新入荷ワイン
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超限定ブルゴーニュ(3/20火アップ)

おすすめスパークリング(10/2水、待望のロレNVゼロとエル)

オリーブオイル、食後酒(9/29日)

ボジョレー・ヌーヴォー2019年御予約はこちら

※誠に恐れ入りますが、長期キープをお断りさせていただいております。




  クール便の場合に限り重量制限の為、1箱10本までとなります。



※在庫確認~メール、FAXの返信に少しお時間をいただきます。

キープの短いご注文を優先させていただく場合がございます。


クール便の場合の計10本以上お買いあげにて対象商品5%OFFサーヴィス終了 → ドライ便で計12本以上の場合のみ適応継続とさせていただきます → 電気代や梱包資材、クール代等の値上がりなどあらゆるコストアップでそろそろ止めざるを得なくなりそうです、、、

ドライ便指定で、もし吹きこぼれや熱劣化などあった場合、当店もヤマト運輸さんも一切保証できません





10/11(金)アップ~蔵出しAATR





 


完売しました。


10/11(金)アップ~蔵出しBKワインズ’19ペティヤン

ほとんど『 りんごのほっぺ 』のナチュラル・ジューシー・ペティヤン!

4/12(金)アップ~蔵出しBKワインズ’18カーボニック・ピノノワールと’18ペティヤン

おそらく世界でもっともお買い得なピノノワールである上にそのスタイルとミネラルが抜群の1本!

複雑な風味とナチュラルな味わい&低いアルコール!

コンディションも抜群!新スタイルのオーストラリア!




↓如何にもヴァン・ナチュール系濁りのある色調のペティヤン。






 


ナチュラルで味付きしっかり、オフフレーバーがなくアルコールも低め、唯一無二の個性があるまったく新しいタイプのオーストラリア。それを管理のいいインポーターが輸入しているのでこれは買うしかない!

オーストラリア = 暑くてジャミーでアルコール高い
という価値観はもはや過去のもの

Jamie Goode氏や各ワイン・コンペティション等でも絶賛されております!








BK Wines, Petillant Naturel 19

BKワインズ、ペティヤン・ナチュレル’19

(オーストラリア・辛口白泡)


特価・税別¥3100

<あと24本>絶対おすすめ!
限定品!

「2019.10月上旬に飲みました。最初の1杯の注ぎ初めに抜栓時に舞った澱が入りやすいので、場合によっては最初だけ僅かに捨ててもよいでしょう。北海道余市産天然リンゴジュース『 りんごのほっぺ 』のような香りと味。香りをかいだ瞬間に子供の頃によく飲んだなぁ~という思い出が(笑)まぁ他にもシトラスやメロンのような香りもありますが、ブドウから造られているのにりんごのほっぺです。天然の良質な甘みと非常にキメ細かなリンゴの皮みたいな苦みとりんごのうまみが混ざった甘旨傑出バランス。酸はキレてはいないが低くもなく、色のイメージよりも全然味わいがクリアで非常によく出来ている。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.2%

シャルドネ100%

’19 ほのかに甘味を伴ううまみエキス。
濁りも強く、多めのオリがある。生産量大幅減だった年。
例年よりも多少吹きこぼれにくい。

’18 はっきりとドライな味わいにうまみエキス。生産量大幅減だった年。
と結構タイプが違うそうです。
若干吹きこぼれやすいので、抜栓時はご注意ください。




BK Wines, Petillant Naturel 18

BKワインズ、ペティヤン・ナチュレル’18

(オーストラリア・辛口白泡)


特価・税別¥3000

<あと8本>限定品!

シャルドネ100%

’19 ほのかに甘味を伴ううまみエキス
’18 はっきりとドライな味わいにうまみエキス
と結構タイプが違うそうです。

’18は、春先の結実不良で生産量減により少し蔵出し価格が上がってしまいました、、、



BK Wines, Petillant Naturel 17

BKワインズ、ペティヤン・ナチュレル’17

(オーストラリア・辛口白泡)


特価・税別¥2800

<売り切れ>限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

36本完売。ありがとうございました

アルコール11.5%

王冠キャップ



BK Wines, Petillant Naturel 16

BKワインズ、ペティヤン・ナチュレル’16

(オーストラリア・辛口白泡)


特価・税別¥2800

<売り切れ>おすすめ!
限定品!

Jamie Goode 90点

「2017.7月中旬に試飲しました。これは深くはないが、非常に心地よく楽しいワイン。酸にキレはないが、ナチュラルなフツール感が好印象のやわらかいがそれほど緩くはないおいしさ。超お買い得という言葉が使えないだけでシチュエーションによってはかなりの力を発揮するタイプ。外で飲むときのよく冷えた最初の1杯や夏の暑い日にスポーツ観ながらとかに最高でしょう」

アルコール11.5%

王冠キャップ

サウスオーストラリア州・アデレードヒルズ

泡・白 ドライ シャルドネ 98%、サヴァニャン 2%

バスケットレンジで収穫されたシャルドネとわずかのサヴァニャンを全房のままプレスし、そのまま1800Lのコンクリート製エッグタンクへ。残糖が15gの時に瓶詰をし打冠。

酸化防止剤は使用していませんので特に低温保管が必要

焼いた洋ナシ、青りんごのタルトのような香り。海に現れるふわふわの泡のようなムース。上質のシャンパーニュのように焼いたパンやビスケットのニュアンスも。





BK Wines, Carbonic Pinot Noir '18

BK ワインズ、カーボニック・ピノノワール’18

(オーストラリア・辛口赤)


税別¥2900

<あと11本>

2019.10月時点でかなりおいしくなったとインポーター社長谷上さんから聞きました!



「2019.4月中旬に飲みました。この時点ではまだ少し固く、タンニンも溶け込みきっていない。重心まで’17より少し低く感じられたが、余韻は悪くなく、そのうち向上すると思う。抜栓の次の日もおいしい」

アルコール%

’18は、春先の結実不良で生産量減により少し蔵出し価格が上がってしまいました、、、

サウスオーストラリア州・アデレードヒルズ

スクリューキャップ プラスチックバッグにブドウ(100%全房)を入れカーボニック・マセレーション。野生酵母による醗酵。ステンレスタンクへプレスし、ノンフィルター・清澄 無しでボトリング。SO2は20ppmになるように調整



南オーストラリア州アデレード・ヒルズ / バスケットレンジ
BK ワインズ 2007設立 年産3000ケース。

オーナーワインメーカー/ブレンダン キース Brendon Keys

ニュージーランド生まれのブレンダン キースは、アルティザンなクラフトワインの造り手が集まる、今、オーストラリアのみならず世界で一番ホットな産地、南オーストラリアのバスケットレンジで、その名声の一翼を担うに値する作品を産み出しています。

NZのギズボーンでワインメーカーとしての歩みを始めたブレンダンは、カリフォルニアに移り、かつてオーパス・ワンの醸造ヘッドを務め、その後ロシアンリヴァーヴァレーに自分の名を冠したワイナリーをスタートしたポール・ホブスの元でスキルを磨きます。その後2004年にはポールに乞われアルゼンチンのヴィーニャ コボスの設立に参加しました。

その後もジュラやアルザス、ブルゴーニュのナチュラルでありながらモダンなスタイルのワインに傾倒してゆくことになります。

また昨年秋には、Le Grappin(Andrew Nielson)とブルゴーニュでコラボしたガメイを醸造しました。醸造に立ち会ったChanterevesの栗山さんは「Brendon のプロフェッショナルな仕事ぶりには学ぶところが大きいです。SO2を最小限に抑えても破綻の無い作りで、あの品質を保てるのですから凄いです。」と絶賛しています。


2019/10/11(金)アップ~蔵出しオーレリアン・ヴェルデ’16ブルゴーニュ・ルージュ再入荷

2018/3/1(木)アップ~蔵出しオーレリアン・ヴェルデ’15ジュヴレ最後の再入荷!

2017/8/2(水)アップ~<※極少量!>蔵出しオーレリアン・ヴェルデ’15上級品

2017/5/1(月)アップ~蔵出しオーレリアン・ヴェルデ’15オートコート

’15が、リアルワインガイド58号にて絶賛されました~!

2016/12/1(木)アップ~蔵出しオーレリアン・ヴェルデ’14オー・ブド最後の再入荷!

さらにダモード’06’07も!

’14が、リアルワインガイド54号にて大絶賛されました~!



















 


 


’14が、リアルワインガイド54号にて大絶賛されたのは結構驚きでした!

そういえば前に飲んだのは10年近く前で、その時はかなり還元香が強く(もしかしたら当時ビオディナミ~天然酵母~SO2極小が、増え始めていた時期で現実と理想の折り合いが難しかった時期だったのかもしれません。例えばシャントレーヴさんはそのあたりの部分を絶対間違えないという信頼があります。)あまり印象が良くなかったので長らく買っていませんでしたが、完全に世代交代して醸造所を新装などの設備投資を行い、経験を積んで、大きく変わった模様です。




’16もリアルワインガイド62号にて絶賛されました!


Aurelien Verdet, Vosne-Romanee 1er Les Beaux Monts '16

オーレリアン・ヴェルデ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・ボー・モン’16

税別¥13000

<あと3本>幻の超限定品!

※今回は本数制限なし!輸入元在庫一瞬で完売!
すべての値引き対象外となります。

スペクテーター93点(2021~2035年)




Aurelien Verdet, Vosne-Romanee VV '16

オーレリアン・ヴェルデ、ヴォーヌロマネVV’16

税別¥7200

<あと6本>限定品!

スペクテーター・オンライン93点(2023~2042年!)




オーレリアン・ヴェルデ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’16

税別¥10000

<あと5本>超限定品!

スペクテーター94点!(2023~2040年)





オーレリアン・ヴェルデ、ブルゴーニュ・ルージュ・アン・リュトゥニエール’16

税別¥2800

<あと17本>絶対おすすめ!

限定品!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

リアルワインガイド62号にて絶賛される!88+・89点(今~2033年)

50本完売。

「2018.3月下旬に飲みました。縁がうっすら紫がかった中程度のルビー色。’16はどちらかというと黒い実主体の果実香、強めのヨード、ミネラルなどの香り。樽はとても控えめ。果実味豊かで、ちょうどよい酸、うまみとミネラルが多く、意外とタンニンが多く骨格が大きめ。まだ少しアフターにタンニンが残るものの飲み頃NOW~。冷涼な全体像とエレガントな質感はあるが、春の霜被害などの影響で、生産量は激減したものの最終的には例年より凝縮したのだろうか?結構強い味。生産者自身この’16が、近年でかなりの自信作と言っているようです。博多産あまおうイチゴと(果実味が弱くなると思いきや)相乗効果があった。抜栓の次の日さらにうまみが増して少し向上。抜栓の2日後もほとんど落ちない」

アルコール12.5%

Aurelien Verdet, Bourgogne Rouge En Luteniere '16

’16はもっとも生産量が少ない年ですが、値上がりなし価格を実現!




Aurelien Verdet, Nuits-St-Georges 1er Aux-Boudots '15

オーレリアン・ヴェルデ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・オー・ブドー’15

税別¥10000

<あと4本>超限定品!

※今回は本数制限なし!

スペクテーター92~95点

リアルワインガイド58号 93・94+点!(2022~2050年)

リアルワインガイドさんで大絶賛された、’14は本当に素晴らしかったです!




オーレリアン・ヴェルデ、ブルゴーニュ・ルージュ・アン・リュトゥニエール’15

税別¥2800

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

超限定品!~すでに96本完売!!!ありがとうございました

「2017.3月下旬に飲みました。ヴォーヌロマネ村の国道を挟んで東側にある畑だそうですが、僕の印象ではニュイサンジョルジュによくあるニュアンスを感じる明らかに価格を超えたワインでしかも飲み頃NOW~。縁がはっきり紫がかったやや濃いルビー色。完熟ブルーベリーとヨードの混ざった香りに、少しスパイス、ミネラル、控えめな樽のコーヒー、焼き栗の香り。抜栓直後でも還元香はほとんどないので一安心。完熟フルーツのほのかな甘みのあるアタック~低すぎない酸、すでによく溶け込んだタンニン、、なめらかで艶ミネラル+非常にキメ細かなほのかな苦みを伴うアフターで鼻に抜けるニュイサンジョルジュ的ヨード風味の戻り香が持続する。ここはすべてのワインがタンニン非常にキメ細かくミネラルが強いようですね。完熟の当たり年でもアルコール高くないし、浮きもない良いバランスのまま。温度は上げ過ぎない方がよさそう。抜栓の次の日は、酸とうまみが伸びてもうまったく低くない酸。出汁のような口中に広がる旨み+しっかりミネラルでまったく飲み飽きない。非常に楽しめる!抜栓の2日後も全く落ちない。1級オー・ブド’14にも似た複雑なめらかな質感!」

アルコール12.5%

Aurelien Verdet, Bourgogne Rouge En Luteniere '15





オーレリアン・ヴェルデ、ニュイサンジョルジュ’14

税別¥5800

<あと7本>限定品!

スペクテーター92点!(NOW~2026年)

リアルワインガイド54号にて絶賛される!

アルコール13%

’13 スペクテーター92点

ビオロジック

1.5haの所有
粘土石灰土壌
収量:38hl/ha
標高320m
平均樹齢35年
ピノノワール100%(手摘み)

自生酵母にて醗酵
ステンレスタンクで30日[35℃]発酵後、
228Lの木樽で13ヶ月[16℃]マロラクティック発酵 
木樽で18ヶ月[13℃]熟成
SO2は発酵前と瓶詰時:10mg/L トータル:25mg/L

砂混じりの粘土石灰質土壌に植わるピノノワールをステンレスタンクで発酵、樫樽に移しマロラクティック発酵を経て熟成しました。少々茶を帯びたルビー色の外観からは、ラズベリーやフランボワーズのアロマを感じます。柔和なテクスチャーですが高貴でアッパーなストラクチャー、イチゴ系の甘酸っぱさを包括しつつナッティーな香ばしさとふくよかな果実の透明感が細く長く続きます。
(輸入元さんコメント)


10/11(金)アップ~蔵出しドメーヌ・ピエール・アミオ’16

エレガント・スタイルのモレ

 


<DRCでコンサルタントを務めるピエール・ミレマン氏>
 ピエール・ミレマン氏がドメーヌ・ピエール・アミオのコンサルタントを務めるようになったのは2002年産から。以後、自生の天然酵母のみを使用するようになります。その他にもゆっくりと丁寧な抽出をするなど、ドメーヌのワイン造りから人工的なものは極力除かれ、より「自然」に寄り添うアプローチがとられるようになっていきます。ピエール・ミレマン氏は栽培手法から醸造面まで、全ての工程でコンサルタントとして携わっています。

 また、ピエール・ミレマン氏は現在DRCでコンサルタントを務める唯一の人物。その他にもドメーヌ・デュジャックやドメーヌ・アミオ・セルヴェルのコンサルタントも務めています。DRCを始めとして一部の生産者が根強く実践する「全房醗酵」は、彼が支持する手法のひとつ。ピエール・アミオでは彼の助言により、年によって差はあるものの20%程度を全房醗酵させることがあります。




ドメーヌ・ピエール・アミオ、モレイサンドニ’16

税別¥5400

<あと10本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 88点

ブルゴーニュ・オージョルディー15.5/20点

リアルワインガイド65号 90・91点!(今~2040年)

「2019.8月下旬に試飲しました。数年前に在庫していた’08や’12よりもお安く出来ました。これってすごくないですか!味わいは無駄な濃さのない樽も控えめなエレガントスタイルでまさにフィネスのあるブルゴーニュ。バランスよく引っ掛かりのないスムーズに流れる飲み頃NOW~。かといって骨格とグリップも弱すぎない。とてもよい出来!」



長年モレイサンドニ村の栽培組合長を務めているジャン・ルイ・アミオと弟のディディエが共に造っている

『 モレサンドニ村の名家ピエール・アミオ。果実のピュアな味わいが綺麗に表現され、品が良く、エレガントで美しいワインを生み出しています。特級畑に隣接する逸品。 (輸入元資料より) 』


10/11(金)アップ~蔵出し超特価ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ’16ブーズロン

ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ(DRC)の共同経営者が造るお買い得ブルゴーニュ!

デカンター誌2010年度マン・オブ・ザ・イヤーに選ばれる!


※画像は’06です。

 






アリゴテ・ドレ(L'Aligote Dore)画像

例年結構複雑性があり、冷やしすぎないほうがおいしい




ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ、ブーズロン・アリゴテ’16(750ml)

超特価・税別¥2800

↑なんと33%OFF!!!

輸入元定価・税別¥4,200

<あと6本>絶対おすすめ!

パーカー89点
(2018~2028年、William Kelley)

VINOUS 90点!
(2018~2023年、ニール・マーティン)


バーガウンド・コム 88点!

MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点

※近日さらに再入荷決定!

「2019.10月初旬に飲みました。予想より少し色が濃い。繊細高貴系の蜜リンゴの香り主体で、果実味はもちろん厚みとコクまであり、余韻が長い。あくまで涼しげで上品なしっかりした酸とミネラル。この充分な酸がありつつもアフターには甘旨粘性が少し残り極めてよいバランス。昔より亜硫酸量減らしているが、欠点は皆無で透明感と余韻が向上した印象。しっかり冷やしてもおいしいが、冷やし過ぎない温度がよりおいしいと思う。自分的にはセラー温度がベスト。抜栓の3日後まで素晴らしくおいしい。数年前から品質がワンランク上がったように思う。明らかに大幅に価格を超えた満足度!これほどの品質が(しかもこの価格でビオロジックで)この1アイテムだけで10haも生産されているということが凄い。日本ワインの入手難度合いを考えても非常にうらやましいこと」

アルコール13%


 


10/11(金)アップ~蔵出しカール・エルベス’18QbA再入荷

蔵出しカール・エルベス’16クランクライ・シュペトレーゼ

急斜面、最高の畑にある自根の超古樹!!!

名声と実力があるにもかかわらず、もっとも良心的な生産者のひとり!




※↑クランクライ表示が、見えやすいようにアップ画像です。






 

かなり前から扱っています。店頭では常に人気です!

<最新情報!>
モーゼルではまだ他国からの投機マネーの影響が少なく、畑の値上がりも少ないのでエルベスさんも少しずつ畑を買い足しているそうです。
リースリングに適した素晴らしい急斜面の畑が、機械が使えずに手間がかかりすぎるという理由で、荒れたまま手つかずで放置されている場所も多く存在するそうなので、やる気と実力のある人にとっては逆にチャンス?

カビネット’15が、ついにリアルワインガイド62号にて絶賛される!





急斜面の畑画像


ユルツィガー・ヴュルツガルテン動画


http://www.inaba-wine.co.jp/blog/?id=1501228478-967924&ca=1




エルベス氏は、この区画に大きな敬意と誇りを持っていて、ラベル上他との識別するために、ワイン法に基づいて、畑名標記の下に“Klanklay”(←昔のスペル)の文字を表示している。

<優れた単一畑、接ぎ木なしの自根で高樹齢、有機栽培、天然酵母





Karl Erbes, Urziger In der Kranklei Spatlese Riesling '16 (Mosel)

カール・エルベス、ユルツィガー・イン・デア <クランクライ> シュペトレーゼ・リースリング’16

(ドイツ・甘口白・750ml)


税別¥2600

<あと9本>絶対おすすめ!
超限定品!

最新パーカー93+点!!!(Stephan Reinhardt、
~The Kranklei is somewhere between the spiciness and purity of the Wurzgarten and the exotic generosity of the Pralat. But whatever it is,
it's a beautiful Spatlese.
2020~2050年!、ワイン・アドヴォケイト236号)


VINOUS 88点(2017~2024年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

27本完売。

「2018.10月初旬に試飲しました。やっぱりここはトロッケンよりも果実と酸のバランスに甘旨味が加わる絶妙バランスの方が自分にとっては上質。何回も飲みたい味!」



「2018.3月末に飲みました。今の時期はトップノーズが閉じ気味で、’15より香りがおとなしいが、味わいは圧倒的に素晴らしい。これ本当に難しかった年の味?大げさではなくこの価格のドイツでこれ以上はないんじゃないかというおいしさの難しい年の大成功例!どんな年でもおいしく仕上げるのは一流生産者の証。レモネード、うっすらマスカット、ハーブ、ミネラル、少しバルサミックな香りも含む。ペトロール香は少ないがオイリーさはある。ピュアな果実味、美しい酸、みずみずしくクリーンでミネラルの量と質も良く、うまみエキスののった甘さは、キレイでしっかりめの酸のおかげでクドさゼロの上、意外に幅広く食事に合う。完璧な相乗効果というより、さっぱりさせる効果主体ではありますが、日常の食卓でも使い勝手も良い。抜栓の次の日も最高においしい。ブドウのうまみ強く、傑出バランスにより、全く飲み飽きずに杯が進み過ぎてすぐなくなる。抜栓の2日後は、わずかに落ちたが、まだおいしい」

アルコール7%

スクリューキャップ

残留糖度:91.0g/l
酸度:9.1g/l




Karl Erbes, Urziger In der Kranklei Spatlese Riesling '15 (Mosel)

カール・エルベス、ユルツィガー・イン・デア <クランクライ> シュペトレーゼ・リースリング’15

(ドイツ・甘口白・750ml)


税別¥2600

<売り切れ>絶対おすすめ!
超限定品!

パーカー91点(2023~2040年、ワイン・アドヴォケイト230号)

ゴーミヨ2017年度版 89点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

42本完売。~※再入荷不可能!

「2017.10月上旬に試飲しました。まずは黙っていてもすぐに全部売り切れるワインでしょうに、試飲させてくれた輸入元さんに感謝です!期待通りの素晴らしい味わいで、価格をはるかに超えた内容!下記、稲葉さん限定カビネット’14のような美しくしっかりした酸はそのままに、果実のエネルギーと厚みと熟成ポテンシャルがクランクライの方が明らかに上!なので総合バランスは少しも酸っぱくない。冷やしすぎないほうがよいくらいで、クドさのないオイリーなニュアンスやペトロール香がありつつも同時にわかりやすさのある杯が進むミネラルたっぷりレモネードのニュアンスあり。出来れば常に冷蔵庫に入れておきたい銘柄の一つ」

ワイン関係者の中では、全ワインがお買い得すぎるエルベスさんのワインの中でもいくらなんでも安く値付けし過ぎでは?笑と言われている銘柄です!!!

糖度:89.4グラム/リットル
酸度:8.7グラム/リットル

アルコール7%

スクリューキャップ

ドイツ全体でも珍しいフィロキセラの影響を受けない接ぎ木のない自根リースリングの畑。
樹齢は100年以上!!!特に困難なヴィンテージでは、古木のためその環境にうまく適応し、常に高品質の葡萄を育てる。
断崖絶壁の急斜面にある特に優れた畑!

土壌とその特徴:
赤粘板岩とペルム紀火山流紋岩を含む赤色礫岩(セミプトライト)。水はけがよく、熱の吸収率が高い。土壌層が深く、主根は深層部に張り廻り、水分保持が有効。

収穫:
エルベスの最後の方で収穫。

醸造:40~50年の古いフーダー(モーゼルの1000L大樽)で2/3、残りの1/3はステンレスタンクで醗酵。

味わいの特徴:
素晴らしく透明感があり、集約している。繊細なスレート(粘板岩)とリースリングのフレーバーからくる豊かなフィネスが果実のジューシー感とエレガントな味わいを導いている。旨みのあるミネラルを豊富に含む酸は、見事なシュペートレーゼの味わいを見せ、長い余韻がある。

<過去のワイン・アドヴォケイト評価>
’13 94点!(AP#09 14)
「2013年のクランクライは、偉大なテロワールを表した偉大なシュペートレーゼである。・・・
・・・最もお買い得なヴィンテージであり、このワインは正に特価品・・・。」






カール・エルベス、ユルツィガー・ヴュルツガルテン・QbA・リースリング’18

(ドイツ・モーゼル・中辛口~ほのかな甘口白)


税別¥1550

<あと20本>絶対おすすめ!

16本完売。

「2019.4月初旬に試飲しました。いつもながら本当に今この価格でよいのでしょうか?他の生産者のシュペトレーゼクラスと大差ない満足度、酸とミネラルの質が素晴らしく極めて心地よく杯が進む上に、癒しまである。良心的すぎる赤い粘板岩」

アルコール9.5%

残留糖度:57.0グラム/リットル

酸度:7.3グラム/リットル

スクリューキャップ

ユルツィヒのヴュルツガルテン「スパイスの庭」。香り優しく、調和がとれ、まさにエルベスのワインに対するしっかりとした姿勢を感じさせるワインで、クーベーアーの品質としてはずば抜けています。エルベスの所有しているこの畑に実際に立ってみると、多くの人はその想像を絶する急斜面に驚かれると同時に、いかにお値打ちワインかお分かりいただけることでしょう。


世界No.1レストラン連続選出されたデンマークの「ノマ」で、オンリスト

創設者のカール エルベスは、30年余り有名なクリストフェル ベレス家のケラーマイスターをしていました。所有する葡萄畑のすべてが非常に厳しい農作業を強いられる急斜面で、耕作や収穫など殆どの作業が手で行なわれています。息子で現当主のシュテファンは、注意深い葡萄の選別により★から★★★ ゴールトカプセルまでの異なったレベルのアウスレーゼを造ることで、中部モーゼルのトップ生産者としての評価を得ることを目指しています。これまでは澱引きのため樽移しをしていましたが、これを新たに瓶詰の2週間前まで澱と寝かせるようにしました。ワインがストレスを感じなくなり、澱がアロマをもたらします。ただし、フィルターにかける手間が数倍大変になるそうです。2009年にニューマティックプレスを導入しました


歴史
1967年 カール エルベスが設立

オーナー
シュフテファン エルベス : 1970年生

葡萄園
5ha  ユルツィガー ヴュルツガルテン、エルデナー トレプヒェン(0.3ha)、エルデナー プレラート
80%がスレート(灰色と青)、20%が赤い岩。
接木をしていない100%リースリング。 70~80年樹齢を最高に、多くが古木。

栽培
ずっと前から有機栽培
(モーゼルでは村単位で厳格に行うため、隣の畑の農薬が飛んでくるとかはないそうです)
肥料は土壌の検査に基づき、毎年違った成分を補充。石灰、葡萄の搾りカス、木の皮、家畜の糞など、有機肥料を使用。


10/3(木)アップ~蔵出しシャトー・ド・ロレNV久しぶりのゼロとL

リピーター続出!ワンランク上のお買い得クレマン!





品質はギィ・ボサール(レキュ)にまでは及ばないのですが、この使いやすい価格としてはかなりの品質で、驚異的なリピート率の高さとなっております~!!!




シャトー・ド・ロレ、クレマン・ド・ロワール<ブリュット・ゼロ>NV

(ロワール・辛口白泡)


税別¥2000

<あと19本>限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

41本完売。

シュナン・ブラン100%

熟成24ヶ月

アルコール12.5%

Chateau de l'Aulee N.V. Cremant de Loire Brut Zero

アルコール発酵及び瓶内2次発酵はブドウが持っている糖分のみで行うため、ブリュット用のブドウよりも更に1週間遅く収穫。瑞々しい柑橘類や白い果実の香りはシャープでミネラリー。シュナン・ブランらしい果実のコクが感じられる味わいは奥行きがあり、旨みがのっていながら非常にドライ。ドサージュなしかつSO2無添加のため、マリエルが惚れ込んだアゼ・ル・リドーのシュナン・ブランの魅力がピュアに表現されている。
(輸入元資料より)




Chateau de l'Aulee N.V. Cremant de Loire Brut L

シャトー・ド・ロレ、クレマン・ド・ロワール<ブリュット・エル>NV

(ロワール・辛口白泡)


税別¥1900

<あと11本>限定品!

シュナン・ブラン85%、カベルネ・フラン15%

熟成24ヶ月

ドサージュ8g/L

ロワールを代表する2種のブドウを用いた端正なクレマン。シレックスが混ざった粘土質土壌で育つシュナン・ブランの太いミネラル感にカベルネ・フランのフルーティさとエレガンスが見事なコンビネーション。黄桃やミラベルを思わせる熟した果実、滑らかなテクスチャーが魅力的。フィニッシュにはカベルネ・フランのストラクチャーが感じられる。
(輸入元資料より)




シャトー・ド・ロレ、クレマン・ド・ロワール・ブリュットNV

(ロワール・辛口白泡)


税別¥1850

<あと10本>絶対おすすめ!

最新デカンター・オンライン91点!(2017.10月試飲)

リアルワインガイド42号旨安大賞!

デイヴ・マッキンタイアのおすすめスパークリング(ワシントンポスト)2ツ星


Wine&Sprits誌 88点(2013年4月試飲)

スぺクテーター・オンライン87点(2013年に試飲)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

アルコール12.5%

当店社長絶賛の1本!酸とミネラルにキレがあり、バランスよく、少し温度を上げると厚みとコクも出ます

1107本以上完売!!!

シュナンブラン100%

シレックスが混ざった粘土質土壌

『 リンゴや洋ナシのふくよかな香り。蜜リンゴを思わせるリッチな果実が細かな酸とミネラルに支えられたふくよかな味わいには、長期熟成による複雑さも備わっている。細かな泡が心地よい外交的なスタイルで、「リッチなクレマン」としてワシントンポストのおすすめスパークリングに選ばれた。(輸入元さんコメント) 』


『 ロワール左岸、トゥーレーヌ地区。トゥールとシノンのちょうど真ん中に位置するアゼ・ル・リドーは、 ロワール河の支流であるアンドル川沿いにあり、2000年以上ものワイン造りの歴史を持つ小さな町である。1856年、ボルドーのネゴシアンであるコルディエ家によりこの地に建造されたシャトー・ド・ロレは、1973年にシャンパーニュのドゥーツの手に渡り、シャトーの修復、畑の整備、シュナン・ブランの改植等が行われ、主にクレマン・ド・ロワールが造られていた。2002年にドゥーツの所有から離れた後もワイン造りは続けられていたが、当時シャトーのワインを試飲したシャンパーニュ出身の醸造家マリエル・アンリオンはこう確信したという。「このテロワールとシュナン・ブランの組み合わせならば、もっと質の高いクレマンを造ることができるはず」

ポメリーやボランジェ等シャンパーニュのグランメゾンで経験を積んだマリエルは、アゼ・ル・リドーにシャンパーニュと同じ製法で造られるクレマン・ド・ロワールの可能性を見出した。2004年に念願かなってシャトーと畑を取得すると、テロワールの表現に重点を置き、ブドウ栽培をリュット・レゾネに変更。化学肥料や化学薬品の使用を抑えるのはもちろん、シレックスが混ざった粘土質土壌からブドウの樹がミネラルをよりよく吸収できるよう、畑を耕して土を柔らかくし、また、芽かきにより収量も制限。ロワール河の影響を受けた温暖な準海洋性気候の下、ブドウが非常に良く熟す土地だが、シュナン・ブランのより純粋な表現にこだわる彼女はドサージュ量を少なくするため、糖度がのったブドウを得るべく周辺の生産者よりも収穫を遅くする等、工夫を凝らしている。

醸造においては、ベースワインの発酵にはステンレスタンクを使用。シュナン・ブランの魅力が詰まったピュアでシャープなクレマンを目指し、SO2の添加量を抑えるためワインと酸素の接触を避けるべく細心の注意を払っており、2008年にセラーを新設したおかげでこれを徹底することが可能となった。また、法定熟成期間の2倍の24ヶ月という熟成により、味わいの複雑さと共に酸化への抵抗力も備わった。

マリエルが見込んだシャトー・ド・ロレのクレマンの魅力は何と言っても、ブドウの熟度と質の高さを感じさせるシュナン・ブランならではの重量感と、シレックスのミネラルがもたらすフレッシュさ、ドライなキレ、そしてシャンパーニュ並みのガス圧の高さとキメ細やかな泡の持ちのよさである。初ヴィンテージは2004年とまだ若い生産者だが、畑のポテンシャルと造り手の手腕に疑いの余地はなく、ワシントンポストでは既におすすめスパークリングとして取り上げられている。 (輸入元資料より) 』


10/3(木)アップ~蔵出しブリュン・セルヴネイNVメロディ・アン・セー







 



Brun Servenay, Champagne Grand Cru Melodie en C NV

ブリュン・セルヴネイ、シャンパーニュ・グランクリュ・メロディ・アン・セーNV

特価・税別¥4500



税別¥5000

<あと7本>絶対おすすめ!

VINOUS 92点!(アントニオ・ガローニ、2018年11月試飲)

スペクテーター・オンライン90点(2018年試飲)

パーカー91点(ワイン・アドヴォケイト186号)

バーガウンド・コム 91点(2016年1月試飲)


「2019.9月中旬に試飲しました。前からおいしかったですが、ワイン名が変わってさらにおいしくなった気がする。程よいナッツ、ベリーなどの香り。少しピノノワール入ってる?みたいなふくよか厚みありつつ、緩くなく、バランスよく、うまみとミネラルが感じられ、酸の伸びもあり、この価格帯のシャンパーニュとしては余韻が長い。飽きのこなそうな味わい」

シャルドネ100%
熟成36ヶ月
ドサージュ7g/L

アヴィーズの堅牢な骨格に、クラマンのきめ細かくピュアなキャラクターとオジェのふくよかさが溶け込んだ、コート・デ・ブランの魅力あふれるブラン・ド・ブラン。洗練されたシャープなスタイルの中にはスケールの大きさも感じられ、余韻も非常に長い。 (輸入元さんコメント)

土壌:ベレムナイトの化石が堆積した白亜質

栽培方法
特にビオロジックを目指しているわけではないが、畑を耕し、畝と畝の間は緑で覆うなど、ブドウが深く根を伸ばし、土地のミネラルを吸い上げられるよう環境を整えている。

醸造方法
使用する果汁は一番搾りの果汁のみを使用。ステンレスタンクでアルコール発酵し、マロラクティック発酵とろ過も行わない。また、元々の性質が変化するのを防ぐため、リザーヴワインはステンレスタンクで保存する。

マロラクティック発酵は避けるなど、堅牢でミネラリーなアヴィーズのありのままの個性を引きたてることに専念しており、2010年にセラーを新設したおかげで、その信念をより深く追求することが可能となった。
(輸入元資料より)


10/3(木)アップ~蔵出し特価エティエンヌ・ルフェーブルNV







 


リュット・レゾネ




Etienne LEFEVRE, Champagne Grand Cru Blanc de Noir Brut NV

エティエンヌ・ルフェーブル、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ノワール・ブリュットNV

特価・税別¥4500



税別¥5000

<あと8本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

輸入元さんで人気炸裂!

88本以上完売!

「2019.9月下旬に再度試飲しました。アンズ、ベリー、蜜リンゴ、スパイス、マッシュルームなどの香り。ゴージャスで厚みと粘性のある熟して果実味、下位銘柄であるブリュット・レゼルヴ・カルト・ドールよりも酸が少ししっかりしている分ダレないバランスで非常に受けのよさそうな味わい」



直近では2018.9月試飲を含め、何度も試飲していますが、常にラベルと透明瓶から見える濃い色調が美しく映える見た目からすでに期待感が高まり、凝縮して厚みのあるエキス感のしっかり果実がわりとゴージャスでわかりやすいインパクトもあり、キレはないが低くない酸とミネラル、温度を上げてもダレない骨格とわりと長い余韻があり完成度が高い。クドさのないアンズやベリー類の香り主体。まだ割安感のあるお買い得銘柄!

ピノノワール100%

熟成24ヶ月

アルコール度数12%

ドサージュ 6g/L

ヴェルズネイを主体に平均樹齢45年の古樹の区画のブドウを使用。黄色い果実やオレンジの砂糖がけの豊かな香り。わずかに桜色が入った外観通り、くっきりとした輪郭を描く焦点が絞られた味わいにはチェリーやベリーを思わせる赤系果実や微かなタンニンも感じられる。広がり、奥行き、複雑さ、確固としたミネラル感など、全ての要素を持ち合わせたブラン・ド・ノワールの理想形。
(輸入元資料より)


10/3(木)アップ~蔵出しペドロ・パッラ’17イマヒナドール再入荷

ペドロ・パッラ自身のドメーヌ!

やはり最新評価が凄いことになりました~!








 



2018.4月下旬にご来店いただきました~!!!
その後、白石区のおいしくフランスのビストロのような雰囲気も良い
『 BISTROT PETITE REGION (ビストロ・プティット・レジョン) 』さまで一緒に食事するチャンスに恵まれまして、さらに理解が深まりました。ペドロ・パッラさん人間的にもいい人で楽しかったです。
話がすごくて写真撮っておりません。最後は時間もおしていた(笑)

コント・リジェ・べレールで働いたのち、あらゆる国で大活躍!
ムルソーのドメーヌ・ルーロのコンサルタントも!地質学の権威でもあり、繊細な味わいとミネラルを理解できる日本を大切なマーケットと考えてくれております。
ご本人が新樽と強い抽出が嫌いで、黒い実の果実よりも赤い実の果実の方を好む。その上、冷涼な畑でビオロジックによる
英語でのテイスティング・コメント上の『 テンション 』を重要視している。

ミッシェル・ラファルジュとミュニュレ・ジブール、エンビナーテ(スペイン)が大好きで
おいしいと思ったら女性生産者(醸造家)だったということも増えているようで、そこも当店と好みが似ているかも

地味に凄い情報:ペドロ・パッラさん曰く、
DIAM コルク採用ボトルは、横に寝かせて保存する必要がないそうです。
’17ヴィンテージくらいから採用決定。
現在流通しているワインにはごく一部のみ採用中。

無灌漑で自根であることよりも、畑の地質と場所の方がより重要と言っておられました。

どうりで昔のチリのイメージを完全に覆すバランス感なわけですね。その上、全ワインが大幅に価格を超える繊細・高貴系。逆にチリのまだ無名な畑主体であるために実現できているだけの実は価格と全然合っていない高品質。お安くおいしいワインを飲みたければ本当にもう先入観は捨てるべき。

今ではもう注目されてしまっているイタタ・ヴァレーに最初に目を付けたのは
ペドロ・パッラさんとレジェンド故マルセル・ラピエール氏!!!
さすが才能ある方は違う!



スターレーン、グラハム・ベック、セレシン・エステイトなどを発掘して大ブレイクさせた凄腕ニューワールド・バイヤー(女性)による超おすすめ品です!

特に新着のアレナリアに関しては『 背筋が、ゾクゾクっとするくらい素晴らしい品質で、酸もまったく低くない!熟成も可能 』とのことです。

デカンター誌絶賛のテロワリストが造るスーパープレミアム・チリ産ピノノワール!

TOCAO’13が、ジェームス・サックリング 2016年度TOP100入り、
リアルワインガイドの表紙のワインとなるなど評価も上がってきております!





デカンター誌パワーリスト50に2009、2011、2013年と3回も選ばれた!
クロ・デ・フのペドロ・パッラ自身のドメーヌ
無農薬・無灌漑・ほぼすべて自根

USの人気ワイン・コラム the guardian でも高評価される!


