新入荷ワイン
トップ ページ新入荷ワイン過去の入荷ワイン赤ワイン白ワインスパークリング¥1000以下おすすめ¥2000以下おすすめリンク店の紹介オンライン注文


超限定ブルゴーニュ(3/20火アップ)

おすすめスパークリング(10/6土)

オリーブオイル、食後酒(9/15土アップ)

ボジョレー・ヌーヴォー’18ご予約はこちら

※誠に恐れ入りますが、長期キープをお断りさせていただいております。




  クール便の場合に限り重量制限の為、1箱10本までとなります。



※在庫確認~メール、FAXの返信に少しお時間をいただきます。

キープの短いご注文を優先させていただく場合がございます。


クール便の場合の計10本以上お買いあげにて対象商品5%OFFサーヴィス終了 → ドライ便で計12本以上の場合のみ適応継続とさせていただきます → 電気代や梱包資材、クール代等の値上がりなどあらゆるコストアップでそろそろ止めざるを得なくなりそうです、、、

ドライ便指定で、もし吹きこぼれや熱劣化などあった場合、当店もヤマト運輸さんも一切保証できません




10/19(金)アップ~蔵出しシャトー・ド・セグリエス’16

’16ならではの奇跡の出来!!!




 



Chateau de Segries, Lirac Rouge '16

シャトー・ド・セグリエス、リラック・ルージュ’16

税別¥2100

<あと64本>絶対おすすめ!

パーカー90点(2017~2023年、ワイン・アドヴォケイト233号)

すでにお客様から絶賛の声をいただいているワインです!

20本完売。~※’16は、再入荷不可能!

「2018.10月上旬に飲みました。」

アルコール14.5%

’15 スペクテーター90点

’13’11’10 インターナショナルワインセラー90点

リラックで“最高の土壌”と評されるシャトー・ド・セグリエス!

パーカーガイド ローヌ版では4つ星評価!
「エクセレント・アフェール!(最高にお買い得)」と絶賛

リュット・レゾネを実践

樹齢80年!!!

粘土石灰質土壌

醗酵:コンクリートタンク
熟成:コンクリートタンクにて12カ月間熟成

’15で グルナッシュ 50%、シラー 30%、サンソー 10%、ムールヴェードル 10%

南仏の気候がブドウを凝縮させます
平均収量25hl/ha!徹底的にこだわった、丁寧なブドウ栽培
フレデリックが畑を見るようになった2005年以降、ぶどうの栽培方法はかつてよりさらに厳しく行われるようになります。厳しい剪定、芽摘みや青摘みをして収穫量を減らし、一粒一粒のぶどうがしっかり熟すように葉摘み作業を行います。そのため平均収穫量は25hl/haとこの地域のワインとしては極端に低くなり, 醸造期間もそれまでよりぐっと長くなりました(21日間)。これによってセグリエスの赤ワインには、濃厚な赤のローブ、よく熟したラズベリーなど赤果実のジャムの香りが表れます。


自然に囲まれた落ち着いた佇まい
ローヌ最高のコスパと言っても過言ではない!リラック随一の優良生産者
リラック随一の有名生産者でありながら、そのコストパフォーマンスの素晴らしさに世界中から引き合いのあるシャトー・ド・セグリエス。専門誌での評価も高く、パーカー率いるアドヴォケイト誌では2000円台のお買い得なワインにも関わらず、90点以上を何度も叩き出すなど、その素晴らしい品質を物語っています。

今やローヌワイン好きなら誰もが知る有名生産者ですが、現在のワイン造りの礎が出来てからまだ100年と経っていないというから驚きです。リラック村の外れにあるこのシャトーの歴史は17世紀にまで遡りますが、19世紀にはブドウ栽培ではなく養蚕や果樹園で生計を立てていました。1925年にようやくブドウ栽培が再開。その優れた土壌ゆえ、1950年代にはリラックで最も有名なブドウ園のひとつに数えられるまでになりました。前オーナーであるアンリ・ド・ランザック氏の所有になったのは1994年。栽培や醸造での改良にも努力を重ね、独特のスタイルにより磨きをかけていきます。

そして2005年より、アンリの娘婿であるフレデリック・グラッセ氏が栽培・醸造において腕を揮っています。芽摘み、葉摘み、青摘み、パリサージュ等、今まで以上に畑仕事にこだわっており、品質の向上とともに、さらに評判が高まっています。


セグリエスの名を有名にする2つのエピソードをご紹介します。
1つは、ロバート・パーカーJr.著「ローヌ・ワイン」の中で4つ星を獲得。セグリエスのブドウは「リラックで最上のものに入る」、「エクセレント・アフェール(最高にお買い得)」と高く評価したことです。
2つ目は、フレデリックの友人である元F1レーサーのジャン・アレジ夫妻。彼らが購入したワイナリーの醸造を一手に引き受け、醸造からボトリング、ラべリングまでこのシャトーで行っていることです。

南仏ハーブの香り漂う、森に囲まれた最高の環境
シャトー・ド・セグリエスが所有する面積は、畑とそれを取り囲む森を足して合計で60ヘクタールあります。その内訳は、A.C.リラックに44ヘクタール(そのうち25ヘクタールがブドウ畑)、A.C.タヴェルに10ヘクタール(そのうち9ヘクタールがブドウ畑)で、残りがオリーブ園となっています。
畑の中を歩いていると、ローズマリーやタイムなど、野生のプロヴァンス・ハーブの香りが漂ってきます。いわゆる「ガリッグ」という風味で、この南仏特有のハーブのアロマがブドウに染みつき、ワインにもハーブ香が現れます。セグリエスのリラックは、南ローヌワインの中でも特にガリッグの風味が強く、スパイシーさ豊かな香りが特徴的です。
(輸入元資料より)


10/19(金)アップ~蔵出しポデーレ 414 ’17フラワー・パワー

素直にうまいと感じるバランスのよいロゼ!






ユーロリーフあり!
ICEA Biologico



Podere 414, IGT Toscana Rosato - Flower Power '17

ポデーレ 414、トスカーナ・ロザート・フラワー・パワー’17

(イタリア・トスカーナ州・辛口・ロゼ)


税別¥1650

<あと18本>絶対おすすめ!

去年、輸入元さんで大人気だった銘柄!
輸入元担当者さま絶賛の1本!

「2018.10月初旬に飲みました。明るいサーモンピンク。微々発泡が残っており、わかりやすいフレッシュ果実味、酸とミネラルはしっかりうまみも多めでバランスが非常によいみずみずしさから、アフターにはしっかり塩ミネラルが残り極めて心地よい飲み頃NOW~。ピンクグレープフルーツ、シトラスなどの香りで、必ずしも真夏じゃなくてもハードな仕事の後の癒し系としても飲み飽きずにおいしいし、日常の食事との相性も幅広いと思われる軽旨。抜栓の次の日以降うまみ塩感が少し増した。抜栓の4日後まで落ちない」

アルコール13%

サンジョヴェーゼ100%

土壌:砂岩質

標高:185~220m

ステンレスタンク醗酵&熟成

モレッリーノ・ディ・スカンサーノの造り手

◆ワイン名の由来
“FlowerPower”「フラワー・パワー」(花の力)というロザートの名は、詩人アレン・ギンスバーグの詩からとったもので、1960年代に隆盛した「カウンター・カルチャー/ヒッピー」文化が刻印されている表現です。

このワインが似合う場所は、野外です。プールの脇で、友だちどうしが和気あいあいとバーべキューを楽しんでいる情景がふさわしいでしょう。

◆生産者コメント
色調は、明るく輝く、型どおりの淡いピンクです。
このロゼの風味の特徴は、まず最初にグレープフルーツやパイナップルといった、トロピカルフルーツが顔を出したあと、アプリコットや野生の花々の軽い風味が続きます。

アペリティフに最適なワインですが、それに劣らずシャルキュトリー、チーズ、パスタやピッツァ、肉や魚料理など、なんでもござれです。冷しめでどうぞ。
(輸入元資料より)


10/19(金)アップ~蔵出しマリヌー’15

驚きの南アフリカ産シラー!





 



Mullineux Syrah '15 Swartland

マリヌー・シラー’15

(南アフリカ・スワートランド・辛口赤)


税別¥4000

<あと10本>絶対おすすめ!

パーカー93点!(2018~2030年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

VINOUS 90点(2019~2027年)

スペクテーター・オンライン91点(NOW~2021年)

Wine Enthusiast 91点(NOW~2023年)
さらに2016年度ワイナリー・オブ・ザ・イヤーも獲得!!!

プラッターガイド4.5/5点!
(2014年度と2016年度のワイナリー・オブ・ザ・イヤーも獲得!!!)


最新リアルワインガイド63号 89・90点(今~2035年)

「2018.8月下旬に飲みました。縁が紫がかった濃いルビー色。明らかにクラスを超えた複雑性!飲み頃NOW~で凄い香り。黒蜜、ブラックベリー、ガリグ、甘苦系を含むスパイス、樽のロースト、革、土など。凝縮した果実味、緩みなく酸低くなく、うまみエキスはありつつ程よくスパイシーでキメ細苦みコクで引き締める長いアフター。なんとアルコールの浮きゼロ!抜栓の2日後まで最高においしい。ここは赤も白も繊細な複雑性を伴う重すぎない凝縮感で、かなり上質」

アルコール13.5%

’14 ティム・アトキン 93点!

’14 ジェイミー・グッド 93点!

シラー100%
樹齢: 19~26 年

土壌: カステルベルグの石の多い頁岩と、片岩 ベースの区画、パールデベルグ山由来の 風化した花崗岩の区画、マルムズバリー 西部の鉄分に富んだ区画

醸造: 全房圧搾後、古樽で発酵、マロラクティック発酵 100% 50%除梗(50%全房)、ステンレスタンクで発酵後、3~7 週間マセレーションを行う。225L、500L、2000L のフレンチ オークの樽で区画ごとに熟成。春にブレンドを行い、さらに 11 ヶ月間樽熟成。ブレンド後、14 ヶ月間熟成。新樽率 15%

この香り高いシラーはスパイシーなシトラスフルーツの皮や上品な黒い果 実、スミレやユリの花のような香りが楽しめます。エレガントで落ち着いた味 わいながらとても豊かなボディと絹のように滑らかな舌触りが感じられ、生 き生きとした酸とのバランスもとれています。余韻はとても長く、しなやかな タンニンが楽しめます。供出温度は 16-18℃。
(輸入元さんコメント)

マリヌー・ファミリー・ワインズは、南アフリカのスワートランドに在ります。この辺りは、伝統的に素晴らしいワインを生産する地域として知られていますが、急速に変化しています。醸造家であるクリスとアンドレアはこの地域を旅する中で、ブドウ畑を見て、驚くほどの特徴とポテンシャルを持つワインを味わいに感銘を受けました。彼らのねらいは真にスワートランドを表現したワインを造ることであり、全てのワイン造りのプロセスはその目標に沿って行われています。

自然な、ミニマリスト的アプローチは、ブドウ畑とセラーで実践されています。持続性の高い、理にかなったブドウ栽培を実践する選ばれた生産者と密接に働き、セラーでは、最小限の硫黄を使用する以外は、ワインには何も加えず、何も取り除きません。酵母、酸、タンニン、酵素は一切使用せず、清澄や濾過も行いません。ワイン造りは、スワートランドらしさを出すことに焦点を当て、3種類のワインだけを造っています。
(輸入元資料より)


10/19(金)アップ~蔵出しドメーヌ・ユベール・ラミー’16

サントーバンの地位と名声を高めたドメーヌとして様々な生産者からリスペクトされている存在もであります!










 




※すべて辛口白・750ml
このページ内のユベール・ラミー’15’16は、
すべて貴重なオルヴォー輸入の蔵出し正規品です!


現当主、オリヴィエ・ラミーさんは腕がいいと思います。昔はここも新樽強めだったように思いますが、今は樽がとても控えめ。基本的にワインのテンションが高いのですが、酸の質はまったくとげとげしくない。アフターのミネラル量はものすごい!







先日、ご来店いただきましたティエリー・ピヨ(ポール・ピヨ)さんもオリヴィエ・ラミーさんに対してリスペクトがあるとのことで、ピヨさんもなかなかのサントーバンを造っていますので、サントーバンの素晴らしさを世界中に広めてくれたとの思いがあるようです。

事実上バトナージュは行わず、収穫翌年の春に1度、還元と酸化のバランスをとるため、澱を軽くワインと混ぜるだけ。→でも輸入後、少し休ませたワインにはキツい還元香がまったくない。

サントーバン1級としては高価ですが、ルイ・カリヨンなどの新樽比率の低いピュリニーモンラッシェ1級などと同等の高い品質である為、品質を考えると高過ぎるとはまったく思わない。

そこはマルサネとしては高いが、ごく近年のシルヴァン・パタイユ(特に2013年!!!)の品質がプロならだれもが認めるというくらい驚異的であることと同じですね!



’15’16もすべて貴重なオルヴォー輸入の蔵出し正規品!

醸造中には酸化防止剤を一切使いません。




Hubert Lamy, Saint-Aubin 1er Cru Derriere Chez Edouar '16

ユベール・ラミー、サントーバンプルミエクリュ・デリエール・シェ・エドゥアール’16

税別¥6200

<あと5本>超限定品!

※なんともう再入荷不可能!

パーカー88~90点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

バーガウンド・コム 90~93点(Sweet Spot Outstanding!)

VINOUS 89~92点

デカンター・オンライン91点(2020~2030年)





Hubert Lamy, Saint-Aubin 1er Cru En Remilly '16

ユベール・ラミー、サントーバンプルミエクリュ・アン・レミリー’16

税別¥8200

<あと9本>超限定品!

※なんともう再入荷不可能!

パーカー90~92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

バーガウンド・コム 91~93点(Sweet Spot Outstanding!)

VINOUS 91~93点

デカンター・オンライン92点(2022~2033年)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点






Hubert Lamy, Bourgogne Les Chataigners '15

ユベール・ラミー、ブルゴーニュ・ブラン・レ・シャタイネール’15

税別¥3900

<あと6本>

パーカー84~86点(2017~2019年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 86~88点


リリース直後の’13を飲みましたが、ミネラルしっかりでミニ・ピュリニー的な小柄ながらもなかなか美しいおいしいワインでした~。

面積: 1.12ヘクタール
畑・土壌:標高340~380m、勾配30%
小石が多く混ざる南東向きの石灰質土壌、表土10~20cm 
 
樹齢:1990年~2008年に植樹
植密度:11,000本/ha
栽培:グイヨ仕立て。

この15年、化学肥料は一切使わず、土壌のためのコンポストを与えています。

葉の表面が太陽を最大限享受するためにパリサージュ(枝の固定)は高く1.4メートル。ドメーヌの畑ではリュット・アンテグレを採用しています。

醸造:手摘み、小さなケースで葡萄を運搬。プヌマティック(空圧)式プレスでゆっくりと圧搾。わずかにデブルバージュ(前清澄)。

300リットルと600リットルの樽で発酵。(ヴォージュ産、アリエ産、トロンセ産…新樽比率0%、1,2,3年樽使用)。
温度管理をしながら90日間発酵。

熟成:熟成がゆっくり進むように低い温度で熟成させます。
樽でマロラクティック発酵。15か月熟成後、重力で瓶詰め。

味わい:エッジ緑がかった若い黄金色。香りは雄弁で開放的、柑橘を思わせる新鮮な果実が咲き誇っている。アタックから偉大なワインを思わせます。特筆すべきバランスの良さ。余韻は美しく長くミネラルがありフィネスを感じます。




Hubert Lamy, Saint-Aubin 1er Cru Derriere Chez Edouar '15

ユベール・ラミー、サントーバンプルミエクリュ・デリエール・シェ・エドゥアール’15

税別¥6000

<あと10本>超限定品!

デカンター・オンライン91点(2017~2030年)

パーカー89~91点(2018~2027年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 89~92点

インターナショナルワインセラー91~92点





ユベール・ラミー、サントーバンプルミエクリュ・アン・レミリー’15

税別¥7700

<あと18本>超限定品!

パーカー91~93点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 90~93点(Sweet Spot Outstanding!)

インターナショナルワインセラー90~92点

デカンター・オンライン93点!(2019~2040年)


MVF(旧クラスマン)2019年度版16.5/20グラス




ユベール・ラミー、サントーバンプルミエクリュ・クロ・ド・ラ・シャトニエール’15

税別¥8200

<あと6本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー90~92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 90~93点

インターナショナルワインセラー89~92点

デカンター・オンライン91点(2017~2030年)


MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス




ユベール・ラミー、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・レ・ショーメ’15

税別¥13500

<あと2本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 91~94点(Sweet Spot Outstanding!)

インターナショナルワインセラー89~92点

デカンター・オンライン92点(2018~2040年)




10/12(金)アップ~<大人気!>蔵出しドメーヌ・ドミニク・グリュイエ’16エピヌイユ

圧巻の出来!’13エピヌイユ・ルージュ


まだ無名でお手頃価格の実力派!







 


ドミニク・グリュイエは、シルヴァン・パタイユの友人で、シャントレーヴさんとも親交がある。ベッキー・ワッサーマン女史も今年から米国市場に卸しはじめ、早くもワインスペクテーターが記事にしている成長株とのことです

まだ無名で価格も値上がりしていない良心的なもの




ドミニク・グリュイエ、ブルゴーニュ・エピヌイユ・ルージュ’16
(750ml・辛口赤)


税別¥2600

<あと16本>限定品!

ワイン王国最新107号『 最前線!飛びっきりのブルゴーニュ特集 』にて高評価される!

アルコール%



ドミニク・グリュイエ、ブルゴーニュ・エピヌイユ・ルージュ’15
(750ml・辛口赤)


税別¥2600

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー88点(2017~2021年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト232号)

デカンター・オンライン94点!!!
(2018~2025年、ティム・アトキン)
Tim Atkins’ Top 32 best buysに選ばれる!!!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
リピーター続出中!!!

133本完売!!!ありがとうございました

※すべての値引き対象外となります。

「2018.1月末に飲みました。少し低めの温度の方がおいしいクリュボジョレー的なニュアンスもありつつ、例年よりも少しだけ甘みと凝縮感がある。樽は全然感じない。みずみずしくフルーティーでうまみとミネラルが多く、すでに溶け込んだタンニンのバランスのよい飲み頃NOW~。やはり名前でワインを飲まない方にとってかなり良い選択しだと思われます。赤い実の果実、プラム、桃、ミネラルなどのよい香り。抜栓の次の日も非常においしい。さらに少しうまみが増しただろうか。思い切って結構低い温度にしてもおいしい。抜栓の2日後も非常においしい。抜栓直後よりも甘くなったが、甘旨で酸も低くないのでやはりおいしい」

アルコール12.5%

ユーロリーフあり!




ドミニク・グリュイエ、ブルゴーニュ・エピヌイユ・ルージュ’13
(ハーフ・375ml・辛口赤)


税別¥1400

<あと6本>絶対おすすめ!

40本以上完売。
※ハーフも’13は再入荷不可能!


ドミニク・グリュイエ、ブルゴーニュ・エピヌイユ・ルージュ’13
(750ml・辛口赤)


税別¥2300

<売り切れ>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 88点

パリ農業コンクール2015年 金賞受賞!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

36本完売。ありがとうございました~※すでに再入荷不可能!

2年半以上経過して色気が出てきてさらにおいしくなっているはず!



「2015.10月に試飲しました。還元香はまったくなく、透明感のあるピュアでやや華やかな赤い実の果実と茹で小豆とミネラルのよい香り。’12もおいしかったが、さらに香りよくバランスよくナチュラルになった感じでこの価格では文句のつけようのないおいしさ!うまみも表現され、ミネラルもしっかり、ちょうどよい酸とすでに溶け込んだタンニンの飲み頃NOW~。薄くも酸っぱくもないバランスで毎日飲みたいくらい。名前でワインを選ばない方には最高の1本となるでしょう!」

アルコール12.5%



ドミニク・グリュイエ、ブルゴーニュ・エピヌイユ・ルージュ’12(辛口赤)

税別¥2300

<売り切れ>おすすめ!

「2014.10月に短時間で試飲しました。多くのイランシーのような青臭く未熟で味やうまみのないワインとはまったくの別物で、ピュアでキレイな赤い実の果実がみずみずしく、程よいうまみとミネラル、キレイな酸があり、アタック~アフターまで一貫してとても心地よいワイン。じっくり飲むと軽いが、薄いというよりはエレガントという印象で、うまみがじんわり広がる癒し系だと思われます」

澄んだルビー色。赤果実のコンポートの香りがアタックに感じられ、グリオット・チェリーにブラックベリーのニュアンスが折り重なる。ほんのりと土から来るミネラルとスパイシーな風味。タンニンは柔らかく、フィネスがあり、赤い果実の豊かな味わいが広がる。和気あいあいとしたテーブルにふさわしい赤ワイン。長時間煮込んだ仔羊のもも肉や、トンカツにも合うだろう。

ピノノワール100%

樹齢30~40年




ドミニク・グリュイエ、ブルゴーニュ・エピヌイユ・キュヴェ・ジュリエット・ルージュ’12(辛口赤)

税別¥3100

<あと1本>絶対おすすめ!

※’12は再入荷不可能!

3年半以上経過して大分おいしくなっていると思われます!



「2014.10月末に飲みました。もはや言うまでもなく、ここは北ならではの未熟な青さがなく、酸とミネラル以外の要素も充実している。リリース直後の抜栓直後はごくわずかに還元しており(同時に飲み比べたラーム・デ・ダノ’12よりは還元していない)予想以上にポテンシャルが高い。ただのエピヌイユ・ルージュよりも黒い実の果実香があり、同時に赤い実の果実と花の香りも。より凝縮してタンニンもある程度感じられる。うまみがかなり多く、ミネラルもしっかり、余韻が長めで戻り香にフワッと花のニュアンスがある。個性もあり、1年後にはかなりバランスよくおいしくなると思われます」

アルコール13%

長女の名前を冠した特別キュヴェ。

45度の斜度をもつ南東向き斜面の区画から造られる。色調は深いルビー色。やや動物的でスパイシーな香り。空気に触れさせると、ブルーベリーやブラックベリー、プルーンなど、よく熟した赤い果実や黒い果実のアロマが立ち上がる。口に含むと、色調と同じく凝縮感があり、おおらかな味わいで、ストラクチャーもしっかりしている。バーベキューや和牛ステーキに。

Dominique GRUHIER, Bourgogne Epineuil Cuvee Juliette Rouge '12

ピノノワール100%

樹齢30~40年

ビオロジック栽培

全体の約90%程度除梗

天然酵母を使用、新樽不使用で約11ヶ月熟成、無濾過

’13 Wine Enthusiast 90点


10/12(金)アップ~<※少量!>蔵出しシャルル・ヴァン・カネイ’16

<※少量!>蔵出しアラン・ユドロ・ノエラ’15

品質も入手難度合いも昔とは全く違います!

リアルワインガイド44号、40号にて絶賛されました!

※全銘柄すべての値引き対象外となります。アリゴテ以外全銘柄全ヴィンテージが再入荷不可能!










他のヴォーヌロマネ村はこちら





シャルル・ヴァン・カネイ、ブルゴーニュ・ルージュ’16

税別¥3500

<あと11本>限定品!

※再入荷不可能!

VINOUS 88点(2018~2024年)

新樽20%にて約14ヶ月熟成

2012年から始めたマイクロ・ネゴシアン部門

才能ある方なので、アラン・ユドロ・ノエラが所有していない畑の醸造を経験して、さらなる高みへということでしょうかね。





『 きらびやかなヴォーヌ・ロマネのクリマが揃う、ドメーヌ・アラン・ユドロ・ノエラ。シャンボール・ミュジニーに生まれたアラン・ユドロが、妻のオディールとともにヴージョにドメーヌを構えたのが1964年。そのオディールがヴォーヌ・ロマネの大ドメーヌ、シャルル・ノエラの孫娘で1978年に祖父の所有畑の4分の1を受け継いだ。冒頭に連ねた珠玉のクリマは、この時、旧ドメーヌ・シャルル・ノエラからもたらされたものである。したがって、このドメーヌの多くの畑は、後にシャルル・ノエラを買収したドメーヌ・ルロワの区画と隣接している。

今日、ドメーヌのワイン造りに携わるのは、孫のシャルル・ヴァン・カネット。アランとオディールの娘の子供で、1988年にランスで生まれた。2006年に祖父からドメーヌを継ぐよう懇願され、ボーヌの醸造学校に入学。2007年はジュヴレ・シャンベルタンのドメーヌ・ジャン・ルイ・トラペで修業し、2008年にドメーヌ入りしている。 (輸入元資料より) 』

フランス国内星付きレストランで取り合い状態だそうです




2016.1月下旬やっとお会いできました。僕の中ではシャルル・ヴァン・カネットさん(2008年にドメーヌ入り、実質2009年から)は間違いなく天才だと断言できます。俳優ですか?という存在感のあるイケメン。アラン・ユドロ・ノエラを継ぐことになって逆にご実家のトウモロコシ畑を継ぐ人がいないとか(笑)100%ビオではない年もあるし、全房発酵比率も年によって変えている。
’11 村名ヴォーヌロマネ、RSVなどごく一部のみ
’13 20%程度
’14 ほとんど全房発酵なし
といった感じです
要するにその年の個性・ブドウの出来によって最適なやり方を実践しているということ。もう近年のワインはすべてはずれなしで違うのは飲み頃だけ。10年前とは完全に違うワインですので昔のイメージは捨てて近年の真にナチュラルで深い魅惑的なワインをぜひお試しあれ!数が買えないことだけが悩みの種、、、



※今回入荷分は100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です。すべて再入荷不可能!

’15はブルゴーニュ・ルージュ・クラスからすべて
ICチップ付き!




アラン・ユドロ・ノエラ、ヴージョプルミエクリュ・レ・プティ・ヴージョ‘15

税別¥11000

<あと12本>超限定品!

最新パーカー92点(William Kelley
~A very elegant rendition of this lovely climat below Les Amoureuses.
、2022~2040年、ワイン・アドヴォケイト232号)


パーカー91~93点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 90~92点

VINOUS 89~92点


MVF(旧クラスマン)2018年度版17/20グラス




アラン・ユドロ・ノエラ、シャンボールミュジニィ‘15

税別¥7300

<あと8本>超限定品!

パーカー90~92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 88~91点

VINOUS 89~91点





アラン・ユドロ・ノエラ、ヴォーヌロマネ‘15

税別¥7700

<あと8本>超限定品!

最新パーカー90点(William Kelley
~this Vosne now shows a level of tension and energy that augers very well for its evolution.
、2021~2040年、ワイン・アドヴォケイト232号)


パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新バーガウンド・コム 89点(Outstanding!)

VINOUS 88~90点





アラン・ユドロ・ノエラ、ニュイサンジョルジュ・レ・バ・ド・コンブ‘15

特価・税別¥7000

<あと11本>超限定品!

パーカー90~92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 89~91点(Outstanding!)

VINOUS 87~89点





アラン・ユドロ・ノエラ、ブルゴーニュ・ルージュ‘15

税別¥3700

<あと6本>超限定品!

※お一人様3本までとさせていただきます。
18本完売。

パーカー88点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 87点(Outstanding Top Value!)





アラン・ユドロ・ノエラ、ブルゴーニュ・ルージュ‘14

特価・税別¥3500

<あと5本>超限定品!

※お一人様2本までとさせていただきます。
再輸入分

バーガウンド・コム 86~89点!(Outstanding!)





アラン・ユドロ・ノエラ、ニュイサンジョルジュ・レ・バ・ド・コンブ’13

特価・税別¥6200

<あと5本>超限定品!

パーカー90~92点(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 88~91点

インターナショナルワインセラー87~89点





アラン・ユドロ・ノエラ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ミュルジェ’13

税別¥10500

<あと11本>超限定品!

パーカー91~93点(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 90~93点

インターナショナルワインセラー90~92点


MVF(旧クラスマン)2017年度版16/20グラス

MVF(旧クラスマン)2016年度版16/20グラス




アラン・ユドロ・ノエラ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・スショー’13

税別¥15000

<売り切れ>超限定品!

※このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

割り当てわずか6本のみでした、、、

デカンター・オンライン 92点(2020~2030年)

パーカー92~94点(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 90~93点

最新インターナショナルワインセラー92+点!(2020~2030年)

インターナショナルワインセラー90~93点


MVF(旧クラスマン)2016年度版16.5/20グラス

『 ユドロ・ノエラのスュショはフィロキセラの直後に植えた、ドメーヌで最も古い樹(なんと樹齢80年以上!!!)だという。ロマネ・サン・ヴィヴァンとエシェゾーに挟まれたこの1級畑からは、見事なまでに典雅で気品のあるワインが生み出される。樹齢の高さも手伝い、ユドロ・ノエラのスュショはじつに複雑なフレーバー。口の中いっぱいにじわっと広がる旨味が素晴らしい。 (輸入元資料より) 』




アラン・ユドロ・ノエラ、ロマネ・サンヴィヴァン’13

超特価・税別¥48000

<あと3本>超限定品!

※このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
※’14を買っていたら¥8,640値上がりでした!
’15’16はそれ以上の値上がりです。

最新パーカー95点!(2018~2035年、
The 2013 Romanee Saint Vivant Grand Cru has a gorgeous bouquet with vibrant red berry fruit, wilted rose petals, a touch of lavender coming through with time. There is real vigor and generosity here. The palate is medium-bodied with quite a firm structure. There is wonderful depth and body that forms the foundation of this wine, coming across a little more masculine than the 2014, exerting a firm grip with a slightly curmudgeonly finish that just needs time to mellow. This is excellent.
ニール・マーティン、
ワイン・アドヴォケイト228号)


パーカー95~97点!(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 92~95点!

最新インターナショナルワインセラー94+点!(2022~2038年)

インターナショナルワインセラー92~95点!


MVF(旧クラスマン)2017年度版19.5/20グラス

MVF(旧クラスマン)2016年度版19.5/20グラス

『 ユドロ・ノエラのロマネ・サン・ヴィヴァンはDRCの真横。反対隣はJ.J.コンフュロンとルロワ(もともとシャルル・ノエラの畑)。パワフルさではリシュブールに及ばぬものの、エレガントさでは凌駕。フレグラントでデリケート。さらに果実味の純度も、タンニンの緻密さも素晴らしい。ワインを長く口の中に留めておくほど、味わいが何層にも広がっていく。 (輸入元資料より) 』




アラン・ユドロ・ノエラ、リシュブール’13

特価・税別¥62000

<あと5本>超限定品!

※このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
※’14を買っていたら¥2,160値上がりでした!
’15’16はそれ以上の値上がりです。

パーカー93~94点(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 93~95点!

最新インターナショナルワインセラー93+点!(2023~2040年)

インターナショナルワインセラー93~96点!


MVF(旧クラスマン)2017年度版18.5/20グラス

MVF(旧クラスマン)2016年度版18.5/20グラス

『 両サイドをDRCに挟まれているというユドロ・ノエラのリシュブール。DRCのモノポールは別格として、ヴォーヌ・ロマネ最高のグラン・クリュ。その精緻な仕上がりには思わず息を飲む。色調、香り、味わいのすべてが深く、エネルギーに満ち溢れ、同時に優雅なフィニッシュ。余韻は桁外れなまでに長い。 (輸入元資料より) 』

 

10/12(金)アップ~蔵出しラエルト・フレールNVロゼ

セパージュが変わる前の貴重なラシーヌ倉庫熟成もの!激うま!

7/25(水)アップ~蔵出しラエルト・フレールNVハーフ

2015年10月以降入荷分<最新ロットの出来>がものすごい!!!

この価格帯でもっとも優れたシャンパーニュの一つ!




※ラベルデザイン変更あり。


 

ラシーヌ輸入の限定品!

2018年時点で全体の70%以上の畑でビオディナミを実践

2015年以降のロットは、今までと全然違うと感じました!
さらにどんどん進化してゆく可能性が高い!




ラエルト・フレール、シャンパーニュ・ブリュット・ロゼ・ウルトラディションNV

(辛口・ロゼ泡)


税別¥5700

<あと10本>絶対おすすめ!

VINOUS 93点!!!
(アントニオ・ガローニ、2017年12月試飲)

ワイン&スピリッツ誌 94点!!!(2017年12月試飲)

Tyson Stelzer 91点

パーカー90点(ワイン・アドヴォケイト186号)

スペクテーター92点(2015年11月試飲)


MVF(旧クラスマン)2019年度版15/20グラス(Coup de ?? de l'annee!!!)

「2018.10月上旬に飲みました。DIAM・Mytikコルク。あえて少し熟成しさせたロゼ・シャンパーニュ。大量生産型のロゼ・シャンパーニュは寝かせてもまったくおいしくならないものが多く、そもそも本気でロゼ・シャンパーニュを造っている生産者が少ない中、タイプこそ違うものの、なんとこれはマルゲと同レベルのおいしさでした!熟成で色はうっすらオレンジがかったルビーに近い色になっているが、味わいは確実に若い時よりも向上している。リンゴ、オレンジ、ミネラル、さわやか小粒の赤い実ベリー類の香りに青さではなく心地よさを生むルバーブっぽいヒントもありつつ、うまみたっぷりで、アフターに伸びがありつつうまみを伴うミネラルが強く残る。表示よりドサージュ少なく感じられるバランス感。冷やし過ぎない温度で他にない心地よさで、ガス圧弱めで杯が進み過ぎるタイプ。温度を上げると焼いたじゃがいもマヨネーズパンによく合う。結構温度を上げてもダレない。抜栓の次の日さらに向上した。素晴らしい!」

アルコール12.5%

デゴルジュマン2014年9月
(ラシーヌさんが3年以上倉庫で寝かせたもの)

ドサージュ6~8グラム/リットル

プルミエ・ジュ(始めに出てくる果汁)のみを選別し、クリュ、区画ごとにわける。
醗酵は自発的に始まり、にフードルと古樽内でゆっくりと進行させる。一部をマロラティック醗酵。

ピノムニエ45%、ピノノワール30%、シャルドネ10%、ヴァン・ルージュ15%(※赤ワインは基本ピノムニエ)

今回のRoseは2016年リリース以前のものなので、3種混ざっています。
(2016年リリースからピノ・ムニエ100%)
赤ワインの品種構成は毎年変わりますが、
基本はピノ・ムニエ100%の、トワズィエム・ヴィーという
コトー・シャンプノワと同じワインを使っています。

土壌:Chavot-coursourt,Marcy,Boursault,Vaudancourt,Le Breuilにある畑の産。
   地質はマルヌ、粘土や泥土がある。土が深く保水性が高い。地中は石灰質。

- アッサンブラージュは
30%がマセラシオン
10%が赤ワイン
60%が白ワイン(このうち40%がバリックで保存(熟成)したリザーヴワイン)







ラエルト・フレール、シャンパーニュ・ウルトラディション・ブリュットNV(ハーフ・375ml)

税別¥3100

<あと14本>絶対おすすめ!

58本完売。

今回入荷分はデゴルジュマン表示なし、



ラエルト・フレール、シャンパーニュ・ウルトラディション・ブリュットNV(マグナム・1500ml)

税別¥11000

<売り切れ>絶対おすすめ!

今回入荷分マグナム・1500mlのデゴルジュマン2015年2月
750mlとほぼ同時期です



ラエルト・フレール、シャンパーニュ・ウルトラディション・ブリュットNV 750ml

税別¥4500

↑2017.9月入荷分から値下げ!

税別¥5000

<売り切れ>絶対おすすめ!

今回入荷分750mlのデゴルジュマン2016年11月

前回入荷分750mlのデゴルジュマン2015年3月

アルコール12%

ブショネが99%ない『 DIAM 』コルク

最新 VINOUS 92点!!!(2017.12月試飲、
当店在庫の2016年11月デゴルジュマンものに対する評価です!!!)


VINOUS 90点(2016.12月試飲)

VINOUS 90点(2015.11月試飲)


最新ワイン&スピリッツ誌 92点!!!(2017年12月試飲)

ワイン&スピリッツ誌 90点(2016年12月試飲)

最新スぺクテーター92点!(2015.10月試飲、NOW~2020年、デゴルジュマン2014年12月ものに対する評価)

スぺクテーター89点(NOW、2007年に試飲)

最新パーカー・オンライン92点!(David Schildknecht、2013年11月試飲)

パーカー90点(2009~2014年、ワイン・アドヴォケイト186号)

最新インターナショナルワインセラー90点(2012.12月試飲)

インターナショナルワインセラー88点

ゴーミヨ誌16/20点!


バーガウンド・コム 89点

ワイノット7号にて高評価される!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

MVF(旧クラスマン)2018年度版15/20グラス(Coup de ?? de l'annee!!!)

