワインが生まれる。




ドメーヌ・デュジャック、モレサンドニ・ルージュ’14

特価・税別¥7400

<あと11本>おすすめ!

限定品!13本完売。

バーガウンド・コム 89~91点(Outstanding!)

最新インターナショナルワインセラー89点

インターナショナルワインセラー88~90点


MVF(旧クラスマン)2017年度版15/20グラス!(Coup de ?? de l'annee!!!)

「2016.12月中旬に飲みました。縁が紫がかったやや濃いルビー色。まず樽の焼き栗、ナッツ、ビスケット、わずかにエスプレッソ。最初は黒い実主体の果実香に思えたが、時間とともに白桃っぽい香りが出てきて、艶が出て黒い実一辺倒ではなくなる。果実味あり、’14としてはタンニン多めでコクがあり、ちょうどよい酸、うまみはこれからかなり増すだろう。アフターにはキメ細かなほろ苦とタンニンとともにそれでもミネラルをしっかり感じることができる。ビオディナミの成果があるとすれば酸とミネラルの質が上がったことなのかもしれない。’09を飲んだ時ほど全然重心が低くない。本当は個人的にはもう少し樽が弱い方が好みですが、すべての造り手が同じ方向に向きすぎるのもまた面白くないし、このワインはやはり品質が高い。抜栓の次の日も非常においしい。まだタンニン強めだがおいしく飲める範囲内であり、中域とコクの感じがなかなか魅惑的。抜栓の2日後も非常においしい。桃っぽい甘み中域エキスからのタンニン。抜栓の3日後もおいしい」

アルコール13%

ヴィンテージにもよるが基本的に全房発酵比率高い銘柄

ビオロジック、天然酵母

村名モレ・サン・ドニはおもにシャンボール・ミュジニー寄りのポルーに、クロ・ソロンのブドウをアッサンブラージュ。非常にバランスに優れたデュジャックらしいワインであり、果実味、酸味、ストラクチャーのコンビネーションは絶妙。デュジャックを知るなら、まずこれからというべきワインだ。




ドメーヌ・デュジャック、シャンボールミュジニィ’14

特価・税別¥7400

<あと7本>限定品!

バーガウンド・コム 89~91点(Outstanding!)

最新インターナショナルワインセラー90点!

インターナショナルワインセラー87~89点


ビオロジック、天然酵母

村名シャンボールは2区画あり、1つはアルジリエール。この区画はフィス・エ・ペールに使っていたものだが、ミュジニーに隣接し、あまりによいので畑ごと買い取ったという。もう1つはドラゼ。南北で性格の異なるシャンボール・ミュジニーを総合したスタイルであり、果実味のリッチさ、口当たりのしなやかさ、長い余韻が楽しめる。




デュジャック、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・ボーモン’14

税別¥20000

<あと5本>超限定品!

パーカー92~94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

バーガウンド・コム 91~94点(Outstanding!)

最新インターナショナルワインセラー92点

インターナショナルワインセラー91~94点


※’12’13同様、今までで一番少ない割り当て数でした、、、

ビオロジック、天然酵母

ボーモンは以前からデュジャックあるが、トマ・モワラールの所有畑が加わったため、面積がほぼ3倍になった。ボーモンはヴォーヌ・ロマネの1級畑の中でも比較的標高の高い位置にあり、赤い果実の香りも華やかな、繊細でエレガントなワインとなる。




デュジャック、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・オー・マルコンソール’14

超特価・税別¥23000

<あと8本>超限定品!

デカンター・オンライン94点!(2020~2030年、
Gerard Basset、マスター・ソムリエ&世界No.1ソムリエのひとりによる評価)

パーカー93~95点!(~one of the best Malconsorts you will find this year.
2020~2040年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新バーガウンド・コム 93点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 92~94点!(Outstanding!)

最新インターナショナルワインセラー94点!!!

インターナショナルワインセラー92~94点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

16本完売。

ビオロジック、天然酵母

05年にトマ・モワラールを買収し、ラインナップに新たに加わったマルコンソールは、ラ・ターシュに隣接する1級畑だが、その品質はグラン・クリュに値するといわれる。リッチで芳醇な果実味。複雑で重層的なフレーバー、止めどなく続く長い余韻はグラン・クリュと呼ぶにふさわしい。




デュジャック、エシェゾー’14

税別¥29800

<あと10本>超限定品!

デカンター・オンライン94点!(2020~2032年、
Gerard Basset、マスター・ソムリエ&世界No.1ソムリエのひとりによる評価)

パーカー92~94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新バーガウンド・コム 94点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 92~94点

最新インターナショナルワインセラー93+点!!!

インターナショナルワインセラー91~93点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版17/20点

ビオロジック、天然酵母

デュジャックが所有するエシェゾーの区画はシャン・トラヴェルサン。斜面上部に位置し、繊細なスタイルのエシェゾーを産み出す。武骨なエシェゾーの少なくない中、デュジャックのようなワインは希少であり、ドメーヌのスタイルを忠実に表していると言えるだろう。07年から100%ビオロジック栽培に切り替わっている。




デュジャック、クロドラロシュ’14

税別¥33000

<あと26本>絶対おすすめ!
超限定品!

デカンター・オンライン96点!!!(2020~2032年、
Gerard Basset、マスター・ソムリエ&世界No.1ソムリエのひとりによる評価)

最新バーガウンド・コム 94点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 93~95点!

最新インターナショナルワインセラー94+点!!!

インターナショナルワインセラー92~95点


MVF(旧クラスマン)2017年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版17/20点

「2018.8月中旬に飲みました。紫色の弱い縁がうっすらピンクがかってきたやや濃いルビー色。予想よりトップノーズ固くなく樽香もきつくない。よく熟して力のある赤い実と黒い実の果実、はっきりと甘い桃、上品なスパイス、うっすら甘草等の深く素晴らしい香り。単調ではない樽のコーヒーほろ苦も今はありつつ、力強さと上品な滑らかさが共存した果実、質はよいが量は非常に多いタンニンで骨格強いが、樽のエグみはなくミネラルが感じられる。力強い偉大さをはっきりと感じ取れるが力強さ一辺倒ではなく一安心。さすがに今はアフターに結構な量のタンニンが残るが、将来の伸びしろは凄く、バランスも問題ない。抜栓後20分程度ですぐに香りがより複雑に発展してゆく。抜栓の次の日に試しにブルゴーニュ・グラスから試飲グラスに変えてみると昨日と同じ甘い桃の香りプラス梅ガムきのこ、ジューシー・オレンジジュース、プーアール茶出てきて意外に華やか。抜栓の2日後も非常においしい。タンニンはまだ溶け込まないが、他の各要素もかなり強いので将来的なバランスに不安はないと思われる。ということでニール・マーティンさんの2015年に試飲のクロサンドニ’14評価も今もう1度飲めば上がるはず」

アルコール13.5%

『 大部分はドメーヌ・デュジャック創設時、前身のドメーヌ・グライエから引き継いだ畑。2ha近い面積はポンソに次ぐ広さである。フェミニンなクロ・サン・ドニに対して「クロ・ド・ラ・ロッシュはマスキュリン」とジャック・セイスの次男アレックは言う。ボリュームが大きく、ストラクチャーがしっかり。長期熟成に耐え得るワイン。 (輸入元資料より) 』




デュジャック、クロサンドニ’14

税別¥33000

<あと2本>超限定品!

デカンター・オンライン95点!(2020~2032年、
Gerard Basset、マスター・ソムリエ&世界No.1ソムリエのひとりによる評価)

パーカー90~92点?(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新バーガウンド・コム 94点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 93~95点!

最新インターナショナルワインセラー93+点!

インターナショナルワインセラー93~95点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版17.5/20点

『 ジョルジュ・リニエの1.49haにわずかながら及ばぬものの、ドメーヌの前身グライエから引き継いだ1.47haは、このグラン・クリュ最大級の面積だ。次男のアレックはクロ・ド・ラ・ロッシュよりもフェミニンでフィネスのあるグラン・クリュがこのクロ・サン・ドニだという。味わいも瑞々しく、余韻はリニアに伸びていく。 (輸入元資料より) 』




デュジャック、ボンヌマール’14+シャンボールミュジニィ’14

税別¥50000

<あと5セット>幻の超限定品!

※このセットのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー95~97点!(2019~2040年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

ロマネ・サンヴィヴァン’14と同じポイントが付きました!

最新バーガウンド・コム 95点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 93~96点!!!

最新インターナショナルワインセラー95点!!!

インターナショナルワインセラー93~96点!!!


ビオロジック、天然酵母、無濾過

かつては赤土のテール・ルージュのみに畑を所有していたが、トマ・モワラールの買収によって石灰質のテール・ブランシュも増えた。したがってモレ的な性格のワインから現在はシャンボールらしさが増し、よりエレガントなボンヌ・マールへと変貌している。ラズベリーのコンポートのようなアロマ。口当たりは柔らかく、充実感溢れる味わい。余韻は複雑で長い。






ドメーヌ・デュジャック’13には村名からすべてのボトルに近年のジョルジュ・ルーミエのミュジニィやコント・ラフォンのムルソー1級、ドメーヌ・ルフレーヴ、ドメーヌ・ルロワ、ペロミノなどと同様、ICチップ的なものがキャップシールについています。偽造防止、並行輸入もの対策などになるのでしょう

 

 


8/29(水)アップ~<※12本限定!>蔵出しイル・パラディソ・ディ・マンフレディ’10

入手難のリゼルヴァ!ブルゴーニュ通でもOKの深い味わい!

この品質で日本でほとんど無名とは信じられない



 

 

『 3世代に渡って徹底した小規模生産と自然農法を貫く (ワイナート62号より)』


『 人間が考えて造り出すものなんて意味ない。天から授かった畑の葡萄を発酵させる。魂は1つしか無いのだから、 魂を込めたワインは1つしかできないはずだし、自然は人間以上のものをいつも造ってしまう 』

畑では一度も薬品が使われたことがない。使う必要がない。自然が葡萄を育て、自然がワインを造る。 人間は手助けをするだけ 』
輸入元資料より、現当主フローリオ氏(元数学教師)の言葉


毎年、魂を込めて育て、葡萄の変化を肌で感じ、発酵の進み具合を頬で感じ、樽に耳をあて中のワインの変化(言葉)を聞く!

彼等の北斜面の畑の地下には岩盤があり、その下の層は海底の沈澱物が固められた層で、口に含むと海の味がします。現代のブルネロにはないこのヨード感が彼等のブルネロには感じられる。





Il Paradiso di Manfredi, Brunello di Montalcino Annata Riserva '10

イル・パラディソ・ディ・マンフレディ、ブルネッロディモンタルチーノ・リゼルヴァ’10

税別¥16000



輸入元定価・税別¥19,500

<あと12本>幻の超限定品!

※もちろん再入荷不可能!

リゼルヴァ’10の輸入量360本のみ!
輸入元さんが、こんなに買えたのはすごいこと!

当たり年!

まだ評価が出そろっていませんが、間違いのないワインです。

’07 Wine Enthusiast 95点!

’06 スペクテーター94点

’06 Wine Enthusiast 97点!!!

’04 パーカー93点




イル・パラディソ・ディ・マンフレディ、ブルネッロディモンタルチーノ’05

税別¥8200

<売り切れ>

※’01からなんと18%OFF!

パーカー92点(2012~2022年、ワイン・アドヴォケイト188号)

ワイナート62号 94点!





イル・パラディソ・ディ・マンフレディ、ブルネッロディモンタルチーノ’01

税別¥10000

<売り切れ>絶対おすすめ!

ワイナート55号P93にて高評価される!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

14本完売。ありがとうございました

「2010.9月に飲みました。縁がうっすらレンガがかってきた中程度のルビー色で、当たり年のブルネロとしてはとても明るい色調。オレンジ風味の生チョコレート、甘草、干しイチジク、プラムジャム、トリュフ、上品なスパイスなどの非常によい香り。程よい果実味、低くない酸、よく溶け込んだタンニンで、極めて滑らか飲み頃NOW~。飲みごろの出汁系ブルゴーニュを連想させる、ものすごい量のうまみ成分で、重くはないが深い味わいで余韻が長い。明らかにブルゴーニュ通の為のブルネッロだと思う。抜栓の次の日も素晴らしくおいしい。イチジクジャム、葉巻などの香り」

アルコール13.5%

当たり年!

平均樹齢28年

モンタルチーノ北側斜面の畑

畑では一切の薬品が排除され、支柱さえもが木製という拘りよう

野生酵母のみ使用

セメントタンク醗酵~スロヴェニアオークの3年以上使用樽で熟成

無濾過&無清澄

補酸なし、SO2最小限

歴史の古いいまだに家族経営のドメーヌ

「2009.9月に’02を試飲しました。すでに縁がレンガがかって、全体もオレンジがかった明るいルビー色。(決して劣化ではありません)明らかに古典的な造りでインパクトや濃度、深みで勝負するタイプではなく、すでに熟成のピーク入り口にあるようなブルゴーニュに通じるうまみの広がりとエレガンスが好印象、今時珍しいタイプ。アフターの感じすらブルゴーニュを連想させる要素があり、ハズレ年の成功例!ブルゴーニュ好きが飲み疲れることは決してないワイン。ただし一般的なブルネッロとは大分違うワインだとお考えください」

 

イル・パラディソ・ディ・マンフレディ、ブルネッロディモンタルチーノ・リゼルヴァ’00

税別¥12400

<売り切れ>幻の超限定品!

※もちろん再入荷不可能!

リゼルヴァ’00の生産量わずか1200本のみ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

『 2000年はとにかく素晴らしかった。葡萄の成長、醗酵の進み具合、何をとっても素晴らしかった。イタリア・ワイン協会の発表では4つ星ヴィンテージであったが、あまりの完璧さに例外だがリゼルヴァを造った。真に偉大なワインが持つ気品を持っている。1200本のみだが、手に入るなら必ず試してほしい。(生産者自身のコメント) 』

 


8/29(水)アップ~蔵出しサリクッティ’12ピアッジョーネ

濃すぎず、新樽風味もきつくなく、ピュアでエレガントな個性、うまみが多く複雑!

どちらも予想以上の素晴らしさ!









何度か飲んで確信しましたが、ここのロッソ・ディ・モンタルチーノはレッチャイアとかマルティノッツィそのあたりのクラスの生産者のスタンダードなブルネロよりも上質だと思います!




サリクッティ、ロッソ・ディ・モンタルチーノ・ソルジェンテ’11

税別¥4150

<あと10本>超限定品!

Antonio Galloni(VINOUS) 92点!(2014~2023年)
『The 2011 Rosso di Montalcino Sorgente is a rich, serious wine. Powerful, ripe and layered, the 2011 flows across the palate with superb depth and pure texture.~』

インターナショナルワインセラー92点!
『~ Finishes fresh and long and fresh. This is one of the best Rossos ever made by Salicutti and bodes well for the estate’s 2011 Brunellos. A knockout wine.』

スぺクテーター・オンライン88点(NOW~2020年)

エスプレッソ誌2015年度版 17/20点!!!

Vinibuoni2015年度版にて絶賛される!


14本完売。~※再入荷不可能!
現在全ヴィンテージが買えません!

輸入元さん曰く、’11は最高の出来!

過去のヴィンテージを何度か試飲していますが、凝縮感と深みと余韻が普通のブルネッロ以上の素晴らしい品質で、抜栓後もかなり長持ちします!




サリクッティ、ロッソ・ディ・モンタルチーノ・ソルジェンテ’10

税別¥3600

<売り切れ>絶対おすすめ!

限定品!24本完売。ありがとうございました

※’10は再入荷不可能!~’11を買うと¥594値上がり致します。

パーカー93点!(2015~2022年、ワイン・アドヴォケイト207号)

スぺクテーター・オンライン88点(NOW~2018年)

インターナショナルワインセラー90点

エスプレッソ誌2014年度版 16.5/20点!


「2014.10月に試飲しました。3人で試飲して全員大絶賛でした!下記ブルネッロ’08と実際に飲み比べてみると明確な差は確かにあるが、予想よりは差が小さく、このロッソ・ディ・モンタルチーノの出来があまりにも良すぎるということ&こちらはすでに飲み頃NOW~でブルネロの理想は数年後~であるということがあります。長期熟成のポテンシャル以外はものすごい品質です!」

アルコール14.5%

大当たり年!

標高400~460m

石灰岩を含む粘土質土壌

樹齢17年

年間生産量:約6,600本

醗酵:ステンレスタンク(自然酵母使用)/主醗酵後、ステンレスタンクにてマロラクティック醗酵

熟成:オーク樽熟成 18ヶ月(500L、新樽使用せず)瓶熟成6ヶ月以上

無濾過

『 チェリーやラズベリー、ハーブ、バラの華やかさと鉱物香。タンニンが極めて滑らかで、舌の上にミネラル感と旨みが残る。チェリーのような果実の甘みと酸味のバランスが秀逸。 (輸入元さんコメント) 』





Podere Salicutti, Brunello di Montalcino Piaggione '12

サリクッティ、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ・ピアッジョーネ’12

クリアランス超特価・税別¥7000

↑なんと17%OFF!!!

当店通常価格・税別¥8400

<あと6本>限定品!

デカンター・オンライン98点!!!(2018~2032年)
Part of Salicutti Brunello vertical: The past, present and future

VINOUS 95+点!!!(2024~2036年年)

パーカー93点(2019~2028年)

スペクテーター93点(2019~2033年)

ファルスタッフ 93点

エスプレッソ誌2018年度版 コンセルヴァーレTOP65


’12は例年よりも生産量30%ダウン
リッチで完熟&凝縮の年
生産者時試飲曰く、’12はリリースから15年くらい熟成可能

「2014.10月に’08を試飲しました。3人で試飲して全員大絶賛でした!凝縮して深い味わいかつ、うまみが多く、ピュアでナチュラル感とエレガンスもあるという素晴らしい内容!すでに余韻は長いが、まだ固さがあり、熟成のポテンシャルも高い」

標高400~460m

醗酵:ステンレスタンク(自然酵母にて)/主醗酵後、ステンレスタンクにてマロラクティック醗酵

熟成:オーク樽熟成 36ヶ月(500L~4000L)/12ヶ月を500Lと1000Lで熟成、その後2000Lで12ヶ月、4000Lで12ヶ月熟成/瓶熟成 8ヶ月以上

『 セージやローズマリーのハーブの香りが豊かで、イチゴやチェリーの果実、そして鉛筆やなめし革のアロマが複雑に絡み合う。黒コショウのスパイス感、果実の甘み。余韻は長く、綺麗。 (輸入元さんコメント) 』


美味しさの秘密は「自然に対しての謙虚な心」ブルネッロの畑に囲まれ、日々をワイン造りに捧げるフランチェスコ氏。

ブドウ樹が深く根をはるようにしっかり地面を掘り下げ、肥料はミルクがビオに認定されているモンタルチーノの牛の堆肥を使用します。

畑の畝には、15種類ほどの草花の種をまき、ブドウ樹と競争させ、刈り取られた後は土のミネラル分を補う役目となるのです。醸造は2003年から自然酵母を使用。


『 数あるブルネッロの中でもしっかりとした特色を持った数少ない造り手の一つとして揺るぎ無い地位を築いているサリクッティ。創立は1990年。フランチェスコ・レアンツァ氏が、涼しい風がよく通るブルネッロの栽培には理想的な場所、モンタルチーノで始めました。エノロゴを雇わず畑の手入れからラベリングまで全て自身で行っている為、その生産量は非常に少なく入手困難。彼のワインの最大の特徴は 「瓶熟成で飛躍的に素晴らしく成長を遂げる」ということ。彼は「出荷されるまで」ではなく、「その後ゆっくりと瓶の中で熟成を遂げる」ワインを見ています。常に自然に対しての感謝と謙虚な気持ちを忘れず、自然を受け入れ、真っ直ぐな姿勢でワイン造りに取り組み続けています。 (輸入元資料より) 』


8/24(金)~蔵出し超特価クロー・ド・ネル’03’09カベルネフラン

傑出したカベルネフラン!

さらに飲み頃!’04カベルネソーヴィニヨン!