より詳しく知りたい方は、輸入元HPこちらをクリック


http://mot-wine.mottox.co.jp/winery/publish/html/1607.html




Pedro Parra y Familia, Imaginador '17

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’17

(チリ・辛口赤)


税別¥2100

<あと9本>絶対おすすめ!

パーカー93点!!!
(2018~2023年、ワイン・アドヴォケイト239号)


ティム・アトキン93点!!!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

27本以上完売。

「2019.4月初旬に試飲しました。トップノーズはごくわずかに還元しているが、それでもうまみとミネラルの強さを連想させる赤い実果実香で、味わいはすでにかなり開いており、旨味とミネラルが口中に広がるエレガント&ミネラリーな味わい。一部、全房発酵の複雑なニュアンスがあるが酸は低くないしタンニンの質は極めてよく、『ごく近年のオーストラリアに多い全房発酵で風味は濃密になっているがアフターに嫌な青臭い戻り香が残るもの』とは段違いのおいしさでアフターの最後もあくまでナチュラル。やっぱりペドロ・パッラさんやシャルル・ラショー氏や栗山朋子女史のような全房発酵の達人は本当の実力派なんだなぁ~としみじみ感じます」

サンソー90%、パイス8%、カリニャン2%

樹齢65年!!!

全房発酵も使いつつ薫り高くエレガント&ミネラリーに仕上げてきます!




Pedro Parra y Familia, Imaginador '16

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’16

(チリ・辛口赤)


税別¥2100

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド最新63号 90・90+点!(今~2038年)

最新デカンター・オンライン91点!(2018~2023年)

ジェームス・サックリン90点

SAKURA Japan Women's Wine Award 2018 シルバー 受賞!

55本完売。

「2018.8月下旬に再度試飲しました。」



「2018.4月下旬に飲みました。各メディアで大絶賛され、実際に素晴らしかった’15と同レベルの素晴らしさ。抜栓直後のクセがまったくなくなり、口に含むとやはり圧倒的に素晴らしい!¥4000以上のブルゴーニュを連想させる冷涼な畑でフィネスのある味わいなので温度は上げ過ぎない方がおいしい。ピノノワールのような酸とうまみとミネラル、アフターの伸び方。うまみの広がり方が特にブルゴーニュ的。アルコールの浮きは当然ゼロで、アルコール低めに感じる」

‘16(基本的に毎年少しブレンド比率変わります)
サンソー 90%、パイス8%、カリニャン 2%
イタタ・ヴァレー




Pedro Parra y Familia, Imaginador '15

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’15

(チリ・辛口赤)


税別¥2000

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷すると’16に移行致します。

パーカー92点!(2017~2021年、ワイン・アドヴォケイト230号)

2016PUNCH Hot 25に選ばれる!
 ↑
ワイン・ライターのジョン・ボネ氏
同様に先日ドメーヌ・ベルトー’14、シャントレーヴなども絶賛されました!

ジャンシス・ロビンソン高評価!

WINE WHAT!?誌 にて高評価される!

「2017.7月上旬に再度試飲しました。」



「2017.4月上旬に再度試飲しました。やはり抜栓直後の香りだけ少しクセがあるものの、口に含むと圧倒的に素晴らしい!¥4000以上のブルゴーニュを連想させる冷涼な畑でフィネスのある味わいなので温度は上げ過ぎない方がおいしい。ピノノワールのような酸とうまみとミネラル、アフターの伸び方。すごいぞ!」



「2017.1月下旬に飲みました。予想通り明らかに冷涼な畑で有機栽培のブドウという香りと味わい。そして優れた造り手がこの条件でサンソーを造るとわりとピノノワールっぽい雰囲気になることがあるがやっぱりそうでした。抜栓直後のみトップノーズのスパイス香にごくわずかなクセがありますが、時間とともにエキスとミネラルたっぷりのイチゴ香が主体となってゆく。無駄な重さはなく、うまみエキスが多く、ほのかな甘みと旨みの相乗効果があり、低くない酸が甘酸っぱく飲み飽きないバランスを表現、タンニンは丸く、しっかりした縦ラインでアフターに酸とミネラルが伸びまくり!アフターに残るミネラル量は昔のチリのイメージからすれば信じられないほど!抜栓の2日後まで少しずつ向上してゆく。まったく飲み飽きないし、洋食系なら幅広く合いそう。デイリーワインのレベルを明らかに超えている」

アルコール14%

ブルーベリーや新鮮なチェリー系のアロマ。軽やかなスパイス感やアーシーな要素も現れ、引き締まった酸と共に長く余韻に残ります。ミネラル感やタンニンのテクスチャーが印象的。
(輸入元さんコメント)

サンソー 77%、カリニャン 23%

ビオディナミ / ビオロジック

醗酵:ステンレスタンク
熟成:ステンレスタンク&コンクリートタンク1年

年間生産量:
7800本

栽培面積:
2ha

樹齢65年!!!

土壌:
赤い酸化した花崗岩質土壌

品質分類・原産地呼称:
赤ワイン イタタ・ヴァレーD.O.


10/3(水)アップ~蔵出しラール・ワインズ’17サンソー再入荷

カレンダー・ピークの醸造も担当している才能溢れるドノヴァン・ラール氏!







 



Rall Wines, Cinsault '17 (Swartland)

ラール・ワインズ、サンソー’17

(南アフリカ・辛口赤)


税別¥3800

<あと11本>絶対おすすめ!

ティム・アトキン2018年度 95点&ワイン・オブ・ザ・イヤー!!!

VINOUS 94点!!!
(ニール・マーティン、2020~2035年)

輸入元担当者さま大絶賛の1本!


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2019.5月中旬に飲みました。紫色の弱いやや明るいルビー色。ほのかに甘く多少華やかさもある赤い実の果実、スイカ、カンパリ、花などのよい香り。ジューシーでやや密度のある味わい、基本はエレガント&ミネラリー。全房発酵でも上手に酸を残しておりセンスあるよいバランス。タンニンがとても丸い飲み頃NOW~。ピノノワール的味わいなので、やや低めの温度でブルゴーニュ・グラスがよさそう。香りよりも味わいはさらによく、余韻に風味の持続あり!飲んでいて飽きない。抜栓の2日後まで非常においしい。やはり南アのサンソーうまい!」


【品種】サンソー100%
【産地】ダーリング50%、スワートランド50%
【土壌】砂質 【収穫】早朝手摘みにて行う
【全房使用率】100%

【発酵】足によるピジャージュを1日1回行い、野生酵母による自然発酵
【スキンコンタクト】8日間 【熟成】フランス産の大樽にて7カ月寝かせ、ブレンド
【サンソー】ラール氏は、シュナン・ブランが南アフリカを代表する白ブドウであるのと同様に、サンソー黒ブドウを代表するに値する価値のある品種だと考えていますが、まだ南アフリカにはこの畑のように、サンソーの古樹が植わる手付かずの区画はたくさん眠っているそうです。

【アロマ】赤いチェリーやクランベリーの他、熟したフルーツ、腐葉土、スパイスなど、複雑でエレガント
【パレット】フレッシュな酸味としなやかなタンニンが骨格をなす、軽やかながらとても繊細で美しい赤ワインです。 ジューシーで非常に豊かな果実の風味が口中いっぱいに広がり、余韻が長く続きます。
アルコール度数:13.6%
ロウキャップ

’18 ワイナート94号 90点

’16 パーカー92点




Rall Wines, Cinsault Blanc '17 (Swartland)

ラール・ワインズ、サンソー・ブラン’17

(南アフリカ・辛口白)


特価・税別¥3500

<あと2本>おすすめ!

VINOUS 91点!
(ニール・マーティン、2018~2025年)


「2019.7月上旬に飲みました。ワイン会などでも重宝しそうな誰にもブドウ品種を当てられないワイン(笑)抜栓直後はわずかに還元的だが、パイナップル、ごま、少し青いバナナ、うっすらマンゴーなどの香り。少しクリーミーな質感でしっかりした酸。アンフォラとはわからないくらいみずみずしくミネラリーな辛口で、個性が強い。おそらくまだ少しだけ固く、アフターに少し塩ミネラルも感じられる。面白い良いワインですが、すごくわかりやすい味ではないかも、、、抜栓の次の日もおいしい。酸化が進まない。抜栓の3日後もおいしい」


【品種】サンソー・ブラン:おそらく1930年代にサンソー・グリから突然変異を起こしたもので、南アフリカで唯一の畑(品種)で、かつてはブランデー用として栽培されていました。

【産地】ウェリントン 【畑面積】僅か0.2ha 【植樹】1989年
【醸造】72時間の浸漬のち、アンフォラにて醸造と熟成、9カ月間
(※焼く温度が高いので、クヴェヴリと比べて酸化が少ないアンフォラ。)

【アロマ】ライムなどの爽やかな柑橘類、黄色いプラム、アーモンドなど複雑ながらエレガントで美しいブーケ
【パレット】骨格のしっかりした酸味が、レモングラスのニュアンスを伴いながら丸みを帯びた旨味と溶け合う。
アルコール度数:10.5%
ロウキャップ


他にもティム・アトキン、ジェイミー・グッド、ジャンシス・ロビンソン、デカンター・オンラインなどからも絶賛されている造り手!

2008年に若いドノヴァン・ラール氏が西ケープ州の中でも、カルトワインのメッカであるスワートランドに設立し運営しているワイナリーです。限りなく古い畑のブドウを使用し、手造りの極めてユニークな極上のワインを少量造ることがモットーです。

スワートランドやステレンボッシュのブドウ生産者と密接に仕事をし、適切に熟しバランスがとれた果実を確保すること重要視しています。畑を選択するにあたって最も大切な要素は、土壌の質とブドウの樹齢です。現在のところ、この2つのワインには主にスワートランドの10か所の畑のブドウを使用しています。白には花崗岩ベース、赤には片岩ベースの畑です。 彼のポリシーである不干渉主義でワインを造るに当たって最も大切なことは、収量が少なく成長のバランスがよいブドウを選ぶことです。こうしたブドウは、補酸もせず、天然酵母のみ使用して造られます。

白は、小さなバスケット・プレスで全房のままプレスし、最小限の澱とSO2とともに樽に移します。醗酵が自然に始まり、全体的に澱とともに10 か月間熟成させ、その後ブレンドし、瓶詰をします。 赤は全房のまま抽出は最小限に留めつつ、果皮とともに2か月おいておきます。その後、白ワインと同じバスケット・プレスでプレスし、古いフレンチオーク樽に移し、22か月熟成させます。その後ブレンドし、瓶詰をします。 (輸入元資料より)


10/3(木)アップ~蔵出しドメーヌ・テシエ’17

4年ぶりに手に入りました~!!!

ピュアでエレガントなスタイルのムルソー!


 




まだ無名にもかかわらず、輸入元さんですでにすべて完売!
ワイナートくらいにしか載っていなかったのですが、本当に一瞬で消えたようです。もっと買っておけばよかった、、、皆さん本当に勉強熱心ですね(笑)

アルノー・テシエさんは、シャントレーヴの栗山さんも太鼓判を押すムルソーを代表する実力ある若手!畑仕事の鬼だそうです




Domaine Tessier, Meursault Casse Tetes '17

ドメーヌ・テシエ、ムルソー・カス・テット’17

税別¥8400

<あと11本>超限定品!

※もちろん再入荷不可能!

パーカー90~92点(William Kelley、
~excellent energy and concentration and a long, chalky finish. This will demand some patience, but it shows superb potential.)

バリック12ヶ月(新樽20%)&ステンレスタンク6ヶ月熟成

Casse Tete(カス・テット)は労力を必要とする仕事など意味する言葉で、この区画が耕作しにくいことから命名された。樹齢は40~60 年。斜面中腹にある石が多い畑。所有している区画の中で最も標高が高く、ミネラル分が豊富かつ酸度が多少下がってもバランスの取れたワインが出来るので、最も収穫が遅い区画でもある。 (輸入元資料より)






ドメーヌ・テシエ、ムルソー・レ・グラン・シャロン’13

税別¥6200

<売り切れ>おすすめ!

超限定品!

「2015.11月上旬に飲みました。昔のスタイルのムルソーしか知らない方は驚くと思われます。やや繊細エレガントで複雑なタイプ。うっすら緑がかった中程度のイエロー。ビスケット、ナッツ、バタークリーム、上品な洋ナシ、ミネラル、スパイス、わずかにヴァニラなどのやや芳醇なよい香り。すでに溶け込みつつある樽、キレイな酸とミネラルでエレガント、果実味強調タイプではない。ピュアさもあり、アフターにわずかに塩っぽいミネラルが感じられる。余韻は弱くない。時間とともに香りは甘くなり、メイプルシロップの香りが強くなる。今の為替で価格相応の品質に感じるということはお買い得だし、スタイル・実力ともに今後も期待できる。抜栓の次の日もおいしい」

アルコール13%

2013 Meursault Les Grands Charrons

熟成バリック12ヶ月(20-30%)

斜面中腹にある、ひとつ畑を挟んだ南隣はムルソーの名高いプルミエクリュ、グット・ドールという恵まれた立地を誇るヴィラージュの区画。リンゴや黄桃のフローラルな香り。丸みを帯びたアタックに続く味わいは、アロマティックでふくらみがある。心地よい緊張感を伴い、ミネラリーな余韻へと続く。




ドメーヌ・テシエ、ムルソープルミエクリュ・ル・ポリュゾ・ドゥスュ’13

税別¥8200

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

ワイナート78号 90~92点

ティム・アトキン 94点!!!


アルコール13.5%

2013 Meursault 1er Cru Le Poruzot Dessus

熟成バリック12ヶ月(20-30%)

最高樹齢60年以上。ポリュゾ・ドゥスュは、ポリュゾの中で最も優れた斜面上部の区画。所有区画はジュヌヴリエールに隣接する。石が多く表土の薄い土壌を持つ東向き斜面にあり、緊張感と高い密度を備えたワインを生む。熟したレモンや白い花のフローラルな香り。トーンの高い緻密な味わいに、シャルドネ・ミュスクと名付けられたクローンが芳香を添える。


Domaine Tessier

『ブルゴーニュ最高の無名の生産者』に数えられる
ムルソーのライジング・スター

輝くようなミネラルを軸として密度が高く凝縮しながら、同時に非常にピュアで繊細な彼のワインは、ムルソーの新世代の象徴たるにふさわしい。


オーナー・醸造責任者
Arnaud Tessier

所有畑面積
7.5ha。Bourgogne Chardonnayの畑の一部がピュリニーにある以外は全てムルソー

土壌
粘土石灰質

栽培方法
リュット・レゾネだが、できるだけビオロジックで栽培を行っている。

醸造方法
香りとフレッシュ感を第一に考えているため、収穫は早め。必要に応じて畑で選果。房ごとプレスし、1000-3000Lのステンレスタンクで20-30時間のデブルバージュ後、228Lのバリックに移して自然酵母で発酵。発酵期間は1-3ヶ月間、温度は18-20度。冬から春にかけてマロラクティック発酵。澱とともに12ヶ月熟成させる間、バトナージュを行う。熟成後はブレンド前に1度澱引きし、瓶詰め前に必要に応じて清澄・軽くろ過する。

メディア掲載
ヴィノテーク414号
ワイナート78号 『現地ソムリエが選ぶブルゴーニュベストバイ30』に選出
ワイナート78号 『注目の造り手12 "Rising Stars in Bourgogne 2015"』に掲載



畑仕事に明け暮れる一途な仕事ぶり

素晴らしい畑を持ちながら、これまで全く知られていなかったのは、アルノーの父親のミシェルがブドウ栽培を自ら行うようになるまで、畑は他の生産者に貸し出されていたからだ。ミシェルの代でも、収穫したブドウの大半をネゴシアンに売っていた。2005年にミシェルが早世した際、畑が売却されるのではという噂も立ったが、ワイン造りが何よりも好きだったアルノーは、弱冠21歳にしてドメーヌを継ぐ道を選んだ。更に彼はブドウ栽培を続けるだけでなく、本格的に元詰めすることを決意した。2006年、アルノーはネゴシアンにブドウの供給を続ける傍ら、初ヴィンテージを仕込んだ。その数わずか1500本。ドメーヌとしての実績を持たない若者にとって大きな挑戦だったが、アルノー・テシエの名は瞬く間にワイン関係者の間を駆け巡った。

短期間で大きな注目を集める生産者となったアルノーだが、彼のワイン造りの要となるのは常に変わらず畑である。「健全なブドウと低収量がワインのクオリティを決める」という信条を持つ彼は、文字通り週末も休むことなく畑仕事に明け暮れている。その一途な仕事ぶりは、人を雇うことなく、同じく醸造家である妻のカトリーヌと実質2人で畑の世話することからも明らかだ。


テロワールの個性を際立たせる

栽培はほぼビオロジックで、除草剤や殺虫剤は使用しない。1ヘクタールあたり1万本ものブドウが植えられた畑は低いグイヨで仕立てられ、念入りに剪定される。樹液が運ぶ養分をブドウに集中させるため、実がならない方の枝は全て春先に切り落とし、光合成に有利になるよう、長梢を通常よりも高く固定し、除葉はしない。葉を残しておくことで、ブドウが直射日光や雹などから守られ、ゆっくりと成熟するという利点も生まれる。香りとフレッシュ感を第一に考えるアルノーは、標準よりも早めに収穫を行うが、広い光合成面積を確保した栽培のおかげで十分な糖度を備えたブドウが得られる。

一方、醸造面では、各テロワールの個性を尊重するため、人の手の介入は最小限に止めている。熟成に用いる新樽率も30%以下と低い。アルノーは既に、ブドウ、ひいてはテロワールの個性をいかにワインの中で際立たせるかということにも長けている。シャブリの名手ヴァンサン・ドーヴィサも一目置く醸造センスの持ち主なのだ。

「ブドウがワインを造る」、「偉大なワインは優れたテロワールから生まれる」。優れたワインを語る際に度々口にされるこれらの言葉を、アルノー・テシエを前にすると思い起こさずにはいられない。ムルソーは本来どんな土地であるのか、それを知るためには必ず飲むべき生産者の一人である。


 

10/3(木)アップ~蔵出しピエール・イヴ・コラン’17レミリー、シャトニエール、レ・ガレンヌ、ペルナン、オートコート

蔵出しピエール・イヴ・コラン’17コルトン・シャルルマーニュ

蔵出しピエール・イヴ・コラン’16アベイ・ド・モルジョ


バーガウンド・コムなどで大絶賛されました!

べタンヌ&ドゥソーヴ2018年度版からついに4つ星生産者に昇格!!!






 

他のブルゴーニュ・グランクリュ白はこちら




近年、ますます評価が高まっております
評価が上がっているのには理由があり、味わいにはっきりと表れています!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版から
ついに4つ星生産者に昇格!!!


MVF(旧クラスマン)2015年度版から2つ星生産者に昇格!!!

MVF(旧クラスマン)2014年度版から1つ星生産者に昇格!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版3つ星生産者に昇格!




※左:ピエール・イヴ・コラン氏、
右:キャロリーヌ・モレ女史
(ドメーヌ・ジャン・マルク・モレの娘で、ピエール・イヴ・コランの奥様)


『 サントーバンの銘醸家、マルク・コランの長男であるピエール・イヴは、ジャン・マルク・モレイの娘、カロリーヌと結婚。2001年にシャサーニュ・モンラッシェの教会脇に地下セラー付きの邸宅を購入してマイクロネゴスを始めた後、2005年に両家の畑の一部を相続しドメーヌを創設した。

所有畑の面積は6haほどで、今でもドメーヌとネゴスを兼業している。双方の比率はほぼ2対1。ドメーヌのワインはサントーバンとシャサーニュ・モンラッシェが中心となり、ネゴスものはムルソーやピュリニー・モンラッシェなど。ネゴスもののブドウもドメーヌのスタッフが収穫と選別から行うという徹底ぶりだ。

ブドウ畑では父や兄弟と働いていた時代から化学合成物質を使わない、事実上のビオロジック栽培を実践。

ワイン造りにも一家言あり、バトナージュを用いない。
これは1990年代後半から2000年代の初めのブルゴーニュ白に多く見られるプレマチュア・オキシデーション(熟成前酸化)を避けるためである。昨今のブドウは完熟しているので、バトナージュでグラを引き出さずとも、十分にリッチさが得られるとピエール・イヴは考えている。

また、このドメーヌでは228リットルのブルゴーニュ樽よりひと回り大きな350リットルの樽をおもに使用。微量酸素による熟成が小樽よりも理想的に進み、ピュアでフィネスの感じられるワインとなる。

2007年以降、コルクには蝋封が施され、瓶詰め後の酸化のリスクも最小限に抑えている。したがって、リリース直後のワインは多少還元的で硬いことが多いものの、カラフに移すなどエアレーションを行うことにより、香りを開かせることは容易だ。

完熟したブドウのおかげでワインは自然な豊かさをもち、テロワールからもたらされるミネラル感とのバランスがうまくとれている。ドメーヌものとネゴスものの品質差がまったく感じられないのも特筆すべきことだろう。 (輸入元最新資料より) 』



2016年1月に現当主ピエール・イヴ・コランさんにお会いできました~!

知的で誠実な方という印象を持ちました。
’08’09の頃より明らかに樽が弱くなり造りが還元香的になり、酸とミネラルの量、そして緊張感が増した。結構長く熟成しそうなイメージで、ざっくり言えばユベール・ラミーに近くなってきたイメージ。
数年前よりミネラルが強くなったように感じましたと伝えると、ビオロジック~ビオディナミの成果だろうと言っていました。
前から気になっていたレミリーとシャトニエールの違いも思い切ってご本人に直接聞きましたが、レミリーが白い石灰質主体のミネラリーな畑で、シャトニエールの方が筋肉質な個性となるというのが基本で、ごくまれに年と作柄によって逆転する場合もあるとのことでした。雷の多い時は何故か酸度が下がる?そうです。




Pierre-Yves COLIN-MOREY, Corton-Charlemagne '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、コルトン・シャルルマーニュ’17

税別¥25000

<あと24本>超限定品!
当然再入荷不可能!

※すべての値引き対象外となります。

スペクテーター97点!!!(2021~2030年)
※ちなみにバタール・モンラッシェ’17 95点よりも高い評価を得ました!

デカンター・オンライン96点!!!(ティム・アトキン)

パーカー93~95点(William Kelley)

VINOUS 92~94点(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 92~94点


MVF(旧クラスマン)2020年度版18/20グラス




Pierre-Yves COLIN-MOREY, Chassagne-Montrachet 1er Cru Les Caillerets Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・レ・カイユレ・ブラン’17

税別¥16500

<近日入荷決定>限定品!

※再入荷不可能!

スペクテーター・オンライン95点!(2021~2029年)

デカンター・オンライン96点!!!(ティム・アトキン)

パーカー92~94点(William Kelley)

VINOUS 92~95点!(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 91~93点(Sweet Spot Outstanding!)


MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版18.5/20点




Pierre-Yves COLIN-MOREY, Puligny-Montrachet 1er Cru Les Garennes Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・レ・ガレンヌ・ブラン’17

税別¥15000

<あと15本>超限定品!

※再入荷不可能!

デカンター・オンライン96点!!!(ティム・アトキン)

パーカー90~92点(William Kelley)

VINOUS 91~94点(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 89~92点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版18/20点





Pierre-Yves COLIN-MOREY, Saint-Aubin 1er Cru En Remilly Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、サントーバンプルミエクリュ・アン・レミリー・ブラン’17

税別¥7500

<あと9本>超限定品!

※再入荷不可能!
すべての値引き対象外となります。
まさかの割り当て9本のみでした、、、

最新スペクテーター93点(2021~2025年)

デカンター・オンライン96点!!!(ティム・アトキン)

パーカー90~92点(William Kelley)

VINOUS 89~92点!(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 90点


MVF(旧クラスマン)2020年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17/20点




Pierre-Yves COLIN-MOREY, Saint-Aubin 1er Cru La Chateniere Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、サントーバンプルミエクリュ・ラ・シャトニエール・ブラン’17

税別¥7500

<あと12本>超限定品!

※再入荷不可能!

最新スペクテーター93点(NOW~2027年)

デカンター・オンライン95点!!!(ティム・アトキン)

パーカー89~91点(William Kelley)

VINOUS 87~90点(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 91点(Outstanding Top Value!)


MVF(旧クラスマン)2020年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版16.5/20点




Pierre-Yves COLIN-MOREY, Pernand-Vergelesses Belles Filles Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、ペルナンヴェルジュレス・ベル・フィーユ・ブラン’17

税別¥4600

<あと11本>

パーカー88~90点(William Kelley)

※近日コメントアップ予定!



Pierre-Yves COLIN-MOREY, Bourgogne Hautes-Cotes de Beaune En Creuzilly Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、オートコート・ド・ボーヌ・ブラン・アン・クルージリー’17

税別¥4000

<あと12本>超限定品!

※再入荷不可能!

デカンター・オンライン91点!(ティム・アトキン)

バーガウンド・コム 87点(Outstanding Top Value!)


実はかなり入手難です!





Pierre-Yves COLIN-MOREY, Bourgogne Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、ブルゴーニュ・ブラン’17

税別¥3200

<あと3本>

パーカー86~88点(William Kelley)





Pierre-Yves COLIN-MOREY, Chassagne-Montrachet Les Ancegnieres Blanc '17

ピエール・イヴ・コラン・モレ、シャサーニュモンラッシェ・レ・ザンセニエール・ブラン’17

税別¥8400

<売り切れ>絶対おすすめ!

デカンター・オンライン95点!!!(ティム・アトキン)

パーカー90~92点(William Kelley)

VINOUS 90~92点(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 87~89?点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17.5/20点

12本完売。~※あと1回だけ再入荷が決まっています。

「2019.8月下旬に飲みました。うっすら緑がかった予想より少し明るいイエロー。ナッツ、焼き栗、洋ナシ、パイナップル、上品なバタークリーム、はちみつトーストなどの香り。抜栓直後は少し固く、酸もキレがある。冷やし過ぎた今の抜栓直後だと酸っぱいバランスになってしまうかもしれないのでセラー温度がベストだと思われ、時間とともに香りがわずかに甘くなり味わいがバランスよく透明感が前に出てくる。昔のピエール・イヴ・コランしか飲んだことがない方にとっては劇的に変化したように思われるであろう、美しい酸と樽の弱さとアフターの伸びと強烈な塩ミネラル。香りに樽はあるが、味わいの樽はすでによく溶け込んでおり、時間とともにいかにもビオの味というドメーヌ・ルフレーヴのビアンヴィニュ・バタールを連想させるピュアな酸の質を堪能できる。抜栓の2日後までわずかに向上し続ける。当店社長も絶賛の1本!抜栓の3日後も非常においしい。抜栓の次の日以降から樽香がほぼ消えて、樽味がゼロになったことでよりピュアさと美しさが増した。シャサーニュというよりピュリニーのイメージ。世界中で今最も人気のある白ワイン生産者の一人というのがうなずける素晴らしさ」

アルコール13%

なんと樹齢80年!!!
バタール・モンラッシェのすぐ下にある村名の単一畑、
ちなみに隣はトマ・モレなども所有する1級ヴィド・ブルス







ピエール・イヴ・コラン’16は大成功!!!
’15より酸とミネラルが強く、ほとんどの銘柄が固くなくすぐに楽しめる上に骨格が緩くなく温度を上げてもまったくダレない。
明らかに昔よりも自社畑と買いブドウ(ラベル上見分けつきませんが、、、)の品質差がほぼなくなり、
なにより質感が向上して、樽の溶け込み方とアフターのミネラルが凄い!本当の意味で超一流の域に入っております。



Pierre-Yves COLIN-MOREY, Chassagne-Montrachet 1er Abbaye de Morgeot Blanc '16

ピエール・イヴ・コラン・モレ、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・アベイ・ド・モルジョ・ブラン’16

税別¥14500

<あと12本>絶対おすすめ!

パーカー87~89点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト237号)

VINOUS 90~92点(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 90~92点


MVF(旧クラスマン)2019年度版16.5/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

36本完売!!!

「2019.5月下旬に飲みました。今適温で飲む限りどう考えてもワイン・アドヴォケイト評価は低すぎます。果実のエネルギー、かなりの粘性と厚みがありつつも酸とミネラル(特にミネラルですが)が低くなく説得力のある複雑な味わいです。縦には伸びないが余韻の持続性がある。常温でもおいしく全くダレないバランス。思い切って温度を上げれば飲み頃NOW~。飲み始めて1時間くらいでさらに向上。10年前より驚くほど樽が溶け込んでいて渇きとエグみがアフターの最後まで皆無!かつ極端に還元的な方向性でもなく、すでに艶と滑らかさがあり無駄に固く尖っていなくて、意外に肩の力が抜けたナチュラル感がありつつも深く凝縮して飲み頃の入り口に入った4万円のバタール・モンラッシェ的な味わい。なのでサントーバン1級レミリーとは明らかに方向性が違います。ここ数年でさらに進化したのか?さすがブルゴーニュの一流ドメーヌ達が自分の家でよく飲んでいるらしいピエール・イヴ・コラン・モレ!」

アルコール13%
ロウキャップ

’15 スペクテーター95点!




Pierre-Yves COLIN-MOREY, Saint-Aubin 1er Cru Cuvee Marguerite Blanc '16

ピエール・イヴ・コラン・モレ、サントーバンプルミエクリュ・キュヴェ・マルグリット・ブラン’16

税別¥6500

<あと2本>おすすめ!

パーカー89+点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト237号)

VINOUS 86~88点(ステファン・タンザー)

バーガウンド・コム 89点


「2019.6月中旬に飲みました。高品質だが今は少し還元香的で酸がキレキレで固い。明らかに上記モルジョ’16の方が開いており滑らか。ミネラルもキレキレではっきりした塩味とともに縦伸びも感じられる。ユベール・ラミーよりさらにキレがある’17のような’16。醸造中もほとんどバトナージュしていない?というくらいの味。ただし当店の都合上、届いた日に開けたためか?今はナッツとごませんべいの樽香が少し浮いているが、味わい部分の樽はほぼ溶け込んでおり、骨格があり、苦みは少ない。白い花とミネラルの香り主体から抜栓の20分後くらいからほんのり甘いパイナップルとオイリーなオレンジの香り出てくる。冷やし過ぎないほうがおいしい。冷やし過ぎると酸が強すぎるバランスに感じられる方も多いかも?抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後も非常においしい」

アルコール13%
ロウキャップ

『マルグリット』 = ピエール・イヴの祖母の名前。
2016年の収穫の少なかった1級ワイン、クレオ、コンブ、ペリエールをアッサンブラージュしたものなので当然毎年造られる銘柄ではなく
(本来この価格設定ではドメーヌの利益が大変だろうなぁ)、
ドメーヌを盛り立てた祖母にちなんで、このキュヴェ名を付けた。
大変厚い果実味。酸もしっかりしておりバランスを取る。複雑味を強く感じ、パワフルなボディ。ミネラル味が複雑味の存在を押し出している。

a blend of Les Combes, En Creots and Les Perrieres


 

圧倒的な果実味、でもバランスよいところが素晴らしい

ワインスペクテーターが選ぶ“フランス・ワインの明日を担う若いリーダー達”に選ばれ、大絶賛されている!

マルク・コランで一番中心となって活躍している息子が、始めたばかりのドメーヌ&ネゴシアン(※ラベル表記に違いはない)

父マルクから受け継いだ6ヘクタールの畑+全生産量の3割ほどとなる買い入れブドウ

奥さんはジャン・マルク・モレの一人娘で、ゆくゆくはジャン=マルク・モレの地所も手中に収めることになる

高級感漂う、重量級ボトルです!

基本的に軽い焼きの新樽100%樽発酵&樽熟成、無濾過、無清澄

決まった栽培農家からしかブドウを買い付けず、栽培はほとんどビオディナミと同じ耕作がなされている


10/3(木)アップ~蔵出しドメーヌ・ラフージュ’17ムルソー・レ・カス・テート

9/28(土)アップ~蔵出しドメーヌ・ラフージュ’17再入荷

今時この価格でこの品質!バランスよくすぐ飲める!











 


「価格的に高すぎず、かつ品質もいいワインをもっと探してほしい」とのリクエストを常に受け続けている輸入元仕入れの担当者がある時、トロ=ボーのナタリー・トロさんにふと相談をしました。「私のいとこがオーセイ村でいいワインを造っているから興味があれば紹介するけど、ただ、訪問してくれても案内するだけのストックがあるかどうかは分からないのよ。それでもよかったら。」と言う事で、紹介を受け、訪問をし、試飲をさせて頂きました。素晴らしい品質ではあったのですが、その時の現行Vtはあの収量が少ない2016年。供給可能になった際には分けて頂く約束をしてドメーヌを後にしたそうです。そのドメーヌの名はラフージュ。今回初の入荷です!

ラフージュ家はオーセイ・デュレス村にて何世代にもわたりワイン造りをしてきました。現在当主のジル・ラフージュが父ジャン、息子のマキシムと3世代で運営しています。このように始祖であるフランシス・ラフージュからのワイン造りの伝統が受け継がれています。収穫は手摘み。それを振動選別機と人手で行う選別台で選り分けます。赤の醸造はほぼ毎年100%除梗。ただし1級では10~20%の全房を使用する事もあります。低温浸漬、樽熟12か月(25%新樽)の後、コラージュ、フィルターがけをせず瓶詰めを行います。白はプレス後、ジュースはタンクに入れ24時間かけてデブルバージュし、翌日樽に入れ(20%新樽)発酵させます。その後12か月樽熟させ、澱引き後、アッサンブラージュして6か月タンク熟成。コラージュと軽くフィルターをかけ、瓶詰めを行います。ACオーセイ・デュレスでのワイン造りに情熱を持っており、飲み比べるとクリマ毎個性がはっきり分かります。ぜひお試しください。
(輸入元資料より)




LAFOUGE, Auxey-Duresses Les Hautes Blanc '17

ドメーヌ・ラフージュ、オークセデュレス・レ・ゾーテ・ブラン’17

(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥4000

<あと10本>絶対おすすめ!

パーカー89~91点(William Kelley)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

14本完売。

「2019.9月中旬に飲みました。うっすら緑がかったやや明るいイエロー。キラキラしたトップノーズで、ミネラルと艶を感じる。みずみずしいリンゴ~蜜リンゴ香がピュアで心地よく、バランスよく白い花などの香りも混ざって上品な飲み頃NOW~。酸もちょうどよく、固さが一切ない。うまみを伴うミネラル感を含めやさしい全体像。クラシックだけどやさしく自然な味わい。濃くも重くもないおいしさ。抜栓の次の日も非常においしい。ガブ飲み出来てしまう杯が進み過ぎるタイプなのに余韻は意外と長い」

アルコール13%

’16 デカンター・オンライン88点




LAFOUGE, Meursault Blanc '17

ドメーヌ・ラフージュ、ムルソー’17

(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥5500

<あと11本>絶対おすすめ!

パーカー90~92点(William Kelley)

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

13本完売。

「2019.9月下旬に飲みました。うっすら緑がかったやや明るいイエロー。あくまで上品なナッツとハニートースト、オイリーな樹脂、ネギ油、少しバタークリーム、洋ナシタルト、ミネラルなどのよい香り。オークセデュレス・レ・ゾーテ・ブラン’17よりも味わい部分での樽が感じられるが、強いというほどではなく果実味には厚みと粘性があり、アフターには塩ミネラルとともにハチミツ粘性のニュアンスと戻り香が持続する。酸(質は柔らかいが)ややしっかり、ミネラルしっかりの価格を超えた味わい。冷やし過ぎないほうがおいしい。抜栓の次の日も非常においしい。アフターにかけて少し甘みが出た。酸とミネラルがしっかりなのでバランスはよいまま。抜栓の2日後も非常においしい」

アルコール13%




LAFOUGE, Auxey-Duresses 1er Les Duresses Rouge '17

ドメーヌ・ラフージュ、オークセデュレスプルミエクリュ・レ・デュレス・ルージュ’17

(ブルゴーニュ・辛口赤)


税別¥4300

<あと10本>絶対おすすめ!

パーカー93点!(William Kelley)

14本完売。

「2019.9月中旬に飲みました。ごくわずかに紫がかったやや明るい中程度のルビー色。ブルゴーニュ・ルージュ’17よりも明らかに果実・厚み・ミネラル・骨格・深み増すが、意外なことにクラシックではあってもすでに固くなく、本格派の雰囲気はありながらも非常にシルキーな味わい。余韻は『 長さよりもフィネスが際立つ 』タイプ。まぁ伝わりやすい言い方をすればシャンボール的ということです。とても控えめな樽、ウーロン茶などの中国茶や鉄っぽさを含むミネラル。艶のあるエレガンスがある。うまみが多く、決して重くはない飲み頃NOW~。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール13%

’16 デカンター・オンライン92点!




LAFOUGE, Meursault Les Casse Tetes '17

ドメーヌ・ラフージュ、ムルソー・レ・カス・テート’17

(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥6200

<あと11本>絶対おすすめ!
限定品!

パーカー91点(William Kelley)

「2019.10月上旬に試飲しました。温度の変化までは見れなかったですが、おそらくただのムルソー’17よりも少しミネラルが強く少し甘さが控えめ。あと少しで溶け込む樽、果実味しっかりで厚みと粘性があり、酸が低くなく、余韻もあり、この価格で買えるムルソーとして非常に優れている。冷やし過ぎないほうがおいしい」

’16 デカンター・オンライン91点




栽培は基本的にリュット・レゾネ、もしくはリュット・ビオロジック



10/2(水)アップ~蔵出しピエール・パイヤールNVレ・パルセル

9/20(金)アップ~蔵出しピエール・パイヤール’14’13


何故か日本ではまったく無名なすごい生産者!






↑上の画像が初入荷のスタンダード品です。





↑2016.11月入荷分から上のラベルにデザイン変更。







 



土壌とブドウの樹のバランスに重点が置かれている。22年前からリュット・レゾネで栽培を行い、ここ15年は化学肥料は一切用いていない。ビオディナミやビオロジックの手法を取り入れつつあるが、ビオ認証にはこだわらない。収量制限を行い、ブドウ畑は自然の野草で覆う。病害虫への対策は防除を基本とし、薬剤の使用は最小限に抑えている。

ここもアルチザン(職人的栽培醸造家)グループのひとり


ワイン&スピリッツ誌2016年度 TOP100ワイナリーに選ばれる!




Pierre Paillard, Champagne GC Bouzy Blanc de Blancs Les Mottelettes (2013)

ピエール・パイヤール、シャンパーニュ・グランクリュ・ブジー・ブラン・ド・ブラン・エクストラブリュット<レ・モトレット>’13

税別¥9200

<あと2本>絶対おすすめ!
超限定品!~※あと1回だけ再入荷が決まっております!