MVF(旧クラスマン)2017年度版15/20グラス

MVF(旧クラスマン)2016年度版15/20グラス

MVF(旧クラスマン)2014年度版14.5/20グラス

MVF(旧クラスマン)2012年度版14.5/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

132本完売!!!ありがとうございました

「2018.9月上旬にハーフを飲みました。スパークリング用のDIAMコルク『 DIAMANT 』。やはりハーフにはデゴルジュマン表示がない。これよりおいしくないグランクリュ100%はいくらでもあるので、結局は畑仕事と腕、すなわち『 人の力 』が大きいんですかね?ドサージュも少なくないのにアフターがすごくよい。当然酸が強いと甘さは感じにくくなるわけですが、それだけではない部分が重要。杯が進む傑出バランスでうまみとミネラルが豊富。抜栓の次の日も非常においしい。しっかり冷やしてもやや冷えでもおいしい」



「2016.5月中旬に再度同じ特に出来の良いロットを飲みました。どうやらスパークリング用のDIAMコルクは『 DIAMANT 』という名前のようですね。抜栓直後からみずみずしいリンゴとミネラルのニュアンスで、泡の質が最高かつガス圧が強すぎず、うまみが多く、素晴らしい心地よさ。透明感のあるピュアな味わい。抜栓の次の日には、わずかに色が濃くなって、蜜リンゴのニュアンス主体となり、うまみがさらに増して、ほのかに上品な甘みと混ざって、甘旨酸のバランスが秀逸!リリース直後よりもさらにおいしくなっている。抜栓の2日後も非常においしい。意外に酸化が進まない」



「2015.10月に飲みました。ブショネがなさそうなシャンパンコルク(DIAMかどうかはよくわからなかった)。明らかに今までよりもおいしくなったのですが、キレが増したわけでも、コクが増したわけでもなく、酸にまったく不足はないのですが何故か全体的に角の取れたような透明感を伴うバランスのよさがあり、うまみとミネラルが多く、開けたてからすごくおいしい!ガス圧は強すぎず、弱すぎず。しっかり冷やしてもやや冷えでもすごくおいしい。焼いたパン、リンゴ、オレンジ、ミネラルなどの香り。香りよりも味わいの方が特に優れている。誰にでも自信を持っておすすめ出来る内容!抜栓の2日後まで非常においしい」



「2012.7月下旬に飲みました。シャンパーニュもDIAMコルクが安心ですね。明るめのイエロー。シトラス、白桃、ミネラル、黄リンゴ~少し蜜リンゴなどの香り。果実味しっかり、泡の質がよく、予想より酸にキレがあり程よいコクでミネラルも感じられる。抜栓の次の日は、ヨーグルト、レモン、ミネラル主体の香り。やはり酸しっかり。冷やしすぎないほうがおいしい」

アルコール12%


※ブリュット・トラディションNVから名前が変わりました

2011年冬にブリュット・トラディションNVを2度試飲しましたが、この価格帯では
バランスよく、とても優れたシャンパーニュだと感じました。もちろんコンディション&泡の質は抜群です!


私たちが所有する複数のテロワールを象徴するキュヴェです。エペルネ村南部の傾斜にある畑、ヴァレ・オ・ラ・マルヌ、コート・デ・ブランの区画の畑のブドウで造られています。


ピノムニエ60%:Chavot-coursourt,Marcy,Boursault,Vaudancourtにある畑から。地質はマルヌ、粘土や泥土がある。

シャルドネ 30%:Chavot,VaudancourtとEpernayにある畑から。表層は肌理の細かい粘土、マルヌや泥土で形成され、地中は石灰質

ピノノワール 10%:Chavotにある畑の古樹。シストや石英(の一種であるSilex)が混ざったやや深い粘土層の下は石灰質。


醸造:
- 熟したブドウ選び収穫し、伝統的なプレス機でプレス。

- 樽で(3~10年の古樽)で醗酵、発酵はゆっくりすすみ、自発的に始まる。

- 6ヶ月の間澱とともに熟成。この間定期的に春までバトナージュ。

- バリックで保管(熟成)したリザーヴワインを毎年40%の比率でアサンブラージュ。

- 一部をマロラクティック醗酵。

デゴルジュマンとドザージュ:ドザージュは6~8g/L


楽しみ方:アペリティフに最適。食事ではエスカルゴのパセリバター和えや焼いたヒラメのフィレにスイバのクリームソースを添えたものがよく合います。


『 エペルネの南西Chavotシャヴォ村にあり、ラエルト父子は有機栽培への転換で、新たなステージを歩み始めた。27歳のティエリー・ラエルトは新世代の意欲的な仲間と切磋琢磨し、意欲的に新境地を切り開いています。ラエルトはまだまだ発展途上中ですが、急速にクオリティが向上することは間違いありません。
~シャヴォ村のドメーヌにある2つの伝統的な4000kgの垂直式プレス機で圧搾します。20年以上にわたり樽で醸造してきました。:樽は先祖から引き継いだものもあれば、有名な樽製造業者{Francois Freres(フランソワ・フレール), Radoux(ラドゥー), Tonnellerie de Champagne(トヌルリ・ド・シャンパーニュ), Seguin Moreau(スガン・モロー), Damy(ダミー)}からブルゴーニュタイプ(スペシャルタイプの樽)を買っています。 70%以上のワインを樽で醸造していますが、今日では数少ないドメーヌの一つです。(輸入元資料より) 』


10/12(金)~蔵出しオレムス’16

ハンガリー=甘口だけではありませんの最高峰!!!





珍しいチョコミント色ラベル

 





OREMUS, TOKAJI DRY MANDOLAS '16

オレムス、トカイ・ドライ・マンドラス’16

(ハンガリー・辛口白)


税別¥2500

<あと5本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 91点!

スペクテーター・オンライン90点(NOW~2021年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

38本完売。

「2018.4月中旬に試飲しました。それにしてもトカイのワインは最近はずれが少ない上に価格以上のものが多い。オレンジ、アカシア、ハーブ、アーモンド、うっすらムスク的複雑なニュアンスまであり香水系の素晴らしい香り!高貴系の果実味、厚みもキレも同時にあり、ほのかな塩ミネラル、甘旨みを伴う辛口。4人で飲んで全員大絶賛だったワイン。はっきり言って+¥1500の品質。その上、他にない個性まである凄いワイン」

アルコール13.5%

フルミント100%

ワイナリー曰く、’16は過去最高の出来!!!

’15 VINOUS 90点

’15 スペクテーター90点

オレムスは17世紀から続く歴史ある畑に名前を由来。1993年からベガ・シシリア・グループ(Bodegas Vega-Sicilia アルバレス家)が所有し、品質改革のために惜しみない投資を行っています。マンドラスは唯一の辛口ワイン。マンドラス(アーモンドの意)の区画と樹齢60年以上の畑からブドウを使用。収量はわずか25hal/ha。樽とステンレスタンクで発酵し、6ヶ月シュールリーでバトナージュ、その後樽と木桶で熟成。フレッシュなアロマと自然由来の心地良い酸味。 (輸入量資料より)


10/7(日)アップ~<※6本限定!>蔵出しシャトー・ド・ボーカステル’15

蔵出しクードレ・ド・ボーカステル’15も


シャトーヌフの品質レベルのコートデュローヌ!







 


2016.11月に札幌で
Francois Perrin氏にお会いすることが出来ました~!

もの静かな紳士だけどワインに関して語ると熱い方でした。
買いブドウのラ・ヴィエイユ・フェルム、自社畑のファミーユ・ぺランも高品質。
シャトー・ド・ボーカステルの出来には圧巻!凝縮して深く、決して濃いだけではないのでこれはアメリカ人でなくとも皆絶賛せざるを得ないというもの。
コート・デュ・ローヌ・ルージュ(クードレ・ド・ボーカステル)がすでに出来の良いシャトーヌフデュパプの香りと味わい!







Chateau de Beaucastel, Chateaudeuf-du-Pape Rouge '15

シャトー・ド・ボーカステル、シャトーヌフデュパプ・ルージュ’15

(南ローヌ・辛口赤)


税別¥11600



輸入元定価・税別¥14,000

<あと3本>超限定品!

※お一人様2本までとさせていただきます。
再入荷不可能!

最新パーカー96点!(2018~2035年、
Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト233号)

パーカー93~95点(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト227号)

スペクテーター97点!!!(Collectibles!、2020~2045年)

ジェームス・サックリング 97点!

デカンター・オンライン95点!(2025~2035年)

ファルスタッフ 94点

VINOUS 93~95点

ゴーミヨ誌17/20点

ジャンシス・ロビンソン18/20点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17.5/20点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17/20点

’15のブレンド比率
Grenache : 30%
Mourvedre : 30%
Syrah : 10%
Counoise : 10%
Cinsault : 5%
Vaccarese, Terret Noir, Muscardin, Clairette, Picpoul, Picardan, Bourboulenc, Roussanne : 15%

全13品種すべてが1960年代から50年以上ずっと有機栽培!!!




Chateau de Beaucastel, Coudoulet de Beaucastel Rouge '15

シャトー・ド・ボーカステル、クードレ・ド・ボーカステル・ルージュ’15

(南ローヌ・辛口赤)


税別¥3800



輸入元定価・税別¥4,500

<あと7本>

パーカー92点!(2017~2025年、
~So complex, lush and rich, it can compete with many producers' Chateauneufs.
Jeb Dunnuck 、ワイン・アドヴォケイト233号)

スペクテーター91点(NOW~2020年)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点

アルコール14%

’13から値上がりなし!

’15のブレンド比率
Grenache : 40%
Mourvedre : 30%
Syrah : 20%
Cinsault : 10%

手摘み
フードルで6ヶ月熟成




シャトー・ド・ボーカステル、クードレ・ド・ボーカステル・ルージュ’13

(南ローヌ・辛口赤)


税別¥3800



輸入元定価・税別¥4,500

<売り切れ>絶対おすすめ!

最新パーカー88点(2015~2020年、Jeb Dunnuck 、ワイン・アドヴォケイト221号)

パーカー87~89点(Jeb Dunnuck 、ワイン・アドヴォケイト179号)

スペクテーター・オンライン89点(NOW~2020年)

Wine Enthusiast 91点(NOW~2023年)

インターナショナルワインセラー90点(2018~2022年)

デカンター・オンライン89点(2016~2018年)


「2016.11月に試飲しました。AOC上はただのコートデュローヌとなりますが、品質はこの時点でとてもよく出来たシャトーヌフデュパプのレベル!果実味とコクがあり、思いのほか複雑な飲み頃NOW~。タンニンの質が良く、酸は丸いがエキス感とほのかな甘苦さがあり、アルコールの浮きもなく、バランスは整っている。上級品との価格差を考えるとこの銘柄のお買い得感は凄いものがある!やっぱり優れた畑&優れた生産者ですね」

アルコール13.5%

Chateau de Beaucastel, Coudoulet de Beaucastel Rouge '13

’13は、グルナッシュ40%、ムールヴェードル30%、シラー20%、サンソー10%

フードルで6ヶ月熟成

シャトー・ドゥ・ボーカステルの所有する土地の一部で、道路を挟んだ最も東の部分に30ヘクタールの畑が広がります。土壌はボーカステルと同じ、アルプスの洪積層に覆われた中新世(第三紀)の海洋性砂岩。

ブドウは手摘みされ、ワイナリーで選別されます。ブドウの果皮は、果実のまま80度まで加熱後、20度まで冷却されます。マセラシオンはコンクリート・タンクで12日間行われます。自然に流れ出たジュースは分離され、残りの果実は空気圧のプレス機に掛けられます。それぞれのぶどうは別々に発酵され、マロラクティック発酵の後にブレンドされます。6ヶ月間大きなオーク樽の中で熟成させ、卵白での清澄後、瓶詰めされます。
(輸入元資料より)

非常に深い赤色でカシスやマルベリーのアロマがありスパイスやタバコのヒントも。大変凝縮しておりドライでまろやか。タイムやリコリスを思わせる味わい。グルナッシュとサンソーがワインに色・強さ・ソフトさを与え、ムールヴェードルとシラーが熟成感と深いクラシックな印象を与えています。シチューやローストしたお肉と一緒に。
(輸入元さんコメント)



ず~っと昔から有機栽培、かなりの古樹主体

シャトー・ドゥ・ボーカステルは70ヘクタールの 畑を所有しています。アルプスの洪積層に覆われた中新世(第三紀)の海洋性砂岩の土壌。ブドウは手摘みされ、熟練した職人の手によって選別されます。ブドウの果皮は、果実のまま80℃まで加熱後、20℃まで冷却されます(フラッシュ・ヒーティングシステム)これにより殺菌。マセラシオンは古典的な手法で、シラーとムールヴェードルは蓋のない木製の大樽で、他の品種はコンクリート・タンクで行われます。マロラクティック発酵の後、ブレンド作業を行います。その後、ワインは1年間大きなオーク樽の中で熟成され、卵白での清澄後、瓶詰めされます。更に最低1年間セラーで瓶熟されリリースされます。 非常に深みのあるビロードの様な赤色です。幅の広い複雑なアロマで、赤いベリー系の果物、なめし皮、トリュフやジャコウの香りを含みます。コショウ、甘草等の香辛料のシャープな雰囲気も感じられます。

シャトーヌフ・デュ・パプのAOCで認可された13ブドウ品種全てを使用。
ムールヴェードル30%、グルナッシュ30%、シラー10%、クノワーズ10%、サンソー5%。他(ヴァケラス、テレ・ノワール、ミュスカルダン、クレレット、ピクプール、ピカルダン、ブールブーラン、ルーサンヌ)

ペラン・ファミリーは南ローヌの主要アペラシオンに300ヘクタール以上の畑を所有し、個々の品種が最も適したテロワールを見極め、古くからオーガニック栽培を実践しています。その歴史は1909年にシャトー・ド・ボーカステルを購入したことから始まり、3代目のジャック・ペランが全ての基礎を築きました。4代目のジャン・ピエール・ペランはコストパフォーマンスの高いネゴシアン・ブランド、ラ・ヴィエイユ・フェルムを発売し、1989年にはカリフォルニアのボーカステルとも言えるタブラス・クリークをリリースしました。時代とともに革新を続けながらも、「ワインは自然の力だけで造るもの」というポリシーを貫き、父から子へと家族の伝統を受け継いでいます。 (輸入元資料より)


10/7(日)アップ~蔵出しコンチャ・イ・トロ’16テルーニョ・カルメネール最後の再入荷!

’16凄まじい単一畑のカルメネール!

蔵出しコンチャ・イ・トロ’15ドン・メルチョー


アルマヴィーヴァがあまりにも値上がりし過ぎなので、こちらをおすすめ致します!










 



2018.5月に
コンチャ・イ・トロのファイン・ワイン・アンバサダーである『 パブロ・プレサック 』さんにお会いしていろいろお話を聞くことができました~!

そもそもアルマヴィーヴァは、コンチャ・イ・トロによるジョイント・ベンチャーだってことが、意外と忘れられてる?


’12もスぺクテーター2016年度TOP33/100位に選出されました~!

’10が、スぺクテーター2014年度TOP9/100位に選出されました~!!!

醸造責任者エンリケ・ティラド氏




Concha y Toro, Terrunyo Carmenere Block27 '16

コンチャ・イ・トロ、テルーニョ・カルメネール・ブロック27 ’16

税別¥3800

<あと34本>絶対おすすめ!

まだ評価が出ていません

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!
『 明らかに価格以上のワインだった! 』
『 モンテスのパープル・エンジェル(税別¥6,800)よりうまい!すごい! 』
などなど

20本完売。~※再入荷不可能!

「2018.5月下旬に試飲しました。凝縮感と深みのあるタイプのチリの中で、近年で最高品質だと感じた傑出銘柄!なんせ深みと余韻が同時に試飲したドン・メルチョー’15よりさらに上に感じられたくらいです!この銘柄値付け間違ってるんじゃないかと本気で思いました。こちらはそれほど冷涼に感じないがとにかく深い強烈エネルギーを感じて説得力抜群。おそらくこのブロック27畑の力がすごいのでしょう。昼は暑く、夜にとても涼しくなる畑だそうです。生産者の自信作!昔のカッシェル・デル・ディアブロのイメージが悪いという消費者の方も多いと思いますが、上級品がここまでやってくれるとは!価格の倍の満足度があります。遥か昔のイメージでチリワインを馬鹿にするのは逆にもう恥ずかしいというくらいの時代なんでしょうかね」

アルコール13.5%

パブロ・プレサック氏もこの銘柄に思い入れが強く、大好きだそうです!

’14 パーカー90点

’14 ワイン&スピリッツ誌 95点!
(チリのベスト・カルメネールに選ばれる!
さらに2016年度TOP100入り!!!)


’13 インターナショナルワインセラー91点

ラペル・ヴァレー/カチャポアル・ヴァレー
Rapel Valley/Cachapoal Valley

D.O. ペウモ/D.O. Peumo

「テルーニョ」とは「テロワール」の意味。その名の通り、コンチャ・イ・トロ社の所有する7,600haの広大な畑の中から、ペウモの畑の第27区画のみで栽培されたブドウを厳選して使用しています。カルメネール品種特有の熟した赤い果実やスパイスの香り。口中は、甘いタンニンが一杯に広がります。

樹齢26年

『 紫がかった濃く深い赤色。カルメネール特有の熟した赤い果実やスパイスとともに、タバコの香りもある、エレガントで複雑なアロマを持つワインです。口中は、チョコレートの香り、甘いタンニンが一杯に広がり、濃縮感があって力強く、大きな骨格を感じられます。さまざまなフルーツの余韻が長く続きます。スパイスやハーブを使った料理、チーズ、鴨料理などと合いそう。 (輸入元さんコメント) 』

カルメネール100%
(’14の時は、CS2%、CF4%ブレンドしていた)

ペウモ・ヴィンヤード第27区画のみのブドウを厳選、深い沖積粘土ローム層

手摘み

27~20度に温度管理されたステンレスタンクにて15~23日間発酵
オーク樽に7カ月間熟成

’13 ソムリエ・ワイン・アワード2016年度 銀賞受賞!

’13 パーカー91点

’13 スペクテイター92点

’13 ジェームス・サックリン92点




コンチャ・イ・トロ、ドン・メルチョー’15

特価・税別¥9000

<あと10本>絶対おすすめ!

※在庫限りで、’09’10’11よりも¥1,080お安くしております!

最新デカンター・オンライン96点!!!
(~’14よりエレガントで素晴らしい!、2025~2040年)


ジェームス・サックリン98点!!!

スペクテーター96点!(NOW~2024年、Highly Recommended!)

Wine Enthusiast94点!(Editors'Choice!、NOW~2025年)

Descorchados 2018年度版 95点!

ティム・アトキン96点!!!

ジャンシス・ロビンソン18+/20点!


「2018.5月下旬に試飲しました。ジャミーではなく、完熟で艶のある複雑滑らかな、すでにかなりバランスの整った飲み頃NOW~。文句なしに上質で、タンニンの質が非常によく、樽のエグみも感じない長い余韻。パブロ・プレサック氏に何故?カルメネールをブレンドしていないのか?と聞いたら、カルメネールはプエンテ・アルトの涼しい畑では熟度が足りない為最適ではなく、それで別の畑ペウモで凄まじい品質のシングルヴィンヤードのテルーニョを別に造っているということ。隣の畑のアルマヴィーヴァでさえ、もっとカベルネソーヴィニヨン比率が低く、カルメネールを結構ブレンドしていますのでドン・メルチョーの方がよりプエンテ・アルトらしいカベルネという言い方も出来るかもしれません。値上がりしすぎのアルマヴィーヴァにあまり固執しないほうが良いと個人的には思います(笑)」

アルコール14.5%

’15は、カベルネソーヴィニヨン92%、 カベルネフラン7%、プティヴェルド1%

マイポヴァレーの中でもっとも優れたカベルネソーヴィニヨンが出来る畑!
プエンテ・アルト/D.O. Puente Alto

砂れき沖積層

手摘み

26~28度に温度管理されたステンレスタンクにて19日間発酵

新樽比率69%、1年使用樽31%の
フレンチオーク樽にて最低15カ月間熟成、最低1年ビン熟成。

海抜650m
アルト・マイポの中で特に涼しい畑

’14 パーカー94点




コンチャ・イ・トロ、ドン・メルチョー’11

(チリ・マイポヴァレー・辛口赤)


税別¥10000

<売り切れ>

ワイナート85号 93点!(NOW~2030年)

デカンター・オンライン95点!(2015~2025年、
30 great-value Chilean Cabernet Sauvignonsに選ばれる!)

スペクテーター94点!(NOW~2022年)

パーカー94点!(2017~2023年、ワイン・アドヴォケイト222号)

ワイン&スピリッツ誌 94点!

Wine Enthusiast 93点!

Descorchados 2015年度版 95点!&Best Wines from Slto Maipoに選ばれる!!!

ジェームス・サックリング95点!(チリTOP10入り!)

ジャンシス・ロビンソン16.5/20点


’11は、カベルネ・ソーヴィニョン99%、カベルネ・フラン1%




コンチャ・イ・トロ、ドン・メルチョー’10

(チリ・マイポヴァレー・辛口赤)


税別¥10000

<売り切れ>絶対おすすめ!

ワイナート85号 92点(NOW~2028年)

ワイナート82号 91点(NOW~2020年)

スペクテーター95点!(NOW~2020年、2014年度TOP9/100位!!!)

パーカー93点(2015~2025年、ワイン・アドヴォケイト213号)

ワイン&スピリッツ誌 94点!

Wine Enthusiast 93点!

ファルスタッフ 96点!

ジェームス・サックリング96点!


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

24本完売!~※再入荷すると’11に移行致します。

「2016.4月下旬に再度試飲しました。やはり相当おいしいワインです。同じ価格のボルドーでは勝負にならない可能性が高い。スパイスや樽が強すぎたりせず、洗練された良い香りで、決して濃いだけではなく、エキスと調和があり、タンニンの質がとてもよく、コクがあり、余韻が長い。濃すぎるとは絶対に思わない」



「2015.4月に試飲しました。’09もおいしかったですがさらに上質で複雑な印象。かなりの凝縮感がありつつも親和性が同時にあり洗練されている、決して緩くはないし過熟でもない。余韻が長い」

Concha y Toro, Don Melchor Cabernet Sauvignon 2010

CS97%、CF3%




コンチャ・イ・トロ、ドン・メルチョー’09

(チリ・マイポヴァレー・辛口赤)


税別¥10000

<売り切れ>絶対おすすめ!

※この商品2本以上のお買い上げにて計12本まで日本全国ドライ便無料!

パーカー91点(2014~2018年、ワイン・アドヴォケイト213号)

スペクテーター94点(2014~2020年)

ワイン&スピリッツ誌 92点

Wine Enthusiast 92点


ワイノット7号 田中克幸氏が選ぶ今飲むべきワインこの10本に選ばれる!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

36本完売!ありがとうございました

「2014.2月に試飲しました。自分の中ではすごく懐かしい銘柄。熟して凝縮しつつもドムス・アウレアなどよりもさらに骨格があり、余韻も長い。ナパ・カベルネが好きなお客様にも受け入れられそうな果実味とコクがあり、甘さはあるがクドいほどの甘さではなくよい出来。タンニンの質がよく、樽も程よく溶け込んでいる。飲み頃NOW~で熟成も可能。アルマヴィーヴァの常軌を逸した値上がりを考えるとこちらの方が断然お買い得!」

アルコール14.5%


『 チェリーレッドの深い色合い。ブラックベリー、ブルーベリー、ブラックカラントを思わせる、熟した果実のアロマがチョコレートの繊細なアロマに溶け込んだ、複雑味のあるエレガントな香り。滑らかなタンニンとしっかりとした骨格をもった、バランスの良いフレッシュな味わいです。熟成したチーズ、テリーヌやパテ、良質な脂の肉料理、マッシュルームやローズマリー、トマトのソースを使ったローストまたは煮込んだ肉料理などと合いそう。 (輸入元さんコメント) 』

D.O.プエンテ・アルト

砂れき沖積層

手摘み

ステンレスタンク発酵~フレンチオーク樽にて15カ月間熟成

カベルネ・ソーヴィニヨン96%、カベルネ・フラン4%


『 1833年、スペインのコンチャ伯爵家ドン・メルチョー氏がボルドーのブドウの苗をチリへ持ち込み、マイポ・ヴァレーに畑を開拓したことに始まります。~ドン・メルチョーとは、コンチャ・イ・トロ社の創始者。その名前のついたこのワインは、チリNo.1ワイナリー(10年対日輸出実績)コンチャ・イ・トロ社における、最高峰の赤ワインです。広大な自社畑の中から、最良の畑であるプエンテ・アルトのブドウを使い、力強いボディと深みのある味わいを産み出しています。(輸入元資料より) 』

’08 パーカー92点

’06 パーカー95点

’06’07 インターナショナルワインセラー92点



10/6(土)~蔵出しユッタ・アンブロジッチ’17サテリート

日本初入荷!まだ無名ですが、明らかに価格を超えて傑出している!

センス抜群!凛とした気品・骨格のあるピュアな味わい!









 



Weinbau Jutta Ambrositsch
ヴァインバウ ユッタ・アンブロジッチ

自身が、栽培責任者・醸造責任者
(醸造所は、最初はヴィーニンガー、今はペーター・ベルンライタに借りている)

ワインから圧倒的才能と畑仕事頑張っていること、亜硫酸を現実的なレベルで最小限にしようとしている(そのジャッジも抜群)ことは伝わってきます。
全ワインに共通しているのは透明感、強いミネラル、美しい酸、長い余韻。
輸入元さんの素晴らしい仕事によるおそらく現地レベルのコンディションにより、喉が乾かない食欲が出てくるイメージあり!
まさにゲミシュター・サッツの美点を最大限に表現している素晴らしさ!
現時点での海外の評価は低すぎると思います。

グラフィックデザイナーという異業界からの参入で、
オーストリアでは転職は非常に難しく大変なことらしいですが、その仕事ぶりで周りから認められ、現地でリスペクトされる存在にまでなっています。
読書好きで村上春樹も読むらしいです。








ワイナート52号(鹿取みゆきさんによる記事)でも取り上げられる!

2004年、ユッタ・アンブロジッチは著名な広告代理店でのグラフィック・デザイナーの地位を放棄し、ブドウ畑にすべてを捧げる道を選びました。
Oberwart地区、Eisenbergにあるわずか127本の、オーストリアでは決してメジャーではないリースリング種。ここから彼女のワイン造りはスタートしたのです。

ユッタは故郷であるブルゲンランドのウヴェ・シーファーに導かれ、ハンス・ニットナウスの元で研鑽を積みました。
古い老舗の造り手が集まるウィーンの地で醸造所を持たない後発のユッタは、すべてのワインの根源であるブドウに愛情を注ぎます。夫であるマルコと共に、ひたむきに、従順に、誰の目にも明らかなほど懸命に働くことでウィーンの生産者達の信頼を掴みとっていきました。
今日では、彼女は夫と共に、Sievering、Grinzing、Nussberg、Stammersdorfのドナウ川沿いの町に3ヘクタールの畑を所有しています。

すべて有機栽培で畑の中で生まれたものを堆肥にする循環農法です。
当然ながら収穫はすべて手作業、発酵に培養酵母は一切使いません。
ワイン畑に加え、2008年からは400年前の建物で念願のブッシェンシャンク(併設型の居酒屋)も年に10~14度、週末に開いています。




Jutta Ambrositsch, Gemischter Satz Satellit '17

ユッタ・アンブロジッチ、ゲミシュター・サッツ・サテリート’17

(オーストリア・辛口白)


税別¥2900

<あと16本>絶対おすすめ!

輸入元担当者さま大絶賛の1本!

※あと1回だけ再入荷が決まっています。

「2018.10月初旬に飲みました。かなりハードルを上げて試飲しましたが、期待通り素晴らしかった‘16以上の圧巻の内容で、冷やし過ぎない温度で全く飲み飽きずにスイスイいけます。一貫して美しい調和、美しく伸びる。厚みや力強さではなく、美しさの複雑性。果実がちゃんとある上での酸とミネラルの量も質も絶妙。満足度的には¥5,000くらいのレベルにある。このワインが90点以下の評価をされたら怒ります(笑)抜栓の次の日も素晴らしくおいしい!塩ミネラルがさらに強くなった。季節関係なく杯が進み過ぎるタイプ」

アルコール12.5%




Jutta Ambrositsch, Stammersdorfer Gemischter Satz Satellit '16

ユッタ・アンブロジッチ、シュタンマースドルファー・ゲミシュター・サッツ・サテリート’16

(オーストリア・辛口白)


税別¥2900

<売り切れ>絶対おすすめ!
限定品!

パーカー88点(2017~2025年、ワイン・アドヴォケイト232号)

最新VINOUS 89点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

37本完売。ありがとうございました~※再入荷不可能!

「2018.1月中旬に飲みました。コスモポリート’16よりもキレとインパクトのある酸。熟成香ではないムスク、マスカットの香りが加わり、オレンジ、バナナはそのまま。より熟して厚みのあるフルーツ、粘性とエキス感もあり、キメ細かな苦みとミネラルとさわやかな酸を残す長く伸びるアフター。4人で飲んで全員絶賛でした!抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール12%
スクリューキャップ

’15 VINOUS 91点

畑:ドナウ川東側、21区、STAMMERSDORFER(シュタンマースドルファー) 
葡萄:グリューナー・ヴェルトリーナー、リースリング、ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ
醸造・熟成:ステンレスタンク





Jutta Ambrositsch, Gemischter Satz Kosmopolit '17

ユッタ・アンブロジッチ、ゲミシュター・サッツ・コスモポリート’17

(オーストリア・辛口白)


税別¥2700

<あと16本>超限定品!

’17もかなり良い出来だと聞いております!
’17からワイン名をシンプルにしただけで、畑の位置は変わらないようです




Jutta Ambrositsch, Bilateraler Gemischter Satz Kosmopolit '16

ユッタ・アンブロジッチ、ビラテラル・ゲミシュター・サッツ・コスモポリート’16

(オーストリア・辛口白)


税別¥2700

<売り切れ>絶対おすすめ!
超限定品!

最新VINOUS 88点

輸入元在庫一瞬で完売!~※もう再入荷不可能となってしまいました、、、

「2018.1月中旬に飲みました。まずはこのワインを試すだけでユッタさんの仕事に圧倒されました。十分に実力がわかる価格とか関係なくすごいワインです。
まさかこれほどの才能が、まだ日本未輸入だったとは信じられない。今、繋がっておけたのは将来大きなことなのではないでしょうか。インポーターさんの目利きすごいですね!いきなりすごいトップノーズは華やか&キラキラ、やわらかいフルーツと花+硬水ミネラルウォーターと岩塩のような強いミネラル。このクラスからもう緩さがなく、少し骨格すらある。フルーツガム、バナナ、オレンジ、花から時間が経って少し温度が上がると蜜と砂糖漬けのオレンジとリンゴが出てくる。みずみずしく、しっかりした酸と塩ミネラルを伴う長めの余韻。抜栓の2日後までおいしい。20年前にキムロスさんが輸入したニコライホフから始まって、オーストリア地味に力入れているのでついに見つけた感ありますな~。北海道でもゲミシュターサッツ造ってほしいな」

アルコール12.5%
スクリューキャップ

畑:ドナウ川対岸にあるふたつの畑、
DOBLING(デープリング)とFLORIDSDORF(フロリッツドルフ)

品種:グリューナー・ヴェルトリーナー、ピノ・ブラン、ノイブルガー、ヴェルシュリースリング
醸造・熟成:ステンレスタンク

Bilateral(二国間の)の名前通り、ふたつの畑から造られます。
Kosmopolitはコスモポリタニズム、世界中をひとつの家族とみなす思想です。
ゲミシュター・サッツを表現するのにふさわしい言葉です。

ノイブルガー
シルヴァーナとローター・ヴェルトリナーの自然交配種。貴腐ワインが多く造られる。




Jutta Ambrositsch, Doblinger Gemischter Satz Reserve '16

ユッタ・アンブロジッチ、デープリンガー・ゲミシュター・サッツ・レゼアヴェ’16

(オーストリア・辛口白)


税別¥6600

<あと5本>幻の超限定品!

※再入荷不可能!

最新VINOUS 92点(2018~2024年)

アルコール13%
スクリューキャップ

’15 ファルスタッフ 92点

畑:19区Dobling(デープリング)、古木が植わる区画、完熟を待って最後に収穫。
葡萄:グリューナー・ヴェルトリーナー、リースリング、ブルグンダー

誘惑に耐えることが出来るなら、熟成させてください。もし飲まれるなら2~3時間、空気に触れさせてゆっくりと開かせてください。
様々なブドウの声に耳を傾けてみてください。



10/6(土)アップ~蔵出しフルーリー’06ボレロ

世代交代後、透明感が増してさらに上質にスタイル変化!

極めて優れたシャンパーニュを得意にするラシーヌさんにとって、もっとも重要な造り手のひとつとのことです!




↑ラベルデザイン変更あり






 


すべてラシーヌ輸入の限定品!


いずれも冷やしすぎないこと、フルート・グラスを使わないことくらいの最低条件を守ればすでにおいしく楽しめる状態

ラシーヌさんのラインナップの中でもっとも重要な銘柄のひとつとのことで、当店の担当者も試飲した際は感動的だったそうです!

重要なのはエルヴェ・ジェスタンが関わった後の世代交代後に造られた中身が特に素晴らしいということ

裏ラベルにエコセール、デメテル、ビオディヴァンマークあり!




フルーリー、シャンパーニュ・エクストラ・ブリュット・ボレロ’06

(辛口白泡)


税別¥8400

<あと10本>限定品!

普通に値付けすると¥648値上がりしますが、
今回に限り値上がり分を当店で吸収しております。

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

26本完売。

来日時、かなりの評判だったそうです!

絶対に外さない当店の定番です。この機会にぜひ!

「2015.9月に’05を飲みました。’05もまだ先代の濃い味わいの時期なので同じスタイル。濃いイエロー。凝縮したアンズやベリー、カリン、ミネラル、パイナップルのドライフルーツ等の力強い香りから時間とともに温度が上がってくるとカラメル、トロっとした蜜、ムスク、モカマロン、マッシュルームなどの熟成香が強く出てくる。香りとアタックは力強いが、味わいは酸とミネラルがしっかりしており、バランスのよい濃さで、アフターにもしっかりミネラルが残る。やはり’05も飲み頃ピークの入り口付近で価格以上の満足度。抜栓の次の日もおいしい」

ピノノワール100%

樹齢30年

区画名:複数の区画から最良のピノ・ノワールを選別

土壌:粘土石灰質

区画名:Val Prune(ヴァル・プルヌ), Charm de fin, Cote de Champraux(コート・ド・シャンプロー), Val verot, Meam bauche, Les mouilleres

味わい :魅力的な黄金色。ドライフルーツ、ビスケットやパイのような香りを放つ。骨格はしっかりとしているものの、清涼感を内に秘めていて食事に良く合う素敵な仕上がりとなっているシャンパーニュ。


Extra Brut - Bolero 2004誕生に至るまで

1988年や1990年のピノノワール100%のシャンパーニュが度重ねておこなったテイスティングで、ピノのモノ・セパージュ・ワインでも非常によい熟成を遂げることがわかり、オーブを代表する品種、そしてドメーヌのフラッグ・シップでもあるピノ・ノワールのミレジメ・ワインを、また2004年から復活させることにしました。
オーブ地方のピノノワールでは珍しいといえる、エレガントで熟成するほどに繊細な味わいへと変貌と遂げるワインに仕上げるために、最良の畑からブドウを厳選し醸したワインです。樽の比率も30%ほどで、残りはタンク発酵。デゴルジュモンは2013年1月、収穫から8年の歳月を経てリリースされたワインは、固すぎず、重くない味わいに仕上っています。



1895年からずっと家族経営

1970年から有機農法を徐々に開始、化学薬品と除草剤の使用を止める

1989年から徐々にビオディナミ

1992年から畑全体がビオディナミ

2008年からエルヴェ・ジェスタンとコンサルタント契約開始


10/6(土)アップ~蔵出し正規品ユリス・コラン’14

蔵出し正規品ユリス・コラン’13

ラシーヌ輸入ものが手に入りました~!!!


今や超入手難!他で代わりが効かないミネラルが強く上質なシャンパーニュ!










 


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!


今回入荷’14の3種類は
待望のラシーヌ輸入の幻の蔵出し正規品!!!




ユリス・コラン、シャンパーニュ・ブラン・ド・ブラン・エクストラ・ブリュット<レ・ペリエール>NV(’14)

税別¥14000

<売り切れ>ラシーヌ輸入の幻の超限定品!

※お一人様1本までとさせていただきます。
すべての値引き対象外となります。
他のシャンパーニュを最低1本以上同時にお買い求めくださいませ。


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点




ユリス・コラン、シャンパーニュ・ブラン・ド・ノワール・エクストラ・ブリュット<レ・マイヨン>NV(’14)

税別¥12000

<あと10本>ラシーヌ輸入の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
今だけ本数制限なし!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点




ユリス・コラン、シャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエ・エクストラ・ブリュット<レ・マイヨン>NV(’14)

税別¥15000

<あと1本>ラシーヌ輸入の幻の超限定品!