現在はドメーヌ・ルフレーヴがオーナーです

円安&蔵出し価格や原油価格等の上昇で普通は値上がりなのですが、輸入元さんの営業努力によって品質は最高のままほとんど値上がりなしという珍しいケースですので、ぜひともこの機会にお買い求めくださいませ!!!








クロー・ド・ネルはもともと、2000年代の初めにブルゴーニュ出身のカップル、ネリーとクロードのピシャール夫妻がアンジューに起こしたドメーヌである。
土地のテロワールは申し分なく、ふたりの情熱も熱かったが、残念ながら経済的に恵まれなかった。

2006年はワインが廃棄となり、2007年はウドン粉病にかかって収穫はゼロ。
この窮状に手を差し伸べたのがピュリニー・モンラッシェの大御所、ドメーヌ・ルフレーヴのアンヌ・クロード・ルフレーヴである。

アンヌ・クロードによる取得後もクロード・ピシャールはドメーヌに雇われていたが、新しい道を見つけて旅立つことが決まり、2009年、クロー・ド・ネルの支配人としてシルヴァン・ポタンが着任した。
チリのクロ・ウヴェールというワイナリーでアシスタント・ワインメーカーをしていた人物である。


値上がりの激しいボルドーにはもううんざりという方にもおすすめできます!

’10から裏ラベルにデメテル・マークあり!

ビオディナミを実践

現在ではカベルネソーヴィニヨン100%の銘柄は造っていない。キュヴェ・ヴィオレットに使用されています。

Terroir de Gres et Silex Rouges sur Tuffeau


The Top Producers in France’s Capital of Natural Wine
に選ばれる!!!

WEBマガジン『Punch』にてライターのジョン・ボネ(Jon Bonne)氏




クロー・ド・ネル、アンジュ・ルージュ・カベルネフラン’09

(ロワール・辛口赤)

超特別価格・税別¥2400

<あと8本>絶対おすすめ!

※’09はもちろん再入荷不可能!
’15を買うと税別¥3600です。

約4年経過してかなりおいしくなっているはず!



「2014.10月に飲みました。リリースから3年経っているがまだ少しだけタンニンが固い。すでにおいしく飲めるがまだまだ向上する。日照のよい当たり年らしく例年にはない甘草とヴァニラの香りがあり、一瞬イタリアワインか?という香りも含まれている。わずかにメントール系のニュアンスも感じられやや複雑でしっかりしているがミネラルが低くない為か重すぎない味わい。この価格とは思われない高い品質で、抜栓の2日後までおいしい」





クロー・ド・ネル、VDT・カベルネソーヴィニヨン’04

(ロワール・辛口赤)

特価・税別¥2600

<あと11本>おすすめ!
限定品!

「2018.8月中旬に飲みました。まったく無名だった11年以上前から扱っていますが、やっと少し人気が出てきたようです(笑)断言できませんがおそらく飲み頃ピーク入り口付近くらいの時期だと思われます。長い熟成によって果実味は落ち着いたが、タンニンはまだ少し残っており、酸の質が非常によく、ミネラルは弱くならずに他の要素が落ち着いたことでアフターのミネラルがフォーカスされたというイメージの多分テュフォー土壌ならではのアフターの伸び方なのでしょう。もしトップノーズにうっすらクセを感じても味わいは杯が進む通向きで飲み飽きないタイプのバランス。縁がレンガがかってきた濃いルビー色。スーボワ、なめし皮、きのこ類、干しイチジク、スパイス、ミント、未だにヒマラヤ杉?、うっすら薬草、湿った重めの土などの複雑な香り。長く熟成しているのにごくわずかに還元香にも似た風味を含む。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もおいしい。やはり酸とミネラルに特徴があるおいしさ」

アルコール12%



クロー・ド・ネル、アンジュ・ルージュ・カベルネソーヴィニヨン’03

(ロワール・辛口赤)

超特別価格・税別¥2400

<売り切れ>限定品!

※’03’10’11は、ヴァン・ド・ターブルではなくAOCアンジュですが、中身は同じです。

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

※再入荷不可能。

リリース直後は大分重かったと思われますが、今はよいバランスで飲めそうです

アルコール12%

2008年時には<CLAC>グロロー’03とアンジュ・カベルネフラン’03が税別¥5000で販売されていましたので、驚きの値下がリです!!!




クロー・ド・ネル、VDT・カベルネフラン’04

(ロワール・辛口赤)

超特別価格・税別¥2100

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

『 ロワールでこんなすごい赤あるんだね! 』

『 驚異的に価格を超えたワインだった! 』

などなど

ついに当店でブレイクしました!この品質なので遅すぎるくらいでしたがやっとです!

’04 229本完売!!!ありがとうございました

品質とコンディションはそのまま、円安なのに大幅値下がりです!!!

「2010.10月に’04を試飲しました。さすがビオディナミの大成功例のひとつであるルフレーヴのセレクションだけあってこのワインも不快なニュアンスが一切なく、ミネラルが強く、ピュアかつやや深みのある素晴らしい品質。’03を飲んだ時は猛暑の年だったこともありピンときませんでしたが、この’04はすごい!青さがなく、凝縮してコクがありつつも、同時にエレガンスやうまみも表現しており、丸いタンニン、低くない酸でフィネスがある。このワインよりも美味しいアンジュやシノンは滅多にないと思われる。(シュヴァル・ブランとかオーゾンヌは高価すぎるので、除外して)カベルネフランのフランスにおけるひとつの完成系なのか?とすら思ってしまう内容。少なくとも同じ価格帯で敵なしのカベルネフラン」

アルコール12%

’03 72本完売!



クロー・ド・ネル、VDT・カベルネフラン’03

(ロワール・辛口赤)

超特別価格・税別¥3300

<あと14本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

※すべての値引き対象外となります。
’03はもちろん再入荷不可能!
’15を買うと税別¥3600です。

さらに約6年経過してどうなっているか楽しみ!



「2012.11月初旬に’03を再度飲みました。熟成感が出て色気とうまみが出てリリース直後よりもかなりおいしく向上した。チョコレート、プルーン、ヨード、ミネラル、なめし皮、トリュフなどの複雑な香りで、別格のカベルネ・フラン。タンニンもよく溶け込み、ピュアで飲み飽きずに杯が進む。縁がレンガがかったガーネット。なんと抜栓の3日後までおいしく楽しめる!超お買い得品ですのでぜひお試しください!」



「2008.8月に’03を飲みました。2008.3月に試飲した時より明らかにおいしく変化しています!上記のグロローより高品質かつ一般受けタイプ。長く上質なコルク。まだうっすら紫がかった濃いルビー色。猛暑の’03とは思われない清涼感とミネラルがあり、過熟感のない香りと味わい。トップノーズはボルドーのようで、コンポート気味のカシス、木樽、スパイス、鉛筆の芯、革、ほのかなヴァニラなどの甘くよい香り。味わいも甘さがあり洗練され、果実味、酸、うまみ、ミネラルどれも質がよく、よく溶け込んだタンニン。飲みやすく一般受けするカベルネフラン。抜栓の次の日も非常においしい。香りがさらに少し甘くなったように感じた。抜栓の2日後もおいしい。もう少し安ければ、、、」

手摘み、超低収量

ワインに関することだけではなく、日常生活でもすべて自然をテーマにした生活
を送っているほどの徹底ぶり!




ブルゴーニュの至宝、ドメーヌ・ルフレーヴの当主アンヌ・クロード・ルフレーヴは、当初、自身がプロデュースするCLACブランドとして元オーナーであるクロード・ピシャールとドメーヌを共同運営していだが、その可能性を見出し、自身がオーナーとなって醸造とマーケティングを行うようになった。

クロード・ピシャール(アンジュ地区)が元オーナーで、現在はCLACの所有となるドメーヌで

アンヌ・クロード・ルフレーヴが醸造、販売のアドバイスを行っている

カベルネフラン100%

ビオディナミを実践

100%手摘み、超低収量

100%除梗

自然酵母を使用

新樽を使用しない(ドメーヌ・ルフレーヴで4~5年使われた古樽を用いている。

補糖も補酸もしない

粘土質、砂岩、赤いケイ素等を含む土壌がチュフォーと呼ばれるロワール地域の石灰岩盤の上を覆う独自のテロワール

『 ドメーヌのビオディナミの解釈と実践方法はというと、ワインにとってよい葡萄をつくるにあたっては自然のよさを引き出す事が大変大事で、それぞれの生物のリズムに沿って人間が丁寧に手助けしてゆかなければならない。ワインのポテンシャルはタンニン・アルコール・酸の持つエネルギーで決まるが、これはあらゆるものの動きがワインにエネルギーを与える。畑には多くの草を生やしているがこれらの草もワインの複雑味に貢献するものである。畑の耕作はチュフォーの上層になる土の部分を耕す事により、空気を土に混ぜ、虫、微生物や、土中の菌類の活動を活発にする。これによりビオディナミでの耕作を実践する。 (輸入元資料より) 』


8/24(金)アップ~蔵出しカーヴ・ド・タン’11エルミタージュ

最高の3区画から造られる特別キュヴェ!




 



Cave de Tain, Hermitage Gambert de Loche Rouge '11

カーヴ・ド・タン、エルミタージュ・ガンベル・ド・ロシュ・ルージュ’11

税別¥10000

<あと4本>限定品!

ヴィノテーク19/20点!!!(2018年8月号、田崎真也氏が試飲)

パーカー92点(2027年くらいまで、ワイン・アドヴォケイト210号)

スペクテーター・オンライン91点(2016~2021年)

インターナショナルワインセラー92点(2017~2029年)

ファルスタッフ 94点!


シラー100%

その年の最高の3区画だけを使用しようとすると結果的に、
『ル・メアル』、『レルミット』、『ラ・クロワ』という3つの区画が採用されることが多い!

平均樹齢35年
氷河期の沖積土壌と花崗岩

ここの少し熟成したものを何度か飲んだことがありますが、全体的に悪く無い出来でした。4年以上熟成したこの最上級品はさらに期待できます。
カーヴ・ド・タン創設者ルイ・ガンベル・ド・ロシュ氏にささげる特別なキュヴェで、’11は生産者の自信作!

醗酵:ステンレスタンク
熟成:フレンチオーク樽にて19カ月間(228L、新樽比率100%)

歴史上フランス最高峰のワインのひとつと称されるエルミタージュ。最上の3つの区画から取れたブドウのみを使用した特別キュヴェ。高い凝縮度と香り高さ、複雑でいて上品な余韻。
(輸入元さんコメント)

サステーナブル農法
グラヴィティ・システム採用


8/10(金)アップ~蔵出しアンリオ’08ミレジメ

ローラン・フレネさんの大自信作!

7/15(日)アップ~蔵出し特価アンリオ’06ミレジメ

蔵出しアンリオ’98アンシャンテルール


噛めるような果実味とエキス感、芳醇かつ複雑な味わい!




※ミレジメ・ラベルのデザイン変更あり。




 




2018年7月
醸造責任者ローラン・フレネ氏にまたセミナーでお会いできました

2014年7月
醸造責任者ローラン・フレネ氏、東アジア輸出担当の西山氏と和食との相性を見ながら、詳しい説明を伺いつつ一緒にお食事をする大変貴重な機会に恵まれました!感謝です!

【IWC Sparkling Winemaker of the Year 2015&2016 Laurent Fresnet!】

ロンドンで開催される「インターナショナルワインチャレンジ2015」で、アンリオの醸造責任者ローラン・フレネ氏がスパークリングワインメーカー オブ ザ イヤー2015年を受賞!!! 

さらに今年もスパークリングワインメーカー オブ ザ イヤー2016年を受賞!!!2年連続受賞となりました~!




Henriot, Champagne Brut '08

アンリオ、シャンパーニュ・ブリュット・ミレジメ’08

税別¥9700



輸入元定価・税別¥11,800

<あと7本>絶対おすすめ!

デカンター・オンライン96点!!!(2020~2035年!)

インターナショナル・ワイン・チャレンジ2018年 銀賞受賞!
さらに2018年度ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー(スパークリング部門)に選ばれる!


「2018.7月中旬に試飲しました。世界中で大人気のフレネさんの大自信作(2000年代で最高の出来と言っています!)がついにリリースされました。ちなみに’06もフランス在庫がすでにないそうです。当然まだ固さはあるものの、健全な熟した果実に力があり、厚み・キレ・コク・骨格に優れ、ミネラルも感じられる。最初はブリオッシュやビスキュイのニュアンス強く、白胡椒などのスパイスも。時間とともに少し温度が上がるとオイリーな黄桃、バター、洋ナシ、蜜にさわやかさを感じさせる柑橘類も同時にあるよい香り。リッチでふくよか、キレとさわやかさも残したバランスで大きめの構造、時間とともにアフターの塩味が少し強くなる。フレネさん曰く’08には、’88に似たフルーツ感と’96に似たフレッシュ感があるとのことです」

アルコール12%

’08は、シャルドネ50%、ピノノワール50%

9年以上熟成後、待望のリリースとなりました~!

ドサージュ6グラム/リットル

2008年はアンリオ創業200周年にして素晴らしいブドウが出来た記念すべきミレジメ。果実味や花の軽やかなアロマと、エレガントで骨格があるアンリオらしい味わい。長期熟成のポテンシャルを感じる良年です。




Henriot, Champagne Brut '06

アンリオ、シャンパーニュ・ブリュット・ミレジメ’06

特価・税別¥8800



輸入元定価・税別¥10,800

<あと4本>

Wine Enthusiast 96点!!!
Now mature, this wine is rich and stylish. As it matures, it has developed a ripe yeast and toast character along with a beautiful patina of intense spice, and minerality along with great complexity.
The wine is fully ready, a great experience to drink now.
2018年1月試飲の最新評価

スペクテーター93点(NOW~2030年、2015年12月試飲)

バーガウンド・コム 91点

インターナショナルワインチャレンジ 2016トロフィーを受賞!
(ゴールド受賞の中で特に優れた銘柄)

デカンター・オンライン91点(2018~2026年、2017年10月試飲)
さらにBest sparkling wines of 2016: Five greats.

ゴーミヨ誌16/20点

Drinks Business Gold Medal受賞!

LATVIAN BEST WINE(Riga) Gold Medal受賞!


MVF(旧クラスマン)2017年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16.5/20点

リリース直後はまだ固く実力を発揮しきれていませんでしたが、それから2年以上経過~明らかに向上して今、素晴らしい状態です!

そのヴィンテージに収穫されたブドウのみを使用して造る、メゾンのスタイルとヴィンテージの個性が融合した逸品。エレガントで繊細ながらも、芯のしっかりとした力強さがあります。

上質なシャルドネ50%とエレガントなピノ・ノワール50%をブレンドし、アンリオのメゾンスタイルをしっかりと表現するヴィンテージのみリリース。6つの著名なグランクリュからブドウを厳選。

(マイィ・シャンパーニュ、ヴェルジー、ヴェルズネ、メニルシュールオジェ、アヴィズ、シュイィ)
ドサージュ:7g/l未満。




アンリオ、シャンパーニュ・ブリュット・ミレジメ’05

特価・税別¥8700

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷すると’06に移行&¥540値上がり致します。

パーカー92+点(2015~2025年、ワイン・アドヴォケイト197号)

インターナショナルワインセラー92点

スペクテーター90点(NOW~2016年)

バーガウンド・コム 91点

ゴーミヨ誌16/20点


Wine&Sprits誌 92点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版16/20点

MVF(旧クラスマン)2013年度版15/20グラス

いつもリリースから2~3年後にかなりおいしくなる銘柄ですので、現時点では新リリースの’06よりも明らかにおいしい!

「2014.7月に飲みました。予想以上に凝縮して芳醇でグラとポテンシャルがあり、まだ飲み頃の入り口に入ったばかりくらいの時期だと思われる。この銘柄から急に力強く、余韻が長くなる。数年前に飲んだ時はここまでの品質ではなかったと思いましたが、完全に見直しました(笑)和食と合わせる場合、肉か、スモークした魚くらいじゃないと負けてしまう 
~※輸入元さん主催のマリアージュ・イベントにて平成元年創業、銀座に店を構える本格江戸前鮨店『 鮨からく 』さまでトロとの相性が良かったそうです。このミレジメ’05の果実の甘みが広がり、トロの脂と醤油のしっかりした味わいとのマリアージュが楽しめます。後味にくる風味と醤油に共通する香ばしさも引き立ちます。」

アルコール12%

シャルドネ50%、ピノノワール50%

プルミエクリュとグランクリュのブドウを使用

6年の熟成を経てリリースされる

ドサージュ10グラム/リットル以下

Pour l’elaboration du Brut Millesime 2005, plus de 15 crus sont assembles dont la majorite proviennent de la
< Cote des Blancs et de la Montagne de Reims : Mesnil-sur-Oger, Avize, Chouilly, Mareuil-sur-Ay, Avenay, Verzy, Verzenay. >

『 上質なシャルドネと、エレガントなピノ ノワールにこだわった、アンリオのメゾンスタイルをしっかりと表現するヴィンテージのみリリース(’03は造ったが、’04はリリースなし)。シャンパーニュの土地・気候の中で、一族が守ってきたメゾンの伝統と、たゆまざる革新の両面が感じられるキュベと言えるでしょう。

天候:乾燥して寒さの厳しい冬のおかげで、ブドウの木はしっかりと休息できた。春は穏やかで、発芽、開花は平年通り起こった。初夏に雨が多く、貴腐化やベト病の影響でブドウの生育は少し遅れたが、その後の成熟は8月末まで順調に進んだ。 9月頭に雨が降ったが、その後高品質を保証するような天候が続き、9月9日に収穫開始。ブドウは健全に熟し、良いワインを生み出す条件が揃っていた。 (輸入元資料より) 』


8/8(水)アップ~<※値上がり直前!>蔵出しギィ・シャルルマーニュ’08最後の再入荷!

優れた区画の当たり年キレと骨格・ミネラルのあるシャルドネ!





 


<HVE> Haute Valeur Environnementale
環境に配慮した農法認定を2017年に取得




Guy Charlemagne, Champagne GC BB Mesnillesime VV Extra Brut '08

ギィ・シャルルマーニュ、シャンパーニュ・グランクリュ <ル・メニル・シュール・オジェ>ブランドブラン・メニレジメVV・エクストラ・ブリュット‘08

税別¥12000

<あと17本>絶対おすすめ!
限定品!

スペクテーター92点(NOW~2025年)

アンドレアス・ラーソン95点!

インターナショナル・ワイン・チャレンジ2017年 金賞受賞!

パリ農業コンクール2017年 金賞受賞!

GRAND PRIZE of EXCELLENCE! - Vinalies des Oenologues de France

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15.5/20点

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.8月上旬に飲みました。貴重な’08ですが、どうしても出来が知りたくて開けてしまいました。予想通りここはスタンダード品と大きな差がありました。樽香は全然強くなく、明らかにキレのある酸とミネラルで、長熟可能な厳格な構造と長い余韻。キレキレだが、尖ってはいない質のよい酸、泡の質もよくコンディション良し。まだ固いなりにもう飲めてしまう、うまみ塩レモンのビシッと縦伸びアフター!嫌な酸化やヒネなく長く熟成しそうなイメージ。ピエール・ペテルスの上級品が好きな方は、この銘柄も好きなはず!ヨーグルト、グレープフルーツ、レモン、バターロール、マッシュルーム、ミネラルなどの透明感のあるよい香り。抜栓の次の日さらに少しだけ向上。抜栓の2日後も非常においしい。ガス圧が落ちてさらにバランスよくなった」

アルコール12%

16本完売。~※’08は再入荷不可能!
その後’09に移行&¥1,080値上がり致します。

シャルドネの大当たり年!

シャルドネ100%

例年ドサージュ4グラム/リットル程度

60ヶ月瓶熟

メニレジメ(メニル+ミレジムメ)は、ル・メニル村中腹の区画のみから収穫したトップキュヴェ!