「2019.9月下旬に飲みました。冷やし過ぎると勿体ないですが、温度を上げ過ぎてもキラキラした質感が薄れて美点が消えるのでお好みの温度を探ってみてください。リンゴ入りヨーグルトとシナモン少なめのアップルパイ主体の非常によい香り。うまみを伴うキレイな酸と強いミネラルで、特級畑ブジーというイメージよりもバランスよくエレガントな印象がありつつ、アフターには石を舐めている系の上質ミネラルが残り伸びもある。値上がりがなければ本当に最高だったが、やっぱりどうしても評価せざるを得ない完成度の高さ!抜栓の次の日も非常においしい。塩ミネラルが少し増した」

シャルドネ100%

ドサージュ1.8グラム/リットル

デゴルジュマン2018年5月

アルコール12.5%

レ・モトレットはブジーの南向き斜面の下部にある単一畑。1961年に植樹された。単一畑のシャンパーニュかつブジーのシャルドネ100%という非常に珍しいグランクリュのブラン・ド・ブラン。レモンや洋ナシ、アプリコットのフローラルな香りにほのかなトーストやスパイスのヒント。表情豊かでしなやかな味わいは、ブジーらしい力強さに満ちている。




Pierre Paillard, Champagne GC Bouzy Blanc de Noirs Les Maillerettes (2014)

ピエール・パイヤール、シャンパーニュ・グランクリュ・ブジー・ブラン・ド・ノワール・エクストラブリュット<レ・マイユレット>’14

税別¥9200

<あと8本>超限定品!

ピノノワール100%

ドサージュ3.5グラム/リットル

デゴルジュマン2019年2月

アルコール12.5%

1970年に植樹。ブジーの南西向き斜面の中腹にある単一畑レ・マイユレットから造られるグランクリュのブラン・ド・ノワール。洋ナシや赤系ベリーの香りにスパイスやトースト、オレンジピールのアクセント。肉厚な果実を備えた豊かなボディ。堅固なミネラルが心地よい緊張感をもたらす。深みのある味わいは、力強くエネルギッシュ。





Pierre Paillard, Champagne Bouzy Les Parcelles Grand Cru Brut N.V.

ピエール・パイヤール、シャンパーニュ・グランクリュ・レ・パルセル・ブリュットNV

特価・税別¥5300

<あと10本>絶対おすすめ!

最新デカンター・オンライン91点(2018.10月試飲)

最新パーカー92点
(Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト238号)


パーカー90点
(Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト225号)

スペクテーター91点(2017.11月試飲)

バーガウンド・コム 90点(Isuue 52)

インターナショナルワインセラー91点(2015.1月試飲)

Wine&Sprits誌 92点(2015.12月試飲)

ゴーミヨ誌15.5/20点


MVF(旧クラスマン)2020年度版14.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版15/20点

MVF(旧クラスマン)2017年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版15/20点

現在庫の中身は2014年
ドサージュ1.8グラム/リットル
デゴルジュマン2018年11月

26本完売。

「2019.9月下旬に再度試飲しました。程よい焼いたパン、凝縮して深みのあるベリー、アンズ、蜜リンゴ、スパイス、ミネラルなどのわりと説得力なるよい香り。果実感がしっかりして厚みがある味わいながら、酸もわりと上品でバランスよく余韻は予想以上に長い。これを飲むだけでピエール・パイヤールの実力は充分理解できます」



「2016.11月中旬にプチ試飲しました。しっかり冷やすとある程度すっきりも飲めるし、少し温度を上げると厚みと粘性も出てくる。ただシャルドネが多めにブレンドされている為、ブジーというよりもアイ村的なやや力強い味わいのバランスと言えるかもしれません。圧巻の上級品には敵わないもののよい出来」

ピノノワール60%、シャルドネ40%

熟成42ヶ月

アルコール12%

ドサージュ3.5g/L

輸入元さん曰く、『 ブジーらしい骨格と果実が、エネルギッシュに表現されている一度飲んだら、忘れられないシャンパーニュ! 』

ブジーに所有する複数の区画をブレンド。リンゴやアプリコットの完熟果実に、オレンジピールやハチミツ、ミネラルのアクセント。生き生きとした細かな泡が駆け抜ける味わいは、ふくよかな果実と細かな酸を備えている。力強さとエレガンスを備えたブジーのグランクリュ・シャンパーニュ。




土壌
表土は粘土石灰質、母岩はチョーク

再植樹は全てセレクション・マッサールで行い、苗木にはピノ・ノワールはレ・マイユレット、シャルドネはレ・モトレットの単一畑から取っている。再植樹する際には、土壌をリセットするために畑を丸2年休耕させる。

醸造方法
区画と品種ごとに分けてベースワインを醸造。発酵槽はステンレスタンクをメインに用いるが、一部のワインにはコンクリートタンクを使っている。アルコール発酵後、全てのワインでマロラクティック発酵も行う。ベースワインは澱とともに8ヶ月熟成させ、瓶詰め。ベーシックなブリュットでも42ヶ月以上熟成させる。19世紀に建造された熟成用のセラーは地下16メートルにあり、年間を通じて室温が10度に保たれている。


モンターニュ・ド・ランス地区の南部に位置するブジーは、シャンパーニュのグランクリュで最もパワフルなピノ・ノワールを生み出す。隣村のアンボネイもピノ・ノワールで名高いグランクリュの村のひとつだが、それぞれのキャラクターは異なる。アンボネイは、ふくよかな果実の中にフィネスを備えた豊満な味わいとなる一方、ブジーでは、日照豊かなほぼ真南を向いた斜面と厚い粘土に覆われたベレムナイト・チョークの土壌から、肉厚で力強い男性的なシャンパーニュが生まれる。そのため、この村はスティルの赤ワインの産地としても知られており、ブジーのピノ・ノワールから造られたブジー・ルージュは、著名メゾンを含め、ロゼ・シャンパーニュのアッサンブラージュに重用されている。

1768年からブジーでブドウ栽培に携わるピエール・パイヤールは、この村に深く根差す生産者だ。レコルタン・マニピュランとして現在の醸造所を設立したのは、戦後間もなくの1946年。現在は、8代目となるアントワーヌとカンタン・パイヤール兄弟を中心にシャンパーニュを生産している。


ピエール・パイヤールのアイデンティティ

彼らの畑で最も特徴的なのは、所有畑が全てブジーにあること、そしてシャルドネの栽培比率が高いことだ。ピノ・ノワールのグランクリュとして有名なブジー全体では、作付面積の89%をピノ・ノワールが、11%をシャルドネが占めるが、ピエール・パイヤールでは、11haある所有畑の3割以上となる4haにシャルドネが植えられている。パイヤール家では、ブジーのブドウのみから造られるパワフルなシャンパーニュの中にフレッシュさとエレガンスをもたらすため、この村では例外的に高いシャルドネ比率を代々受け継いできた。

もうひとつ、ピエール・パイヤールのアイデンティティの要となるのが、ふたつの単一畑、レ・マイユレットとレ・モトレットだ。前者にはピノ・ノワールが、後者にはシャルドネが植えられており、これらの古樹の区画はピエール・パイヤールの『母なる畑』と呼ばれている。長年、植樹はセレクション・マッサールで行っているが、その苗木には必ずレ・マイユレットとレ・モトレットのブドウの枝を用いるためである。ドメーヌのスタイルとそのベースとなるブドウの遺伝子を後世に伝える役割を担う重要な畑だ。また、これらの畑のワインは単独で瓶詰めされており、単一品種でこのグランクリュの魅力を純粋に表現したブラン・ド・ノワールとブラン・ド・ブランとしてリリースされる。


ベターヌ&ドゥソーヴで2ツ星を獲得

ブドウ栽培は20年前からリュット・レゾネで行っており、自然の野草で覆われたブドウ畑では、ここ15年間、化学肥料を一切使っていない。病害虫への対策は防除を基本とし、薬剤の使用は最小限に抑えている。ビオディナミやビオロジックの手法も取り入れつつあるが、土壌とブドウの樹のバランスを保つことが目的であるため、ビオ認証にはこだわらない。また、植樹の際には土壌をリセットさせるために、畑を丸2年間休耕させている。
醸造は区画と品種に分けて行い、発酵槽には主にステンレスタンクを使用。一部のワインにはコンクリートタンクも用いている。アルコール発酵後、全てのベースワインはマロラクティック発酵を経て、澱とともに8ヶ月と長期間熟成させるのが特徴だ。瓶詰後の熟成も長く、最低42ヶ月。19世紀に建造された熟成用セラーは地下16メートルにあり、年間を通じて室温が10度に保たれている。

ベターヌ&ドゥソーヴでは2ツ星獲得、シャンパーニュの世界的権威であるワイン評論家のトム・スティーヴンソンは彼らのシャンパーニュ全てをおすすめと評している。


9/20(金)アップ~蔵出しドメーヌ・コアぺ’15’11

辛口・極甘口どちらもプティ・マンサンの最高峰!!!






 


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!


2018年7月に
オーナー兼醸造家アンリ・ラモントゥ氏に札幌でお会いできました~!




Domaine Cauhape, La Canopee '15 Jurancon Sec

ドメーヌ・コアぺ、ラ・カノペ・ジュランソン・セック’15

(フランス・南西地区・辛口白)


税別¥4700

<あと6本>絶対おすすめ!

※’15’16ともにすでに再入荷不可能!

デカンター・ワールド・ワイン・アワード2018年 シルバー90点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版15/20点

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

1年以上経過してさらにおいしくなっているはず!



「2018.7月上旬に試飲しました。おそらくジュランソン最高の辛口の一つだと思われ、この価格でも少しお安く感じられる満足度!これほど深みと凝縮感があってまだ樹齢15年程度なんだそうです。逆に凄いですね。どうなってんねん!という。粘性があり、非常に力とエキス感のある果実、複雑で豊潤。余韻が長く、ハチミツとドライフルーツのような戻り香が長く持続する。酸も低くはない。ドライフルーツ気味の凝縮果実、ハニートースト、アーモンドなどのナッツ類、少しヴァニラなどの複雑なよい香り。バター多い食事でも高確率で負けない。ブラインドでビックリできるジュランソン辛口白を代表する1本。冷やし過ぎないほうがおいしい」

’16 Wine Enthusiast 92点

リュット・レゾネ

低収量のプティ・マンサン100%

珪素粘土質土壌

熟成:オーク樽 10-11カ月(フレンチオーク、225L、新樽比率10%)

良年にしか造らない特別なワイン。極上の甘口を想わせる黄金色と得も言われぬ芳醇な香りをまとった非常に奥深いスタイルは、まさに最上クラスの風格を漂わせる。

3つ星をたくさん含む数えきれないほどの星付きレストランでオンリストされているドメーヌ!




Domaine Cauhape, Quintessence du Petit Manseng '11 (demie)
Jurancon Moelleux

ドメーヌ・コアぺ、カンテサンス・ド・プティマンサン・ジュランソン・モワルー’11

(フランス・南西地区・極甘口白・ハーフ・375ml)


税別¥10000

<あと6本>超限定品!

Wine Enthusiast 96点!!!(Cellar Selection!)

デカンター・ワールド・ワイン・アワード2018年 ゴールド95点!!!


2018年に’09を試飲しました。長熟可能な大きな構造で、素晴らしかったですが’11はそれ以上の出来だと思われます。アンズのリキュールやコンポート、ドライフルーツ、ヘーゼルナッツ、スモークなどの凝縮した深い香りで、若いうちは重心がかなり低く少し固い。それでも余韻が非常に長く、戻り香にキャラメルあり!DRCのヴィレーヌさんが毎年この銘柄を2ケース買っているらしい!

特に条件のよい良年に飲み造られる
(※実際に雨が多く寒かった’12’13は造れなかった、、、)

12月下旬に収穫したプティ・マンサン100%から
かつて誰も経験したことのない領域を目指した「プティ・マンサンの神髄」

標高高く南向き粘土質土壌

新樽100%フレンチオークにて約24ヶ月熟成

生産量:約1,300本のみ!

世界の100ワインに選ばれたジュランソンの甘口ワイン。果実味、酸味、とろりとした厚みが魅惑的なバランスを保っています。長期熟成にも十分耐えうる銘酒です。

昔よく田崎真也氏が、ここの甘口を絶賛されていましたね!


9/20(金)アップ~蔵出しダルティング’15

この価格帯ではドイツ最高峰のピノノワール!



 



Wiengut Darting, Durkheimer Nonengarten Spatburgunder Qualitatswein trocken '15 PFALZ

ダルティング、デュルクハイマー・ノーネンガルテン・シュペートブルグンダー・トロッケン’15

(ドイツ・ファルツ・辛口赤)


税別¥2800

<あと23本>絶対おすすめ!

輸入元担当者さま大絶賛の1本!

13本完売。

「2019.7月上旬に試飲しました。とりあえず難しいこと抜きでこの価格帯のピノノワールとしてはかなりよいのでぜひお試しください。昔のドイツのイメージより熟してわかりやすい凝縮感となめらかさがあり、酸も低過ぎず、サラサラ系のタンニンの質がとてもよく、うまみが多い飲み頃NOW~。樽が控えめで青さやエグみもなく、温度さえ上げ過ぎなければバランスよくとても楽しめると思います。あとでアルコール度数見てびっくりしました。香りと味からは14%もあるとは思わなかったです」

アルコール14%

ワイナリーのルーツは1780年に遡ります。バートデュルクハイムでは、地中海性気候と優れた土壌で、高貴なワインの知識が何世代にもわたって引き継がれています。

ハンス・ギュンター・シュワルツの元学生であるワインメーカーのヘルムート・ダーティング

基本的にすべて手摘み
大きな木樽と一部225リットルの樽に移され18ヶ月熟成


9/20(金)アップ~蔵出しフロム’10シラー

まるでよく出来た飲み頃のサンジョセフという冷涼感とバランスとアフター!!!


 


長く殺虫剤も除草剤も全く使用していない
ずっと有機栽培で、今ではビオディナミも取り入れており
将来的には100%ビオディナミが目標
Bio Gro organic認証あり
太陽光発電など環境にも配慮し続けている
当然天然酵母

In 2001 we won an environmental award for water preservation, transforming winery waste into compost to go back on to the land to retain water and feed the soil.




Fromm, La Strada Syrah '10 Marlborough

フロム、ラ・ストラーダ・シラー’10

(ニュージーランド・マルボロ・辛口赤)


税別¥3200

<あと6本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

20本完売。

「2019.2月下旬に飲みました。今飲み頃で非常においしいというだけではなく皆さまビックリすると思います!ブラインドでよく出来たサンジョセフあたりと間違える可能性大。少なくともニュージーランドだとわかるわけがない(笑)。そのくらい冷涼で複雑でよいバランスである上に味がありアフターに塩ミネラルまで感じられます。まだ縁がうっすら紫がかった濃いルビー色。凝縮感はあるが無駄な重さはない飲み頃NOW~。果実も酸もしっかりで、程よいエキス感と、よく溶け込んだタンニンでアフターは意外にも上に抜ける伸びがある。重心が低くない、余計な甘みはなく、飲んでいて全く飲み飽きない本来のシラーらしい素晴らしさ。この価格でここまでやられるとフランス以外の国は参りましたという感じかもしれません。ブドウの質いいんだろうなぁ。飲み頃もまったく過ぎていないのでご安心ください。抜栓の2日後まで最高においしい。もっと高く評価されるべきワイン。超お買い得!!!」

アルコール14%

’12’11’09 パーカー89点

NEW ZEALAND MARLBOROUGH

シラー97%、ヴィオニエ3%

ネズの実や五香粉など甘やかなニュアンスを伴うブルーベリーのアロマ。色の濃いスミレを思わせるフローラルさも感じられる。凝縮感のある味わいだが、きれいな酸味のおかげでバランスはとれ、エレガントな仕上がり。タンニンは滑らかで余韻も長い。若いうちから心地よく楽しめるシラー。
(輸入元さんコメント)

1992年設立でニュージーランドにおける単一畑もののパイオニア的存在


10/12(土)アップ~蔵出しラファエル・カンブラ’17エル・ボン・オム・ブランコ

さらに’14ドス

みずみずしく、ちょっぴりほろ苦いリンゴジュースのニュアンスの白と
涼しげでバランスよくエレガントな赤!




(※↑かわいい系デザインのラベルは2種類あり、ランダムに発送されますので、店頭以外ではどちらかお選びいただけません。)




 


2001年よりビオディナミによる栽培を開始。
2012年に認証取得予定。
ピュアでクリアなブドウを得るため、人の手の介入は最小限にとどめる。




Rafael Cambra 2017 El Bon Homme Blanco

ラファエル・カンブラ、エル・ボン・オム・ブランコ‘17

(スペイン・バレンシア・辛口白)


税別¥1600

<あと6本>

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

102本完売!!!



Rafael Cambra 2016 El Bon Homme Blanco

ラファエル・カンブラ、エル・ボン・オム・ブランコ‘16

(スペイン・バレンシア・辛口白)


税別¥1600

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

インポーター様曰く、特に女性に大人気!

36本完売。ありがとうございます

「2019.4月初旬に試飲しました。本当に新樽100%?というフレッシュでみずみずしくよいバランス。ストレートな果実感、酸も低くなく、ちょっぴりほろ苦いリンゴジュース+熟成香ではないドライハーブ的ニュアンスで、非常に心地よく杯が進むおいしさ。冷やし過ぎないほうがおいしい。無名で優れた生産者だからこその価格以上の満足度。メディアでは赤ワインしか評価されていないようですが白も高品質」

アルコール12.5%

樹齢35年

手摘みのマルヴァジア100%

標高が高い畑で白亜質土壌

オーク樽(500L、新樽100%)&ステンレスタンク4ヶ月

洋ナシや柑橘類の爽やかな果実に白い花、ハーブ、スパイスのヒント。フレッシュなアタックに美しい酸と繊細なミネラルが続く。アフターには心地良いキメ細かな苦みが感じられ、ドライなフィニッシュへと誘う。フレッシュかつ爽やかな果実と端正に表現された緻密さをぐっと身近に楽しめる1本。
(輸入元さんコメント)




Rafael Cambra 2014 Dos

ラファエル・カンブラ、ドス’14

(スペイン・DOヴァレンシア・辛口赤)


税別¥1800

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー91点!(2016~2019年
~Quite impressive and very good value.
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト225号)

VINOUS 90点(2020~2025年)

ファルスタッフ 90点


「2019.5月上旬に飲みました。輸入元資料はカベルネソーヴィニヨン50%、カベルネフラン50%となっていましたがどう考えても違うスパイスとドライハーブやルバーブのような香りあるなぁと思っていたらやはりモナストレルがブレンドされていましたね。紫色の弱い明るいルビー色。濃すぎず重くなく冷涼感と清涼感のある赤い実主体の果実香に花、ミント、控えめな樽などの上品に甘い香り。味わいはほのかに甘い程度でクドさはまったくなく、タンニンの質がサラサラで非常によく、エレガントで酸が低くない。時間とともに香りが少し華やかに発展して味わいにうまみが増してくるので、もう明らかに価格を超えた満足度があります。抜栓の2日後までまったく落ちない」

アルコール14%

D.O. Valencia

30% Monastrel - 35% Cabernet Sauvignon - 35% Cabernet Franc
(昔は樹齢25年のカベルネソーヴィニヨンとカベルネフランが半々でしたが、ごく近年から樹齢55年のモナストレルの比率を増やしています。)

フレンチオークのバリック10ヶ月

’12 スペクテーター90点

恐るべき発見!スペインのシュヴァル・ブランだ!BYロバート・パーカー

『 ブルーベリーや黒スグリの表情豊かなアロマにバニラの香りが隠れている。完熟しており、奥行き深くエレガント。ベルベットのような舌触りと長い余韻が楽しめる。スペインのトップメーカーが信頼を寄せる優れたブドウの株、そして何より、人生の大半をブドウとともに過ごした栽培者としての経験から導き出したブドウ品種の最高の組み合わせとブレンド比率から生まれた秀作。 (輸入元さんコメント) 』


スペインの若いワインメーカーの中で最も革新的と評されるラファエル・カンブラは、文字通りブドウの樹に囲まれて育ってきた人物である。彼の両親はスペインでも指折りのブドウの苗木の栽培家であり、ベガ・シシリア、マリアーノ・ガルシア、アルバロ・パラシオス(レルミタ)といった、スペインを代表するトップメーカーに苗木を納めている。ラファエル自身もブドウの栽培者としての道を歩んできたが、若い頃からの夢であったワイン造りを諦めきれず、リオハの名門C.V.N.E.社の5代目ヘスス・マドラーソが指揮を執るコンティーノにて、氏に3年間師事した後は、更なる修業のためフランスへ。数年後、バレンシアに帰郷してしばらくは家業を手伝う傍ら、ワインメーカーとしての道を模索していたが、遂に理想の畑と運命の出会いを果たし、自宅裏の小さなガレージを改装してワイン造りを始めるに至った。
(輸入元資料より)


9/20(金)アップ~蔵出しテヌータ・サン・アントニオ’16

新ラインナップ『スポンサ』が非常に良い出来!











実質ほぼ有機栽培
全銘柄で徹底して酸化を避ける造り




Tenuta Sant'Antonio, Sponsa Veronese '16

テヌータ・サン・アントニオ、スポンサ・ヴェロネーゼ’16

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥1650

<あと2本>絶対おすすめ!

「2019.8月下旬に試飲しました。’16もある程度凝縮した赤い実の果実のニュアンスが重くなくジューシーでフルーティーでおいしい。シンプル過ぎない味でピザに合うバランス。酸が低過ぎなくて、とてもよく溶け込んだタンニン」




Tenuta Sant'Antonio, Sponsa Veronese '14

テヌータ・サン・アントニオ、スポンサ・ヴェロネーゼ’14

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥1650

<売り切れ>絶対おすすめ!

「2018.7月上旬に試飲しました。ただのヴァルポリチェッラともリパッソのモンティ・ガルビとも違うニュアンスで、赤い実果実のドライフルーツのような凝縮感がありつつも重くなくフルーティーでジューシーさも残したセンスある造り。低すぎない酸と、多いエキス感、よく溶け込んだタンニンで、ただのヴァルポリチェッラよりもコクはある充実した内容でアルコールの浮きもゼロ。明らかに価格以上の満足度のよい出来!」

アルコール13.5%

ヴァルポリチェッラ地区のブドウですが、カベルネをブレンドしているので
<ヴェロネーゼI.G.T. >となります。

標高300m

砂質、石灰を含む粘土質

樹齢約25年

カベルネ・ソーヴィニヨン 40%、コルヴィーナ&コルヴィノーネ 40%、ロンディネッラ 20%

醗酵:ステンレスタンク 主醗酵後、マロラクティック醗酵
熟成:カベルネ・ソーヴィニヨンのみオーク樽熟成 約10カ月(500L、仏産、新樽なし)ブレンド後、セメントタンク熟成 約16カ月/瓶熟成 6カ月以上

新しく珍しいワイン。カベルネを20日間乾燥させ、ヴァルポリチェッラにブレンド。甘いチェリーやミントの豊かな香り。濃厚な果実味とカベルネ由来のタンニンが特徴的で飲みごたえあり 。(輸入元さんコメント)

スポンサの意味は、『休憩する。一服する。』といった意味があります。これは、畑で太陽の光をいっぱい浴びて、しっかりと成熟したブドウが収獲された後、カンティーナのパッシートのカゴの中に寝かされることから、その風景がまさに日陰に入って休憩しているかのようでこのように名づけられました。オーナー曰く、「よく頑張った!お疲れ様!」といった感覚だそうです。

カベルネをパッシートさせる理由とは?
ヴェネトのような冷涼な産地の晩熟であるカベルネソーヴィニヨンはハーブのニュアンス(青み)が出てしまうというマイナス面をアマローネを造る際の伝統技術を応用して青さをなくして骨格も出す為。




Tenuta Sant'Antonio, Amarone della Valpolicella Selezione '13

テヌータ・サン・アントニオ、アマローネ・セレツィオーネ’13

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥5000

<あと1本>おすすめ!

Wine Enthusiast 89点

ヴィー二・ブオーニ2018年度版 コローナ!


「2018.7月上旬に試飲しました。黒い実の果実、コーヒーや甘苦系スパイスが出てきてヴォリューム感とコクもあるが、固すぎず、今すぐ飲めてしまうような滑らかさとタンニンの質のよさあり。味わいにもよい甘苦コクがあるが、クドさはない酸の低すぎないバランスで、熟成も可能。酸化臭ゼロ」

アルコール15%

’12 デカンター・オンライン90点

’11 パーカー91点

平均樹齢約25年

複数の畑からのセレクトしたブドウをブレンド

コルヴィーナ 70%、ロンディネッラ 20%、クロアティーナ 5%、オゼレータ 5%

醗酵:ステンレスタンク(25日間)/主醗酵後、オーク樽にてマロラクティック醗酵
熟成:オーク樽熟成 24カ月(500L、新樽比率100%、フランス産)

プラムやカシスジャム、チョコレートや珈琲の香り。ふくよかな果実味。つややかで甘味としまりある酸のバランスがとれている。凝縮した印象ながら、上品なワイン。 (輸入元さんコメント)


9/20(金)アップ~蔵出しポデーレ・ラ・カッペッラ’16最後の再入荷!

溢れるうまみエキス、しっかりした果実と余韻のお買い得品!







Podere La Cappella, Chianti Classico '16

ポデーレ・ラ・カッペッラ、キャンティクラシコ’16

(トスカーナ州・辛口赤)

税別¥2500

<あと4本>絶対おすすめ!

VINOUS 90点!(2018~2028年)


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

48本完売。~※’16は再入荷不可能!

「2019.7月中旬に試飲しました。’14同様に素晴らしい出来で果実味豊かで中域の甘旨エキスが分厚く、酸が尖っていなくて余韻が長め!自分の中では’14との間に4点もの違いがあるとは思えないのですが、、、とにかく今すぐ開けて非常においしいです」

サンジョベーゼ85%、メルロー15%




Podere La Cappella, Chianti Classico '14

ポデーレ・ラ・カッペッラ、キャンティクラシコ’14

(トスカーナ州・辛口赤)

税別¥2500

<売り切れ>絶対おすすめ!

VINOUS 86点(2016~2019年、2016年10月試飲)

2017年6月札幌イタリア試飲会にて人気投票第1位だった生産者!!!


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

26本以上完売。ありがとうございました

「2017.6月に試飲しました。二人で試飲して二人とも絶賛だった銘柄。非常によく出来たローヌのグルナッシュのような分厚いうまみエキスがありつつ、この地区らしい酸とエレガンスもあり、果実も余韻もしっかり!今飲むとアルコールの浮きもなく、相当お買い得に感じられます。やはりよい造り手ですね。オーナーで栽培責任者であるブルーノ・ロッシーニ氏からそろそろ娘であるナターシャさんの代になるのかもしれないですね」

アルコール14.5%

※昔の名前が、『 ポッジョ・カンポローネ 』だったワイン。
同じ中身。当時はトスカーナIGTでした。

9年以上前当時、当店で’05を税別¥2700で販売して大好評でした!
少しお安くなっております!

サンジョベーゼ85%、メルロー15%

石灰粘土質土壌

海抜350m

樹齢20年

無濾過

エレガントな個性のワインができるサン・ドナート・イン・ポッジョ村

法王からカヴァリエーレ(騎士)の称号を授与された、サンジョベーゼのスペシャリスト!

ビオロジック栽培でかなり畑仕事に時間を割いており、
有機農法ワイナリー認定(Bioagricert)あり

『 程よく深みのある野イチゴのアロマ。可愛らしい果実味に酸が重なり上品な表情を見せてくれる。料理と一緒に楽しみたい赤ワイン。 (輸入元資料より) 』




9/15(日)アップ~蔵出しシャトー・ド・ベル’17

無名でこんなにもおいしい上質シャブリ!







 



画像左が、現当主のAthenais/アテナイス女史

’16は、霜被害でほとんど造れなかった
~日本への輸入もないそうです、、、


’17は澱が少ないようですね




Chateau de Beru, Chablis Terroers de Beru '17

シャトー・ド・ベル、シャブリ・テロワール・ド・べリュ’17

税別¥4500

<10月中旬再入荷決定>絶対おすすめ!

パーカー89点(2020~2030年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


MVF(旧クラスマン)2019年度版15.5/20グラス

「2019.9月初旬に飲みました。コンディションよくピュア。冷やし過ぎないほうがおいしい。ごま、ほんのり甘さのある皮と種を含むレモン、キラキラした海のミネラルなどの非常によい香り。抜栓直後だけわずかに果実味が弱くドライで、若干平坦か?というガッカリ感があったのですが、時間の経過とともに少し果実味が増して、うまみと塩ミネラルも強くなったことで一部のニコライホフやルフレーヴにも共通するような真夏に最強の美しく角のない酸とミネラルのレモン水系ワインとなった。このタイプには樽と無駄な贅肉はかえって邪魔になるので、素晴らしく杯が進む。焼き鮭と合う。アフターの最後までまったく生臭さでないので、寿司にも合いそう。ただし冷やし過ぎないほうがより合うと思う。抜栓の次の日にはさらに向上して、ちょうど蒸し暑い日で、果実の日だったのでたまたま一番おいしい条件がそろってすごかった。うまみ塩オレンジ・レモン味。点数評価には決して現れない良い個性」

アルコール12.5%

キャップシールなし、薄いロウキャップ

ドメーヌを象徴するキュヴェ

ベリュ渓谷の端にある畑
’06からビオロジック
’11からビオディナミ

キンメリジャンの上に広がる粘土質石灰土壌

樹齢約40年

馬で耕作!

手摘み、ステンレスタンク醗酵&熟成

基本的に無濾過&無清澄

畑とセラーが隣接しているために、特に亜硫酸の量を減らすことが出来る銘柄だそうです

デメテル、ユーロリーフあり!




Chateau de Beru, Chablis Cote Aux Pretres <soufre> '17

シャトー・ド・ベル、シャブリ・コトー・プレトス<スフル>’17

税別¥5400

<あと3本>超限定品!

※スフルではないキュヴェの評価が、
パーカー90点(2020~2030年)
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


アルコール12.5%

キャップシールなし、薄いロウキャップ

もともと亜硫酸極小なので、そこまで大きな違いはないそうです。




Chateau de Beru, Chablis Orangerie '17

シャトー・ド・ベル、シャブリ・オランジェリ’17

税別¥5700

<10月中旬再入荷決定>絶対おすすめ!
超限定品!

パーカー90点(2020~2030年)
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


※あと1回再入荷が決まっております!

「2019.9月中旬に飲みました。今飲むとテロワール・ド・ベリュ’17より大分こちらの方がおいしく感じられ何故差が1点なのか理解できん?オランジェリの方が亜硫酸が少ないトップノーズで果実のエネルギーと厚みは言うまでもなく、骨格とミネラル、余韻もさらに上の傑出した出来。大幅に価格を超えた内容に感じられた。良いコンディションが大前提のピュアな質感とアフターに残る強烈塩ミネラルも必見。大抵の村名ピュリニーよりおいしくバランスとスタイルまで素晴らしい。この価格で買えるうちに飲んでおくべき!抜栓の次の日もかなりおいしいが、初日の方がよりおいしかった気がする」

アルコール12.5%

キャップシールなし、薄いロウキャップ

デメテル、ユーロリーフあり!







Chateau de Beru, Chablis Orangerie '15

シャトー・ド・ベル、シャブリ・オランジュリ’15

税別¥5500

<売り切れ>絶対おすすめ!

限定品!~24本完売。ありがとうございました※再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

キャップシールなし、薄いロウキャップ

「2018.9月上旬に飲みました。ただのシャブリより定価で税別¥800上のフラッグシップ。相当うまいと聞いていましたが、ヴァンサン・ドーヴィサ・クラスの価格帯なのでそれこそ本当に相当おいしくないと許されないと思い、ハードルを上げて試飲しましたが、やはりかなりおいしかったです。冷やし過ぎないほうがおいしい。やや濃いイエロー。亜硫酸少ないトップノーズで、高貴系最上のシュナンブランやシャントレーヴ’15オークセ・ブランとも共通する複雑な圧巻のトップノーズ!海のミネラルが強く、クドさゼロのハチミツ・レモンと甘い青い梅などのやや華やかな香り。ややオイリーな落ち着いた質の良い果実、キレのある酸とミネラルで、樽ではないエキスの厚みから、アフターにはうっすらバター感が残り縦に長く伸びる。ドーヴィサともラヴノーとも違うスタイルでかなり上質。今から数年間非常においしい。’15でも’14のような量も質もよい酸。抜栓の次の日も非常においしい。5人で飲んで全員絶賛でした~!昨日何故か書くの忘れましたが、結構コクあります。キレうまみに優れ焦点ビシッ!っと定まり、最後に海塩が残る。ユッタ・アンブロジッチにも似たアフターがすごい。満足度が1級以上ですのでこの価格はしょうがないというかそれでも許せる品質。意外なことに抜栓の4日後でも非常においしい。他に試飲が大量にあって忘れてました。ごくわずかに揮発酸が出ただけで(個人的に揮発酸は少しでも苦手な方なのですが、それでも)アタックから余韻まで品質的には少しも落ちて感じない芯のあるエネルギー感」

アルコール13%

デメテルとユーロリーフあり!

土壌:粘土質石灰土壌、キンメリジャンの上に広がる粘土質土壌
ベル村に位置する標高 300m 以上の畑から

面積:1.5ha 平均樹齢:30年以上
密植度:6500本/ha 剪定:ギュイヨ
栽培:ビオディナミ農法

醸造:手摘みで収穫。空圧式圧搾機を使い低い圧力でプレス。ステンレスタンクで発酵し、その後2~4年樽で18ヶ月間の熟成。畑とセラーが隣接しているため最低限のSO2へと減らすことが可能。無清澄・無濾過で瓶詰め。

デカンター・オンラインやVINOUS、ゴーミヨ誌などでも高評価されはじめております!




Chateau de Beru, Chablis Cote aux Pretres'15

シャトー・ド・ベル、シャブリ・コート・オー・プレトス’15

税別¥5200

<あと1本>限定品!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス

キャップシールなし、薄いロウキャップ

アルコール13%

デメテルとユーロリーフあり!

キンメリジャンの上に広がる粘土質石灰土壌。
(ウミユリ石灰岩由来の砂質が多く見られる)

畑以外でオランジュリとの違いはステンレスタ ンクで発酵した後の熟成の部分、
ステンレスタンク 20%、2~4 年樽 80%で熟成。熟成期間は 24 ヶ月。

より強くヨード、塩分を感じ、焦点が定まったワイン。塩味とすら感じられるほどに強いミネラルを持つ。


<ドメーヌについて>
シャブリの南東に位置する小さな村Beru/ベルに本拠を置くドメーヌ。 400年の歴史を誇る名家で、所有するシャトーには15世紀に造られた世界最古とされる日時計と暦が現存しているという。20世紀初頭のフィ ロキセラ禍に伴い、所有していた畑は一旦打ち捨てられることとなる。80 年代に入り、当時の当主であったEric de Beru伯爵がその当時から 著名だった区画Clos Beru/クロ・ベルを含む全ての畑に再植樹した。 当初はブドウを全てネゴシアンへ売却していたが、その後それらの畑は近 隣の栽培家に貸し出されてしまった。2006年に伯爵が他界したあと、伯爵夫人Laurence/ロランス氏とその娘で現当主のAthenais/アテナイス氏がドメーヌを率いることとなる。アテナイス氏は 2002年にそれまで勤めていたパリの投資銀行を退職し、ボーヌの醸造学校で栽培醸造学を修め、サヴィニー・レ・ボーヌのChandon de Briailleで研鑽を積む。現在は家族経営のドメーヌに新たな息吹をも たらすべく、着実な歩みを続けている。畑のユニークなテロワール、とりわけドメーヌが誇るクロ・ベルのテロワールを余すところなく表現し、それをもたらしてくれる環境そのものを守るため2005年よりビオロジック農法を採用。2011年からはビオディナミ農法へと転換した。


<栽培>
化学肥料の使用、トラクターによる土壌圧縮、そして除草剤の使用は土中微生物を含む土中バランスに破壊をもたらすと 考えている。特に土中微生物に関しては、植物の成長に必要な栄養素や微量元素、ミネラルが植物の同化において重要 な役割を果たしていることから、化学肥料は与えない。また、除草剤を使用せず畝と畝の間の雑草には馬を使っての鋤き返 しで対応し、定常的な施肥を行わないことで土中バランスの維持に努 めている。これにより空気中の湿度変化に左右されない深さまでブドウ が根を下ろし、土中成分をより吸収しやすくなると考えている。北部に 位置する畑であるため、真菌によって引き起こされるベト病やうどんこ病 といった疾患の懸念があることから、各畑で入念な状態観察を行い、 必要に応じて自然由来の硫黄やハーブなどで慎重を期して対処してい る。これにより徐々に抵抗力を高め、ブドウが自力で病害に対抗できる ようにしている。




<ネゴシアン Athenais>

ドメーヌとしてリリースしているワインを補完する目的で2010年に設立されたメゾン。リリースするワインは、シャブリのあるヨンヌ県のアペラシオンのみに絞っている。ビオロジックまたはビオロジックに転換中の畑のブドウを手摘みで収穫、ドメーヌのセラーでドメーヌのワインと同じ醸造を行い、無清澄・無濾過で瓶詰めする。


Athenais(Chateau de Beru), Chablis 1er Cru Montmains '15

アテナイス(シャトー・ド・べリュ)、シャブリプルミエクリュ・モンマン’15

税別¥7600

<あと2本>超限定品!

※再入荷不可能!

アルコール12%

ロウキャップ、細かい澱あり

いろいろ試飲したインポーター様曰く、ドメーヌと全く変わらないナチュラルで複雑な味わい・高い品質だったそうです!

土壌:礫質に富む粘土質石灰土壌、キンメリジャン土壌
栽培:ビオロジック農法
醸造:10kg入りのカゴを使用し、手摘みで収穫。
ドメーヌのセラーの空圧式圧搾機を使い低い圧力でプレス。2~4年樽で発酵・熟成。熟成期間は16ヶ月。無清澄・無濾過で瓶詰め。最低限必要な量のSO2へと減らせるよう、各醸造段階で細心の注意を払っている。



10/7(月)アップ~蔵出しドメーヌ・ジャン・コレ’17ヴァイヨン

5/20(月)アップ~蔵出しドメーヌ・ジャン・コレ’17モンテ・ド・トネル

有機栽培の割合を増やしている、強いミネラル







※画像は、モンテ・ド・トネルです。

 


現時点ですべての畑で100%有機栽培ではないが、
徐々に有機栽培の割合を増やしている

ついに’18からほとんどのワインにビオ認証が付くそうです!
日本だから長年の付き合い(インポーターさんの営業努力のおかげ)でこの価格でまだ買えるだけ、’17の品質は全銘柄が価格を超えています!




Jean Collet, Chablis 1er vaillons '17

ジャン・コレ、シャブリプルミエクリュ・ヴァイヨン’17

税別¥3800

<あと22本>絶対おすすめ!

パーカー90~92点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト238号)

ブルゴーニュ・オージョルディー14.5/20点

インターナショナル・ワイン・チャレンジ2019年度 トロフィー&ゴールド受賞!!!