※お一人様2本までとさせていただきます。
すべての値引き対象外となります。
他のシャンパーニュを最低1本以上同時にお買い求めくださいませ。


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点






今回入荷’13の2種類は
待望のラシーヌ輸入の幻の蔵出し正規品!!!



ユリス・コラン、シャンパーニュ・ブラン・ド・ノワール・エクストラ・ブリュット<レ・マイヨン>NV(’13)

税別¥12000

<あと17本>
ラシーヌ輸入の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
今だけ本数制限なし!

VINOUS 94点!(2018~2028年、2018.7月試飲)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17/20点

デゴルジュマン2017年2月

アルコール12.5%






今回正規品のラシーヌ輸入ものはあまりに入手難で手に入らなかった為、
やむなく大人の事情で信頼性の高そうな並行ものです
7~8年前までは普通に買えていたのですが、いきなりまったく手に入らなくなってしまいました。現在は皆様の想像以上に極めて入手困難なワインとなっております、、、

※こちらは通常の送料値引きOKです。



ユリス・コラン、シャンパーニュ・ブラン・ド・ノワール・エクストラ・ブリュット<レ・マイヨン>NV(’10)

税別¥15000

<あと9本>超限定品!

VINOUS 93点(2015~2020年)

幻クラスの入手難!
数年前にどうしても欲しいと何度も電話やメールが来たことがあります、、、

前に飲んだ時は、リリース直後は固く豊潤でやや重く、ミネラルが強く余韻が長い、長熟可能な印象でした

Ulysse Collin, Champagne Blanc de Noirs - “Les Maillons” '10

土壌に含まれる塩の風味を表現するため、ドザージュはゼロか、施してもほんの僅か



【ドメーヌについて】
 1703年からコンジィ村で栽培と樽製造の仕事を始めたのがコラン家の成り立ち。曽祖父のジョルジュ・コランが1930年にシャンパーニュの販売を始め、それを受け継いだ祖父のルネ・コランがその後50年間ビジネスを拡大した。オリヴィエの父は1987年から2003年までネゴシアン(ヴランケン社)とパートナーシップを組んだが、オリヴィエの代になり2003年に畑を取り戻し、翌々年に圧搾機やカーヴなどの醸造設備を新たに導入した。学生だった頃のオリヴィエは1人のワイン愛好家に過ぎなかったが、2001年にアンセルム・セロスを訪問し刺激を受け、自分自身のシャンパーニュを造るため、当時実家が賃貸していた畑の回収を決めた。2002年にアンセルム・セロス氏の下で研修、2003年より自身の畑の栽培を開始した。

 栽培においては、ブドウが発する声に耳を傾け、実用的・実際的な手法を選ぶこと(=何かのセオリーやビオディナミカレンダーなどに頼りきらず、自分で考えブドウへの影響を見ながら栽培していくこと)が重要と考えている。そのため、自身の哲学などはなく自分自身にするのと同様に、都度ブドウのために最良だと思える選択を行っている。

 メゾン名のユリス・コランは、ご先祖様のひとりにちなんで名付けられた。2004年にLes Pierrieresの畑から初ヴィンテージヴィンテージとなるシャンパーニュを製造、2006年よりLes Maillons、2008年よりLes Roises、2010年よりLes Enfers、2011年よりLes Maillons Roseをそれぞれ生産開始した。各畑のブドウが混ぜられることは初ヴィンテージから現在まで一度もない。

【畑について】
栽培:リュットレゾネ(2003年~)+ビオロジック(2008年~)が基本。
カテゴリに捉われず、その時畑に必要だと判断したメソッドを数ある手法の中から選んでいる。
土壌:表土は粘土、泥土。厚さは比較的浅く、その下の層はシレックスが混じったシャンパーニュ固有の柔らかい白亜層。

【醸造について】
圧搾: 古典的な水平式プレス
醗酵: 樽(112L、225L、228L、350L)、ステンレスタンク(1000L、2000L、3000L)
熟成: 小樽と瓶内、ステンレスタンク(ロゼのマセラシオン)


10/6(土)アップ~蔵出しルシャレル’15アマルテア

やっと見つけたおいしいスペイン泡!



 




スペインで初めてビオディナミを導入したらしい造り手!
スペインのビオディナミ団体の草分け『 Terradinamica 』(テッラディナミカ)
発足当初からのメンバー




若干インスタ映えするかも?のミュズレ




LOXAREL AMALTEA, CLASSIC BRUT NATURE ORGANIC '15

ルシャレル、アマルテア・ブリュット・ナチュレ・オーガニック‘15

(スペイン・辛口白泡)


税別¥1900

<あと16本>

パーカー88~89点(2018~2020年、
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト236号)


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

アルコール12.5%

32本完売。

例年、リリース直後は少し固さがあるものの’15はもうおいしく、バランスも’13に近いそうです




LOXAREL AMALTEA, CLASSIC BRUT NATURE ORGANIC '13

ルシャレル、アマルテア・ブリュット・ナチュレ・オーガニック‘13

(スペイン・辛口白泡)


税別¥1900

<売り切れ>絶対おすすめ!

25本完売。ありがとうございました

「2018.4月中旬に飲みました。この価格帯のカヴァ最高峰の一つだと感じた。たくさん試飲してやっとよいもの見つけました。ラベルとミュズレもマインクラフト的でかわいいし。砂糖を入れていない乳酸ヨーグルトのトップノーズにグレープフルーツ、レモンキャンディ、シトラス、ハーブなどのよい香り。やや酸しっかりのさっぱり極めて飲みやすいバランス感で、わずかに塩を含むミネラルも感じられるが厳格ではない。程よいうまみがあり、戻り香も少しヨーグルトのニュアンスありさっぱりする!深いと言うより心地よい。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もまだ泡が問題なく残っておりおいしい」

アルコール12.5%

’15 パーカー88~89点

カタルーニャ地方・DOクラシック・ペネデス

※カヴァは産地に対してでは無く、製法に対するDOであり、
世界中で安売りされてるスペインのカヴァと一緒にされたくないと言う思いから、カヴァを名乗らずにペネデスという表記になっています。


平均樹齢20年

ブドウ品種:チャレロ、マカベオ、パレリャーダ

ユーロリーフあり!
オーガニック&ビオディナミを実践するカタルーニャのワイナリー。親しみやすい味わいはバルセロナでも大人気!

栽培・醸造
標高250mの自社畑で育つブドウをブレンド。7月になると羊の群れを畑に連れ出し、グリーンハーベストを行います。(羊は葉のみを食べ、青い未熟果は傷つけません。)これはオーガニック&ビオディナミの取り組みとして何年も前から採用している方法です。ブドウは手摘み。天然酵母使用。伝統的製法によるカヴァで、シュール・リーで15ヶ月の瓶内熟成を行うレゼルヴァ。澱引き後、瓶詰め。

いきいきと輝く麦わら色。繊細な泡立ち。フレッシュ&フルーティーで、洋ナシやシトラスのアロマにあふれています。花のような香りやナッツ、焼きたてのトーストのような香ばしい風味も漂います。心地よい酸味と海の塩の風味が効いたドライでエレガントな味わい。
(輸入元さんコメント)

相性の良い料理
タパスなど軽い前菜にピッタリ


10/6(土)アップ~蔵出しシュラムスバーグ’09ジェイ・シュラム

カリフォルニアの泡で納得できるものに出会えました!








 





Schramsberg, J. Schram North Coast '09

シュラムスバーグ、<ジェイ・シュラム> ノース・コースト・ブリュット’09

(カリフォルニア・辛口白泡)


税別¥12000

<あと6本>超限定品!

Wine Enthusiast 97点!!!(2023~、Cellar Selection!)

アルコール13.3%

輸入元ティスティング・ノート
青リンゴ、パイナップル、干しイチジク、グアヴァ、パイ生地、ヘーゼルナッツのアロマ。アプリコット、焼きりんご、ブリオッシュ、コブラーを感じる長い余韻があります。

ペアリング
そのまま飲んでも良いですが、新鮮な甲殻類、キャヴィア、スモークサーモン、熟したチーズと合わせたり、ロブスター、生ハム、ポルチーニのリゾット等と。

Varietal Composition
86% Chardonnay, 14% Pinot Noir

County Composition
50% Sonoma, 41% Napa, 5% Mendocino, 4% Marin

Principal Chardonnay Blocks
Sonoma County: Horseshoe Bend, Keefer; Napa-Carneros: Schwarze, Jones

Appellation
North Coast

Harvest Dates
August 10 - September 29, 2009

Barrel Fermentaion
27%




シュラムスバーグ、ブラン・ド・ブラン・ノース・コースト・ブリュット’13

(カリフォルニア・辛口白泡・750ml)


税別¥4500

<売り切れ>

最新バーガウンド・コム 90点!(Issue 66)

スぺクテーター・オンライン89点(NOW)

Wine Enthusiast 92点!

アルコール12.7%




シュラムスバーグ、ブラン・ド・ブラン・ノース・コースト・ブリュット’10

(カリフォルニア・辛口白泡・750ml)


税別¥4200

<売り切れ>おすすめ!

スぺクテーター91点(NOW~2014年)

Wine Enthusiast 90点

「2013.9月に試飲しました。ミラベル・ブリュットより香りも味わいもワンランク上の印象で、キレイなしっかりした酸がありかなりレベルが高い。低めの温度ではシャンパーニュとの差が少ない。ワイン・イン・スタイルさんが輸入したものは特にコンディションが抜群で泡の質がよくアフターもクリアでやや長い。ナッツ類やブリオッシュなどのやや芳醇なトップノーズにパイナップル、リンゴ、グレープフルーツ等の香り」

アルコール12.5%

シャルドネ100%

全体の約23%を樽発酵

畑の場所はノース・コースト(North Coast)60%ナパ・ヴァレー、37%ソノマ、2%マリン、1%メンドシーノ

’09 ニューヨーク・タイムズ紙のワインコラム(エリック・アシモフ氏)カリフォルニアとニューヨーク産スパークリング試飲第4位に選ばれる

’09 Wine Enthusiast 94点!

’08 Wine Enthusiast 91点

’07 インターナショナルワインセラー91点

’07 パーカー91点(ロバート・パーカー)

’06 パーカー・オンライン89点(ニール・マーティン)

『 1965年ジャック&ジャミー・デイヴィスは1862年にドイツ人入植者ジェイコブ・シュラムによって拓かれた土地にスパークリングワインのためのワイナリーを創設しました。彼らは当初から真のシャンパンスタイルのスパークリングワインを造ることを心に決めていました。この歴史的ワイナリーはカリフォルニアの歴史に残る2つのスパークリングワインを造りました。ディヴィス家はカリフォルニアで初のブラン・ド・ブランを1965年に、そしてカリフォルニアで初のブラン・ド・ノワールを1968年に造ったのです。 (輸入元資料より) 』

瓶内二次発酵後は、滓とともに24ヶ月熟成され、最適なドサージュの添加量が決定され、味が調整されます。

少量ではありますが、乳酸発酵された原酒と樽発酵された原酒が調合されます。


ホワイトハウスのステート・ディナーでよく使用されている

1972年、ニクソン大統領が北京に電撃訪問しおこなわれた周恩来首相との会談では、1969年のシュラムスバーグ・ブラン・ド・ブランが供され、脚光を浴びました。

爽やかな辛口でフルーティーな香りが特徴、そのまま食前酒として飲んでも美味しいですが、生ガキや甲殻類、蟹コロッケ、セヴィーチェ、焼き魚とも合います。レモンで味付けした鶏肉や、タイ風カレー、熟成したゴーダチーズや、ソフトチーズ等とも相性抜群です。


10/6(土)アップ~蔵出し正規品ワイ・バイ・ヨシキ’16

超入手難!











Y by Yoshiki, California Cabernet Sauvignon '16

ワイ・バイ・ヨシキ、カリフォルニア・カベルネ・ソーヴィニョン’16

(カリフォルニア・辛口赤・750ml)


税別¥5500

<あと3本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
お一人様2本までとさせていただきます。


アルコール13.5%

4月入荷銘柄とは違う畑のブドウです。
よりお求めやすい価格の高品質ワインをということで『 ナパ・ヴァレー 』を名乗れませんがよいブドウを使用しているということになります。
例の『ふるさと納税』の返礼品として某市がこのワインを使っていました


カベルネソーヴィニョン100%

輸入元ティスティング・ノート
真紅の色合いで、ダークチェリー、ベリー、黒い果実のアロマが感じられます。味わいは黒い果実のフレーバーにコーヒーやチョコレートにニュアンスにかすかなバニラが感じられ、絹のようなしなやかなタンニンを持ち合わせています。

生育期
前年2015年から続く干ばつの年で、引き続き暖かく雨の少ない冬から始まり、結果的に芽吹きも早く訪れました。干ばつに加えて春の低温と開花期が長くなったことで結実が均一に行われなかった為、ブドウの房は小ぶりで収穫量も前年に続き例年より減少してしまいました。生育期を通して気温のアップダウンが激しく、そんな環境の中でブドウは完熟を迎えました。このような天候と低収量の年でしたが、私達は凝縮感のある素晴らしいブドウを収穫する事が出来ました。

手摘みでブドウを収穫後、除梗・破砕され、温度コントロールされたステンレスタンクで発酵されます。 発酵終了後、醸しが行われ、フレーバーとタンニンが溶け合い、継ぎ目のない滑らかなカベルネ・ソーヴィニョンの舌触りが生まれます。マロラクティック発酵は小樽の中で行われ、そのまま12ヶ月間樽熟成されます(45%新樽)。凝縮感のあるレッド・チェリーやブルーベリー、スパイス、かすかなコーヒーのフレーバーが感じられ、ダークチョコレートのフレーバーが長い後味に続きます。
(輸入元資料より)




Y by Yoshiki Napa Valley Cabernet Sauvignon '11

ワイ・バイ・ヨシキ、ナパヴァレー・カベルネソーヴィニョン’11

(カリフォルニア・辛口赤)


税別¥14000

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
正月のテレビ以降、まったく手に入らなくなってしまいました、、
画像の程度のごくごくわずかなラベル不良があるボトルも含まれますが
品質には全く問題ございません。あらかじめご了承くださいませ

カベルネソーヴィニヨン100%


ストーリー
2008年に誕生した「ワイ・バイ・ヨシキ」は、日本のミュージシャンでありアーティストであるYOSHIKIと、ナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションにより造られたワインです。 2011年ヴィンテージはナパ・ヴァレーの優れたブドウ畑のみから造られ、このユニークなパートナーシップの芸術性や豊かな創造性を表現しています。

生育期
2011年のナパ・ヴァレーは雨の多い冬から生育期が始まり、雨は春から6月中旬まで続きました。涼しい夏の影響でブドウが完熟するまで辛抱強く待つ必要があり、結果的に収穫が遅れ、完熟を迎えた時期は通常より数週間遅れました。辛抱した甲斐があって2011年は高品質の完熟したフレーバーが表現されています。

醸造
手摘みで丁寧に収穫されたブドウは、除梗・破砕され、ジュースは皮や種と共に温度管理の出来るステンレス製タンクで発酵されます。発酵後の醸しをする事でフレーバーとタンニンが溶け合い、このカベルネ・ソーヴィニョンを継ぎ目のない滑らかなワインに仕立てます。樽の中でマロラクティック発酵が行われ、フレンチオーク樽(新樽45%)で12か月熟成されます。ワインは鮮やかな赤いチェリーやブラックベリー、スパイス、かすかなコーヒーのフレーバーが感じられ、ダークチョコレートのフレーバーが後味に続きます。

熟成
フレンチオーク樽(新樽45%)で12か月

テイスティングコメント
深い赤紫色で、凝縮感のあるダークチェリーやベリー系と黒い果実のアロマが感じられます。口に含むと、濃い果実にコーヒーのニュアンスやチョコレート、かすかなバニラが感じられ、絹のようなしなやかなタンニンを持ち合わせています。若い時は飲む前にデカンタする事をお勧めします。5-10年セラーでの熟成も楽しめます。
(輸入元資料より)


10/6(土)アップ~サッシカイア’10

 





Tenuta San Guido, Sassicaia '10 (Bolgheri Tuscany)

テヌータ・サン・グイド、サッシカイア’10

税別¥32000

<あと9本>限定品!

※<期間限定条件!>
このワイン1本のご注文にて日本全国1箱分ドライ便無料!

最新デカンター・オンライン96点!

最新パーカー91点(Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト230号)

パーカー96点!(Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト208号)

最新VINOUS 96点!(2020~2040年、
アントニオ・ガローニ、2015年10月試飲)

スペクテーター94点(2016~2027年)

Wine Enthusiast 97点!!!
(2018~2040年、Cellar Selection!)


イタリア・ソムリエ協会(ビベンダ)2014年度版 5つ房!

トスカーナのよく凝縮した当たり年!

85 % Cabernet Sauvignon 15 % Cabernet Franc

フレンチオーク24ヶ月熟成


 


10/6(土)アップ~蔵出しチェルバイオーナ’12NV

もう手に入らない2銘柄!











<Cerbaionaを深く知るための2つのポイント> 
2017年2月以降、一切の評価やレビューを拒否
2015年に2010VTのブルネッロが世界的なワイン評価サイト「VINOUS(もとWAでイタリアの評価を担っていたアントニオ・ガッローニ主催)」で100点という驚異的な
スコアを獲得し、改めて世界中の注目を浴びることになったものの、その評価だけで購入されることや今後の価格急騰を危惧し、マスコミ各社への公式声明として発表した。

②『カルト・ブルネッロ』の筆頭格
品質に納得がいかなければ生産量全てを格下げする程の徹底した品質主義で、2013VTに至ってはわずか8000本弱という少なさ。「幻のブルネッロ」と称される。

有機栽培

砂の混じったガレストロ土壌




Cerbaiona, NV Rosso VdT

チェルバイオーナ、VdT・ロッソNV

(イタリア・トスカーナ・辛口赤)


税別¥3200

<売り切れ>超限定品!

※再入荷不可能!

輸入元担当者さま大絶賛の1本!
(実際にインポーター皆さんで試飲時に本当に素晴らしかったそうです)

通常では絶対にありえない!!!
複数VTをブレンドしたVino da Tavola!

前オーナーが手掛けブルネッロになる予定だった2013VTと2015VTのうち数樽を、さらなる質の向上を目指す
新オーナーがチェルバイオーナのレベルに達していないと判断し、2つのVTをブレンド。アルコール度数が低い2013VTと糖度が高い2015VTをブレンドすることによってワインのバランスがよくなり、ピュアさを高めることが出来た。

ワイン法によりVino da Tavola(テーブルワイン)格付けだが、チェルバイオーナのブルネッロの片鱗を感じられる味わいとなっている。

Vino da Tavola

サンジョヴェーゼ・グロッソ100%

2013VT スラヴォニア産オーク(10hl/17hl/20hl)36カ月熟成
2015VT スラヴォニア産オーク(10hl/17hl/20hl)12カ月熟成




Cerbaiona, Brunello di Montalcino '12

チェルバイオーナ、ブルネッロディモンタルチーノ’12

(イタリア・トスカーナ・辛口赤)


税別¥17800

<あと6本>幻の超限定品!

パーカー95点!(2020~2040年、
Monica Larner 、ワイン・アドヴォケイト235号)

インターナショナルワインセラー92点(Ian D'Agata)

ワイン&スピリッツ誌 95点!


※再入荷不可能!
’14と’15はブルネロの生産がなく、
3年後までインポーターさんにも入荷予定がありません!!!

’11 Wine Enthusiast 95点!

サンジョヴェーゼ・グロッソ100%

スラヴォニア産オーク(10hl/17hl/20hl)30カ月熟成

『 ダーク・レッドチェリー、すみれ、火打石、リコリス、そして下草などの濃厚で複雑なアロマ。果実のボリューム感、ジューシー感で口内が満たされ、そこにダーク・レッドチェリー、タール、リコリスの何層にも重なるフレーヴァーを感じる。ヴェルヴェットのように滑らかでありながらエネルギーに満ち溢れ、まさに世界最高峰のカルト・ブルネッロといえる。 (輸入元さんコメント) 』


チェルバイオーナはモンタルチーノの街から南東に4km、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノの創始者として知られるビオンディ・サンティに程近いチェルバイアと呼ばれるエリアにワイナリーを構えている。この近辺にあるワイナリーのうち、特に有名なのが「チェルバイオーラ(サルヴィオーニ)」と、この「チェルバイオーナ」であるが、先がけてワイン造りを始め、サルヴィオーニにワイン造りを勧めたのがこのワイナリーであることはあまり知られていない事実である。
(輸入元資料より)


10/6(土)アップ~蔵出しドメーヌ・イヴォン・メトラ’15フルーリーVV

7/21(土)アップ~蔵出しドメーヌ・イヴォン・メトラ’14キュヴェ・プランタン


やわらかいクリュ・ボジョレー、抜栓後ゆっくりとうまみが増してゆく!









 



ラシーヌ輸入の限定品!




Yvon Metras, Fleurie VV '15

イヴォン・メトラ、フルーリーVV’15

税別¥6000

<あと11本>超限定品!

パーカー96点!!!(2018~2030年、
~On the palate, the wine is rich, full-bodied and layered, with considerable depth and concentration, but equally impressive energy and tang despite its unusually rich, powerful format this year. It's a thrilling Fleurie that handles this atypically warm, dry vintage very well. If stored in perfect conditions, it may well enjoy a long life.)

VINOUS 92?点(2021~2026年)

アルコール13.5%

上部だけのロウキャップ

樹齢100年前後、標高350mのフラッグシップ!

過去にワイナートが選ぶ、ワイン・オブ・ザ・イヤーになったこともあります!




Yvon Metras, Fleurie - Cuvee Printemps '14

イヴォン・メトラ、フルーリー・キュヴェ・プランタン’14

超特価・税別¥4000


当店通常価格・税別¥4800

輸入元定価・税別¥5,500

<あと11本>限定品!

※すべての値引き対象外となります。

インターナショナルワインセラー91点(2017~2021年)

アルコール%




イヴォン・メトラ、フルーリー・レ・プランタン’07

税別¥4200

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

超限定品!最新ヴィンテージは’13です。

「2015.1月に飲みました。約4年前の前回飲んだ時でも飲み頃ピーク入り口くらいの印象でしたが、当店セラー内で寝かせたことでゆっくり飲み頃ピーク頂上に熟成しました。予想より熟成のスピードが少し遅く、予想以上のおいしさでした!80年代ハズレ年のブルゴーニュ・ピノノワール飲み頃ピーク頂上という感じの口中にうまみの広がる癒し系のしみじみおいしいタイプ。かなりの満足度があります。温度は低めがベストで、温度を上げるとダレます。また非常に繊細なワインですので、保管温度・移動にも気を使う必要があります。このワインを薄いとか軽いとか酸が低いで終わらせてしまうのはあまりにももったいないので経験値のある方におすすめしたい銘柄。抜栓の次の日もおいしい。ほとんど落ちていないが、バランス的には初日の方がよりベストだったと思う」



「2011.10月末に飲みました。縁が完全にオレンジがかった少し濁りのある明るいルビー色。抜栓直後の低い温度では、ちょっと期待外れな感じでしたが、時間と共に予想以上に向上しました。とにかくうまみがどんどん増して行きます!イチゴなどの小粒の赤い実の果実、ミネラルの香り主体。洗練されていないが、じわじわうまみの広がる落ち着いた味わい。ちょうどよい酸とよく溶け込んだタンニン。抜栓の次の日、さらにうまみが伸びてバランスも向上し、抜栓直後のモヤモヤしていた感じが、ビシッと焦点が定まった感じです。かなり杯が進む。意外なことに幅広い料理に合う。ただし飲み手によって結構好みの分かれそうな銘柄だと思います」

プランタン = 春の意味

標高の高い畑、樹齢25年

低収量約25hl/ha

飲み頃ピークに入ったくらいの時期で、リリース直後にわずかに感じられた還元的な香りも抜け、口の中でうまみの広がる素晴らしくおいしい状態になったとラシーヌさんから聞きましたので買ってみました。つい先日’09を試飲した際に少し還元香がありましたので’09も1年後くらいによりおいしくなるのでしょう

アルコール12.5%

農薬や化学肥料を使用しないビオロジック栽培

ブドウ果は、収穫後に一晩冷蔵庫で保冷されてから発酵に供され、浸漬はコンクリートタンクで3週間以上。人口酵母を交えずにゆっくり発酵。垂直の木製プレスで圧搾後、古樽で翌春まで熟成され、ノンフィルターで瓶詰め。酸化防止剤は、収穫から熟成までの間は使用されず、瓶詰め時に少量添加


『 イヴォン・メトラは、1994年に代々続くドメーヌを引き継いだ。酸化防止剤非使用を提唱した醸造学者ジュール・ショヴェの指導のもとに自然なワイン造りを始めたラピエールらの影響を受け、メトラはファースト・ヴィンテージから酸化防止剤を用いないワイン造りを実践している。いまや、マルセル・ラピエール、ジャン・フォワイヤール、ギー・ブレトン、ジャン・ポール・テヴネらとともに、ボジョレにおける自然派ワインの名声を築いたメトラは、デリケートなバランスのとれた優れたスタイルで高く評価されている。 (輸入元資料より) 』

フルーリー’01が、ワイナート・ワイン・オブ・ザ・イヤーに選ばれる!


10/6(土)アップ~蔵出しドメーヌ・フィリップ・ジャノ’16

激しく価格を超えたサントネ!




※上の画像は、1級パスタン。
下の画像は、’14です。




 


正確には’16から息子カンタン・ジャノ(Domaine Quentin Jeannot)氏の代に世代交代したようです




Domaine Philippe Jeannot, Santenay Vieilles Vignes '16

ドメーヌ・フィリップ・ジャノ、サントネVV・ルージュ’16

税別¥2800

<あと1本>絶対おすすめ!

「2018.9月下旬に飲みました。DIAM5コルク。ACブルゴーニュの値段で買えてしまうサントネ。よく凝縮してほのかに甘いチェリー、控えめな樽、少しスパイス、ミネラルなどのよい香り。果実味豊かで、コクがありつつバランスがよく酸とミネラルが低くない。’14を飲んだ時より少し甘いが、あくまで甘酸っぱいイメージでクドさはなく非常に杯が進む飲み頃NOW~。コクはあるが重すぎないところも好印象。自分の中ではリュシアン・ミュザールより好み。非常によく出来ておりお買い得感もかなりある。抜栓の次の日も非常においしい。香りが少し開いてキレイな赤い実の果実というイメージになった。何故いまだに無名?」

アルコール13%

’15 Wine Enthusiast 90点

バリック10-12ヶ月

海抜約400mにある単一区画

樹齢50年以上!

熟した赤系果実の豊かな香り。押しが強く荒削りなワインが多いとされるサントネだが、しなやかな果実、クリアな酸、細かなタンニンを備えた味わいは非常に女性的。余韻にかけてじわりと広がる旨みが心地よい。
(輸入元さんコメント)

’15 24本完売。

’14 24本完売。


行政区画上の県としてのコート・ドールの最南端の村となるサントネは、生産されるワインの85%が赤という、赤主体のアペラシオンである。かつての評価は今よりもはるかに高く、19世紀前半には現在の約1.5倍となる500ha近い畑からワインが造られ、ヨーロッパ各地で楽しまれていた。今日では、その栄光は忘れられがちだが、シャサーニュ・モンラッシェの丘陵から地続きの地勢や、コート・ド・ニュイに似た地層を持つサントネが、ブルゴーニュが誇るピノ・ノワールの銘醸地であることは疑いようがない。
マット・クレイマーは著書の中で、サントネはおいしい赤の産地であり、その価値は食事との相性での中ではかられるべきだと述べている。


素直な果実の風味を追求

1995年に設立されたフィリップ・ジャノは、所在地こそ近隣のサン・セルナン・デュ・プランとなるが、サントネを中心にワインを手掛けるドメーヌである。
設立者のヴァレリーとフィリップ・ジャノ夫妻は、彼らの叔父の一人が運営する醸造所で醸造家として働きつつ、ワイン造りのノウハウを学び、少しずつ畑を買い足し、独立を果たした。現在では、所有畑は10haまで広がり、2人の息子のカンタンもワイン造りに参加している。

栽培では土壌の自然なバランスを尊重し、リュット・レゾネを採用。殺虫剤などの薬剤の使用は最小限に抑え、畑の余分な雑草は除草剤ではなく草刈り機で除去する。

また、収量制限のために、全ての区画でグリーン・ハーヴェストや除葉を実施している。健全でクオリティの高いブドウを得るためには、1年365日、畑仕事は欠かせないという。

醸造面では抽出はあくまでソフトに行い、単純な濃さではなく、素直な果実の風味を追及している。畑とセラーで計2回選果した後、基本的に完全除硬したブドウをステンレスタンクで約1週間低温浸漬させ、自然酵母で10-14日間アルコール発酵。低い圧力でプレスした後、バリックで10-12ヶ月間熟成させる。

温泉地としても知られるサントネは、きらびやかな発展を遂げる前のコート・ドールの風景を思い起こさせる村ともいわれる。フィリップ・ジャノのワインはまさしく、古き良きブルゴーニュの面影を今なお残すサントネそのものの味がする。どこか素朴な雰囲気が漂う、素直なおいしさを備えた香り高いピノ・ノワールだ。彼らのサントネは、「望み通りのピノらしいサントネ」というコメントともに、初掲載のギド・アシェット2015年度版で1ツ星を獲得している。
(輸入元資料より)


10/6(土)アップ~蔵出しドメーヌ・モンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ’16

’16が、リアルワインガイド63号にて絶賛される!

ついに’15が、リアルワインガイド59号にて絶賛されました!


伝説の醸造家の教えを受けたカタルディーナ女史

まだ無名でお買い得!クラシックで上質!










 

Domaine Monthelie-Douhairet-Porcheret
(ドメーヌ・モンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ)


今かなり話題になっている
まだ無名で価格も上がりきっていない有望な造り手です

まだ試したのは数種類だけですが、基本はクラシックな造り
樽とタンニン、抽出は控えめでもミネラルと骨格はしっかり
複雑でハイポテンシャル&上質でお買い得でした!




カタルディーナ女史とアンドレ氏の画像


すべて蔵出し正規品
前に買ったインポーターが日本の唯一の正規代理店に昇格?した為に、
今回も前回に引き続きお安く運よく多めに手に入りました

そして’15’16の収量大幅減で、今後値上がりの可能性が高くなっております。
数年前からブルゴーニュの入手難度合いは、インポーターや酒屋が売るための煽りではなく、本当に切実なものとなってしまっております、、、

モンテリー村にて300年以上の歴史を誇るドメーヌで、1989年、本家のアルマンド・ドゥエレ女史がアンドレ・ポルシュレと養子縁組をして現在のドメーヌとなりました。

アンドレ・ポルシュレは、「ドメーヌ・(ラルー・ビーズ・)ルロワ」の醸造長(1988~1993年)、および「オスピス・ド・ボーヌ」の醸造長(1976~1988年、1994~1999年)を務めた伝説の醸造家。

1999年まではこれらのドメーヌの醸造長を務めながら、2000年以降は公式には引退した立場として、愛弟子フランシス・ルショーヴ(前項をご参照ください)、そしてポルシュレさんの孫娘で、ルショーヴの独立以降「モンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ」の醸造長を務めるカタルディーナの指導に努めてきました。今日、このドメーヌの所有面積は6.5ヘクタールで、化学肥料と除草剤を使用しないリュット・レゾネ栽培を実践しています。ワインの販売先はイギリスとアメリカが多く、フランスの多数のトップレストランにオンリストされています。尚、1937年5月生まれのポルシュレさんはもう80歳近くになりますが、今も毎日欠かさずドメーヌに来て、普通にトラクターで畑仕事をしているそうです(!)。何しろ目の中に入れても痛くない孫娘ですので、栽培・醸造におけるあらゆる「秘奥義」が、惜しみなく彼女に伝授されています。
(輸入元資料より)




ドメーヌ・モンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ、モンテリー・キュヴェ・ミス・アルマンド・ルージュ’16

税別¥4800

<あと2本>絶対おすすめ!

デカンター・オンライン89点(William Kelley、2020~2030年)

リアルワインガイド63号 90・90+点(今~2035年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

「2018.6月中旬に飲みました。春の遅霜で生産量減の被害を受けたが、数が減っただけであって最終的な出来は極めてよく、例年よりもやや華やかな赤い実の果実香。骨格自体はあるが、タンニンの質がよくなおかつ酸がキレイに伸びる。思いのほか複雑で余韻が長い。重さだけなら同時に飲み比べたブルゴーニュ・ルージュ’16の方が、重く香りも黒い実の果実でしたが、複雑性がミス・アルマンドの方がはっきりと上でした。明らかに価格以上の品質。やはりお買い得ワインが多い村だなぁ~という感じですね。抜栓の3日後まで非常においしい。縁が紫がかったやや濃いルビー色。涼し気でミネラルもしっかり、花と赤い実の果実のフレーバーティー、オニオンコンソメ・スープ、胡椒などの香りからアフターにさっぱりアセロラ感のキレイな酸が残り極めて心地よい」

アルコール13%




ドメーヌ・モンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ、モンテリープルミエクリュ・レ・デュレス・ルージュ’16

税別¥6300

<あと5本>限定品!

リアルワインガイド63号 91+・92+点(2020~2040年)





ついに’15が、リアルワインガイド59号にて絶賛されました!



ドメーヌ・モンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ、ブルゴーニュ・ルージュ’15

税別¥3450

<あと8本>超限定品!

デカンター・オンライン88点!(2018~2030年)




ドメーヌ・モンテリー・ドゥエレ・ポルシュレ、モンテリー・キュヴェ・ミス・アルマンド・ルージュ’15

税別¥4800

<あと19本>絶対おすすめ!

超限定品!

デカンター・オンライン90点!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

『 ポルシュレは、赤よりも白の方がさらにおいしいと思う。』というお客様もいらっしゃいますが、これを飲んだらその評価は逆転すると思います!すごいです!!!

54本完売!~※再入荷不可能!

「2017.4月下旬に試飲しました。例年とは違い誰が飲んでもおいしい飲み頃NOW~。クラシックで固すぎるとか還元とか酸とタンニンがまだ固いとかなく、酸だけは’14より低いもののこの艶やかで深い味わいは’15だけの奇跡かもしれない。明らかに想定以上の今のおいしさに驚かされる。同時に試飲していたほかの優れたブルゴーニュ達の余韻が全部消えてこのワインの余韻だけが一番長く持続する。格が違う。カタルディーナさんすごいぞ!個性も価値もあるワイン」

0.8haの所有

モンテリー村北側に位置する急斜面の
『 Les Plantes 』と『 Les Longenes 』2区画

南西向きの粘土石灰質土壌で1952年植樹

ドメーヌに大きく貢献したアルマンド女史の名前が付けられたキュヴェ

例年リリース直後から調和の取れたおいしさを感じやすい女性的な味わい

現地ではミートパイや鶏肉料理、ポトフなどの軽めの食事と合わせて飲まれています

年産4200本くらいあるのに全然手に入らない、、、






手摘み、選果台での厳しい選果、今は基本的に除梗100%、基本的に天然酵母を使用

ワインはポンプを使わずに重力によって移動させ、300年以上前に建てられたアーチ型天井のカーヴ内に樽を並べて熟成

テロワールを表現できるように人の干渉は出来るだけ行わず、化粧をしていないワイン造りを心掛けています。



10/6(土)アップ~蔵出しドメーヌ・フェヴレ’16メルキュレ

8/12(日)アップ~蔵出しドメーヌ・フェヴレ’12コルトンシャルルマーニュとバタール

8/8(水)アップ~蔵出しドメーヌ・フェヴレ’15エシェゾー

世代交代後、特に赤が品質向上








※↑’15は、新ラベル。
また昔のラベルに近いデザインとなりました。









ドメーヌ・フェヴレ、メルキュレイ・ルージュ’16

(750ml・辛口赤)


税別¥2400

<あと13本>おすすめ!

スペクテーター93点!!!
(NOW~2030年、Smart Buys!)


「2018.8月下旬に飲みました。縁が紫がかった中程度のルビー色。赤い実の果実、スミレ、鉄分ミネラル、溶け込みつつある木樽、胡椒に加えて、熟成香ではない森系のニュアンスも少し感じられる。あくまでみずみずしさを残したまま予想より果実味とコクが少し強く、まだ少しだけタンニンが残る飲み頃NOW~。酸も全く低くない。最初はドライでスパイシー、時間とともにうまみののった甘酸っぱさになる。抜栓の次の日も非常においしい。少しだけ温度を下げても甘酸っぱさを生かす感じでおいしいし、いつもの温度でもおいしい。小粒の赤い実ベリー類、うっすらオレンジジュースなどの香りも。何より超お買い得ブルゴーニュ・ルージュの価格帯なので明らかに価格以上の満足度です!」

アルコール13%

樹齢30年

粘土石灰質土壌

リュット・レゾネ

メルキュレのいくつかの村名区画から。フェヴレは赤用に29.10haの畑を所有する。62年、78年、81年に植樹。鮮やかなルビー。ラズベリーやダークチェリーなどの果実香が華やかに感じられる。口の中でも爽やかな果実味が中心となり、しなやかで滑らかなテクスチャー。若いうちから楽しめる、懐の深い味わい。
(輸入元資料より)




ドメーヌ・フェヴレ、コルトン・シャルルマーニュ’12

特価・税別¥30000

<あと6本>超限定品!