MLFを行わず、樽を用い、非常に長命に造る。熟成して、ナッツ、コーヒー、トロピカルフルーツといった要素が開く。同村を代表するシャンパーニュの一つ。非常に希少なキュヴェだが、R・パーカーが93点をつけて以来、ドメーヌのストックは底を打ちかけている。

ギィ・シャルルマーニュ、サロン、クリュッグが所有する絶好の区画は斜面中腹に存在する。パーセル毎に容量を変えた最新鋭の温度管理ステンレスタンク、瓶詰めの部屋まで温度コントロールを行う醸造設備への徹底投資、常に清潔に保たれたセラーなど、最高峰の白ワインを造るための完璧な配慮で、卓越した酸とミネラルから最高のエレガンスを表現する。派手な宣伝を行わずクチコミの客ばかりで輸出にまわるのは40%程度に留る希少なシャンパーニュ。
(輸入元資料より)


8/8(水)アップ~蔵出し超特価シャンタル・レスキュール’16

フランソワ氏が醸造責任者になってから評価を上げていますが、日本ではまだ無名なまま

今時この価格帯ではあり得ない品質のACブル!




 


除草剤・化学肥料を一切使わない完全有機無農薬栽培、自然なぶどう栽培を実践。そのためか畑のあちこちに小鳥の巣が見られます。

2009年にフランス国家としては初の認証機関「カリテ・フランス」よりbiological agricultureの認証を受けています。




どんな年でも有機栽培を貫き通すフランソワさん




Chantal Lesucure selection, Bourgogne Rouge '16

シャンタル・レスキュール・セレクション、ブルゴーニュ・ルージュ’16

超特価・税別¥2750



輸入元定価・税別¥3,600

<あと42本>限定品!

※近日コメントアップ予定!
すでに’16は、再入荷不可能!

アルコール12.5%

’15が大幅値上がりした上に好みの味わいではなかったために、
より’14に近い味であろう’16を買いました。


’14 360本完売!!!


「エレガンス&ファイン」 2004年度「ゴーミヨ・ル・ヴァン」
にてフランスを代表するトップ10の蔵元に選出!

まったく旨いブルゴーニュの造り手。1975年、マダム・シャンタル・レスキュールが創設したドメーヌです。ニュイ・サンジョルジュに本拠があります。

1996年からマダムの遺志を継いだムッシュ、フランソワが陣頭指揮をとっています。以来、毎年のように評価が向上。

“常にエレガントさを” “テロワールを尊重し、時間と労力をかけて”と語るムッシュの言う通り、ワインにはエレガンスさが骨格にきちんとあります。特に素晴らしく、美しい宝石達は、コート・ド・ボーヌ、ヴォーヌ・ロマネ、ニュイ・サン・ジョルジュ、クロ・ド・ヴージョに輝きがちりばめられています。

コルクはタンニンとクオリティーに影響すると考え、1本抜きのものを選別しています。もちろん樽も、木を育てる森と、樽造りの職人にこだわります。


8/8(水)アップ~<※極少量!>蔵出しトロボー’16

10/9(月)アップ~蔵出しトロボー’15

’15がリアルワインガイド59号にて大絶賛される!

 




当店扱いのトロボーは、100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品!

20年くらい前から扱っているので、やっと絶賛されるときが来たかぁ~という気持ち




ナタリー・トロさん画像

また各1級畑が単独では造れないほど生産量減の年となってしまいました
いつもニコニコのナタリーさんもつらいところですね、、、




きっと次くらいのリアルワインガイドに載るでしょう



トロボー、コルトン・シャルルマーニュ‘16(辛口白)

税別¥27000

<売り切れ>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
他のトロボー(どれでもOK)を最低1本以上ご注文お願い致します。

バーガウンド・コム 92点

まだ評価が出そろっていません




トロボー、ブルゴーニュ・ブラン‘16(辛口白)

特価・税別¥5000

<売り切れ>超限定品!

※割り当てわずか4本のみ、、、




トロボー、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・ルージュ‘16

税別¥6500

<あと10本>限定品!

パーカー90~92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 89点

デカンター・オンライン89点


あまりの被害で、1級をブレンドしたこの銘柄のみのリリースとなりました。
ちなみにボーヌ1級も同じくブレンドのみのリリースです。




トロボー、コルトン‘16

税別¥18200

<あと9本>超限定品!

パーカー92~94点(ニール・マーティン、
~This is very classy, voluminous and with very satisfying purity from start to finish. A splendid Corton from l'equipe Tollot-Beaut.
ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 90~93点

バーガウンド・コム 92点!





トロボー、コルトン・ブレサンド‘16

税別¥18200

<あと9本>超限定品!

パーカー91~93点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 92~94点!

デカンター・オンライン93点!


MVF(旧クラスマン)2019年度版16.5/20グラス

このブレサンド’15は、過去最高の人気でしたね!






※’15は、ほとんどの銘柄がすでに再入荷不可能!!!


トロボー、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・ラヴィエール‘15

税別¥6200

<あと2本>限定品!

デカンター・オンライン94点!!!(2018~2050年!)

バーガウンド・コム 92点!!!(Outstanding Top Value!)


スペクテーター・オンライン91点(2021~2033年)

リアルワインガイド59号 90+・92+点(今または2022~2043年)




トロボー、アロースコルトンプルミエクリュ・レ・フルニエール‘15

税別¥9000

<あと12本>限定品!

デカンター・オンライン92点(2018~2055年)

バーガウンド・コム 93点!!!(Outstanding Top Value!)


リアルワインガイド59号 92+・94点!!!(2022~2050年!)




トロボー、ボーヌプルミエクリュ・グレーヴ‘15

税別¥9500

<あと5本>超限定品!

スペクテーター93点(2023~2042年)

デカンター・オンライン93点!(2018~2050年)

バーガウンド・コム 92点!(Sweet Spot Outstanding!)


リアルワインガイド59号 92+・93+点!(今または2024~2047年)

ボーヌ最高の1級畑の一つに数えられるのがこのグレーヴ。朝日の当たる東向きの斜面であり、鉄分を含む赤い土壌。ワインは豊満でストラクチャーもしっかり。若いうちから楽しめ、なおかつ長期熟成のポテンシャルも備える。
(輸入元資料より)

’14 Wine Enthusiast 93点!




トロボー、コルトン‘15

税別¥16400

<あと9本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

スペクテーター95点!(2023~2045年)

デカンター・オンライン95点!(2018~2075年!)

バーガウンド・コム 93点!


リアルワインガイド59号 94・95+点!!!(2025~2060年!!!)


 


8/8(水)アップ~蔵出しエティエンヌ・ソゼ’16

※すべての値引き対象外となります。




↑※’10以降の新ラベル


 

 




 




MVF(旧クラスマン)2017年度版 Les Stars de l'annee 2017 に選ばれる!!!

『 ピュリニー独自の透明感を大切にした知的な味わい (ワイナート47号より) 』

最近になってやっとソゼおいしくてびっくりしたという声が多くなってきました。意外なことに皆さん実は飲んだことがなかったというケースが多くあり、、、ルフレーヴより手頃でラモネより手に入りやすい、そして実力の差はそれほどない(個性も違いますが)という素晴らしさです!!!

6年以上前から栽培はビオディナミ




2016.1月下旬やっとお会いできました。リアルワインガイド51号にも書いてあるようにジェラール・ブードさんが引退してから上記画像のブノワ・リフォーさん(超ナイスガイ!)が造っている。ジェラール・ブードさんの娘であるエミリーさんの夫であり、2002年から働いています。もうたくさん飲んでわかってはいたのですが明らかに新樽とバトナージュを減らした還元的な造りになっていますのでリリース直後は香りが閉じ気味で味わいも固いが、嫌な還元香は皆無で透明感のあるピュアで美しい、そして骨格と余韻とミネラルのある真に素晴らしいワイン。例えば村名ピュリニーだけでも’11よりも’13の方が樽がさらに少し控えめに感じた。それぞれの畑の個性の違いも明確にくっきり表現されている。アフターに多く残るミネラルは、やはりビオディナミの成果でもあるだろうとのこと。このレベルだとシャントレーヴさん同様、買いブドウか自社畑かはもはやほとんど関係ないという実際の上質さ具合!




エティエンヌ・ソゼ、ブルゴーニュ・ブラン‘16

税別¥5100

<あと12本>超限定品!

バーガウンド・コム 87点(Outstanding Top Value!)




エティエンヌ・ソゼ、ピュリニーモンラッシェ‘16

税別¥10600

<あと12本>超限定品!

パーカー86~88点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 92~94点!

デカンター・オンライン89点

バーガウンド・コム 89点(Outstanding!)


MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点




エティエンヌ・ソゼ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・レ・ぺリエール‘16

税別¥19000

<あと5本>超限定品!

パーカー91~93点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 90~92点

デカンター・オンライン90点

バーガウンド・コム 92点(Outstanding!)


MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点(クープ・ド・クー!!!)




エティエンヌ・ソゼ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・シャン・カネ‘16

税別¥21000

<あと2本>超限定品!

パーカー88~90点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 91~93点

デカンター・オンライン92点

バーガウンド・コム 93点!(Sweet Spot Outstanding!)


MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点




エティエンヌ・ソゼ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・レ・コンベット‘16

税別¥26000



輸入元定価・税別¥32,000

<あと6本>超限定品!

パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 91~93点

デカンター・オンライン92点

バーガウンド・コム 94点!!!(Sweet Spot Outstanding!)


MVF(旧クラスマン)2019年度版17.5/20グラス(Coup de 💛 de l'annee!!!)




エティエンヌ・ソゼ、バタール・モンラッシェ‘16

税別¥78,000



輸入元定価・税別¥90,000

<あと2本>幻の超限定品!

パーカー94~96点!(~ソゼ’16の最高傑作!Bravo!
、2019~2035年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)
※実際にシュヴァリエ’16とモンラッシェ’16より高いポイントとなりました!!!

VINOUS 92~94点

デカンター・オンライン93点

バーガウンド・コム 95点!


毎年割り当て1本のみですが、生産量へ激減の年に特別に増やしてもらえました。毎年買えるわけではありません。



 

 


8/12(日)アップ~蔵出しドメーヌ・フェヴレ’12コルトンシャルルマーニュとバタール

8/8(水)アップ~蔵出しドメーヌ・フェヴレ’15エシェゾー

世代交代後、特に赤が品質向上








※↑’15は、新ラベル。
また昔のラベルに近いデザインとなりました。









ドメーヌ・フェヴレ、コルトン・シャルルマーニュ’12

特価・税別¥30000

<あと6本>超限定品!

※再入荷不可能!
最新ヴィンテージは、大幅値上がり致します!

インターナショナルワインセラー93~96点!!!

バーガウンド・コム 91~93点

最新スぺクテーター94点(2016~2026年)

スぺクテーター91~94点(バレル試飲)


MVF(旧クラスマン)2015年度版17.5/20グラス

新樽50~60%フレンチオークで約18ヶ月熟成

15年以上の熟成が可能(ドメーヌ曰く)




ドメーヌ・フェヴレ、バタール・モンラッシェ’12

税別¥36000

<あと6本>超限定品!

※再入荷不可能!
最新ヴィンテージは、大幅値上がり致します!

最新インターナショナルワインセラー93+?点!

インターナショナルワインセラー92~95点!

バーガウンド・コム 90~93点

最新スぺクテーター93点(NOW~2023年)

スぺクテーター91~94点(バレル試飲)

ティム・アトキン98点!!!(2018~2032年)


手摘み

新樽50~60%フレンチオークで約18ヶ月熟成

15年以上熟成可能(ドメーヌ曰く)





ドメーヌ・フェヴレ、エシェゾー‘15

税別¥20000

<あと12本>超限定品!

6本完売。~※すでに再入荷不可能!

バーガウンド・コム 92~94点!

インターナショナルワインセラー92~95点!

スペクテーター93~96点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17/20点

‘10はかなり素晴らしかったです!
『アン・オルヴォー』区画、樹齢60年

新樽60%フレンチオークで約16ヶ月熟成

25年程度の熟成が可能(ドメーヌ曰く)




ドメーヌ・フェヴレ、コルトン・クロ・デ・コルトン・フェヴレ’15(モノポール)

税別¥19000

<あと12本>限定品!

最新パーカー93+点(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

バーガウンド・コム 94~96点!!!

インターナショナルワインセラー95~97点!!!

スペクテーター93~96点!

ブルゴーニュ・オージョルディー18.5/20点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版18/20グラス

‘02’06‘09すべて明らかに価格以上の素晴らしさでした。長く熟成も可能です!

『ロニェ』区画、樹齢60年

新樽50%フレンチオークで約18ヶ月熟成

25年程度の熟成が可能(ドメーヌ曰く)

‘14 デカンター・オンライン94点!




ドメーヌ・フェヴレ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・レ・カゼティエ’15

税別¥10000

<あと4本>限定品!

最新パーカー92点(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

Wine Enthusiast 93点!

バーガウンド・コム 92~95点!!!(Sweet Spot Outstanding!)

インターナショナルワインセラー92~95点!!!

最新スペクテーター95点!(2021~2040年)

スペクテーター92~95点!

最新デカンター・オンライン92点(2018~2030年)

ブルゴーニュ・オージョルディー15.5/20点


MVF(旧クラスマン)2018年度版16.5/20グラス

樹齢50年
実はジュヴレ村最高の1級畑は、カゼティエだと考えるプロもいます。




ドメーヌ・フェヴレ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ポレ・サンジョルジュ’15

税別¥7500

<あと8本>限定品!

最新パーカー92+点!(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

Wine Enthusiast 95点!!!(Cellar Selection!)

最新スペクテーター93点!(2022~2037年)

バーガウンド・コム 90~93点(Outstanding!)

インターナショナルワインセラー90~92点

最新デカンター・オンライン89点(2018~2028年)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

実はフェヴレで一番お買い得な銘柄かも?‘07も素晴らしかったですね。
樹齢55年!

新樽40~50%フレンチオークで約16ヶ月熟成

12年程度の熟成が可能(ドメーヌ曰く)


 


8/8(水)アップ~蔵出しルフレーヴ’14マコン・ヴェルゼ

※8月のみ通常通りのロットで送料値引きOK!


 







2015年収穫直前のブドウ畑画像




’12くらいからマコン・ヴェルゼやアソシエを除く、ドメーヌもののブルゴーニュ・ブランからすべてのボトルのキャップシールにICチップ的なものがついております。(ジョルジュ・ルーミエの一部のグランクリュやコント・ラフォン、デュジャック’13、ドメーヌ・ルロワ’13なども同じ)

昔ながらのワイン愛好家の方に多いのですが、思いっきりキャップシールを回されてしまうと下記の画像のように破れますのでご注意お願い致します。

2015.6.17 当店セラー内で見つけたボトル、、、








マダムが亡くなってしまったからというもの、ラックさんの在庫が一瞬で消えて、当店在庫もかなり減りました





94年以降はアンヌ・クロード・ルフレーヴが一人でドメーヌの経営にあたっていたが、残念ながら2015年に他界。

その偉大な功績の跡を継いだのはブリス・ド・ラ・モランディエール。彼はオリヴィエ・ルフレーヴの兄妹の子供で、つまり、オリヴィエや、亡くなったアンヌ ・クロードの甥という事になる。教師からヴィニュロンに転向したアンヌ・クロードのように、彼もまた別の-畑-から転向してきた。元はインダストリー分野で 起業し、世界各国に居を置きつつ事業を拡大してきた。3000人を超える従業員を持つ経営者からのドメーヌ参画は異色である。




’14は、アンヌ・クロード・ルフレーヴの手掛けた最後のヴィンテージ!
’14からほぼ全銘柄DIAMコルク採用のようです
(’14からケースで買うと入っているドメーヌによる飲み頃予想の紙が、今年の出来についての紙
<ピュリニー北部やムルソーで一部雹被害などあったが、最終的にはミネラルが強く、緊張感のある、それぞれの畑の個性が明確に表現された良い年というような説明>
に変わっていました)

’14もリアルワインガイド56号にて絶賛される!




ルフレーヴ、マコン・ヴェルゼ’14

税別¥4000

<あと17本>

スペクテーター92点!(NOW~2020年)

パーカー90点(ニール・マーティン、
2017~2024年、ワイン・アドヴォケイト231号)


バーガウンド・コム 88点

インターナショナルワインセラー89点(2016~2019年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

156本完売!!!




8/8(水)アップ~蔵出しパトリック・クレルジェ・セレクション’01サントネ最後の再入荷!

まったく無名だからこその飲み頃かつお買い得!



 



Selection Patrick Clerget, Santenay Rouge '01

パトリック・クレルジェ・セレクション、サントネ・ルージュ’01

税別¥3200

<あと50本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
『 抜栓後まったく落ちない、澱がない? 』
『 予想以上に楽しめた! 』
などなど

73本完売!!!~※’01は再入荷不可能!

「2018.2月上旬に飲みました。縁がレンガがかった明るいルビー色。香りは熟成感たっぷりだが、味わいは予想より果実味と骨格がしっかりしている飲み頃ピーク入り口付近くらいの状態。ドライ・イチゴ、干しイチジク、スーボワ、きのこ類、なめし皮などのよい香り。緩くなく、酸もちょうどよく、アフターにはドライ・イチゴ的甘旨味が広がる。今飲むと誰が飲んでも明らかに価格以上の品質!しかも抜栓の次の日でも酸化や緩みが出ずに楽しめる。きのこ類(しいたけ主体?)でとった出汁+タンニンのコク」

アルコール13%

ブラックベリーやラズベリーなどのアロマに、キノコやタバコのような熟成を感じさせるブーケ。ドライフルーツやスパイスを思わせる複雑で円熟した味わいです。 (輸入元さんコメント)

オーク樽 15カ月(新樽比率10%、仏産、228L) ステンレスタンク 24カ月



1994年、ドメーヌ・イヴォン・クレルジェ(ヴォルネイ)の当主パトリック・クレルジェ氏(現当主はティボー・クレルジェ氏)によってボーヌに設立されたネゴシアン。サン・トーバンやボルドーの商工会議所での経験を活かして優れたブルゴーニュワインの紹介に努め、2007年にはシュヴァリエ・デュ・タストヴァンにも認定されています。彼が全て品質を確認した上で、「価格に似合った価値がある」と認めたワインのみをセレクション・パトリック・クレルジェのワインとして紹介しています。 (輸入元資料より)


8/8(水)アップ~蔵出しエクスペリエンス’15

甘い赤い実ベリー系のニュアンスが強いナパ・カベルネ!印象的なラベル!







ナパ・ヴァレーで花開く二人の情熱。
ワインもエクスペリエンス(経験、体験、学び)を重ねて成長していく!




Experience, Cabernet Sauvignon Napa Valley '15

エクスペリエンス、カベルネソーヴィニヨン・ナパヴァレー’15

税別¥4000

<あと4本>おすすめ!

パーカー90点(2018~2027年、Lisa Perrotti-Brown)

「2018.8月上旬に飲みました。いいラベルですね!甘く凝縮しており、アフターがちょっとクドいかも?という予感の香りだが、味わいは意外に飲み続けられるバランスで一安心。凝縮した果実味で、エキスも厚め、ミネラルは弱いが、タンニンがとてもまろやかで、低いが低過ぎはしない酸で、最終的にはべったりクドいとはならない。意外にも赤い実ベリーのニュアンスが強く、バターを使ったイチゴケーキやチェリーパイ、少しヴァニラ、甘草、スパイス、樽のコーヒーなどの甘い香り。抜栓の次の日も非常においしい。もうタンニンが完全に溶け込んだ!甘い桃の香りが前に出てくる。香りは樽香の影響でちょっと重心低そうに感じるが、実際の味わいは重くない。抜栓の2日後も非常においしい。抜栓の3日後には、焼き海苔的なヨード香が出て、少しだけ酸が伸びたことで味わいもドライになった。これはこれでおいしい。抜栓の4日後もまだ楽しめる」

アルコール14.2%

品種:Cabernet Sauvignon 88%, Merlot 12%

’13が、WINE-WHAT!?誌にて絶賛される!