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

38本完売。

「2019.7月初旬に試飲しました。DIAM5コルク。数年前に苦手なヴァニラの香りがあったのが、’17にはそれがなくなり樽香自体がとても控えめ。さらにストレートでミネラリーに進化したイメージで固さのない飲み頃NOW~。今のおいしさはモンテ・ド・トネル’17より上だが、数年の熟成後に化けるのはモンテ・ド・トネルの方だと思われます。果実味豊かでみずみずしく、よい酸とミネラルのわかりやすさもあるバランス」

アルコール12.5%

平均樹齢30年

キンメリジャン(石灰質の粘土)土壌

『 ステンレスタンクで発酵させ、1/3を“フードル”(かみなり)と呼ばれる8,000Lの木樽、1/3を228Lの小樽、1/3をステンレスタンクで8ヶ月間熟成。収穫の翌年7月にアッサンブラージュされボトリングされる。小樽熟成のワインが加わることにより更に複雑な味わいを表現しています。ジルの長男ロマン・コレの若い感性がドメーヌに新たな伝統を生み出しました。 (輸入元資料より) 』




Jean Collet, Chablis 1er Montee de Tonnerre '17

ジャン・コレ、シャブリプルミエクリュ・モンテ・ド・トネル’17

税別¥4000

<あと30本>絶対おすすめ!

パーカー91~93点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト238号)

ブルゴーニュ・オージョルディー17/20点!!!

インターナショナル・ワイン・チャレンジ2019年度 銅賞受賞!


ミッシェル・べタンヌ(ワイン王国113号シャブリプルミエクリュ’17注目の38本)16.5/20点
このヴィンテージのこの畑を代表する1本!!!

「2019.7月初旬に飲みました。DIAM5コルク。抜栓直後は明らかにまだ固く骨格が大きい。樽はほとんど感じないくらいでミネラルは多い。ミネラルの質もヴァイヨンより硬質な印象。飲み始めて5分程度でもううまみが増してくる。温度を上げても全然緩くならない、洋ナシ、黄桃、キウイ、ミネラルなどの香り。果実がまだほぐれていないイメージだが厚みとコクがある本格派。さすがほぼグランクリュの1級。抜栓の次の日も非常においしい。2~3年後に化けそう!」

アルコール12.5%

樹齢33年

キンメリジャン(石灰質の粘土)

『 シャブリ・グラン・クリュサイドに位置するモンテ・ド・トネールの畑からはグラン・クリュに匹敵する濃縮感の高いシャルドネが収穫される。そのためコレではモンテ・ド・トネールをグラン・クリュと同じく、228リットルの小樽とフードルを併用し発酵・熟成。新樽の使用率は30%。熟成期間は10ヶ月間。 柑橘系や洋梨や桃等の濃厚な香り、厚みのある口当たり、果実味の中に、シャブリらしいしっかりとしたミネラル分が感じられる。長期熟成により味わいは更に複雑味を増す。上手に保管すれば15年~20年は見事な熟成感のあるシャブリを味わえる。 (輸入元資料より) 』





ジャン・コレ、シャブリ’17(750ml)

税別¥2500

<あと24本>絶対おすすめ!

パーカー90点!(2018~2028年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト238号)

バーガウンド・コム 86~89点!


インターナショナル・ワイン・チャレンジ2019年度 銅賞受賞!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

116本以上完売!!!

「2019.1月下旬に飲みました。DIAM5コルク。数年前よりもさらにおいしくなってきている印象。当然’15より酸がしっかりで、’17は酸とミネラルにキレがあり上質で、みずみずしく、うまみ塩ミネラルが強い価格以上の満足度。果実にもエネルギー感じる。ゴマ、レモンキャンディ(うっすら砂糖漬け風味も)、リンゴ、ミネラルなどの香り。ミネラルは無味無臭と言われるが、だったらこの明らかにミネラルとうまみが豊富だとわかるトップノーズは何?どう説明するわけ?ということになるので科学より実体験・経験と比較対象の積み重ねの方が重要度上のことがあるのだと思います。抜栓の4日後まで非常においしい。そして特筆すべきは意外に力強さとコクも兼ね備えているので相当に幅広く肉を含む料理に合う。田舎風テリーヌやサーモンとクリームチーズのテリーヌでも豚キムチ鍋でも合う。和食でも寿司でも基本的には問題なさそうだ。重宝するなぁ~」

アルコール12.5%

平均樹齢15年

ポートランド系石灰質土壌

’10 デカンター・ワールド・ワイン・アワード2012年度 銅賞受賞!

『 温度コントロールされたステンレスタンクで発酵・熟成。発酵温度は18℃に保たれ果実の味わいを見事に表現する。発酵・熟成後、収穫年の翌年4月にボトリング。~白い花の香り、シトラス系のフルーツ香、豊かな果実味ときれいな酸味のバランスがとてもよく、またシャブリの土地や空気までをも表現したようなミネラル感のある味わい。(輸入元資料より) 』


9/15(日)アップ~蔵出し特価ドメーヌ・オー・ピエ・デュ・モン・ショーヴ’14シャルモワ

’14は’11以上に素晴らしかったです!

話題の新ドメーヌ!ブルゴーニュでの新しいやり方が始まりました




 





ドメーヌ・オー・ピエ・デュ・モン・ショーヴ、サントーバンプルミエクリュ・ル・シャルモワ’14

特価・税別¥5000

<あと15本>絶対おすすめ!

パーカー88~90点(2016~2026年、ニール・マーティン、
~This is a lovely Saint Aubin to enjoy over the next 4-5 years, one of the best wines from Au Pied du Mont Chauve this year.
ワイン・アドヴォケイト222号)


SAKURA Japan Women's Wine Award 2018年度 ゴールド受賞!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

21本完売。

2年以上経過してかなりおいしくなっているはず!
しかも2年前と同じ価格です!!!



「2017.7月下旬に試飲しました。かなりおいしかった’11をさらにわずかに上回るくらい良い出来!冷やしすぎないほうがおいしい。樽香は少し弱くなっただろうか?オイリーでなめらかな厚みのあるピュアな果実、酸はキレキレではないが緩さがなく、ミネラルもしっかりの飲み頃NOW~。まだまだお買い得感が強く、もっと人気出ていい造り手だと思うなぁ~」

アルコール13%

Domaine Au Pied du Mont Chauve

’11が軒並みミッシェル・べタンヌなどから高評価される!

『 シャサーニュ村に本拠地を置くネゴシアン、Maison Picard/メゾン・ピカール社。同社が所有する約135haの畑の中から最良の区画のみを選出し、実験的にビオロジック&ビオディナミ栽培を実践してきた。それらの畑をメゾンとは完全に切り離し、高品質のワインを生産するドメーヌを設立する構想が持ち上がった・・・
オーナーのFrancine/フランシーヌ氏がまず行なったのは、メゾンの醸造スタイルを一新し、ワインの品質を飛躍的に向上させる事。約2年間の歳月を費やし、新生Maison Picardとして見事再スタートさせた。そしてこれを機に、今まではメゾンのワインにブレンドされていたピュリニーやシャサーニュ等の最良の区画を、メゾンとは全く独立させた形でドメーヌを立ち上げた。そうして誕生したのがDomaine Au Pieds du Mont Chauve/ドメーヌ・オー・ピエ・デュ・モン・ショーヴ。2010年がファーストヴィンテージとなる。ドメーヌの所在はシャサーニュモンラッシェ村。栽培醸造はメゾン・ピカールの3代目であるフランシーヌ・ピカール女史とメゾン新生の立役者でもあるファブリス・レーン氏などを含む4名のスタッフで行われる。ファブリス氏はBouchard Pere & Fils社で白ワインの醸造責任者を歴任。その後、Maison Nicolas Potelでニコラ・ポテル氏の片腕として辣腕をふるい、退社後、それまでの華々しい経歴をかわれドメーヌに招聘された。

サントーバン、シャサーニュ、ピュリニーに15haの葡萄畑を所有。レ・ヴェルジェ、レ・カイユレ、ル ドゥモワゼルなどの1級畑はベルナール・コランから買収しており、手付かずの自然の状態であった畑を2006年より25年のキャリアを持つ南仏のビオディナミスト、ドゥ・セニュール氏のをコンサルに迎え、ビオディナミ農法を慣行。一部のピノノワールの畑を除き2013年にはすべての畑をビオディミに移行する。フラッグシップとなる、PULIGNY MONTRACHET 1er LES DEMOISELLES/ピュリニー・モンラッシェ1級レ・ドモワゼルは特級畑のル・モンラッシェとシュヴァリエ・モンラッシェに隣接する最上級の区画。その昔は『レ・ドモワゼル・モンラッシェ』としてリリースされていた事実上のグランクリュ。イギリスの著名ワインジャーナリストJancis Robinson女史が既に大変高い評価をしており、また、R.Parker.comのテイスターのDavid Schildknecht氏、Michel Bettane氏等、世界を代表するジャーナリストが噂をききつけて、ドメーヌまで訪問をしている。今後、話題沸騰のドメーヌである。ドメーヌ名【AU PIED DU MONT CHAUVE】はモンラッシェの語源となる【はげ山のふもと】を意味する。 (輸入元資料より) 』


9/15(日)アップ~蔵出しドメーヌ・バロ・ミロ’16

上品で余韻が長いムルソー村のシャルドネ!






 





Domaine BALLOT-MILLOT et Fils, Bourgogne Blanc '16

ドメーヌ・バロ・ミロ、ブルゴーニュ・ブラン’16

(ブルゴーニュ・辛口白)


特価・税別¥3900



輸入元定価・税別¥5,300

<あと7本>限定品!

VINOUS 90点(2019~2025年、
~A brilliant value!、ニール・マーティン)


「2019.9月初旬に飲みました。オイリーで凝縮感はあるが、あくまで上品。上質な酸とミネラルが通向きの飲んでいて飽きない個性。冷やし過ぎないほうがおいしい。百合などの花、蜜リンゴなどの香りで、樽はほとんど感じられない。コンディションよく、落ち着いて、超キメ細かなわずかなほろ苦さを含むコクで塩を含むミネラルが残るアフター。時間とともにうまみと塩味が少し増してコクと余韻が出てくる。派手さはないが非常によいワイン。抜栓の次の日も非常においしい。このクラスとしては余韻が長い。抜栓の2日後も非常においしい。なんと抜栓の10日後もほとんど落ちずに楽しめた!」

アルコール12.5%

畑はムルソー・コミューンに位置し、樹齢25年
口当たりはしなやか、繊細なアロマをお楽しみください。


ドメーヌの歴史は古く、17世紀から代々継承しています。現当主は17代目のシャルル・バロが5年前に、父(フィリップ)から引き継いで以来、評価急上昇のドメーヌです。まだ若いシャルルですがとても意欲的な造りをしています。彼の信念は“すべてはバランスである”と。ムルソーが陥り易いヘヴィ過ぎるワインになることを避けています。ムルソーに蔵を構え、Meursault、Chassagne、Pommard、Volnay、Beaune に約11ヘクタールにわたり畑を所有。

「伝統」に基づいた的確な作業を正確に施すことと、最先端の「技術」には常に興味を持ち、導入することにより「そのヴィンテージ」らしさを引き出すことが出来ると考える。10年前より、耕作作業を施すことによって除草剤の使用は一切なし。トリートメントに関しては「lutte raisonee」=必要なときに必要なだけのトリートメント、を。近い将来ビオへの取り組みは本格化。勢力的に畑を大事に手入れする作業は、テロワールを最大限に引き出します。そして【厳しく剪定する】=グリーン・ハーベストをすることよりも効果は絶大。低収穫率を確実にし、結果より濃縮した果汁になります。収穫は全パーセル手摘みにて行われる。新樽オークは1/3未満に抑え、ワインの複雑さが自然に促されるよう、カーヴで静かに開花を待ちます。 (輸入元資料より)


9/15(日)アップ~蔵出し超特価ピエール・ダモワ’15ブルゴーニュ・ルージュ

※全商品すべての値引き対象外となります。

’99以降、さらに評価を高めています!日本で過小評価されている生産者のひとり




他のジュヴレシャンベルタン1はこちら





PIERRE DAMOY, Bourgogne Rouge '15

ピエール・ダモワ、ブルゴーニュ・ルージュ’15

超特別価格・税別¥3800

↑なんと36%OFF!

輸入元定価・税別¥5900

<あと1本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86~89点!(Outstanding Top Value!)

「2019.7月下旬に飲みました。縁がうっすら紫がかったやや濃いルビー色。抜栓直後のトップノーズには樽の焼き栗、カプチーノがあり、ブラックチェリー、ブルーベリー、スパイスなど。ほのかに甘味も感じる凝縮感のある果実味、非常にキメ細かいが多めのタンニンで’15としては低くない酸だが重心自体は低め。香りだけなら’15によくあるわずかにクドい系かと思いきやアフターにエグみはなくバランスよく楽しめる。意外に飲んでいて飽きないし、やはりクラスを超えた高い品質。抜栓の4日後まで非常においしい」

アルコール13%

『 完熟したダークベリーの華やかな果実味に土のニュアンスが混じり、豊かなボリュウムと長い余韻を持ちます。 超ブルゴーニュAC級と言える、非常に力強い贅沢な出来栄えです。 (輸入元資料より) 』

’14 スペクテーター90点



色と果実味の濃い、やや樽の強いタイプですが、タンニンの質もよく、エキスも充実、あくまでバランスは保たれています

「基本的にはリュット・レゾネ(減農薬農法)を実践し、化学肥料や除草剤などは使用しないことで大地の力を活かし、厳しい剪定とグリーンハーヴェストなどによってかなり収穫量を抑えています。収穫は小さなケースを使っての手摘み作業を行います。30分以内に醸造所に運び込まれ、数人のグループで入念な選果を行います。

100%除梗した後、ステンレスタンク(区画別に醸造、タンク容量は15~60HL)で醸造所内の室温(約18℃)にて長めのプレマセレーションが行われます。全体での醗酵期間は約4週間(温度は高くても32℃)です。ピジャージュは必要と思われるときのみ(但し1日に2回まで)です。その後、ワインは全て木樽に移されます(アペラシオンによって30~100%の新樽を使用)。バトナージュはしません。樽熟成は16~24ヶ月。原則的に澱引きもコラージュもせず、フィルターもかけずに瓶詰めされます。(輸入元資料より)」


9/15(日)アップ~蔵出しソーン・ドーターズ’17

個性のあるまろやか厚みが、ブレンドならではのおいしさ!



 



Thorne & Daughters, Rocking Horse Cape White '17 (Bot River)

ソーン・ドーターズ、ロッキング・ホース・ケープ・ホワイト’17

(南アフリカ・辛口白)


税別¥4000

<あと9本>絶対おすすめ!

ワイナート94号 93点!

VINOUS 93点!
(2019~2028年、ニール・マーティン)

スペクテーター92点(NOW~2027年)

プラッターズ・ガイド2019年度 ホワイト・ブレンド・オブ・ザ・イヤー受賞!!!


「2019.8月中旬に飲みました。濃いイエロー。バター、ナッツ、黄桃の香り主体。果実味豊かで厚みと粘性がありまろやか~からのすごくきめ細かな苦みを伴う甘旨コクで、非常に完成度が高く、個性があり、余韻が長め。この銘柄に関しては冷涼でミネラリーな方向性ではなく、エルミタージュ・ブランあたりの北ローヌの優れた白の方向性に感じられました。とはいえコンディションよく、酸が活き活きしている。樽も香りと味わいに感じるがこの樽の使い方ならいいなぁ~(新樽は不使用)。樽アレルギーの方でも飲めそうな気がする。抜栓の3日後まで非常においしい」

このキュヴェはソーン&ドーターズの基盤となるワインで、キュヴェ名「ロッキング・ホース」とは、当主ジョンが娘たちのために古樽を使って作った揺り木馬に由来します。

W.O. Western Cape

【品種・産地】ルーサンヌ23%(ステレンボッシュ)、シュナン・ブラン22%(パールドバーグ)、セミヨン・ブラン21%(フランシュック)、クレレット・ブランシュ17%(ステレンボッシュ)、シャルドネ17%(ステレンボッシュ)

【収穫】早めに手摘みにて  【全房使用率】100%
【発酵】果汁には極力手を付けないで自然発酵(天然酵母) 無濾過

【アロマ】ライムの葉、白桃、エキゾチックな木片、甘い乾燥ハーブ
【パレット】しっかりとした酸、焦げた砂糖、オレンジの花、ルイボスの葉の香りをまとった優しいタンニン
アルコール度数:13.54%

’15 パーカー91点

’14’13 パーカー92点

【ウエスタンケープの空気と太陽を詰め込んだ渾身のワインたち】

当主:ジョン・セコム氏 設立:2012年
年間生産量:わずか5000本

妻ターシャとともに自身のワイナリーを持つ場所を探し、世界中を旅したのち、満を持して2012年にウエスタンケープ・エルギンに居を据え、2013が初ヴィンテージの新しい生産者です。彼らの求める厳しい条件に合う畑からのみ醸造しているため年産も5000本と非常に少量のブティックワイナリーです。 彼らは長いワインの歴史を持つこの地の自然に沿い、その個性を表現できるようなワイン造りを目指しているため、契約農家のブドウや購入するブドウは全て蔵から近い地域のものを採用し、フレッシュな状態をキープしたまま醸造をスタートすることを心がけています。

35年~70年の高樹齢の畑を所有する栽培農家と契約し、常に彼らのブドウの出来に合わせ てたワイン造りをしています。 とくにこの地域にセミヨンが多く植えられていたことから、セミヨン・ブランとその自然亜種である セミヨン・グリの古木から得られる果汁を一緒に醸造してみたいというアイデアから「ティンソルジャー・セミヨン」のキュヴェが生まれました。 また他にも、ウエスタンケープでは珍しい品種(例えばルーサンヌ)を古い歴史のある畑に植え、その果汁をブレンドすることにより新しいスタイルのワインを作ることにも挑戦しています。その結果生まれたのが「ロッキング・ホース」のキュヴェです。

それぞれの畑で、その収穫に最も適したタイミングを見極めることを重要視しています。また、アルコール度数の強いスタイルのワインは求めていないので、糖度バランスにも非常に気を使います。 区画ごとに収穫された葡萄は直ちに醸造所へ送られ、プレス後のジュースには酵母やSO2等の添加は一切されません。その後、状態に応じて228Lから600Lの樽(4~8年使用・ブルゴーニュ樽) に振り分けられマロラクティック発酵までを行います。新樽は一切使用しません。発酵が終わったことを確認後に少量のSO2を添加し、瓶詰されます。
(輸入元資料より)


9/15(日)アップ~蔵出しレ・オー・デュ・テルトル’12

飲み頃に入った素晴らしい個性のセカンド!











Les Hauts du Tertre '12 (Margaux)

レ オー デュ テルトル’12

(マルゴー・辛口赤)


税別¥3600

<あと7本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 91点(2017~)

ファルスタッフ 88点


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

※あと2回再入荷が決まっております!

「2019.8月初旬に飲みました。繊細でエレガントなとてもよい個性。香りも黒い実ではなく赤い実果実主体。上品なスパイス香、花、香水など。うっすらアールグレーのような香りもあり、味わいも上品。縁がうっすらレンガがかった明るいガーネット。繊細だが青くはなく、意外と味付きしっかりで、軽くても予想より長い余韻。ブルゴーニュ好きにもおすすめできるボルドー。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.5%

カベルネ ソーヴィニヨン 約40%、メルロ 約30%、カベルネ フラン 約30%、年によってはわずかにプティ・ヴェルド

このセカンドの樹齢約15~25年

シャトー・デュ・テルトル格付け5級のセカンド
シャトー・ジスクール格付け3級と同じオーナーで、安定した品質を誇ります。
所有する50haの畑の主に砂利質に植えられた若木から造られます。醸造はステンレスタンクで行い、その後熟成は18ヶ月間フレンチオークで実施します。セカンド比率は通常の年で25-30%。

カシスやプラム、ハーブの香り。マルゴーらしい果実の甘さや樽由来のバニラのニュアンスも感じながらも決してくどくなく、ほどよい熟成感があって料理ともあわせやすい、丁寧に造られたことを感じさせるワインです。

醸造は、格付け3級のシャトー ジスクールの醸造チームが担当。素朴ながら、安定した味わいには多くのファンがいます。
(輸入元資料より)

 


9/15(日)アップ~蔵出しコンフィダンス・ド・プリューレ・リシーヌ’12

凝縮感とコクのあるセカンド!







Confidences de Prieure Lichine '12 (Margaux)

コンフィダンス ド プリューレ リシーヌ’12

(マルゴー・辛口赤)


税別¥3500

<あと5本>おすすめ!

デカンター・オンライン87点

スペクテーター・オンライン87点

ファルスタッフ 90点


「2019.8月初旬に飲みました。セカンドとは思われないほど、凝縮して重い味わい。色調も濃くて縁がうっすらオレンジの濃いガーネット。凝縮したカシス、ブラックベリーなどの黒い実の果実香、タール、スパイスなどの香り。凝縮してコクとタンニンあるセカンド。飲みごたえがある。一般的なセカンドワインのイメージより濃くて重心が低くがっしりしている。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール13%

メルロ 約65%、カベルネ ソーヴィニヨン 約30%、年によってはわずかにプティ・ヴェルド 約5%

シャトー プリューレ リシーヌ格付け4級のセカンドワイン
(2008年より名称変更。2007年ヴィンテージ以前はシャトー ド クレールフォン)
収穫から醸造までファーストラベルと全て同じ方法で行われますが、平均樹齢約25年の若木のものを使用。

メルロの熟した果実の味わいがよく表れている1本。果実味のボリュームがあり、飲み応え十分ですが同時にマルゴーらしい柔らかさと繊細さも感じられます。
ステファン デュルノンクールがコンサルタントを務め、斬新なアイディアなども加えた新しいステージに到達しました。
(輸入元資料より)

 


9/15(日)アップ~蔵出しシャトー・ミル・ローズ’16マルゴー



※画像は、オー・メドックの方です。

 


1999年の設立からリュット・レゾネで除草剤を1度も使っていない!

2010年からほぼビオディナミ、エコセール認証あり
ABマーク、ユーロリーフあり!




Chateau Mille Roses '16 (Margaux)

ミル・ローズ‘16(マルゴー)

税別¥3900

<あと10本>絶対おすすめ!

パーカー87点(2019~2028年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年11月試飲)

Bettane+Desseauve 91点!

Jancis ROBINSON 16/20点!


「2019.9月中旬に飲みました。縁が紫がかったガーネット。ヒマラヤ杉香弱くて、カシス、ミント、スパイス、木樽、ナッツ、ヨード、ごくごくわずかにヴァニラなどの香り。’16に多いパターンの酸が低くなくフィネスがあり、香りも味わいも樽が控えめ。凝縮感と骨格がありつつこのバランスはいいなぁ。タンニンの質が極めてよく、コクはあり、アフターが明らかに下ではなく上に抜ける!なので清涼感あり上品で飲み飽きない。予想より固くなく、ある意味飲み頃NOW~。抜栓の次の日も非常においしい。わずかしか柔らかくはならない」

アルコール13%

カベルネソーヴィニヨン50%、メルロー50%

平均樹齢28年

砂利質土壌

新樽約33%(フレンチオーク80%、アメリカンオーク20%)で約12ヶ月熟成





Chateau Mille Roses Haut Medoc '15

シャトー・ミル・ローズ‘15

(オー・メドック・辛口赤)


税別¥2800

<売り切れ>絶対おすすめ!

デカンター88点

ジャンシス・ロビンソン15/20点

LVF誌15~15.5/20点


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

30本完売。ありがとうございました

「2018.5月初旬に再度試飲しました。よく凝縮して熟度も樽香もよいインパクトのあるトップノーズ。味わいも凝縮して多いがとても質のよいタンニン、’15としては酸の量と質がよく、そのおかげでまったくグルナッシュ的ではない果実感でアフターまで清涼感を残し飲み飽きない。かなり良い出来で、明らかに価格を超えている!」



「2018.1月に試飲しました。6~7年前に飲んだ時より明らかに品質が上がっているが、どこまでが完熟凝縮の’15であるためなのかは判断が難しいところ。程よい樽、(若干カリフォルニアよりの)かなり凝縮した豊かな果実味、多いがキメ細かく溶け込みつつあるタンニンでコクがあり、大きいが緩くはない丸さもある印象で、余韻が長め。それでいてアルコールの浮きはない。驚くほど価格を超えたよい出来!やはり予想通りボルドー’15は¥5000以下などの下位銘柄が明らかに例年以上の出来であることが多いようだ。飲まないと損なレベル!シャトー・ボーモン’15があれほどの味ですからね」

アルコール13.5%

※同じ名前のAOCマルゴーの方が、上級品となります。念のため。

平均樹齢27年

砂利・砂質土壌

’15は、カベルネソーヴィニヨン45%、メルロー40%、プティ・ヴェルド15%

新樽25%にて12ヶ月熟成
(225リットル、フレンチオーク80%とアメリカンオーク20%)

ミル・ローズ = 『 千本のバラ 』の意味

マルゴーに隣接する隠れた銘醸地、マコーに位置。ブルゴーニュ、プロヴァンス等で学んだフォール氏によって、99年に設立。スケールがありながら、きめ細やかで美しいスタイルです。 (輸入元さんコメント)


9/15(日)アップ~蔵出し特価ペデスクロー’14

大幅な品質向上により、まだ過小評価されているポーイヤック!







リュット・レゾネ(減農薬)を実践

全体の責任者:エマニュエル・クルーズ氏
コンサルタント:エリック・ボワスノ氏
(シャトー・ディッサンの品質を上げたチーム!)




CHATEAU PEDESCLAUX '14

ペデスクロー’14

(ポーイヤック・辛口赤)


特価・税別¥5500

<あと11本>

ジェームス・サックリング 93~94点!

最新パーカー92点(2019~2030年、
ニール・マーティン、2017年3月試飲)

Wine Enthusiast 92点

スぺクテーター・オンライン89点(NOW~2024年)

最新VINOUS 89(アントニオ・ガローニ)

デカンター・オンライン89点

Terre de Vins 17/20点


MVF(旧クラスマン)16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)17/20点
Les Vins du Medoc de L'Anneeに選ばれる!

アルコール14%

’14のデータ
全体の55%がファースト用のブドウとなった年

M48%、CS47%、PV3%、CF2%


2009年。2008年以来のChateauLilian Ladouys(Saint-Estephe)の所有者、FrancoiseおよびJacky LorenzettiがPedesclauxを買収。 数年のうちに、ムートンとラフィットの隣にあるシャトーオーミロン、そしてシャトーベレのブドウ畑を続けて購入することで、35から48ヘクタールのブドウ畑の面積が生まれました。

メドック格付け5級。近年醸造設備に力を入れ2010年からは重力を用いたワインにストレスをかけない造りを実践しています。
所有する28haの畑にはCS50%、ME45%、CF5%が栽培され、ステンレスタンクで醸造したのち新樽比率33%で12-14ヶ月間の熟成を施します。
やさしい果実味と穏やかなタンニンが特長です。

2009年にオーナーが代わり、大規模な投資により醸造設備を一新。めざましい品質向上を遂げている注目のシャトーです
シャトー名は、1810年に畑を買い、シャトーを設立したユルバン ペデスクローに由来します
ポーイヤックの中でも北側、川沿いの恵まれた区画を所有
(シャトー・ムートン・ロートシルト、ポンテカネなどのすぐ近くの畑!)、ブドウがバランスのとれた成熟を見せる環境となっています
(輸入元資料より)




ペデスクロー’10

(ポーイヤック・辛口赤)


超特価・税別¥4350

<売り切れ>おすすめ!

英国ソムリエ・ワイン・アワード2016年 金賞受賞!

最新パーカー89点(ワイン・アドヴォケイト205号)

最新スぺクテーター91点(2014~2025年)

スペクテーター90~93点(バレル・サンプル)

最新ゴーミヨ誌18/20点!!!

デカンター・オンライン90点(2015~2036+年)


MVF(旧クラスマン)2014年度版16/20グラス

MVF(旧クラスマン)2013年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版17/20点!

「2013.5月に別の輸入元ボトル’10をプチ試飲しました。青さがなく凝縮して固すぎず、タンニンの質が良くアフターにも若いボルドーにありがちなエグみがなく明らかに価格以上の品質だと感じました。やはりこのシャトーは近年明らかに向上していますね!」

 


9/15(日)アップ~<※12本限定!>蔵出し特価コスデストゥルネル’14

9/5(木)アップ~特価グレ’14

超特価コスデストゥルネル’10






※画像は’03です。

 

 





GOULEE '14 Medoc

グレ’14(メドック・辛口赤)

特価・税別¥3900

<あと9本>

ジャンシス・ロビンソン16.5+/20点!

パーカー88点(2017~2023年、ニール・マーティン)

スペクテーター・オンライン89点(2018~2024年)

VINOUS 88点(2017~2024年、アントニオ・ガローニ)

Wine Enthusiast 89点(2022~)


メルロ 78%、カベルネ ソーヴィニヨン 18%、カベルネ フラン 4%



GOULEE '08 Medoc

グレ’08(メドック・辛口赤)

税別¥4200

<売り切れ>

格付け第2級、コス・デストゥールネルがメドックの北部グレという地名に所有するブドウ畑から造るワイン。ジロンド河に面する絶好の立地条件で、所有する28haの畑は小石混じりの砂礫質土壌に広がり、カベルネ・ソーヴィニョン80%、メルロ20%が栽培されている。醸造は低温発酵を行い、新樽比率50%で14ヶ月間の熟成を施す。




CHATEAU COS D'ESTOURNEL '14 (Saint-Estephe)

コスデルトゥルネル’14

(サンテステーフ・辛口赤・750ml)


特価・税別¥18000

<あと12本>
貴重な蔵出し正規品!

※再入荷すると¥3,240以上値上がり致します。

最新パーカー94点(2022~2047年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年11月試飲)

最新VINOUS 96点!!!(2022~2055年、
ニール・マーティン、2018年3月試飲)

VINOUS 95+点!!!(2022~2044年、
アントニオ・ガローニ、2017年2月試飲)

スペクテーター・オンライン94点(2020~2035年)

Wine Enthusiast 97点!!!
(2028~、Cellar Selection!)

ファルスタッフ 93点

最新デカンター・オンライン95点!(2024~2040年)

ジャンシス・ロビンソン18/20点

ゴーミヨ誌18/20点


MVF(旧クラスマン)18/20グラス!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)17.5/20点

’10は、CS65%、M33%、CF2%

アルコール14%

キャップシールにICチップ付き




CHATEAU COS D'ESTOURNEL '10 (Saint-Estephe)

コスデルトゥルネル’10

(サンテステーフ・辛口赤・750ml)


超特価・税別¥30000

<あと1本>

※再入荷するとかなり値上がりすると思われます。

最新パーカー97+点!(2018~2048年、Robert Parker、
~This beauty will take longer to round into shape than the dramatic and compelling 2009.
ワイン・アドヴォケイト205号)

パーカー95~97点(Robert Parker、ワイン・アドヴォケイト194号)

スペクテーター・オンライン97点!(2025~2045年)

インターナショナルワインセラー94+点

Wine Enthusiast 95点!

ファルスタッフ 98点!!!

最新デカンター・オンライン95点!(2020~2050年!、2018年7月試飲

デカンター誌5/5点!

ゴーミヨ誌19/20点

ジャンシス・ロビンソン18.5/20点


MVF(旧クラスマン)2014年度版19.5/20グラス!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版18/20点

’10は、CS78%、M19%、CF2%、PV1%


2000年からミッシェル・レビエール氏による経営となり、さらなる設備投資を行った!

カベルネソーヴィニヨンの樹齢が上がってきている。低収量

2002年からビオロジーを実践


「“フランス・ワインの明日を担う若いリーダー達”と題して、今最も注目を集める10人の生産者に選ばれる!(ワインスペクテーター2003.9月号より)」

古いボルドーをいろいろ飲む機会があるといつも、コスははっきりした個性を持って目立つ存在なんですよね。他のシャトーと熟成した後の香りの質がなんか違うような気がします

『1971年設立。樹齢は20年から70年と様々だが平均で35年程、それを機械は使わず手摘みで収穫する。醸造場に運ばれたぶどうはベルト・コンベヤー式の選果台上で人手によって良いものだけが選別され、ワインづくりに入る。温度管理の出来るステンレスのタンクでおよそ3週間という長めの発酵、その後、新樽100パーセント――基本的には100パーセントだが、ヴィンテージ毎のぶどうの出来具合によって比率は変化する――を用いて15~18カ月間の熟成に入る。出来上がるワインは各要素が凝縮した、色合いの濃い深みのあるものながら、コスの名の由来の通り、粘土質が少なく砂利の多い土壌でつくられるため、他のサン=テステフのワインに較べ、しなやかさとフィネスを合せ持つ素晴らしいものとなる。そして格付けは2級ながら、マルゴー、ラトゥール等の1級格付けにせまる酒質を反映して、スーパー・セカンドと称される一群のシャトーのひとつとして絶大な信頼を集めている。(輸入元資料より)』


10/12(土)アップ~蔵出しジラード’16

凝縮感のある当たり年!







店頭では前から人気です!




Girard Cabernet Sauvignon Napa Valley '16

ジラード カベルネ・ソーヴィニョン ナパ・ヴァレー’16

税別¥4800

<あと17本>絶対おすすめ!

パーカー90点(2019~2030年)

スペクテーター90点(NOW~2025年)

VINOUS 89点(2018~2026年)


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

「2019.5月上旬に飲みました。凝縮感とインパクトはありつつ、樽が強すぎず、酸が低過ぎないこととアフターにコクとともにわずかなミント風味が清涼感を残すので意外と飲み飽きないバランスの飲み頃NOW~。あと少しで溶け込む多いが丸いタンニン。アルコールは高すぎないが、調子に乗って短時間にたくさん飲むとあとからガツンと来ます(笑)樽香もヴァニラではなくビターチョコレートなので香りも甘クドくなく好印象。癖の強すぎない青カビチーズを練りこんだパンととても合う。ハンバーグとかだと最後のミント風味がかえって相性を難しくさせてしまうかも。抜栓の次の日も非常においしい」

106本完売!!!

先日某ゲーム系テレビで某タレントさん達がセレブな自宅でおいしいおいしいと飲んでいた銘柄がこれだったはず!
(一瞬しかラベルが映らなかったので、、、)
実家とかホームパーティーへの手土産には、こういったわかりやすくおいしいワインが最適な場合が多い!

アルコール14.5%

当たり年!

90%カベルネソーヴィニョン、5%カベルネフラン、2%メルロ、
2%マルベック、1%プティ・ヴェルド

ワインは紅茶の葉、黒い果実、なめし皮、スパイスのアロマが感じられ、口に含むとブラックベリー、カラント、シナモン、ナツメグ、クローヴが感じられ、後味にヴァニラ、タバコの葉が感じられます。
(輸入元さんコメント)

ジラードのカベルネ・ソーヴィニョンはナパ・ヴァレーの高品質なぶどうを産出するいくつかのサブ・アぺレーションのブドウから醸造されます。産地の多様性は味わいにインパクトを与える幾層にも重なる複雑味を生み出すと考えています。この複雑味は樽によるところもあります。私達は 40 以上にもなる樽メーカーと取引があります。このカベルネの最終的なブレンドを行う時、私達はロットの選別だけでなく、ワインを熟成する樽の選別まで行います。この選別を行う事で樽熟成からくる幾層にもなる複雑味も得ることができます。

樽熟成: フレンチオーク 100 %(新樽 40 %) で 20 ヶ月
醸造家: グレン・ ヒューゴ


ジラード・ワイナリーがナパ・ヴァレーの素晴らしい品質を反映するワイン造りを始めたのは、その畑に最初にブドウが植えられて 30 年経った時でした。ナパ・ヴァレーはその品質によって世界で最も有名なニュー・ワールドのワイン産地になりました。ジラードがその地に自分の根を下ろした復興の頃と時を同じくしてナパ・ヴァレーの名声は上がっていきました。
ナパ・ヴァレーのベンチマーク年となった 1976 年はフランス人審査員によって自国のワインとナパの新興ワインとのブラインド・テイスティングが行われた年です。そこで皆が驚いたのは、白・赤両方のカテゴリーでカリフォルニアワインが一番に選ばれた事でした。フランスの猛反発をよそにこの有名なパリ・テイスティングはカリフォルニア・ワインがオールド・ワールドと対等に肩を並べるワインになった事を証明しました。

今日、ジラードはその頃と同じような復興の道をたどっています。カリフォルニアで長年ワイン造りに携わってきたパット ・ ロニーは新しい世紀に入ってまもなくワイナリーを購入しました。パットのワイン業界でのキャリアはシカゴにある有名なレストラン 『 パンプ ・ ルーム 』 のソムリエから始まりました。その後出身地であるカリフォルニアに戻り、最終的にはソノマにあるシャトー ・セント ・ ジーンの社長にまで上り詰めました。
ジラードでのパットはシャルドネとカベルネベース等の今までのワイン造りを続ける一方で、ナパで一世紀にもなる樹齢のジンファンデルやプティット ・ シラーの品種にも注目したワイン造りをしています。また、ヴァレーの西と東の端にそれぞれ位置するダイヤモンド ・ マウンテンとハウエル ・ マウンテンの新しい畑の植樹も進めています。 ジラードのゴールは今までと同じようにリッチで完熟したブドウ、そしてナパ・ ヴァレーのフレーヴァーを十分に表現することです。
(輸入元資料より)


9/29(日)アップ~おすすめオリーヴオイル再入荷

熱を加えずに、そのままお使いください

ちぎりたての生のイタリアン・パセリのような心地よい風味でフルーティー!





※↑’18からラベル・デザイン変更。


 


いつも完売後に『 もう無くなったんですか~?次いつ入りますか? 』と問い合わせをたくさんいただきます




ラシーヌさんが、ワイン同様完璧な状態で輸入したもの。

オリーブオイルも高温で劣化しますので管理のよいインポーターが輸入したものをワイン専門店で購入すると本来の味わいが楽しめますよ!


試しにちょっと贅沢な使い方だなと思いつつ、缶詰ではない生のマッシュルームをこのオリーブオイルで揚げ焼きしてクレイジーソルトをかけたら激うまでした~!













サンテ・ベルトーニ、エクストラヴァージン・オリーブオイル’18

(南イタリア・サルディーニャ・500ml)


特別価格・税別¥2200

<あと36本>絶対おすすめ!

※近日さらに再入荷決定!

36本完売。

’18も試してみました。リリース直後の一番若い中身なのでやはり透明感のあるピュアなちぎりたての生のイタリアン・パセリのような鼻に抜ける風味が強く、雑味なく今回も非常によい出来!フルーティーさはあるが、’09の時ほど超フルーティーではない印象。安心して毎日どんどん使ってください!