※再入荷不可能!
最新ヴィンテージは、大幅値上がり致します!

インターナショナルワインセラー93~96点!!!

バーガウンド・コム 91~93点

最新スぺクテーター94点(2016~2026年)

スぺクテーター91~94点(バレル試飲)


MVF(旧クラスマン)2015年度版17.5/20グラス

新樽50~60%フレンチオークで約18ヶ月熟成

15年以上の熟成が可能(ドメーヌ曰く)




ドメーヌ・フェヴレ、バタール・モンラッシェ’12

税別¥36000

<あと6本>超限定品!

※再入荷不可能!
最新ヴィンテージは、大幅値上がり致します!

最新インターナショナルワインセラー93+?点!

インターナショナルワインセラー92~95点!

バーガウンド・コム 90~93点

最新スぺクテーター93点(NOW~2023年)

スぺクテーター91~94点(バレル試飲)

ティム・アトキン98点!!!(2018~2032年)


手摘み

新樽50~60%フレンチオークで約18ヶ月熟成

15年以上熟成可能(ドメーヌ曰く)





ドメーヌ・フェヴレ、エシェゾー‘15

税別¥20000

<あと11本>超限定品!

7本完売。~※すでに再入荷不可能!

バーガウンド・コム 92~94点!

インターナショナルワインセラー92~95点!

スペクテーター93~96点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17/20点

‘10はかなり素晴らしかったです!
『アン・オルヴォー』区画、樹齢60年

新樽60%フレンチオークで約16ヶ月熟成

25年程度の熟成が可能(ドメーヌ曰く)




ドメーヌ・フェヴレ、コルトン・クロ・デ・コルトン・フェヴレ’15(モノポール)

税別¥19000

<あと12本>限定品!

最新パーカー93+点(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

バーガウンド・コム 94~96点!!!

インターナショナルワインセラー95~97点!!!

スペクテーター93~96点!

ブルゴーニュ・オージョルディー18.5/20点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版18/20グラス

‘02’06‘09すべて明らかに価格以上の素晴らしさでした。長く熟成も可能です!

『ロニェ』区画、樹齢60年

新樽50%フレンチオークで約18ヶ月熟成

25年程度の熟成が可能(ドメーヌ曰く)

‘14 デカンター・オンライン94点!




ドメーヌ・フェヴレ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・レ・カゼティエ’15

税別¥10000

<あと4本>限定品!

最新パーカー92点(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

Wine Enthusiast 93点!

バーガウンド・コム 92~95点!!!(Sweet Spot Outstanding!)

インターナショナルワインセラー92~95点!!!

最新スペクテーター95点!(2021~2040年)

スペクテーター92~95点!

最新デカンター・オンライン92点(2018~2030年)

ブルゴーニュ・オージョルディー15.5/20点


MVF(旧クラスマン)2018年度版16.5/20グラス

樹齢50年
実はジュヴレ村最高の1級畑は、カゼティエだと考えるプロもいます。




ドメーヌ・フェヴレ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ポレ・サンジョルジュ’15

税別¥7500

<あと8本>限定品!

最新パーカー92+点!(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

Wine Enthusiast 95点!!!(Cellar Selection!)

最新スペクテーター93点!(2022~2037年)

バーガウンド・コム 90~93点(Outstanding!)

インターナショナルワインセラー90~92点

最新デカンター・オンライン89点(2018~2028年)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

実はフェヴレで一番お買い得な銘柄かも?‘07も素晴らしかったですね。
樹齢55年!

新樽40~50%フレンチオークで約16ヶ月熟成

12年程度の熟成が可能(ドメーヌ曰く)


 


10/6(土)アップ~<※極少量!>蔵出しシモン・ビーズ’16’15

’15の上級品は、’16と同じタイミングでのこれが初リリースとなります!

’16がリアルワインガイド63号、’15がリアルワインガイド59号にて絶賛されました!

蔵出しシモン・ビーズ’13ブルジョ最後の再入荷!




※’15からわずかにラベルデザイン変更。





当店在庫のシモン・ビーズは、100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です!


あまりに減ったためか、これが‘15’16同時の上級品初リリースとなります。

’16は、1er Talmettes、Serpentieres、Guettes、さらにGrand Cru Corton-Charlemagneが造れなかった生産量壊滅の年、、、




Simon bize, Latricieres-Chambertin '16

シモン・ビーズ、ラトリシエール・シャンベルタン’16

税別¥28000

<あと3本>超限定品!

リアルワインガイド63号 94・96+点!!!(2023~2053年)

※もちろん再入荷不可能!
’14から¥2,160しか値上がりしていない特級!

ビーズさんのコルトン・シャルルマーニュ区画のお隣には大親友クリストフ・ルーミエの畑があり、ビーズさんが日ごろその畑を管理しその代わり
クリストフ・ルーミエさんがビーズさんのラトリシエールの面倒をみてくれている!
さらに言うと、1995年以前にこの畑を造っていたのはポンソ(自社畑ではないたしか’02くらいまで造っていた)らしいです。

基本的に全房発酵比率100%

天然酵母のみ使用

無濾過&無清澄

1961年、1971年、1981年に植樹

東向きの特級畑

『 ファーストヴィンテージは1995。この畑を購入した投資家グループのご指名を受けてパトリックがラトリシエールという文字通り畑違いの畑を担当することになる。この地主グループには毎年生産量の1/3が地代として支払われる。なのでビーズのラベルをつけて出荷される量は少ない。2003年は生産量が激減した年で、生産量900本。そのうちビーズのラベルがつくのが600本。うち100本は私の胃に収まる。なんちゃって。99年、コート・ド・ニュイの友人達が「パトリック、やっとおまえもニュイのワインが造れるようになったな。」といわれて以来、パトリックはコート・ド・ボーヌだけではなく、コート・ドールを代表する生産者となる。 (ブルゴーニュ生活HPより) 』




Simon bize, Savigny-les-Beaune 1er Les Serpentieres '15

シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・レ・セルパンティエール’15

税別¥8200

<あと6本>超限定品!
※なんとすでに再入荷不可能!
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
’16は造れなかった畑、大好きな味なので本当に残念、、、

リアルワインガイド59号 92・93点!(2021~2043年)

デカンター・オンライン94点!(2018~2050年)

バーガウンド・コム 90~93点(Outstanding!)

パーカー93点(2020~2040年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

スペクテーター89~92点(バレル)





Simon bize, Savigny-les-Beaune 1er Les Fournaux '15

シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・レ・フルノー’15

税別¥7700

<あと8本>

リアルワインガイド59号 91・92+↑点!(2020~2043年)

デカンター・オンライン93点!(2018~2045年)

バーガウンド・コム 89~92点

パーカー91点(2019~2035年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)





Simon bize, Corton-Charlemagne '15

シモン・ビーズ、コルトン・シャルルマーニュ’15(辛口白)

税別¥28000

<あと5本>超限定品!

※もちろん再入荷不可能!
’16は造れなかったそうです、、、

そもそもわずか0.2haの所有




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・ブラン’16(辛口白)

税別¥4600

<あと2本>

パーカー89~91点(2019~2027年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)


毎年大人気!




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・ルージュ’16

税別¥4500

<あと8本>

パーカー89~91点(2019~2029年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)


この’15から『 レ・ブルジョ 』が名前からはずれました。








’15は、完熟で凝縮した皮の厚い良いブドウが収穫できたが、
予想よりも収穫量が約30%ダウン、、、

リアルワインガイド59号にて絶賛される!



シモン・ビーズ、ブルゴーニュ・ルージュ・レ・ぺリエール’15

税別¥3800

<あと7本>絶対おすすめ!

最新パーカー89点(William Kelley、
2020~2033年!、ワイン・アドヴォケイト232号)


バーガウンド・コム 86~88点

デカンター・オンライン89点!

スペクテーター87~90点!


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
『 ’14もおいしかったけど、’15はさらにおいしい!今までこれほどおいしかったことはなかった! 』
『 最初固かったけど、時間が経って化けた 』
『 モンティーユ’14がかなりおいしかったけど、それ以上だ! 』などなど

52本完売!~※ついに再入荷不可能となってしまいました、、、

「2017.10月末に飲みました。’12同様によくあるACブルよりも凝縮感があり、重心が低く、タンニンが多く、樽は強くなく、余韻が長い。そもそもこの畑の力が結構強いんだろうなぁという味わい。抜栓直後だけは非常に固くまだ全然早いと感じるものの抜栓の次の日には、かなりおいしく向上して飲めるようになり、中域に分厚いうまみエキスと強い塩ミネラルが出てきて味はしっかりなのに同時にある程度ナチュラルな高級ブルゴーニュのようなバランス。明らかに格と価格を超えた満足度。合わせるのが癖の少ない青カビチーズあたりではワインが勝つくらい。チーズをたくさんかけた濃厚ボロネーゼ・平麺パスタと合いそうな気がする。抜栓の2日後がもっともおいしく、抜栓の3日後には少し落ちた」

アルコール13%




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・レ・ブルジョ’15

税別¥4500

<あと7本>絶対おすすめ!

スペクテーター91点(2021~2023年)

バーガウンド・コム 87~89点

リアルワインガイド59号 90+・91+点!
(2018~2038年)

「2018.10月中旬に試飲しました。ちょっとだけまだ早いが、出来は非常によく、酸とミネラルも低過ぎず凝縮してコクがありつつも重すぎないおいしさ。樽が控えめで香りも黒い実の果実一辺倒ではない。2020~かなりおいしく飲めそう」




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・レ・ブルジョ’13

特価・税別¥4800

<あと10本>限定品!

※再入荷不可能!
リリースから4年経過して大分おいしくなっているはず!

パーカー89点(2016~2024年、ニール・マーティン、
ワイン・アドヴォケイト216号、2014年12月試飲)

バーガウンド・コム 86点(2015年3月試飲)


リアルワインガイド50号 89・90点(今~2028年、2015年4月試飲)

MVF(旧クラスマン)2016年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版16/20点



10/6(土)アップ~蔵出しドニ・モルテ’16&アルノー・モルテ’16

実質ドメーヌ的ネゴシアン部門も輸入開始です!

 



 

現在は、子息のアルノー・モルテ氏が運営

ドニが父シャルルからドメーヌを継いだのは1991年、35歳のときでしたが、アルノーも1997年からメオ・カミュゼ、ルフレーヴ、オーストラリアなどブルゴーニュ以外で研修~さらにドニのもとでも4年間ほどしっかりと修業を積んでいます。母親のローランスも手伝ってくれているそうです。

『 アルノー・モルテ氏がまじめに一生懸命働いているのが非常に好印象でした。明らかに昔より色調が明るく、樽香も控えめエレガント&フィネス路線にスタイル変化しており、当店の好みに近づいたため久しぶりの入荷となります。昔、「濃すぎて好きではない」と感じた方もこれなら問題ないでしょう!樽はフランソワ・フレール社のもの(高価で上質)だけを使用。今欲しい畑はシャンボールミュジニィとヴォーヌロマネだそうです。(2009.10月当店ドメーヌ訪問時) 』

 

『 2009.10月当店ドメーヌ訪問時にずらっと試飲しましたが、’08は全部マロラクティック醗酵が終わっていない段階で酸が強く、バランスも落ち着いていない状態でのバレル試飲でしたので、それほど参考にはならないかもしれません、、、 』




2016.1月下旬やっとアルノー・モルテさんにお会いできました。うちの両親は2009年にお会いしていますが僕は初めてでした。また懲りずに眠そうな顔で写ってしまった、、、これでも起きてます(笑)当然ながらもう完全に立派な当主としての雰囲気があり、ワインも上質!凝縮感とミネラルと深みと骨格はしっかり、試飲が’13だったのでヴィンテージの影響もありますが、樽と抽出はつい数年前よりもさらに少し控えめになっており、DUJACやピエール・ダモワあたりよりもエレガント。色も昔黒っぽかったが、今は赤色の方が強い。いつも小粒で凝縮したブドウがとれるとのこと。’13で全房発酵比率20%くらい

現在では、化学肥料、殺虫剤、除草剤には頼らない基本的にビオロジック栽培



当店在庫のドニ・モルテは、100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です!



ここも’16は春の遅霜で生産量大幅減ですが、出来は素晴らしいとのことです。
新たにドメーヌ的ネゴシアン開始!すごい畑がたくさん!
’15’16は例年より全房発酵比率増やしているはずです。




アルノー・モルテ、ジュヴレシャンベルタン’16

税別¥8400

<あと10本>初入荷の超限定品!

VINOUS 90~92点

バーガウンド・コム 89~91点(Outstanding!)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15/20点




アルノー・モルテ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・ラヴォーサンジャック’16

税別¥22000

<あと10本>初入荷の超限定品!

ドニ・モルテ名義もございますので、ご注文の際は正確に明記くださいませ。

VINOUS 90~93点

実質自社畑となったらしいのですが、ドニ・モルテ名義とは違う場所の畑です。






ドニ・モルテ、フィサンVV’16

特価・税別¥7200

<あと6本>超限定品!

パーカー87~89点(ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 89~91点

バーガウンド・コム 89~91点!(Outstanding Top Value!)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15/20点

2004年からフィサンの生産を始めた面積は0.32ha。
2011年3月9日に50アール新規で畑を買ったので、今までの30アールと合わせ80アールの所有になった。
30アールはAC北側で新規の50アールはAC南側。北側の樹齢は70年。




ドニ・モルテ、ジュヴレシャンベルタン・メ・サンク・テロワール’16 750ml

税別¥10800

<あと6本>限定品!

パーカー92~94点(ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 90~92点

バーガウンド・コム 88~91点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15/20点




ドニ・モルテ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ’16

特別価格・税別¥21000

<あと6本>超限定品!

パーカー93~95点!!!(ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 91~93点

バーガウンド・コム 90~92点


4つの1級畑ベレール、シェルボード、シャンポネ(Champonnet)、プティ・シャペルのブレンド




ドニ・モルテ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・シャンポー’16

税別¥26000

<あと6本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

パーカー93~95点!(ワイン・アドヴォケイト234号)

VINOUS 91~93点

バーガウンド・コム 91~93点(Outstanding!)


Les Champeaux

有名で人気のあるクロサンジャックよりもシャンポーやカゼティエの方が優れた畑だと考える方もいます

『 ジュヴレ・シャンベルタンの北端に位置する1級畑。北の丘なので1級だが、クロ・サン・ジャックやカズティエと同様、特級に匹敵するとされる。この畑は馬で耕作。色調からして深みがあり、香りはブラックベリーやダークチェリーなど黒い果実が主体。味わいの凝縮感も高く、緻密なタンニンがストラクチャーを構成する。スパイシーな余韻が止めどなく続く。 (輸入元資料より) 』


 


10/6(土)アップ~蔵出しクロド・デュガ’16



※画像は、上位銘柄です。


 




かなり昔から実質ビオロジーだが、それを宣伝しないタイプの生産者

ラック輸入の蔵出し正規品




クロド・デュガ、ジュヴレシャンベルタン’16

税別¥12500

<あと11本>限定品!

※特に値上がり幅の小さい銘柄!

パーカー90~92点(2020~2032年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)


デカンター・オンライン91点(2026~2040年、William Kelley)

VINOUS 87~89点(2017~2027年)

バーガウンド・コム 88~91点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点


今ではベルトラン氏に世代交代してエレガントでミネラリーになりました
’13はいくらなんでもエレガント過ぎる?気もしましたが(笑)’16はかなり期待できます!

13世紀に建設された教会施設(セリエ・デ・ディームと呼ばれ、中世に教会が村人から取り立てた年貢を納めていた場所)をそのまま醸造所として使っています。

平均樹齢40年以上、選果台での徹底した選果

化学薬品を使用しない、野生酵母のみ使用

無濾過、無清澄。SO2も瓶詰め時にのみ極少使用



 


10/6(土)アップ~<※極少量!>蔵出し正規品フーリエ’16

※誠に恐れ入りますが、条件をよく読んでいただきました上でご注文お願い致します。

 



 



近年のフーリエは、ジョルジュ・ルーミエ以上に超入手難となっております!


※1 フーリエ’16に関しましては全銘柄、他の生産者のブルゴーニュ(750ml赤)と1:1になるようにご注文くださいますようお願い致します。

※2 すべての値引き対象外となります。キャンセル不可にてお願致します。キープが短いお客様を優先させていたく場合がございます。





今回アップ分は100%豊通輸入の蔵出し正規品!


‘16は少なかった’15よりさらに生産量40%ダウン、、、
村名ジュヴレはなんと60%ダウン
なんとか少量分けてもらえました




フーリエ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・クロサンジャックVV’16
+フーリエ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・シェルボードVV’16
+フーリエ、モレサンドニ・クロ・ソロンVV’16


税別¥97000

<売り切れ>幻の超限定品!





フーリエ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・シェルボードVV’16

税別¥28000

<あと2本>超限定品!




フーリエ、シャンボールミュジニィプルミエクリュ・グランシェールVV’16

税別¥26000

<あと1本>超限定品!




フーリエ、モレサンドニ・クロ・ソロンVV’16

特価・税別¥12000

<あと4本>超限定品!



フーリエ、ジュヴレシャンベルタンVV’16

税別¥13000

<あと2本>超限定品!



フーリエ、ブルゴーニュ・ブラン’16(辛口白)

特価・税別¥5800

<あと1本>超限定品!




ジャン・マリー・フーリエ、ブルゴーニュ・ルージュ’16

税別¥6500

<売り切れ>幻の超限定品!

ドメーヌ部門のブルゴーニュ・ルージュは、もう輸入がないようですね。




ボーヌのワイン農業学校を卒業後、アンリ・ジャイエ、父親、ジョセフ・ドルーアン
(オルゴン)などからワイン造りを学ぶ

1994年から現当主であるジャン・マリー・フーリエ氏が全権を担っている

リュット・レゾネを実践

手摘み、低収量、厳しい選果

基本的に100%除梗

新樽比率20%程度で約18ヶ月熟成

オリ引きなし、無濾過&無清澄、SO2極少

ワイナート69号にて大きく取り上げられました!信念のワイン造りに関する興味深い記事あり


10/6(土)アップ~蔵出しフランソワ・ラマルシュ’16ラック輸入もの

リアルワインガイド63号にて’16も大絶賛される!

完全にビオロジックに移行済み








※↑’09くらいからラベル・デザイン変更しております。


 




ヴォーヌ・ロマネの名門ドメーヌであるフランソワ・ラマルシュは、今、新たな時代を迎えようとしている。
醸造にフランソワの娘ニコルがつき、販売に姪のナタリーが加わったため、大きく若返りを果たしたのだ。




画像左がニコル女史、右がナタリー女史


長女のニコルは2003年にドメーヌ入り。
父の手を借りず初めてひとりでワインを造ったのは2006年である。
彼女はまず、ブドウ畑の改革を進め、ビオロジック農法を実践。
2010年には11.23haの畑すべてがビオロジックで栽培されるようになった。
以前は機械収穫もしていたが、現在は100%手摘みであり、畑と醸造所の2回にわたって選果をしている。

除梗率はヴィンテージによって変える
ピジャージュを減らしてルモンタージュ主体とした


’09’10を試した際にかなりおいしく変わったと思いましたが、
’13のおいしさに驚いた(さらに進化した)というお客様が多く、’06の頃とはまったく別のワインと思った方がよいですね

リアルワインガイド63号にて’16が大絶賛される!!!

リアルワインガイド59号にて’15が大絶賛される!!!

リアルワインガイド55号にて’14が大絶賛される!!!

リアルワインガイド51号にて’13が大絶賛される!!!



※ラマルシュ’16はすべての値引き対象外となります。




フランソワ・ラマルシュ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・ショーム’16

税別¥14000

<あと12本>超限定品!

パーカー90~92点(ワイン・アドヴォケイト234号)

バーガウンド・コム 88~91点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16.5/20点




フランソワ・ラマルシュ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・スショ’16

税別¥19000

<あと3本>幻の超限定品!

※他の生産者のブルゴーニュと1:1以上になるようにお願い致します。

パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

バーガウンド・コム 89~91点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点

ヴォーヌ・ロマネの1級畑の中では際立って香りの高いスュショ。カシス、ラズベリー、赤スグリ、ダークチェリーなど芳醇な果実の香りに土っぽさがほのかに混じる。味わいは気品がありエレガント。牛タンシチューや鴨料理によく合う。




フランソワ・ラマルシュ、クロ・ヴージョ’16

特価・税別¥21000

<あと10本>超限定品!

リアルワインガイド最新63号 95+・96+点!!!(2020~2058年)

パーカー90~92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

バーガウンド・コム 91~94点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版18/20点

現地バレル試飲済みの某インポーター様曰く、ラマルシュ史上最高の出来!!!




フランソワ・ラマルシュ、エシェゾー’16

税別¥23000

<あと4本>超限定品!

パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

バーガウンド・コム 91~94点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版18.5/20点




フランソワ・ラマルシュ、ラ・グランド・リュ’16

特価・税別¥80000



輸入元定価・税別¥100,000

<あと2本>幻の超限定品!

リアルワインガイド63号 96+・98点!!!(2023~2060年!)

パーカー92~94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)

バーガウンド・コム 91~94点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版18.5/20点

クロ・パラントゥやラ・ターシュを買うよりもお買い得かも?

※ラマルシュ’16はすべての値引き対象外となります。



10/6(土)アップ~蔵出しドメーヌ・セギノ・ボルデ’16

生産量大幅減の年で、この味と価格は助かる!







 



DOMAINE SEGUINOT BORDET, CHABLIS PREMIER CRU FOURCHAUME '16

ドメーヌ・セギノ・ボルデ、シャブリプルミエクリュ・フルショーム’16

税別¥4000

<あと12本>おすすめ!

パーカー91点(2018~2028年、ワイン・アドヴォケイト238号)

バーガウンド・コム 89~91点


「2018.4月中旬に試飲しました。あまり還元的ではなく、若干オイリーさもあるすでに開いて比較的果実味と厚みがあるので冷やし過ぎないほうがおいしい。酸も低くなく、アフターにしっかりミネラルが残る飲み頃NOW~。無名ですが、結構楽しめる内容で今のバランスもよいので、生産量大幅減&値上がり傾向のこの年でこの内容はとても助かります」

アルコール%

’15 デカンター・オンライン89点

’14 VINOUS 89点

1級フルショームは、平均樹齢45~60年!
マサル・セレクション

南、南東向きの畑

リュット・レゾネを実践

2002年に近代的な醸造設備建設

1590年からと歴史ある家族経営のドメーヌ

ドメーヌ セギノ ボルデはシャブリ北部のマリニー村を拠点とする400年以上の歴史を誇る家族経営のドメーヌ。フルショームの中でも小石が多く、水はけがよい<ロム モール>の区画から造られており、特に石灰由来のミネラル感のある味わいが特徴的。旨味を引出す横型タンクによるシュール・リで約9ヶ月熟成。桃などの熟れた果実や種の厚みのある香りにミネラルがバランスよく、複雑さと深みのあるリッチな味わいです。
(輸入量資料より)


10/6(土)アップ~<※極少量!>蔵出しシャプティエ’15レア銘柄2種類

<※値上がり直前!>蔵出しシャプティエ’15シャンタルエット

※すべて蔵出し正規品です!

   


↑近年のラベルデザインはこちら


『 いずれももっとも偉大な状態にあるエルミタージュだが、なかでももっとも凝縮感があるのがパヴィヨンで、もっとも優雅で、ミネラルが主体となっているのがレルミット、メアルはパヴィヨンとレルミット2つのスタイルを合成したようなワインとなる (R・パーカー) 』

「 シャプティエはワイン界で最もうっとりさせられる人物の一人である(R・パーカー) 」

ローヌワイン委員会の現会長が、ミッシェル・シャプティエ氏です!

 




現在、M.シャプティエ社は、エルミタージュ、サン・ジョゼフ、コート・ロティ、コンドリュー、クローズ・エルミタージュの北部ローヌはもちろん、南部のシャトーヌフ・デュ・パープにいたるまで、約350ヘクタールの自社畑を所有しています。

その全ての畑がエコセールによる有機農法認証を受けており、多くの畑でビオディナミ農法が実践されています。また、これ以外にも、長期契約の栽培農家から買い入れるぶどうを含めて、ローヌのあらゆるアペラシオンのワインを生産しています。





M.Chapoutier, Ermitage Rouge Les Greffieux '15

シャプティエ、エルミタージュ・ルージュ・レ・グレフュー’15

税別¥21000

<あと2本>超限定品!

※再入荷不可能!

最新パーカー98点!!!(2020~2040年、
Joe Czerwinski、ワイン・アドヴォケイト234号)

パーカー97~100点!!!(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト228号)

スペクテーター96点(2020~2035年)

VINOUS 96点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16.5/20点

氷河期の沖積土壌で、小石や砂利、粘土などを含む
「レ・グレフュー」は2001年より生産。

当然ビオディナミ




M.Chapoutier, Chateauneuf-du-Pape Rouge Barbe Rac '15

シャプティエ、シャトーヌフデュパプ・ルージュ・バルブ・ラック’15

税別¥12000

<あと4本>超限定品!

※再入荷不可能!

最新パーカー96点!(2017~2027年、
Joe Czerwinski、ワイン・アドヴォケイト233号)

パーカー95~97点!(Jeb Dunnuck、ワイン・アドヴォケイト227号)

スペクテーター96点(2020~2040年)

VINOUS 93~95点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15.5/20点

樹齢90年!!!

ローヌ川の川床の丸石で覆われている畑
「バルブ・ラック」は1989年より生産されたキュヴェで、シャトーヌフ・デュ・パプでは珍しく、グルナッシュ品種100%で造られています。

当然ビオディナミ




M. Chapoutier, Hermitage Blanc Chante-Alouette 2015

シャプティエ、エルミタージュ・ブラン・シャンタルエット’15

(北ローヌ・辛口白)

特価・税別¥7700

<売り切れ>限定品!

※再入荷すると¥864値上がり致します。
4年前から値上がりなし価格に設定中!!!

パーカー95点!(2016~2019年、
The finest vintage for this cuvee I’ve ever tasted, the sensational 2015 Hermitage Chante Alouette boasts awesome notes of white peach, orange marmalade and white flowers in a rich, full-bodied, concentrated style. Coming from three different terroirs on Hermitage Hill (Meal, Les Murets and Chante Alouette), don’t miss it!
ワイン・アドヴォケイト228号)

スペクテーター95点(NOW~2029年、Highly Recommended!)

VINOUS 92~94点


MVF(旧クラスマン)2017年度版16/20グラス

アルコール13.5%

裏ラベルにABマーク、エコセールとビオディヴァン表記あり

いつも高級ブルゴーニュ白をお買い上げいただくお客様からもたくさん絶賛いただいております!

「2014.9月の輸入元さん東京試飲会にて(’11を試飲)当店社長がもっとも気に入った白ワインでした~!厚みがありつつ品のよい素晴らしい香りで、味わいもかなり良かったとのことです」

Hermitage Blanc Chante-Alouette 2011

手摘みのマルサンヌ100%

ステンレスタンクと一部樽にて20~25度で約22日間発酵

ステンレスタンクと一部樽で約10カ月間熟成

3区画に畑は広がる。小石の多い沖積土壌、花崗岩土壌、黄土質土壌など多様な土壌。南向き。

『 銘醸赤ワインとして知られているエルミタージュは、生産量は少ないものの実は優れた白ワインの産地でもあります。複数の区画で栽培されたマルサンヌという白ブドウから「シャンタルエット(『歌うヒバリ』の意味)」は造られています。ハチミツや花の香りが心地よく、余韻の長いエレガントな味わいです。 ~輝きのある、緑色がかった黄金色。マルメロ、はちみつ、生姜やアカシアと、微かなライムの花のニュアンスのある、繊細で複雑な香り。癖が無く、まろやかな口当たり。エレガントな味わいで、長い余韻にはアーモンドのフレーバーが感じられます。前菜、魚料理、白身肉料理などに合いそう。 (輸入元資料より) 』

裏ラベルにABマーク、エコセールとビオディヴァン表記あり





エルミタージュ・レルミットから丘の下を眺めた時の景観




シャプティエ、エルミタージュ・ルージュ・レルミット’09

(北ローヌ・辛口赤)

税別¥30000

<あと2本>超限定品!

最新パーカー98+点!!!(2011~2111年!、ワイン・アドヴォケイト198号)

パーカー97~100点!!!(ワイン・アドヴォケイト193号)

スペクテーター98点!!!(2016~2036年)

最新インターナショナルワインセラー94+?点!


ファルスタッフ 97点!!!

MVF(旧クラスマン)2012年度版19.5/20グラス!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2012年度版19.5/20点!

Ermitage Rouge L'Ermite 2009

フレンチオークの新樽、1年樽、2年樽をほぼ均等に使用。22カ月間熟成。

手摘みのシラー100%

コンクリートタンクで26度で20日間発酵。

『 M.シャプティエ社ワインの頂点にあり、極めて樹齢の高い区画からバイオ・ダイナミクス農法で栽培されたブドウから醸された、生産量も非常に少ない贅沢なキュヴェを『セレクション・パーセレール』と呼びます。 ~レルミット・ルージュはエルミタージュの丘の頂上部の、大変日当たりの良い斜面に位置している畑です。ワインに現れているインクや黒鉛、土、ブルーベリー、ベリー系の香りは、風化して粉状になった岩に由来する特徴です。フルーティさとミネラルを併せ持った深い味わいのワインです。赤身の肉料理、熟成したチーズなどと合いそう。 (輸入元資料より) 』




シャプティエ、エルミタージュ・ルージュ・レルミット’07

(北ローヌ・辛口赤)

HP限定クリアランス超特価・税別¥25000

↑なんと38%OFF!!!

輸入元定価・税別¥40,000

<あと14本>超限定品!

※再入荷不可能!相当にすごい超特価ですが、送料も通常通りの値引き可能!
熟成でかなりおいしくなっています!

パーカー92~94+点(2017~2035年、ワイン・アドヴォケイト182号)

パーカー・オンライン92~94点(2012~2025年、ニール・マーティン)

スペクテーター94点(2011~2017年)

最新インターナショナルワインセラー94点!


MVF(旧クラスマン)2010年度版19.5/20グラス!


10/6(土)アップ~五大シャトー
















※画像の光の反射は
当店がラベル保護フィルムを巻いている為です。




※画像は’92です。











Chateau Mouton-Rothschild '12 (Pauillac)

シャトー・ムートン・ロートシルト’12

(ポーイヤック・750ml・辛口赤)


超特価・税別¥54000



某輸入元定価・税別¥81,800

<あと3本>

※すべての値引き対象外となります。
再入荷すると大幅に値上がり致します!
二度とこの価格では手に入らないでしょう!!!

最新パーカー96点!(2025~2050年!、
ニール・マーティン、2017年2月試飲)

パーカー94点(ロバート・パーカー、
2015~2045年、ワイン・アドヴォケイト218号)

最新スペクテーター・オンライン94点(2020~2040年)

最新VINOUS 94点(2022~2042年、
アントニオ・ガローニ、2016年5月試飲)

インターナショナルワインセラー92~94点
(Ian D'Agata、2013年5月試飲)

Gilbert & Gaillard 96点!

ファルスタッフ 93点

ゴーミヨ誌18/20点

デカンター誌18/20点(2017~2035年)

Wine Enthusiast 97点!(Cellar Selection!、2024~
2015年度TOP23/100位!!!)


MVF(旧クラスマン)2016年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版18.5/20点

カベルネ・ソーヴィニヨン 90%
メルロ 8%
カベルネ・フラン 2%

ワイナリー公式テイスティングコメント
『 濃厚な黒みの強いカラー、輝きのある美しい光沢。上質かつ複雑で、表現豊かな気品あふれる香り。カシスやブラックベリーのアロマを特徴とする黒果実の香りが交ざり合います。エアレーション後、葉巻ケースやスパイスを思わせる複雑なノートが立ち上がります。アタックはたっぷり華やか、しなやかさと肉づきの良さが印象的。タンニンは十分に熟しており、豊かな風味と丸み、濃度、肉づきが美味しいワインです。カカオやバニラのアロマがほのかに香ります。弾けんばかりの風味の広がり。後味はとにかく上質でみずみずしさがあり、ミネラル感と濃縮感が印象的です。 』

ラベル制作担当
スペイン・カタルーニャ出身の画家・彫刻家であるミケル・バルセロ(1957年-)

天候条件
2012年は特にコントラストの激しい1年でした。冬の寒さは厳しく、極めて乾燥した天候が続きました。特に2月の平均気温は、過去50年の中でも最も低い数値を記録しています。
4月は涼しく雨量も豊富で、続く5月および6月は中間的な天候が印象的でした。シャトー・ムートン・ロスチャイルドにおいて、カベルネ・ソーヴィニヨンの開花と着色は、1962年以降のヴィンテージ平均データどおりの日程で観測されています。
7月20日から9月20日の期間、異例の旱魃に見舞われ、ブドウ果実中の糖分およびタンニンの凝縮が予測されました。8月は、過去50年の中でも5番目に乾燥が激しかった8月でした。9月末の時点で、総降水量は1962年以降の平均値と比較して26%の不足(589ミリメートルに対して435ミリメートル)となりました。
シャトー・ムートン・ロスチャイルドにおいて、収穫は10月1日にスタートし、10月15日に終了しています。2012年は、約3年の工事期間を経て、新しく整備された醸造庫に初めてのブドウ果実を迎え入れた記念すべき年です。
2012年ヴィンテージは、風味および色味豊かで、ストラクチュアと肉づきに優れ、極めて上質な仕上がりが期待されます。




Chateau Haut-Brion '02 Pessac-Leognan

オーブリオン’02

超特価・税別¥68,000



輸入元定価・税別¥96,700

<あと5本>

※再入荷すると大幅に値上がり致します!

パーカー92~94点(2010~2024年、ワイン・アドヴォケイト149号)

インターナショナルワインセラー92+?点
(2005年5月試飲、ステファン・タンザー)

最新スペクテーター93点
(~Very beautiful. Best after 2009. 2005年6月試飲)

スペクテーター95~100点(バレル)

Wine Enthusiast 96点!(2005年6月試飲)


ヴィノテーク2005年10月号18/20点!

クラスマン9.5/10グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2008年度版18.5/20点

リリースから14年以上経過してもう熟成で化けている頃でしょう!




LE CLARENCE DE HAUT-BRION '12 Pessac-Leognan

ル・クラランス・ド・オー・ブリオン’12

(ペサックレオニャン・辛口赤・750ml)


特価・税別¥13000



輸入元定価・税別¥18,400

<あと2本>

デカンター・オンライン17.25/20点!(2016~2026年)

最新パーカー90点(Bravo!、2015~2035年
、ロバート・パーカー、ワイン・アドヴォケイト218号)

VINOUS 91点

~Far from an easygoing 2012, the Clarence boasts notable depth and intensity to match its virile personality. This is an impressive second wine, that much is obvious.

スペクテーター91点(2016~2022年)

Wine Enthusiast 93点!(2018~)

ファルスタッフ 91点

ゴーミヨ誌16/20点


シャトー・オー・ブリオンのセカンドワイン。2007年ヴィンテージからル・クラランス・ド・オー・ブリオンに名称変更しております。




Chateau Lafite Rothschild '05 Pauillac

ラフィット・ロートシルト’05

(ポーイヤック・辛口赤・750ml)


特価・税別¥120,000



輸入元定価・税別¥150,000

<あと1本>超限定品!

最新デカンター・オンライン100点!!!
(2020~2045年、2018年6月試飲)

~This is full of energy and the flavours just keep on going, while those tannis have really started to embrace the fruit and showcase their elegance. It's concentrated and luscious yet focussed and beautifully balanced - the perfect example of how they don't need excess to deliver something truly extraordinary in Bordeaux.

最新パーカー96点(2022~2050年、
ニール・マーティン、2016年7月試飲)

パーカー95点(2015~2045年、
ロバート・パーカー、ワイン・アドヴォケイト219号)

インターナショナルワインセラー97点!!!
(2008年5月試飲、ステファン・タンザー)

最新スペクテーター98点!(~Very beautiful and balanced.
2013~、2005年6月試飲)

Wine Enthusiast 99点!!!(Cellar Selection!)

ファルスタッフ 98点!!!

ワイン&スピリッツ誌 98点!!!
Lafite is the most elegant of the firsts in 2005; it also may be the most romantic.

ワイナート44号 96点

ゴーミヨ誌19.5/20点!


MVF(旧クラスマン)2010年度版19.5/20グラス!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2009年度版18/20点




Chateau Lafite Rothschild '01 Pauillac

ラフィット・ロートシルト’01

(ポーイヤック・辛口赤・750ml)


特価・税別¥92000



輸入元定価・税別¥116,700

<あと2本>超限定品!