<2015 年は 3 か所のナパ・ヴァレーの畑をブレンド>
オーク・ノール東側のシルバラード・トレイル沿いにある自社畑
味わいに華やかなアロマ、ハーブのニュアンス、綺麗な酸を加味

カリストガ手前にあるダックホーン・ヴィンヤードに隣接する畑
味わいに凝縮した果実味、黒系ベリーのニュアンスを加味

ハウエル・マウンテンの東に隣接するポープ・ヴァレーの畑
味わいに山カベの堅牢なタンニンと骨格を加味


仏産樽 90%(30%新樽)と米産樽 10%(100%新樽)17 か月熟成。

典型的なカベルネ・ソーヴィニヨンの特徴であるブラックベリー、カシス、黒すぐりのアロマに、ココアパウダー、焦がしたココナッツ、ヴァニラ、ベーキングスパ イスの香ばしいニュアンスが重なる。味わいは濃厚ながら、酸と果実のバランスが 取れ、シルクのような口当たりとソフトなタンニンが印象的。黒胡椒のような心地 よいスパイス感が余韻に残り、ワイン全体の印象をまとめている。
(輸入元さんコメント)


ラシアン・リヴァー・ヴァレーの出身の夫トラヴィスはカリフォルニアとニュージーランドで栽培と醸造を学び、UK 出身の妻キャサリンの実家は飲料関連の仕事。二人はニュージーランドでのワイン研修で出会い、ナパ・ヴァレーに本拠地を構え、更にワイン造りの「経験」を積んでいく。2009 年に初ヴィンテージを調達した葡萄で造り、その後3ha の自社畑をナパ・ヴァレー、オーク・ノールのシルバラード・トレイル沿いにある自宅に隣接した 1991 年植樹の畑を取得。この畑を中心にナパ・ヴァレー各地の秀逸な葡萄をトラヴィスの人間関係で調達し、ナパ・ヴァレーらしい味わい、プライス・ポイントに合ったワインを造りだしていく。 二人もワインもより多くの「経験」を積んでこれからも成長していく。
(輸入元資料より)


8/8(水)アップ~蔵出しバンド・オブ・ヴィントナーズ’15

すごいコラボレーション!







コルクはカーボンニュートラル植物由来。TCA フリーを使用

「ナパらしい凝縮感を残しつつも濃すぎないスタイル」として、
著名なMSやワインメーカーが集まったコラボレーションワインです。
(2014年初リリース)
ナパの北中部セントヘレナ、カリストガの良質葡萄を使用。




Band of Vintners, Consortium Cabernet Sauvignon Napa Valley '15

バンド・オブ・ヴィントナーズ、コンソーシアム・カベルネソーヴィニヨン・ナパヴァレー’15

税別¥5000

<あと2本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’15は再入荷不可能!次回’16に移行予定。

デカンター・オンライン91点(2018~2025年)

ファルスタッフ 90点


アルコール14.5%

’14 ジェームス・サックリング 92点!

カベルネ・ソーヴィニヨン 93%、メルロ 4%、カベルネ・フラン 3%

AVAナパ・ヴァレー

2015 年はセント・ヘレナの北、カリストガの手前にあるナパ・ヴァレーを代表する畑から。 7人の共同オーナーが関わる畑から、価格に見合ったベストな品質の畑をセレクトしていく。

目標とするワインのスタイルを想定して造る。
仏産樽(1 年使用)にて 15 か月間熟成。

ブレンドはマスター・ソムリエ、ワインメーカーを中心に会話、テイスティングを繰り返し仕上げる。

クラッシックなナパカベ独特のブラックベリー、ブラックチェリー、たばこ、コーヒー、皮、高級な ヴァニラビーンズ、黒胡椒、タイムなどのスパイスのアロマがあり、樽熟成から来るニュアンスはほんの少 しだけでうまくワインに溶け込んでいる。ナパカベの特徴である凝縮した果実と、洗練されたしなやかな口 当たり、様々な味わいの要素が何層にも重なり、タンニンは磨き上げられたまろやかなものになっている。 仲間との食事に杯を何杯も重ねられるバランスの取れた仕上り。
(輸入元さんコメント)


~ バンド・オブ・ヴィントナーズの 7 人 ~
ステファン・ヴィヴィアー :ハイド・ヴィレーヌのワインメーカー。ヴィヴィアーワインオーナー キャメロン・ホーベル :フランス・イタリア・ワインの輸入会社経営、ホーベルワインオーナー ブレナン・アンダーソン :フィロ・ワイングループ(M by マイケル・モンダヴィ、オルネライア等)のマーケティング副社長 ジェイソン・ヘラー :マスター・ソムリエ、ダナ・エステート・コンサルタント バレット・アンダーソン :ジャクソン・ファミリー・ワインズのアシスタント・ワインメーカー 元キュヴェソンのエノロジスト マーク・ポーエンスキー :アノマリー・ヴィンヤーズ、Zietgeist のオーナーワインメーカー ダン・ペトロスキー :ラークミードのワインメーカー


バンド・オブ・ヴィントナーズは、マスター・ソムリエのジェイソン・ヘラーが中心となり、7 人のワイ ンに関わる仲間(テイスティングの勉強会をしたり、飲み仲間であったり、カリフォルニアの将来を語 り合ったりする仲間)が、「この価格帯で最高のワインを造ろう」と集まり、それぞれの得意分野を生か したコラボレーション・ワイン造りがスタートしました。ワイン名を「コンソーシアム(お互いに力を 合わせて目的に達しようとする組織や人の集団、共同事業体というような意味)」と命名。高品質の葡萄 の確保、味わいはどうであるべきか、ワイン造りのテクニック、マーケティング、流通など、それぞれの プロフェッショナルが知恵を出し合い、結果として、磨き上げられたナパ・ヴァレーの個性を表現した ワインに仕上がっています。
(輸入元資料より)


8/8(水)アップ~蔵出しイザベル’08ドライ・リースリング

飲み頃ピーク頂上付近のオイリーな色気!

完熟でやや厚みのあるお買い得ソーヴィニヨンブラン!




 



イザベル、ドライ・リースリング’08

(ニュージーランド・マルボロ地区・辛口白)


超特価・税別¥2000

<あと9本>超限定品!

※’16を買うと¥648値上がり致します。

33本完売。

「2018.8月上旬に飲みました。リリース直後は柑橘類の香り主体だったはずですが、今では完全に違うワインになっています。抜栓直後はペトロール香にも似たオイリーなニュアンスと樽使っていないのに何故か?檜風呂のような香りも。時間とともにモカマロン、ムスク、マッシュルーム、金柑、オリエンタルスパイス、ヨードなど色気たっぷりの香り。果実は落ち着いたが、酸はまだしっかり、スパイシーさのあるはっきり辛口。通向きの味わいで、中華料理、フルーツソースの白身魚、ドライパイナップル?などに合いそう。抜栓の次の日もおいしい。ヨード香が前に出た気がする」

スクリューキャップ

アルコール13.5%

‘07 スぺクテーター88点

’02 インターナショナルワインセラー89点


『 マイケルとロビンのティラー夫妻――もとは航空会社のパイロットだったマイケルが1982年に設立――が経営するイザベル・エステートは、マールボロー地区の西寄り、クラウディ・ベイから15キロメートルほど内陸に入ったレンウィックの町の南にある。面積60ヘクタールと、個人経営の高酒質ワイナリーとしては同地区で最も規模の大きいもののひとつ。用いるぶどうは全て自社畑産で、水捌けのよい礫混じりの表土と石灰分の豊富な粘土質土壌に各品種は植えられている。

栽培しているぶどうは、ソーヴィニヨン・ブランが25ヘクタールとヴィンヤードの半分近くを占め、次いでピノ・ノワールが15ヘクタール、シャルドネーが10ヘクタール、ピノ・グリとリースリングが各5ヘクタールとなっている。耕作を担当するのはマイク・ニューマン、耕作は自然環境に配慮した栽培方法をとり、またヘクタール当たりの植栽密度も4400本と、他のマールボローのワイナリーに較べ高い密植となっている。そして仕立ても、樹勢を抑えるため背を低くしているが、マイケルはこれを「ボンサイ・ヴァイン」と呼んでいる。

醸造の責任者はパトリシア・ミランダ。全て手摘みで収穫されたぶどうはしっかりとトリを付し、発酵槽行きとなるが、その際果汁、ワインの移動はグラヴィティ・フロー。白は基本的にステンレスのタンクでスキン・コンタクトをおこない、低温でのアルコール発酵。後、タンク――樽を用いる場合もある――で熟成させる。
出来上がるのは赤、白ともに価格的にかなりコストパフォーマンスの高い仕上がりの、飲んで単純においしいワイン。どれも独特の深みと複雑さを備えていて、まだ若い産地ニュージーランド、というよりマールボローの可能性と個性を十分に感じさせてくれる。 (輸入元資料より) 』


8/8(水)アップ~蔵出しバルデスピノ

凄まじい評価を得たシングルヴィンヤードの高品質フィノ・シェリー!

さらにマンサリーニャも



 

 




Valdespino, Inocente Fino Sherry Dry (Single Vineyard)

バルデスピノ、イノセンテ・フィノ・シェリー

(シェリー辛口・750ml)


税別¥2300

<あと7本>絶対おすすめ!

最新パーカー94+点!!!(2017~2022年
、Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト234号)


パーカー94点!!!(Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト208号)

WEBマガジン『Panch』にてライターのジョン・ボネ氏が選ぶ
<今年(2017年)注目すべきワイン25本>のひとつに選ばれる!!!


デカンター・オンライン93点!!!(Top rated Fino Sherry!)

インターナショナルワイン・チャレンジ2018年 シルバー!

インターナショナルワイン・チャレンジ2016年 ゴールド!

スペクテーター92点

ファルスタッフ 93点!!!

ワイン&スピリッツ誌 94点!!!


お客様から絶賛の声を数多くいただいているシェリーです!

アルコール15%

2015年11月に飲んだ時はナッツ類やハーブなどの他にシェリーには珍しくわずかに柑橘類の香りを含むクセの強くない野暮ったくないやや華やかなよい香りで、コクがありながらも重くない非常にバランスのよい飲み飽きない味わいで、ナイトキャップはもちろんのこと、食前~食中~食後どれでもいけます!明らかにお買い得!

オーク樽で発酵された後にフロール下でさらに最低8年間の熟成を施された、まさに古典的なフィノ。使用されるブドウは単一の畑にこだわっており、フレッシュなフロールの香りを持ちながら、ボディは豊潤でコクがあります。食前酒だけでなく食中酒にも最適で、特にスープや魚料理との相性は抜群です。
(輸入元さんコメント)




Valdespino, Deliciosa, Manzanilla

バルデスピノ、マンサリーニャ・デリシオーサ

(シェリー辛口・750ml)


税別¥2200

<あと6本>

デカンター・オンライン95点!!!

パーカー89点(Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト208号)

スペクテーター・オンライン89点

ファルスタッフ 88点

最新ワイン&スピリッツ誌 93点!


アルコール15%

100%パロミノ種

大西洋沿岸のサンルーカル・デ・バラメダにて5年熟成。フレッシュでクリスピーな口当たり、かすかな塩っぽさが特徴。

常温よりはやや冷えくらいがおすすめ

輸入元さん曰く、食前酒・食後酒としてだけではなくスープや魚介料理と合わせて楽しめるとのこと



スペイン南西部のヘレスを中心に作られるシェリー酒。その最も歴史あるボデガのひとつがバルデスピノ社です。13世紀からワイン作りを始めて以来、何世代にもわたる家族経営によって育まれた個性と品質、最高級のオリジナリティと呼ぶにふさわしい芳香と味わいを持ち、移り行く時の流れの中でも、変わることはありません。1999年にホセ・エステベス社の傘下に入った後も依然としてていねいな品質管理は変わらず、ますますその人気を高めているブランドです。食前酒から、味わうためのお酒に。シェリーの新しい楽しみがここから始まります。
(輸入元資料より)

 


9/1(土)再入荷~蔵出しドメーヌ・ル・ルー・ブルー’17

インスタ映えラベルのゆるふわ系ロゼ!








 


下の画像のように裏ラベルにABマークとユーロリーフあり!



DOMAINE LE LOUP BLEU, VOL DE NUIT Cotes de Provence ROSE '17

ドメーヌ・ル・ルー・ブルー、ヴォル・ド・ニュイ・コート・ド・プロヴァンス・ロゼ’17

(プロヴァンス・辛口・ロゼ)


税別¥1750

<あと3本>絶対おすすめ!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版14/20点

15本完売。

「2018.7月上旬に飲みました。青色のNOMAコルク。ラベルもコルクもインパクト抜群!抜栓直後の強く華やかなトップノーズと塩ミネラルに優れた、酸が低くないフルーティーでフレンドリーな楽しいワイン。細かいシチュエーションを気にせず外でバーベキューとかで開けても実力を発揮してくれそう。中域に新生四恩醸造さんと共通するような甘酒のようなエキス感があり、しっかり冷やしてもやや冷えでも予想より酸とコクがある。桜、さくらんぼ、ピンクグレープフルーツ、フルーツミックスガムなどの香りから時間とともにマスカットやトロピカルフルーツの香りも出てくる。明るいサーモンピンク。抜栓の次の日以降ゆるふわ感が増してきて、これもおいしい。抜栓の2日後もおいしい。この日はやけにトロピカル」

アルコール13.5%

’16 GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版14.5/20点

グルナッシュ、ロール、カリニャン、シラー、クレレット

直接圧搾後法で、1~2週間冷やし澱などを沈殿させてから発酵させることで、淡いローズピンクの美しい色合いになっている。フランボワーズ、桃、赤スグリのような果実のフレッシュな香り、そしてわずかに柑橘系のアロマも感じられる。口当たりはすっきりしているが、心地よい飲みごたえのあるワインで、
ストロベリーやブルーベリーのような果実味と爽やかな酸味のバランスがよく、フレッシュな余韻が楽しめる。
(輸入元さんコメント)


オーナーであるマルク氏とシルヴィー女史のデュボワ夫妻が、それぞれのキャリアを終え、自然に回帰したいという考えのもと、2011年、サント・ヴィクトワール山の麓にワイナリーを取得しました。ビオロジック農法を実施し、2015年にエコセール取得しています。

所有畑は全てドメーヌの周辺にあり、標高400m。地中海から30km程の場所ですが、北はサント・ヴィクトワール山(1,011m)、南はオレリアン山(872m)に囲まれているため、大陸性気候の要素もあります。日当たりがよく土壌は粘土石灰質。プロヴァンス特有の乾燥した強い北風がブドウを病気から守りサント・ヴィクトワール山に近いことから突風の被害を受けることが少ない恵まれた環境でブドウを栽培しています。
(輸入元資料より)


8/4(土)アップ~蔵出しドメーヌ・ガヴォティ’17

夏に飲み飽きない、じわじわおいしいロゼ!




 


これもソシエテ・サカグチ・セレクション!!!

現在ビオディナミに転換中




Domaine GAVOTY, Cotes de Provence Grand Classique Rose '17

ドメーヌ・ガヴォティ、コート・ド・プロヴァンス・ロゼ<グラン・クラシック>’17

(南フランス・プロヴァンス・辛口・ロゼ)


税別¥2400

<あと6本>絶対おすすめ!
限定品!

パーカー88~90点(NOW)

Wine Enthusiast 87点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

「2018.7月上旬に飲みました。NOMA Classic Green コルク。クラシックで落ち着いた雰囲気の正統派で、コンディション抜群&冷涼で骨格があり緩みなし。抜栓直後はやや地味かもしれませんが、時間とともにうまみと塩ミネラルが強くなり(バランスの妙なのか?)、じわじわググッとおいしくなってゆきました!やや濃いサーモンピンク。青梅ジュース、ピンクグレープフルーツ、シトラス、イチゴなどの香り。ある意味中庸とも言えるが、真夏にずっと飲み続けても飽きないという強みがあり、抜栓後も長持ち。アルコールの浮きが一切出ないで抜栓の3日後まで非常においしい。最終的にはドメーヌ・ル・ルー・ブルー’17よりも余韻が長く、より飲み飽きない」

アルコール13.5%

グルナッシュ50%、サンソー35%、カリニャン10%、ロール5%

粘土石灰質土壌

現当主はRoselyne Gavoty

1906~1980までの当主だったBernard Gavotyさんは
Clarendon(上級銘柄のキュヴェ名)の偽名で『フィガロ』誌に音楽評論を書いていた


9/15(土)アップ~蔵出しジャン・ルイ・ヴェルニョンNVミュルミュルこの傑出ロット最後の再入荷!

蔵出しジャン・ルイ・ヴェルニョンNVコンヴェルサション750ml

蔵出しジャン・ルイ・ヴェルニョンNVコンヴェルサション375ml

何故か?まだ無名ですが、非常に上質!

コンディション抜群で、うまみとミネラルの広がるアフター














 

インポーター2社から買っています



個人的に大好きだったリンゴ入りヨーグルトの透明感のある乳酸香トップノーズは、今ではもうなくなってしまいました(特に若いうちは)が、味わいはやはりおいしいです。


これはマロラクティック醗酵してる銘柄かどうか、デゴルジュマンからどのくらい熟成しているかで変わるようですね。

ここもアルチザン(職人的栽培醸造家)グループのひとり

<※重要な情報>
ヴェルニョンの品質をググっと押し上げた
カリスマ『 クリストフ・コンスタン 』さんが離れてしまいました
(才能を評価されて、すごいところに引き抜かれたのか?)。
今後しばらくすると味わいが変わってしまいます。






Jean-Louis Vergnon, Champagne Blanc de Blancs Brut Nature Premier Cru <Murmure> NV

ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・ブリュット・ナチュール・プルミエ・クリュ <ミュルミュル>NV

税別¥5200

<あと24本>ラシーヌ輸入の限定品!

バーガウンド・コム 93点!!!(2017年11月試飲、
Issue 68、2016年2月デゴルジュマンものに対する評価)


VINOUS 88点(アントニオ・ガローニ、
2016年2月デゴルジュマンものに対する評価、2016年12月試飲)


輸入元担当者さま絶賛の1本!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15.5/20点

MVF(旧クラスマン)2018年度版15/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
リピート率、急激に上がっております!

アルコール12%

114本完売!!!

ブリュノ・ナチュール表記で、ドサージュ・ゼロ

ヴェルテュのシャルドネ100%

この銘柄は基本的にマロラクティック醗酵しない

『 Murmure 』 = ひそひそのような意味の造語
上質なシャンパーニュのキメ細かな泡立ちをイメージしたもののようです

デゴルジュマン表示がないものの2017年春以前のもので
ラシーヌさんが2017年7月に輸入した、1年近く理想的な状況で瓶熟成されて
明らかにリリース直後よりおいしくなったもの!
(特にヴェルニョンは、デゴルジュマン後に明らかにおいしくなる場合がとても多い)





Jean Louis Vergnon, Champagne Grand Cru Resonance Extra Brut '09

ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ブラン <レゾナンス> エクストラ・ブリュット’09

税別¥10000

<あと3本>おすすめ!
超限定品!

※再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17.5/20点

「2018.8月中旬に飲みました。’09であってもキレのあるよい酸とミネラルで一安心。温度が上がってくると厚みとコクが出る。特にコクは下位銘柄よりも明らかに上なのですが、その分アフターの苦みが少し強め。キメは細かくうまみとミネラルを伴っているので上質です。このドメーヌは下位銘柄のお買い得度合いが凄すぎてレゾナンスはそういう意味では少し不利かも?やはり上級品にもグレープフルーツのニュアンスがあり、ヨーグルトは弱め。まだ少し若いが今すぐ開けてもおいしい。抜栓の次の日も非常においしい」

デゴルジュマン2017年2月

熟成84ヶ月以上

アルコール12%

ドサージュ3g/L(’08の時のデータ)

ル・メニル・シュール・オジェのブドウのみで造られる。グレープフルーツの皮や蜂蜜、ローストしたアーモンドにミモザのヒント。直線的で鋭い酸が口中に広がり、チョーキーで塩気を感じさせるミネラルがフィニッシュまで長く続く。シャープで緊張感があり、緻密な泡が生み出すテクスチャーは繊細でなめらか。メニルの個性を存分に表現した、まさにメニルを愛する人のためのキュヴェ。
(輸入元さんコメント)

’08 パーカー92+点

’08 スペクテーター93点

’08 バーガウンド・コム 91点




ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ブラン <コンヴェルサション>ブリュットNV(ハーフ・375ml・RM)

税別¥3100

<あと6本>絶対おすすめ!
ラシーヌ輸入の限定品!




ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ブラン <コンヴェルサション>ブリュットNV(750ml・RM)

税別¥5800

<あと9本>絶対おすすめ!
フィラディス輸入の限定品!

最新バーガウンド・コム 93点!!!(2017年10月試飲)

WEBマガジン『Panch』にてライターのジョン・ボネ氏が選ぶ
<今年(2017年)注目すべきワイン25本>のひとつに選ばれる!!!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

MVF(旧クラスマン)2018年度版15/20グラス

MVF(旧クラスマン)2017年度版14.5/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

今回入荷分デゴルジュマン2017年12月

前回入荷分デゴルジュマン2017年10月

39本完売。

「2018.5月中旬に飲みました。昔飲んだ一番おいしかった時よりも今回さらにおいしく感じられた!ピュアで透明感があり、泡の質が抜群によい。ヨーグルト乳酸、グレープフルーツ、砂糖漬けにしたレモンの皮、程よいベリー、強いミネラルの香り主体。艶と複雑性のある果実、ちょうどよい尖っていない上質で絶妙な酸とうまみ、非常に多いミネラルで一貫して美しく流れる。温度上がるとうまみ塩が増す傑出バランスに!この価格帯ではほとんど完璧な内容。1万円でこれより満足度の低い銘柄はかなりあります。個人的にはこれとマルゲがあればプレステージ銘柄は『 家飲み限定 』なら特にいらないかも?という気も。ただのブリュットですが、クドさゼロの複雑さわやかバランス。抜栓の次の日~2日後と泡が少し抜けてさらにおいしい!間違いなく基本のブドウの質がかなりよいので、クリストフ・コンスタンさんが関わった中身はあとどのくらい買えるのだろうか?デゴルジュマンに関わっていなくても栽培・醸造に関わっていれば、リリースまで時間がかかる飲み物なのでまだしばらくいける?」

アルコール12%


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2011年度版にて2つ星生産者→3つ星生産者に昇格!

このドメーヌに関しては、中身のヴィンテージが変わった途端にリザーブワインの比率が下がって味わいが大きく落ちたというような心配は無用です


近年、関東の高級寿司店でのオンリスト率が高い銘柄だそうです!




『 1950年創立のジャン=ルイ・ヴェルニョンは、1985年からビン詰めを始めました。2002年にクリストフ・コンスタンが醸造責任者になって、栽培・醸造のすべてが根本的に改められ、年を追うごとに目覚しい向上をしてきています。クリストフ・コンスタンもまた、アンセルム・セロスから大きな影響を受けた一人です。特に、メニル村はアンセルムが住むアヴィーズと同じコート・デ・ブラン地域にありますから、収穫期が近づくと頻繁にアンセルムと情報交換をしているそうです。 「ル・メニルでは、マロラクティック発酵をしないで仕上げるには、10~11グラムのドザージュが大前提になっている。もし、ドザージュしないで仕上げようとするなら、マロラクティック発酵をしなければバランスがとれない」と一般に言われています。けれども、「ブドウを完熟させて収穫すれば、マロラクティック発酵は必要ない」というのが、アンセルムとクリストフの意見なのです。ル・メニルの真髄を表現する正統派シャンパーニュの登場です! (輸入元資料より) 』


9/5(水)アップ~蔵出しペロ・バトーNV

北海道初上陸!今はまだ無名ですが、高品質かつお買い得!








 


サロン・ドゥラモット社長の紹介で当店の恩人が輸入開始したRMシャンパーニュ。サロン醸造担当者の妻が運営している。

実は去年から店頭限定で好評販売中ですが、HPに載せるのはこれが初!




Perrot-Batteux & Filles, Champagne Cuvee Helixe 1er Cru Brut Blanc de Blancs NV

ペロ・バトー、シャンパーニュ・<キュヴェ・エリックス>ブランドブラン・プルミエクリュ・ブリュットNV

税別¥5200

<あと4本>おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

62本完売!

「2017.11月初旬に飲みました(実は2回目)。リザーブ・ワインの影響か、中身が若すぎず、尖っていない美しい酸と見事なバランス。やや明るい~中程度のイエロー。ミツリンゴ、ベリー、ナッツ、ごくわずかにスモーク、ミネラルなどの香り。泡の質がよく、重さと深みはすごくはないが、ずっと飲み続けていられる杯が進むタイプ。一見あとほんの少しドサージュ少なくてもよいかも?とも思うが、緩くないしこれが完成度高いという造り手側のジャッジなのでしょう。入手難でまだ全く無名で高品質」

アルコール%

ぺロ・バトー・エ・フィーユの名刺代わりであるこのキュヴェは、 過去2 、3 年のリザーヴワインをアッサンブラージュすることで、 毎年一定のスタイルを貫いている。瓶内熟成期間は3~4 年。 ブリュットでもドザージュは8g/L と控えめ。

グリーンがかった明るいイエロー。細やかな気泡がゆっくりと立ち上る。 シトラス系の香りと共に鮮烈なミネラルのニュアンスがあり、 味わいはドライで豊かな酸味が優しい果実美と調和する。 シャルドネの美点をピュアに表現したシャンパーニュ。




Perrot-Batteux & Filles, Champagne Cuvee Helixe 1er Cru <Vieilles Vignes Extra Brut> Blanc de Blancs NV

ペロ・バトー、シャンパーニュ<キュヴェ・エリックス・ヴィエイユ・ヴィー二ュ>ブランドブラン・プルミエクリュ・エクストラブリュットNV

税別¥8000

<あと12本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

48本完売!

「2017.11月に飲みました。見せかけだけの濃厚さとは真逆の美しいバランスのまま味とミネラルはよく凝縮している。みずみずしい黄リンゴ、黄色い花、ミネラルなどのオイリーさもあるピュアなよい香り。樽はまったく強く感じずよく溶け込み、傑出したバランス感で、塩ミネラルも感じられる余韻が長く完成され、必ずしもグランクリュ100%ではなくてもここまでおいしく出来るものなのか!と驚きがあります。絶対にもっと人気が出るべきまだ無名な銘柄。とか言っている間にすぐ手に入らなくなってしまうかも、、、さすがソシエテ・サカグチ・セレクション!!!」

アルコール%

樹齢の古い区画のシャルドネのみ用い、ベースワインの1/3を 小樽醸造。デゴルジュマン後のドザージュはわずか4g/Lの エクストラ・ブリュットに仕上げたメゾン最新のキュヴェ。 ピュアさに加え、複雑味が層のように重なった美食向け。

キラキラと輝く明るいイエローダイヤモンド。気泡は非常に細やかで ゆっくりと液面に立ち上る。ムースの様に細やかな気泡が口中に優しく 広がり、完熟したリンゴの香りを感じるが、甘味は無く非常にドライな印象。 ミネラル感が強くタイトに引き締まったエレガントなスタイル。




「シャンパーニュ・ペロ・バトー・エ・フィーユ」はコート・デ・ブラン南部ベル ジェール・レ・ヴェルテュ村にある小さなレコルタン・マニピュラン。プルミエ・クリュ に格付けされたこのベルジェール・レ・ヴェルテュ村に5ヘクタールのブドウ畑 を所有し、年に2万5000から3万本のシャンパーニュを生産している。

メゾンの歴史は1985年、ジェルベ・ペロがベルジェール・レ・ヴェルテュの圧搾場を購入したことに始まる。翌年からブドウの販売を始め、やがてシャンパーニュの自社生産に着手した。幸先の良いスタートを切ったものの、1999年に は事業の一時中断に追い込まれ、ペロ夫妻はブドウ栽培に専念。それから10年後 の2009年、夫妻のふたりの娘がメゾンに戻り、シャンパーニュ・ペロ・バトー・ エ・フィーユとして再スタートを切ったのだ。

今日、メゾンを仕切っているのはペロ夫妻の長女シンシア。彼女の夫が、メニル・シュール・オジェの名門「サロン・ドゥラモット」で醸造責任者の右腕として働いており、週末は嫁の実家であるペロ・バトーの醸造を手伝っているという。

ブドウ畑は白亜質の土壌をもち、南南東の斜面に位置する。栽培品種はコート・デ・ブランらしく95パーセンをシャルドネが占め、残る5パーセントはロゼに アッサンブラージュする赤ワイン用のピノ・ノワールだ。ブドウ栽培はいわゆる リュット・レゾネを採用し、年々環境に留意したブドウ栽培を心がけている。 すでに現在、殺虫剤はまったく使用していない。一方、醸造面では2013年 に施設を刷新。ベルジェール・レ・ヴェルテュのテロワールが表現された シャンパーニュ造りをつねに目指しているという。

シャンパーニュ・ペロ・バトー・エ・フィーユのラインナップは4種類のブラン・ド・ブランとロゼ。キュヴェ名の「Helixe(エリックス)」はギリシア語で「螺旋」を意味し、ベルジェール・レ・ヴェルテュの石灰質土壌からしばしば発見される アンモナイトの化石を表している。

ブラン・ド・ブランはコート・デ・ブランならではのミネラル感が顕著に表れている一方、果実味とのバランスがとれ、クリーミーなマウスフィール。またシャルドネをベースとしたロゼの完成度もすこぶる高く、チャーミングな赤い果実味とと もに、シャルドネがもたらすエレガントさが冴えわたる。
(輸入元資料より)


 

8/22(水)再入荷~蔵出しザ・ヒルズ・サイダー・カンパニー<クラウディ>

癖のない夏向きプレミアム・クラフト・シードル!

小瓶なので冷蔵庫でも邪魔にならない

※すべての値引き対象外となります。




※右の青枠が新商品の
クラウディです。




※上記画像の賞味期限は、前回入荷分のものです。

 




※発送に関しましては、このシードルは2本でワイン1本分計算で段ボールに入ります。
クール便をおすすめ致します。シードル単体なら24本1箱でお送りすることが可能です!

12本~5%OFF対象外銘柄





まさに新鮮なりんごをかじったようなプレミアム・クラフト・シードル!

手摘み収穫、香料・濃縮果汁・糖類・フレーバー・水を一切無添加!

収穫後3時間以内にすぐに冷蔵庫に入れてCO2で酸化を防止!
冷蔵庫から出されたリンゴを1時間以内に圧搾してその日のうちに醗酵と常に酸化を防ぐ工夫あり

サステーナブル農法を実践している代々続く家族経営のリンゴ栽培農家からの厳選された良質リンゴだけを使用


フランスやイギリスだけではなく、
近年ではアメリカで『 ハード・サイダー 』と呼ばれ大人気!
(子供が飲まないように・お酒だとすぐにわかるようにハードとつけているらしい?)
南アフリカやオセアニア地域でも人気が高まっているとのこと




ザ・ヒルズ・サイダー・カンパニー、<クラウディ>アップル・シードルNV

(330ml・オーストラリア産・やや辛口シードル)


税別¥550

<あと65本>絶対おすすめ!
限定品!79本完売。

※軽く攪拌してからお飲みください。

「2018.7月末に飲みました。ペットナット的なはっきりと濁りのあるイエロー。マンゴーの香りがはっきりと強く、他に黄桃や少しオレンジなどの香りも。当店で人気炸裂の通常のアップル・シードルよりコクとほろ苦さがあり、この個性も非常においしい。温度を上げると明らかにうまみが増す。ガス圧弱めで杯が進むが、アルコール低いので変に酔わないバランスのよさ。最初から攪拌して飲むのもありだし、わざと混ぜないで最後の1杯の味変を楽しむパターンもあり。いずれにしても夏は常に冷蔵庫に数本入れておきたい!」

アルコール5%
賞味期限2019年12月

香料・濃縮果汁・糖類・フレーバー・水は一切無添加
フルボディな濁りシードル

ガス圧1.9

リンゴ(ジョナサン主体、グラニースミス、ゴールデンデリシャス)

収穫:2-6カ月手摘み収穫し、3時間以内に冷蔵庫で低温保存
醸造:冷蔵庫から出されたリンゴは一時間以内に圧搾。フィルタリング後に14度で14日間かけて醗酵。軽くフィルタリングを行い、炭酸ガスを注入しボトリング

美味しいさを凝縮させた濁り系シードル。蜜たっぷりのシャキシャキとしたリンゴのアロマと心地よい良い酸が全体をまとめます。程よくイーストの風味も立ち上がる極上の味わいです。
(輸入元資料より)




ザ・ヒルズ・サイダー・カンパニー、アップル・シードルNV

(330ml・オーストラリア産・やや辛口シードル)


特価・税別¥400

<あと19本>絶対おすすめ!

オーストラリア・サイダー・アワード2015 ニューワールド ミディアム・ドライ部門ベスト・イン・クラス 受賞!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!


王冠キャップ

すでに327本完売!!!
クール代の高騰で特に夏はこの価格もう無理です、、、

「2018.1月中旬に飲みました。最新ロットも同じ方向性で高品質な安定感。ベストは真夏だが、暖房が効いて乾燥した部屋でもおいしいし、風呂上がりにもおいしい!」



「2017.7月中旬に飲みました。ロットが変わっても同じ方向性で高品質な安定感。ストレートなリンゴ感がピュアでジューシーで癖がないキレイなバランスの良い味わい。ビールよりもうまみがあり、真夏に最高!」



「2016.8月中旬に再度飲みました。しっかり冷やしたものと、冷蔵庫から出して10~15分くらい常温で置いたものを飲み比べるとやはり温度を上げたものの方がリンゴの『 うまみ感 』が強く出ていておいしかった!何気にローヌもたくさん飲んでいるので甘旨苦のバランスにはうるさいほうなんで(笑)個人的には爽快感より旨みのおいしさ重視」



「2016.7月末に飲みました。新鮮でみずみずしいリンゴのフルーツ感がストレートに伝わってくるクセのまったくない香りと味わいで、夏向きの心地よい酸味もあり、アフターにはうまみを伴うほのかな甘さとリンゴの皮のようなわずかなとてもキメ細かい苦みの残る中辛ながらもかなりの爽快感。5人で飲んで全員絶賛でした!ノルマンディー産でよくある松ヤニや地ビール的な酵母臭(これらの香りをたまにヒネ臭とか劣化臭だと勘違いされてしまう場合も、、、)のクセのある風味がまったくなく、初心者~ワイン通までOK。しっかり冷やした方がおいしいと感じる方の方が多いと思いますが、実は少し温度が上がってからもおいしい。しかし甘旨苦酸のバランスよいなぁ~」

アルコール5%
賞味期限2020年1月

『 蜜たっぷりのリンゴのアロマ。細やかな泡がフレッシュで、やわらかな甘みを持つリンゴの果実味と心地よく混じり合います。爽やかな1本です。ポークソーセージやローストした豚肉、オイリーな魚介類と相性抜群。(輸入元さんコメント) 』

The Hills Cider Company, Hills Cider Apple Cider NV 330ml

冷涼な南オーストラリア・アデレードヒルズ

リンゴ(グラニスミス、ゴールデンデリシャス、ロイヤルガラ、ジョナサン)
醸造・熟成 収穫:2-6月手摘み収穫し、3時間以内に冷蔵庫で低温保存。

醸造:冷蔵庫から出されたリンゴは一時間以内に圧搾。フィルタリング後14度で14日間かけて醗酵。フィルタリングを行い、炭酸ガスを注入しボトリング。(ガス圧2.14気圧)






9/1(土)アップ~蔵出しジャスト・ビー’16

夏の理想的な食中酒!



 




上記画像のオーナーのベレン・ヴァレラは、ギア・ぺニンで毎回90点以上を獲得し続ける、リアス・バイシャスを代表するパコ&ローラ ワインセラーの元ゼネラル・マネージャー(2011-2015)。


『 パコ&ローラで経験を積んだ後、曾祖父母がかつてバル・ド・サルネスで営んでいたワイン造りを復活させたいという想いから、昔家族で行っていたような、収穫の全てを手作業で行う非常に伝統的な畑作業で、自らのワイン造りを始めた。
アルバリーニョという品種をはっきりと定義し、独特な大西洋岸の個性を証明するブドウを作ること。そして真のアルバリーニョ種のアイデンティティーを表現することを目指す。 (輸入元資料より) 』




Just B '16 D.O.Rias Baixas

ジャスト・ビー・ワインズ、ジャスト・ビー’16

(スペイン・辛口白)


税別¥2300

<あと6本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

30本完売。

「2018.7月上旬に飲みました。単体だけで飲むならおすすめ!止まりですが、食事と合わせたとたんに食事とワインどちらもよりおいしくなる可能性が高い銘柄です。魚介類はもちろん、ハムとチーズを挟んだパンにオリーブオイルと胡椒をかけたもの等でも簡単に相乗効果が出ます。日常のご自宅での食卓でも活躍の幅が広い。さわやか新鮮果実、みずみずしくクリーンで、ちょうどよい酸と心地よい塩ミネラルで、超キメ細かな苦みも食事を生かすとても心地よいもの。白桃、グレープフルーツ、キウイ、オレンジ、ハーブ、ミネラルなどの香り。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール13.5%

明るい緑がかった、輝きのあるストローイエロー。ローリエやミントのようなハーブの豊かな芳香に加え、アニスやマンゴー、グアバなどのトロピカルフルーツ、桃やグリーンプラムが香る。フレッシュ感が口の中を包み込む。甘みと柑橘系のフルーティさが、力強くもよくバランスが取れている。
(輸入元さんコメント)

アルバリーニョ100%

熟成:澱とともに、撹拌せずに3ヶ月

スペイン最高の白ワイン銘醸地 リアス・バイシャス
イベリア半島の北西端にあるガリシア州に位置し、スペインが誇る白の産地と称えられるD.O.リアス・バイシャス。大西洋に面している為、海洋性で湿度の高い涼しい気候、石灰質とは異なった花崗岩由来の、柔らかでしっかりとしたミネラルがもたらされる。


「バル・ド・サルネスが最も重要なサブゾーン」
とヒュー・ジョンソンもジャンシス・ロビンソンも言っています!

「スペインでは、若々しく爽快な白ワインが大攻勢をかけている。
リアス・バイシャスのアルバリーニョ種から造られた美味な白ワインは、
その中でもひときわ目を引く」Byロバート・パーカー

最も冷涼で最も湿度が高いサブ・リージョンのひとつ

アルバリーニョの原産地とされる

リアス・バイシャスワインの総生産量の2/3を占める最重要サブ・リージョン!


この夏オススメ 「海のワイン」=リアス・バイシャス
花崗岩をベースとする土壌から生まれる力強くも繊細な酸・ミネラルに、海岸沿いならではの特有の塩味。海のワインと呼ばれるだけあって魚介との相性は抜群!旨みが舌の上にしっかりと残り素材の味をより引き出します。海の幸が大好きな我々日本人の味覚にぴったりのワインです!



8/1(水)アップ~蔵出しアンセルモ・メンデス’17


まだ探せばこんなワインが見つかります。
明らかに価格を超えたヴィーニョ・ヴェルデ!



 


ワイン&スピリッツ誌2017年度 TOP100ワイナリーに選ばれる!




ANSELMO MENDES, MUROS ANTIGOS ESCOLHA '17

アンセルモ・メンデス、ムロス・アンティゴス・エスコーリャ’17

(ポルトガル・辛口白)


税別¥1250

<あと9本>おすすめ!

※近日さらに再入荷決定!

最新パーカー89点!(2018~2022年、
~this is rich and caressing in texture, seemingly, even though it is a Vinho Verde, meaning lighter-styled and rather elegant. The fruit here is beautiful, the texture sensual and the finish long. This is nicely done. If I had a quibble, it could've used a bit more energy.
ワイン・アドヴォケイト237号)

Wine Enthusiast 87点(Best Buy!)