やっと最新の中身で買えました。
1ヴィンテージ飛ばしたこともあり、長く楽しめます。

’18の賞味期限「2020年12月31日と表記してあります





サンテ・ベルトーニ、エクストラヴァージン・オリーブオイル’16

(南イタリア・サルディーニャ・500ml)


特別価格・税別¥2100

<売り切れ>大人気!

’16の賞味期限「2018年12月31日と表記してあります

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

’15が超フルーティーだったのに対して、’16はややスパイシーなおいしさでどちらもおいしいです。青い風味は大体同じくらいでしょうか。

120本以上完売!!!ありがとうございました


’13も家族全員日常的に使っています。ほぼすべての野菜がワンランク上のおいしさになります。また、パスタの味がなんとなく決まらないときに最後にあとがけするだけでいきなりおいしく変わります。あとはパンの種類によってはバターの方がおいしい時(例えばカンパーニュの時はバターの方が合うとか)も稀にあります。やっぱり買ってすぐ開けたてが一番おいしく、少しずつ使って最後の方はわずかに風味が落ちていますね。それでも一般のスーパーで買えるものよりはるかにおいしく感じられます


「相当に使い勝手がよくおいしく、かつヴァリューな印象!もっともおいしく感じられたのは、パン系と合わせた場合で、小皿にこのオリーブオイルをたっぷり垂らして、クレイジー・ソルト(岩塩、ペッパー、オニオン、ガーリック、セロリ、タイム、オレガノが混ざったもの)をお好みの量かけたものにパンをつけて食べるとすごくおいしいし、大抵の手ごろな価格帯のワインとさらに美味しくマリアージュします。もちろんさらにチーズがあれば言うことなし。バローネ・コルナッキアのオイルと比べるとサンテ・ベルトーニの方が、ちぎりたての生のイタリアン・パセリのような鼻に抜ける風味が少し強く、味わいもよりフルーティーに感じられました。これは大発見!!!NHK教育テレビ『毎日がイタリアン』のジャーダさんにも使ってほしいフルーティーさです(笑)(’09に関する当店コメント)」


生産地:カブラスとオロセイ(サルデーニャ島のオリスターノ県とヌオーロ県)

100kgのオリーブから、種類によって12リットルないし16リットルとれる

『 魚介類、茹でたまたはローストした肉類、サラダ、野菜類、カルパッチョその他の繊細な料理によく合う。豆類にかけても、火を通した野菜にかけるピンツィモニオ(オリーブオイル、酢、塩、胡椒で作るドレッシング)として使っても、生野菜にかける美味しいソースとして使ってもよく引き立ち、特にブルスケッタとは最高の相性を見せる。 (輸入元さんコメント) 』


9/8(日)再入荷~蔵出しドメーヌ・ファニー・エ・ヨアン・カヴァニャ’18

真にナチュラルな味わい!秀逸なジャケール!









 



Domaine Fanny & Yoan Cavagna, Chassez le naturel VdF '18

ドメーヌ・ファニー・エ・ヨアン・カヴァニャ、シャスル・ル・ナチュレ‘18

(フランス・サヴォワ・辛口白)


税別¥2000

<あと5本>絶対おすすめ!

すでにお客様から絶賛の声をいただいているワインです!
25本完売。~※近日再入荷決定!

「2019.5月末に試飲しました。亜硫酸の少ないトップノーズ。ピュアで真にナチュラルな全体像。果実と質感に優れ、コンディションよく酸とミネラルの質もよく複雑性すらある。最近ロワールのヴァン・ナチュールが高い上にばらつきが激しいので、本当にこういうワインを待ち望んでいました!!!明らかに価格を超えた満足度でスタイルも秀逸」

アルコール10.5%

ABマーク、ユーロリーフあり!

(...il revient au galop...) 「性格は変わらないものである。(本性は追い払ってもすぐ戻ってくる)」

品種:ジャケール100%

樹齢 50~100年!

地域:アプルモン 土壌:粘土石灰堆積岩

栽培方法:ビオロジック(エコセール認定)

醸造:天然酵母。ファイバー製、もしくは、ほうろう引きの鉄製タンクにて発酵。
MLF なし。樽熟なし、瓶熟なし。ボトリングまでタンクにてシュール・リー。
瓶詰前に軽くフィルター。

味わい:フルーティーで程よい酸味。シトラスや青りんごのアロマ。さわやかな印象であるが甘さを感じる果実感。少しの野性味。


10/4(金)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・ロルテュ’18クラシック・ブラン再入荷

9/4(水)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・ロルテュ’18クラシック・ブランと’17グラン・キュヴェ・ブラン

圧倒的に素晴らしい出来の2種類の辛口白!

 

 

 

 

当店扱いのドメーヌ・ド・ロルテュはすべてコンディション抜群で有名&入手難なフィネス輸入ものです!




ランドックでも現代技術で造りこんだタイプではない洗練があります。今までのイメージが変わると思いますよ!




ドメーヌ・ド・ロルテュ、クラシック・ブラン(ベルジュリー・ド・ロルテュ)’18

(南フランス・ランドックルーション・辛口白)


税別¥2500

<あと10本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

21本完売。

「2019.7月初旬に飲みました。傑出したコンディションありきの絶妙なおいしさ。華やかメロン、花、白桃などの強い香り。ジューシーに凝縮した新鮮な果実味、酸はキレてはいないが低くなく活き活きしており、極めて心地よく杯が進むみずみずしくうまみの多いクリーンな味わい。アフターには少し塩ミネラルも残る。例年より味が濃いが、クドさはない素晴らしい出来!抜栓の次の日も非常においしい。間違ってグラン・キュヴェの方を開けてしまったのかと思ったくらい(笑)の激お買い得品!!!トップノーズの鮮烈メロン香だけでもこの価格の価値あります」

アルコール%

’18は、ルーサンヌ40%、ヴィオニエ20%、ソーヴィニヨンブラン20%、シャルドネ10%、ソーヴィニヨン・グリ10%という個性的なブレンド比率




ドメーヌ・ド・ロルテュ、グラン・キュヴェ・ブラン’17

(南フランス・ランドックルーション・辛口白)

税別¥4000

<あと32本>絶対おすすめ!
超限定品!※すでに再入荷不可能!

デカンター・オンライン92点(2018~2024年)

輸入元さんで人気炸裂!手に入りにくくなっております!

「2019.2月初旬に飲みました。濃いイエロー。冷やしすぎないほうがかなりおいしいタイプ。コンディション最上でピュアで透明感があり、フルーツが強く華やか。果実味も豊かですが、それ以上にエキス感が分厚く、粘性コクがありつつ最後の超キメ細かなほのかなほろ苦さとうまみ塩麴ミネラルが強く残る。グーズベリーやグレープフルーツの厚みのある果実香に花、ミネラル、熟成香ではないムスク、ごくごくわずかにスモークなどの非常によい香り。抜栓の次の日~抜栓の2日後は完全に桃とバナナのネクター風味!これも非常においしい。酸自体はそれほどキレていないのにバランスが悪くなく余韻が長い。過去最高の出来かもしれない!」

アルコール13%

’17は、シャルドネ50%、ヴィオニエ20%、ソーヴィニヨン・グリ20%、プティ・マンサン10%

VDP・デュ・ヴァル・モンフェラン

杏のようなアロマ、風味豊かで余韻が長い。ブイヤベースやエスカルゴ、柔らかいチーズに合う





ドメーヌ・ド・ロルテュ、クラシック・ルージュ(ベルジュリー・ド・ロルテュ)’16

(南フランス・ランドックルーション・辛口赤)


税別¥2500

<あと4本>

コトードランドック・AOCピクサンルー

’16は、シラー65%、グルナッシュ10%、ムールヴェードル25%のブレンド

キレイな果実味と酸味。白身の肉料理とともに


『 ドメーヌ・ド・ロルチュは、1980年、農業技師ジャン・オーリヤック氏がブドウ栽培には とても困難なモンペリエ近くの断崖に僅か5ヘクタールの畑を開墾するところから始 まりました。栽培風土が表現され、珍無類なブレンドは独自の発想によるもので、新し い味の世界が開かれています。(輸入元資料より) 』


9/8(日)再入荷~蔵出しポール・アルマンNV

涼しげな新鮮果実の味わい!








Paul Armand, Blanc de Blancs Brut NV

ポール・アルマン、ブランドブラン・メトード・シャンプノワ・ブリュットNV

(フランス・辛口白泡)


税別¥1900

<あと1本>絶対おすすめ!

14本完売。

「2019.9月上旬に飲みました。」



「2019.5月末に試飲しました。泡の質を含めコンディションよく、キレイな果実味と酸のバランス。さすが北の畑のよい部分が表現されお買い得感も充分な雑味なく単調ではない味わい」

アルコール12%

ポール・アルマンは 1972 年創業のコート・デ・バールに本拠を構えるシャンパン・メゾンがブルゴーニュで手掛ける小さいブランド。本家メゾンは古木の葡萄を手摘みで収穫、コールド・セッティング、ノン MLF といった醸造法で果実のフレッシュ感を重視するスタイル。ポール・アルマン、ブラン・ド・ブランはシャブリ近郊、オーセロワのシャルドネのみを使用したヴァン・ムスー。
シャンパン同様、メゾンならではのフレッシュ感、きめ細やかな泡立、酸と果実のバランス感は踏襲され、驚きのコストパフォーマンスを生む。

※葡萄の収穫を機械で行う為、クレマン・ド・ブルゴーニュではなくヴァン・ムスーとなる。

品種:シャルドネ100%
ロケーション: シャブリ、オーセロワ地区
土壌:石灰質 栽培: リュット・レゾネ

醸造:機械で収穫後・選果実は丹念にすべて手で行われる。
醸造はシャンパン製法。 瓶熟 12~18 か月。
ドサージュ 8~10g/l デゴルジュマン 2017 年 7 月 31 日。

味わい:リンゴやドライフルーツ、スパイスのニュアンス。きれいな酸と果実感のバランスが非常によい。きめ細やかな泡とアフターにほんのり感じる旨味がある。(輸入元資料より)


9/4(水)アップ~蔵出しジャン・ルイ・ヴェルニョンNVミュルミュルこのロットついに最後の再入荷!

何故か?まだ無名ですが、非常に上質!

コンディション抜群で、うまみとミネラルの広がるアフター














 

インポーター2社から買っています



個人的に大好きだったリンゴ入りヨーグルトの透明感のある乳酸香トップノーズは、今ではもうなくなってしまいました(特に若いうちは)が、味わいはやはりおいしいです。


これはマロラクティック醗酵してる銘柄かどうか、デゴルジュマンからどのくらい熟成しているかで変わるようですね。

ここもアルチザン(職人的栽培醸造家)グループのひとり

<※重要な情報>
ヴェルニョンの品質をググっと押し上げた
カリスマ『 クリストフ・コンスタン 』さんが離れてしまいました
(才能を評価されて、すごいところに引き抜かれたのか?)。
今後しばらくすると味わいが変わってしまいます。



もともとビオロジックですが
<HVE3> Haute Valeur Environnementale
環境に配慮した農法認定も取得済み





Jean-Louis Vergnon, Champagne Blanc de Blancs Brut Nature Premier Cru <Murmure> NV

ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・ブリュット・ナチュール・プルミエ・クリュ <ミュルミュル>NV

特価・税別¥5800

<あと24本>ラシーヌ輸入の限定品!

最新スペクテーター91点(2018.11月試飲)

バーガウンド・コム 93点!!!(2017年11月試飲、
Issue 68、2016年2月デゴルジュマンものに対する評価)


VINOUS 88点(アントニオ・ガローニ、
2016年2月デゴルジュマンものに対する評価、2016年12月試飲)


輸入元担当者さま絶賛の1本!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版15.5/20点

MVF(旧クラスマン)2018年度版15/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
リピート率、急激に上がっております!

「2019.3月末に飲みました。今の当店在庫はまだ<クリストフ・コンスタン>さんによる中身ですのでご安心くださいませ。味が落ちていたり変わっていたら買わないつもりでシビアに試飲。トップノーズだけでもう合格(笑)透明感のある極めてピュアなよい香り。味わいもコンディション最上の美しさと艶のある舌ざわり。酸の質が傑出しており、強いうまみと塩ミネラルが残る伸びのある長いアフター。これさえあれば他の生産者によくあるマーケティングの産物的な上級ミレジメ必要ないというくらいの1万円強の満足度があります。ぜひ皆様お試しください。抜栓の次の日も素晴らしくおいしい。複雑性のある塩グレープフルーツのニュアンス」

アルコール12%

257本完売!!!

ブリュノ・ナチュール表記で、ドサージュ・ゼロ

ヴェルテュのシャルドネ100%

この銘柄は基本的にマロラクティック醗酵しない

『 Murmure 』 = ひそひそのような意味の造語
上質なシャンパーニュのキメ細かな泡立ちをイメージしたもののようです




Jean Louis Vergnon, Champagne Grand Cru Resonance Extra Brut '09

ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ブラン <レゾナンス> エクストラ・ブリュット’09

税別¥10000

<あと3本>おすすめ!
超限定品!

※再入荷不可能!

最新パーカー91点(2018~2033年、2019年4月試飲)

MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17.5/20点

「2018.8月中旬に飲みました。’09であってもキレのあるよい酸とミネラルで一安心。温度が上がってくると厚みとコクが出る。特にコクは下位銘柄よりも明らかに上なのですが、その分アフターの苦みが少し強め。キメは細かくうまみとミネラルを伴っているので上質です。このドメーヌは下位銘柄のお買い得度合いが凄すぎてレゾナンスはそういう意味では少し不利かも?やはり上級品にもグレープフルーツのニュアンスがあり、ヨーグルトは弱め。まだ少し若いが今すぐ開けてもおいしい。抜栓の次の日も非常においしい」

デゴルジュマン2017年2月

熟成84ヶ月以上

アルコール12%

ドサージュ3g/L(’08の時のデータ)

ル・メニル・シュール・オジェのブドウのみで造られる。グレープフルーツの皮や蜂蜜、ローストしたアーモンドにミモザのヒント。直線的で鋭い酸が口中に広がり、チョーキーで塩気を感じさせるミネラルがフィニッシュまで長く続く。シャープで緊張感があり、緻密な泡が生み出すテクスチャーは繊細でなめらか。メニルの個性を存分に表現した、まさにメニルを愛する人のためのキュヴェ。
(輸入元さんコメント)

’08 パーカー92+点

’08 スペクテーター93点

’08 バーガウンド・コム 91点




ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ブラン <コンヴェルサション>ブリュットNV(ハーフ・375ml・RM)

税別¥3100

<あと2本>絶対おすすめ!
ラシーヌ輸入の限定品!




ジャン・ルイ・ヴェルニョン、シャンパーニュ・グランクリュ・ブラン・ド・ブラン <コンヴェルサション>ブリュットNV(750ml・RM)

税別¥5800

<あと1本>絶対おすすめ!
フィラディス輸入の限定品!

最新パーカー89点(2018~2028年、2019年4月試飲)

最新バーガウンド・コム 93点!!!(2017年10月試飲)

WEBマガジン『Panch』にてライターのジョン・ボネ氏が選ぶ
<今年(2017年)注目すべきワイン25本>のひとつに選ばれる!!!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点
(さらにOr pour le Prix+Plaisir 2019に選ばれる!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

MVF(旧クラスマン)2018年度版15/20グラス

MVF(旧クラスマン)2017年度版14.5/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

今回入荷分デゴルジュマン2017年11月

前回入荷分デゴルジュマン2017年12月

前々回入荷分デゴルジュマン2017年10月

59本完売。

「2018.5月中旬に飲みました。昔飲んだ一番おいしかった時よりも今回さらにおいしく感じられた!ピュアで透明感があり、泡の質が抜群によい。ヨーグルト乳酸、グレープフルーツ、砂糖漬けにしたレモンの皮、程よいベリー、強いミネラルの香り主体。艶と複雑性のある果実、ちょうどよい尖っていない上質で絶妙な酸とうまみ、非常に多いミネラルで一貫して美しく流れる。温度上がるとうまみ塩が増す傑出バランスに!この価格帯ではほとんど完璧な内容。1万円でこれより満足度の低い銘柄はかなりあります。個人的にはこれとマルゲがあればプレステージ銘柄は『 家飲み限定 』なら特にいらないかも?という気も。ただのブリュットですが、クドさゼロの複雑さわやかバランス。抜栓の次の日~2日後と泡が少し抜けてさらにおいしい!間違いなく基本のブドウの質がかなりよいので、クリストフ・コンスタンさんが関わった中身はあとどのくらい買えるのだろうか?デゴルジュマンに関わっていなくても栽培・醸造に関わっていれば、リリースまで時間がかかる飲み物なのでまだしばらくいける?」

アルコール12%

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2011年度版にて2つ星生産者→3つ星生産者に昇格!

近年、関東の高級寿司店でのオンリスト率が高い銘柄だそうです!



『 1950年創立のジャン=ルイ・ヴェルニョンは、1985年からビン詰めを始めました。2002年にクリストフ・コンスタンが醸造責任者になって、栽培・醸造のすべてが根本的に改められ、年を追うごとに目覚しい向上をしてきています。クリストフ・コンスタンもまた、アンセルム・セロスから大きな影響を受けた一人です。特に、メニル村はアンセルムが住むアヴィーズと同じコート・デ・ブラン地域にありますから、収穫期が近づくと頻繁にアンセルムと情報交換をしているそうです。 「ル・メニルでは、マロラクティック発酵をしないで仕上げるには、10~11グラムのドザージュが大前提になっている。もし、ドザージュしないで仕上げようとするなら、マロラクティック発酵をしなければバランスがとれない」と一般に言われています。けれども、「ブドウを完熟させて収穫すれば、マロラクティック発酵は必要ない」というのが、アンセルムとクリストフの意見なのです。ル・メニルの真髄を表現する正統派シャンパーニュの登場です! (輸入元資料より) 』


9/4(水)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・ラ・ノブレ’16

この価格帯最高のカベルネフラン!しかもピュアで素晴らしい質感!






 



フィネス輸入の超限定品!





ドメーヌ所有、古樹のカベルネフラン画像




DOMAINE DE LA NOBLAIE, CHINON ROUGE LES CHIENS CHIENS '16

ドメーヌ・ド・ラ・ノブレ、シノン・ルージュ <レ・シヤン・シヤン>’16

(ロワール・辛口赤)


税別¥2500

<あと2本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 88点(2020~)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

お客様から絶賛の声をいただいているワインです

26本完売。

「2019.2月下旬に飲みました。’15より少し熟度の低いカシス&ブラックチェリー香だが、やはり青さは香りにも味わいにも一切なく涼しげでバランスよい飲み頃NOW~で素晴らしい。フルーツ感は結構強く、タンニンの質がとてもよく余分な甘みなく、酸が低くなく、ピュアさとミネラルがありおいしい。紫色の強い濃いルビー色。トップノーズは中国料理店に入った時のような香りを含み?漢方系を含む数種類のスパイス、スミレ、ごくわずかにミントなどメントール系清涼感がありつつ、何故かおしるこのような香りも。コンディション抜群の透明感と香りの立ち方・酸の質なピュア・フルーツ。抜栓の次の日も最高においしい。ピュアでつややかでタニックではない上質なワイン。抜栓の2日後も非常においしい。抜栓の3日後もほとんど落ちない」

アルコール13%




DOMAINE DE LA NOBLAIE, CHINON ROUGE LES CHIENS CHIENS '15

ドメーヌ・ド・ラ・ノブレ、シノン・ルージュ <レ・シヤン・シヤン>’15

(ロワール・辛口赤)


税別¥2500

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷不可能!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

42本完売。ありがとうございました

「2018.4月初旬に飲みました。縁が紫がかったやや濃いルビー色。青さなく、よく凝縮しているどころか艶のあるカシスなどの完熟ベリー、シナモンなどの甘苦系スパイス、少しメントール系、ヒマラヤ杉に近いバルサミックなニュアンスとビターチョコレートが少しあるが樽香は控えめ。ピュアで透明感のある質感、果実味しっかり、タンニンのコクがあるが、とてもキメ細かくエグみはない。アフターにはうまみ塩ミネラルと清涼感を残す上質な酸で緩さなく伸びる。有名どころの高価なシノンよりも明らかに複雑であまりにもお買い得!トラぺのオストレアなどと同じく、のどの乾かない食欲の増してくる抜群のコンディション。まだまだフランスも探せば超お買い得品ある。このワインと同じくブルゴーニュ・グラスでおいしいクーレーヌのシノン・ピカス’10がお好みだった方にもぜひ飲んでほしい。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール13%

ユーロリーフ&ABマークあり!

樹齢35~55年!

ドメーヌのすぐ裏にある複数の粘土シレックス土壌
(この区画はすべて醸造所に隣接している為、収穫~迅速に醸造に移れる)

低収量、手摘み

500リットルの新樽約10%樫樽にて約15ヶ月熟成

’14 パーカー88点

’11 インターナショナルワインセラー89+点

’10 ゴーミヨ誌16.5/20点

’09 スペクテーター91点

’09’05’02 ワイン&スピリッツ誌 92点!

シノン城から車で15分ほどのところに居を構える当ドメーヌは数百年前から葡萄栽培を含む農業を営んでおり、1953年に初めて自社瓶詰をしました。1968年、ボルドーの国立農業専門学校を卒業したフランソワ ビヤール氏がドメーヌを引き継いで畑を少しずつ増やしていきました。フランソワ氏は地元の醸造学校で醸造学の講師としてロワールの若い生産者を何人も育ててロワールワインの発展にも貢献。2003年、彼の息子でありポムロールのペトリュスなどで修業を積んだ現当主ジェロム ビヤール氏がドメーヌを引き継いで、常に品質の向上、テロワールとヴィンテージのキャラクターを尊重するワイン造りを心掛けています。
(輸入元資料より)


9/4(水)アップ~<※極少量!>蔵出しルイ・ロデレール’08クリスタル再入荷!

実はここもエルヴェ・ジェスタンが関わってからさらに評価を高めています!

ベタンヌ&ドゥソーヴ2013年度版から5つ星←4つ星生産者に昇格しました~!!!


 

 

 





ルイ・ロデレール、シャンパーニュ・クリスタル・ブリュット‘08

(オリジナルギフトBOX・辛口白泡・750ml)


税別¥31000


輸入元定価・税別¥35,000

<あと4本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’08は再入荷不可能!

蔵出し正規品

パーカー97+点!!!(2023~2050年)

VINOUS 98+点!!!(2020~2058年)
さらにVINOUS(アントニオ・ガローニ)が選ぶWines of the Year 2018 - Honorable Mentionsに選ばれる!!!

スペクテーター・オンライン97点!(NOW~2033年)

デカンター・オンライン98点!!!(2021~2040年)
さらにBest Champagnes of 2018に選ばれる!!!

Wine Enthusiast 100点!!!(2020~、
Cellar Selection 2017年度TOP5/100位!!!)

ジェームス・サックリン 100点!!!

ファルスタッフ 100点!!!

アルベルト・リュペティ(イタリア)『Grandi Champagne 2018-19』 100点!!!


MVF(旧クラスマン)2019年度版20/20グラス満点!!!
(Coup de ?? de l'annee!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版19/20点

アルコール12%

ピノノワール60%、シャルドネ40%

20%マロラクティック醗酵

ドサージュ8グラム/リットル

約15年前からビオディナミを実践

自社畑の特級畑100%



自然な農法、ビオディナミを実践

瓶詰後の熟成期間は平均で5年

大手メーカーのなかで自社畑比率がもっとも高い

ワイナート48号でも大きく取り上げられています

家族経営

ビオディナミを実践した区画と、普通の区画をフランス最高のテイスターの一人であるミッシェル・ベタンヌ氏等を交えて試飲した結果、ビオディナミの区画の方が高評価だったという記事があり、ラックさんがマダム・ルフレーヴとの現地試飲で昔、経験したと聞いた内容とまったく同じ結果となったようですね


9/4(水)アップ~蔵出しポル・ロジェ’08サー・ウィンストン・チャーチル

ほとんど値上がりしていないプレステージ・シャンパーニュ!






 



Pol Roger, Champagne Cuvee Sir Winston Churchill '08

ポル・ロジェ、シャンパーニュ・キュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチル’08

特価・税別¥23000



輸入元定価・税別¥32,000

<あと7本>超限定品!

ファルスタッフ 100点!!!

Wine Enthusiast 100点!!!(2020~、
Cellar Selection2018年度 TOP4/100位!!!)

One of the great Champagnes both for its richness and its longevity, this latest incarnation is superb. The wine's richness is linked to the ripe fruit and the dominance of Pinot Noir in the blend. It also shines in the perfect balance between the texture, the minerality and the integration of the fruit. It can be enjoyed now, but it will be better from 2020 and then for many years to come.

最新パーカー97点!(2022~2045年、
William Kelley、2019年4月試飲)


パーカー96点(2018~2050年、
~The attack on the palate is fresh and finessed, and in the following seconds, the 2008 reveals great airiness, precision, purity and intensity with a firm, persistent structure in the long, refreshing, perfectly balanced and mouthwateringly salty finish. The 2008 Winston Churchill is a highly complex yet focused and vitalizing prestige cuvee of great, great finesse, chalky expression and exciting elegance. It already drinks great but also indicates immense aging potential. It's most likely one of the finest of this century and one of the greatest Churchills of modern times.
Stephan Reinhardt、ワイン・アドヴォケイト238号)

スペクテーター96点
(NOW~2033年、Collectibles!)



アサンブラージュ ブドウ品種:ピノ・ノワール、シャルドネ

非常に古いグランクリュのシャルドネとピノノワールを使用しており、特別なアサンブラージュの比率は門外不出となっています。
ピノノワールが骨格、幅、強さを与え、シャルドネがエレガンス、フィネス、滑らかさを生み出します。


醸造と熟成

2 度デブルバージュを行います。1 度目は圧搾直後、そして 2 度目は 6 度の低温で 24 時間行 います。低温 18 度以下で、ステンレスタンク内でゆっくりと発酵が進みます。最終ブレンド まで品種や村は別々に仕込みます。マロラクティック発酵を 100%行い、第二次瓶内発酵はポル・ロジェの地下深いセラー(地下 33m、室温 9 度)で行います。現在シャンパーニュでは珍しく、専門の職人による手作業でのルミュアージュを行い、長期熟成後デゴルジュマンをします。ポル・ロジェの代名詞ともいえるとても繊細で持続性ある泡沫はこの深く冷たい湿ったセラーにてもたらされます。
ドザージュ 8g/l
(輸入元資料より)


輸入元テイスティングノート

ゴージャスなホワイト・ゴールド色で途切れなく細やかな泡沫が続きます。バター、ブリオッシュの繊細なアロマとアーモンドとヘーゼルナッツの風味がフレッシュなタンジェリンなどの柑橘類を中心とする黄色の果実の洗練された香りを伴い広がります。そしてワインが開いていくとヌガーやピスタッチオが表れます。フレッシュなアタックは酸と柔らかさのバランスが完璧で、ほのかなアーモンドやドライフルーツ、マルメロを伴う温めた甘い果実のアロマが広がります。グラスの中でワインの温度が上がるとよりまろやかな味わいになり、シルクのような滑らかな質感で卓越した長いフィニッシュに続きます。


9/4(水)アップ~蔵出し超特価ブリュノ・クレール’14ボンヌマールと’14クロドベーズと’14クロ・デュ・フォントニィ

蔵出し超特価ブリュノ・クレール’11クロドベーズ

’11に関しては、すでに今後はいつ開けてもおいしい飲み頃NOW~!

特に’10からは、間違いなく、ごく一握りの超一流生産者の域に達しています!

’09以降タンニン丸いが骨格は緩くない、入手難!

※全銘柄すべての値引き対象外となります。




↑’11からラベルデザイン変更です。


 

 

 

 

他のジュヴレシャンベルタン1はこちら

他のジュヴレシャンベルタン2はこちら

 



ブリュノ・クレール、シャンベルタン・クロドベーズ’11

超特価・税別¥33000

<あと7本>超限定品!

※再入荷不可能!
何年を買おうと次回から大幅値上がり致します!
’16を買うと¥16,200値上がり致します。

ワイノット1号にて大絶賛される!!!

最新バーガウンド・コム 93点!

最新パーカー94点(ニール・マーティン、
2017~2040年、2014年11月試飲)

パーカー95点(2013年8月試飲)

バーガウンド・コム 92~95点!


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 感動した!完璧な調和!の声多数 』

MVF(旧クラスマン)2014年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版18/20点

リアルワインガイド44号 93+・95点!!!(2017~2040年)

20本完売。

「2019.3月中旬に試飲しました。予想より熟成してタンニンが丸くなっており、無駄な贅肉と重さのない完成された均整美の複雑性。あまりにもバランスがよくて一瞬言葉を失う感じでした。間違いなく飲み頃NOW~です。まだまだ熟成可能ですが、伸びしろはこの’11に関しては意外に少なくすでに今がピークの第1段階のような気がします。絶対に勘違いしてほしくないのはコンディションなどの問題で熟成が早いわけではありません。’11のよい部分が表現されている=造り手の腕が素晴らしいということです。色気たっぷりの黒い実果実とトリュフ、腐葉土やお茶系の香りが混ざり合う。深いが重くない」

アルコール13%

3分の2は1912年に植えられた超古樹!

ワイナート43号によると最高に優れた区画を所有しているようです!






ブリュノ・クレール、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・クロサンジャック’15


税別¥28000

<あと8本>限定品!

※すでに再入荷不可能!

最新VINOUS 96点!(ニール・マーティン、
2023~2050年、2018年11月試飲)


最新デカンター・オンライン97点!!!(2019~2035年)
Part of Top scoring reds, Burgundy 2015

パーカー95~97点!!!(2021~2045年、
The 2015 Gevrey Chambertin 1er Cru Clos Saint-Jacques has a very well-defined bouquet that offers lifted redcurrant and wild strawberry aromas, interwoven with wet limestone and almost flint-like scents. The palate is medium-bodied with very fine tannin. This is seamless and silky smooth, a Clos Saint-Jacques determined to show the other vineyards what it can do. Beautiful delineation and focus on the finish, this is an outstanding Clos Saint-Jacques from Bruno Clair that will offer 20 or 30 years of drinking pleasure.
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)
※ちなみにクロドべーズ’15 PP92~94点です。

インターナショナルワインセラー92~94点

最新バーガウンド・コム 94点!(Outstanding!)

バーガウンド・コム 92~95点!(Sweet Spot Outstanding!)

ブルゴーニュ・オージョルディー 18/20点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19.5/20点!

リアルワインガイド61号 94・95点!!!(今/2022~2050年)

『 特級に匹敵するとされる1級畑。力強く、堅牢で、長期熟成タイプのワインを生む。ブラックベリー、ダークチェリー、甘草のアロマが大きく広がり、キメ細かなタンニンは豊かな果実味の中に溶け込んでいる。余韻はすこぶる長い。 (輸入元資料より) 』




ブリュノ・クレール、シャンベルタン・クロドベーズ’14

超特価・税別¥33000

<あと6本>超限定品!

※’16を買うと¥16,200値上がり致します。

デカンター・オンライン95点!(2020~2032年)

パーカー93点(2020~2045年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト233号)

最新インターナショナルワインセラー94+点!!!
(2026~2038年、ステファン・タンザー、2017年3月試飲)

インターナショナルワインセラー91~93点
(ステファン・タンザー、2016年1月試飲)

最新バーガウンド・コム 95点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 92~95点!(Issue 61)


ブルゴーニュ・オージョルディー19/20点!

MVF(旧クラスマン)2018年度版18.5/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版18/20点

リアルワインガイド57号 94・96点!!!(2022~2055年)




ブリュノ・クレール、ボンヌマール’14

超特価・税別¥33000

<あと20本>超限定品!

※’16を買うと¥16,200値上がり致します。

パーカー94~96点!
(~Alongside the Clos Saint-Jacques this is Bruno Clair's best 2014.
2018~2038年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新インターナショナルワインセラー94+点!!!
(2026~2038年、ステファン・タンザー、2017年3月試飲)

インターナショナルワインセラー92~94点
(ステファン・タンザー、2016年1月試飲)

最新バーガウンド・コム 95点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 93~95点!(Issue 61)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版18/20点

リアルワインガイド57号 94・96点!!!(2022~2055年)

天然酵母を使用

樹齢67年と33年主体

クロドタールに接するモレイサンドニ側の優れた区画!

『 ブリュノ・クレールのボンヌ・マールは珍しいことにモレ・サン・ドニ側にある。土壌は粘土混じりの泥灰土で、黒い果実の香りが華やかに広がり、タンニンは果実味の中にすっかり溶け込んだワインとなる。フィネスがあり、鷹揚な印象ながら、長期熟成のポテンシャルもすこぶる高い。 (輸入元資料より) 』




ブリュノ・クレール、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・クロ・デュ・フォントニィ’14(モノポール)

超特価・税別¥12800

<あと12本>超限定品!

※’16を買うと¥5,616値上がり致します。

パーカー90~92点(2017~2027年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

インターナショナルワインセラー88~91点
(ステファン・タンザー、2016年1月試飲)

バーガウンド・コム 89~92点!(Issue 61)


ブルゴーニュ・オージョルディー17.5/20点!

MVF(旧クラスマン)2018年度版17/20グラス

リアルワインガイド57号 92・93点!(2018~2045年)

1級畑フォントニの中にあるモノポールの区画。特級畑リュショット・シャンベルタンの北に隣接(10mも離れていない!)する単独所有畑。力強いジュヴレ・シャンベルタンにおいては、繊細でエレガントなスタイル。ブラックベリーやダークチェリーの香りに甘草のスパイシーさ。タンニンはキメ細かく柔らかい。





ブリュノ・クレール、マルサネ・レ・ロンジュロワ’14

超特価・税別¥4800

<あと9本>絶対おすすめ!

’16を買うと¥1,620値上がり致します。

デカンター・オンライン90点

パーカー89~91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新インターナショナルワインセラー89点(2020~2028年)

バーガウンド・コム 89~91点(Outstanding Top Value!)

Wine Enthusiast 92点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版14.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

リアルワインガイド57号 90・91点(今~2036年)

「2017.1月中旬に飲みました。’14はどれもやわらかいだろうと予想して飲むとこれはまだ固い。固いが複雑でうまみを秘めていてポテンシャルが高く余韻が長い。同時に飲み比べたジャン・フルニエのロンジュロワ’14の方がすでにおいしさが出ていてわかりやすさもあったが、ピュアさと透明感、香りのよさ、寝かせた後の伸びしろはブリュノ・クレールの方がある。抜栓の次の日にやっとうまみが出てきてタンニンが少し丸くなってなんとか今飲んでもおいしいと言えるレベルにまで向上した。香りの華やかさの片鱗が出て、実際戻り香がすでに華やか。基本はクラシックで樽が控えめなジュヴレの方向性と言えるかも。3年後くらいに飲みたい。抜栓の3日後まで全く落ちない。わずかずつ向上して最後はすごい量のうまみが口の中に広がる」

アルコール13%

『 マルサネのクリマの中で最も大きく、また1級昇格は間違いなしと考えられているロンジュロワ。タニックでストラクチャーはしっかりしているが、やわらかな果実味がバランスをとる。4~8年で理想的な状態になり、15年はゆうにもつポテンシャルの高さ。 (輸入元資料より) 』




ブリュノ・クレール、ジュヴレシャンベルタンプルミエクリュ・クロサンジャック’14

超特価・税別¥21000

<あと9本>限定品!

’16を買うと¥10,800値上がり致します。

最新パーカー96点!!!
(2020~2045年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト233号)


パーカー93~95点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新インターナショナルワインセラー93+点!!!(2024~2034年)

最新バーガウンド・コム 93点!!!(Issue 65)

バーガウンド・コム 91~94点(Sweet Spot Outstanding!)


ブルゴーニュ・オージョルディー2015年7/8月号 18/20点!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

リアルワインガイド57号 93・94+点!!!(2020~2050年)

『 特級に匹敵するとされる1級畑。力強く、堅牢で、長期熟成タイプのワインを生む。ブラックベリー、ダークチェリー、甘草のアロマが大きく広がり、キメ細かなタンニンは豊かな果実味の中に溶け込んでいる。余韻はすこぶる長い。 (輸入元資料より) 』




ブリュノ・クレール、コルトン・シャルルマーニュ’14(辛口白)

超特価・税別¥18000

<あと6本>限定品!

※’14は、再入荷不可能!
’16を買うと¥5,400値上がり致します。

パーカー93~95点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

バーガウンド・コム 91~94点


ブルゴーニュ・オージョルディー2015年7/8月号 16.5/20点

リアルワインガイド57号 93+・94+点!!!(2018~2043年)

’10は凄かったですね!!!

「フランスのワイン雑誌『ブルゴーニュ・オージョルドゥイ』が主催するテイスティング会でだが、このとき、ブリューノ・クレールのコルトン・シャルルマーニュは(過去のヴィンテージが)最高点を獲得している。(ワイン王国17号、ジャッキーリゴーが選ぶブルゴーニュワインベスト50+1より)」

樹齢41、37年

普通の年の年間生産量:わずか1900本!

『 アロース・コルトン村側にコルトン・シャルルマーニュの区画をもつ。よく熟し、力強さや堅牢さを認めつつ、ピュアな酸味とミネラル感が同居する。香りはグレープフルーツ、蜂蜜、マッシュルーム。熟成とともに香りは複雑さを増し、その緊張感を緩めていく。 (輸入元資料より) 』






ブリュノ・クレール、シャンベルタン・クロドベーズ’12

特価・税別¥34000

<あと5本>超限定品!

※再入荷不可能!
’15を買うと¥15,120値上がり致します。

バーガウンド・コム 93~95点!

パーカー95~97点!(ワイン・アドヴォケイト210号)

インターナショナルワインセラー93~96点!

最新Antonio Galloni(VINOUS) 95点!(2024~2042年)

Antonio Galloni(VINOUS) 94~96点!(2022~2042年)


MVF(旧クラスマン)2015年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版18.5/20点

リアルワインガイド48号にて大絶賛される!

これでもお安くしています、、、

 


10/11(金)アップ~蔵出しトロボー’17ショレ・レ・ボーヌ

9/4(水)アップ~蔵出しトロボー’17ブルゴーニュ・ルージュ最後の再入荷!

7/9(火)アップ~蔵出しトロボー’17

 




当店扱いのトロボーは、100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品!

22年以上前から扱っているので、やっと絶賛されるときが来たかぁ~という気持ち

2014年以降はブドウにストレスを与えない
グラヴィティーフロー導入




ナタリー・トロさん画像




トロボー、ショレ・レ・ボーヌ‘17

税別¥4300

<あと19本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 88点

VINOUS 88~91点

輸入元担当者さま絶賛の1本!


MVF(旧クラスマン)2020年度版14.5/20グラス

リアルワインガイド67号 90・90+点!