最新デカンター・オンライン95点(2016~2075年!!!)

最新パーカー94点(ロバート・パーカー、2007~2020年
ワイン・アドヴォケイト153号、2004年6月試飲)

スペクテーター96点!(2010~、Collectibles!)

インターナショナルワインセラー93点(2004年5月試飲)

ワイン&スピリッツ誌 93点


最新クラスマン2007年度版19/20グラス

クラスマン9.5/10グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2008年度版19/20点

リアルワインガイド6号にて絶賛される!

すべてのラフィットが現在、入手難&大幅値上がりとなっています!




Chateau Margaux '09

シャトー・マルゴー’09

(マルゴー・辛口赤・750ml)


特価・税別¥110,000



輸入元定価・税別¥141,700

<あと1本>超限定品!

最新デカンター・オンライン95点
~Wonderfully expressive of 2009, and yet all contained in an harmoniously rich whole. A big, warm wine with great depth and a very good future.

最新パーカー99点!!!(2012~2047年、
ロバート・パーカー、ワイン・アドヴォケイト199号)

パーカー98~100点!!!(ロバート・パーカー、ワイン・アドヴォケイト188号)

インターナショナルワインセラー95点!
(2008年5月試飲、ステファン・タンザー)

最新スペクテーター・オンライン97点!(2018~2035年)

Wine Enthusiast 98点!!!(Cellar Selection!)

ファルスタッフ 98~100点!!!


MVF(旧クラスマン)2013年度版19/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2013年度版20/20満点!!!






Chateau Latour '95 (Pauillac)

シャトー・ラトゥール’95

(ポーイヤック・辛口赤・750ml)


税別¥105000

<あと1本>

パーカー96点!(2012~2050年!、
ロバート・パーカー、ワイン・アドヴォケイト129号)

スペクテーター・オンライン94点(2007年試飲)

インターナショナルワインセラー94+点!
(ステファンタンザー、1998年5月試飲)

ファルスタッフ 92点

ワイナート15号 93点(NOW~2025年)

ルヴュデュヴァン・フランス2004年12月号にて8.1/10点

WineSpectator's Vintage Rating ’95ボルドー赤部門第6位(95本中)獲得!


’95はCS74%、M22%、CF3%、PV1%。
全体の41%がセカンドなどにまわされた





カリュア・ド・ラフィット’11

(ポーイヤック・750ml・辛口赤)

超特価・税別¥17000

<あと3本>

ファインズ輸入の貴重な蔵出し正規品!

※某インポーターさんの定価・税別¥33,300

パーカー87~89点(2012~2027年、ワイン・アドヴォケイト200号)

パーカー・オンライン87~89点(ニール・マーティン、2012.4月試飲)

スぺクテーター・オンライン90点

Wine Enthusiast 91点


’11は、CS55%、M39%、CF3.5%、PV2.5%


『 ラフィットのセカンドワイン。熟成は18~20ヶ月、新樽比率は約10%。比較的樹齢の若いカリュアド用の区画のブドウを使用し、シャトーものよりメルロ比率が高くカベルネとメルロが半々程度ブレンドされています。ラフィットのスタイルを受け継ぎ、高いレベルでバランスの取れた端整なワインです。

風積土と混じった深く細かい砂利層で、下層部は第三世紀の石灰質土壌です。カベルネ ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ フラン、プティ ヴェルドが栽培されていて、平均樹齢は約40年となります。シャルル・シュヴァリエ氏を筆頭に、醸造学者のクリストフ・コンジェ氏、栽培管理責任者レジス・ポルフィレ氏が協力し、シャトーを運営しています。化学肥料はほとんど使わず、有機肥料もわずかしか使用していません。多くの作業が手作業で行われ、収穫も手摘みで行われています。 (輸入元資料より) 』


9/29(土)アップ~蔵出しグルフィ’16

傑出バランスで飲み飽きないシチリア白!






 


ビオロジックを実践
認証機関:Q Certificazioni




GULFI, VALCANZJRIA '16

グルフィ、ヴァルカンツィリア’16

(南イタリア・シチリア・辛口白)


税別¥2400

<あと20本>絶対おすすめ!

※’16は再入荷不可能!

「2018.7月上旬に試飲しました。DIAMコルク。果実味とうまみののった酸とミネラルがちゃんとありつつ、(酸と同時にやわらかさも感じるような)どこも尖っていない絶妙バランス。この年の出来は特に傑出しているように感じられ、赤で有名なワイナリーですがこの白の方がおいしかった。多少縦に伸びるアフターと質感まで素晴らしい。シンプルではない柑橘やミネラルの香りととてもキメ細かいほのかな苦みも極めて心地よい。酸だけ強いシャブリよりよほどおいしくミネラリー。若干温度を上げた方がおいしく、夏だけおいしいワインではないですね」

アルコール13%

DOC Sicilia Chardonnay-Carricante
キアラモンテ・グルフィ地区

シャルドネ60%、カリカンテ40%

標高420m

石灰粘土質土壌

醗酵:ステンレスタンク/主醗酵後、一部をマロラクティック醗酵
熟成:ステンレスタンク熟成 6カ月

石灰のようなミネラル香があり、ナッツやレモンなどのアロマも感じられる。柔らかい口当たりとスッキリした味わいの中にミネラルや柑橘系果実の伸びやかな酸が存在。 (輸入元さんコメント)

’15 VINOUS 90点

’11 ガンベロロッソ2グラス


9/29(土)アップ~蔵出しカ・デル・バイオ’14’15バルバレスコ

タンニンの質と全体のバランスが非常によく、赤も白も今までにない質感!

すべてのワインが価格を超えている!






















ヴァッレグランデ畑(Vallegrande)画像




ここは得点では表現しきれない魅力あり!優れた質感、酸とタンニンの質、余韻から言って間違いなく畑仕事がんばっている~畑の状態が良い~ブドウの質かなり良いと感じました!


イタリア最高のブドウ栽培家として高く評価される
バルバレスコの名手

オーガニック認証機関
green experience認証ありサステーナブル農法




Ca'del Baio, Barbaresco Asili '15

カ・デル・バイオ、バルバレスコ・アジリ’15

税別¥6000

<あと3本>絶対おすすめ!
限定品!

ジェームス・サックリン95点!!!

デカンター・オンライン93点!(2019~2032年)

「2018.8月下旬に試飲しました。ヴァレグランデ’14は、時間をかければもう飲めたがアジリは、まだ2~3年早いイメージでした。とは言えすでにかなり良い香りと相変わらずの素晴らしい質感、極めて良いタンニンの質、低すぎない酸で熟成で化ける可能性が高く、すでに余韻が長く複雑」

樹齢30~40年

青粘土、泥灰土土壌

ステンレスタンク/主醗酵後、オーク樽にてMLF(25HL)

オーク樽熟成 30カ月(スラヴォニア産、25HL/フランス産、500L)
瓶熟成 6カ月以上 (ノンフィルター)

バルバレスコを代表する銘醸畑、アジリ。輝きのあるガーネット、ダークチェリー、スミレの花、コショウやリコリスの香りが複雑に広がります。滑らかなタンニンと長い余韻が魅力です。 (輸入元さんコメント)





Ca'del Baio, SERMINE Langhe DOC Chardonnay '16

カ・デル・バイオ、セルミネ・ランゲ・シャルドネ’16

(北イタリア・ピエモンテ州・辛口白)


税別¥2500

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

34本完売。ありがとうございました~※’16は、再入荷不可能!

「2018.1月に試飲しました。意外にもこれが一番びっくりしたかも!今までに飲んだピエモンテ州の辛口白で断トツ一番おいしかった。なんでこんなにも艶々なめらかクリーミーエキス感からのミネラルで、酸が低くなく、丸いが緩くない質感。傑出したバランスで、樽はあくまで目立たないというセンスの良さ。まだあまり評価されていない銘柄のようです。ぜひ驚いてください!」

アルコール13%

シャルドネ100%

ステンレスタンクにて主醗酵後、50%トノーにてマロラクティック醗酵

50%をオーク樽熟成にて6カ月熟成(フランス産、500L、新樽比率100%)ブレンド
瓶熟3カ月以上

ピエモンテ州の銘醸ワイナリーが造る辛口白ワイン。淡い麦わら色。フルーティな香りや花のアロマがしっかりと広がり、ナッツの香りが後半感じられる。しっかりとしたボディが魅力。 (輸入元さんコメント)




Ca'del Baio, BRIC DEL BAIO Langhe DOC Nebbiolo '16

カ・デル・バイオ、ランゲ・ネッビオーロ・ブリック・デル・バイオ’16

(北イタリア・ピエモンテ州・辛口赤)


税別¥2750

<あと3本>絶対おすすめ!

「2018.4月初旬に再度試飲しました。香りと全体の質感、タンニンの質が非常に良いが、それでもまだアフターに少しだけタンニンが残る。肉と合わせればすぐに中和する程度のタンニンなので飲み頃NOW~。でも温度は上げ過ぎないほうがよさそう。素晴らしいが、かなり重心が低いネビオーロをお求めの方には向かない」



「2018.1月に試飲しました。ある程度のコクとタンニンがありつつもネッビオーロとしてはあくまでフルーティーと言っても良いバランス。意外にキレイな赤い実の果実で、タンニンの質が極めてよく、渇きとエグみが感じられない。どこまでが女性陣のセンスによるところなのでしょうか?今までにない質感」

アルコール14.5%

ネッビオーロ100%

青粘土、泥灰土の土壌

ステンレスタンク/主醗酵後、オーク樽にてMLF(25HL)

オーク樽熟成 12カ月(スラヴォニア産、25HL)
瓶熟成 3カ月以上 (ノンフィルター)

ピエモンテ州の銘醸ワイナリーが造る、フルボディの赤ワイン。輝きのあるガーネット、野性的な赤果実のニュアンス、ラズベリーのアロマ。ドライな飲み口で力強いタンニンが魅力です。 (輸入元さんコメント)




Ca'del Baio, Barbaresco DOCG Vallegrande '14

カ・デル・バイオ、バルバレスコ・ヴァッレグランデ’14

(北イタリア・ピエモンテ州・辛口赤)


税別¥4300

<あと16本>絶対おすすめ!

※’14は再入荷不可能!
’15は、¥270値上がり致します。

ジェームス・サックリン92点!

Wine Enthusiast 90点(2022~2029年)

デカンター・オンライン90点(2019~2032年)

ガンベロロッソ2018年度版 トレヴィッキエーリ!


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

15本完売。

「2018.1月に試飲しました。凝縮感と複雑性がありつつも固すぎず、ギスギスしないかなり質のよいタンニンで、まだ少し固いながらもすでに飲めてしまうバランスのよさ。質感のよさ。この銘柄でも赤い実の果実主体のように感じられる果実香が心地よく、余韻が長めで、明らかに価格以上の満足度」

アルコール14.5%

’12 VINOUS 92点

標高が高く、涼しい畑

青粘土、泥灰土の土壌

樹齢約30年

ステンレスタンク/主醗酵後、オーク樽にてMLF(25HL)

オーク樽熟成 30カ月(スラヴォニア産、25HL)
瓶熟成 6カ月以上 (ノンフィルター)

ピエモンテ州の銘醸ワイナリーが造る、フルボディの赤ワイン。輝きのあるガーネット、赤果実のドライフルーツのアロマが強く感じられます。滑らかなタンニンが魅力の赤ワインです (輸入元さんコメント)








オーナー ジュリオ・グラッソ氏

グラッソ家
バルバレスコ界でも卓越した生産者の地位を獲得!

現在ワイナリーはバルバレスコの生産地域として知られるバルバレスコ村とトレイーゾ村の2か所に計25ヘクタールの土地を所有しています。ワインは全て自社ブドウを使用。地品種と国際品種を植えています(白:モスカート、シャルドネ、リースリング、赤:ネッビオーロ、バルベーラ、ドルチェット)。品質は非常に高く、単一品種のものを中心に生産しています。中でもバルバレスコは秀逸で樹齢が25年から40年以上と古いものが中心となります。バルバレスコ村のアジリ、ポーラなど著名なクリュの他、トレイーゾ村のヴァッレグランデ、マルカリーニといったクリュのワインを生産しています。現在カ・デル・バイオはバルバレスコ界でも卓越した生産者の地位を獲得。ヨーロッパをはじめ、世界中で傑出した生産者として、高く評価されています。

ガンベロロッソ2016で年間最優秀賞獲得!
年に一人だけ選出される
『 最高のブドウ栽培者 』に選ばれています。


【2016年度版ガンベロロッソコメント】
グラッソ家では娘のパオラ、ヴァレンティーナ、フェデリカがワイナリーの運営全般にどんどん従事するようになってきていて、バルバレスコ地区でその地位を徐々にかためつつある。今年はジュリオ・グラッソが今年最高のブドウ栽培者賞を受賞したので拍手を送りたい。ワインの特徴と個性がこのワイナリーのスタイルを明確にしていて、それを評価する国内外の忠実な消費者が増えている。リースリングから単一畑のバルバレスコまで、常に説得力のあるモスカートも含めて全てのワインは他には無いほどコスト・パフォーマンスが高い。バルバレスコ・アジリ2012は優美で、深みと重層性を持ち、タール、タバコ、ユーカリのトーンがあり、トレ・ビッキエーリを獲得した。試飲したワインは全て目覚ましい品質で今回も驚かされた。バルバレスコ・ポーラ2011は、はっきりとした香りでタンニンは絹のようでうまく溶け込んでいる。
(※ガンベロロッソ イタリアワインガイドより転載)



丁寧な畑仕事が欠かせません
サステーナブル農法に取り組んでいます
カ・デル・バイオが重きを置くのは「丁寧な畑仕事」、「消費者の安全」、「畑や醸造にかかわる人々の満足」です。この理念に基づいてワイナリーの運営を行っています。それは、長年のワイン醸造の経験や、畑への深い理解から培われました。カ・デル・バイオの畑は、ワイナリーから近い位置にあるため、時間や水の節約が可能で、同時に汚染を押さることができます。畑では長らく化学肥料や、除草剤の使用を排除し、代わりに昔からこの土地で使用されてきた緑肥を使います。また、畑ではそれぞれの品種に合わせた剪定を細心の注意をはらって行い、植物の成長のバランスが保たれるよう配慮しています。醗酵に使われる酵母はそれぞれのワインの個性を最大限に引き出すよう天然のものを使用するようにしており、健全な状態で熟成するよう、二酸化硫黄の使用は最小限にとどめています。

グリーンエクスペリエンスを導入しています
カ・デル・バイオでは、自然にやさしい農法を実践するため、グリーンエクスペリエンスの規定を守っています。グリーンエクスペリエンスは生態系や土壌の天然資源を保ち、ピエモンテの製品の品質を守り、更にはランゲ、ロエロ、モンフェッラートのブドウ栽培環境を保護するため、ユネスコの世界遺産に指定されているこのランゲの丘で生まれました。グリーンエクスペリエンスに関わるワイン製造業者は革新的かつ、自然にやさしい方法で畑の管理を行っています。花粉を受粉してくれる昆虫たちを畑に放ったり、ハーブや花を畑に植えたり、鳥が巣を作りやすい環境を作るなどの活動を行っています。



ワイナリーの歴史

1870年
現在のオーナーのジュリオ・グラッソの曾祖父にあたるジュセッペ・グラッソはアスティ県のカロッソから4人の子供たちを連れてバルバレスコのトレイーゾへ移住、農場の建物と土地を購入する。この年はローマがイタリアの侵入を受け、その翌年にイタリアは統一。ローマが首都となる。

1921年
「ヴィジン」の敬称で呼ばれていたジュセッペの年長の息子、ルイジ・グラッソが妻のマリア・テレザのためにトレイーゾの農園に接ぎ木されたブドウを初めて植樹。3年後に彼はこのブドウを収穫し少量のワインを醸造した。家庭内での消費や、農場内で販売する程度の量でした。

1922年
グラッソ家に3人の女の子と最後に息子のエルネストが生まれ、グラッソ家を継ぐこととなる。第一次世界大戦の終戦の頃でランゲのブドウ栽培農家たちは改めてワインの品質と原産地を正しく管理するための秩序を模索していた。1924年に昔ながらの品質の高いワインを評価する勅令が出される。

1955年
エルネスト・グラッソがフィオレンティーナと結婚。彼女はバルバレスコ地区のアジリの出身で、実家はアジリやポーラの区画を所有していた。この年は非常に不作の年でバルバレスコとトレイーゾでは真夏激しい雹を伴った嵐が来た影響で収穫前のブドウ畑が荒廃した。
この年の災害により、約400人もの人々がバルバレスコを去っていったといわれている。その、2年後の1957年にトレイーゾは独立し自治権を獲得。グラッソ家はトレイーゾとバルバレスコの2か所に畑を所有していたため、どちらの自治体ともかかわりを持ち続けていた。

1959年
エルネスト・グラッソ、フィオレンティーナ夫妻に現在のオーナーであるジュリオを授かる。グラッソ家の歴史にとって非常に重要な年となった。

1965年
エルネストによって、ヴァッレグランデのブドウ畑が単一で醸造された記念すべき最初の年。(後に、ヴァッレグランデの畑はバルバレスコのクリュとして認められることになる。)原産地証明は1963年に公表され法令930によって事前に公表され、1966年4月23日にバルバレスコD.O.C.が施行された。バルバレスコのワイン復興への足掛かりとなった。

1982年
ジュリオ・グラッソがルチアーナと結婚。ジュリオの母、フィオレンティーナ同様ルチアーナもまたバルバレスコの出身であった。この結婚によって、グラッソ家はさらに発展を遂げ、家族のトレイーゾ、バルバレスコとの結びつきはさらに深くなった。二人の結婚は自然からも祝福を受け、素晴らしく気候となり、1982年はバルバレスコのグレートヴィンテージとなった。親の後押しもあり、ジュリオとルチアーナは将来を見据えて土地の購入を検討し探し始める。土地のポテンシャルを確認するためにブドウを購入し、個別で醸造するなど研究を行ったが、品質の高いワインを生み出すための努力だった。

1988年
バルバレスコ地区のアジリ畑で採れたブドウのみを使用しワインの醸造を行うこととなる。前年まで、彼らが所有していたアジリのブドウはフィオレンティーナの母がメンバーであるバルバレスコの生産者団体(Produttori del Barbaresco)に届けられていた。単独での醸造はワイナリーの歴史の中でも新しい試みであった。

2004年
カ・デル・バイオは高品質のバルバレスコの生産を追い求め、ポーラ畑から採れたブドウも単一で醸造を行い始めた。

2008年
カ・デル・バイオにとって新しい取り組みが始まった年となる。常に赤ワインの醸造を最優先してきたが、今までの家族のやり方に反し、ジュリオは、強烈は個性を持つ、エレガントな白ワインを生産したいという思いからこの年にライン・リースリングを畑に植えた。

2016年
ファーストヴィンテージとなるバルバレスコ・アジリDOCGリゼルバ2011のリリースを行い、ジュリオ・グラッソは、ガンベロロッソから2016年度の『最高のブドウ栽培者』を獲得した。彼はこの賞を、数年前に他界した父のエルネストに捧げた。父は素晴らしい人であり、賢く、細部に亘る配慮や卓越した知識、ブドウ栽培やビジネスにおいての規範を持ち、ワイナリーの歴史の上で中心となる人物であった。2016年はまたバルバレスコ全体にとってもとても重要な年で、バルバレスコD.O.C.が誕生してから丁度50年を迎える年となる。




グラッソ・ファミリー画像

 

9/29(土)アップ~蔵出しシャトー・レスカール・キュヴェ・エデン’16

まだ無名ですが、ここ数年安心の高品質!



 


デメテル、ユーロリーフあり!




2016 Chateau l'Escart Cuvee Eden (Bordeaux Superieur)

シャトー・レスカール・キュヴェ・エデン’16

(ボルドースペリュール・辛口赤)


税別¥2300

<あと10本>

アルコール14%

’16は、メルロー65%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%、マルベック15%




2015 Chateau l'Escart Cuvee Eden (Bordeaux Superieur)

シャトー・レスカール・キュヴェ・エデン’15

(ボルドースペリュール・辛口赤)


税別¥2300

<売り切れ>絶対おすすめ!

「2017.5月上旬に飲みました。DIAM3コルク。予想よりやわらかくギスギス感とエグみがなく、うまみとミネラルがあり、樽とタンニンがこの若さでもなかなか溶け込んできており果実の力が強いのかなという印象。最初からアタックにほのかな甘さあるが、時間とともに少し甘さが増してゆく。最終的には結構しっかりしているが余韻は比較的キレイ。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール14%

葡萄:メルロー64%、カベルネ・ソーヴィニヨン24%、マルベック12%

土壌:砂利混じりの粘土質、石灰質土壌

樹齢:平均60年!!!

醸造:低温マセラシオン後、天然酵母でアルコール発酵。28日間。

熟成:80%アリエ産のオーク樽で12カ月間、
20%はテラコッタの甕で4か月間熟成。

認証:Ecocert認証、Demeter認証

カシスの芽や杉を思わせる森林の香り、甘美で柔らかさのある構成。ビオディナミらしい果実味の柔らかさ、広がりがあり、角の立つ要素を感じさせません。 (輸入元さんコメント)


ボルドー、アントル・ドゥー・メールの北部に位置するサン=ルーベ村にシャトー・レスカールは位置しています。サン=ルーベ村にある37ヘクタールの単一畑からシャトー・レスカールは生まれます。

1752年からワイン造りの歴史を持つシャトー・レスカールは粘土質と石灰質の丘という最上の土地を所有しています。石灰質はすべての畑にあり、フレッシュさと余韻の長さ、骨格を、粘土質は力強さと密度感をワインに与えてくれます。優れたボルドーのワインの個性があり、私たちは心の底からこのテロワールは最高だと言えるのです。何十年もの間、ローラン家はワインを通じて情熱を注ぎこんできたのです。 (輸入元資料より)


9/29(土)アップ~蔵出しシャトー・ル・ディフェロン’14

ワイン初心者からワイン通まで幅広くカバーできてしまう優れもの!!!



 


Terra Vitis認証ありリュット・レゾネ

2009年に、ブドウ醸造の設備を一新。健全なブドウのみを選果できるオプティカル・ソーティング・マシンの導入、ブドウにストレスを与えない重力システム、垂直式の圧搾機、天然酵母の使用など、次々と設備投資や技術改善を行いました。




le Different de Chateau de Ferrand '14

シャトー・ル・ディフェロン’14

(サンテミリオン・グランクリュ・辛口赤)


税別¥2800

<あと9本>

15本完売。

平均樹齢35年

’14は、メルロ90%、カベルネフラン4%、カベルネソーヴィニヨン6%

砂質粘土が豊富に混じった茶色の石灰質土壌

新樽約33%225リットルのフレンチオークにて約12ヶ月熟成




le Different de Chateau de Ferrand '12

シャトー・ル・ディフェロン’12

(サンテミリオン・グランクリュ・辛口赤)


税別¥2700

<売り切れ>絶対おすすめ!

パリ農業コンクール2014年 金賞受賞!

ボルドーワイン委員会バリューボルドー2017年に選ばれる!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

「2018.4月初旬に試飲しました。2年前よりも熟れた果実香が強くなった気がする。コクはありつつも今、非常においしい弱くない滑らかさがあり、味わいは甘くない。やはり価格以上の満足度」



「2016.4月に試飲しました。果実味とコクはありつつも予想以上に今おいしく滑らかさと余韻もある。いつでも誰にでもおすすめ出来てしまう内容で、満足度も価格以上!」

アルコール%

141本以上完売!!!ありがとうございました

メルロー85%、カベルネフラン10%、カベルネソーヴィニヨン5%

新樽比率33%、フレンチオーク225リットルにて約12ヶ月熟成

『 2012年に<サンテミリオン・グランクリュ・クラッセ>格付に昇格したシャトー・ド・フェランのセカンドワイン。厳格で力強いファーストのスタイルを受け継ぎながらも、完熟フルーツ溢れる親しみやすい味わいのワインです。 (輸入元さんコメント) 』


9/29(土)アップ~<※6本限定!>特価トロロン・モンド’11

プルミエ・グランクリュ・クラッセに昇格!!!




※上が新ラベル
下の画像は旧ラベル’05です。







カノン・ラ・ガフリエールなどと違って、長く寝かせてから楽しむべき超熟タイプのメルロです




馬での耕作も行っています




トロロン・モンド’11

(サンテミリオン・プルミエ・グランクリュ・クラッセ・辛口赤)


特価・税別¥12600

<あと3本>

※再入荷すると値上がり致します。

パーカー95点!(ロバート・パーカー、
2014~2034年、ワイン・アドヴォケイト212号、2014年4月試飲)

インターナショナルワインセラー87~90点(2012年5月試飲)

スペクテーター92点(2016~2028年)

Wine Enthusiast 93点(2018~、Cellar Selection!)

ファルスタッフ 93点

ゴーミヨ誌17.5/20点


MVF(旧クラスマン)2015年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版17.5/20点

重い粘土など多様性のある粘土石灰質土壌


2006年にプルミエ・グランクリュ・クラッセに昇格!


サンテミリオンの中でも特に優れた畑が多い『 コート・パヴィ 』にある

1982年ごろからクリスティーヌ・ヴァレット女史がオーナーになって急激に評価を高めています

 


9/22(土)アップ~蔵出しジェレミー・ユシェ’16

特に優れた畑のクリュ・ミュスカデ!上質で熟成も可能!






 

 





『~Muscadet today is one of the most exciting white wines in France, in part because the region that produces it-around the city of Nantes in the far western Loire Valley-is undergoing a renaissance: much better farming, exceptional winemaking and diligent research to precisely delineate the region’s geology. 』
WEBマガジン『Punch』にてライターのジョン・ボネ(Jon Bonne)氏


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!




すべての畑は2001年からサステーナブルな有機農法
25年前から化学肥料を使っていない!

ABマーク、ユーロリーフあり!




Jeremie Huchet (Domaine de la Chauviniere),
Clos les Montys Muscadet Sevre et Maine <Vigne de 1914> '16

ジェレミー・ユシェ、クロ・レ・モンティス・ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ<ヴィーニュ・ド・1914>’16

(フランス・ロワール・辛口白)


税別¥2400

<あと18本>絶対おすすめ!
超限定品!

MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス(Coup de ?? de l'annee!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

WEBマガジン『Punch』“The Insider’s Guide to Muscadet”にてライターのジョン・ボネ(Jon Bonne)氏が選ぶ代表的なおすすめミュスカデに選ばれる!

「2018.8月中旬に飲みました。予想通りポテンシャルが高く、キレのある酸とミネラルで今はまだ少し固い。数年後に化ける可能性が十分にあり、温度も冷やし過ぎないほうがおいしい。オイリーなオレンジ、青りんご、ミネラル、おいしい純米酒などの香りで、シュルリー由来だと思われるうまみが凝縮しており、複雑性があり、キレと伸びがある。抜栓の次の日も非常においしい。全体的に向上した。食事側の酸が必ずしも高くなくてもオリーブオイルベースのベーコン、たまねぎ、きのこ類を使った塩パスタとかでも相乗効果が出る。和食でも合いそうですし、なんならフィッシュ・バーガーとかでも合うでしょう。抜栓の2日後もおいしい。ただし一貫して冷やし過ぎると良さが出難い。クリュ・ミュスカデ流行る可能性あり!この後出しじゃんけんコピペ時代において、誰でも簡単には真似できないジャンルであることも良い(笑)」

アルコール12%

’14 Wine Enthusiast 92点!(Editors'Choice!)

’12 パーカー91点

他にもジャンシス・ロビンソン女史、ゴーミヨ誌などでも過去に高評価されています!

葡萄:ムロン・ド・ブルゴーニュ100%
樹齢:1914年に植樹された超古木!!! 

畑・土壌:角閃岩、変斑糲岩を母岩に表土に砂岩が点在する。非常に早熟な区画で、最も早く開花します。
しかし、矛盾するようですが、“Roches Vertes(緑の岩)”と呼ばれるこの土壌は厚い果皮と、ゆっくりとした成熟によって遅い収穫をもたらします。非常に長い成熟期間は、ミュスカデの構造と熟成能力を高めます。

醸造・熟成:プヌマティック空圧式プレス、温度管理、天然酵母で15日間。
発酵後、冬の間、シュール・リーで1年半熟成させます。熟成を経て、複雑な香りが明確になり、構造が強く成長します。

特徴:エッジに緑がかった、若さを感じる淡い色調。水仙の花、湿った石を思わせる風味、ミネラルに形成された構造。透明感のある純度の高い果実味と塩味を想起させる風味を伴う長い余韻へと続きます。

クロ・レ・モンティスはグレーヌ湿原の中、南北に隆起したところに位置しています。表土は砂、シルト、岩、砂岩が多く見られます。北部は表面的で、1924年、1922年、1917年そして1914年からの古木が多く植樹されています。南部は南西向きの斜面になっており、砂とシルトからなる粘土質で “La Tache” と呼ばれる区画になります。母岩は非常に硬質な青緑色の火成岩である角閃岩と変斑糲岩です。


9/22(土)アップ~蔵出しドメーヌ・デ・オー・ペミオン’12

飲み頃に入った上級クリュの熟成ミュスカデ!
これはもう新しいムーヴメントになり得る個性と素晴らしさでした!

3/24(土)アップ~蔵出しドメーヌ・デ・オー・ペミオン’16

高樹齢!果実味豊かなミュスカデ






 

 



※フィネス輸入の蔵出し正規品!

フィネスさんは、蔵元~船~国内倉庫までの完璧な低温輸送はもちろん、
ブルゴーニュのグランクリュ~ヴァン・ド・ペイなどのデイリーワインまですべてのワインが14℃に設定された国内低温倉庫で保管されているため、
(↑実はこれはすごいことで、デイリーワインは18~20℃の倉庫で管理しているインポーターも多いのです)

このドメーヌ・デ・オー・ペミオンもエマニュエル・ルジェのクロ・パタントゥやトラぺのシャンベルタンと同じ管理がされているということです!




Christophe Drouard(Domaine des Hauts Pemions), Muscadet de Sevre et Maine <Monnieres Saint Fiacre> '12 Loire

ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ <モニエール・サン・フィアクル>’12

(ロワール・辛口白)


税別¥3000

<あと34本>絶対おすすめ!
超限定品!

デカンター・オンライン93点!!!(2017~2030年、2017年2月試飲)

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

14本完売。

「2018.8月初旬に飲みました。ミュスカデとしては濃いイエロー。抜栓直後のトップノーズとアタックは予想より少しやさしく上品。そこからすぐに複雑なまろやかさを伴いつつ意外と流速が遅くゆっくりと伸びてゆくこの稀有な持続性はなんだ?という初めての経験。同時期に何種類か飲み比べた熟成クリュ・ミュスカデのなかでダントツで一番おいしかった!そして他にない個性もある。単純に余韻が長いという話ではない複雑性。上品なオレンジ、アンズ、白桃などの香りで、温度が上がってくるとクドさゼロのほのかな甘みを伴うオイリーなまろやかさとうまみが増す。キメ細かなかすかな苦みも極めて心地よく、何より酸の量より質が傑出している。抜栓の次の日も非常においしい。酸が少し伸びて、柑橘類の香りが強くなる。抜栓の2日後も非常においしい。まったく落ちないし、アルコールの浮きが初日からずっとゼロのまま。ここまでおいしければ夏だけではなくオールシーズンいけます」

アルコール12.5%

ムスカデ種100%。下記ムスカデに使われているHauts Pemions(オー・ペミオン)の区画の中でも樹齢や成熟度などで厳しく選別した葡萄のみを使用し、1haあたりの収穫量も制限しています。

基本的な醸造は変わりませんが、熟成期間が下記のムスカデは8ヵ月間なのに対 し、こちらは36ヵ月間ととても長くなっていま す。また、バトナージュ(撹拌)も行ってより旨味を引き出しています。南国フルーツのアロマ豊か、オイリーでマイルドな口当たり、余韻も長くしっかりとした味わいです。
(輸入元資料より)

上級クリュに認められる予定の特に優れた区画!





ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュル・リー’16

(ロワール・辛口白)


税別¥1800

<あと6本>

ヴィニュロン・アンデパンダン・コンクール2017年 銀賞受賞!

アルコール12%





ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュル・リー’13

(ロワール・辛口白)


税別¥1800

<売り切れ>

パリ・コンクール2014年 金賞受賞!

アルコール12%

思ったより値上がり幅が小さくて助かりました



ドメーヌ・デ・オー・ペミオン(クリストフ・ドルーア)、ミュスカデ・ド・セーヴル・エ・メーヌ・シュル・リー’11

(ロワール・辛口白)


税別¥1650

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド40号にて高評価される!

24本完売。ありがとうございました

「2013.3月下旬に試飲しました。みずみずしく上質な酸とミネラルだけではなく、果実味も豊かなミュスカデでとてもよい出来。このバランスなら初心者~ワイン通まで幅広く支持されそう。ピュアでお買い得」

アルコール12%

「 洋なしや白桃の香りが複雑に混ざり合い、活き活きとした果実味とミネラル、爽やかな酸味が口の中に広がります。その清涼感は甲殻類や白身魚と非常に合います。ピシッと冷やせば蒸し暑い夏にはさらにおいしく感じられます。(輸入元さんコメント) 」

ペミオンという区画を中心に、フルーティなギュステ、コクのあるパティ・ブルダン、ミネラル分が多く柑橘味のティリ、粘性があるノエなどの区画を絶妙なバランスで混ぜ合わせています

’07 12本完売。

’06 36本完売。


『 前当主ジョゼフ ドルーア氏から約22haの畑を引き継いだ息子のクリストフ ドルーア氏は、アサンブラージュを第一に考えたワイン造りを行っています。ムスカデの葡萄品種はもちろんMuscadetですが、別名をMelon de Bourgogneと(ムロン ド ブルゴーニュ)呼び、名前の通り元々はブルゴーニュ原産の白葡萄品種でしたが、ブルゴーニュ地方は気候的に寒くて育ちが悪かった為、大西洋からの海風の影響で暖かいこの地方で植えられるようになりました。 畑の仕立てはギュイヨ・ナント式と呼ばれ、片翼式のギュイヨ方式とほぼ同じです。葡萄の木の樹齢は50~70年の物が多く、凝縮した葡萄が収穫されます。土壌は区画によって多少違いがありますが、基本的に珪素粘土質になります。

収穫後、選別をしてから区画ごとに空圧式圧搾機でプレスします。毎年6~7つのキュヴェに分けて醸造し、9月から翌年の4月まで約8ヵ月間、澱の上で熟成させます。区画ごとにそれぞれフルーティ、コク、ミネラル、香りなどの特徴があり、アサンブラージュを何度も繰り返してワインは完成します。醸造タンクはガラスのタイルで出来たもので地中に造られており、温度が安定していて熟成するのに適した環境になっています。 (輸入元資料より) 』


9/22(土)アップ~蔵出しドメーヌ・ダヴィッド・エ・デュバレ’12グーレーヌ

長熟可能な入手難クリュ・ミュスカデ!

大人気の’15ミュスカデVVも!







 




『 ダヴィッド・エ・デュヴァレは、1927年から続くドメーヌの4代目ステファン・ダヴィッドと、パリでソムリエとして働いていたセバスティアン・デュヴァレにより2011年に設立された。30haの所有畑の内、25haがミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌのアペラシオンに広がる。彼らが本拠とするル・ランドローは代々ダヴィッド家がワイン造りを行ってきた土地である。人口約20人という小さな村だが、ここはミュスカデの可能性を切り開いた偉人ギィ・ボサールもドメーヌを構える、ミュスカデの中核となる生産エリアだ。

ミュスカデといえば軽快な味わいの安価な白を想像するが、ダヴィッド・エ・デュヴァレのワインはそれとは一線を画す。彼らの畑が属するミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌは、ミュスカデ全体の栽培面積の85%を占め、ミュスカデ最良のアペラシオンと名高い。フランスでは珍しい石灰を含まない土壌が特徴的で、ガブロと呼ばれる火山性の岩石や花崗岩、シスト、片麻岩など変化に富んだ土壌を持つ畑が広がる様はパッチワークのようである。

彼らがモットーとするのは、畑ごとに異なるテロワールの特性とそれを取り巻く自然環境を尊重したワイン造りを行うことである。ブドウ栽培はリュット・レゾネを採用。除草剤は使わず、畑を耕し、土壌の活性化を図っている。また、収穫を早めてフレッシュな酸を残す昔ながらのミュスカデと対照的に、収穫を遅くし理想的な熟度に達したブドウのみを用いている。醸造はもちろん、区画ごとに分けて行っている。全ては畑のキャラクターを微細な違いも含めてワインに反映させるためである。

テロワールの表現に情熱を注ぐ彼らの想いが最もクリアに伝わるのはレ・バルボワールとクロ・デュ・フェールのワインだ。ガブロと呼ばれる火山性の岩石からなる土壌を持つ平地の畑レ・バルボワールと、雲母状シストの土壌を持つ斜面の畑クロ・デュ・フェール。偉大な隣人ギィ・ボサールと同じく、この地に特徴的なそれぞれの土壌から造られたワインは、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌのテロワールから本来生まれるべき味わいを見事に体現している。 (輸入元資料より) 』




David & Duvallet, Muscadet de Sevre et Maine Cru <Goulaine> '12

ダヴィッド・エ・デュバレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ <グーレーヌ>’12

税別¥2400

<あと14本>超限定品!