輸入元担当者さま絶賛の1本!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

62本完売。

「2018.6月下旬に試飲しました。微発泡がない~非常に弱いタイプです。まさに夏最高に実力を発揮するみずみずしく、すっきりバランスよく流れ極めて心地よい。雑味とエグみなく、ほのかにフローラルで杯が進む。外でバーベキューとかアペリティフ、自宅でサラダや和食と合わせてもよさそう。シチュエーションを考えれば大幅に価格以上に生かすことが出来るし、単体でも意外に飲み飽きない。抜栓の3日後までおいしい。はっきり言ってしまえば日本の実勢価格ではチャコリよりもヴィーニョヴェルデの方が価格を超えたワインが多い。そしてたまたま当店に届く前日に高いパーカーポイントが発表されるという、、、」

アルコール12.5%

DOC Vinho Verde

ロウレイロ / アヴェッソ / アルバリーニョ

アンセルモ・メンデス氏はヴィーニョヴェルデの品質向上に貢献した人物として知られ、今やポルトガルを代表する造り手です。アンセルモのワインをカジュアルに楽しめるムロスアンティゴスシリーズは、従来のヴィーニョヴェルデに多い微発泡ではなく辛口に仕上げたインターナショナルスタイル。エスコリャはヴィーニョヴェルデの代表的な3品種をブレンドした果実味あふれる味わいです。



7/29(日)アップ~蔵出しA.R.ルノーブル’08

’02からビオロジック。ずっと家族経営





 



A.R Lenoble, Champagne Blanc de Blancs Grand Cru "Chouilly" Millesime '08

ルノーブル、シャンパーニュ・グランクリュ・シュイィ・ブラン・ド・ブラン・ブリュット’08

特価・税別¥9000



輸入元定価・税別¥12,000

<あと8本>限定品!

パーカー94点!(2018~2030年、ワイン・アドヴォケイト238号)

ファルスタッフ 96点!!!

Wine Enthusiast 93点!(2018~、Editors'Choice!)

Wine&Sprits誌 92点

スペクテーター91点(NOW~2023年)

バーガウンド・コム 91点

ゴーミヨ誌16/20点

ジャンシス・ロビンソン17/20点!

Tyson Stelzer's 『The Champagne Guide 2016-2017』 95点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17/20点

アルコール%

当たり年!

コート・デ・ブラン・グラン・クリュ「シュイィ」100%

ドサージュ5グラム/リットル

コート・デ・ブランの中で最も日照量が多いので熟度の高い葡萄が収穫される。ブルゴーニュに例えるとムルソーのようなクリーミーで重厚な主質が特徴

『最も重要な畑がグラン・クリュ・シュイィ。表土は 30cm のみで厚いチョーク層が続く。コート・デ・ブランで最も偉大なシャルドネを産む』

2002年よりビオロジック。除草剤、防カビ剤、防虫剤 は一切不使用。銅と硫黄もできるだけ使用しない。

『下草を残し、年に 2 回表面だけを耕し、横に広が った葡萄根を切り、根を垂直に降ろさせる』 痩せた土壌で下草も自由に伸ばしているので下草との共存でストレスを受け、年々収量は減っているが、葡萄の質は高まっている。
ビオロジックの採用によって区画毎の個性が鮮明になった。よって収穫を分け、区画毎に搾り、発酵させている。
自然環境も積極的に保護していて「生物多様性」を理想としている。「シュイィ」の畑の隣はとうもろこし畑と色々な花が栽培され、中央には蜜蜂が 30,000 匹飼われている。 『葡萄は蜜蜂によって受粉はしないが、蜜蜂が増えることで色々な植物が増える。葡萄だけの不自然 な環境は葡萄を弱くする』

2012 年にはシャンパーニュで 2 番目に「Haute Valeur Environnementale」認証を取得。

長い歴史の中でシャンパーニュ・メゾンは買収と合併を繰り返し、現在ではそのほとんどがオーナー企業に支えられている。 その中で100%家族経営を続けている珍しいメゾンが「A.R. ルノーブル」。一切出資を受け付けず、自分達のスタイルを貫いている。
(輸入元資料より)

’06 インターナショナルワインセラー91点



7/29(日)アップ~蔵出しドメーヌ・アルマン・ジョフロワ’15上級品

入手難のマジ・シャンベルタンも!

6/9(土)アップ~蔵出し特価ドメーヌ・アルマン・ジョフロワ’14ジュヴレ

ここもジュヴレの新世代!

最新べタンヌ&ドゥソーヴ2019年度版にて4つ星生産者に昇格!!!










DOMAINE HARMAND GEOFFROY, Gevrey-Chambertin '14

ドメーヌ・アルマン・ジョフロワ、ジュヴレシャンベルタン’14

特価・税別¥5000



輸入元定価・税別¥7,000

<あと8本>おすすめ!

ティム・アトキン 91点

バーガウンド・コム 87~89点


「2018.4月初旬に試飲しました。今は香りが少しおとなしいが質感とバランスよい。一見やさしくエレガントなようで酸もタンニンも実はややしっかりあり熟成可能という印象。飲み頃2019~?ドメーヌ・マルシャン・グリヨのエティエンヌ・マルシャン氏とフィリップさんは仲が良いらしく、さすが新しいジュヴレの新世代組!」

アルコール13%

樹齢30~80年

粘土石灰質土壌

新樽比率約20%にて約12ヶ月熟成

『 ジュヴレシャンベルタンらしい力強さとフィネスを合わせ持つワイン。芳醇で複雑なアロマ、いきいきとして凝縮した果実味が素晴らしい満足感の高い1本です。 (輸入元さんコメント) 』

醗酵:ステンレスタンク 主醗酵後、オーク樽にてマロラクティック醗酵
熟成:オーク樽 12カ月(仏産、228L、新樽比率20%)




アルマン・ジョフロワ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・ラ・ペリエール’15

税別¥11000

<あと3本>超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー92点(William Kelley、
The 2015 Gevrey-Chambertin 1er Cru La Perriere is a lovely, chiseled wine from this cool climat, wafting from the glass with a sapid bouquet of coniferous forest floor, wild black fruits and Griotte cherry. On the palate, the wine shows great focus and tension, with a concentrated mid-palate, and a fine-grained, chalky finish.
ワイン・アドヴォケイト236号)

最新バーガウンド・コム 91点(Outstanding!)

マジ・シャンベルタンに隣接する畑!

樹齢45年
年間生産量:わずか1,600本程度
新樽約30%にて約12ヶ月熟成

’14 ティム・アトキン 93点!




アルマン・ジョフロワ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・ラヴォー・サン・ジャック’15

税別¥12000

<あと2本>超限定品!

パーカー91点(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

最新バーガウンド・コム 92点!(Outstanding!)

樹齢40~90年!

年間生産量:3,300本程度
新樽約40%にて約16ヶ月熟成

’14 ティム・アトキン 93点!




アルマン・ジョフロワ、マジ・シャンベルタン’15

特価・税別¥21000



輸入元定価・税別¥27,000

<あと5本>超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー95点!(William Kelley、
The 2015 Mazis-Chambertin Grand Cru is superb, offering up a classic bouquet of wild berries, cherry, grilled game, subtle mint and a framing of smoky new oak. On the palate, the wine is full-bodied and concentrated, with true grand cru depth and dimension, its tannins fine-grained and its finish long and penetrating. This is a powerful Mazis-Chambertin that retains excellent energy and freshness despite its considerable volume, and which could compete with some of Gevrey's finest.
ワイン・アドヴォケイト236号)

最新バーガウンド・コム 93点!


樹齢40~70年!

低収量
年間生産量:3,200本程度
新樽約90%にて約16ヶ月熟成

’14 ティム・アトキン 94点!


除草剤と農薬は基本的に不使用
天然酵母を使用、無濾過

2007年に現当主フィリップ・アルマン氏に世代交代後、さらにエレガントで上質なワインに進化中


7/27(金)アップ~<※12本限定!>蔵出し超特価ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール’14VV・デ・ブランドリ










ラシーヌ輸入の限定品!


2002年にカベルネソーヴィニョンとガメイの栽培をやめ、シュナンブランに植えかえた

大小4つの垂直型木製のプレスを使い分けている。10haの畑すべてでビオディナミを実践。225リットル樽で熟成、いずれも補糖しない

エコセールとデメテル認証ビオディナミ、SO2極少

近年、評価が高すぎます。昔は変人扱いもされたでしょうが、やっと時代が追いついてきた?ヴァン・ナチュール好きでラ・リュンヌを飲んだことがないとかはあり得ないこと!




La Ferme de la Sansonniere (Mark Angeli),
VdF - Les Vieilles Vignes des Blanderies '13

ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール、VDF・レ・ヴィエイユ・ヴィー二ュ・デ・ブランドリー’13

(ロワール・辛口白)

在庫限りの超特価・税別¥4500

↑なんと17%OFF!!!

当店通常価格・税別¥5400

<あと10本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
10年前に’02を税別¥5200
で販売していましたので、
ありえないくらい値上がりしていません!!!

最上級品であるブランデリーVVは、近年生産量極小で
’18は生産出来ませんでした、、、

「2018.7月下旬に飲みました。おそらく好みの分かれるワイン。抜栓直後の酸味に若干危うさがあるか?(ヴァン・ナチュール好きではなくブルゴーニュ通の価値観で考えるときの揮発酸)今はギリギリ正常だけど近年のここは基本的にサンスフルなので抜栓後時間経過でさらに揮発酸強くなって飲めなくなるかも?と思ったのですが、さすがマルク・アンジェリさん、二コラ・ジョリーとは違う意味で抜栓後まさかのどんどんおいしくなってゆきました。抜栓の5日後までおいしく楽しめる。理屈では酸化が進むはずなのに果実のエネルギーが出てきてバランスよくなるという初めての体験をした。やっぱり並じゃない造り手とインポーターのラインはすごい。扱う人にも強い気持ちが必要。色も変に濃くならない。最初から最後までやや濃いイエローのまま。上品高貴系の蜜、アンズ、キラキラ系ミネラルがあり、最初はキレのある酸だが、どんどん優しい癒し+意外に力のある果実となる。昔のようなインパクトのある甘味ではなくあくまで辛口~中辛くらいの優しい甘味」

アルコール13.5%

’04 ワイナート32号 93点

’02 クラスマン10/10グラス満点!

’02 リアルワインガイド第10号にて絶賛される!

’02 12本完売。

シュナンブラン100%

「密度、ミネラル、アルコールのバランスのよさ、スパイシーでピュアな風味に驚かされる!フランス辛口白ワインの最高峰のひとつであり、偉大なテロワールをよく表現している。(クラスマン2005年度版より)」

少しだけ新樽を使用して、樽発酵&樽熟成(←これは昔の資料なので今はどうかわかりません)

真に優れた単一畑の相当な古樹から造られる希少品!
すべての畑でビオディナミを実践。補糖なし



7/27(金)アップ~蔵出しドメーヌ・イヴォン・メトラ’14

やわらかいクリュ・ボジョレー、抜栓後ゆっくりとうまみが増してゆく!





 



ラシーヌ輸入の限定品!




Yvon Metras, Fleurie - Cuvee Printemps '14

イヴォン・メトラ、フルーリー・キュヴェ・プランタン’14

超特価・税別¥4000


当店通常価格・税別¥4800

輸入元定価・税別¥5,500

<あと11本>限定品!

※すべての値引き対象外となります。

インターナショナルワインセラー91点(2017~2021年)

アルコール%




イヴォン・メトラ、フルーリー・レ・プランタン’07

税別¥4200

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

超限定品!最新ヴィンテージは’13です。

「2015.1月に飲みました。約4年前の前回飲んだ時でも飲み頃ピーク入り口くらいの印象でしたが、当店セラー内で寝かせたことでゆっくり飲み頃ピーク頂上に熟成しました。予想より熟成のスピードが少し遅く、予想以上のおいしさでした!80年代ハズレ年のブルゴーニュ・ピノノワール飲み頃ピーク頂上という感じの口中にうまみの広がる癒し系のしみじみおいしいタイプ。かなりの満足度があります。温度は低めがベストで、温度を上げるとダレます。また非常に繊細なワインですので、保管温度・移動にも気を使う必要があります。このワインを薄いとか軽いとか酸が低いで終わらせてしまうのはあまりにももったいないので経験値のある方におすすめしたい銘柄。抜栓の次の日もおいしい。ほとんど落ちていないが、バランス的には初日の方がよりベストだったと思う」



「2011.10月末に飲みました。縁が完全にオレンジがかった少し濁りのある明るいルビー色。抜栓直後の低い温度では、ちょっと期待外れな感じでしたが、時間と共に予想以上に向上しました。とにかくうまみがどんどん増して行きます!イチゴなどの小粒の赤い実の果実、ミネラルの香り主体。洗練されていないが、じわじわうまみの広がる落ち着いた味わい。ちょうどよい酸とよく溶け込んだタンニン。抜栓の次の日、さらにうまみが伸びてバランスも向上し、抜栓直後のモヤモヤしていた感じが、ビシッと焦点が定まった感じです。かなり杯が進む。意外なことに幅広い料理に合う。ただし飲み手によって結構好みの分かれそうな銘柄だと思います」

プランタン = 春の意味

標高の高い畑、樹齢25年

低収量約25hl/ha

飲み頃ピークに入ったくらいの時期で、リリース直後にわずかに感じられた還元的な香りも抜け、口の中でうまみの広がる素晴らしくおいしい状態になったとラシーヌさんから聞きましたので買ってみました。つい先日’09を試飲した際に少し還元香がありましたので’09も1年後くらいによりおいしくなるのでしょう

アルコール12.5%

農薬や化学肥料を使用しないビオロジック栽培

ブドウ果は、収穫後に一晩冷蔵庫で保冷されてから発酵に供され、浸漬はコンクリートタンクで3週間以上。人口酵母を交えずにゆっくり発酵。垂直の木製プレスで圧搾後、古樽で翌春まで熟成され、ノンフィルターで瓶詰め。酸化防止剤は、収穫から熟成までの間は使用されず、瓶詰め時に少量添加


『 イヴォン・メトラは、1994年に代々続くドメーヌを引き継いだ。酸化防止剤非使用を提唱した醸造学者ジュール・ショヴェの指導のもとに自然なワイン造りを始めたラピエールらの影響を受け、メトラはファースト・ヴィンテージから酸化防止剤を用いないワイン造りを実践している。いまや、マルセル・ラピエール、ジャン・フォワイヤール、ギー・ブレトン、ジャン・ポール・テヴネらとともに、ボジョレにおける自然派ワインの名声を築いたメトラは、デリケートなバランスのとれた優れたスタイルで高く評価されている。 (輸入元資料より) 』

フルーリー’01が、ワイナート・ワイン・オブ・ザ・イヤーに選ばれる!


7/27(金)アップ~蔵出し超特価ダヴィッド・モロー’11クロ・ルソー

’11の成功例!飲み頃!

7/21(土)アップ~蔵出し超特価ダヴィッド・モロー’14
クロ・デ・ムーシュ

世代交代後に急激に向上した上質なサントネ!







 


ラシーヌ輸入の蔵出し限定品!

ここもベッキ―・ワッサーマン・セレクション




David Moreau(Jean Moreau), Santenay 1er Cru - Clos des Mouches Rouge '14

ダヴィッド・モロー、サントネプルミエクリュ・クロ・デ・ムーシュ’14

超特価・税別¥5500


当店通常価格・税別¥6200

輸入元定価・税別¥7,200

<あと15本>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。
’15を買うと税別¥6,500です。

ジャンシス・ロビンソン16/20点
(2017~2022年、2016年1月試飲)


ブルゴーニュ・オージョルディー18/20点!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

約1年経過してさらにおいしくなっているはず!



「2017.9月に飲みました。紫色の弱い中程度のルビー色。繊細な上質感に優れたブルゴーニュ通向きの逸品!シャンボール好きにもおすすめできるタイプとなります。現時点ではまだ少し固く、香りも開ききっていないが、落ち着いて緩さのない果実、エレガントですでになめらかさがあり、うまみとミネラルが非常に豊富で骨格のある飽きのこない味わい。決してタバコではない、お茶の茶葉のような複雑なよい香りを含み、余韻も長い。アフターのタンニンがまだ少しだけ固いことと、この香りに色気が少しでも加わったらすごいことになりそうということで、飲み頃はおそらく2019~。抜栓の2日後まで非常においしい。この特価なら明らかに価格以上の品質と個性を堪能できます!」

アルコール13%

’15 VINOUS 91~94点!

’12 ジャンシス・ロビンソン17/20点!

’11 Wine Enthusiast 92点!

他にもビル・ナンソン、ウォール・ストリート・ジャーナルなどでも高評価されています!

『 この畑の名前の由来はこのエリアの花から花粉を集める数千もの蜂(Mouches a Miel=ミツバチ)からきています。ここは、フィロキセラ被害後、再栽植をおこなわずに数十年間も経ったにもかかわらず、自然と再び1964年この地に葡萄樹が成長し始めた場所で、このドメーヌを象徴する区画となります。やせた表土に石灰岩層があるサントネ・プレミエクリュの中心に位置し、山頂にあるため受ける冷風が、有益なミクロクリマを与えています。そのため、この区画のキュヴェはデリケートでなめらかなタンニンのワインとなります。(輸入元さんコメント) 』

新樽約30%のバリックにて約17ヶ月熟成




David Moreau(Jean Moreau), Santenay 1er Cru - Clos Rousseau Rouge '11

ダヴィッド・モロー、サントネプルミエクリュ・クロ・ルソー’11

税別¥4500



輸入元定価・税別¥5,600

<あと14本>

Wine Enthusiast 92点!(2017~)

ワイナート73号 89点
(ブルゴーニュ今をときめくライジングスター13軒に選出される!)

パーカー90点(ニール・マーティン、

From the southern part of the village from shallow, red ferrous soils, the 2011 Santenay 1er Cru Clos Rousseau has a very pure bouquet with wild strawberry and Morello scents that blossom with aeration. The palate is tannic on the entry with dark plum and black cherries, a fine line of acidity and a pleasing sense of symmetry toward the poised finish. This is one of David Moreau’s best 2011s. Very fine. Drink 2014-2022.
ワイン・アドヴォケイト208号)

輸入元担当者さま絶賛の1本!

ブルゴーニュ’11赤によいイメージを持っていない方もいると思いますが、
ドメーヌ・トラぺとここは特にすごいです!
アルマン・ルソーもモンティーユも’11非常においしいですし!

「2018.に飲みました。」

アルコール%

クロ・デ・ムーシュよりも力強い個性
基本的に新樽約30%熟成、例年15年程度熟成可能



すべて手摘み、野生酵母での醗酵

『 サントネの固定観念をくつがえす驚くべき造り手が、世代交代に伴って彗星のように現れました。ダヴィッド・モロー、28歳。祖父ジャン・モローから2009年にドメーヌを相続した、新世代です。アペラシオンを聞かずにブラインドで飲めば、シャンボール・ミュジニかモレ・サンドニの1級産のワインと思っても無理はありません。素直で純粋で、テクスチュアがきめ細かくて優美きわまる印象。不自然に造りこんだ形跡はみじんもなく、よほど手練れの名手が難なくこしらえたような印象すら与えます。20数年にわたる私のブルゴーニュ通いを通じて、このような資質をあわせもつワインに私は出会ったことがないと断言できます。

ダヴィッド本人については、まだ十分にはその人柄をつかみきっていないのですが、まっすぐに相手を見つめて話す様子から、思慮深い資質と、瞬時に決断ができる用意、しっかりとした日常の思考の深さと強さを感じました。祖父からドメーヌを継ぐやいなや、すぐさま大胆に栽培と醸造方法を変え、経験から学んだ方法を実行したからには、おそらくワイン造りに大切なこととしてはいけないことが、明確にわかっていると思われます。サントネについては、赤ワインは、タニンが強くて土っぽく、荒々しい味わいで、せいぜい良質なものでも期待するほどのものでないと一般にいわれています。けれども、ダヴィッドのワインは、ブルゴーニュならではのピノ・ノワールの上質な魅力をたたえて、飲み手に深い喜びをもたらしてくれます。

ダヴィッドは1999年、ボーヌの醸造学校に入学、ディジョン大学でエノロゴの資格を所有するまでの10年間、さまざまなドメーヌで経験を積みました。2003年のシャトー・ド・ボーカステルに始まり、2005年にニュージーランドにわたり、新世界のピノとシャルドネを学びました。ブルゴーニュではドメーヌ・ユベール・ラミ(2004年と2007年)とドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ(2008年)で修業しました。ドメーヌを受け継いだ直後から、自然な栽培に取り組んでいます。

いつも思っていることですが、優れたワインの条件は、誰がどのように造るかであって、テロワールが優れていることは必ずしも最重要ではありません。むろん、優れたワインがさらに複雑さと奥行き、深い味わいを表現できるためには、テロワールの質や格がものをいう。とすれば、コート・ドールの最南端にある、ぱっとしないアペラシオンのマランジュとサントネのワインを、コート・ドールの優れたクリュのワインと比べるのは格違いだから、無理というもの。せいぜいのところカリテ・プリどまりで、いいヴィンテッジの1級畑を選べばお買い得ぐらいなもの、ということになるでしょう。しかし、ダヴィッドのワインを味わって、驚嘆せずにおれませんでした。ジャスパー・モリスは『ブルゴーニュワイン大全』の序章でもって、ブルゴーニュの精髄を体得していた巨人モーリス・ヒーリーの次の名言を引用しています。「私が人生で出会ったすばらしいものといえば、数本のみごとなブルゴーニュだ。別にグラン・クリュだったわけでもなく、偉大なヴィンテッジだったわけでもない。だがそのワインは最初のひとかぎだけで、造り手が、その年のその畑にできたブドウで、あらん限りの仕事をしおおせたことを如実に示していた」。
私にとってダヴィッドのワインは、まさに人生で出会った数本の見事なブルゴーニュです。ラシーヌ創立10周年を迎える今春、このようなワインをご紹介できることの幸せで、いま胸がいっぱいです。 (輸入元資料より) 』


9/5(水)アップ~蔵出しドメーヌ・デュ・パ・ド・レスカレット’15’13

北海道初上陸!スペインやローヌだけではなく、南フランスにもまるでピノノワールのような超お買い得品がまだ探せば見つかります!