「2019.10月上旬に試飲しました。他の生産者と比べてあまり値上がりしない優良かつ良心的な生産者。’06から村名ショレ・レ・ボーヌの一部をACブルに格下げしてブレンドしていることで両方の銘柄の品質をさらに高めている。完全に飲み頃NOW~の複雑エレガント、うまみとミネラルに溢れた理想的な味わい。中国茶やダージリン的な香りを含みややフローラルもありつつ、低くはないが丸い酸とタンニン。まったく固くないが緩くもない」

アルコール13%




トロボー、コルトン・シャルルマーニュ‘17(辛口白)

税別¥28000

<あと1本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
他のトロボー(どれでもOK)を最低1本以上ご注文お願い致します。
お一人様1本までとさせていただきます。

スペクテーター94点(2021~2032年)

バーガウンド・コム 92点

VINOUS 91~93点





トロボー、ブルゴーニュ・ブラン‘17(辛口白)

特価・税別¥5000

<売り切れ>超限定品!

※割り当てわずか6本のみ、、、

VINOUS 87~89点




トロボー、ブルゴーニュ・ルージュ‘17

税別¥3400

<売り切れ>絶対おすすめ!

※お一人様1本までとさせていただきます。

バーガウンド・コム 87点

VINOUS 85~87点


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

36本完売。ありがとうございました~※再入荷不可能!

「2019.7月上旬に飲みました。他の生産者と比べてあまり値上がりしない優良かつ良心的な生産者。’06から村名ショレ・レ・ボーヌの一部を格下げしてブレンドしていることで両方の銘柄の品質をさらに高めている。縁が紫がかったとても明るいルビー色。バラ、中国茶、熟成香ではない森、ダージリン、酸化ではないヨード、胡椒、ミニトマトなどのまだ少し閉じ気味でも複雑なよい香り。色の印象よりも味はしっかりしており、やさしいようでいて意外に骨格とグリップ、重心の低さがあり、ややクラシックなよいワイン。飲み頃NOW~で少し熟成も可能。食事なしで飲み続ける場合のみアフターに少し残るタンニンが少し固さを感じさせると思われる。鼻に抜ける茶葉の風味が心地よい。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もまったく落ちないどころか少しうまみ増した。抜栓の3日後も非常においしい。まったく飽きの来ない味わいで、紅茶や中国茶の愛好家の方にもおすすめできそう」

アルコール13.5%




トロボー、ボーヌプルミエクリュ・グレーヴ‘17

税別¥8500

<あと12本>限定品!

バーガウンド・コム 91点

VINOUS 89~91点





トロボー、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・ラヴィエール‘17

税別¥6200

<あと22本>絶対おすすめ!
限定品!

VINOUS 88~90点

バーガウンド・コム 91点


「2019.10月上旬に飲みました。縁が紫がかった中程度のルビー色。香りに予想よりほんのわずかに樽香が強いが気にならないレベルで、グラスによって結構変わる。実際に抜栓の次の日にグラスを変えてみると全く気にならなくなった。キレイな赤い実の果実に鉄サビ系ミネラルと中国茶系ミネラルが混ざり合ったまさにこのワインに求めていた理想的な香り。すでに固くないが骨格は緩くない。クラシックでエレガントでうまみの広がりがあり、ミネラルも豊か。艶がありつつ絶妙な流速でガブガブ飲めてしまうほどのバランスのよさ。抜栓の次の日にはさらに全体のバランス向上。鶏肉料理全般に合いそうな印象あり。抜栓の2日後もおいしいが、ベストは昨日のバランス」

アルコール13%




トロボー、コルトン‘17

税別¥17000

<あと12本>超限定品!

VINOUS 89~91点

バーガウンド・コム 92点





トロボー、コルトン・ブレサンド‘17

税別¥17500

<あと12本>超限定品!

VINOUS 91~93点

バーガウンド・コム 93点!


MVF(旧クラスマン)2019年度版16.5/20グラス

まだ評価が出そろっていません


 


9/2(月)アップ~蔵出しドメーヌ・レリス・マジエール’16

黒蜜風味のよく凝縮したフルーツ感!特に出来のよい’16!



 



ドメーヌ・レリス・マジエール、コトーデュランドック・ルージュ・キュヴェ・レギュイエ’16

(ランドックルーション・辛口赤)


税別¥1600

<あと42本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

22本以上完売。~※’16は再入荷不可能!

「2018.5月下旬に試飲しました。コルクだけもうちょっとよいもの使ってほしい、、、抜栓直後のみごくわずかに還元あるが、本当にすぐ抜ける。凝縮したブラックベリー、ガリグ、黒糖、黒蜜、甘苦系スパイス、革、土などのよい香り。果実味とエキスが凝縮して、やや重いが同時にジューシーさもあり余韻が長い。このワインは昔から手ごろなのに何故か?少し心に響く要素がある。明らかに価格以上の品質 ※なお’17も飲みましたが、’16の方が遥かにおいしかったので’16を買えるだけ買いました!」

アルコール%




ドメーヌ・レリス・マジエール、コトーデュランドック・ルージュ・キュヴェ・レギュイエ’10

(ランドックルーション・辛口赤)


税別¥1450

<売り切れ>

大当たり年!

※’10は再入荷不可能!




ドメーヌ・レリス・マジエール、コトーデュランドック・ルージュ・キュヴェ・レギュイエ’11

(ランドックルーション・辛口赤)


特価・税別¥1450

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

運よく少しだけ再入荷できました!

「2014.5月末に飲みました。この価格帯としてはものすごいお買い得感で、ただ濃いだけではなくバランスもアフターもよい(長くはないが雑味がない)。その上、時間とともにどんどん変化してゆく楽しさもあります。縁が紫がかった濃いルビー色。抜栓直後はよく凝縮したブラックベリーと黒蜜、黒糖、ガリグ、甘苦系を含む数種類のスパイスなどの香り。果実味豊かで、コクとタンニンもあり、意外に雑味のないアフター。抜栓の3日後までほとんど落ちない」

アルコール13%

DOMAINE LEYRIS MAZIERE CUVEE L'AIGUIER COTEAUX DU LANGUEDOC

コートデュローヌよりの冷涼な畑

シラー主体、グルナッシュのブレンド

カリニャンも栽培しているが、ヴァン・ド・ターブルに使用される

『 ブドウ栽培には有機農法とビオディナミの概念を持ちこみ、人工酵母や補糖を一切行わず、限りなく自然に近いヴァン・ナチュール造りに励んでいます。レギュイエは4ha広がる区画名でSy50%、Gr40%、Cr10%が栽培されています。手摘み収穫されたブドウを6ヶ月樽で熟成させとても香り豊かで優しく、柔らかな仕上がりとなっています。数年の熟成も期待できる1品です。

~レリス・マジエールでは海藻をメインにした肥料を使用し、ベト病などの病気がブドウをおそった時には、通常用いられるボルドー液(石灰と硫酸銅の混合液。両成分が自然界に存在するため有機認証団体に許可されている)ではなく、野生のイラクサやトクサを水に溶かし、水溶液にして散布する。有機栽培にとことん拘る生産者の意気込みが伝わってくる。 (輸入元資料より) 』

2007年からはエコセールとABの認証を取得済み

近隣の畑で使われる化学肥料に犯される心配のない畑を所有している為、完全な有機栽培ができるとのことです


9/2(月)アップ~蔵出しドメーヌ・フィリップ・ジャノ’17再入荷

激しく価格を超えたサントネ!




※上の画像は、1級パスタン。
下の画像は、’14です。




 


正確には’16から息子カンタン・ジャノ(Domaine Quentin Jeannot)氏の代に世代交代したようです




Domaine Philippe Jeannot, Santenay Vieilles Vignes '17

ドメーヌ・フィリップ・ジャノ、サントネVV・ルージュ’17

税別¥2900

<あと15本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 90点(2021~)

すでにお客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 これを飲めば全体的に’17がハズレ年だと思い込んでしまっている方でもその考えが消し飛びます! 』

46本完売。

「2019.3月下旬に飲みました。DIAM5コルク。紫色の弱い明るいルビー色。例年よりキレのある酸とキレイな赤い実の果実で樽香も控えめ。アタックは一瞬ブルゴーニュ初心者にとっては酸っぱい酸か?と思いきや旨味を伴うほのかな甘みが同時にあり結局のところ甘酸っぱいおいしさ。決して濃くなく薄くなくいい感じに甘酸っぱさを極めているバランス(笑)あまりの心地よさに杯が進むがおいしくて飽きない酔わない。完熟ミニトマト、アセロラ、胡椒などの香り。凝縮感は’16の方が上だが、’17の方がアフターに酸が伸びてこちらの方が優れていると判断するブルゴーニュ通の方は多いでしょう。それにしても半端じゃないお買い得感!抜栓の2日後までまったく落ちない。抜栓の3日後もまだ楽しめる」

アルコール13%




Domaine Philippe Jeannot, Santenay Vieilles Vignes '16

ドメーヌ・フィリップ・ジャノ、サントネVV・ルージュ’16

税別¥2800

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

67本完売!ありがとうございました

「2018.9月下旬に飲みました。DIAM5コルク。ACブルゴーニュの値段で買えてしまうサントネ。よく凝縮してほのかに甘いチェリー、控えめな樽、少しスパイス、ミネラルなどのよい香り。果実味豊かで、コクがありつつバランスがよく酸とミネラルが低くない。’14を飲んだ時より少し甘いが、あくまで甘酸っぱいイメージでクドさはなく非常に杯が進む飲み頃NOW~。コクはあるが重すぎないところも好印象。自分の中ではリュシアン・ミュザールより好み。非常によく出来ておりお買い得感もかなりある。抜栓の次の日も非常においしい。香りが少し開いてキレイな赤い実の果実というイメージになった。何故いまだに無名?」

アルコール13%

’15 Wine Enthusiast 90点

バリック10-12ヶ月

海抜約400mにある単一区画

樹齢50年以上!

熟した赤系果実の豊かな香り。押しが強く荒削りなワインが多いとされるサントネだが、しなやかな果実、クリアな酸、細かなタンニンを備えた味わいは非常に女性的。余韻にかけてじわりと広がる旨みが心地よい。
(輸入元さんコメント)

’15 24本完売。

’14 24本完売。


行政区画上の県としてのコート・ドールの最南端の村となるサントネは、生産されるワインの85%が赤という、赤主体のアペラシオンである。かつての評価は今よりもはるかに高く、19世紀前半には現在の約1.5倍となる500ha近い畑からワインが造られ、ヨーロッパ各地で楽しまれていた。今日では、その栄光は忘れられがちだが、シャサーニュ・モンラッシェの丘陵から地続きの地勢や、コート・ド・ニュイに似た地層を持つサントネが、ブルゴーニュが誇るピノ・ノワールの銘醸地であることは疑いようがない。
マット・クレイマーは著書の中で、サントネはおいしい赤の産地であり、その価値は食事との相性での中ではかられるべきだと述べている。


素直な果実の風味を追求

1995年に設立されたフィリップ・ジャノは、所在地こそ近隣のサン・セルナン・デュ・プランとなるが、サントネを中心にワインを手掛けるドメーヌである。
設立者のヴァレリーとフィリップ・ジャノ夫妻は、彼らの叔父の一人が運営する醸造所で醸造家として働きつつ、ワイン造りのノウハウを学び、少しずつ畑を買い足し、独立を果たした。現在では、所有畑は10haまで広がり、2人の息子のカンタンもワイン造りに参加している。

栽培では土壌の自然なバランスを尊重し、リュット・レゾネを採用。殺虫剤などの薬剤の使用は最小限に抑え、畑の余分な雑草は除草剤ではなく草刈り機で除去する。

また、収量制限のために、全ての区画でグリーン・ハーヴェストや除葉を実施している。健全でクオリティの高いブドウを得るためには、1年365日、畑仕事は欠かせないという。

醸造面では抽出はあくまでソフトに行い、単純な濃さではなく、素直な果実の風味を追及している。畑とセラーで計2回選果した後、基本的に完全除硬したブドウをステンレスタンクで約1週間低温浸漬させ、自然酵母で10-14日間アルコール発酵。低い圧力でプレスした後、バリックで10-12ヶ月間熟成させる。

温泉地としても知られるサントネは、きらびやかな発展を遂げる前のコート・ドールの風景を思い起こさせる村ともいわれる。フィリップ・ジャノのワインはまさしく、古き良きブルゴーニュの面影を今なお残すサントネそのものの味がする。どこか素朴な雰囲気が漂う、素直なおいしさを備えた香り高いピノ・ノワールだ。彼らのサントネは、「望み通りのピノらしいサントネ」というコメントともに、初掲載のギド・アシェット2015年度版で1ツ星を獲得している。
(輸入元資料より)


9/2(月)アップ~超特価レオヴィル・バルトン’05’09

さらに蔵出し’16も!






 

 





レオヴィル・バルトン’16

(サンジュリアン・辛口赤)


特価・税別¥15000

<あと8本>限定品!

ファインズ輸入の蔵出し正規品!
※同じ価格であと1回だけ再入荷予定ですが、輸入元が変わります。

最新パーカー95+点!(Lisa Perrotti-Brown)

ジェームス・サックリング 95~96点!

最新VINOUS 95点!(ニール・マーティン)

VINOUS 96点!(アントニオ・ガローニ)

スぺクテーター97点!!!
(Highly Recommended!、2025~2040年)

ファルスタッフ 96点!

Wine Enthusiast 96点!(Cellar Selection!)

ル・フィガロ19/20点

Le Point 17.5~18/20点

Terre de Vins 17/20点


MVF(旧クラスマン)2019年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18~18.5/20点
Palmares! Les Vins du Medoc de L'Anee!に選ばれる!

’16は、CS86%, M14%

新樽比率約60%

レオヴィル・バルトン最新情報
畑の平均樹齢は40年ですが、なかには1953年に植えられた古い樹もあります。合植(消滅したり、ダメージを受けた樹の植え替え方法)を行っていき、栽培密度はヘクタール当たり9100本を維持しています。畑を取り巻く環境も大事な要素です。
< 2012年以来、畑の12%程がオーガニック農法で管理されており、年々、その割合は増えていっています。 >

ブドウは120人程のチームによって収穫され、完全に除梗し、何回かの選別の後、温度管理された発酵槽へ送られます。一日に2回ポンピングオーバーを行いながら、数日間、発酵を続けます。マセラシオンと発酵の後、オーク樽にて18ヵ月熟成されます。樽は基本、60%が新樽で、樽は複数の会社から購入します。発酵の間に、目減り分の補充を行い、3ヵ月毎に澱引きを行い、卵白で清澄を行います。一樽に付き、3~6個の卵白を使用します。

重要の作業のひとつ、ブレンドは例年、1月の末に行われます。テクニカル・ディレクターとコンサルタントのエリック・ボワスノ氏が各区画のワインを注意深く試飲していき、決定します。瓶詰めは6月です。




レオヴィル・バルトン’09

(サンジュリアン・辛口赤)


特価・税別¥19000

<あと4本>

※再入荷すると値上がり致します!

Wine Enthusiast 98点!!!(Cellar Selection!)

最新パーカー94点!(2019~2037年、
Lisa Perrotti-Brown、2019年3月試飲)

パーカー93+点
(ロバート・パーカー、ワイン・アドヴォケイト199号)

ジェームス・サックリング 95~96点!

最新VINOUS 95点!(2019~2050年!、
ニール・マーティン、2019年3月試飲)

VINOUS 93+点
(ステファン・タンザー、2012年7月試飲)

スぺクテーター95点!
(2017~2035年、2021年度TOP 6/100位!!!)

ファルスタッフ 93点

Le Figaro : 18/20点

Le Point : 17.5/20点

Gault Millau : 17.5/20点


MVF(旧クラスマン)2014年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2013年度版18/20点

’09のデータ
77% Cabernet Sauvignon
22.5% Merlot
0.5% Cabernet Franc

Barriques neuves60%






レオヴィル・バルトン’05

(サンジュリアン・辛口赤)

超特価・税別¥17000

<あと7本>限定品!

ワイナート47号 91点

パーカー・オンライン95点(2015~2035年、ニール・マーティン)

最新パーカー94+?(2020~2065年、ワイン・アドヴォケイト176号)

最新スペクテーター96点(2015~)

最新インターナショナルワインセラー94点!

デカンター誌4つ星18.5/20点!(2012/2040)

Wine Enthusiast 96点!

ファルスタッフ 92~94点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2008年度版18/20点

MVF(旧クラスマン)2009年度版19/20グラス

クラスマン2008年度版19/20グラス

リアルワインガイド20号にて大絶賛される!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

何故か?異様に入手難となっています

二度とこの価格では手に入らないでしょう!

なんとレオヴィル・ラスカーズ’05より長く熟成すると評されています!

 


9/2(月)アップ~蔵出しコルディエ’17’16

コント・ラフォンと共同で借りていた畑を買って自社畑となりました!

<5年間値上がりなし!!!>の超お買い得品!完熟フルーツの厚みコク!



 





Domaine Cordier, Macon Milly Lamartine Clos du Four '16

ドメーヌ・コルディエ、マコン・ミリー・ラマルティーヌ クロ・デュ・フォー’16

(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥3300

<あと9本>

スペクテーター91点(NOW~2023年)

バーガウンド・コム 89点(Outstanding!)

Wine Enthusiast 89点

パーカー88点(2018~2024年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト238号)

VINOUS 88点(ステファン・タンザー)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16.5/20点

フードル16ヶ月熟成(新樽10%以下)

これまでコント・ラフォンと共同で借りていたため、メゾンとして生産されていたが、2013年にその畑を購入し、新たにドメーヌとしてリリース。

高い標高と東向きの斜面により、ブドウはゆっくりと成熟することができる。ライムや白桃、白コショウやミネラルのノートを持つアロマ。口の中での張りつめた緊張感とフレーバーの強さは群を抜いている、マコン最高のテロワール。




ドメーヌ・コルディエ、プイィフュイッセVV’17

税別¥4100

<あと2本>

ブルゴーニュ・オージョルディー2018年5月/6月号 15/20点




ドメーヌ・コルディエ、プイィフュイッセVV’16

税別¥4100

<売り切れ>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 93点!!!

パーカー91点!(2018~2026年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト238号)

バーガウンド・コム 90点

VINOUS 90点
(2018~2023年、ステファン・タンザー)

スペクテーター89点(NOW~2021年)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

36本完売。ありがとうございました~※再入荷すると’17に移行致します。

「2019.4月初旬に試飲しました。値上がりがないこともあって特にお買い得感が強い!例年通りのよく凝縮して厚みと粘性のある果実味、同時に酸も低くない為バランスよく飽きない。樽こそ強くないものの昔のスタイルのムルソーがお好みの方にもおすすめできる内容で余韻も長め。黄桃、洋ナシ、樹脂、バタークリーム、蜜などのよい香りで、冷やし過ぎないほうがおいしい。オマール海老なんかはもちろん幅広く食事に合いそう」

滅多にないことに’13からずっと値上がりなし価格で頑張り中!

例年、超低収量!




ドメーヌ・コルディエ、プイィフュイッセVV’15

税別¥4100

<売り切れ>

パーカー92点!(2018~2027年、
~The palate is well balanced with crisp acidity, very harmonious in the mouth with attractive orange zest, tangerine and strawberry notes toward the finish. There is a lot going on in this multifaceted and really delicious Pouilly-Fuisse this is a superb wine.
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト232号)


インターナショナルワインセラー90点(2018~2023年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

’14から値上がりなし!

60本完売!ありがとうございました




ドメーヌ・コルディエ、プイィフュイッセVV’14

税別¥4100

<売り切れ>

最新バーガウンド・コム 91点(Issue 64)

インターナショナルワインセラー91点!(2015~2024年)

スペクテーター89点(NOW~2019年)

Wine Enthusiast 90点(Drink now, but better from 2017~)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点

アルコール13%

Domaine Cordier 2014 Pouilly-Fuisse Vieilles Vignes




ドメーヌ・コルディエ、プイィフュイッセVV’13

税別¥4100

<売り切れ>限定品!

ブルゴーニュ・オージョルディー18.5/20点!!!

インターナショナルワインセラー89点(2015~2022年)

スペクテーター・オンライン88点(NOW~2021年)

Wine Enthusiast 90点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版15/20点

アルコール13%

超低収量20hl/ha!!!

’12 リアルワインガイド50号にて高評価される!

熟成:350L特注バリック12ヶ月

平均樹齢60年を超えるブドウから造られるヴィエイユ・ヴィーニュ!
上品なオークの香りとリッチで粘りけを感じさせる上品な凝縮味と秀逸な余韻の長さを誇る。以前は別のキュヴェとして作られていた上質の区画のブドウをブレンドするようにしたことが このキュヴェの品質を向上させている。




オーナー&醸造責任者
Christophe Cordier

栽培方法
グイヨ仕立て。ブドウ栽培にはリュット・レゾネを採用。
畑は緑に覆われている。「機械にはそれなりの利点はあるが、ブドウにとっては人の手の方が好ましい」という信念のから、除葉はもちろん、収穫も手作業。収量は極めて低く、ブドウが最良の状態に熟成するまで収穫を遅らせる。

醸造方法
空気圧で圧搾後、木製の発酵桶もしくはステンレスタンクで自然酵母を用いてアルコール発酵。マロラクティック発酵と熟成は澱引きせずに行う。清澄はしないが、軽くフィルターを掛ける。


1930年代に創業されたコルディエ。マコネ地区の老舗であり、その牽引者としての役割は偉大である。ブルゴーニュ・ワイン専門誌『ブルゴーニュ・オジュルデュイ』で、2005年のブルゴーニュNo.1のヴィニュロンに選ばれるなど、その名は広く知られ、ラフォン、ルフレーヴを始め、近年マコネ地区に注目し生産を開始したブルゴーニュ屈指の生産者でさえも、教えを請いに彼の元を訪れる。

現在の当主、1967年生まれのクリストフ・コルディエは大変意欲的で、1995年から数多くのキュヴェに分けて販売し、マコネの細やかなテロワールを表現することに注力している。彼が手がけるワインは、ブドウが最良の状態に熟成するまで収穫を遅らせるため完熟した味わいが特徴的で、ブドウが育まれた環境を如実に物語っている。低収量のブドウから生み出されるワインは時としてコート・ド・ボーヌのグランクリュ・クラスをも凌駕する。
(輸入元資料より)


9/2(月)アップ~蔵出し超特価ドメーヌ・キャピタン・ガニュロ’14’17

豊潤なコクと強いミネラルを伴い長く伸びるアフター!








 




人為的介入を出来るだけ控えるアグリキュール・レゾネ
(当然農薬・化学肥料を出来るだけ使用せず、長期にわたって周辺の環境に配慮する)
を基本にビオディナミも導入中

2005年から高価で良質なコルクを採用!




DOMAINE CAPITAIN GAGNEROT,
LADOIX 1er Cru LES HAUTES MOUROTTES BLANC '17

ドメーヌ・キャピタン・ガニュロ、ラドワ・ブラン・プルミエ・クリュオート・ムーロット‘17

超特価・税別¥6400

<あと18本>





DOMAINE CAPITAIN GAGNEROT,
LADOIX 1er Cru LES HAUTES MOUROTTES BLANC '14

ドメーヌ・キャピタン・ガニュロ、ラドワ・ブラン・プルミエ・クリュオート・ムーロット‘14

超特価・税別¥6000



輸入元定価・税別¥8,000

<あと23本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

43本完売!~※’14は再入荷不可能!

「2019.3月下旬に飲みました。Ardeaseal Cork(※ブショネがなく、人工心臓に利用されている素材の人口樹脂コルク)。まだ飲み頃になっていないコルトンシャルルマーニュよりこのワインの方が遥かにおいしいというトップクラスの1級。昔からのブルゴーニュ通の皆さんは結構名前を知っていると思いますが、一般的には超無名。メディア嫌いなんですかね?中程度のイエロー。程よいナッツ、控えめな樽のバタークリーム、洋ナシ、きのこ、ミネラルなどの艶がありクラシックなよい香り。ものの20分くらいで急に香りが濃密になってきて味わいもうまみと塩味が増す。果実味豊かで豊潤、焦点ピッタリ合ったキレのある酸とミネラル、温度を上げても全然緩くならない骨格があり、長く伸びる余韻が、非常に素晴らしくあと半歩で特級クラスというかなり高い満足度があります。ラベルはありえないくらい地味ですが(笑)、味は相当おいしいですよ!抜栓の3日後まで一貫して伸びやかなアフターを堪能できます」

アルコール13.5%

ラドワ・セリニ村のコルトン・シャルルマーニュの畑に隣接している非常に優れた1級畑「オート・ムーロット」自社畑

手摘み~厳しい選果
樽発酵~新樽約10%にて約6ヶ月熟成

メゾン・ガニュロは、1802年設立のラドワ・セリニ村に本拠地を置く家族経営のドメーヌでした。 1864年、ジャン-バティストの一人娘であるマリーと、ブルゴーニュ-フランシュコンテ圏に位置するChamplitte(シャンプリット村)出身で、ネゴシアンを運営していたキャピタン・フランソワと結婚。 それを機に、ジャン-バティストと、フランソワ・キャピタンにより、メゾン・キャピタン・ガニュロが誕生しました。
(輸入元資料より)

16haもの優れた自社畑を所有!

1998年 ロジェ・キャピタン氏が引退~二人の息子パトリスとミッシェルが継ぐ
2009年 パトリスの息子ピエール・フランソワの代となり娘デルフィーヌとともにさらなる進化中



8/26(月)アップ~蔵出しゾラ・ワインズ’16

ついに大絶賛されました!!!

3/8(金)アップ~蔵出しゾラ・ワインズ’15

不安定感ゼロで、唯一無二の個性!





<上記画像は、北海道余市町ではなく(笑)冬のゾラ・ワインズ自社畑画像です。>
冬になると氷点下10から15にまで気温が下がりますが、何世紀にも亘ってこの地に根付いてきた自品種であることと、自根であり、まさにこの地に発現した種であるため、この地の環境に完璧に適応しており
どんなに厳しい冬も囲いなしで乗り越えることができます。
これほど標高が高く寒くても、ヴァヨツ・ゾルでは絶えず風が吹いているため、霜が深刻な被害を及ぼすことはありません。

反対に、夏は非常に暑いです。
気温は37℃にまで上がりますが、この標高になると夜はとても涼しくなり、昼間の熱を冷ましてくれます。
夏の環境にもブドウは厚い果皮を持つため、適応しています。




 


例によってスターレーン、セレシン・エステイト、キリ・ヤーニなどと同様に凄腕バイヤー大澤さんによる発掘。大澤さんが(アンフォラであっても)不安定なワインを選ぶわけがないのです!
実はブルゴーニュの有名ドメーヌ等のあいだでも1銘柄だけアンフォラ仕込みとか急速に増えております!

ワイン&スピリッツ誌2019年度 Top 100 Wineries に選ばれる!




Zorah Wines, Karasi '16 (Armenia)

ゾラ・ワインズ、カラシイ’16

(アルメニア・辛口赤)


税別¥3600

<あと4本>

デカンター・オンライン95点!!!
(2019~2026年)

ワイン&スピリッツ誌 94点!!!
100 Best Buys of 2019
(さらにWine of the Weekに選ばれる!)






Zorah Wines, Karasi '15 (Armenia)

ゾラ・ワインズ、カラシイ’15

(アルメニア・辛口赤)


税別¥3400

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2018.4月下旬に再度試飲しました。やはり不快な要素がなく、ナチュラルで深みのある逸品。センスと個性を感じる」



「2017.10月上旬に試飲しました。香りと味わいからアンフォラとわからないくらい不安定感や不快な酸化ゼロ。ヴァン・ナチュール・マニアの方じゃなくても普通にバランスよくおいしく楽しめます。ブルゴーニュとは違うタイプのハーブが混ざったようか赤い実の果実香主体?果実味とうまみ・ミネラルがあり、滑らかさと艶と複雑性・余韻があり、唯一無二の個性はあるが、コクがありつつ重くはなく、意外に癖のないきれいなワイン。試飲後だと高くは感じなかったですね。なので売れるか謎?ですけどチャレンジです!」

アルコール% 輸入元シールで見えない

’12 ワイン&スピリッツ誌 91点

’10 ジャンシス・ロビンソン17.5/20点!


ヴァヨツ・ゾル地方 リンド村

冬場は深い雪に覆われる山岳地帯(土壌:石灰岩質土壌)

アレニ・ノワール100%
(世界でもっとも古い数千年前から自国で栽培されてきた自根の地ブドウ)

樹齢20年

醗酵:天然酵母使用
コンクリートタンク醗酵
熟成:アンフォラ(10-12カ月)/瓶熟成:8カ月

赤果実やスパイス香。エキゾチックでソフトな赤果実を持ち乾燥したハーブも感じます。タンニンやミネラルがフィニッシュを彩り、ほのかに石墨のようなニュアンスも感じます。






アルメニア最高峰の造り手「ゾラ・ワインズ」。
アルメニアは隣国ジョージアに並びワイン誕生の地として知られる南西コーカサス地方に位置する国の一つです。ソビエト連邦崩壊後ワイン産業も復興も進み、類まれなるテロワールに目を付けた世界最高峰の醸造家であるミッシェル・ローラン氏やポール・ホブス氏、更にはアントニオ・アントニーニ氏などがアルメニアの地でワイン造りを開始しています。

この中でイタリア人醸造家のアルベルト・アントニーニ氏が手がけるワインがこのゾラ・ワインズで、3人の中で最も早くワイン造りに着手しました。ゾラ・ワインズでは何千年も前からこの地で栽培されてきた世界最古のブドウ品種の一つで、アルメニアで最も重要な固有品種「アレニ・ノワール」を中心に世界を震撼させるテロワールワインを生み出しています。ワイナリーでは、この希少なブドウ品種の特徴を余すところなく表現すべく、カラシ(アンフォラ)を使用し昔ながらの伝統的な手法と現代の技術を融合させワイン造りを行っています。
初ヴィンテージ2010年ではジャンシス・ロビンソンが17.5点を付け、更にはワインライターのエリン・マコイ氏が監修する”Bloomberg 2012”で4000を超えるワインの中から、世界TOP10ワインににランクイン。初リリースにしていきなり世界の脚光を浴びます。この年、同じくTOP10入りしたワインの中にはロマネ・コンティ2009年が含まれていた点でも、初登場から世界で注目を集めた理由がうかがえます。

その後も高評価を立て続けに獲得、マスター・オブ・ワインを始め評論家、マニアや愛好家が集まる数々のワイン会に登場。2015年にはミラノ万博開催時にフォーシーズンズホテル(ミラノ)にて催されたTOPシェフ5名による祝賀ディナーでもサービスされ、話題を集めました。

アルメニア固有品種の未来を切り開く
世界最古のワイン産地として知られるコーカサス地方南部に位置するアルメニアで、イタリア在住のアルメニア人ゾリック・ガリビアン氏によって2001年に設立。
アルメニアは周囲にロシア、グルジア、アゼルバイジャン、トルコ、イランに囲まれた小国で、1991年に旧ソビエト連邦から独立を果たした若い国です。ソビエト領時代は約70年にも及びソビエトの支配下にあり、同じくソビエト領であった隣国ジョージアはワインを、アルメニアはブランデー造りをソビエトから要求され生産を行ってきた歴史があります。また地理的環境から、周辺国の支配や弾圧が繰り返されてきた国でもあり、オスマントルコ帝国による弾圧と虐殺(19世紀末~20世紀初頭)等もあり、多くのアルメニア人が海外に避難しました。カリビアン氏によると、国内で暮らすアルメニア人の数より≪約300万人≫海外で暮らすアルメニア人の数≪約800万人≫の方がはるかに多いと言います。そしてソビエトからの独立後、海外でワイン造りに携わった人や事業で成功を納めた移民の孫や子供たちがアルメニアに戻り、新たなワイン造りをスタートさせ今日に至ります。(とは言ってもワイナリーは数少なく、高品質なテロワールワインを造る蔵は数える程も無い)。

カリビアン氏も同じくイタリアへ移民した一家の一人で、イタリアでは服飾業界で成功を納めました。そして、念願であったワイン造りを行うべく、10年以上もの間理想の畑と環境を探し続けました。当初、トスカーナでブドウ栽培を行う計画を立てていましたが、アルメニアの独立をきっかけに国に戻り、ヴァヨツ・ゾル地方リンド村の手つかずの自然とブドウ栽培に最適な環境を目の当たりにします。(高標高≪1000m以上≫、痩せた土地、水資源、北向き斜面、豊富な日照量と寒暖差、石灰岩と礫を多く含む土壌、風が吹き抜け辺り一帯に何もない自然環境等)。更に最大の魅力が、この地で代々栽培されてきたにも関わらず、ソビエト時代に放置されてしまった地ブドウ「アレニ・ノワール」の存在でした。すぐさま、アレニ・ノワールから醸造されたワインを何本も購入、試飲を繰り返しましたが、イタリア出身の彼にとってこれらワインの品質は非常に粗末な物でした。ただ、この品種が持つユニークで強烈な個性と、品種としての可能性には一切疑うものはありませんでした。そこで、イタリアを代表する醸造家である"アルベルト・アントニーニ”氏に相談を持ち掛け、この地でアルメニアの伝統と、類まれなるテロワールを伝えるべく、アルメニア固有の品種を10年以上の月日をかけて研究。地質学者も招聘し土地を徹底的に調査しました。そして、フィロキセラ被害を受けていない樹齢80年以上の地ブドウで既に山葡萄化した古木等から枝木を取り、標高1400m、手つかずの自然が残る山肌を開墾し、自根でのブドウの栽培を始めました(ブッシュバイン仕立て)。
ほぼ何もない放牧地からの開墾でしたが、大変幸運な事に国立銀行のプロジェクトとして大規模な水道工事が行われる地区に位置していたため、十分な水源も同時に確保することが出来ました。こうしてアルベルト・アントニーニ氏をコンサルタントに迎え入れ、2010年に初ヴィンテージをリリース。
2013年ヴィンテージには、標高1600m地点の、野草が生い茂る地区に放置され野生化したアレニ・ノワールの古木(推定100歳以上)から、フラグシップとなる究極のアレニ・ノワール「イェラズ」を限定でリリース。

現代的な造り手は皆ごぞってアルメニアで国際品種を用い勝負に出ますが、カリビアン氏はワイン造り発祥の地であり、古代品種が多く残るアルメニアの真の魅力である「地ブドウと伝統」に強くこだわりを持ち、地ブドウのみでワイン造りを行います。

世界のソムリエが最も崇拝するイタリア人醸造家
醸造コンサルタントには、2015年デキャンター誌で醸造家が選ぶ「世界TOP5醸造家の一人」に選ばれたイタリアの巨匠、アルベルト・アントニーニ氏が担当!
テロワールを重視した、エレガンスと品種の特性を美しくワインに描く世界屈指の醸造家がコンサルタントに付き、国際品種ではなくアルメニア独自のブドウ品種を、その特性が最も素直な形で現れるように丁寧に醸造。ワイン発祥の地アルメニアの古と今を繋ぎます。

アンティノーリ、コンチャイトロで醸造責任者
ビービー・グラーツ、ラ・クエルチェ、オー・ボン・クリマ、ポッジオ・アル・テッソーロ、ポデーレ・サン・ルイジ、ポッジョトンドなどでコンサルタント
オルミガスなど自身のワイナリーもある

古代品種、アレニ・ノワール
世界で最も古いブドウ品種の一つで、数千年前からアルメニアで栽培されてきた原産品種。(自根であることがDNA検査で証明されている)
病害に非常に強く、厚い果皮を持ち、標高1400Mに位置する畑の昼夜の気温差が20度程となるヴァヨツ・ゾルの厳しい環境からブドウを守り、独特のフレッシュな味わいを保ちます。ネッビオーロとサンジョヴェーゼを足して割ったような印象もあり、ほのかなスパイス感等、独特の風味が魅力です。

アルメニアのアンフォラ「カラシ」を使用
ワイナリーでのワイン醸造は、ブドウ本来の特性とテロワールを最大限に引き出す為、醗酵をコンクリートタンクで行います。(天然酵母)

赤ワイン(カラシイ)は、標高1400m地点の若い(元の枝木は樹齢100年以上)のアレニ・ノワールを手摘みで収穫し、除梗後コンクリートタンクで5~7日かけて醗酵。その後カラシ(アンフォラ)で1年かけて熟成させます。一部のカラシは土の中、一部は外に置かれ熟成が進みます。外に置いているカラシの熟成は土中のものよりも早く、それぞれの状態とワインの品質を見極め最終ブレンドを決定し、コンクリートタンクの中でブレンドが行われます。
最後に、フラグシップであるイェネズは前述している標高1600mの古木から収穫されたブドウを使用し醸造が行われます。

ワイン造り発祥の地

・アララート山とワイン造り
この地がワイン造りの発祥の地として知られる所以は、旧約聖書にも登場します。
現在トルコ領となっているアララート山にはノアの箱舟がたどり着いとされ、この船から降り立ったノアがブドウ栽培、ワイン造りを伝えたと・・(このアララト山の標高は5137m。カリビアン氏はこの頂上に登頂し、記念にアレニ・ノワールを一本植え、世界一標高の高いブドウ畑としてデカンタ誌でも取り上げられました。)

・アレニ洞窟の発見
2007年にはワイン業界を震撼させた世紀の大発見として、当時世界最古の醸造施設(6100年前の醸造施設-アレニ洞窟)が発見されました。宗教的な意味合いの強いワイン醸造施設ではありますが、土製の壺や圧搾機、ブドウの種等が遺跡無いで発見され、今も発掘が続いています。(残念ながら遺跡の前に食堂がある為、景観を損ねることから世界遺産登録が行う事ができないのだとか)
この歴史的大発見の前から、カリビアン氏は土地を購入しゾラ・ワインズの畑の開墾が始まっていましたが、幸運なことにこのアレニ洞窟はゾラの醸造所と畑から渓谷を挟んで丁度真向いに位置しています。
カリビアン氏はワイン試飲会にワインを出展する度に、例えばブルゴーニュの造り手と比較すると「歴史の少ないまだ若い蔵」というイメージを持たれるようで、その際には「自分たちはまだまだ歴史は少ないのだけど、お向かいさんは6000年以上の歴史があるんだよね~」とジョークを交えアルメニアの伝統を紹介するのだそうです。


 

8/24(土)アップ~蔵出しドメーヌ・ブリス・マルタン’17

ナチュラルな甘旨エキスの超お買い得品!


 

 


醸造はビゾーの一番弟子の某人物が実質的にほとんどすべてやっており、
ブリス・マルタンは、栽培のプロフェッショナル




Domaine Brice Martin, Coteaux Bourguignons Rouge'17

ドメーヌ・ブリス・マルタン、コトーブルギニョン・ルージュ’17

税別¥2400

<あと5本>おすすめ!
限定品!