デカンター・オンライン97点!!!(2017~2030年!)
113本のミュスカデの飲み比べ特集において、上位6本に入る高得点を獲得!!!果実味と塩味を感じるミネラルが濃密な、フレッシュでクリーンな口当たりで、テクスチャーはリッチで調和が取れていて、心地良い余韻がある。

アルコール12%

品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ

熟成:地下タンク(内部がガラスのタイルで覆われたタンク)24~36ヶ月

上級クリュに認められる予定の特に優れた区画!





ダヴィッド・エ・デュヴァレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュールリー・クロ・デュ・フェールVV’15

税別¥1550

<あと18本>絶対おすすめ!

<HVE> Haute Valeur Environnementale シールあり
環境に配慮した農法認定シールのようです

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

少し熟成可能なくらいですので、飲み頃絶対に問題ありません!



「2017.6月下旬に試飲しました。まったく酸っぱくないキレキレではない酸。でもバランス的に決して緩くはなく、厚みのあるフルーティーでなめらかな果実味、みずみずしく、ミネラルも低くなく爽快感はあり、オレンジや白桃などの香りがあり、非常に心地よい。完成度が高く、リピーターが多い理由がわかる気がする」

78本完売!!!

アルコール12%



ダヴィッド・エ・デュヴァレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュールリー・クロ・デュ・フェールVV’14

税別¥1550

<売り切れ>

<HVE> Haute Valeur Environnementale シールあり
環境に配慮した農法認定シールのようです

36本完売。ありがとうございました



ダヴィッド・エ・デュヴァレ、ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュールリー・クロ・デュ・フェールVV’13

税別¥1550

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

真夏を過ぎてもまた飲みたいというお客様が多く当店としても驚きです!

96本完売!!!ありがとうございました

輸入元で人気で欠品~やっと再入荷できました!

「2014.7月下旬に飲みました。予想以上においしかったです。3人で試飲して全員絶賛でした!レキュとランドロンの2大ミュスカデが値上がりで価値が低くなってしまったので、この銘柄にはかなりのお買い得感がありました。トップノーズに少し日本酒系の風味がありつつ、しっかり冷やすとシトラス、オレンジ、ミネラルなどの香りで酸はキレキレではないが、果実味と少し厚みがあり、シュルリーらしいうまみとミネラルを伴う真夏に最高のアフターです。夏に体が求めている味でした!少し温度が上がってくると白桃やスパイスの香りも出てワンランク上のミュスカデ感が出ます。予想よりも熟したフルーツ香で、ごのほのかな甘みもありますが、ミネラルにはわりとキレがあるので爽快感は失われておりません。抜栓の次の日もまったく落ちない。暑い日に特に杯が進む飲み飽きないワイン」

アルコール12%

ステンレスタンクで澱とともに8~10ヶ月熟成

斜面に位置する南西向きの畑クロ・デュ・フェールの中の古樹の区画のブドウを使用。最高樹齢は60年。雲母状シストの土壌に特徴的なレモンなどの黄色いシトラスの香り。柔らかなアタックに続き、キメ細かな果実が滑らかに広がる。中盤から徐々に現れるかっちりとしたミネラル感。かすかなほろ苦さを感じる余韻に至るまで非常にエレガント。


オーナー
Stephane David & Sebastien Duvallet

醸造責任者
Stephane David

所有畑面積
30ha

土壌
ガブロ、雲母状シスト

栽培方法
リュット・レゾネでの環境に配慮したブドウ栽培。除草剤は使わず、畑の土は耕す。

醸造方法
ブドウが理想的に熟すまで待って収穫を行う。18度で温度管理しながらステンレスタンクでアルコール発酵。澱とともに熟成させる。


9/22(土)アップ~蔵出しシャトー・ド・ベル’15オランジュリと’15コート・オー・プレトスともに最後の再入荷!

無名でこんなにもおいしい上質シャブリ!







 



画像左が、現当主のAthenais/アテナイス女史




Chateau de Beru, Chablis Orangerie '15

シャトー・ド・ベル、シャブリ・オランジュリ’15

税別¥5500

<あと8本>絶対おすすめ!

限定品!~16本完売。※再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

キャップシールなし、薄いロウキャップ

「2018.9月上旬に飲みました。ただのシャブリより定価で税別¥800上のフラッグシップ。相当うまいと聞いていましたが、ヴァンサン・ドーヴィサ・クラスの価格帯なのでそれこそ本当に相当おいしくないと許されないと思い、ハードルを上げて試飲しましたが、やはりかなりおいしかったです。冷やし過ぎないほうがおいしい。やや濃いイエロー。亜硫酸少ないトップノーズで、高貴系最上のシュナンブランやシャントレーヴ’15オークセ・ブランとも共通する複雑な圧巻のトップノーズ!海のミネラルが強く、クドさゼロのハチミツ・レモンと甘い青い梅などのやや華やかな香り。ややオイリーな落ち着いた質の良い果実、キレのある酸とミネラルで、樽ではないエキスの厚みから、アフターにはうっすらバター感が残り縦に長く伸びる。ドーヴィサともラヴノーとも違うスタイルでかなり上質。今から数年間非常においしい。’15でも’14のような量も質もよい酸。抜栓の次の日も非常においしい。5人で飲んで全員絶賛でした~!昨日何故か書くの忘れましたが、結構コクあります。キレうまみに優れ焦点ビシッ!っと定まり、最後に海塩が残る。ユッタ・アンブロジッチにも似たアフターがすごい。満足度が1級以上ですのでこの価格はしょうがないというかそれでも許せる品質。意外なことに抜栓の4日後でも非常においしい。他に試飲が大量にあって忘れてました。ごくわずかに揮発酸が出ただけで(個人的に揮発酸は少しでも苦手な方なのですが、それでも)アタックから余韻まで品質的には少しも落ちて感じない芯のあるエネルギー感」

アルコール13%

デメテルとユーロリーフあり!

土壌:粘土質石灰土壌、キンメリジャンの上に広がる粘土質土壌
ベル村に位置する標高 300m 以上の畑から

面積:1.5ha 平均樹齢:30年以上
密植度:6500本/ha 剪定:ギュイヨ
栽培:ビオディナミ農法

醸造:手摘みで収穫。空圧式圧搾機を使い低い圧力でプレス。ステンレスタンクで発酵し、その後2~4年樽で18ヶ月間の熟成。畑とセラーが隣接しているため最低限のSO2へと減らすことが可能。無清澄・無濾過で瓶詰め。

デカンター・オンラインやVINOUS、ゴーミヨ誌などでも高評価されはじめております!




Chateau de Beru, Chablis Cote aux Pretres'15

シャトー・ド・ベル、シャブリ・コート・オー・プレトス’15

税別¥5200

<あと10本>限定品!

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

キャップシールなし、薄いロウキャップ

アルコール13%

デメテルとユーロリーフあり!

キンメリジャンの上に広がる粘土質石灰土壌。
(ウミユリ石灰岩由来の砂質が多く見られる)

畑以外でオランジュリとの違いはステンレスタ ンクで発酵した後の熟成の部分、
ステンレスタンク 20%、2~4 年樽 80%で熟成。熟成期間は 24 ヶ月。

より強くヨード、塩分を感じ、焦点が定まったワイン。塩味とすら感じられるほどに強いミネラルを持つ。


<ドメーヌについて>
シャブリの南東に位置する小さな村Beru/ベルに本拠を置くドメーヌ。 400年の歴史を誇る名家で、所有するシャトーには15世紀に造られた世界最古とされる日時計と暦が現存しているという。20世紀初頭のフィ ロキセラ禍に伴い、所有していた畑は一旦打ち捨てられることとなる。80 年代に入り、当時の当主であったEric de Beru伯爵がその当時から 著名だった区画Clos Beru/クロ・ベルを含む全ての畑に再植樹した。 当初はブドウを全てネゴシアンへ売却していたが、その後それらの畑は近 隣の栽培家に貸し出されてしまった。2006年に伯爵が他界したあと、伯爵夫人Laurence/ロランス氏とその娘で現当主のAthenais/アテナイス氏がドメーヌを率いることとなる。アテナイス氏は 2002年にそれまで勤めていたパリの投資銀行を退職し、ボーヌの醸造学校で栽培醸造学を修め、サヴィニー・レ・ボーヌのChandon de Briailleで研鑽を積む。現在は家族経営のドメーヌに新たな息吹をも たらすべく、着実な歩みを続けている。畑のユニークなテロワール、とりわけドメーヌが誇るクロ・ベルのテロワールを余すところなく表現し、それをもたらしてくれる環境そのものを守るため2005年よりビオロジック農法を採用。2011年からはビオディナミ農法へと転換した。


<栽培>
化学肥料の使用、トラクターによる土壌圧縮、そして除草剤の使用は土中微生物を含む土中バランスに破壊をもたらすと 考えている。特に土中微生物に関しては、植物の成長に必要な栄養素や微量元素、ミネラルが植物の同化において重要 な役割を果たしていることから、化学肥料は与えない。また、除草剤を使用せず畝と畝の間の雑草には馬を使っての鋤き返 しで対応し、定常的な施肥を行わないことで土中バランスの維持に努 めている。これにより空気中の湿度変化に左右されない深さまでブドウ が根を下ろし、土中成分をより吸収しやすくなると考えている。北部に 位置する畑であるため、真菌によって引き起こされるベト病やうどんこ病 といった疾患の懸念があることから、各畑で入念な状態観察を行い、 必要に応じて自然由来の硫黄やハーブなどで慎重を期して対処してい る。これにより徐々に抵抗力を高め、ブドウが自力で病害に対抗できる ようにしている。


9/27(木)アップ~蔵出しデュルフォール・ヴィヴァン’15

あの人気がなかった格付け2級シャトーが、ついにここまできました!








 


ボルドーは海洋性気候で雨も多く、1シャトーの畑もかなり広いことから、有機栽培を実施するのが非常に難しい土地だと言われています。ですが、デュルフォール・ヴィヴァンでは、自然な栽培を行うことで環境に良いことはもちろん、畑で働く人たちにも、そして飲んでもらう人たちにも優しい農法を目指し、また畑のテロワールを最大限に表現したワインを造るために、サステーナブル農法を実践してきました。

さらに、2009年から畑の一部でビオディナミ農法を始め、
毎年ビオディナミの区画を増やし、2011年には50%、
そして2013年からは100%ビオディナミでブドウを栽培しています。

※2016年にビオロジック認証取得、その後ビオディナミの認証取得予定


10月下旬にオーナーと醸造担当者にお会いできる予定ですので
プチ・レポートアップしますね!




Le Relais de Durfort-Vivens '15

ル・ルレ・ド・デュルフォール・ヴィヴァン’15

(マルゴー・辛口赤)


税別¥3300

<あと4本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 91点(2022~)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点

すでにお客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

※近日さらに再入荷決定!

「2018.8月下旬に試飲しました。少し固さはあるものの、なんともう飲める。そして予想をはるかに超える素晴らしい出来!’15でこれなら’16は一体どうなってしまうのか?というワクワク感あります。ラフォンロシェ’15以上に驚かされた逸品で、この価格帯ボルドーの最高峰の一つと言ってしまっていいかもしれません。濃いだけでもなく、予想より華やかで複雑な香り!だけに留まらず質感も余韻も優れている。ぜひお試しください!」

アルコール13.5%

樹齢15年以下の若樹や、官能検査の結果ファーストに使用されなかったワインが使用されるが、サードワインも造っているのでやはりよいブドウが使用される

カベルネ・ソーヴィニヨン 73%、メルロー 27%

醗酵:木樽、コンクリート樽
熟成:フレンチオーク樽にて16カ月間(新樽比率20%、225L)

メドック2級格付ながら良心的な価格設定で人気のデュルフォール・ヴィヴァンのセカンドワイン。エレガントな舌触りではじけるような果実味に溢れ、ミネラル感も感じられるワイン。 (輸入元さんコメント)




Chateau Durfort-Vivens '15

シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン’15

(マルゴー格付け第2級・辛口赤)


特価・税別¥6800

<あと10本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 97点!!!(Cellar Selection!2026~)

パーカー89~91点(2018~2030年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト224号)

ジェームス・サックリン 94点!(2021~)

デカンター・オンライン92点(2025~2038年)

ファルスタッフ 91~93点

ジャンシス・ロビンソン17.5/20点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版18.5/20点!
(さらにPalmares Top Vinsに選ばれる!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版17.5~18/20点

「2018.8月下旬に試飲しました。さすがにファーストは今はまだ固いもののすでに一流の片鱗をうかがわせる素晴らしい出来。化けた後は相当すごいかもしれません。昔のまったく印象に残らないイメージとはあまりにも違い上質になった。そしてジャミーで酸が低いという印象もなく、長い熟成も可能」

アルコール13.5%

カベルネ・ソーヴィニヨン 90%、メルロー 10%

平均樹齢30年

砂、粘土質を伴った砂利質土壌

新樽50%で18ヶ月熟成

シャトー・マルゴーに帰属していて知名度も低かったが、リュルトン家が所有して、品質も知名度も上がってきている。正統派マルゴースタイルを尊重した、エレガントなスタイル。 (輸入元さんコメント)

長く低迷が続いたシャトーに希望の光が射したのは90年代になってからのことでした。1992年から現在のゴンザッグ・リュルトン氏がオーナーとなり大きく設備投資を行ったことで、品質は大きく向上!!!
もともとマルゴーが所有するほどのポテンシャルの高い畑だったので、それに見合う惜しみない投資を行ったことで、60年近くマーケットから姿を消していたシャトーは、奇跡の完全復活を遂げたのです。
(輸入元資料より)


10/12(金)アップ~蔵出しシャトー・ド・サント・ジェム’08

熟成感がありつつ、洗練された果実と樽!



 



CHATEAU DE SAINTE GEMME '08

シャトー・ド・サント・ジェム’08

(ボルドー・オー・メドック・クリュブルジョワ・辛口赤)


税別¥2100

<あと16本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

輸入元担当者さま絶賛の1本!

すでに103本完売!!!

「2018.7月下旬に試飲しました。DIAMコルク。お手頃熟成ボルドーでディアム・コルクは、リスクが低くて大変ありがたい!これはいまだに意外と多い熟成感と劣化とブショネを混同してしまっているごく一部のお客様からの『 ブショネじゃないか? 』というクレームにも対応しやすいということを意味しています。しかも樽香が洗練されたココナッツ、ヴァニラ。果実は意外にやや肉厚なチェリー+スパイス。ごくわずかにメントール系のニュアンスも。熟成感があり、酸が低すぎず、滑らかなタンニンで緩みはなく、ある程度のコクがありバランスもよいという非常によい出来。これを探してきたインポーターさんの目利きがすごい!」

アルコール13%

平均樹齢20年。8ha所有。
砂、砂利、粘土質土壌。

シャトー・ラネッサンと同じ経営
シャトー・ベイシュベルやシャトー・デュクリュ・ボーカイユが近くにある
キュイサック村の畑

チェリーのような赤果実系のアロマ、わずかにペッパーのニュアンスがあります。果実味と引き締まった酸のバランスがよく、なめらかなタンニンで口当たりのよいワイン。
(輸入元資料より)


10/1(月)アップ~蔵出しムーラン・ド・フェルグラーヴ’04

飲み頃ピーク頂上付近の信じられないほどのお買い得品!



 



CHATEAU MOULIN FERREGRAVE '04

シャトー・ムーラン・ド・フェルグラーヴ’04

(ボルドー・メドック・辛口赤)


税別¥1800

<あと7本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

輸入元担当者さま絶賛の1本!

83本完売!

「2018.7月下旬に試飲しました。まさに熟成ピーク頂上付近の色気たっぷりスーボワ、森、きのこ類、なめし皮などの香り。色もレンガががっている。滑らかでバランスも良くこの価格であることが信じられないような出来でバランスも悪くない。温度だけは上げ過ぎないほうがよさそう。これを探してきたインポーターさんの目利きがすごい!」

アルコール12.5%

エリック・ボワスノが醸造家として務めるシャトー。
(メドックの格付け1~3級人気シャトーの多くに関わっている凄腕!)

’04は、カベルネソーヴィニヨン65%、メルロ35%

22ha所有。栽培比率カベルネ ソーヴィニヨン54%、メルロ43%、カベルネ フラン3%。10-12度ステンレスタンクで発酵後、樽熟成。
しっかりとしたストラクチャーで、程好い熟成感が楽しめるワインです。
(輸入元資料より)


9/22(土)アップ~蔵出しドメーヌ・トラペ’15CNVと’14キャピタ

アメリカ以外でどんどん評価を高めているドメーヌ!ワイナート69号43号でも絶賛されました!

MVF(旧クラスマン)2011年度版にて2つ星→3つ星生産者に昇格!








↑’15からラベルデザイン大幅変更あり。





 

当店扱いのドメーヌ・トラペは、すべてコンディション抜群で有名&入手難なフィネス輸入ものです!

たまに並行ものの安いトラぺが流通していますのでお気を付けください


いまやドメーヌ・トラぺさんは、失敗の可能性が低いかなり優れた生産者といえます




ドメーヌ(ジャン・エ・ジャン・ルイ)トラペ、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・キャピタ’14

特価・税別¥17000

<あと12本>超限定品!

※’15を買うと¥5400値上がり致します。

パーカー92点(2018~2030年、
ニール・マーティン、~wonderful!)

最新VINOUS 92点(2014~2034年)

バーガウンド・コム 90~92点


MVF(旧クラスマン)2017年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

この銘柄の’11は圧倒的なおいしさで、満足度はグランクリュ以上のレベルでした!

※1級畑のCorbeaux(コルボー)、Combotte(コンボット)、Ergot(エルゴ)の3区画のブレンド




ドメーヌ(ジャン・エ・ジャン・ルイ)トラペ、ブルゴーニュ・パストゥグラン・ア・ミニマ’15

税別¥2900

<あと4本>おすすめ!

パーカー87点(ワイン・アドヴォケイト228号)

バーガウンド・コム 87点!(Outstanding Top Value!)





ドメーヌ・トラぺ、コートドニュイ・ヴィラージュ・ル・メイ・フランゲ・ルージュ’15

税別¥4800

<あと17本>絶対おすすめ!
超限定品!22本完売。

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.6月下旬に飲みました。各評価誌などにもまだ評価の載らないこの銘柄も圧倒的でした。下のクラスでも十分感激できます。まず一般的な他の’15よりも涼しげで透明感があり、まったくジャミーではなく少しも低くない酸と凝縮感とクラシックな骨格がありつつもナチュラルな複雑性。やっぱりトラぺさんは真の意味での最高のナチュラル・ブルゴーニュだと思います。結果としての味がナチュラルで深くおいしいわけなので、やっぱりそれが本質ではないでしょうか。他のワインで変わりがきかない最高の造り手の一人。縁がうっすら紫がかったやや濃いルビー色。抜栓直後は胡椒、梅シソ、ミニトマト、ヨード、ミネラルなどの香りで、20分程度ですぐに強い艶のあるイチゴ香が前面に出てくる。タンニンは多めだが、中域のうまみエキスがたっぷりで、トラぺさんのワインとしては若干重心が低く、すでにバランスが非常に良い。余韻は並みのジュヴレシャンベルタンよりも明らかに長く、うまみ塩を伴うミネラルとともにイチゴの戻り香が持続する。まだ少し固いとは言ってもこれほどおいしければ飲み頃NOW~といっても差し支えないでしょう。抜栓の次の日は、初日より少し暗いイメージの香りになったが、味わいはやはり素晴らしい。抜栓の2日後も非常においしい。タンニンはまだ溶け込みきらないがうまみとミネラルの量がすごい」

アルコール12.5%

ジュヴレシャンベルタンのすぐ北<ブロション Brochon>にある畑
当主ジャン・ルイ氏の従兄弟が所有する
「Le Meix Fringuet(ル・メイ・フランゲ)」の小さな区画を
12年前からビオディナミで耕作。

2013年が初リリース。手摘み収穫後、房と粒の2段階で厳しく選別し、コンクリートタンクで低温浸漬、3~4週間かけてゆっくりアルコール醗酵を行う。
必要に応じて入れを行い、基本的に新樽15%以下で約15ヵ月熟成。




ドメーヌ・トラぺ、マルサネ・ルージュ’15

税別¥5200

<あと2本>限定品!

パーカー89~91点(ワイン・アドヴォケイト228号)

最新インターナショナルワインセラー89点(ステファン・タンザー)

インターナショナルワインセラー88~90点

最新バーガウンド・コム 89点(Outstanding!)

バーガウンド・コム 88~91点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15/20点





ドメーヌ(ジャン・エ・ジャン・ルイ)トラペ、ブルゴーニュ・パストゥグラン・ア・ミニマ’14

税別¥2700

<あと8本>おすすめ!

※嬉しい値下がり!

バーガウンド・コム 85~88点!(Outstanding Top Value!、Issue 61)

「2017.5月上旬に飲みました。縁がうっすら紫がかったやや明るいルビー色。透明感のあるピュアな赤い実の果実、梅シソ、ミネラルなどの香り。例年よりも明らかに酸がしっかりしており(オストレア’14は普通でした。)、みずみずしくエレガントながらもアフターに塩ミネラルとともにまだわずかにタンニンが残るので飲み頃は2018~と思われる。飲んでいるうちに少しうまみが増すが、今はまだ少し閉じている&バランス的に少しだけ果実が弱い印象だが、それでも一般的なパストゥグランよりも明らかに美味しいし、トラぺさんらしさも感じられる。還元香は皆無。抜栓の2日後まで全く落ちずに、わずかに向上してゆく」

アルコール12%




ドメーヌ・トラぺ、マルサネ・ルージュ’14

税別¥4900

<あと1本>限定品!

※嬉しい値下がり!
あと1回だけ再入荷が決まっています!

リアルワインガイド62号にて絶賛される!90・90+点!(今~2035年)

パーカー88~90点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

インターナショナルワインセラー86~89点

バーガウンド・コム 86~89点(Issue 61)


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!





ドメーヌ・トラぺ、コートドニュイ・ヴィラージュ・ル・メイ・フランゲ・ルージュ’13

税別¥4800

<あと1本>初入荷の超限定品!



9/16(日)アップ~蔵出しシャントレーヴ’16第2弾

驚きの絶品オートコート・ボーヌ!!!

ついにウォール・ストリート・ジャーナルやVINOUSなどでも高評価されました~!

’16が、リアルワインガイド62号にて絶賛される!















※上記ブルゴーニュ・ブランのラベルは’11当時黄色でしたが、今は白いラベルになっております。





 


こことベルトラン・アンブロワーズの値上がりなし具合には
本当に頭が下がりますね!
ともにすでに地位と名声を確立していると思うのですが、素晴らしいことです!





’16 リアルワインガイド62号にて絶賛される!

’16はムルソー、モンテリー、ヴォルネイ、ポマール、マルサネ・ブランに加えて
シャサーニュ・モルジョもすべてリリースなし、、、

こんなに種類と数が減って、よくこの値上げ幅で抑えれたなという拍手を送りたいくらいです。
なかなかいないですよ、ここまで一般消費者の心情まで考えてくれる造り手さんは。

いずれリリースされる自社畑も本当に楽しみですね!




シャントレーヴ、オートコート・ド・ボーヌ・ルージュ’16 750ml

税別¥3600

<あと30本>限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.9月上旬に飲みました。DIAM5コルク。縁がうっすら紫がかったやや明るい~中程度のルビー色。絶賛進化中のお二人なので、いまさら言うまでもないかもしれませんが’15’16のシャントレーヴ赤は今までとかなり違うので、別物だと思ってまだ飲んでいない方は絶対に試したほうが良いと思います。抜栓直後はあの凄まじかったポマール’15に近いイメージをもちましたが、それより甘さ控えめで質の良い酸があり非常においしい。明らかに全房発酵のトップノーズで、二コラ・フォールやシルヴァン・パタイユのスタイルよりも個人的にはこのワインが一番好き。全房発酵比率100%近いの場合、酸が低くなりがちでアフターにエグみが出やすい気がしますが、それらが見事に解消されており、天才?と感じます(笑)絶対に軽いとか、薄くて酸っぱいとは言われない、力強さとナチュラルの共存。例年のブルゴーニュ・ルージュより多いタンニン。ただこういうタイプのワインこそ経験上気圧や温度、グラスや場所などで影響を受けやすいタイプだと思いますので、ある程度状況に応じてじっくり向き合ってみてくださいね。抜栓の次の日さらにおいしく向上。自分の中では¥6000以上の満足度だと感じました。ある意味多少好み分かれるかもしれません。チェリー、ミルキー感のある甘いイチゴ、数種類のスパイス、よく溶け込んだ樽、ミネラルなどの深みを感じるよい香り。抜栓の2日後もおいしい。2018年4月試飲のリアルワインガイドさんコメントは、5ヶ月後の日本で今飲むとどうしても評価が低く感じられ、今はもっと濃密エキスと力強さと余韻があります。自分の中では今までの全シャントレーヴ作品の中でもっとも価格を超えた銘柄に思われました。温暖化で全房発酵のメリット(特に完熟の年の下位銘柄なのかな?)明らかに高まっています。アンリ・ジャイエ時代は現代ほど茎が熟さなかったので、今とはまったく事情が違いますし、全房の意図がそもそも違う!ってコメント長っ(笑)」

アルコール12.5%

42本完売。~※もう次が最後の再入荷となります!

初リリース!
今までブルゴーニュ・ルージュにブレンドしていたサプライヤーの畑ですが、
’16は明らかに個性が明確に違ったため別々に醸造したという大変興味深い銘柄!
今までブルゴーニュ・ルージュにブレンドしていた畑と聞くと、だったらこの価格ならお買い得ではないという先入観をもってしまうと思いますが、飲んでびっくりです!(例によって当店オリジナル調べ)





シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’16 750ml

税別¥2700

<売り切れ>



シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’16 マグナム・1500ml

税別¥5900

<あと4本>限定品!




シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’16
(750ml・辛口白)


税別¥2700

<あと6本>



シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’16
(マグナム・1500ml・辛口白)


税別¥5900

<あと2本>超限定品!




シャントレーヴ、サンロマン・コンブ・バザン・ブラン’16(辛口白)

税別¥4200

<あと10本>限定品!

皆さんご存知『 Combe Bazin 』というリュー・ディ

ビオロジック、基本的にSO2無添加で発酵、醸造。





シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’16
(マグナム・1500ml)


税別¥20500

<あと4本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

マグナムはいつもロウキャップ



シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’16

税別¥10000

<あと12本>超限定品!



他の’16も近日入荷決定!!!






Chantereves, L'Intrus Vin de France Rouge '16 1500ml

シャントレーヴ、ラントリュ・ルージュ‘16 マグナム・1500ml

税別¥5700

<あと4本>超限定品!

※今回はなんと本数制限なし。すべての値引き対象外となります。




Chantereves, L'Intrus Vin de France Rouge '16 750ml

シャントレーヴ、ラントリュ・ヴァン・ド・フランス・ルージュ’16

(フランス・南ローヌ・辛口赤・750ml)


税別¥2600

<あと14本>おすすめ!

※今回はなんと本数制限なし。
すべての値引き対象外となります。


「2018.2月末に飲みました。DIAM 3コルク。縁が紫がかったやや明るいルビー色。スミレ、バナナ、焼きリンゴ、わりと上品スパイス、ベリー類のキャンディ、ピンクグレープフルーツ、桃、ミネラルなどの白ワインの要素も混じる香り。ヴィンテージの影響もありますが、ラントリュ’15(ヴァントゥー)よりも涼しげで標高が高いイメージで、明らかに亜硫酸少ない香りと味わい。まだわずかに微々発泡あり。うまみ、酸、塩を含むミネラルがしっかりしており全く重くないみずみずしくジューシーな味わい。ただし’15よりも現時点では飲み手によっては若干好みの分かれるニュアンスが含まれる(逆に喜ぶ方も実際多いわけですが、、、)。抜栓から15分で少し向上。3ヶ月後にもう1度飲んでみたい。抜栓の次の日も非常においしい。やはり温度は上げ過ぎないほうがおいしい。ブルゴーニュ・グラスでもOK」

アルコール12.5%

シラー100%

認証あり有機栽培
(当然畑を見て試飲をした上で、ブドウを買うことを決めた)

’15はヴァントゥー地区のシラーでしたが、激うまでしたね!

’16は、VALREAS = ヴォークリューズ県付近のコートデュローヌ・ヴィラージュ
ヴィサンやヴァンソーブルの隣
ブルゴーニュに蔵があるので名乗れないだけ。実質中身のブドウの価格がヴァントゥーよりも高いのでは?と思ってしまいます。

海抜400m強の高地で石灰土壌

<繊細、エレガント、ミネラリーで重くないキレイな酸、温度を上げ過ぎないほうが良い>は共通しているはず

丁寧に手摘みし徹底的に選果したあと、
全房ごと発酵タンクに入られ、 SO2無添加で醸造されます。
セミ・マセラシオン・カルボニックの手法を取り入れています。
ピエス樽(228リットルの小樽)で9ヶ月熟成し、2回澱引きしたあと、
SO2はもちろん一切の添加物無しに瓶詰め
無清澄、無濾過






シャントレーヴ、マルサネ・ブラン’15(辛口白)

税別¥3800

<あと6本>超限定品!

リアルワインガイド58号 89+・90+点(今~2037年)

厚みと骨格があるタイプのようです

待望のコート・ド・ニュイ新ラインナップ!!!
※’16のリリースはありません。




シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’15
(マグナム・1500ml)


税別¥19000

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
輸入量特に極小だった銘柄。



シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’15

税別¥9600

<あと7本>超限定品!

VINOUS 89~91点(2017~2025年)

リアルワインガイド58号 91・93点(2023~2050年!)

1級オー・ブド同様、ヴォーヌロマネ側の個性

待望のコート・ド・ニュイ新ラインナップ!!!




シャントレーヴ、サンロマン・コンブ・バザン・ブラン’15(辛口白)

税別¥3900

<あと10本>限定品!

リアルワインガイド58号 90・90+点(今~2035年)




シャントレーヴ、オークセイ・デュレス・レ・ゾート・ブラン’15(辛口白)

税別¥4300

<あと1本>絶対おすすめ!
超限定品!

リアルワインガイド58号 90+・91点(今~2037年)

38本完売!~※再入荷不可能!

「2017.9月下旬に飲みました。DIAM5コルク。明らかに他の銘柄よりも亜硫酸の少ない色とトップノーズと味わい。まさにラシーヌさん顔負けの(笑)超一流生産者による欠点のない優れたヴァン・ナチュールの味わい。揮発酸・酢酸の出ないこの絶妙なナチュラル・エキス感をどうやってピンポイントで表現しているのか不思議なくらいで、これはすごいセンスと経験のいる仕事なんじゃないかと思う。擦りおろしたリンゴ、数種類のハーブ、しっかりミネラル、癒しもある複雑なよい香り。香りだけならブラインドでシュナンブランだと思ってしまう可能性あり。この甘旨酸塩の絶妙バランスは、サンソニエールとユエが好きな方にも間違いないでしょう。ピュアでミネラリーでみずみずしく、厚いうまみエキス、’15だから酸が低いとか、酸のテンションだけ高くて肝心の味付きが薄いとかまったくなく、素晴らしい!抜栓の次の日も非常においしいが、ヴァン・ナチュール嫌いの方は、おそらく初日のバランスの方がお好みだと思われます。冷やしすぎないほうがおいしい」

アルコール12.5%

Les Hautes Blanc

’04は出来る限り亜硫酸無添加でしたのでおそらく’05も




シャントレーヴ、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・レ・モルジョ・ブラン’15(辛口白)

税別¥8200

<あと18本>限定品!

リアルワインガイド58号 92・93点!(2018~2040年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

30本完売!~※’16のリリースはありません。




シャントレーヴ、モンテリー・ルージュ’15

税別¥3800

<あと10本>超限定品!

※この銘柄のみ基本的に100%除梗。
’16のリリースはありません。




シャントレーヴ、ポマール・トロワ・フォロ’15

税別¥6200

<あと9本>絶対おすすめ!

VINOUS 88~90点(2017~2025年)

リアルワインガイド58号 90+・91+点(2020~2043年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

15本完売。~※’16のリリースはありません。

「2018.正月に飲みました。DIAM5コルク。まだガチガチだろうと思いつつもポテンシャルを計るつもりで開けたのですが、なんとある意味もう飲める!びっくり。紫色の弱く赤色の強いルビー色。ミルキーさのある華やかで複雑な野イチゴなどの赤い実の果実、花束、紅茶、ミネラルなどの艶のある非常によい香り。熟して健全で豊かな果実味、根菜ときのこで取った出汁のような豊富なうまみがミネラルとともに広がり、タンニンは多いが丸くほのかな甘みと悪い意味ではないごくごくわずかなエグみを伴う長いアフター。(※ヴァンサン・ルグー’15を11月~12月にかけて2種類飲んだ時には例年より熟して少しクドいくらい甘く、アフターにはっきりと強いエグみが残り、全然飲み続けていられなかったが、それとは次元が違う心地よさすらあるもの。ルグーに関しては’13’14の方が当店の好みでした。)全房発酵によるものなのか?複雑な風味~濃密感と中域のミルキー感があり、牛すきによく合う。牛肉と合わせるとタンニンが気にならなくなる。牛すきくらいの薄切り具合と味の濃さがよいのかもしれない。軽くスモークしたハムでチーズを巻いたものなどにもわりと合う。抜栓の2日後までまったく落ちない。艶のあるミルキー・イチゴ。’12とはある意味全然違うワイン。またしばらくしたらクラシックでエレガントなスタイルにきっと戻ってゆくでしょう」

アルコール12.5%

’15は特に自信作のようです!

Trois Follots



9/16(日)アップ~蔵出し特価サンタ・デュック’10グラン・グルナッシュ

当たり年バック・ヴィンテージ’10をなんと4年前と同じ価格で!!!



 

※今回は、本数制限なし&送料値引きOKとさせていただきます!





ドメーヌ・サンタ・デュック、ジゴンダス・グラン・グルナッシュ’10

(ローヌ・辛口赤)


特価・税別¥7200

<あと3本>超限定品!

パーカー96点(2012~2032年、ワイン・アドヴォケイト203号)

パーカー92~94+点(ワイン・アドヴォケイト197号)

インターナショナルワインセラー93~95点!


極少生産量!入手難!

グルナッシュ100%

『 グルナッシュへの愛と可能性を証明したいとイヴ・グラがかつてより造りたいと
願っていたグルナッシュ100%のワイン。ついに2007年彼が「これだ!」と思う見
た目にも美しいグルナッシュが育ちました。丘の中腹にある良い場所にある最高
のグルナッシュを残し、通常の収穫より一週間遅らせてに収穫しています。発酵
は大樽で行い、果実味をキープし、ワインに丸みを持たせるために大樽で18ヶ
月間熟成させています。生産量は僅かに4,000本です。ボトルはハンドメイドアン
ティークボトルを方にして取った復刻版ボトルです。今後、これ以上生産量を増
やすつもりはなく、「いいグルナッシュをすべて使ってしまったら、結果的に他の
ワインの品質を下げることになってしまう。バランスが大切だよ」とコメントしてい
ます。(輸入元資料より) 』



9/16(日)アップ~蔵出しバルトロ・マスカレッロ’13

待望の’13がついに届きました~!

7/11(水)アップ~蔵出しバルトロ・マスカレッロ’12’11

マリア・テレーザさんによるナチュラルな赤い実果実の偉大なバローロ!



 




今までのどのピエモンテとも違う輝きを放つ!その2
最新技術、バリック、畑の拡大には興味がなく、自然の偉大さを表現するのみ。
イタリアではすでにリスペクトされまくっている最高の生産者の一人!




Bartolo Mascarello, Barolo '13 750ml

バルトロ・マスカレッロ、バローロ’13 750ml

税別¥14000

<あと22本>超限定品!

※今後はこのような数は手に入りません。

Wine Enthusiast 98点!!!
(Fragrant and loaded with finesse, this stunning red showcases Barolo's elegant side. It opens with enticing scents of rose, violet, perfumed berry and menthol while the radiant palate delivers cherry, cranberry, star anise and baking spice. It's impeccably balanced, with taut silky tannins and bright acidity that lend compelling tension. Absolutely gorgeous!
Cellar Selection!、2023~2043年)


パーカー96点!!!(2019~2040年、
Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト231号)

スペクテーター96点!(2020~2040年、Collectibles!)

最新VINOUS 98+点!!!
(2023~2053年!、アントニオ・ガローニ、2017年2月試飲)
驚きの大絶賛コメントでした~!

ファルスタッフ 94点!


ガンベロロッソ2018年度版 トレヴィッキエーリ!