 


ブルゴーニュの「ダヴィド・デュバン氏」からの紹介で当店の恩人が輸入開始したラングドックは2014年に認められた新しいアペラシオン『テラス・デュ・ラルザック』を中心に涼しげエレガント&ミネラリーで中心の味付きはしっかり、まるでブルゴーニュのピノノワールのような香りとバランス、驚きの味わい!
いまさらながら南フランスがすべて暑くて完熟濃厚なわけではありません

実は去年から店頭限定で好評販売中ですが、HPに載せるのはこれが初!

Obviously a cool climete, surprisingly elegant texture.

ユーロリーフあり!




Les vins du Pas de l'Escalette, Les Clapas Rouge 2015
(AOC Terrasses du Larzac)

ドメーヌ・デュ・パ・ド・レスカレット、レ・クラパス・ルージュ’15

税別¥3500

<あと22本>絶対おすすめ!

ジャンシス・ロビンソン16.5/20点!

パーカー88点(2017~2022年、ワイン・アドヴォケイト230号)

スペクテーター・オンライン88点(NOW~2022年)


MVF(旧クラスマン)2018年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

24本完売。

「2017.9月に飲みました。最初に飲むなら絶対これ!個性とスタイルが素晴らしい上に、いかにも有機栽培で涼しい畑の強いミネラルが縦に伸びる味。縁が紫がかったやや濃いルビー色。ガリグ、黒蜜、黒胡椒、スミレ、ミネラルなどの重くないよい香り。透明感のあるピュアな全体像、エネルギーのある果実、酸とミネラル、うまみが豊富で、重心が低くなく、アフターの抜けが良い本来のエレガンスがあるシラー。特にアフターにしっかり残るミネラル感にはインパクトがあり、驚くほど上質!ブルゴーニュ愛好家におすすめしたいランドック。よくまだ無名でこれほどの造り手を探せたものですね。コンディションも素晴らしく、さすがソシエテ・サカグチ・セレクション!!!」

アルコール13.5%

粘土石灰質土壌

標高350m

石を積み上げた壁、クラパスを連想させるミネラル感を 表現した赤ワイン。シラー50%、カリニャン30%、 グルナッシュ20%のブレンド。シラーが果実や花のアロマを、 カリニャンの古木がフレッシュさを、グルナッシュが 豊満さをもたらす。

非常に濃いガーネット。ブラックペッパーやリコリスのような スパイシーな香りと、成熟したブラックチェリーのフレーバーが 心地よく調和する。充実した果実味と共にタイトに引き締まった酸味。中盤から広がるスパイシーなタッチ。 味わいの骨格を成す強いミネラル感と滑らかなタンニン。 上質な地中海ワインの要素が詰まったキュヴェ。




Domaine du Pas de l'Escalette, Le Grand Pas 2015
(AOC Terrasses du Larzac)

ドメーヌ・デュ・パ・ド・レスカレット、ル・グラン・パ’15

(ランドックルーション・辛口赤)


税別¥5400

<あと8本>超限定品!

デカンター・オンライン92点!(2018~2022年)
世界のグルナッシュ特集で上位に選出される!!!

ジャンシス・ロビンソン17/20点!

パーカー90点(2017~2023年、ワイン・アドヴォケイト230号)


Terre de Vins 17.5/20点!

MVF(旧クラスマン)2017年度版18/20グラスさらにクー・ド・ラネ!!!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15.5/20点

アルコール13.5%




Domaine du Pas de l'Escalette, Le Grand Pas 2013
(AOC Terrasses du Larzac)

ドメーヌ・デュ・パ・ド・レスカレット、ル・グラン・パ’13

(ランドックルーション・辛口赤)


税別¥5200

<あと2本>絶対おすすめ!
超限定品!~※再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)2016年度版16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版15/20点

「2017.9月に’13を飲みました。上級品になればなるほど凝縮感が増して重くなるというのはもう古いというか必ずしもそうとは限らない。このワインはさらに塩味が強くなり、テンションが上がり、エレガント&ミネラリーを極めている系の赤い実の果実。上質なブルゴーニュのような美しさがあり、素晴らしい個性と余韻!びっくりするくらいおいしく、ピュアで透明感とフィネスがあり、みずみずしく冷涼でうまみとミネラルに溢れる艶々なめらかさにやられました~!やさしさと複雑性が絶妙で骨格と余韻もあります。コンディションも素晴らしく、さすがソシエテ・サカグチ・セレクション!!!」

アルコール13.5%

ふたりのラングドックにおける冒険を象徴するワイン。 毎年、決まったレシピはなく、直感によって造られるが、 主体はグルナッシュ。それにカリニャンとシラーが ブレンドされ、グルナッシュの豊かな果実味に、高い標高がもたらすフィネス。

非常に濃いガーネット。完熟したプラムやブラックベリーの 香りが強いが、ペッパーやシナモンのようなスパーシーな 芳香が良いアクセントになっている。テロワールに由来するミネラルのニュアンスが強くあり豊かな表現力を持つワイン。 豊かな果実味が広がり柔らかなタンニンが心地よく、 フィニッシュにスパイスとミネラルのニュアンスを綺麗に留めて行く




2014年にAOCとして認められたばかりのテラス・デュ・ラルザック。2003年、 ここにドメーヌを設立したのがジュリアン・ゾルノットとデルフィーヌ・ルソーのカップルだ。ジュリアンはロワールのアンリ・ペレで長年奉公ののちに独立。南仏ラングドックを新天地として選んだ。 「パ・ド・レスカレット」はエロー県の北部、地中海とラルザック盆地を結ぶ、巡礼路の途中になる切り立った山道のこと。ドメーヌはその近く、標高350メートルの高台に位置し、総面積20ヘクタールのブドウ畑は40を超えるテラスに分散している。

マサル・セレクションで新しく植えた区画を除き、栽培されているのは樹齢50年以上の古木である。 栽培品種は赤がグルナッシュ、カリニャン、シラー、サンソー、白がカリニャン・ブラン、 テレ・ブレ、グルナッシュ・ブラン、グルナッシュ・グリ。 ブドウ畑はこの地方で「クラパス」と呼ばれる石を積み上げた壁で囲われ、ラルザック盆地の水源のおかげで干魃からも守られている。土壌は水はけの良い粘土石灰質。昼夜の寒暖差は大きく、ブドウはゆっくりと成熟して芳香成分を形成すると同時に、南仏の太陽を受けても過熟から免れ、フレッシュさと緊張感を伴う果実味を得ることができる。

またブドウ栽培においては自然を尊重し、生物多様性を守りつつ、ビオロジック なアプローチをとる。ロゼを唯一の例外として、ほかのワインはすべてビオロジックの認証済みだ。 ドメーヌの造るワインは赤も白も、多くのラングドックにありがちな過熟感や重たるさは少しもなく、じつに果実味と酸味のバランスがとれ、タイト感さえ感じられ る。ブラインドでテイスティングしたら、品種がまったく異なるにもかかわらず、一瞬、 ブルゴーニュと錯覚を覚えるほどのエレガントなスタイルだ。 ラングドックは重く、粗野なワインばかり…と飲まず嫌いな方にこそぜひお試しいただきたい、上品で冷涼感を備えたワインである。

扱いのある3つ星レストラン
ミッシェル・ブラス、ピエール・ガニェール、オーベルジュ・デュ・ヴュー・ピュイ
アストランス、フラコン・ド・セル、アン・ソフィー・ピック
(輸入元資料より)



 

7/15(日)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・レキュ(ギィ・ボサール)’15ドルトネスついに最後の再入荷!

ワイン・アドヴォケイト215号、ワインレポート等にて大絶賛されました~!

一貫して非常に強いミネラル!






 

 

 

 




<高齢と腰の痛みで、ギィ・ボサール氏がすでに引退>’15から彼の意思を引き継ぐ後継者フレデリック・ニジエ・ヴァン・エルクとなります。


ギィ・ボサールとの出会いは2003年の11月にシャンパーニュのジャック・セロスを訪れた時、アンセルム・セロスが「凄いミュスカデの生産者がいる。 彼のミュスカデはミュスカデの常識を遥かに超えたワインだ。」の一言から始まる。2004年11月にドメーヌ ド・レキュを訪問。 太い眉、大きな手、全身からみなぎるエネルギー、そしてワイン造りへの情熱に打たれた。
この腕で土を耕し、土壌の成分が透けて見える仕上がりの、正にビオディナミの手本となる味わいのワインを生み出している。
2012年、ギィの意志を受け継ぐフレデリック・ニジエ・ヴァン・エルクがドメーヌに入り、ドメーヌの更なる進化が期待される。
(輸入元資料より)




ドメーヌ・ド・レキュ(ギィ・ボサール)、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・エクスプレッション・ドルトネス’15

(ロワール・辛口白)

税別¥2350

<あと18本>

VINOUS 91点(2017~2022年)

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

174本完売!!!~※ついに’15再入荷不可能となりました!
なにやらこの銘柄自体が終売となる可能性が高いそうです、、、

アルコール12%

’14 Wine Enthusiast 92点!

’14 MVF(旧クラスマン)2017年度版16.5/20グラス(Coup de ?? de l'annee!!!)

ドルトネスは30cm程の表土の下にオルトネス(正片麻岩)の地層を持つ葡萄畑で栽培された葡萄を使ったワイン。ビオディナミを実施することにより健全な土壌に根を張った葡萄は地中のミネラルを吸い上げ土壌の味わいをワインに表現することができる。これこそテロワールを名乗れるワインである。醸造・醗酵は通常のミュスカデと同様。
(輸入元資料より)




キャップシールの色が金色→銀色に変わりました。




ドメーヌ・ド・レキュ、ボサール・テュオ・ヴァン・ムスー・ド・ロワール・ブリュットNV

(ロワール・辛口白泡)

税別¥2350

<あと3本>絶対おすすめ!

生産者:フレッド・ニジェ・ヴァン・エルク fred Niger van Herck

フレッドさん作になってからもお客様から絶賛の声をかなり数多くいただいております!

「2017.正月に飲みました。フレッド・ニジェ・ヴァン・エルクさんになってからもやはりおいしく非常に強いミネラル。変わってから間もないこともあるかもしれませんが、今までと全く違和感なく非常においしく楽しめるよい出来。やや厚みのある果実、キレキレではないが低くない酸、トップノーズからアフターまでミネラルが強く、温度が結構上がってもダレない。大抵の寿司が生臭くならないし、和食にも幅広く対応可能」

アルコール12%

ラベルの楽譜はギィが愛するモーツアルトの歌劇「後宮からの誘拐」の最終楽章。

大体グロ・プラン40%、シャルドネ30%、ミュスカデ15%、カベルネ・ソーヴィニヨンとカベルネ・フラン あわせて15%


ミュスカデとグロプラン最高の生産者のひとり!

なんと1972年からずっと有機農法

ビオディナミの象徴的な存在

デメテル認証ビオディナミ

DRC、クロドデュガなどと同じく馬で耕作

高い樹齢、手摘み、天然酵母のみ使用、SO2極少

クラスマン1つ星&Q/P(カリテプリ=お買い得!)マーク付き生産者

「ビオディナミの象徴的な存在(クラスマンより)」

1972年からオーガニックによる葡萄栽培を開始、1992年からビオディナミに転換

「土壌の成分が透けて見えるような仕上がり!これこそまさしくビオディナミの手本である。(クラスマンより)」


7/15(日)アップ~蔵出しプリンチピアーノ’15ランゲとバルベーラ

さらに貴重なバローロ・ボスカレート・バックヴィンテージも!

5/5(土)アップ~蔵出しプリンチピアーノ’15ドルチェット

今では昔のバローロ・ボーイズとは逆の個性重視・大樽熟成の方向性!


















ラシーヌ輸入の限定品!

化学肥料や除草剤、殺虫剤や防カビ剤を不使用
さらに現在では一部ビオディナミも導入している


プリンチピアーノは、「現代のクラシック」というべき高みに達しているにもかかわらず、常に進化の過程にあります。この地域でこれほどの将来性に富む生産者は、ほとんど思いつきません。しかも、あくまでも市場の受容性を考慮した価格は、品質からみると、とても良心的としか、言いようがありません。
このような多面的な意味で、まさしく比類を絶するプリンチピアーノこそ、ラシーヌにとって理想的な生産者であるだけでなく、ラシーヌの品質管理によって、その〈繊細優美な味わい〉を特徴とするワインの実力と個性がますます発揮される、と私たちは考えています。
(輸入元資料より抜粋)


今までのどのピエモンテとも違う輝きを放つ!その1
何故?これほどまでにタンニンが丸くエレガントで、エキスとミネラルは多いのか
それこそジャンシス・ロビンソン女史、ジョン・ボネ氏、Luis Gutierrez氏達が絶賛しそうなスタイルです。




Principiano Ferdinando, Barbera d’Alba Laura '15

プリンチピアーノ、バルベーラ・ダルバ・ラウラ’15

税別¥2500

<あと3本>絶対おすすめ!

「2018.5月中旬に飲みました。亜硫酸を最大限に減らすためにガスを残しているのかな?という印象。透明感ある香り、生きた酸と全体像なのでコンディションは抜群です。’15であっても酸が低くなく冷涼感とエレガンスがあり、ここの特徴の一つである酸化臭やマデラ風味がなく、全銘柄アルコールの浮きがゼロであることも、昔のピエモンテとは違う要素の一つ。新樽はどれもないか控えめ。やや艶のある果実、酸が尖っていないバルベラで、うまみとミネラルがかなり豊富な上に、わずかに縦伸びまであるので熟した年のよく出来たブルゴーニュ・ルージュ的に飲める。中域からアフターにかけての強烈なうまみの広がりは特筆もの!抜栓の次の日も非常においしい。非常に価値のある個性とスタイルでナチュラルな味わい」

アルコール13%


畑:ボスカレート(セッラルンガ)50%、モンタリアート(モンフォルテ・ダルバ)50%

平均樹齢:40年
普通の年で収量:60キンタル(搾汁率70%で42hl/ha)

醸造・熟成:20日間のマセレーションのあいだ、1日に2回のルモンタージュを行う。ステンレスタンクで10ヵ月間熟成。亜硫酸の添加はボトリング時のみ行う。

典型的な日常消費のバルベーラをつくりたかった。飲み心地がよく、アルコールが低い。果実味が美しくて特徴的な酸味がある。




Principiano Ferdinando, Langhe Rosso '15

プリンチピアーノ、ランゲ・ロッソ’15

税別¥2500

<あと8本>絶対おすすめ!

29本完売。※’15は、再入荷不可能!

「2018.5月中旬に飲みました。抜栓直後からピュアでみずみずしくフルーティーで艶がある滑らかさの飲み頃NOW~。凡人には造れない超ハイセンス銘柄。やわらかいけど複雑で魅力的。フルーツ感たっぷりのアタック~口中に広がるうまみ成分でミネラルも豊富。タンニンの質が極めてよく、ほのかな甘みも感じられるが’15であっても酸が低くない良いバランス、クドさや重さはない傑出バランス。抜栓の2日後まで最高においしい。熟した年のよく出来たブルゴーニュ・ルージュ的に飲める。近年のバルトロ・マスカレッロを好きな方は、このワインもお好みだと思われます。非常に価値のある個性とスタイルでナチュラルな味わい」

アルコール13.5%

ネッビオーロ主体、バルベーラ、ドルチェット、フレイザのブレンド

樹齢40年以上

位置:標高300~400m、南~南西
土壌:粘土石灰土壌

ブドウ品種はそれぞれ分けて醸造し、瓶詰前にアッソンブラージュする。
品種やVTの個性よりも酸、果実味、タンニン、飲み心地の調和を目指す。





Principiano Ferdinando, Barolo Boscareto '09

プリンチピアーノ、バローロ・ボスカレート’09

税別¥13000

<あと5本>蔵出し超限定品!

VINOUS 94点!(2015~2024年、
Principiano's 2009 Barolo Boscareto is an excellent choice for drinking now and over the next handful of years, as the tannins are soft and the flavors show lovely overall complexity to match the radiant fruit of the vintage. Sweet red cherry, blood orange, cinnamon and vanillin are all nicely lifted throughout. The fruit is forward and ripe, while the wine's mid-weight structure is quite classic in feel, but it is the aromatics - not too dissimilar from those often found in neighboring Cascina Francia - that holds the most appeal. I don't expect the 2009 to be a long-term ager, but it sure is gorgeous right now.
2015年12月試飲)





Principiano Ferdinando, Barolo Boscareto '08

プリンチピアーノ、バローロ・ボスカレート’08

税別¥13000

<あと2本>蔵出し超限定品!

Wine Enthusiast 96点!!!
(2018~2038年、Cellar Selection!)





Principiano Ferdinando, Barolo Boscareto '07

プリンチピアーノ、バローロ・ボスカレート’07

税別¥12000

<あと9本>絶対おすすめ!
超限定品!

※’07は、再入荷不可能!