「2019.8月下旬に飲みました。相変わらず唯一の欠点、バッキバキに割れるロウキャップ、、、開けるときにロウの細かいカスがワインに混ざらないように気をつけてください。縁がはっきり紫がかった予想より濃いルビー色。スミレ、焼きリンゴ、少しシナモンなどの甘苦系スパイス、アメリカンチェリーなどの香り。グラスに注いでわずか10分程度でもう香りが甘くなってきて桃の香りも出てくる。ある程度凝縮してジューシー感もある果実、ちょうどよい酸、意外と多いタンニン、甘い桃のようなほのかな苦みコクの残るアフター。飲み頃NOW~。温度を上げ過ぎないほうがおいしい。ボジョレーくらいの温度がよさそう。抜栓の次の日も非常においしい。この価格で買えるブルゴーニュとしてとてもよい!抜栓の2日後も非常においしい」

アルコール12%

前回ヴィンテージの時の資料です
’17からは亜硫酸無添加が成功したようです

セパージュ:ガメイ70% ピノノワール30%

区画:Les Pommereys, La Corvee Guichard (Premeaux)

熟成:バリック内で18ヶ月間




Domaine Brice Martin, Bourgogne Rouge '17

ドメーヌ・ブリス・マルタン、ブルゴーニュ・ルージュ’17

税別¥3300

<あと14本>超限定品!

※お一人様3本までとさせていただきます。
すべての値引き対象外となります。
すでに再入荷不可能!




Domaine Brice Martin, Bourgogne Rouge '15

ドメーヌ・ブリス・マルタン、ブルゴーニュ・ルージュ’15

税別¥3000

<売り切れ>絶対おすすめ!
超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
37本完売。ありがとうございました~再入荷不可能!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

「2018.10月下旬に飲みました。ただ一つの欠点。バッキバキになるタイプの固いロウキャップ、、、これソムリエさん達サーヴィス大変だろうなぁ。当店でも近年では毎年ドメーヌ・ビゾーはHPに載せれる数入荷出来なくて常に一瞬で消えております。実質的にもう買えないワインの仲間入りしてしまいました。半端じゃなくおいしいですが、どうにもならない。うっすら紫がかったやや濃いルビー色。予想より艶と高級感のある完熟フレッシュ・チェリー、少しスパイスなどのナチュラルなよい香り。果実味豊かで、甘旨エキス厚みがあり、あと少しで溶け込むタンニン、低くはないが丸い酸で、うまみとミネラルの残るアフター。健全でバランスのよい飲み頃NOW~。抜栓の次の日もほのかに甘味のある豊満果実。マセラシオン・カルボニックとか全房のニュアンスが感じられ、甘いバナナ香も。抜栓の3日後まで非常においしい。税別¥5800の某コートドニュイの有名銘柄と同時に飲み比べましたが、ブリス・マルタンの方が遥かにおいしかったし飲んでいて飽きなかった。たぶん市場から一瞬で消えますのでお早めに!!!」

アルコール12.5%

ピノノワール100%

区画:La Corvee Guichard (Premeaux)

熟成:バリック内で24ヶ月

<ドメーヌについて>
コート・ド・ニュイ・ヴィラージュのコンブランシアン村に本拠を置く、2014年に設立された新進気鋭のドメーヌ。当主はBrice Martin/ブリス・マルタン氏。
現在わずか0.4haを耕作中。
ボーヌの醸造学校で栽培・醸造学の学士及び上級資格を取得。 Maison Bertrand AmboriseとChateau de Chassagne Montrachetで研修を行い、ポマールのMaison Bzrezinskiとニュイ・サン・ジョルジュのDomaine Jean Marc Millotに勤め、特に後者では12年間勤務。

<栽培と醸造>
栽培は初年度の2014年からビオロジックでの栽培を採用。土中微生物の保全を栽培における優先事項と考えており、土を踏み固めないよう重量のあるトラクターなどを使用しないようにしている。農作業は時間がかかろうとも 手作業で丁寧に行うこととしており、これにより病虫害に対して予防的な対処を可能にし、ブドウは数値的な熟度を得られるだけでなく、特にフェノールに代表されるような官能面での熟度も得られることを可能としている。ワインに対しては、醸造段階、とりわけ熟成段階において可能な限り人為的な介在をを行わないようにしている。収穫されたブドウには除梗を行われず、全房のまま醗酵。自然酵母のみを使用し、228Lのバリックで醗酵・熟成。

化学薬品は一切不使用。醸造中に極少量のSO2を添加。無清澄・無濾過で瓶詰め。なお2017 年より、一部のキュヴェでSO2無添加で醸造を行っている。
(輸入元資料より)


8/24(土)アップ~蔵出しドラモット’08もう最後の再入荷!!!

なんとすでにリリース直後よりもかなりおいしく変化しました!もう飲めます!

常に自宅の冷蔵庫に入れておきたい何度飲んでも飽きないタイプ!

 







 

 





ドラモット、シャンパーニュ・グランクリュ・ブランドブラン・ブリュット’08

税別¥10000

<あと60本>絶対おすすめ!

<※期間限定!>この商品2本以上お買い上げにて
沖縄以外日本全国1箱までドライ便無料!


限定品!70本完売!!!
輸入元在庫’08もう完売してしまいました!
再入荷すると’12に移行致します。

最新パーカー95点!!!
(2020~2040年、William Kelley、
ワイン・アドヴォケイト244号、2019年8月試飲)


パーカー93点!(Stephan Reinhardt、2020~2035年)

ワイン&スピリッツ誌 93点!

Wine Enthusiast 93点!(2020~)

VINOUS 93点!(2018~2033年)

スペクテーター92点(NOW~2028年)

バーガウンド・コム 90点

MVF(旧クラスマン)2020年度版16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17/20点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

「2019.5月中旬に飲みました。例年では考えられないことですが、リリースからまだ1年経っていないのに(前回試飲時から7ヶ月しか経過していないのに)ビックリするくらいおいしく向上して温度を上げればもう飲み頃と言える状態に入っていました!いつもはリリースから2年以上かかるイメージだったのですが、毎ヴィンテージ飲んでるトッププロの方でもこれは意外だったのではないでしょうか?キレのあった酸が艶やかなうまみエキスのコクになっていて、なんとも複雑な舌触り。非常に調和が取れて長い余韻。2時間ゆっくり飲み続けても全く飲み飽きない凄い内容です。この価格が安すぎると感じられるくらい高品質で意外なことに’08は今こんなにもおいしいなら無理に長く寝かせなくてもいいかも?と思ってしまいますね」



「2018.10月中旬に試飲しました。予想通り果実も酸も骨格もある素晴らしい出来ですが、その分今はまだ少し固い。温度を上げればすでに結構おいしく飲めはしますが3~4年後に化けそうな予感あり」

まだ評価が出そろってませんが、間違いなく各メディア大絶賛となるでしょう!

シャルドネの当たり年!

グランクリュ100%のシャルドネ100%

例年、強く上質な酸味によりキレがあり、残糖少なく、想像以上に長く熟成可能です!

 





10/3(木)アップ~蔵出しシャントレーヴ’17ヴォルネイ

9/15(日)アップ~蔵出しシャントレーヴ’17ラドワ再入荷

8/11(日)アップ~蔵出しシャントレーヴ’17

驚きの絶品オートコート・ボーヌ!!!

ついにウォール・ストリート・ジャーナルやVINOUSなどでも高評価されました~!

着実な進化&今時珍しいくらいお買い得で上質な味わいをぜひ堪能してください!

初ヴィンテージからいきなりすべての銘柄が上質!話題の新ネゴシアン

リアルワインガイド66号、58号、54号、50号、46号、42号、38号にて高評価される!








↑ラベルデザイン変更









 


こことベルトラン・アンブロワーズの値上がりなし具合には
本当に頭が下がりますね!
ともにすでに地位と名声を確立していると思うのですが、素晴らしいことです!





2015.12.7(月)
ご来店いただきましてやっとお会いできました~!
想像していた通りの素敵な方でした。
聡明で誠実である同時に情熱とたくましさも感じ、頼もしい。
輸入元のラック・コーポレーションさんには、感謝の気持ちしかありません。
シャントレーヴさんに対する気持ちが強過ぎで若干舞い上がってしまいました(笑)T氏をはじめとするシャントレーヴ愛のある当店のお客様皆さまのおかげです!決して自分の力ではありません。心から感謝申し上げます。

『 今回は一緒に来れなかったけれどもギョーム・ボットさんと二人でシャントレーヴである 』ということを繰り返し話しておられまして、ギョームさんともお話ししたかったですね。話せば話すほど、おこがましいですがワインの好みが自分とあまりにも似ていて、好きなドメーヌがほぼ栗山さんとギョームさんの友人だったり栽培か醸造で関わったことのある生産者だという(昔はそれほど好みじゃなかったけど最近、造りが変わって好みになったという生産者まで結構一致していました)。なので、シャントレーヴさんが造るワイン基本的には自分たちが飲みたいワインを造るということですので、目指している方向性は僕の好みと一致して当然かもなんて思ってしまいました。

ヴォルネイ・シュール・ロシュ’11を一緒に飲めてよかった。当時はもっといいものが造れたのではないかと実はわずかな後悔もあったそうですが、僕にとってはお世辞抜きで難しい年に素晴らしいワインを造り上げた代表例として大切なワインであり、今さらに熟成してリリース直後よりさらにおいしくなった姿を栗山さんに試していただけたので、それで安心してくださいました。このように造り手側の予測すら上回る良い熟成がたまにあるのです。今後、絶対に目を離せない生産者です。品質に納得できる限りは(’10から僕的に納得できないワインが1つもがないので、すでにその心配すらないくらい信頼できますが)ずっと応援していきたいですね!




2015.12.1(火)最新情報

2013年から(※訂正 本格的には’15から)赤ワインはほぼすべて全房発酵に移行。同時にSO2量も減らしているのでリスクが高い中、さすがの実力で素晴らしいワインが出来ました!

白ではオークセイデュレスを亜硫酸無添加で発酵。

『 よりピュアで透明感のあるワインを造っていければな、と思っています。自然派を目指すことが目的ではなく、より表現力のあるピュアなものができれば、という意識でやっています。 (栗山さんご本人談) 』






※’12から
SARL CHANTERIVES(シャントリーヴ)から SARL CHANTEREVES (シャントレーヴ)に名前が変更となります。似た名前の某生産者から抗議があったもようです



ラック・コーポレーション輸入の限定品!


ブルゴーニュ初のなでしこ醸造家!

CHANTERIVES は、ドイツのラインガウはアルテンキルヒ醸造所で4年間(2011年まで醸造責任者)、リースリングとシュペート・ブルグンダーの栽培と醸造を手がけてきた栗山朋子とサヴィニー・レ・ボーヌのドメーヌ・シモン・ビーズ(エティエンヌ・ソゼで働いたのち、2002年からパトリック・ビーズ氏の右腕として今も活躍している ※少なくとも2014年までは白ワインの醸造責任者のまま。)でシャルドネとピノ・ノワールの醸造を手がけるギヨーム・ボットが、ブルゴーニュにて設立したネゴシアンです。


※買いブドウですので、ワイン名が同じでもヴィンテージによって畑の場所が違う場合があります。基本的にいつも還元香のないキレイなバランスで酸とミネラルが上質、樽はとても控えめ

’10 リアルワインガイド38号にて高評価される!ジャシス・ロビンソン女史に高評価される!

’11 リアルワインガイド42号にて高評価される!

’12 リアルワインガイド46号にて高評価される!

’12は生産量約35%減、、、

’13 リアルワインガイド50号にて高評価される!

’14 リアルワインガイド54号にて絶賛される!

’15 リアルワインガイド58号にて絶賛される!

4年連続で上質だったので、やはり間違いなく実力あります!
価格もまだ良心的なので、ぜひお試しください
(’13’14’15は特にお安く設定してくれた気がする!)


2015.6月時点での’13は抜栓直後よりも、約1時間後、さらに抜栓の次の日と抜栓後にどんどんおいしくなっていくものが多いです。3種類以上試して全部そうでした



’17もサンロマン・ブラン、ムルソー、ラントリュ・ブラン、モンテリー・ルージュ、ポマールの生産なし
ブドウを買うときのポイウントは、まず畑まで何度も出向き、その仕事ぶりを見ること。
自分たちの目が完璧に行き届く範囲に規模を留めること。価格的に15~20%ものプライムのつくビオの畑を優先して回っているそうです。
赤は全房発酵100%で亜硫酸極小。若いうちから楽しめながら、熟成のポテンシャルも高いです。

良い仕事しかしない方達なので当然ですが、’17も自信作とのことです!


’17 リアルワインガイド66号にて絶賛されました!




Chantereves, Volnay Les Lurets '17

シャントレーヴ、ヴォルネイ・レ・リュレ’17

税別¥6200

<あと10本>絶対おすすめ!

VINOUS 88~90点

「」2019.10月上旬に再度試飲しました。



「2019.9月下旬に飲みました。DIAM5コルク。縁がわずかに紫がかった中程度のルビー色。抜栓直後(午後)はまだ少しだけ固いと感じたが、同じ日の夜に飲むともう全然おいしかった。トップノーズが圧倒的で個人的には価格の倍くらいの素晴らしい香りだと思っている。紅茶きのこ、ほのかに甘い赤い実の果実、熟成香ではないムスク、ミネラルなどのナチュラルで複雑なかなりよい香り!味わいは香りのイメージより少しタイトでミネラリーながらもアフターにはいい感じのグリップがあり引き締まる。ナチュラル・クラシック全房というイメージで派手過ぎたり甘すぎたりしないセンスの良さ。これから1~3年くらいかけてうまみと深みがより前に出てきたら味わいも価格の倍の満足度となる。抜栓の2日後まで非常においしく、全く飲み飽きない」

アルコール13%

’12から造り続けている区画で、’17が一番の出来と自負しているそうです!!!








シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’17(辛口白)

税別¥2700

<あと8本>絶対おすすめ!
限定品!

VINOUS 87~88点

「2019.10月上旬に試飲しました。今までで一番亜硫酸量を控えている印象のピュアでナチュラルなトップノーズで、もう健全で優れたヴァン・ナチュールの味わい。バランスよく酸も尖っていなくて冷やし過ぎないほうがおいしい杯が進むバランス。抜栓後に落ちる速度だけはアリゴテより早いと思われるが、抜栓の翌日くらいまでに飲みきってしまえば何の問題もないでしょう」




Chantereves, Bourgogne Aligote Les Chagniots '17

シャントレーヴ、ブルゴーニュ・アリゴテ・レ・シャニョ’17(辛口白)

税別¥3100

<あと5本>
超限定品!

※お一人様2本までとさせていただきます。

VINOUS 89~91点!

「2019.8月中旬に飲みました。DIAM10コルク。キレのある酸で縦に伸びるアフター。かなり強いうまみ塩ミネラルが残る。アタックよりもアフターにインパクトのあるワインで、冷やし過ぎないほうがおいしい。今でもおいしく飲めるが、おそらく2~3年寝かせて化けた後のイメージをもって造っているのだろうという気がする。なので酸化が進みにくいと思われるDIAM10を採用したのでしょう。リンゴ、シトラス、ミネラル、ハーブ、ごま、白い花、柑橘類の皮などの香り。緩みのない骨格で熟成のポテンシャルありそう。高品質アリゴテ再評価の新旗手として頑張って欲しい!抜栓の6日後までおいしい」

アルコール12%

初入荷の新銘柄!

ラドワに位置する畑

シャントレーヴさん2018年(だと思う)についに樹齢100年以上のアリゴテ畑4アール購入(’18からドメーヌ開始!!!)
なのでこの’17時点ではまだドメーヌ自社畑を名乗れないが、これから主力となる大切な決して侮れないアリゴテ!
わけても魚介のお料理に合うとのことです。




シャントレーヴ、マルサネ・ブラン’17(辛口白)

税別¥3800

<あと7本>限定品!

VINOUS 88~90点




シャントレーヴ、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・モルジョ・ブラン’17(辛口白)

税別¥9000

<あと11本>限定品!

VINOUS 90~92点

1級畑モルジョは、だれが造っても厚みがある重い粘土質的な粘性のある味わいになるのですが、
骨格がありながらも、そこにいつも酸・バランス・品格を持たせるさすがの仕上がり!





シャントレーヴ、ラントリュ・ルージュ’17

税別¥2500

<あと10本>絶対おすすめ!
26本完売。限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2019.8月上旬に飲みました。DIAM3コルク。亜硫酸少ない香りと味わいながら安定して上質な危うくないバランス感がさすが。一般的には’16の方が果実の凝縮があると思いますが今このワインを飲むとリリース直後の’16を飲んだ時よりも果実味とうまみエキス感に厚みがあると感じた。ジューシー感がありつつも涼しげで酸とミネラルが上質な点は変わらない。キメ細かなタンニンのコクもあり、ほのかな苦みと混ざり合ってとてもおいしい。少し熟成も可能な味。低めの温度が一番おいしいと思う。うっすらガリグ、赤い実の果実、スミレ、焼きリンゴ、癖のないスパイスなどのピュアな香り。抜栓の次の日も非常においしい。昨日書き忘れましたが、やはり微々発泡あり心地よい。昨日より黒い実ベリー類の果実香が前に出たがそれでも決して重くなく、ジューシーなフルーツ感が豊か。非常に杯が進む。抜栓の3日後まで非常においしい。うっすら甘い桃とパイナップルの風味が前に出てきて白ワイン要素少しありとても心地よい。シラーに濃いとか重いとか先入観を持たないほうがより楽しめるというよい例にもなるでしょう」

アルコール13%

認証あり有機栽培

’17も、VALREAS = ヴォークリューズ県付近のコートデュローヌ・ヴィラージュ
ヴィサンやヴァンソーブルの隣
ブルゴーニュに蔵があるので名乗れないだけ。実質中身のブドウの価格がヴァントゥーよりも高いのでは?と思ってしまいます。

海抜400m強の高地で石灰土壌

<繊細、エレガント、ミネラリーで重くないキレイな酸、温度を上げ過ぎないほうが良い>は共通

丁寧に手摘みし徹底的に選果したあと、
全房ごと発酵タンクに入られ、 SO2無添加(瓶詰時も無添加)で醸造されます。
セミ・マセラシオン・カルボニックの手法を取り入れています。




シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’17 マグナム・1500ml

税別¥5900

<あと6本>絶対おすすめ!
限定品!



シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’17 750ml

税別¥2700

<あと5本>絶対おすすめ!
限定品!

VINOUS 88点!

19本完売。

「2019.10月上旬に試飲しました。圧倒的だったヴォルネイ’17のトップノーズと共通する赤い実の果実+キウイや桃の甘く複雑な香りを含む非常によい香り。赤ワインだが白ワインの風味を含んでおり味わいまで少しキウイ感がある。樽はほとんど感じないくらいで、決して薄くなく、みずみずしいまま味付きしっかりめで余韻もあり完成度が高いのに価格を抑えてくれて本当に嬉しいです!」





シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’14 750ml

税別¥2800

<あと9本>絶対おすすめ!

※すでに再入荷不可能!

「2017.9月下旬に試飲しました。」



「2016.9月上旬に飲みました。」

とても嬉しいことに昔より生産量を増やしてくれました!
マランジュ脇の畑とオートコート・ボーヌの格下げブドウを使用

※この銘柄のみバック・ヴィンテージ再輸入もの
3年以上経ってかなりおいしくなっていることでしょう!




シャントレーヴ、オートコート・ド・ボーヌ・ルージュ’17 750ml

税別¥3800

<あと9本>限定品!

VINOUS 88~90点!




Chantereves, Ladoix Les Bricottes Rouge '17

シャントレーヴ、ラドワ・レ・ブリコット・ルージュ’17

税別¥4200

<あと7本>
超限定品!

VINOUS 88~90点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

21本完売。

「2019.8月中旬に飲みました。DIAM5コルク。自分の中では最もヴァン・ナチュールなシャントレーヴ銘柄のひとつ。酸化などのネガティヴ要素ゼロのピュア&ナチュラルでキレイな赤い実の果実香の癒し系だが、骨格は緩くない。初期のシャントレーヴしか飲んだことがない方は、全く違うワインになっていてびっくりすることでしょう。これも進化です。トップノーズも明らかに亜硫酸極小のニュアンス。甘い梅シソと桜餅、湿った土などのよい香り。うまみと癒しのある果実感、ちょうどよい酸、タンニンは多いがとてもキメ細かくストレスフリーなよい流れ方。とてもうまい。これに色気とうまみが熟成で増したら最強かも?抜栓の2日後まで非常においしい。名前やラベルばかりのヴァン・ナチュール・マニアの方ほどこれを飲んでびっくりしてほしい!」

アルコール12.5%

再入荷できることになったので本数制限無くしました

初入荷の新銘柄!
生産量と輸入量極小!

標高の高い畑で、優しいテクスチュア。



そのうちオークセ’17とヴォルネイ’17も買います!








’16 リアルワインガイド62号にて絶賛される!

’16はムルソー、モンテリー、ヴォルネイ、ポマール、マルサネ・ブランに加えて
シャサーニュ・モルジョもすべてリリースなし、、、

こんなに種類と数が減って、よくこの値上げ幅で抑えれたなという拍手を送りたいくらいです。
なかなかいないですよ、ここまで一般消費者の心情まで考えてくれる造り手さんは。

いずれリリースされる自社畑も本当に楽しみですね!



シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’16 750ml

税別¥2700

<あと1本>

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

50本完売。~※すでに再入荷不可能!



シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’16 マグナム・1500ml

税別¥5900

<あと3本>限定品!




シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’16
(マグナム・1500ml・辛口白)


税別¥5900

<あと2本>超限定品!




シャントレーヴ、サンロマン・コンブ・バザン・ブラン’16(辛口白)

税別¥4200

<あと10本>限定品!

皆さんご存知『 Combe Bazin 』というリュー・ディ

ビオロジック、基本的にSO2無添加で発酵、醸造。




シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’16
(マグナム・1500ml)


税別¥20500

<あと4本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

マグナムはいつもロウキャップ



シャントレーヴ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・レ・ダモード’16

税別¥10000

<あと11本>絶対おすすめ!
超限定品!

’16は再入荷不可能!

「2019.正月に飲みました。DIAM5コルク。縁がうっすら紫がかった濃いルビー色。結構重い可能性も覚悟していましたが、思ったよりナチュラルかつ複雑なスタイルでした。明らかに全房発酵比率高いトップノーズだが、タンニン多いものの質が極めてよく、酸も低過ぎない。それでいて果実味とエキスの厚み、深みと余韻の長さはあるというさすがのセンス!この味ならまったく高過ぎるということはない価格に感じられた。意外にも飲み頃NOW~。そういえば去年’15を飲んだお客様も当時今でも全然おいしく飲めると言っていましたね。抜栓の3日後までおいしい。一貫してずっとナチュラル深い味わい」

アルコール%


8/11(日)アップ~<※極少量!>蔵出し正規品ジャン・マリー・フーリエ’17










 



 



2011 年 40 歳を迎え、 彼のワイン造りにかける情熱と探究心は自社畑のワインにとどまらず、所有畑以外のワインを造るに至った。 それは私たちにとって、偉大なジャン・マリー氏のワインをより広く堪能できる機会を与えてくれる、素晴らしく価値のあるラインナップとなっている。

<哲学と信念を貫き、ドメーヌと同じ品質を追求>
① 頻繁に行き来ができる本拠地近隣(Gevrey Chambertin から Vosne Romanee)の畑に限定し栽培にも携わる
② 自身の手が行き届くよう、ドメーヌ部門の 20-30%の範囲に生産量を制限
③ 購入元はフィロソフィーが共感し合える元詰めを行う造り手に限定




Jean Marie Fourrier, Vosne Romanee Aux Reas V.V. '17

ジャン・マリー・フーリエ、ヴォーヌロマネ・オー・レアVV’17

税別¥13000

<あと2本>超限定品!

VINOUS 89~91点(ニール・マーティン)

パーカー88~90+点(William Kelley)

バーガウンド・コム 87~89点


バリック 18 ヶ月熟成(新樽 20%)




Jean Marie Fourrier, Echezeaux V.V. '17

ジャン・マリー・フーリエ、エシェゾーVV’17

税別¥40000

<あと1本>幻の超限定品!

VINOUS 89~91点(ニール・マーティン)

パーカー90~92+点(William Kelley)

バーガウンド・コム 90~93点


バリック 18 ヶ月熟成(新樽 20%)




Jean Marie Fourrier, Latricieres Chambertin V.V. '17

ジャン・マリー・フーリエ、ラトリシエール・シャンベルタンVV’17

税別¥45000

<あと2本>幻の超限定品!

デカンター・オンライン97点!
(2025~2032年、ティム・アトキン)

VINOUS 92~94点(ニール・マーティン)

パーカー90~92点(William Kelley)

バーガウンド・コム 91~93点


バリック 18 ヶ月熟成(新樽 20%)




Jean Marie Fourrier, Chambertin V.V. '17

ジャン・マリー・フーリエ、シャンベルタンVV’17

税別¥90000

<あと1本>幻の超限定品!

デカンター・オンライン97点!
(2023~2033年、ティム・アトキン)

VINOUS 94~96点!(ニール・マーティン)

パーカー90~92点(William Kelley)


バリック 18 ヶ月熟成(新樽 20%)



9/7(土)アップ~<※4本限定!>蔵出しドメーヌ・ガヌヴァ’15アンティッド

8/11(日)アップ~蔵出しドメーヌ・ガヌヴァとアンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ

年に1回少量だけ買うことが出来ます!!!
































 


1650年まで歴史を遡ることができる、ジュラを代表する伝統的なドメーヌで、現在は14代目のジャン・フランソワ・ガヌヴァ氏が運営しています。1976年までは牛を飼育してコンテチーズ の生産もしていましたが、現当主の父親の代からはワイン造りのみを行うようになりました。現 当主のジャン氏は1980年から父親とともにワイン造りを始めましたが、ビオディナミを学ぶために、ブルゴーニュ地方のシャサーニュ・モンラッシェの「ドメーヌ・ジャン・マルク・モレ」で働き、ビオディナミの哲学を習得し、当「ドメーヌ・ガヌヴァ」にて1998年からビオディナミによるワイン造りをスタートさせました。
(輸入元資料より)


【白ワイン】全てマロラクティック発酵を行い、醸造中はSO2不使用。熟成樽:228L、300L、400L
【赤ワイン】100%徐梗し、熟成樽はブルゴーニュ産を使用 醸造

ワイナート85号、ワイン・アドヴォケイトなどで大絶賛される!

※全銘柄が次のヴィンテージまで再入荷不可能!!!
フランスでも日本でもなかなかラベルを見ることすらできないくらい入手難!


赤ワインの還元香だけが懸念でしたが、今回入荷分は輸入元さんで試飲時すべて問題なくバランスもよかったそうです!


ドメーヌ・ガヌヴァはデメテル、ユーロリーフあり!


LVF誌 2018年度ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれる!!!




この1種類だけ追加で買えました~!!!

Domaine Ganevat Cotes du Jura Blanc Antide '15

ドメーヌ・ガヌヴァ、コート・デュ・ジュラ・ブラン・アンティッド’15

(フランス・ジュラ・辛口白)


税別¥12000

<あと4本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

パーカー93~94点
(2019~2025年、ワイン・アドヴォケイト234号)


MVF(旧クラスマン)2019年度版17.5/20グラス

アルコール14%

サヴァニャン・ヴェール 100%

デメテル、ユーロリーフあり!

栽培:ビオディナミ
植樹:1933年
土壌:リアス泥土土壌
発酵:野生酵母による自然発酵、マロラクティック発酵100%
熟成:古樽フードルにてウイヤージュ(補酒)を行いながら、シュールリーにて30カ月間








Domaine Ganevat, Vin Jaune 2008

ドメーヌ・ガヌヴァ、ヴァン・ジョーヌ’08

(ジュラ・辛口黄ワイン)


税別¥16500

<売り切れ>幻の超限定品!

※他のガヌヴァを最低1本以上同時にお買い求めお願い致します。
すべての値引き対象外となります。

パーカー95点!(2019~2030年、
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト243号)


MVF(旧クラスマン)2019年度版18.5/20グラス

【ヴァン・ジョーヌ】サヴァニャン種から造られる、ジュラ地方を代表するワインで、10年間(!)ウイエ(補酒)せずに古樽で熟成されてから出荷されます。
【品種】サヴァニャン100%
【テイスティングノート】産膜酵母(フロール)由来のナッツ、クミンなどの豊かな香りが特徴的で、個性溢れる素晴らしいキュヴェに仕上がっています。
アルコール度数:14.5%





Domaine Ganevat, Vieux Macvin du Jura (Alc17.5%)

ドメーヌ・ガヌヴァ、ヴュー・マクヴァン・デュ・ジュラNV

(ジュラ・甘口)


税別¥7200

<あと3本>超限定品!

パーカー93点(ワイン・アドヴォケイト225号)

MVF(旧クラスマン)2019年度版18/20グラス

【マクヴァン】発酵中にアルコールを添加することにより発酵を中断させて,糖分を残して造る、甘口のワイン「Vin de Liqueur/ヴァン・ド・リクール」です。
【品種】サヴァニャン100%
【果汁】2003年の果汁
【添加】1991年もののマール
【熟成】樽にて8年間 アルコール度数:17.5%





Domaine Ganevat, Cotes du Jura Blanc Les Gryphees Vieilles Vignes '15

ドメーヌ・ガヌヴァ、コート・デュ・ジュラ・シャルドネ・レ・グリフェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ’15

(ジュラ・辛口白)


税別¥7000

<あと9本>絶対おすすめ!
超限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2019.8月中旬に飲みました。シャントレーヴ’17新アイテム赤白とこのガヌヴァに関しては、もう開ける前からかなりすごいワインのはずだとワクワクしてました。あいみょんの新曲を待つギター女子くらいのワクワクです(笑)濃いイエロー。抜栓直後から猛烈なエネルギー感がすごくてこの銘柄ですでに偉大な雰囲気はっきり出てます。わずかに還元状態のトップノーズだがそんなことは本当に些細な事という味わいの凄まじさ!デュガ・ピィの白を思わせるような凝縮感と濃度と粘性。酸もしっかりで山のミネラルも強靭。インパクト大のエキスの塊で余韻の広がりと長さが圧倒的。クラフト・シードル的コク苦みもありつつ。抜栓の3日後までまったく落ちない。炒りゴマ、洋ナシ、ごくわずかにスモークした黄桃コンポート、はちみつに漬けた青い梅、粘性を感じさせる蜜などの香り。これはもう品質と個性を考えたら激安といってもよいかもです。抜栓の6日後でもほとんど落ちない」

【キュヴェ】シュール・リーで2年間熟成され、清澄も澱引きもせず瓶詰めされます。
【キュヴェ名】「Gryphees/グリフェ」とはフランス語で「牡蠣の殻の化石」を意味します。
【品種】シャルドネ100%
【土壌】砂質と泥炭質 【熟成】中古樽使用
アルコール度数:14.5%




Domaine Ganevat, Cotes du Jura Chardonnay Les Grands Teppes VV '15

ドメーヌ・ガヌヴァ、コート・デュ・ジュラ・シャルドネ・レ・グラン・テップ・ヴィエイユ・ヴィーニュ’15

(ジュラ・辛口白)


税別¥9000

<あと9本>超限定品!

パーカー96~97点!!!(2020~2030年、
~ This is a monumental Jura Chardonnay that should age very nicely and for a long time in bottle.
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト234号)


MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版18/20点(クー・ド・クー!!!)

’14 ワイナート85号 93点(表紙となった銘柄!)

【キュヴェ】 『レ・シャラス・ヴィエイユ・ヴィーニュ』に最も近いタイプで、より大柄でリッチで男性的
【品種】シャルドネ100%
【植樹】1919年
【土壌】赤い泥灰土と砂利質 【熟成】中古樽使用
アルコール度数:14.0%




Domaine Ganevat, Cotes du Jura Chardonnay La Cuvee du Pepe '05

ドメーヌ・ガヌヴァ、コート・デュ・ジュラ・シャルドネ・ラ・キュヴェ・デュ・ペペ’05

(ジュラ・辛口白)


税別¥16500

<あと5本>超限定品!

パーカー96+点!(~Super powerful stuff!、2019~2030年、
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト243号)


【キュヴェ】バックビンテージの入荷です。既に出荷している2008年は早期にピークを迎えたため先に瓶詰を行いましたが、2005年は更なる熟成が必要であったため、より長く、13年間樽熟成させました。
【品種】シャルドネ100% 【中古樽使用】 アルコール度数:14.0%





Anne et Jean-Francois Ganevat, Vin de France Rouge "Pet Nat J'ai soif" (2017)

アンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ、ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ペットナット・ジェソフワ(’17)

(フランス・微発泡・辛口赤)


税別¥3800

<あと5本>幻の超限定品!

【キュヴェ名】”J'ai soif."とはフランス語で 「のどがカラカラ~」の意味
【キュヴェ】ボークルーズ地区のグルナッシュで造る微発泡ワイン(ペットナット)
【品種】ボークルーズ地区のグルナッシュ100%
【醸造】瓶詰後に瓶内二次発酵を行い、デゴルジュマン(澱引き)を行わずに出荷されます。
アルコール度数:14.0%




Anne et Jean-Francois Ganevat, Vin de France Rouge "Le Jaja du Ben" (2017)

アンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ、ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ル・ジャジャ・デュ・ベン(’17)

(フランス・辛口赤)


税別¥4200

<あと6本>幻の超限定品!

ABマーク、ユーロリーフあり!

【品種】①ボジョレー地区の樹齢80年のヴィエイユ・ヴィーニュのガメイ
②ジュラ産のピノ・ノワール  ③プルサール
④樹齢30~40年自社畑の10種のジュラ土着品種(プティ・べクラン、グロ・ベクラン、アンファリネ等)
【品種割合】約60%:①、②  約40%:③、④
【土壌】花崗岩、泥灰質 【醸造】トロンコニック樽にて約10か月間野生酵母による自然発酵
【マロラクティック発酵】100%
アルコール度数:【2017年】13.0%




Anne et Jean-Francois Ganevat, Vin de France Rouge "Le P'tiot Roukin" (2017)

アンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ、ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ル・プチオ・ルカン(’17)

(フランス・辛口赤)


税別¥4200

<あと4本>幻の超限定品!

【品種】12品種:主にヴィエイユ・ヴィーニュ(古木)のガメイ、シラー、プルサール、自社畑のジュラの土着品種(プティ・べクラン、グロ・ベクラン、アンファリネ等)
”ル・ジャジャ・デュ・ベン”とは異なる区画のブドウを使用
【醸造】セミ・マセラシオン・カルボニックをトロンコニック樽にて20日間行い、野生酵母による自然発酵
【テイスティングノート】熟したクランベリーなどの黒い果実、クレーム・ド・セリーズのようなアロマ。率直なアタックで、丸みを帯びていながら存在を主張するタンニンがあり、スパイス風味の余韻があります。
15℃程でのサーヴが好ましいでしょう。今から8年程が飲み頃です。
アルコール度数:【2017年】13.0%




Anne et Jean-Francois Ganevat, Vin de France Rouge "Poulprix"(2017)

アンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ、ヴァン・ド・フランス・ルージュ・プルプリ(’17)

(フランス・辛口赤)


税別¥6200

<あと3本>幻の超限定品!

【品種】トゥルソー モンドゥーズ シラー
【熟成】フードルにて、約10カ月間野性酵母による自然発酵
【マロラクティック発酵】100%
【テイスティングノート】骨格のしっかりした、引き締まった味わいです。
アルコール度数:13.5%




Anne et Jean-Francois Ganevat, Vin de Table Blanc "Le sa Vient d'ou" (2017)

アンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ、ヴァン・ド・ターブル・ブラン・ル・サ・ビアン・ドゥ(’17)

(フランス・辛口白)


税別¥6000

<売り切れ>幻の超限定品!

【キュヴェ名】「Le sa Vient d'ou?"とは、フランス語で「どこから来たの?」という意味
【品種】サヴァニャン、ヴィオニエ、ピクプール、クレレット、グルナッシュ、リースリング
【醸造】醸造方法の異なる複数キュヴェのアッサンブラージュ(樽熟成・漬け込み醸造・産膜酵母下にて熟成したものなど)
アルコール度数:13.0%
無清澄・無濾過・SO2無添加




Anne et Jean-Francois Ganevat, Cotes du Jura blanc Chardonnay "La Barraque" '16

アンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ、コート・デュ・ジュラ・ブラン・シャルドネ・ラ・バラック’16

(フランス・辛口白)


税別¥6000

<あと5本>幻の超限定品!

ユーロリーフあり!

【品種】シャルドネ 100%
【畑】「リアス」  【土壌】泥土土壌
【ブドウ樹】ヴィエイユ・ヴィーニュ(古木)
【醸造】人為的介入ナシで野生酵母による醸造を行い、樽熟成2年間
アルコール度数:13.0%
無清澄・無濾過・SO2無添加




Anne et Jean-Francois Ganevat, Arbois Savagnin "Petit Curoulet" '16

アンヌ・エ・ジャン・フランソワ・ガヌヴァ、アルヴォワ・サヴァニャン・プティ・キュルエ’16

(フランス・辛口白)


税別¥6800

<売り切れ>幻の超限定品!

【品種】サヴァニャン 100%
【土壌】大粒の砂利が混ざる泥土土壌
【醸造】フードルにて2年間ウイヤージュ(補酒)をしながら野生酵母にて人為的介入ナシで醸造
アルコール度数:13.0%
無清澄・無濾過・SO2無添加


2013年に、ドメーヌ・ガヌヴァで働くジャン・フランソワ氏と、彼の妹アンヌが共同で立ち上げたネゴ シアンです。その頃ジュラ地方は、2012年は霜害、2013年は春の雨により結実が半減したことから、両年とも収量が非常に少なく極少量しかワインを造れませんでした。そこで二人はこのネゴス部門を設立し、同時にボジョレー地方の醸造家の友人から 「ブルーイ」、「フルーリー」、「モルゴン」の畑を合わせて1.5ha購入しました。 現在は自社畑の他に、サヴォワの「ドメーヌ・ジャッキーノ」、ならびに「ドメーヌ・デュ・セリエ・デ・クレ」から、ビオロジックやビオディナミで栽培されているブドウを購入しています。

地元「ジュラ」と他の産地のブドウをブレンドすることにより 『ヴァン・ド・フランス』 のカテゴリーになりますが、そのことによって自由な発想で造られるワインは、 発売と同時に本国フランスで即完売となる、ファン垂涎の人気を博しています。

【品種】土着品種に着目しています。
【栽培】ビオディナミ、もしくはビオロジックで管理されている畑のブドウのみ

自社所有ではない畑のブドウは収穫後全てブドウの状態でロタリエにあるドメーヌに運ばれます。 除梗後、野生酵母で、出来る限り干渉しない方法で発酵を促し、一部、アンフォラでの熟成も行っています。全てSO2は無添加です。
(輸入元資料より)



9/2(月)アップ~蔵出し正規品ルロワNVついに最後の再入荷!









※すでに皆さんご存知でしょうが、
低温で保管しても非常に吹きこぼれやすいのでご注意ください。




メゾン・ルロワ、ブルゴーニュ・フルール・ド・ヴィーニュ・ブランNV
(辛口白)


税別¥4000

<あと18本>大人気!