アルコール14%

このドメーヌの美点であるエレガンスが損なわれていない当たり年!




Bartolo Mascarello, Barolo '12 750ml

バルトロ・マスカレッロ、バローロ’12 750ml

税別¥13500

<あと6本>超限定品!

19本完売。※’12は再入荷不可能!

デカンター・オンライン95点!!!(2018~2032年)

パーカー94+点!(2018~2035年、ワイン・アドヴォケイト225号)

スペクテーター95点!(2022~2038年、Collectibles!)

最新VINOUS 95点!!!(2018~2037年、2018年1月試飲)

Wine Enthusiast 95点!!!

ファルスタッフ 98点!!!

ガンベロロッソ2017年度版 トレヴィッキエーリ!


ワイン王国105号『 すごい!イタリア全DOC103本 』にて宮嶋勲氏等にバランス感覚が秀逸なバローロと絶賛される!

アルコール%




Bartolo Mascarello, Barolo '11 1500ml

バルトロ・マスカレッロ、バローロ’11
(マグナム・1500ml)


税別¥34000

<あと3本>絶対おすすめ!

デカンター・オンライン93点!(2018~2033年)

パーカー94点!(2017~2035年、ワイン・アドヴォケイト219号)

スペクテーター93点(2018~2030年)

最新VINOUS 93+点!(2018~2041年、2015年3月試飲)

Wine Enthusiast 94点!

ファルスタッフ 95点!

ガンベロロッソ2016年度版 トレヴィッキエーリ!

エスプレッソ誌2016年度版 唯一の20/20満点!!!


※’11は、750ml、マグナムすべて再入荷不可能!

「2018.5月に750mlを飲みました。当店で4人で飲んで全員大絶賛だった至極の1本!伝統的な造りなのに野暮ったさや、ギスギス感やエグみがまったくない。なんと抜栓直後からもう飲めてしまうが、伸びしろと骨格、質感と余韻がすごい!まったくノーマークでしたが、いつの間にこんなに凄いワインを造っていたのか、、、どうやら世代交代でマリア・テレーザさんが当主となってからさらなる高みへ飛躍したようですので、ここも今、増えている女性醸造家(栽培も担当)ということになります。ただエレガントになったとかまるでピノノワールのような美しい赤い実の果実というだけではなく、ちゃんと味がしっかりして深みと骨格も同時にあるやさしくクリーンでエレガント。不快な酸化臭とアルコールの浮きがない。今時満足度を考えるとまだかなりお安く感じられるくらい偉大なワインだと感じた!これさえあれば高すぎるバローロを無理にセラーで20年寝かせて飲まなくても相当に楽しめますよ!バローロ全体の将来的な値上がりは、結構前から恐れられていますが、現地イタリアではこのワインはもう高すぎて飲めないというブルゴーニュ一流生産者と同じ現象が起きております、、、冗談抜きで今のうちに買っておくべき!」

アルコール14.5%

’14 デカンター・オンライン92点

’10 デカンター・オンライン95点!!!

1haのカンヌービ。0.38haずつのルーエとサン・ロレンツォ。1haのトリリオーネ(ラ・モッラ村)。ノンフィルター

このうえないピュアな印象の、愛らしくも力強い伝統的なバローロの典型。酒神バッカスが生み出す“自然の奇跡”。「バローロとは何か」を知ることができる。素直な香り立ちと心地よく広がるアルコールのボリュームと、尖りのない豊かなタンニンのバランスが素晴らしく良くエレガント。
(輸入元さんコメント)


有機栽培

土壌:粘土質、砂質

樹齢25年~70年 グイヨ

セメントタンク30~50日間醗酵
スラヴォニア産の大樽で30ヶ月樽熟成。1ヶ月瓶熟成
(輸入元資料より)


9/14(金)アップ~蔵出しスェナンNV

まだ無名ですが、間違いなく今後絶賛されて入手難となります!





 



オーレリアン・スェナンさん画像




Suenen, Champagne C + C Grand Cru Blanc de Blancs Extra Brut NV

スェナン、シャンパーニュ・グランクリュ <セ・プリュス・セ>
ブラン・ド・ブラン ・エクストラ・ブリュット NV


税別¥8200

<あと6本>絶対おすすめ!

超限定品!31本完売。
※しばらく再入荷不可能!

インターナショナルワインセラー91点(2015.1月試飲)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

「2017.大晦日に飲みました。透明感のあるトップノーズで香りからすでにミネラルが強いことが予想できる。ガチガチに固いことを予想してワインのポテンシャルと造り手の将来性を計るつもりで開けたのですが、すでに非常においしくてびっくり!7人で飲んで全員絶賛でした~!凝縮して軽くないのですが、質感と全体像がすごい。酸はややキレがありますが、その質が不思議と少しも尖っていない。(例えば、昔のベレッシュの酸は尖っていた)そしてアフターには強烈塩ミネラルが残り、縦に伸び~る。冷やし過ぎないほうがおいしい。細長いグラスも適さない。間違いなく畑仕事頑張っている味だなということで、今後すぐに大人気となり超入手難となる可能性が高いと思いました。というか確実でしょう」

アルコール12%

デゴルジュマン表示が雑でよく見えないのですが
おそらく2017年10月?

今回の中身は’14主体。

平均樹齢36年

マロラクティック発酵あり

生産量:わずか5,668本!

表土:黄土質粘土土壌、心土:白亜質(白亜紀後期カンパニア階)

手摘みしたブドウを選果後、空気圧プレスで丁寧に絞る。自生酵母のみを使用し区画別に発酵後、澱とともに6~9ヶ月間熟成。木樽は30%使用。樽は6~7年使用したアカシア樽。アッサンブラージュし、ボトリング。

瓶内2次発酵後、36ヶ月熟成。無清澄無濾過。出荷の6ヶ月前にデゴルジュマン。ドサージュは3グラム/リットル

クラマンの頭文字Cとシュイィの頭文字Cを合わせてC+Cと命名されたキュヴェ。土地の味わいをストレートに表現したい、そんなオーレリアンの感覚が生み出した味わいはミネラル感。スェナンのワインには塩味を感じさせるものも多いがこのC+Cもその代表。 (輸入元さんコメント)



『 クラマンで1905年に設立されたドメーヌ。現当主は4代目のオレリアン・スェナン。アグラパールをはじめ注目の造り手らからなるグループ「テール・エ・ヴァン・ド・シャンパーニュ」の会に新たな生産者として初めて入会を許された話題の生産者。コート・デ・ブラン(クラマン、シュイィ、ワリィ)とランスの西にあるマシフ・ド・サン・ティエリーに合計5haを所有している。

2008年から当主としてドメーヌを引き継いだ後、化学合成肥料などの使用を極力抑え、畑が持つ本来の姿を表現できるように、コート・デ・ブランの畑では除草剤の使用を一切中止。畑の土を鋤き返すことで土を空気に含ませて柔らかく保ち、その空気により土中微生物の活性化を促し、また表土に近い葡萄の根を切ることで土中深くへと根を張らせている。さらに継承した畑の特徴を明らかにするため、高名な土壌微生物学者であるクロード・ ブルギニョン率いるLAMSの協力により毎年分析研究を行っている。

醸造では、収穫後、厳しい選果を実施。区画ごとに分け、それぞれに適合するタンクを大樽、中樽、小樽、卵型コンクリートタンク、ホーロータンクの中からオーダーメイド的に選び発酵・熟成が行われる。従来のレンジは複数の村・区画をブレンドしていたが、テロワールをより強く反映したシャンパーニュを造りたい思いから、リューディーごとのワイン造りへの移行。そして、自生酵母のみによるアルコール発酵、必要最小限のSO2添加しか行わない等の拘りのワインへ進化している。また、よりダイナミックでエネルギー感に溢れるシャンパーニュを造りたいためにビオ・ビオディナミによる葡萄栽培の実践中。 (輸入元資料より) 』


 

9/14(金)アップ~<※極少量!>蔵出しプリウレ・ロック’15’11

近年では本当に数が入らなくなってしまいました、、、

※全品すべての値引き対象外となります。









 

 



2002年からドメーヌで収穫・醸造を手伝い始め、
’05に醸造責任者、’10よりロックの共同経営者となったヤニック・シャン氏が来札して試飲セミナーを開催してくれました~!

’08以降は、コルク上部赤いロウを載せSO2を使わずに熟成できる状態を作り出している

天然酵母の重要性なども熱く語っていました。土着の様々な酵母が働くことが大切だし自然なことだと


やはり’12’13は極少量でした
今までで一番少ないくらいの生産量とのこと

ニュイ・アンは樹齢が上がってきてもう造られておりません。上級ワインに混ざっています





上記画像が、1級クロ・デ・コルヴェの畑


※現在、全銘柄が再入荷不可能!!!

<プリウレ・ロック2015ヴィンテージ情報>
世紀のヴィンテージと言われるほど評価の高い年ですが、畑での仕事は必ずしも簡単な年ではなかったので、良い収穫が出来たのは喜ばしいことでした。収穫は天候に恵まれ、理想的な条件(寒くない朝、暑くない午後)で、 かつてないほど早く、6日間で終わりました。ブドウの健康状態もよかったので、選果もほとんど必要ありませんでした。2015年は北から南まで均一的によい品質となり、果実味豊かで、まるみのある良いワインが生まれました。
(輸入元資料より)





プリウレ・ロック、ヴォ―ヌロマネプルミエクリュ・レ・スショー’15

特価・税別¥33000

<あと1本>超限定品!

『 <ロマネ サン・ヴィヴァン><クロ・サン・ドニ>の2つのグランクリュにはさまれた1級畑で、ドメーヌでは1994年に1.02haを取得しました。樹齢は約30年。土質的には石灰岩土壌の影響が強く、繊細でミネラル分の豊かなワインを生み出します。たっぷりと肉付きが良く口当たりがなめらかで、余韻にはフレッシュなチェリーの香りを感じます。エレガントで力強い、高い人気を誇るワインです。 (輸入元さんコメント) 』





プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ルージュ’15

(コート・ド・ボーヌ・辛口赤)


税別¥7800

<あと4本>超限定品!



プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ルージュ’13

(コート・ド・ボーヌ・辛口赤)


税別¥7200

<売り切れ>超限定品!



プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ルージュ’12

(コート・ド・ボーヌ・辛口赤)


税別¥7000

<売り切れ>超限定品!

輸入元さんで再輸入出来たようです!

※前回は一瞬で完売でHPに載せることが出来ませんでしたが、奇跡の12本再入荷です!

『 ヴァン ド ラーブル ブランと同じように2010年より使用しているラドワ村のル クルの村名畑から生産。ピノ・ノワールが植えられている面積は1.8ha。当ドメーヌの他の赤ワインと同様に全房発酵によって造られた、お手頃価格で楽しめるロックスタイルのワイン。 (輸入元資料より) 』




 

 

リアルワインガイド21号にて高評価される!

有機肥料のみ使用

除草剤や化学肥料を使用しない

収穫は、70人のスタッフを雇い、完熟した最高のタイミングを待って6~8日間で一気に収穫

低収量で100%手摘み~厳しい選果

自然酵母のみ使用

オリ引きなし、無濾過&無清澄

基本的にSO2を一切添加しない

『 当主のアンリ・フレデリック・ロック氏はあのマダム・ルロワの甥っ子、アンリ・ルロワ氏の孫にあたり、1992年からDRCの共同経営者にもなっています。~熟成に使用する樽の材木は、ロック氏が共同経営者にもなっているドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティが50年以上も前に伐採前の木を買い付けてあったものを共同で使用している物も多くあるそうです。(輸入元資料より) 』

昔、ヴィネスポ東京の際にお会いしたことがありますが、その時は気難しい印象ではなく気さくで陽気なおじさんという感じでした


9/14(金)アップ~蔵出し超特価ルイ・ジャド’15コトー・ブルギニョン・ブラン

蔵出しドメーヌ・ルイ・ジャド’13ラドワ白再入荷!

激しく価格を超えているラドワ!もう¥5,000以下のムルソーもないですからね~





 





2011年まで最高醸造責任者:ジャック・ラディエール氏
(天才と言われ、ロワールの自然派ティエリー・ミション氏の師匠でもあります)

2012年は二人の協力体制があったようです

2013年から最高醸造責任者:フレデリック・バルニエ氏
(エノロジストの国家資格を持ち、過去にシャトー・ド・シャサーニュモンラッシェで栽培と醸造の責任者を担当)


なおシャトー・デ・ジャックに関しては、最高醸造責任者:ギョーム・ド・カステルノー氏



ほとんどがドメーヌもの、ごく一部ネゴシアンものです


当店社長が正規輸入元さんが試飲会の為に空輸してくださった
ルイ・ジャド’12バレル・サンプルをたくさん試飲して予想以上の出来の良さに、驚きの大量発注です
僕は知らなくて、届いたときに焦りました、、、(笑)

最新評価は各メディア絶賛の嵐!


『 ルイ・ジャド社のワイン造りの目的は、自らが誇りとするブルゴーニュの真のテロワールを、それぞれのワインを通じて表現することであり、長い将来にわたってそのテロワールが維持されていくことです。そのために、約20年以上前から化学肥料や農薬の使用を排除(除草剤も不使用)し、伝統的な手法を採用してきました。数年程前からは、ボーヌ周辺など一部の畑でビオディナミ農法を実践しています。醸造は天然酵母を使用し、じっくりと時間をかけて行います。1997年にはボーヌ郊外に最先端の設備を備えたラ・サブリエール醸造所が、また、2008年にはコート・シャロネーズのジヴリにブルゴーニュ・ジェネリック専用の醸造施設が完成し、ルイ・ジャド社のワインの品質をさらに高めるに至っています。 (輸入元資料より) 』


2015.10.22(木)
輸出部長である Olivier Masmondet 氏にご来店いただきました~!


3つ星フレンチ『 ジョルジュブラン 』でソムリエを務めていたという異色の経歴を持つ明るい方で、「ボーヌでもこれほど素晴らしくかつ個性的な品揃えのワイン屋はない!驚きだ!」というコメント(お世辞)をいただきました笑

基本的に赤ワインはクリュ・ボジョレ―を除き新樽比率30%熟成
高い温度で長い醗酵を行い、長期熟成可能なワインに仕上げる

ボーヌの1級畑をたくさん所有し、モノポールも多いことにも誇りを持っているようです








Louis Jadot, Coteaux Bourguignons Blanc '15

メゾン・ルイ・ジャド、コトー・ブルギニョン・ブラン’15

超特価・税別¥1870



輸入元定価・税別¥2,500

<あと10本>おすすめ!

「2018.5月下旬に試飲しました。完熟の年が下位ラインナップにとてもよい影響を与えたよい例の一つだと感じました。例年よりも果実味がありつつ、アリゴテのおかげなのか?酸もしっかりしており、あくまでみずみずしく、バランスも良好で杯が進むおいしさ。なかなかよいデイリー・ブルゴーニュ」

アルコール12.5%

’14 24本完売。

「メゾン・ルイ・ジャドは、150年の歴史と約210ha以上の広大な自社畑を有する名門ワイナリーです。ブルゴーニュ産シャルドネ品種とアリゴテ品種の厳選されたブドウから、巧みなブレンド技術によって造り出された、さわやかな酸味が心地よいフルーティーな辛口白ワインです。輝きのある淡いイエロー。白い花、蜂蜜、フレッシュなフルーツ、かすかにドライハーブの香り。味わいはいきいきとしたエネルギーが感じられ、フレッシュなヘーゼルナッツ、白い花、白胡椒のニュアンス。アロマティックな余韻が長く続く。さわやかな酸味が心地よいフルーティーな辛口白ワイン。白身魚のグリル、帆立のカルパッチョなどと合いそう。(輸入元さんコメント)」

シャルドネ、アリゴテ

粘土石灰岩質土壌

手摘み

畑ごとにキュヴェを分け、約3週間発酵
畑ごとにキュヴェを分け、ステンレスタンク(一部木樽で短期間)で約6カ月間熟成後ブレンドを行う




ルイ・ジャド(ドメーヌ・ガジェ)、ラドワ・ル・クル・ドルジュ・ブラン’13(辛口白)

税別¥4300

<あと21本>絶対おすすめ!

パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト216号)

スペクテーター・オンライン88点(NOW)

最新バーガウンド・コム 89点!(Issue 63)

バーガウンド・コム 86~88点


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

43本完売!

2年以上経過してさらにおいしくなっているはず!!!



「2016.4月上旬に飲みました。DIAM10コルク。予想以上に上質!程よい樽と厚みで、酸とミネラルがともにしっかりしている。豊富なうまみののったキレで骨格も弱くない。ジャドとしては珍しくアフターにははっきり塩っぽいミネラルが残る。この銘柄とコルトン・シャルルマーニュは例年、特に外さないジャドの白ワインだと思う。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール13%

Ladoix le Clou d'Orge Domaine Gagey 2013

緩やかな斜面にあり、日当たりに恵まれた畑です。土壌は小石が多く見られ、それほど深さはありません。<現社長のガジェ家が所有>しており、ルイジャド社によって手掛けられたのは2007年からです。

『 豊満な果実味と心地よい酸味とのバランスが取れた、なめらかで芳醇な白ワインです。 第一印象は、豊満な果実味が前面に感じられます。さらに心地よい酸味が感じられ、調和の取れた味わいとなっています。 甲殻類のタルタル、テリーヌ、山羊のチーズに良く合います。 (輸入元さんコメント) 』

石灰岩、粘土、泥灰岩の土壌

手摘み

フレンチオーク樽にて発酵

フレンチオーク樽にて約4カ月間熟成



9/29(土)アップ~蔵出しクロ・クロンビュ’16’15

うまみエキスが分厚いローヌ的に飲めるおいしく個性のあるコルス!




 


ユーロリーフあり!
Certifie BIO par ECOCERT




Clos CULOMBU, Corse Calvi Rouge '16

クロ・クロンビュ、コルス・カルヴィ・ルージュ’16

(フランス・コルシカ島・辛口赤)


税別¥2200

<あと9本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

すでに75本完売!!!

「2018.8月下旬に飲みました。紫色の弱い中程度のルビー色。抜栓直後ははっきりと『海苔』のヨード香があり、そこに赤い実のベリーやスパイス、ガリグっぽい香りが混ざり合う。そこから短時間で甘い桃の香りが強く出てきてスパイス香も甘苦系になります。豊かな果実味で、ローヌのクラシック気味の非常によく出来たグルナッシュ主体ブレンドのような中域の厚みのあるうまみエキスがこのワインの美点だろうか?タンニンの質が非常によく、酸は若干低いがバランスはとてもよいし余韻も長め。ただし温度を下げ過ぎると少しクセのあるハーブとスパイスのニュアンスが出るので、あまり温度を下げないほうが良い気がします。抜栓の次の日も非常においしい。甘い梅や桃のリキュールっぽい香り。アルコールの浮きはない。ちょっとクセがあるけど個性があり、とってもおいしいです。特にローヌ好きな方はハマります!」

アルコール14.5%




Clos CULOMBU, Corse Calvi Rouge '15

クロ・クロンビュ、コルス・カルヴィ・ルージュ’15

(フランス・コルシカ島・辛口赤)


税別¥2200

<あと14本>限定品!

※再入荷不可能!

アルコール14%


Appelation : AOC Corse Calvi

マニアックなブドウ品種構成
Niellucciu 50% Sciaccarellu 30% Syrah 10% Grenache 10%

ニエルッイオは、なんとサンジョベーゼともともと同一と言われています。このワインの香りと味は全然サンジョベーゼのイメージとは違いますが(笑)

シャカレッロは、ローマ人によって移植されたらしいと言われており、花崗岩との相性がよく、特徴的なハーブ香が出やすいようです。

(ワインの教本等で、それぞれニエルチオ、スキアカレロ表記の時もあります。)


洗練されたビオワインを生み出す、コルシカの大ドメーヌ
クロ・クロンビュはコルシカ島の北西、カルヴィ郡に属するリュミオ村のドメーヌ。
AOCヴァン・ド・コルス・カルヴィの中心地にあり、海寄りのリュミオ村と2000メートル級の山を背後に抱くモンテグロッソ村の間に55haのブドウ畑を有している。

ドメーヌの創立は1973年で、アメリカ大陸を発見したクリストファー・コロンブスがカルヴィ生まれという説(当時、コルシカ島はジェノヴァの統治)にちなみ、クロ・クロンビュと名付けられた。
1989年に現当主のエチェンヌ・スッツォーニがドメーヌを引き継ぎ、
2010年、ビオロジック農法の認証を取得(AB、ECOCERT)
テロワールの特徴を明確に引き出すため、同じ年に醸造施設を刷新している。 そのテロワールは風化した花崗岩のマサ土とシスト(結晶片岩)、それに粘土が入り混じる。温暖で乾燥した地中海性気候だが、強く吹きつける風が夏の猛暑を和らげ、海岸からわずか2キロしか離れていないため、ワインの風味にも潮風の影響が感じられる。

AOCヴァン・ド・コルス・カルヴィの赤ワインは、樹齢の高いシャカレッロ80%、ミニュステッリュ10%、カルカジョリュ10%からなる(※ヴィンテージによって変わります。)。ブドウ畑は花崗岩質のマサ土に広がり、植え付け密度は1haあたり4000本。こうすることでブドウの樹同士が競争し、根は土中深くまで伸びて冷たい粘土層までたどり着き、ブドウにフレッシュさとミネラル分をもたらすという。
ブドウはすべて手摘み。除梗破砕後、6度で3日間の低温マセレーションを行い、ルモンタージュとデレスタージュをしながら醸し発酵。数ヶ月、タンクで熟成させた後、瓶詰めされる。

同じく白ワインはヴェルメンティーノ100%。品種は単一ながら、花崗岩質のマサ土、シスト、粘土など多様で、それが風味の複雑性に寄与している。赤と違って、白は夜間のうちに機械で収穫される。涼しい夜のうちに短時間で収穫し、フレッシュ感を保つのだ。10時間のスキンコンタクトでアロマを引き出し、12~16度の低温でアルコール発酵を行う。

花崗岩のマサ土で栽培された、高樹齢のニエルッチョ、シャカレッロ、サンソーからロゼも造られている。これも白ワインと同じく、フレッシュさを維持するため機械収穫。ブドウを圧搾後、3~5日のマセレーション。ステンレスタンクを用い、12~16度で低温発酵が行われる。

どのワインも洗練という言葉がふさわしく、フレッシュ感溢れる味わいのおかげで、南仏のワインにありがちな重々しさが微塵もない。昨今のライトでヘルシーな料理と最高のマリアージュを見せてくれることだろう。
(輸入元資料より)


9/14(金)アップ~蔵出しプロデュットーリ・デル・バルバレスコ’13モンテステファノ

蔵出しプロデュットーリ・デル・バルバレスコ’13

素晴らしい畑なのに今でも超お買い得価格のバルバレスコ!











Produttori del Barbaresco 2013 Barbaresco

プロデュットーリ・デル・バルバレスコ、バルバレスコ’13

(北イタリア・ピエモンテ州・辛口赤)


税別¥3700

<あと19本>

Wine Enthusiast 93点!!!(Editors'Choice!)

スペクテーター90点(2016~2029年)

VINOUS 90点(2018~2033年)

ジャンシス・ロビンソン17/20点!(2016~2028年)


アルコール14%

17本完売。

久しぶりに9月ではなく10月後半の収穫となった年で、フェノール類の成熟データが良く、完熟の良いブドウが得られたクラシックなスタイルの当たり年とのことです。





クロ・デ・フのペドロ・パッラさんもここの単一畑(クリュ・リゼルヴァ・シリーズ)をケース買いしているそうです!
僕が直接本人に聞いたばかりの情報ですので、マネして書くとすぐバレます(笑)当店の情報は独自のものが多いのでいろいろと。
ミッシェル・ラファルジュにしても彼とは好みが合うなぁ。



Produttori del Barbaresco 2013 Barbaresco Riserva Montestefano

プロデュットーリ・デル・バルバレスコ、バルバレスコ・リゼルヴァ・モンテステファーノ’13

(北イタリア・ピエモンテ州・辛口赤)


税別¥5800

<あと20本>限定品!

最新パーカー95点!(2022~2048年!、
The final wine in this portfolio of amazing single-vineyard expressions is the 2013 Barbaresco Riserva Montestefano. This is the densest and darkest of them all, and I would therefore suggest that the longest drinking window be reserved for this expression. ~ワイン・アドヴォケイト237号)


最新スペクテーター96点!(Highly Recommended!、2025~2040年)

Wine Enthusiast 96点!!!(2020~2033年、Editor's Choice!)

VINOUS 95+点!!!


アルコール14%

畑:南向き/4.5ha/標高230-280M 土壌:カルシウムが豊富な石灰・粘土が混合する砂礫質の土壌
   
醸造:ステンレスタンクを使い30℃で28日間マセラシオン発酵させ完全にマロラクティック醗酵。大樽で36ヶ月熟成させ6ヶ月瓶熟成。2017年4月瓶詰。

■ワインの特徴■ 「バルバレスコのバローロ」と呼ばれる、最もバローロに近い味わいのワインで、勾配の激しい斜面で水の少ない環境のため、よりパワフルでタンニンの強い味わいのワインに仕上がる。




Produttori del Barbaresco 2013 Barbaresco Riserva Montefico

プロドゥットーリ・デル・バルバレスコ、バルバレスコ・リゼルヴァ・モンテフィコ’13

税別¥5800

<売り切れ>限定品!

最新パーカー96+点!!!
(2022~2045年、ワイン・アドヴォケイト237号)


最新スペクテーター95点!(2023~2035年)

Wine Enthusiast 97点!!!(2023~2038年、Cellar Selection!)

VINOUS 96+点!!!

(The Barbaresco Riserva Montefico shows all the energy and focus that is typical of this great site, but there is so much depth to the fruit that some of the more angular contours have been softened. Bright saline-infused notes lead to wild flowers and an exotic melange of red fruits in this beautifully delineated, vivid Barbaresco. All the elements are simply in the right place.)

アルコール14%

畑:南向き/3.9ha/標高230-260M
土壌:カルシウムが豊富な石灰と粘土の混じる砂礫質の土壌

醸造:ステンレスタンクを使用し30℃で28日間マセラシオン発酵させ完全にマロラクティック醗酵。36ヶ月オークの大樽で熟成後、6ヶ月瓶内熟成。2017年4月に瓶詰。

■ワインの特徴■
リゼルヴァの中で最もボディが重く、石灰質の強い緻密な土壌のためタンニンが強く、しっかりとしたアロマとミネラルが豊かに感じられる後味が特徴。全体の印象は、ふくよかと言うよりもすっきりとした印象。余韻に広がる心地よいミネラルと力強いタンニンは、次の一杯をすぐに飲みたくなる後を引く美味しさ。

2013年は収穫作業が10月末まで及んだクラシカルヴィンテージ。
冬の終わりは寒冷湿潤で葡萄の育成を大幅に遅らせました。
ネッビオーロの発芽が4月12日で例年よりも2週間遅くなりました。
4月から5月にかけて寒く湿気の高い日が続き、降水量も多く、育成期に始まりと共にうどん粉病が蔓延しやすい条件が付きましたため、作り手の手腕が試される年となりました。6月-7月は天候が回復し、順調に成長しました。
夏季の丹念なキャノピー・マネジメントが欠かせなかったことは言うまでもありません。
9月からは日中は暑く、夜は涼しい寒暖の差がはっきりと表れ、葡萄にアロマと酸をしっかり乗せることができ、ネッビオーロの熟成に理想的な条件が整いました。複雑味と熟成力のあるフェノール成分を豊かに含んだワインに仕上がりました。濃厚な色合いでパワフルなワインができ、きわめてバランスがよく長期熟成向きとなります。

今回のリリースが遅れたのは、生産者側のリリースタイミングを遅れせていた結果、4月となりました。
11年のヴィンテージより8か月も遅い時期となります。

89年を思わせるグレートヴィンテージと口を揃えて言っております。
(マネージング・ディレクターのアルド・ヴァッカ氏による、2013年ヴィンテージについてのコメント)

’11 スペクテーター94点!

’11 パーカー93点!




プロドゥットーリ・デル・バルバレスコは、複数の生産者から成る協同組合で、イタリアで最も権威あるワイン誌『ガンベロ・ロッソ』で最高評価の「トレ・ビッキエーリ」を獲得した実力派です。バルバレスコの9つのリゼルヴァは、偉大なヴィンテージにのみ作られ、収穫から5年の歳月を経てリリースされます。それぞれの畑が持つ独自の個性を最も純粋かつ最高の形で味わえるよう、醸造、熟成方法ともに全て同じスタイルで仕込まれます。バルバレスコの丘を1つまた1つと散策するかのごとく、1つ1つ違ったテロワールの味わいを体感することが出来るでしょう。

■品種 バルバレスコのワインは、バルバレスコ地区で栽培されたネッビオーロ100%で作られます。13世紀からピエモンテで栽培されているこの品種は、奥深く魅惑的な風味を持ち、熟成に時間がかかり、畑の土質や天候から影響を受けやすいため、テロワールの個性がワインの香りや味わいによく反映されます。

■天候 暑い夏季と穏やかで暖かい春季と秋季、雪の降る寒い冬季の気候が特徴で、年間の気温は-10℃~35℃。日照時間が作物の品質に対し大きな役割を果たすため、バルバレスコのネッビオーロは主に南向き、南西向き、南東向きの日当たりの良い斜面に植樹されます。

■収穫 その年の夏の天候にもよりますが、バルバレスコの収穫はバローロより少し早い9月末から10月末の間で、全て手摘みで収穫され小さなかごに入れてワイナリーへ運ばれます。
(輸入元資料より)


DOCGバルバレスコ地区は北イタリアの、ミラノから車で2時間、フランス国境から1時間半のワイン産業の盛んなピエモンテ地方に位置しています。この小さなバルバレスコ地区はバルバレスコ、ネイーヴ、トレイソの3つの村と500ヘクタールのネッビオーロの畑からなり、バルバレスコを産出しています。バルバレスコはアルバの町によってバローロとは切り離され、ネッビオーロ、ドルチェット、バルベーラという3品種のブドウ畑に覆われています。ネッビオーロはもっともすばらしい場所でのみ栽培され、土質、日照、そして労働者の努力という3要素があいまって常に魔法のようなバルバレスコのワインがみ出されているのです。

1894年以前のネッビオーロを使ったバローロワインは「ネッビオーロ・ディ・バルバレスコ」として販売されていました。アルバ王立ワイン醸造学院の校長で、バルバレスコ地域の住人であり城を所有するドミツィオ・カヴァッツァ氏が、地域の栽培家9人を集めて1894年に地域初の農業組合を設立し、ワイン造りを始めました。カヴァッツァ氏はバルバレスコとバローロ地域内で栽培されたネッビオーロが畑の場所の違いから異なる味わいを生み出すことを知り、その違いをラベル表示として表しました。

1930年代に農業組合はイタリアのファシスト党政府の経済法により閉鎖されましたが、1958年にバルバレスコ村のある司祭が、小さい土地で経営している栽培家が存続できる方法は組合組織のみであると確信し、地域の栽培家19人を集め、プロドゥットーリ・デル・バルバレスコを設立。最初の3ヴィンテージは教会の地下で製造されました。その後、教会が立つ広場の向かい側にワイナリーを建設。当時建てたワイナリーは今でも同じ場所に残っています。再度連合した栽培家達は高品質なワインを製造することで「バルバレスコ」の名前に地位と名誉を与えました。プロドゥットーリは今や世界的に有名な生産者に成長し、評論家のロバート・パーカー氏も太鼓判を押し「最高の生産者組合」と語るほどです。(ワイン・アドヴォケート1990年2月28日号より)


 

9/14(金)アップ~蔵出しフォントディ’13グラン・セレツィオーネ最後の再入荷!

130ヘクタールにもわたるオーガニック認証あり!














 


’13’14は、ユーロリーフあり!




Fontodi, Chianti Classico Gran Selezione <Vigna del Sorbo> '13

フォントディ、キャンティクラシコ・グラン・セレツィオーネ・ヴィーニャ・デル・ソルボ’13

(トスカーナ州・辛口赤)


税別¥7500

<あと13本>超限定品!

※再入荷すると’14に移行&¥540値上がり致します。

パーカー96点!!!
(a visceral rush of excitement!、2017~2040年、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新VINOUS 97+点!!!(2023~2043年、2018年1月試飲)

VINOUS 98+点!!!(2023~2043年)

スペクテーター90点(2018~2029年)

ジェームス・サックリング 96点!!!
(~これまでで最高のヴィンテージ!


Wine Enthusiast 94点!(2020~2033年、Cellar Selection!
さらに2017年度 セラーセレクションTOP 82/100位に選ばれる!)


デカンター・オンライン94点(2018~2025年)

ファルスタッフ 94点!

’13は300本しか輸入出来なかったようです

パンツァーノ・イン・キャンティでハイクオリティのキャンティ・クラシコを
手掛けるフォントディ。
彼の作るワインはとてもファンタスティック!と絶賛されるほど
素晴らしいワインを造り続けております。

エノロゴのフランコ・ベルナベイが手掛けるフォントディのヴィーニャ・デル・ソルボ2013年
は最高得点のパーカー96点を獲得!!

ヴィーニャ・デル・ソルボは2012年よりラフィットの接ぎ木を使用していた
カベルネ・ソーヴィニヨンをすべて引き抜いてサンジョヴェーゼのみで造るようになりました。

このソルボは、サンジョヴェーゼ100%で造る最初のワインとなります。
パンツァーノ・イン・キャンティのコンカ・ドーロにあるフォントディの畑は2000年より
有機栽培と天然酵母を導入。よりサンジョベーゼだけを作るサンジョヴェスタに
なりました。

(DOCGキアンティ・クラッシコ・グラン・セレツィオーネ)
品種:サンジョヴェーゼ100%
樹齢:45年!
畑:南西向き 土壌:石灰岩・粘土・片岩質
植樹密度:3,500-6,000本/ha
栽培:有機栽培・ギヨー仕立て
醸造:ステンレスタンクで野生酵母を使い3週間かけて自然発酵。
トロンセ産とアリエ産の樽(新樽率50%)で24ヶ月熟成させ、10ヶ月瓶内熟成




Fontodi, Flaccianello della Pieve '13

フォントディ、フラッチャネッロ・デッラ・ピエヴェ’13

(トスカーナ州・辛口赤)


税別¥9800

<あと1本>超限定品!

2018.9.14 1本キャンセルが出ました~!
※再入荷すると’14に移行&¥540値上がり致します。

パーカー98点!!!
<Top 10 Wines from Chianti Classico in Issue 228 第1位!!!>
(Congratulation!、2018~2045年、ワイン・アドヴォケイト228号)

最新VINOUS 98点!!!(2023~2043年、2018年1月試飲)

VINOUS 97+点!!!(2023~2043年)

スペクテーター93点(2018~2030年)

ジェームス・サックリング 97点!!!


Wine Enthusiast 93点
(~It already dazzles, but hold for even more complexity.
2018~2028年、Cellar Selection!)


ファルスタッフ 95点!

史上初パーカー98点を獲得したフラッチャネッロ。
今までは06と10年の97点が最高。
オフヴィンテージでも素晴らしい味わいを発揮するフラッチャネッロは熟成を経て
エレガントでフィネスを感じるワインに仕上がってきます。
今の飲み頃は2005年以前の物、サンジョヴェーゼは長期熟成に耐えうるポテンシャルがあります。
現行以外ではこの価格で買えないのがこの造り手。

2013年のヴィンテージ情報
パンツァーノ・イン・キャンティの2013年は理想的な気候条件による完璧なブドウの収穫となりました。
酸度、糖度、果皮の厚みに申し分ない出来です。
ビオディナミと天然酵母でブドウのポテンシャルも最大限に活かすことができました。

一躍フォントディの名を世界に轟かせたワインこそ、このフラッチャネッロに他なりません。オーナーのジョヴァンニ・マネッティが「私の息子」と形容する程思い入れの強いワインで、最高の葡萄畑から完熟した健康なサンジョヴェーゼだけを選りすぐって作られます。濃いベリー系果実、甘草、珈琲の香りに、高貴な酸とキリッとしたタンニンを湛えた精巧なストラクチャー。有機栽培由来のナチュラルな口当たりに、ピアノ線のような繊細な余韻が飲み手を心酔させます。フォントディの全てが集約された秀逸なる「スーパータスカン」です。

「ピエーヴ」は、畑の一画に1200年前から建つ教会を指し、ラベルに描かれた教会の十字架は人と大地の繋がりを象徴するもので、テロワールとワイナリーの歴史を尊重する気持ちが込められています。謙虚に自然を敬うジョヴァンニ・マネッティのエスプリとテロワールの魅力が余すところなくワインの味わいに反映されています。

(IGTコッリ・デッラ・トスカーナ・チェントラーレ)
品種:サンジョヴェーゼ100%
樹齢:30年以上 
畑:南西向き / 標高450~500M
土壌:石灰・粘土・片岩質
植樹密度:6000本/ha
栽培:有機栽培・ギヨー仕立て アルコール:15% 
醸造:最良の畑から完熟した健全な葡萄だけを厳選して手摘みで収穫し、土着の酵母を使い温度管理されたステンレスタンクで3週間発酵。
マロラクティック発酵は樽を使用。
アリエ産とトロンセ産の樽(新樽80%以上)で24ヶ月熟成させ、最低10ヶ月瓶内熟成。




フォントディ、キャンティクラシコ’14

(トスカーナ州・辛口赤)


特価・税別¥2950

↑ 27%OFF

輸入元定価・税別¥3,800

<あと24本>

Wine Enthusiast 92点!(2019~2026年)

VINOUS 92点!(2020~2029年)
Fontodi's 2014 Chianti Classico is one of the most finessed vintages of this wine in recent memory. ~

ジェームス・サックリング 93点!!!(Excellent. Drink Now~)

パーカー89点(NOW~2021年、
Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト230号)

スぺクテーター89点(NOW~2021年)


ファルスタッフ 91点

12本完売。

2014年は雨の多い年でした。しかし摘房を増やしてブドウの健康状態を守り、収穫量を落として凝縮感を得ることで、素晴らしい出来栄えのキャンティを作りました。難しい年の大成功例!