「2018.5月中旬に飲みました。こちらはすでに有機栽培~大樽熟成にはなっていても、ごく近年の作品とはまだ造りが違う時期だと思われます。オレンジピール・チョコレート、コアントロー、甘草、甘苦系+少し漢方系スパイス、ヨード、トリュフ、タバコ、ミントなどの熟成感あるよい香り。黒い実の果実で現時点でピノノワールっぽくはない。なめらかな粘性と甘苦さを感じる複雑性があり余韻長い。個性があり、今ではタンニンが溶け込んできて重すぎず、アルコールもコンディションが良いので表示程は高く感じない。飲み頃の入り口くらいだろうか?抜栓の次の日も非常においしい。やはり複雑で余韻が長い。抜栓の2日後は甘旨増して、高級バニュルス古酒系のニュアンス?出た」

アルコール15%

樹齢40年以上

位置:標高350m、南西向き
土壌:粘土石灰質
開放樽で40日以上のマセレーション
大樽で36か月熟成

カシーナ・フランチャのすぐ下にある非常に優れた畑

クラシック、モダン、ナチュラル。それぞれの世界を探求しつづけるフェルディナンドの考えをもっとも反映しているワイン。重厚だが、タニンはしなやか。後味のブルーの花を思わせる透明感は、年々増すばかり。
ボスカレートの畑は、銅も硫黄の散布もせずに、海藻やプロポリスによる畑の管理を実験的に始めた、最初の畑。



プリンチピアーノ家は、1900年代の初頭から、自分たちが所有する7haの畑でブドウ栽培にいそしんできた。カンティーナは、50年代に父アメリーコ・プリンチピアーノの手によって実現され、1993年から、息子である現当主、フェルディナンドが引き継いでいる。フェルディナンドはアメリーコから、畑でも、醸造面でも貴重な経験を得てきた。
 カヴィオラの指導のもと1993年から10年間、ロータリーファーメンターを使って、近代的なワインを造っていたが、伝統的なつくりのワインが持つ味わいの偉大さが理解できるようになるにつれ、2002年にまったく方向を変えることを決断した。2004年にロータリーファーメンターを売って大樽を購入し、その哲学と概念をあらためて定義しなおしている。醸造は、とりまく自然と地域環境の特徴を子細に反映させるためのものであると考え、そのために化学肥料や除草剤、殺虫剤、防カビ剤の使用を放棄するのを信条とした。2012年からは、最も重要な3haの畑ではボルドー液も硫黄も使用せず栽培している。

 高品質のワインを生み出すために、ブドウ畑が円熟していることが根本的な役割を果たす。プリンチピアーノ家が所有しているクリュのブドウの樹齢が40年から60年におよぶことを、誇りに思ってもいいのではないか。ブドウ樹1本あたりの収量を750gから最大でも1.5kgに抑えるため、間引きを進め、醸造もクラシックなスタイルとなった。サステイナブルで自然環境との調和をとるスタイルを実現するために、野生酵母で発酵することを好み、発酵時には温度管理も硫黄の添加も行わない。ルモンタージュはポンプを行わずに、手作業で行うことにした。SO2を使用するのはビン詰め時のみで、清澄も濾過も行わない。

 「幼いころ、家用に祖父が造っていたワインはタニックでなかった。私は、体に吸収されやすい、エキストラクトを強くしない、アルコール度数の低いかつてのスタイルを造りたい。美味しくて自然な味わいが信条だ。」「ワインはテイスティングするものでない。畑の中でバランスがとれていることが重要。今自分の信じる好きな方法で醸造でき、大変喜んでいる。昔はジャーナリストのために造っていたようなものだ。歴史を知れば知るほど、この地方の強い個性を理解できるようになった。」とは、フェルディナンドの言葉である。目指すスタイルは、骨格があり、優雅で、バランスよく、スムーズな口当たりで、飲み心地の良いワインと語る。
(生産者HPから一部抜粋、ラシーヌ合田女史によるインタビューで補足)


 

7/15(日)アップ~<※6本限定!>蔵出しニコラ・ジェイ’16

ジャン・二コラ・メオによるオレゴン・ピノノワール!










フィネス輸入の超限定品!
北海道で買えたのはおそらく当店だけ






Nicolas-Jay, Willamette Valley Pinot-Noir '16

ニコラ・ジェイ、ウィラメットヴァレー・ピノノワール’16

(アメリカ・オレゴン州・辛口赤)


税別¥9000

<あと6本>超限定品!

※’14から値上がりなし!

パーカー90点(2018~2022年、ワイン・アドヴォケイト238号)

デカンター・オンライン89点(2018~2025年)


アルコール13.5%




Nicolas-Jay, Willamette Valley Pinot-Noir '15

ニコラ・ジェイ、ウィラメットヴァレー・ピノノワール’15

(アメリカ・オレゴン州・辛口赤)


税別¥9000

<あと7本>超限定品!

ジェームス・サックリン94点!

最新VINOUS 92点!(2020~2026年、2018.1月試飲)

Wine Enthusiast 93点!(Editors' Choice)

スペクテーター91点(NOW~2021年)

パーカー87点(2017~2020年、
Lisa Perrotti Brown、ワイン・アドヴォケイト232号)


バーガウンド・コム 89点

デカンター・オンライン90点(2017~2025年、William Kelley)

アルコール13%

去年は6本しか手に入りませんでした!

生産者曰く、’15は20年程度熟成可能
ビオディナミのブドウ主体

ワインメーカーズ・ノートは、’15はリッチで傑出したバランス、ジューシーなフルーツ感で、ミネラルがあり、余韻が長い。という感じで絶賛です!

話題のジャン・二コラ・メオによるオレゴン・ピノノワール!

ピノノワール100%

樹齢30年

ビショップ・クリーク区画

’15は新樽33%の樫樽で約15ヶ月熟成




Nicolas-Jay, Willamette Valley Pinot-Noir '14

ニコラ・ジェイ、ウィラメットヴァレー・ピノノワール’14

(アメリカ・オレゴン州・辛口赤)


税別¥9000

<売り切れ>絶対おすすめ!

超限定品!

Wine Enthusiast 94点!(Editors' Choice)

スペクテーター93点(Outstanding!、NOW~2024年
2016年 TOP96/100位!)

パーカー89点(2016~2024年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト225号)


インターナショナルワインセラー92点

バーガウンド・コム 90点(Outstanding!)

「2016.3月末に試飲しました。一番の個性は上品で複雑な滑らかさだと思いますが、非常によい出来で固さがあまりなく熟成も可能。リリース直後は固く野暮ったかったルイ・ジャドのオレゴン・ピノノワールとはえらい違いです。ジャミーでも果実味を強調したタイプでもなく、樽が控えめで溶け込んでおり、酸とミネラルが低くない。エキスを伴うほのかな甘みはあるが、甘すぎずよいバランス。アルコールのヴォリューム感も強くなく非常に好印象」

アルコール13.5%

ピノノワール100%

樹齢30年

ビショップ・クリーク区画

新樽32%の樫樽で15ヶ月熟成

2014年のオレゴンは春先から収穫まで天気が良く温暖だったので十分な日照量があり、糖度やタンニンの熟し具合、果皮の色付きなど素晴らしく成熟した葡萄を収穫することができました。複雑で深みのある長熟に適したワインになっており、最高のヴィンテージと言われています。





メオ・カミュゼ、オートコートドニュイ・クロサンフィリベール・ブラン’12
(モノポール・辛口白)


税別¥5000

<あと6本>超限定品!

※これはラック輸入の蔵出し正規品
もちろん再入荷不可能!

4年経って飲み頃に入ったばかりくらいの時期だと思われます
全ヴィンテージが今、買えない状況です

自社畑100%、唯一所有している白ワイン

エシェゾー近くの畑で、実質ヴォーヌロマネ・ブランです。ヴィンテージにかかわらず毎年安定しておいしい。実はピノブランをブレンドする年もあるらしいです


7/15(日)アップ~<極少数!>蔵出しシャトー・ラヤス’05

さらにシャトー・デ・トゥール


※ラヤスは、すべての値引き対象外となります。

 

 

 

 




この地域特有の赤く酸化した石はほとんどなくサラサラの砂質土壌がメインで、この土壌から繊細なグルナッシュが生まれます。 (フィネスHPより)


当店扱いのシャトー・ラヤス&シャトー・デ・トゥールはすべてコンディション抜群で有名&超入手難なフィネス輸入ものです!



※すべて再入荷不可能!!!すべての値引き対象外となります。




シャトー・ラヤス、シャトー・フォンサレット・コートデュローヌ・ルージュ’05

税別¥18000

<あと1本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

最新パーカー93点(2010~2025年、ワイン・アドヴォケイト173号)

パーカー88~90点(ワイン・アドヴォケイト169号)

スペクテーター90点(NOW~2011年)

最新インターナショナルワインセラー91点


MVF(旧クラスマン)2015年度版16.5/20グラス

MVF(旧クラスマン)16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)15.5/20点

この銘柄ですでに優良生産者のシャトーヌフ以上の素晴らしく高い品質です!






シャトー・デ・トゥール、コートデュローヌ・ブラン’14(辛口白)

特価・税別¥4300

<あと3本>



シャトー・デ・トゥール、コートデュローヌ・ブラン’13(辛口白)

税別¥3700

<あと6本>限定品!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17/20点!




シャトー・デ・トゥール、コートデュローヌ・ルージュ’14

特価・税別¥4700

<あと3本>

 


7/15(日)アップ~蔵出しジャン・ルイ・シャーヴ’15赤白(フィネス)

エルミタージュの最高峰!圧倒的な存在感!

 

「ワインレポート2009年」(トム・スティーブンソン著)にてギガル、ボーカステルらを抑えてエルミタージュ赤が『ローヌ最上のワイン』部門単独第一位を獲得!


ワイナート63号フランス偉大なる造り手10人にて大きく取り上げられる!


「自分のワインは“ヴァン ナチュレル(vin naturel)”で飾りのない自然なワイン。澱引きの回数を最小限にとどめ、亜硫酸の添加を出来るだけ少なくするようにしている。大事なのは畑の自然を生かす事と醸造のバランス。自然ばかりを追い求めて迷走している自然派ワイン“ヴァン ナチュール(vin nature)”とは違う。栽培がビオディナミでも醸造段階で亜硫酸をたくさん使っていれば意味がない。いずれにせよ、工業製品ではない“生命”が吹きこまれているワインはとても繊細なので、流通や保管におけるしっかりとした管理が重要。(生産者自身によるコメント)」


2011年は天候も良く病気もなかったとても良いヴィンテージで、特に赤がバランス良く素晴らしい仕上がりになっています。

ネゴシアンワインは当初はほとんどが買い葡萄で造っていましたが、現在はドメーヌの葡萄の比率が多くなっており、100%ドメーヌ葡萄のキュヴェもあって年々レベルが上がっています。 (フィネスHPより)




ジャン・ルイ・シャーヴ、サンジョセフ・ルージュ’14

税別¥7400

<あと2本>フィネス輸入の限定品!

スペクテーター94点!(NOW~2026年)

最新パーカー92点(2016~2024年、Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト228号)

パーカー91~94点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新VINOUS 93点!(2022~2029年)

VINOUS 92~94点!

最新デカンター・オンライン93点(2018~2024年
perfectly balanced for the medium term.
Steven Spurrier、Part of Steven Spurrier’s fine wine world)

デカンター・オンライン94点!
(2020~2030年、Rosemary George MW)

デカンター・オンライン90点(2017~2032年)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点




ジャン・ルイ・シャーヴ、サンジョセフ・ルージュ’13

税別¥7400

<あと6本>フィネス輸入の限定品!

インターナショナルワインセラー93点


スぺクテーター93点(2018~2028年)

まだ評価が出揃っておりません




ジャン・ルイ・シャーヴ、サンジョセフ・ルージュ’12


税別¥7400

<あと4本>フィネス輸入の限定品!

最新パーカー93点(2015~2025年、ワイン・アドヴォケイト216号)

パーカー92~94点(ワイン・アドヴォケイト210号)

インターナショナルワインセラー93点


スぺクテーター93点(NOW~2022年)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版17/20点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版17/20点+クー・ド・クール!




ジャン・ルイ・シャーヴ、サンジョセフ・ルージュ’11

税別¥7600

<あと2本>フィネス輸入の限定品!

スぺクテーター94点(2015~2022年)

最新パーカー93点(ワイン・アドヴォケイト210号)

パーカー90~94点(ワイン・アドヴォケイト204号)

最新インターナショナルワインセラー92点

ジャシス・ロビンソン17/20点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版16.5/20点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版16.5/20点

こちらはドメーヌもの

樹齢80年の区画を含む!若木はすべて『ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション』にまわされる

 




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’15

税別¥25000

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
輸入元在庫一瞬で完売!

最新パーカー98~100点!!!
(2025~2040年、ワイン・アドヴォケイト234号)

パーカー97~100点!!!

最新VINOUS 97点!!!

VINOUS 96~98点!!!





ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’14

税別¥23000

<あと2本>フィネス輸入の超限定品!

最新パーカー94~96点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト228号)

パーカー94~96点(2021~2036年、Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新VINOUS 95点!!!(2024~2034年)

VINOUS 95~97点!!!

スペクテーター96点!(2020~2040年、Collectibles!)


ジェームス・サックリン2017年度 フランス・ワインTOP35/100位!

MVF(旧クラスマン)2018年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18/20点




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’13

税別¥23000

<あと6本>フィネス輸入の超限定品!

最新パーカー94~97点!(2022~2038年、Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト222号)

パーカー94~96+点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト216号)

インターナショナルワインセラー96~97点!!!


スペクテーター95点(2019~2034年)

MVF(旧クラスマン)2017年度版19.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版18.5/20点




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’12

税別¥23000

<あと3本>フィネス輸入の超限定品!

最新パーカー96点!(2017~2037年、Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト222号)

パーカー94~97点!(2020~2037年、Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト216号)

パーカー96~98点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト210号)

インターナショナルワインセラー94~95点!!!


スぺクテーター95点(2018~2027年)

デカンター・オンライン92点(2021~2039年)

MVF(旧クラスマン)2016年度版17.5/20グラス




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’11

(北ローヌ・辛口赤)


税別¥25000

<あと20本>フィネス輸入の超限定品!

スぺクテーター96点(2016~2030年)

最新パーカー96~98点!(2013~2033年、ワイン・アドヴォケイト210号)

パーカー95~98点(ワイン・アドヴォケイト204号)

最新インターナショナルワインセラー94~95点!

ジャシス・ロビンソン18/20点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版18/20点

MVF(旧クラスマン)2015年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版18/20点

MVF(旧クラスマン)2014年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版18/20点

樹齢90年近くになる区画を含む!

メアルなどの6~7区画のアッサンブラージュ




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ブラン’15(辛口白)

税別¥24500

<売り切れ>超限定品!

パーカー95~97点!(2015~2035年、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新VINOUS 97点!!!

VINOUS 96~98点!!!





ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ブラン’14(辛口白)

税別¥22500

<あと2本>フィネス輸入の超限定品!

最新パーカー95点(2016~2036年、Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト228号)

パーカー94~97点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新VINOUS 95点!!!(2025~2035年)

VINOUS 95~96点!!!


スペクテーター98点!!!(2020~2045年!)

MVF(旧クラスマン)2018年度版19/20グラス(Coup de 💛 de l'annee!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18/20点さらに今年のTOP10ワインに選ばれる!!!




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ブラン’13(辛口白)

税別¥22500

<あと5本>フィネス輸入の超限定品!

デカンター・オンライン94点(2019~2045年)

最新パーカー97点!(2017~2037年、ワイン・アドヴォケイト222号)

パーカー97~100点!!!(ワイン・アドヴォケイト216号)

インターナショナルワインセラー96点!!!


スペクテーター97点!(2018~2035年)

MVF(旧クラスマン)2017年度版19.5/20グラス!(Coup de 💛 de l'annee!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版18/20点




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ブラン’12(辛口白)

税別¥22500

<あと2本>フィネス輸入の超限定品!

最新パーカー・オンライン96点!(ロバート・パーカー2015.10月試飲)

最新パーカー96点!(2015~2035年、Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト216号)

パーカー94~97点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト210号)

インターナショナルワインセラー94~96点!!!


スぺクテーター97点!(2016~2037年)

MVF(旧クラスマン)2016年度版18.5/20グラス

近年では基本的にマルサンヌ80%、ルーサンヌ20%

樹齢100年以上の区画を含む!

メアルなどの5区画のアッサンブラージュ









ネゴシアンワインは当初はほとんどが買い葡萄で造っていましたが、現在はドメーヌの葡萄の比率が多くなっており、100%ドメーヌ葡萄のキュヴェもあって年々レベルが上がっています。 (フィネスHPより)



下記もすべてフィネス輸入の貴重な蔵出し品!

近年のモンクールは、ハズレ知らずのおいしさです!全く単調ではありません




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、モンクール・コートデュローヌ・ルージュ’16

(ローヌ・辛口赤)


税別¥2500

<あと5本>

毎年大人気の銘柄!意外に一番絶賛の声が多いかもしれません。




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、クローズ・エルミタージュ・シレーヌ・ルージュ’16

(ローヌ・辛口赤)


税別¥3200

<あと12本>限定品!





ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、モンクール・コートデュローヌ・ルージュ’15

(ローヌ・辛口赤)


税別¥2500

<あと5本>

スペクテーター90点(Smart Buy!、NOW~)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

31本完売。

毎年大人気の銘柄!意外に一番絶賛の声が多いかもしれません。




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、クローズ・エルミタージュ・シレーヌ・ルージュ’15

(ローヌ・辛口赤)


税別¥3200

<あと7本>限定品!

スペクテーター90点(NOW~2019年)

VINOUS 91~92点


毎年大人気の銘柄!




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、エルミタージュ・ブランシュ・ブラン’13

(ローヌ・辛口白)


税別¥7000

<あと3本>限定品!



ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、エルミタージュ・ファルコネ・ルージュ’13

(ローヌ・辛口赤)


税別¥7000

<あと3本>限定品!

最新VINOUS 92点!(2020~2027年)




’13は特に生産量が減った年、’12も’13も最終的には非常に凝縮したよいブドウが収穫できたそうです。’14は基本的にアルコールが少し低く飲みやすい味わいとのことです。



ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、サンジョセフ・オフェリュス・ルージュ’13

(ローヌ・辛口赤)


特価・税別¥3400

<あと7本>絶対おすすめ!

スペクテーター93点!!!(2017~2023年)

インターナショナルワインセラー92点!

デカンター・オンライン90点(For the weekend: Great wines under 20ポンド)

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

23本完売。

2年経過して、さらにおいしくなっているはず!



「2016.9月末に飲みました。DIAM5コルク。DIAM3ではないことに納得。縁が紫がかったやや濃いルビー色。強めのガリグ、黒コショウ、革、土、少しスモーク、黒い実の果実、ミネラルなどの甘苦系スパイス控えめのよい香り。陽気でジャミーではないが、比較的暗い正確になりがちな気がするこのワインとしては’13は非常にわかりやすいおいしさも出ている。ほのかに甘く凝縮しつつも酸とミネラルは低いどころか、予想以上にしっかりしていることで上品さとバランスと清涼感がキープされている。タンニンがキメ細かくよく溶け込んだ飲み頃NOW~。温度は上げ過ぎない方がおいしい。予想以上に傑出したバランス感!味わいの部分でも甘苦系さ控えめで、垂直方向にまっすぐ伸びる縦のラインが、数年前よりも進化した点だと思われる。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール13.5%

’14 リアルワインガイド62号にて絶賛される!



 


8/3(金)アップ~<※値上がり直前!>蔵出しラ・カボット’17再入荷

’17はさらに華やかで強いとてもよい香り!みずみずしい甘旨!

実はブルゴーニュのドメーヌ・ダルデュイによる経営!ビオディナミを実践



 


ビオディナミを始めた後クレレットの驚くべき美しい変身ぶりによりクレレットの割合が毎年増えている!




LA CABOTTE, COTE DU RHONE BLANC '17

ラ・カボット、コートデュローヌ・ブラン‘17

(フランス・南ローヌ・辛口白)


税別¥1550

<あと5本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
今回再入荷分だけ値上がり分吸収でがんばってみます。

※再入荷すると¥108値上がり致します。
85本完売!!!

「2018.5月下旬に試飲しました。トップノーズの花、桃、洋ナシなどの強く華やかな香りに驚かされる!しかもクドい甘さではなくあくまでピュアでみずみずしい甘旨味付きしっかりの味わい。少し砂糖漬けの柑橘類風味がさわやかさをUPさせている。非常にキメ細かな苦みも心地よくかなり杯が進むバランス。すごく価格を超えた価値と個性のあるワイン。’12よりさらに上質でしかも緩くもない」

40%グルナッシュ・ブラン、40%クレレット、20%ヴィオニエ




ラ・カボット、コートデュローヌ・ブラン‘12

(フランス・南ローヌ・辛口白)


税別¥1280

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

72本完売。ありがとうございました~※’12は再入荷不可能!

「2014.7月に試飲しました。DIAMコルク。冷やしすぎないほうがおいしい。予想よりやや華やかでピュアなよい香り。雑味なく、アフターの苦みが非常にいい感じ。当店のお客様からはフルーティーな日本酒っぽい風味も感じられる、おいしいなどのご意見もあり、酸はギガルのコートデュローヌ・ブラン’11の方がしっかりしているが、こちらもおいしい」

アルコール14%

’11 スぺクテーター87点

ブルゴーニュのドメーヌ・ダルデュイによる経営

グルナッシュ・ブラン主体、クレレット、ヴィオニエ。48時間10℃でデブルバージュ。ステンレスタンク発酵・熟成。南の産地らしい、黄桃などの良く熟した果実味が感じられる。


1987年 減農薬を開始(減農薬の先駆者?)

1994年 ブドウにストレスを与えないグラヴィティーシステムをすでに導入

2002年 有機栽培を開始

2006年 ドメーヌ全体でビオディナミを実施

デメテル認証あり、ユーロリーフあり!


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