アルコール13.5%

オーガニック認証あり

自社畑100%、手摘み

サンジョベーゼ100%

アリエ産とトロンセ産の樽と小樽で約12ヶ月熟成

重力に逆らわないことでワインにストレスを与えないグラヴィティー・システム、さらに周りの環境にも配慮している



『 フォントディはキアンティ・クラシコの中心に位置していて、まさにパンザノの町の南側にある村です。そして円形劇場の形のため、コンカドーロ(金の貝殻)と呼ばれています。卓越した個性のある「テロワール」は高い標高、石灰、粘土、片岩質の土壌、豊富な日照量、そして昼と夜の著しい気温差があり、暖かくて乾燥しているといった素晴らしいミクロ・クリマのおかげで、伝統的な高級ワイン栽培地として何世紀にも亘り有名です。

フォントディは1968年からマネッティ家族に所有されています。このファミリーはキアンティ地域の伝統的な「テラコッタ」タイルの生産に何世紀にも亘って携わっていました。そしてこの土地への強い愛着と、品質にかける、際立つ情熱により、これまで以上に丹念な畑でのブドウ栽培を行い、パンザノ地域のサンジョヴェーゼに精通し、その潜在性を引き出しています。 フォントディは当初サンジョヴェーゼ100%でもおいしいキアンティがつくれるはずだと考え、卓越したキアンティをサンジョヴェーゼ100%で生産しました。当時は、これを公表すれば法律違反となり、キアンティとして認められないため、しばらくは製法を内密にしていました。やがて、彼らに追随する者が現れ、サンジョヴェーゼ100%のワインが公然と出回るようになりました。そして1996年、法律が改正されて、サンジョヴェーゼ100%のワインもキアンティと認められるようになったのです。

ワイン・スペクテーター1999年11月号で、ジョヴァンニ・マネッティは「フォントディのつくるワインがイタリア最良のワインであることは明白だ。私はサンジョヴェーゼを信じている。カベルネやメルロは世界中どこでだってつくれる。でもサンジョヴェーゼは特別なんだ。それはトスカーナのためだけのものだから。」 と語っています。 (輸入元資料より) 』


 

9/14(金)アップ~蔵出しペトローロ’09ガラトローナともに最後の入荷!

ナチュラルでエレガントになってきて、そして深いなめらかさ!




※下が裏ラベル












いまでは実質ビオロジック、もうすぐ有機栽培の認証もとれるそうです。
今の香りと味わいを知れば納得の一貫性ですね!



よりナチュラルでおいしいワイン造りとは何か考えた結果、
’11に初めて試しに少量だけアンフォラで仕込んでみたこの銘柄が、馬小屋臭や酸化や揮発酸など不安定感やマイナス面がなく、
信じられないくらいおいしく出来上がったことから可能であれば毎年造り始めた新アイテム!


Petrolo, Bogginanfora '13

ペトローロ、ボッジナンフォラ’13

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


税別¥7400



輸入元定価・税別¥9,000

<あと11本>幻の超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー94点(2017~2027年、Monica Larner)

ジェームス・サックリング 94点

スペクテーター・オンライン89点(NOW~2020年)

VINOUS 92点(2016~2025年)

インターナショナルワインセラー89点

ファルスタッフ 92点

Wine&Sprits誌 91点


D.O.C. ヴァル・ダルノ・ディ・ソプラ
Val d' Arno di Sopra

ブドウ品種:サンジョヴェーゼ100%

1947年植樹でペトローロで最も古く、最高のテロワールを持ち、最高品質のサンジョヴェーゼを生み出す畑「ボッジナ」で収穫した葡萄を用いた限定品。

ペトローロで最も樹齢の古い畑「ボッジナ」のサンジョベーゼを、300リットルのアンフォラで仕込んだ超限定品。サンジョベーゼの新しい表現を追求した特別なキュベ。

『 落ち着きのある赤味がかったルビーレッド。ダークチェリーやサワーチェリー、スミレの花のような柔らかな香りに、バニラエッセンスのような甘い香り、白胡椒などのスパイスのニュアンスが感じられる。時間が経つと共に、バルサミコのような熟成した香りや、パウンドケーキのような芳醇な香りが開き、複雑な変化を楽しめる。滑らかな口当たり、タンニンもとても滑らか。しっかりと感じられる酸味に、香りにあるようなジューシーな赤い果実を感じる。すーっと口になじむ、非常に滑らかで繊細な味わい。 (輸入元さんコメント) 』

栽培方法について
ボッジナは、ルカ・サンジュスト氏の祖父が1947年に植樹をした一番古い畑で、約4haにサンジョヴェーゼが植えられている。一番古い樹は樹齢60年を超え、ペトローロが所有する畑の中では最高のテロワールを持ち、最高品質のサンジョヴェーゼを生み出す区画。

製法について
オープントップのアンフォラでマセラシオンを行い、2週間程、果帽のパンチング・ダウンを行う。その後、果皮を残した状態で、ステンレス製の蓋をし、3月下旬まで、約6か月スキンコンタクトさせる。果皮を取り除いた後、そのままアンフォラで6か月以上熟成させる。

テラコッタ製のアンフォラは、気孔から微量の酸素が通り抜けるので、過度な還元状態を防ぐ。また、長期のスキンコンタクトは、ワインを安定させ、亜硫酸塩の添加を最小限に抑えることができる。

2011年ファーストヴィンテージの生産量はわずか600本。




Petrolo, Galatrona '09 (Toscana)

ペトローロ、ガラトローナ’09

税別¥9600

<あと18本>絶対おすすめ!
限定品!

パーカー98点!!!(2017~2030年、Monica Larner
The super rich and velvety 2009 Galatrona was the headline performer in this vertical tasting going back to the 1997 vintage. This is a beautiful bottle that projects a deep sense of confidence and enormous beauty, inside and out. It offers an irresistible contrast between its sweet side and its savory side with dried cherry, blackberry preserves, scorched earth, smoked bacon and dark spice. The wine's appearance is inky black and thickly concentrated. Despite that richness, its nuanced complexity is put on clear display. This is a beautiful wine from a tremendous vintage.)

VINOUS 94点!(アントニオ・ガローニ、2014~2024年)

インターナショナルワインセラー94点!(2016~2026年)

ジェームス・サックリング 97点!!!

ファルスタッフ 97点!!!
(さらに世界のTOP10メルロに選ばれる!!!)

スペクテーター90点(2014~2023年)

デカンター・ワールド・ワイン・アワード2012年 シルバー受賞!

ルカ・マローニ 90点

ガンベロロッソ トレヴィッキエーリ!

ドゥエミラヴィーニ 5つ房!


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

過去最高評価の当たり年!でも値下がり!!!
(当店で’06 特価・税別¥12000でした。)

18本完売。
2018年9月に12本だけ追加で手に入りました!

「2017.7月中旬に試飲しました。’05の頃よりも確実に進化しています!トップノーズの質感からしてピュアでナチュラルでエレガントな方向性に向かっており、樽と抽出がさらに弱くなり、フィネスが強調されたので、濃厚ではないが非常に複雑。酸が低すぎず、タンニンの質が驚くほどよくすでに滑らかさすらある。1時間半前デキャンタですでに飲めてしまう驚きのバランスの良さ!このワインに早い段階で98点を付けるモニカさんは勇気あるわ!素晴らしい!まさにフィネスのある長いアフター。どうやら現オーナーであり息子のルカ・サンジュスト氏が、センスある現実路線のナチュラル志向のようです?」

アルコール14%

メルロー100%

『 グラスの底が見えないほど、濃い赤紫。干し肉、黒コショウ、干しバナナの香りに、樽熟成によるヴァニラやトースト香が調和している。時間と共にカシス、イチゴのジャム、干しイチジクの果実香が現われ、最後にトリュフのニュアンスが感じられる。豊富なタンニンと酸が感じられるボリューム感あふれるワイン。長期熟成型につくられているためまだ若いが、柔らかく滑らかなタンニンがしなやかさをおび、ポムロールのワインをも圧倒するエレガントな逸品になることが容易に想像出来る。トゥルヌド・ロッシーニ、鴨のロースト、ポルチーニのパスタなどと合いそう。 (輸入元さんコメント) 』

’07 Wine Enthusiast 98点!!!

’08’04 Wine Enthusiast 97点!!!

手摘みで収穫された葡萄は、丁寧に選果され良質の房のみを醸造に回す。

温度変化が緩やかなセメントタンクでの発酵。マセラシオンの期間は12日~14日で穏やかなルモンタージュを行う。マロラクティック発酵はアーリヤ産フレンチオーク樽内で完了し、そのまま18ヶ月熟成。専用器具を用いて、樽ごと揺らすことで、穏やかなバトナージュを行う。最後にブラインドテイスティングにより最良の樽のみを厳しく選別し瓶詰する。





9/7(金)アップ~蔵出しマ・デ・ブレサド’16レ・ヴィー二ュ・ド・モン・ペール

さらに’17ロゼ










 



化学肥料など不使用ですでに有機栽培の認証を取れる状態ですが、
自分のやりたいことが出来なくならないよう認証は取っていません。



<2018年4月 最新情報>
2019年以降に認証取れる予定となりました。
世界中で人気が高すぎる為、なんと収穫前に数を予約しないと輸入元さん買えないそうです!!!収穫前は当然、最終的な出来がわからないわけですが(笑)毎年必ずおいしいワインを造ってくれているという信頼で発注できるという訳です。上記画像のオーナーで醸造家で栽培まですべてこなすシリル・マレス氏。2018年来日セミナーでもとにかく日本の皆さんに自分のワインを楽しんでいただけていることが本当に嬉しいと言ってくれていたそうです。

ここも値上がりしないですね~!




Mas des Bressades, Les Vignes de Mon Pere Rouge '16

マ・デ・ブレサド、IGP・ペイ・デュ・ガール・ルージュ
<レ・ヴィー二ュ・ド・モン・ペール> ’16


(南フランス・南ローヌ・辛口赤)

税別¥2200

<あと10本>絶対おすすめ!

20本完売。

「2018.10月初旬に試飲しました。やはり非常においしい。とにかく濃い樽熟成赤を飲みたいというお客様にも対応できてしまうが、同時に意外に飲み飽きずに杯も進むという価格を超えた逸品」



「2018.8月下旬に飲みました。DIAM5コルク。凝縮感と重さ、樽香の強さは’15の方がしっかりしていた。バランスは’16の方が優れておりちょうどよい凝縮感とコクがありつつ、’15にはなかったミント風味を含む香りと戻り香がアフターに多少さわやかさを残す極めて良い出来。濃いのに重くないという意外とない絶妙バランス!縁が紫がかった中心が黒のとても濃いルビー色。抜栓の次の日もさらに向上してこの価格のカベルネとしては最高レベルのおいしさ!ぜひお試しください。抜栓の2日後までまったく落ちない。意外にもパプリカ+オリーブオイルに合うのでラタトゥイユにも合うかもしれない。カカオ率高く酸味あるビターチョコレートなんかにも合いそう。逆にミントの戻り香が肉との相性を微妙にさせる場合があるかも、、、」

アルコール14.5%




Mas des Bressades, Les Vignes de Mon Pere Rouge '15

マ・デ・ブレサド、IGP・ペイ・デュ・ガール・ルージュ
<レ・ヴィー二ュ・ド・モン・ペール> ’15


(南フランス・南ローヌ・辛口赤)

税別¥2200

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー91+点!(2018~2025年、
~At around $20 per bottle, it's a ridiculously smart buy.
ワイン・アドヴォケイト233号)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版14.5/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

105本完売!!!ありがとうございました~※再入荷すると’16に移行致します。

「2018.4月上旬に試飲しました。」



「2018.1月下旬に飲みました。DIAM5コルク。よく凝縮したブラックベリー、少しミント、甘苦系スパイス、ビターチョコレート、コーヒーなどのよい香り。果実味豊かで、コクがあり中域のエキスも厚め、タンニンも多いが非常にキメ細かい、低すぎない酸、洗練された高級ビターチョコレートのような戻り香あり!長い余韻。結構重さとコクがあるが、意外にもとても杯が進む傑出バランス。重すぎない焼き目を付けた肉と合いそう。抜栓の2日後までまったく落ちない。+¥1500程度の満足度があるように感じた」

アルコール14.5%

カベルネ ソーヴィニヨン70%(樹齢40年!)、シラー30%

オーク樽(カベルネは新樽、シラーは古いバリック)で12ヶ月熟成

力強さとまろやかさどちらもあり





マ・デ・ブレサド、コスティエール・ド・ニーム・ロゼ・キュヴェ・トラディション’17

(南フランス・南ローヌ・辛口・ロゼ)


税別¥1500

<あと2本>絶対おすすめ!
限定品!

Wine Enthusiast 90点!(Best Buy!)

パーカー91点!(2018~2019年

~Subtle floral and dried spice notes accent berry fruit, it's medium-bodied and silky, finishing long, refreshing and stony. And the price remains a bargain. What more could you want?

コンクール・モンディアル・デュ・ロゼ2018年度 金賞受賞!

「2018.10月初旬に試飲しました。ニーム・ルージュは時々濃すぎてもう少しジューシーに仕上げてほしいなと思うことがありますが、ロゼは常に一貫して無駄な重さがなく果実味豊かなジューシー感で、上質な単調ではない飲みやすさ。タンニンが少なく溶け込んでおり、酸も低過ぎない」




マ・デ・ブレサド、コスティエール・ド・ニーム・ロゼ・キュヴェ・トラディション’16

(南フランス・南ローヌ・辛口・ロゼ)


税別¥1450

<売り切れ>限定品!

2017年3月 NIKKEIプラス1「なんでもランキング」ロゼワイン特集に掲載される!

VINOUS 88点(2017~2019年)

日経プラスワンの影響で輸入元在庫一瞬で完売~やっと再入荷できました~!

「2012.8月に’10を飲みました。この造り手は赤と白のキュヴェ・トラディションよりもこのロゼの方が個性がハッキリしている上に優れているように感じられた。ブショネが99%ないDIAMコルク。ジューシーでスパイシーな豊かな果実味で色も味わいも赤に近いタイプのロゼ。フレッシュで酸が低過ぎず、よく溶け込んだタンニン、イチゴとスパイスの心地よい香り。抜栓の次の日もおいしいが、初日のバランスがよりベストだったかもしれない。とにかく徹底してジューシーなおいしさ」

アルコール%

コスティエール・ド・ニーム地区は南ローヌのリラックやタヴェルの近くにあり、
この造り手のワインは赤白ロゼすべてがほとんど果実味豊かな優れたコートデュローヌ・ヴィラージュというの香りと味わい。造り手自身も自分のワインはローヌワインとしてとらえてほしいと言っています

サンソー50%、シラー30% 、グルナッシュ20%

ロゼは赤よりも大分生産量が少なく、年に1回しか輸入されません!



『 世界的な評価も高まり、地元でも人気の高いこのドメーヌのワインは、常に生産量を超えた予約が入るほどです。しかしシリル マレは品質にもまだまだ満足することなく、さらにその上を目指すべく日々努力を続けています。18℃に保ちながらセニエ法で醸造し、ブレンドします。マロラクティック発酵はしません。グルナッシュがまろやかさを、シラーが色の鮮やかさを、そしてサンソーが果実と新鮮さを与え、全体で素晴らしいバランスを造りだしています。薄いバラの花びらの色、赤いフルーツ、イチゴや黒スグリの風味があります。フレッシュで、程よい酸も感じられます。サラダ、魚、バーベキュー、グリルしたものなど、強い料理以外ならなんとでも相性の良いことが特徴です。ロバート パーカー Jr.のホームページで、夏にお薦めする3種類のロゼのひとつに選ばれました。美しいバラ色、はっきり感じるイチゴの甘い香り、忘れていたロゼの美味しさを思い出させてくれるワインです。 (輸入元資料より) 』

マ・デ・ブレサドは、マス・カルロと同じ生産者で、シリル・マレとナタリー・ブランの夫婦が双方のエステートを所有している。夫のシリルがマ・デ・ブレサド、妻のナタリーがマス・カルロを担当。マ・デ・ブレサドは常に安定した品質で非常にお値打ちのワインを造っており、賢明な消費者は、同胞のマス・カルロと同じく、この素晴らしいエステートを探し当てている。 「ワイン・アドヴォケイト185号より」


9/7(金)アップ~蔵出しドメーヌ・サント・バルブ’16レピネ

リアルワインガイド62号、58号にて大絶賛される!

完熟したトロみのある果実味と丸い酸、しっかりしたミネラル




※↑微妙にラベル・デザイン変更あり。


 




’12がリアルワインガイド46号にて大絶賛されました!

’11は、’06と’09を混ぜたような完熟系スタイルなので、酸と糖度のバランスを保つために早めに収穫をしたそうです。値上がりなし!

’11がリアルワインガイド42号にて全銘柄が絶賛されました!







ドメーヌ・サント・バルブ、ヴィレクレッセVV・レピネ’16

税別¥3000

<あと3本>絶対おすすめ!

パーカー90点(2018~2023年
、William Kelley、ワイン・アドヴォケイト238号)

VINOUS 90~91点!


リアルワインガイド62号 91+・92点!(今~2038年)

「2018.8月下旬に試飲しました。トップノーズからすでにキラキラ感と特別感あり、本当にこの価格帯のワインですか?という感じ。果実味もミネラルも強く、酸が全く低くないのであくまで上品さのある厚みと余韻。’08を飲んだ時よりさらに進化しているように思える近年で一番良い出来のはず!」





ドメーヌ・サント・バルブ、マコン・レクセプション・デュ・シャルドネ’16

税別¥2050

<あと10本>大人気!

リアルワインガイド62号にて絶賛される!89+・89+点(今~2033年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

272本完売!!!



ドメーヌ・サント・バルブ、マコン・レクセプション・デュ・シャルドネ’15

税別¥2050

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド58号 90・90点(今~2030年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
大人気だった’14よりもさらにリピーター続出!!!

すでに329本完売!!!ありがとうございました~※再入荷すると’16に移行致します。

「2016.10月中旬に飲みました。抜栓直後だけあれ?’14の方が多少ミネラル強くて上質だったかも?となりましたが、短時間ですぐうまみが増してバランスも良くなり’14と同レベルのところまで向上しました。温度はやっぱり冷やし過ぎない方がおいしい。アルコールの浮きがなく、相変らず透明感も果実味もあり、ミネラルのおかげで緩くなく、ロアリー同様この価格では滅多にない内容。心配だった熟してファットでバランス悪い感じは皆無。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール12.5%




ドメーヌ・サント・バルブ、ヴィレクレッセVV・レピネ’15

税別¥3000

<あと3本>

最新VINOUS 89点(2017~2021年)

リアルワインガイド58号 92・92+点!(今~2035年)


 

『 ミネラルに富むブルゴーニュの南の生産地、マコン地区。最近話題のアペラシオンである、ヴィレ・クレッセは非常に熱いが、その中でも最近注目を集めているのが、このサント・バルブである。 ワイナリーの歴史としては修道院の時代である900年にまで遡る。 両親のドメーヌであるドメーヌ・デ・シャゼルから独立する形で、2001年にサント・バルブとしてデビューを果たした彼は、完全主義者。2002年よりビオロジック、2003年から完全にビオディナミへと移行した(彼の使うプレパラシオンは、ピエール・マッソンで購入)。 彼のワイン哲学とは、自然のサイクルを尊重すること。それには微生物の動き、畑に咲き乱れる花や、テロワールの正確な知識なども全て含まれる(実際に彼と畑を歩くと、数え切れない植物の名前が出てきて困ってしまうくらい)。

2000年からは、「GEST」(ブルゴーニュの土壌を研究する組織)に加入。フランスのワイン雑誌はもちろんのこと、ブルゴーニュワイン専門誌である、「Bourgogne Aujourd’hui」でも大きく取り上げられ、素晴らしい品質価値、と高い評価を獲得してる。(輸入元資料より) 』


9/7(金)アップ~蔵出しドラモット’08

8/5(日)アップ~蔵出しドラモットNVマグナム1500ml

常に自宅の冷蔵庫に入れておきたい何度飲んでも飽きないタイプ!

NMのなかでもっとも上質な酸味を持つシャンパーニュのひとつ!








↑新ラベルデザイン。

 

 

 




※近日中に画像アップ予定です。


ドラモット、シャンパーニュ・グランクリュ・ブランドブラン・ブリュット’08

税別¥10000

<あと7本>絶対おすすめ!
限定品!

Wine Enthusiast 93点!(2020~)

VINOUS 93点!(2018~2033年)

スペクテーター92点(NOW~2028年)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点

「2018.10月中旬に試飲しました。予想通り果実も酸も骨格もある素晴らしい出来ですが、その分今はまだ少し固い。温度を上げればすでに結構おいしく飲めはしますが3~4年後に化けそうな予感あり」

まだ評価が出そろってませんが、間違いなく各メディア大絶賛となるでしょう!

シャルドネの当たり年!

グランクリュ100%のシャルドネ100%

例年、強く上質な酸味によりキレがあり、残糖少なく、想像以上に長く熟成可能です!

 




結局これが、一番お買い得だなというお客様続出中です!!!


ドラモット、シャンパーニュ・ブリュットNV

税別¥4900

<売り切れ>絶対おすすめ!

大人気!リピートしていただけるお客様続出の1本!

最新Wine Enthusiast 92点!(2017.1月試飲)

Wine&Sprits誌 91点!

最新パーカー・オンライン91点(David Schildknecht)

Antonio Galloni(VINOUS) 89点

最新インターナショナルワインセラー91点!(2013.12月試飲)

インターナショナルワインセラー90点!(2012.12月試飲)

最新バーガウンド・コム 91点!!!(Issue 60)

バーガウンド・コム 90点!(Issue 57)

バーガウンド・コム 89点

最新スペクテーター90点(NOW~2015年、2011年11月試飲)

スペクテーター90点(NOW~2012年、2010年9月試飲)

最新パーカー89点(2016~2020年、Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト225号)

パーカー89点(Antonio Galloni、ワイン・アドヴォケイト186号)

ゴーミヨ誌16/20点!

MVF(旧クラスマン)2017年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版14.5/20点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2008年度版14.5/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

コート・デ・ブランのシャルドネ約55%、ブジィとアンボネイのピノノワール約35%、ヴァレ・ド・ラ・マルヌのピノムニエ約10%



昔よりわずかにシャルドネとピノノワールの比率増えています

「2011.7月に750mlを試飲しました。大体前回と同じ印象です。先日もお客様と話していたのですが、このスタンダード品も数年前よりも明らかにおいしくなっている気がして、インポーターさんに理由を聞いてみたのですが、特に何かを変えたということはないとのことでした(笑)でもやっぱり最近特においしいことは間違いないです」

「2010.12月にハーフ・375mlを飲みました。やはりベーコンの脂のようなトップノーズがあり、焼いたパン、ミネラル、柑橘類などの香り。ややキレがあり、余分な甘さと雑味がなく、この価格帯のノンヴィンテージ・シャンパーニュとしてはピエール・ジモネ同様に傑出したバランス感。コクと複雑性はそれほどでもないが、かなり満足度が高いはずさない銘柄。ブラン・ド・ブラン系のシャンパーニュと合わせるのが鉄板のクネルさん(札幌市中央区)のオマールのテリーヌとも相性抜群です!※ちなみにピエール・カロのグランクリュ・ブランドブランNVとはさらにハイレベルな完璧なマリアージュでした。抜栓の次の日もまったく落ちない」





ドラモット、シャンパーニュ・ブリュットNV(ハーフ・375ml)

税別¥2800

<あと9本>絶対おすすめ!

売れてます!




ドラモット、シャンパーニュ・ブリュットNV(マグナム・1500ml)

税別¥11000

<あと3本>絶対おすすめ!

「サロンのブドウも用いられることからサロンのセカンドワインとも呼ばれている」

「切れの良い酸、エレガントな味わい(最新ワイン王国)」

『 NVブリュットでもコート・デ・ブランのシャルドネが50%も占めるのは、さすがメニルのメゾンならでは。デリケートでエレガンス溢れ、なおかつしっかりとしたボディが究極のバランスをもたらします。まさに万能。 (輸入元資料より) 』




9/2(日)アップ~蔵出しポル・ロジェ’06サー・ウィンストン・チャーチル

ほとんど値上がりしていないプレステージ・シャンパーニュ!






 



Pol Roger, Champagne Cuvee Sir Winston Churchill '06

ポル・ロジェ、シャンパーニュ・キュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチル’06

特価・税別¥22000



輸入元定価・税別¥30,000

<あと3本>限定品!

パーカー95点(2018~2041年、ワイン・アドヴォケイト237号)

スペクテーター95点(NOW~2031年)

バーガウンド・コム 93点

Wine Enthusiast 98点!!!
(Editor's Choice!、すぐに飲むこともできる)

ファルスタッフ 96点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19/20点
Top Vins! Les Vins Que Nous Mettons Dans Notre Cave

この銘柄のように何故か?ほとんど値上がりしていないプレステージ・シャンパーニュもあります!


ポル・ロジェをこよなく愛した元イギリス首相チャーチル氏へのオマージュを捧げるために造られたプレステージ・キュヴェです。力強くフル・ボディでしっかりと熟成した彼の好みの味わいに仕上がっています。

2006 年ヴィンテージレポート
最初の 3 ヶ月は非常に乾燥しており、その後 2 ヶ月間は豪雨に見舞われました。春に霜害が 発生しなかったお陰でブドウ樹の成長は順調に進み、暖かく太陽に恵まれた 6 月は開花に最 も良い環境となりました。8 月は涼しく湿っていましたが 9 月は温暖で日照もあり、ブドウの 房や粒が十分に成長し、収穫期は非常に健全な状態となりました。最も早い区画は 9 月 6 日 に収穫し、9 月 25 日に全て終了しました。潜在アルコール度数は 10.2%、酸は 7.1g/l でし た。

アサンブラージュ ブドウ品種:ピノ・ノワール、シャルドネ

非常に古いグランクリュのシャルドネとピノノワールを使用しており、特別なアサンブラージュの比率は門外不出となっています。
ピノノワールが骨格、幅、強さを与え、シャルドネがエレガンス、フィネス、滑らかさを生み出します。


醸造と熟成

2 度デブルバージュを行います。1 度目は圧搾直後、そして 2 度目は 6 度の低温で 24 時間行 います。低温 18 度以下で、ステンレスタンク内でゆっくりと発酵が進みます。最終ブレンド まで品種や村は別々に仕込みます。マロラクティック発酵を 100%行い、第二次瓶内発酵はポル・ロジェの地下深いセラー(地下 33m、室温 9 度)で行います。現在シャンパーニュでは珍しく、専門の職人による手作業でのルミュアージュを行い、長期熟成後デゴルジュマンをします。ポル・ロジェの代名詞ともいえるとても繊細で持続性ある泡沫はこの深く冷たい湿ったセラーにてもたらされます。
ドザージュ 8g/l
(輸入元資料より)


輸入元テイスティングノート

ゴージャスなホワイト・ゴールド色で途切れなく細やかな泡沫が続きます。バター、ブリオッシュの繊細なアロマとアーモンドとヘーゼルナッツの風味がフレッシュなタンジェリンなどの柑橘類を中心とする黄色の果実の洗練された香りを伴い広がります。そしてワインが開いていくとヌガーやピスタッチオが表れます。フレッシュなアタックは酸と柔らかさのバランスが完璧で、ほのかなアーモンドやドライフルーツ、マルメロを伴う温めた甘い果実のアロマが広がります。グラスの中でワインの温度が上がるとよりまろやかな味わいになり、シルクのような滑らかな質感で卓越した長いフィニッシュに続きます。


9/2(日)アップ~蔵出し超特価エリック・ド・シュルマン’10

抜栓直後はまだ少し固いが化けるとヴォルネイ1級クラスの満足度となります!!!

蔵出しエリック・ド・シュルマン’04最後の再入荷!

飲み頃ピーク入り口付近のエレガントな色気!

蔵出しエリック・ド・シュルマン’11

’11の大成功例!素晴らしい!




 


ラック・コーポレーション輸入とファインズ輸入の蔵出し正規品!

’04完売の後、何回もあのおいしかった’04また欲しいと言っていただきました~!




エリック ド シュルマン、モンテリープルミエクリュ・シュール・ラ・ヴェル・ルージュ’10

(ブルゴーニュ・辛口赤)


超特価・税別¥4200

↑35%OFF!

輸入元定価・税別¥6,400

<あと10本>絶対おすすめ!

16本完売。

「2018.8月中旬に飲みました。意外にも中心もすでにオレンジがかった明るいルビー色だが、実際の味わいは例年より凝縮感と骨格があり、果実・酸・タンニンすべてしっかりめなのでやっと飲み頃の入り口に入ったばかりくらいの時期。ヴィンテージ・チャートは言うまでもなく、色にも騙されないでください。クラシックな赤い実の果実、オレンジジュース、ミネラルなどの香りで樽は溶け込んでいる。やはりクラシックで抜栓直後は固い。現時点では傑出の’11には敵わないまでも非常においしく、時間とともにどんどんおいしくなってゆく。温度は今は下げ過ぎないほうがおいしい。抜栓の次の日もまだ少し固いが、食事で溶け込ませることが出来るレベルのタンニン。抜栓の2日後に大きく向上して完全に1万円クラスのヴォルネイ1級(ミタンやシャンパン等の繊細系の個性)的な満足度となった。ほのかな甘みとうまみが明らかに増して飲み頃ピーク入り口的な雰囲気。抜栓の3日後もおいしい」

アルコール13%

’10は、例年より低収量の33hl/ha




Eric de SUREMAIN(Ch.de Monthelie), Monthelie Rouge '11

エリック ド シュルマン、モンテリー・ルージュ’11

(ブルゴーニュ・辛口赤)


特価・税別¥3500

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

62本完売!!!ありがとうございました

「2017.9月下旬に試飲しました。今回のラック試飲会で僕にとってのNo.1銘柄!固くも酸っぱくもなく、明らかにクラスを超えて今すぐ開けてもおいしい。クラシックな造りの良い部分出てる気がしますし、名前でヴォルネイやシャンボールを買うよりかなり高い満足度が得られます。うまみとミネラルが豊富なエレガントタイプの傑出バランス。さすが今は亡きマダム・ルフレーヴがセレクションしたドメーヌ!」

2区画(Les Riottes 1er Cru, Les Barbieres 1er Cru)の1級格下げを含む4区画のブレンド

もっとも高い樹齢で39年

亜硫酸最小限




Eric de SUREMAIN(Ch.de Monthelie), Monthelie 1er Cru sur la Velle Rouge '11

エリック ド シュルマン、モンテリープルミエクリュ・シュール・ラ・ヴェル・ルージュ’11

(ブルゴーニュ・辛口赤)


税別¥4500

<あと33本>絶対おすすめ!

39本完売。~※再入荷不可能!

Challenge Millesime BIO 2016年 銀賞受賞!

「2017.9月下旬に試飲しました。今回のラック試飲会で当店社長ダントツNo.1銘柄がこのワイン!珍しく大絶賛しておりました!たしかに超一流生産者のヴォルネイ1級的な明らかに価格を超えた高いレベルで複雑性も余韻もあるが、今すぐ開けるなら開けたては結構固いということだけはご理解ください。うちの社長はラシーヌの合田さんなどと同じくそのワインのもっともおいしい時期をイメージする能力に長けている気がする為、今すぐ開けてのおいしさをそれほど考慮せずガンガンおすすめする場合が多いという認識です(ジャック・カシュー’13エシェゾーの時もそうだった、、、笑)おそらく抜栓の次の日か2日後にはかなりおいしいのではないでしょうか?」

4区画のブレンド

もっとも高い樹齢で51年

亜硫酸最小限




Eric de SUREMAIN(Ch.de Monthelie), Monthelie 1er Cru sur la Velle Rouge '04

エリック ド シュルマン、モンテリープルミエクリュ・シュール・ラ・ヴェル・ルージュ’04

(ブルゴーニュ・辛口赤)


税別¥5100

<あと67本>絶対おすすめ!

※前から頼んでおいたのですが、ラックさんが同じヴィンテージを再輸入してくれました~!
ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品!

ワイナート36号 86点(※試飲した時期は2006年のようです)

社長がこのワイン好きすぎてまた買っちゃいました~!
107本完売!!!~※ついに再入荷不可能となりました!

「2017.2月中旬に飲みました。当店社長絶賛の1本!ここは基本的にいつもクラシックでエレガント。縁がはっきりレンガがかって中心もうっすらレンガのやや明るいルビー色。飲み頃ピーク入り口付近の印象で、香りとアタックは色気たっぷりだが、アフターにかけてタンニンを含めまだ熟成可能な力強さも感じられる。予想より熟成の早い’04もある中でこれはエグみもなく成功例。このバランスでてんとう虫どうこうとか言い出す方は先入観に負けている(笑)まず香りに青さがなく、スーボワ、プーアール茶などの中国茶、オレンジの皮、きのこ類等の色気たっぷりの香り。落ち着いた果実味、うまみとミネラルは多め。アフターがやや力強いヴォルネイといったイメージでしょうか。抜栓の次の日もおいしい。まったく落ちずに。うまみ増した。出来さえよければこのワインは’13と同じ価格で買える’04なのでお買い得!」

アルコール13%

約5年前に村名モンテリー・ルージュ’05が、当店の常連客さまの間で絶賛の嵐でした~!


ルフレーヴ家と血縁関係にあるモンテリーの名家

ブルゴーニュらしいモザイク瓦の屋根を持つ瀟洒な城館、シャトー・ド・モンテリー。1722年にモンテリーの領地を手に入れたフランソワ・フロマジョの娘と、その夫、フランソワ・ブリュネ・ダントゥイユによって1746年に建てられた。それから160年近く後の1903年に、この城館を相続したのがアルベール・ド・シュルマン。現当主、エリック・ド・シュルマンの曽祖父にあたる。

エリックの母がピュリニー・モンラッシェのルフレーヴ家出身なことから、日本には故アンヌ・クロード・ルフレーヴによるネゴシアンブランド「CLAC」の1アイテムとして一足先に紹介されたドメーヌ・エリック・ド・シュルマン。お膝元のモンテリーに5.5ヘクタール、コート・シャロネーズのリュリーに5ヘクタールのブドウ畑を所有する。アンヌ・クロードの親類だけに、ブドウ栽培は96年からビオディナミ。2000年に申請し、2003年にエコセール=ABの認証を取得した。

白ワインの醸造では、シャンパーニュのものと同型の木製垂直式圧搾機によるプレスが特徴。空気圧式を使用していた時期もあったが、思い通りのコントロールが出来ず、ゆっくり優しく搾汁可能な垂直式を2000年から再度導入したという。

赤ワインの醸造も伝統的で、木製発酵槽にこだわる。その理由はステンレスタンクやコンクリートタンクと比べ、自生酵母が住みつきやすいためで、市販の培養酵母に頼る必要はまったくないという。原則的に完全除梗だが、ヴィンテージによっては最大30パーセントまで全房。発酵が始まったら日に2回のピジャージュをするのみだ。熟成には近年、35~70ヘクトリットルの大樽を導入し、一部を大樽、一部を小樽で熟成させている。樽熟成期間は白で15ヶ月、赤で18~20ヶ月と比較的長い。

出来上がる赤ワインはモンテリーらしいチャーミングな果実味に、緻密なタンニンとピュアな酸味を伴う。リュリーの白もバランスのとれた、柔らかな果実味が素直で心地よい。
(輸入元資料より)


≪著作権について≫
当ホームページに掲載している著作物(文章・画像)にかかる著作権は、㈱ワインの店いとう もしくは、情報提供していただいた提供元に帰属します。
当ホームページで掲載している情報・文章・画像などのデータについては、権利者の許可なく複製・転用することを固く禁止します。

Copyright (C) 2000 wine shop ito All Rights Reserved.
wine-ito@green.ocn.ne.jp