※ついに再入荷不可能となりました!
液面が最初から低いボトルが割と多いですが、その点は予めご了承くださいませ。

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
色気が出てかなりおいしくなっているらしく、
『 何回飲んでも飲み飽きない 』とリピーター続出!!!

510本以上完売!!!

’09’10’11のブレンドなのでノン・ヴィンテージ表記となります。

5年以上前の初リリースから同じ中身のままですので、熟成感が出てきていると思われます

Fleurs de Vignes = 「ぶどうの花」という名のワイン

3つのヴィンテージの良質なシャルドネを選りすぐって造られた、ちょっと珍しい特別なキュヴェ

果汁たっぷりの果実の微妙な甘味があり、フレッシュな味わいは今すぐに飲んでも美味しい。また、ミネラルをイメージする酸と果実味が複雑にからみあって長い余韻をもたらし、未来の熟成を予感させます。のびやかできれいな酸を蜂蜜のような風味が包みこみ、バランスよくまとまっています。そしてルロワらしいリッチな薫香が、質の高さを物語っています。 (輸入元さんコメント)

アルコール12.5%

※2009年~2011年の3ヴィンテージのブレンドですが、
それぞれヴィンテージごとにステンレスタンクにて熟成させています。

熟成期間は、
2009年:約2年半
2010年:約1年半
2011年:約6ヶ月

木樽は使用していません。

その後、ブレンドの為1つのステンレスタンクに入れますが、
すぐにボトリング、ボトルにて熟成とのことです。
ブレンド比率については、不明というか未発表。

オクセーデュレスでブレンドしたそうです。

 


8/11(日)アップ~蔵出しドメーヌ・ナタリー&ジル・フェーヴル’17

大きく向上してまだお買い得感があるシャブリ!







 


ワイン王国112号などでも大きく取り上げられました
ここもシャブリのニューウェーブのひとつ!



<HVE> Haute Valeur Environnementale Level 3
環境に配慮した農法認定を2015年に取得済み!




Domaine Nathalie et Gilles Fevre, Chablis Premier Cru Fourchaume '17

ドメーヌ・ナタリー&ジル・フェーヴル、シャブリプルミエクリュ・フルショーム’17

税別¥5200

<あと9本>絶対おすすめ!

Le Concours General Agricole 2019 金賞受賞!

ブルゴーニュ・オージョルディー15.5/20点


MVF(旧クラスマン)2020年度版15.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版16/20点

「2019.7月末に飲みました。DIAM5コルク。フレッシュなリンゴ、ハーブ、パイナップル、グレープフルーツ、ミネラルなどのややオイリーなよい香り。ピュアでみずみずしく、キメ細かい苦みはそれこそグレープフルーツ的で、複雑性もある味わいからアフターは強い塩ミネラルとクエン酸が残り縦伸びがありドライ。おいしいグレープフルーツに塩をかけて食べた時のイメージ。真夏にかなりおいしく感じられる逸品!冷やし過ぎないほうがおいしい。抜栓の2日後まで非常においしい。いつの間にこんなにおいしくなった?」

アルコール13%

’15 ワイン&スピリッツ誌 91点

’14 パーカー91点

’14 バーガウンド・コム 91点

10ha。樹齢35~65年のVV。
「たっぷりとしたミネラル分をそのままお楽しみいただくため」樽は使用せず、ステンレスタンクで約6ヶ月間の熟成。余韻が長く、気品溢れるスタイルです。




Domaine Nathalie et Gilles Fevre, Chablis Grand Cru Preuses '17

ドメーヌ・ナタリー&ジル・フェーヴル、シャブリグランクリュ・プルーズ’17

税別¥10400

<あと2本>限定品!

デカンター・オンライン95点!!!
(2020~2030年、ティム・アトキン)


ブルゴーニュ・オージョルディー17/20点!

MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17.5/20点

’16 Concours des Vins de Chablis 2019 金賞受賞!

’16 ミッシェル・べタンヌ絶賛!

’15以降このグランクリュにのみICチップ付きキャップシール採用

2.5ha。平均樹齢40年のVV。
25%を新樽、1回使用樽、2回使用樽3分の1ずつで8ヶ月間熟成。レ・プルーズは合計約9ha程度で、うち約4分の1の所有になります。厳格なリュット・レゾネ栽培と女性醸造家の感性によって生まれ変わったレ・プルーズを是非ご賞味下さい。




実際に畑から採れた化石画像


厳格なリュット・レゾネ。化学肥料、除草剤、殺虫剤等は一切使用しない

2004年に新築した極めて清潔な醸造所。その時からグラヴィティー・フロー。
天然酵母のみで発酵。小型のステンレスタンクで区画ごとに醸造


 

畑の分割相続は、それが有名生産者であれば尚のこと、時にドラマティックな展開をもたらします。
 ウィリアム・フェーヴルの親戚ジル・フェーヴルは、フェーヴル家の所有する歴史的な優良畑を1988年からどっさりと相続し、グランクリュ「レ・プルーズ」に至っては、一夜にして最大所有者になりました。
 相続直後からすべての畑を実質ビオロジーのリュット・レゾネ栽培に切り替え、長らくはぶどうで販売していましたが、2004年、小さいながらも最新式の醸造所を新築し、自社ビン詰めを開始しました。
 奥さんのナタリーさんは、長年に渡って「ラ・シャブリジェンヌ」の醸造長を務めていたブルゴーニュ女性醸造家の筆頭格。 ここに、歴史的なシャブリ新世代ドメーヌが誕生しました。




ジュリーさん(娘)画像


 日本のワイン市場においてシャブリは黎明期から常に存在してきましたが、市場の紆余変遷の中で、超大手ネゴシアンのシャブリを中心として安売り大量販売競争を繰り返してきた面があります。しかしながら今日の、とりわけ新しい世代の造り手がミネラル重視で造るシャブリは、従来では考えられなかったような高い品質に達しています。しばらくシャブリから離れていた向きも、白ワインシーンに新しい豊かさを感じていただけると思います。
(輸入元資料より)



10/9(木)アップ~蔵出し超特価ドメーヌ・ラ・スフランディエール’16キュヴェ・ミルランデ

ピュアでナチュラルな質感とアフターの塩っぽいミネラルが上質!



※画像は、ただのレ・キャール’12です。

 




豊通輸入の蔵出し正規品!




Domaine La Soufrandiere, Pouilly Vinzelles Les Quarts Cuvee Millerandee '16

ドメーヌ・ラ・スフランディエール、プイィヴァンゼル・クリマ・レ・キャール<キュヴェ・ミルランデ>’16(辛口白)

超特価・税別¥7500

↑ なんと32%OFF!!!

輸入元定価・税別¥11,000

<あと16本>絶対おすすめ!
幻の超限定品!

デカンター・オンライン94点!
(2022~2035年、William Kelley)

パーカー93点!
(2020~2030年、ワイン・アドヴォケイト238号)


バーガウンド・コム 91~93点

MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

「2019.9月末に飲みました。やや濃いイエロー。亜硫酸少ないピュアでキラキラ感のあるトップノーズ。無駄な重さゼロの凝縮した果実味、南のマコネでこんなにも美しい酸、うまみとミネラルは相当凝縮しており、ジュラのガヌヴァを連想させるエネルギーに満ちた厚みエキスも多少ありながら、基本は上品・高貴系で複雑で長いアフター。岩塩のような塩ミネラルと蜜の戻り香持続する。ごまと蜜の香り主体。抜栓の次の日も素晴らしくおいしい。税別¥10,000の満足度があると感じた!。抜栓の2日後も非常においしい。有機栽培のアルザス・グランクリュ・リースリング的な雰囲気もあるのでブラインドでリースリングと答える人がいてもおかしくない。個性も品質もある」

アルコール13%





2013年ヴィンテージ情報
~ 2年続いた生産量の大幅な減少、困難な年のマジック ~
2012年と似通って年間通して非常に雨の多い年であった。開花は6月初旬、雨がちで1週間北風が吹く中開始し、この季節としては例外的な寒さであった。その為、大部分の花房が育たずエリアによっては深刻な大幅収量減を招いた。

そして2012年と同様に、ドメーヌの畑ではうどん粉病の発生を未然に防ぐ為に葡萄の周りの除葉を徹底して実施。夏場は比較的涼しく乾燥しており収穫は遅めで9月27日より開始し10月10日に終了。収穫された葡萄は健全で小粒(多くの結実不良)であり、凝縮していた。その結果2013年産のワインは張り詰めた活力と果実味が詰まった特徴を持つ素晴らしい出来映えとなった。畑では困難続きであったが、瓶の中でワインが魔法の様に偉大な変貌を遂げる事を再び証明した年である。

~ 生産量の大幅な減少、困難な年のマジック ~
年間通して非常に雨の多い年であった。ドメーヌの畑ではうどん粉病の発生を未然に防ぐ為に葡萄の周りの除葉を徹底して実施。収穫された葡萄は健全で小粒(ミルランダージュ)であり、凝縮していた。畑では困難続きであったが、瓶の中でワインが魔法の様に偉大な変貌を遂げる事を証明した年である。





ドメーヌ・ラ・スフランディエール、プイィヴァンゼル・クリマ・レ・キャール<キュヴェ・ミルランデ>’13(辛口白)

超特価・税別¥6500

↑ なんと35%OFF!!!

輸入元定価・税別¥10,000

<売り切れ>幻の超限定品!

※再入荷不可能!もともと少ない生産量な上、特に収量減の’13ですが12本だけ手に入りました~!

ワイナート78号 91~93点

バーガウンド・コム 91~93点

インターナショナルワインセラー93点!(2017~2028年)

ゴーミヨ誌17/20点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版17/20点

『 レ・キャール 』内の樹齢80年以上の区画からとれる
ミルランダージュ(結実不良)のブドウのみを使用した特別なキュヴェ!


こちらはロウキャップ

手摘み、標高250m、20度の斜面

わずか0.5ha

’13は、低収量20hl/ha!

それによってより一層凝縮した味わいとなる。ビオディナミを始めてから年月が経ち土壌が活性化した事により葡萄樹も蘇り、均一した果粒が生る様になり、特に2013年は非常に少ない量だが理想的な結実不良葡萄が採れた。

’12 パーカー94点!

’11 パーカー95点!




ドメーヌ・ラ・スフランディエール、プイィヴァンゼル・クリマ・レ・キャール’12(辛口白)

超特価・税別¥5000

↑ なんと41%OFF!!!

輸入元定価・税別¥8,500

<売り切れ>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 89~91点

ゴーミヨ誌15.5/20点

ブルゴーニュ・オージョルディー16.5/20点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版16.5/20点

「2015.4月末に飲みました。これも難しい年に本当に素晴らしいワインを造った良い例!香りからアフターまで一貫してピュアでナチュラルでエレガント。樽は全然感じられない。ただピュアなだけではなく味付きしっかりで塩っぽいミネラルがはっきり感じられつつ余韻は長く、クドさゼロでまったく飲み飽きない。これはすごいワインだ!ただし樽の効いたファットな厚みではないので、わかる方にだけおすすめしたい。キレキレではないうまみののったちょうどよい酸、程よい厚み。トップノーズにはシャンパーニュのような香りが含まれ、ふんわり蜜、ミネラルなどの透き通った良い香り。抜栓の2日後まで素晴らしくおいしい。マコネ地区にしては間違いなく高価ですがギュファン・エナンより価値があると思うし、もはや考え方次第。だって実際これよりおいしくない¥7000くらいのピュリニーモンラッシェもあるわけですので」

アルコール13%

’13 ニューヨークタイムズ紙で3つ星評価!

’13 ワイナート78号 90~92点

’13 インターナショナルワインセラー91点

’11 パーカー93点

’11 スぺクテーター90点

ブレット兄弟が「魔法の様な」と形容するプイィ・ヴァンゼル最高のテロワールを持つ畑。4haと比較的広い面積を所有する為、樹齢45~80年の高樹齢葡萄を分けて造られる。レモン等柑橘系果実、ミネラル感とエネルギー感があり、長い余韻と複雑味のある長熟ワイン。コート・ドール産の銘醸白ワインと肩を張る南ブルゴーニュのグラン・ヴァン。

100%手摘み

天然酵母を使用、樽発酵、新樽不使用

補酸も補糖もなし

Domaine La Soufrandiere, Pouilly Vinzelles Les Quarts 2012

ABマーク、デメテル・マークあり!
(2003年にはすでに認証を取得!)


『 1947年にジュール・ブレットが購入したマコン南部ヴァンゼル村のドメーヌ。長年に渡り分益小作により収穫の全量を地元協同組合へ販売していたが、1998年に脱退。3代目であるジャン・フィリップとジャン・ギヨーム・ブレット兄弟はそれぞれ1991年から2000年に掛けて栽培醸造学を修めてコント・ラフォンやヴェルジェなどの一流生産者の下で修行を重ね、2000年のヴィンテージから自ら醸造、瓶詰めを開始。

兄弟は「優れたワインは優れたブドウから」という明確な信念のもと、出来うる限りテロワールを反映させるため、設立当初(2000年)からビオロジックとビオディナミ農法を実践し、自然な方法での収量の制限を行っている(約40hl/ha)。

初ヴィンテージからタイユヴァンのジャン・クロード・ヴリナ氏の目に留まり一躍脚光を浴びる。2012年にはブルゴーニュワインの専門誌「ブルゴーニュ・オージュルデュイ」が選ぶ2012年の年間最優秀醸造家に選ばれる。「メイユール・ヴァン・ド・フランス2014」2つ星、「ベタンヌ&ドゥソーヴ2014」3つ星とメディアの注目度も高い。 (輸入元資料より) 』


8/11(日)アップ~<大人気!>蔵出しシャトー・ド・ピュリニーモンラッシェ’10レミリー

すべてのワインが一貫してピュアで上品、エレガントな質感でミネラルが強い!





 




モンティーユの経営になってからは、有機栽培となり、収量20%以上低くして、新樽比率も20%以下のエレガント&ミネラリースタイル


『 石灰質の石ころがゴロゴロ転がる畑。アカシアの花、レモン、洋梨、蜂蜜、ほのかにヘーゼルナッツ。スモーキーなニュアンスとピュアなミネラルのフレーバー。凛とした気品を備えた白ワイン。 (輸入元最新資料より) 』




シャトー・ド・ピュリニーモンラッシェ、サントーバンプルミエクリュ・レミリー’10

税別¥7000

<あと5本>絶対おすすめ!

最新インターナショナルワインセラー91+?点!

バーガウンド・コム 89点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

143本完売!!!
※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

約5年経過してかなりおいしくなっているはず!
価格と実際の満足度を考えるとこのワインは圧倒的でしょう!!!



「2014.10月に再度試飲しました。透明感があり上品で酸とミネラルがしっかり、バランスよくアフターも長め。ミネラリー一辺倒ではなく、果実味の厚みもあり、まだ向上する。当店社長大絶賛の1本!!!」



「2013.2月に再度試飲しました。’07と’10を比較試飲する機会に恵まれました。酸とミネラルにキレがありまだ固いが、ポテンシャルが高くとてもよい出来。寝かせると大分複雑性が増す銘柄」

樹齢45年以上



 

 

モンティーユつながりでついにラック・コーポレーションさんが輸入を開始!

ヴィラージュ以下の銘柄にはブショネのない『DIAM』コルクを使用

2005年頃からビオディナミに移行

果汁やワインにストレスがかからないように重力を利用したグラヴィティ・フローを実践

低収量30~35hl/ha

新樽比率10~15%とかなり低く、24~36ヶ月乾燥させたものを使用

『 ピュリニー中心に20ヘクタール以上を所有する規模の大きいドメーヌで、バタールにシュヴァリエ、そしてモンラッシェと3つのグラン・クリュを擁し、白が多いものの赤も4割近くの生産量があります。

責任者を務めるのはエティエンヌ・ド・モンティーユ、ヴォルネーで一、二を争うドメーヌ、ド・モンティーユの当主です。エティエンヌが就任して以来、シャトーの評価は飛躍的に高まりました。栽培は自身のドメーヌと同様、認証は受けていないもののビオディナミを導入しています。つくりでは600リットルとピエスのほぼ3倍の大きさのドミ=ミュイでの樽熟成がこのシャトーの大きな特色で、加えて新樽はほとんど使用しません。

入荷は2007年となりますが、エティエンヌ自身、2002年に手掛けて以来最も成功したミレジムだと太鼓判を押しています。 (輸入元資料より)』


8/11(日)アップ~<※極少量!>蔵出し正規品サッシカイア’16

蔵出し正規品超特価サッシカイア’15

スペクテーター2018年度TOP100第1位!!!

 





Tenuta San Guido, Sassicaia '16 (Bolgheri Tuscany)

テヌータ・サン・グイド、サッシカイア’16

特価・税別¥19500

<あと4本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー100点!!!(2021~2050年、
~To my mind, the 2016 Sassicaia stands tall next to the epic 1985 vintage that set the ultimate benchmark for vino italiano.
Monica Larner)

デカンター・オンライン100点!!!
(~ In this vintage, its character is - if possible - more restrained than usual and definitely more so than the exceptional 2015.
2020~2045年)

スペクテーター97点!
(Collectibles!、2021~2043年)

VINOUS 96+点!(2024~2041年

~Even with all of its intensity, the 2016 is precise and beautifully polished, not to mention absolutely delicious. Don't miss it.
アントニオ・ガローニ)

Wine Enthusiast 98点!!!

ジェームス・サックリング 97~98点!!!


’16も85 % Cabernet Sauvignon 15 % Cabernet Franc




Tenuta San Guido, Sassicaia '15 (Bolgheri Tuscany)

テヌータ・サン・グイド、サッシカイア’15

(イタリア中部・トスカーナ州・辛口赤)


超特価・税別¥19500

<あと1本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

’15は蔵出し正規品!
4本だけ運よく追加で買えました~!
’16は少し値上がり致します。

ワイン&スピリッツ誌 97点!

デカンター・オンライン98点!!!(2022~2050年)

ジェームス・サックリン 98点!!!

最新パーカー97点!(2020~2045年、
Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト235号)

VINOUS 95点!(2022~2040年、アントニオ・ガローニ)

スペクテーター97点!(Collectibles!、2023~2042年)
さらに2018年度TOP100第1位に選ばれる!!!

Wine Enthusiast 97点!!!(2022~2035年、Cellar Selection!)


この’15が、La Gazzetta dello Sport TOP50 Vini d'Itaria 第1位に選ばれる!!!

85 % Cabernet Sauvignon 15 % Cabernet Franc




Tenuta San Guido, Sassicaia '10 (Bolgheri Tuscany)

テヌータ・サン・グイド、サッシカイア’10

税別¥32000

<あと5本>限定品!

※<期間限定条件!>
このワイン1本のご注文にて日本全国1箱分ドライ便無料!

最新デカンター・オンライン96点!

最新パーカー91点(Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト230号)

パーカー96点!(Monica Larner、ワイン・アドヴォケイト208号)

最新VINOUS 96点!(2020~2040年、
アントニオ・ガローニ、2015年10月試飲)

スペクテーター94点(2016~2027年)

Wine Enthusiast 97点!!!
(2018~2040年、Cellar Selection!)


イタリア・ソムリエ協会(ビベンダ)2014年度版 5つ房!

トスカーナのよく凝縮した当たり年!

85 % Cabernet Sauvignon 15 % Cabernet Franc

フレンチオーク24ヶ月熟成


 


9/1(日)アップ~蔵出しストーム・ワインズ’17

南ア最高のピノノワールの一つ!そのスタイルも素晴らしい!






 



Storm Wines, Ridge Pinot Noir '17

ストーム・ワインズ、リッジ・ピノノワール’17

(南アフリカ・辛口赤)


税別¥4800

<あと21本>絶対おすすめ!
超限定品!

ティム・アトキン94点!

12本以上完売。

「2019.7月上旬に飲みました。ついにここまで来たか!という圧倒的な内容。フレダ・ピノノワール’17も非常においしかったが、この『リッジ』はさらに繊細で複雑・優雅な傑出バランス。コンディション抜群でアフターの伸びもあり自分の中では今迄に飲んだ南アの中でこれが最上のピノノワール!苦手な松脂系の樽香が一切なく、樽がとても控えめでタンニンの質がよいが、骨格と酸とミネラルはしっかり。ブラインドで南アとわかる人はまぁいないでしょう。果実香もピュアでややフローラルな赤い実の果実主体で、クドさゼロのイチゴケーキ、紅茶、上品なスパイス、熟成香ではないきのこ類などの非常によい香り。当然少しもジャミーではなく、フランス的な調和。エレガント&ミネラリーでうまみが広がる味わい。アフターにはちゃんとグリップがあり骨格も決して緩くない為、まだ向上する。ほのかな甘みを感じるが、やっぱり上品でよいバランス。抜栓の次の日以降には(決して劣化とか酸化の類と勘違いされたくないのですが)それこそブルゴーニュの出汁系なめらか古酒のようなバランス。抜栓の3日後までまったく落ちない」

アルコール13.5%

【産地】Hemel-en-Aarde Ridge/ヘメル・アン・アールデ・リッジ
【標高】3地区の中で最も高く約330mあり冷涼「フレダ」の畑よりもブドウの生育が1カ月ほど遅く、じっくりと味わいを深めていきます。
【畑立地】東向き 【土壌】4億年前のデボン紀のボックフェルド・シェール:石が多く粘土が豊富な頁岩
【2017年】夏の間の昼夜の寒暖差によって色、酸味、風味が非常に豊かになった素晴らしいヴィンテージ
【アロマ】ブラックチェリーなどの豊かなベリー系のニュアンスとスパイス、ミネラルのアロマ
【味わい】シルクのようなタンニンと官能的なダーク系の果実味が口中に広がり、スパイシーな香りが鼻に抜け、しっとりとした落ち着きと優雅さを与えてくれる極上のピノ・ノワールです。

’16 ワイナート94号 92点!

’16 VINOUS 92点!(ニール・マーティン)

’16 デカンター・オンライン94点!!!

’15 パーカー91点




Storm Wines, Ignis Pinot Noir '17

ストーム・ワインズ、イグニス・ピノノワール’17

(南アフリカ・辛口赤)


税別¥4900

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

アルコール13.5%

まさかの割り当て3本のみ、、、

花崗岩土壌のピノ・ノワールで3キュヴェの中で最も繊細。ブルゴーニュ愛好家垂涎のキュヴェ。

【キュヴェ名】「Ignis/イグニス」とはラテン語で「火」の意味で、畑の土壌を形成しているのが火成岩の花崗岩で、そのゴロゴロとした石が赤みを帯びた茶色であることから名付けられました。
【産地】Upper Hemel-en-Aarde-Valley/アッパー・ヘメル・アン・アールデ・ヴァレー
【標高】3地区の中間に位置し、約125m
【畑立地】北向き  【土壌】砂利の混ざる風化した花崗岩
【2017年】夏の間の昼夜の寒暖差によって色、酸味、風味が非常に豊かになった素晴らしいヴィンテージ
【醸造】除梗したブドウと全房のブドウを交互にタンクに入れ、10日間低温浸漬を行います。
【熟成】フレンチオーク小樽にて11カ月:新樽比率25%
【アロマ】ラズベリーやワイルドストロベリーのアロマ、ほんのりとウッディでスパイシー
【味わい】アロマに感じられたフルーティーさとシルクのようなタンニンが絶妙な調和を見せ、美しいバランスを持ち、凛とした印象のとてもエレガントなピノ・ノワールです。

’16 ワイナート94号 90点

’16 VINOUS 90点(ニール・マーティン)

’15 スペクテーター91点

’15 パーカー91点


2012年、南アフリカの首都プレトリア出身で、ピノ・ノワールの名手ハネス・ストーム氏によってヘルマナスに設立されたワイナリーです。ワインコレクターだった父の影響でステレンボッシュ大学で栽培と醸造を学びますが、学生の頃から、かの「ハミルトン・ラッセル」で研鑽を積み、後にワインメイカーに就任します。大学時代に虜になったピノ・ノワールとシャルドネを扱う彼の技術は卓越しており、小規模生産者の栽培コンサルタントを務めるなど若くして敏腕ぶりを発揮してきました。本拠を置くヘルマナスのHemel-en-Aarde/ヘメル・アン・アールデはケープタウンから東へ120kmの海の近くに位置し、南極から流れるベンゲラ海流と大西洋からの涼しい南東の風の影響を受けており、灼熱の南アフリカにおいて並外れた冷涼な海洋性気候でピノ・ノワールとシャルドネの聖地と言えます。また、西ケープ州の他のワイン産地よりも年間の降水量が多いため、干ばつの影響を受けにくい利点もあります。ハネスはとても勤勉家で温かく愛に溢れた人柄で、彼の周りのワイン造りに携わる人々や友人たちからだけでなく、地域の人々や流通に関わる人たちからもとても愛されています。今季より念願叶って取り扱いが可能になりました。豊かなヘルマナスの大地とハネスの手によって育まれたブドウから生まれるエレガントで繊細なキュヴェをどうぞお楽しみください!

ケープタウンから東へ120kmに位置するリゾート地ヘルマナスにある海洋性気候のワイン産地「ウォーカーベイ地域」は、シロナガスクジラが見れることでも大変人気ですが、この中の地区「Hemel-en-Aarde」が2009年に3分割されました。この3地区すべてに畑を持ちワイン造りをしているのは「ストーム・ワインズ」だけです。
(輸入元資料より)


①Hemel-en-Aarde Valley/ヘメル・アン・アールデ・ヴァレー:標高は高くなく粘土がちな頁岩で温暖
②Upper Hemel-en-Aarde Valley/アッパー・ヘメル・アン・アールデ・ヴァレー:中間に位置し風化した花崗岩土壌
③Hemel-en-Aarde Ridge/ヘメル・アン・アールデ・リッジ:標高が330mもあり最も高いため寒く、土壌は頁岩

3つの異なる地区(ワード)の個性を活かすため、人的介入は最小限にとどめ、 徹底した少量生産を貫くことにより、最大限にその魅力を発揮しています。

【全房使用率】
テロワールの特徴を生かすため15~20%以内に抑える

【熟成樽】
「ハミルトン・ラッセル」のお下がりのフランソワ・フレール製小樽、ルイ・ラトゥール製の小樽

【熟成期間】
約11~18カ月


2019/9/12(木)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・モンティーユ’10’12’13貴重なバック・ヴィンテージ!

さらに蔵出しドメーヌ・ド・モンティーユ’16とメゾン・ド・モンティーユ’16

※ラベルが激似なのでお気を付けください。

7/9(火)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・モンティーユ’14’11タイユピエと’12カイユレ

さらに’11シジーついに最後の再入荷!

蔵出しドメーヌ・ド・モンティーユ’16とメゾン・ド・モンティーユ’16

※ラベルが激似なのでお気を付けください。

昔(ユベール世代)の10年以上寝かせて楽しむスタイルも素晴らしかったですが、

現在の薫り高く、エレガントでシルキー、甘美なスタイルもまた素晴らしい!





 

 

 



Etienne de Montille
エティエンヌさんに何度かご来店いただきました~!!!感謝感激!

函館でワイン造りを開始!!!
サンタバーバラでもジム・クレンデネン氏とワイン造りを開始するようです!

実は数年前にも来てくれたらしいのですが、運悪く年に数回しかない当店の臨時休業日にあたってしまい、まさかの会えなかったという、、、
20年以上前から扱っているので、はじめて会った気がしない。ずっと会えなかった親友にやっと会えたという感じ
品揃えをお褒めいただき(お世辞だと思うけど)、ワインをお買い上げいただきました~(笑)
PMOにはかなり気を付けているようです。
2014年のブルゴーニュ白は、大成功の当たり年であり、自信作とのことです!






北海道函館市のド・モンティーユ情報

HTBニュース 2019/7/19

函館新聞 2018/11




※いろいろなワインを同時に飲み比べるとよりよくわかるのですが、モンティーユの特に赤は、他の生産者と違う独自の個性(特にトップノーズとエキス感)があります。白も本当に素晴らしいですが、特に赤の他にない個性をぜひとも堪能していただきたいと思います。

近年、全房発酵を増やしているそうです

2005年にはムルソーの村にシェとカーヴを購入、設備も新たに陣容を整え、ヴォルネーとポマール以外の区画からのワインの生産も開始

モンティーユが多用しているDIAMコルクは、30年の熟成に耐えるDIAM30とのこと。

白ワインの早期酸化現象を避ける為にも抗酸化作用をもつ澱がたくさんできる600リットルの樽を使用し、バトナージュをほとんどしないそうです


今ではムルソーのジャン・マルク・ルーロの元妻でエティエンヌさんの妹のアリックスが2006年から白ワインの醸造責任者(ドメーヌ・ド・モンティーユとシャトー・ド・ピュリニーモンラッシェすべて)。彼女は以前ボワセ・グループにて醸造を取り仕切っていた経歴を持つ才女。フランス国内に衝撃を与えた話題の映画「モンドヴィーノ」では、天才醸造家としてクローズアップされ、後に兄のエチエンヌと共にこのメゾン・ドゥー・モンティーユを立ち上げる。明らかに別格と思えるアリックスのワインには、凛とした毅然なる姿勢が伺える。口に含んだ瞬間に凛々しさを感じ取れる酒質には彼女の生き様が反映されている。



その後アリックスさんが、体調を崩してしまい
現在の醸造担当者:Jacques MONTAGNON氏
最終的な責任者は、エティエンヌさんのまま




Domaine de Montille, Vosne-Romanee 1er Cru Aux Malconsorts '12

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・オー・マルコンソール’12

超特価・税別¥34000

<あと12本>超限定品!

※このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー93~95点(ニール・マーティン、
This is just superb. ワイン・アドヴォケイト210号、2013年試飲)

最新インターナショナルワインセラー95点!!!(2025~2035年、
ステファン・タンザー、2015年3月試飲)

バーガウンド・コム 92~94点!(Outstanding!)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版19/20点

’16を買うと税別¥43,000以上です、、、




Domaine de Montille, Vosne-Romanee 1er Cru Aux Malconsorts Christiane '13

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・オー・マルコンソール・クリスティアンヌ’13

超特価・税別¥54000

<あと3本>超限定品!

※このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー94~96点(ニール・マーティン、
2017~2035年、ワイン・アドヴォケイト216号、2014年試飲)

インターナショナルワインセラー92~95点!(2023~2038年、
ステファン・タンザー、2015年1月試飲)

バーガウンド・コム 94~96点!!!(Outstanding!)


’16を買うと税別¥60,000以上です、、、




Domaine de Montille, Pommard 1er Cru Les Rugiens Bas '10

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ポマールプルミエクリュ・レ・リュジアン・バ’10

超特価・税別¥15000

<あと16本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’16を買うと¥8,640値上がり致します。

最新パーカー94点(ワイン・アドヴォケイト200号)

パーカー90~92点(ワイン・アドヴォケイト194号)

最新インターナショナルワインセラー92+点!
(ステファン・タンザー、2013年3月試飲)

インターナショナルワインセラー92~94点(アントニオ・ガローニ)

バーガウンド・コム 92~94点!
(2021年、Sweet spot Outstanding!)

デカンター誌18.5/20点!


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2012年度版17/20点

誰もが認めるモンティーユのフラッグシップ!
まだ飲み頃には到達していません




Domaine de Montille, Pommard 1er Cru Les Pezerolles '10

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ポマールプルミエクリュ・レ・ペズロール’10

超特価・税別¥11000

<あと18本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’16を買うと¥5,400値上がり致します。

パーカー92~94点(ワイン・アドヴォケイト199号)

最新インターナショナルワインセラー92点
(ステファン・タンザー、2013年3月試飲)

インターナショナルワインセラー92~94点(アントニオ・ガローニ)

バーガウンド・コム 91~94点!(Sweet spot Outstanding!)


≪リュジアン≫がポマールの特級、≪グラン・ゼプノ≫がアペラシオンのお手本ならぺズロールは“アウトサイダー”である。ブラインドテイスティングで当てるのは難しい。型にはまらないタイプ。フローラルな香り、微妙に赤いベリー系の果実。骨格は軽く女性的。テクスチャーは柔らか。

7年経って飲み頃に入った当たり年!




Domaine de Montille, Nuits-Saint-Georges 1er Cru Aux Thorey '10

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・オー・トレイ’10

超特価・税別¥9000

<あと2本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’16を買うと¥3,240値上がり致します。

パーカー90~92点(ワイン・アドヴォケイト199号)

最新インターナショナルワインセラー88~91点
(ステファン・タンザー、2012年1月試飲)

インターナショナルワインセラー90~92点(アントニオ・ガローニ)

バーガウンド・コム 90~92点


2005年ごろにマルコンソール、クロヴージョとともに取得した自社畑!

7年経って飲み頃に入った当たり年!








左が、ドメーヌ・ド・モンティーユ
右が、メゾン・ド・モンティーユ




メゾン・ド・モンティーユ、ブルゴーニュ・ルージュ’16

税別¥3400

<あと2本>

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

34本完売。

アルコール12.5%

こちらは買いブドウのネゴシアンものですが、例年よく凝縮してエキス感も感じられよい出来。




ドメーヌ・ド・モンティーユ、ブルゴーニュ・ルージュ’16

税別¥3900

<あと12本>絶対おすすめ!

24本完売。

「2019.6月中旬に飲みました。DIAM10コルク。紫色の弱いやや濃いルビー色。このクラスでも非常によく凝縮してエキス感もあり、タンニン少なくなく、酸は低くないが丸くまだ少しだけ固いというポテンシャルが高い村名クラスの充実具合。’14のような近づきやすい華やか赤い実果実ではなく、現時点での’16は黒い実の果実香主体で、例年より中国茶と鉄サビ系ミネラルのニュアンスが強くややスパイシー。とてもキメ細かな苦みを伴うコク。余韻長めで熟成も可能。抜栓の次の日もおいしい。やはり中域に厚みある。抜栓の2日後もまったく落ちない。真の飲み頃は1年後くらいからかもしれない」

ユーロリーフあり!
アルコール12.5%

函館でワイン造り開始してからというもの、普段日本のワインにしか興味のないお客様からもモンティーユをご要望いただきまして、しばらく買えなくなっていましたが、やっと入荷できました~!!!





ドメーヌ・ド・モンティーユ、ブルゴーニュ・ルージュ’15

税別¥3800

<売り切れ>

バーガウンド・コム 86~88点

パーカー85~87点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト228号)

VINOUS 86~88点(ステファン・タンザー)


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

36本完売。ありがとうございました~※なんとすでに再入荷不可能!




ドメーヌ・ド・モンティーユ、ブルゴーニュ・ルージュ’14

税別¥3600

<売り切れ>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86~88点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 やっぱりさすがとしか言いようがない!かなりおいしい! 』
『 どう考えてもクラスを超えている! 』などなど

264本完売!!!ありがとうございました※ついに再入荷不可能となってしまいました!

「2017.9月下旬に試飲しました。無駄な濃さや樽ではない目の詰まり感、肉厚エキスとミネラルがすごい。やはり明らかに価格とクラスを超えている!」



「2017.7月に飲みました。う~ん凄すぎる。完全にクラスを超えた¥5000の満足度がある飲み頃NOW~。当店の常連様がやけに絶賛の嵐だったので、毎年おいしいとわかっているし飲む必要ないかなとも思っていましたが(笑)やっぱりすごかった!実は酸がしっかりしているもののほのかな甘みがある豊かな果実と中域のエキス感が分厚い為に、総合的なバランスが少しも酸っぱくなく、余韻が長い。タンニンもミネラルもあり、少し熟成可能。しかもまったく飽きずにアルコールの浮きゼロで杯が進みすぎるタイプ。凝縮感はあるのに何故かガブ飲みも出来てしまうバランス。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール12.5%




Domaine de Montille, Vosne-Romanee 1er Cru Aux Malconsorts '14

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・マルコンソール’14

税別¥31000

<あと7本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’15を買うと¥8,640値上がり致します。

パーカー94~96点!(ニール・マーティン、
~The palate is supple, saline on the entry with super-fine tannin, very pure and detailed with an exquisite, poised, sophisticated finish that is real Malconsorts. This is just sublime.
2019~2035年、ワイン・アドヴォケイト228号)

インターナショナルワインセラー93~96点!

バーガウンド・コム 92~95点!






ドメーヌ・ド・モンティーユ、コルトン・クロ・デュ・ロワ’11

税別¥18200

<あと8本>限定品!

スぺクテーター90~93点(Bruce Sanderson's Recommended)

最新インターナショナルワインセラー91点

インターナショナルワインセラー90~92点

バーガウンド・コム 91~94点

ジャシス・ロビンソン16.5/20点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版18.5/20点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

16本完売。





Domaine Montille, Beaune 1er Cru Les Sizies '11

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ボーヌプルミエクリュ・レ・シジー・ルージュ’11

超特価・税別¥6600



輸入元定価・税別¥9,000

<あと2本>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。
’13を買うと¥1,512以上値上がり致します。

インターナショナルワインセラー87~89点

バーガウンド・コム 87~90点


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

81本完売!!!~※ついに再入荷不可能となりました!

2年経過しておいしくなっているはず!



「2017.9月下旬に試飲しました。’11全体をハズレ年だと思っている方が多いようですが、一部エリック・ド・シュルマンのようにすごいワインがありますし、この銘柄のように熟成によって化けた例も当然あります。’14と飲み比べる貴重な機会をいただきましたが、今比べると明らかに’11の方が開いており華やかな香りと豊富なうまみがあり非常においしい飲み頃NOW~。この畑’11に関しては予想より少しだけ熟成スピードが早いかもというすでにうっすら色気と滑らかな複雑性が出ています。タンニンの質が良く、ちょうどよい酸で、ミネラル量も充分」

’09’10も好評で完売でした!高価なワインがほとんどのモンティーユの中でもっともお手頃なボーヌ1級




Domaine de Montille, Volnay 1er Cru Les Taillepieds '11

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ヴォルネイプルミエクリュ・レ・タイユピエ’11

特価・税別¥14000



輸入元定価・税別¥18,000

<あと2本>絶対おすすめ!!

デカンター・オンライン90点

インターナショナルワインセラー90+?点
(ステファン・タンザー、2014年3月試飲)

バーガウンド・コム 91~94点
(Sweet Spot Outstanding!、2013年4月試飲)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版17/20点

約2年経過して大分おいしくなっていると思われます!
『 感動レベルの1本だった! 』との声も多く寄せられております!
海外のお客様の多くは’11は飲まずにハズレ年だと思い込んでいてビビッて買えずにいるようですが(笑)こういった成功銘柄は飲めた方だけがわかる逸品!



「2017.9月に試飲しました。この2年前の試飲時点ですでに青さがなく、程よい凝縮感と豊富なうまみとミネラルがあり、少し固さがあるものの調和が取れ、余韻が長い飲み頃NOW~だったので今ではさらに色気が出てきておいしくなっているはず!やはりモンティーユ’11は、薫り高く青さがなく、複雑性がある非常によい出来」

アルコール%




Domaine de Montille, Volnay 1er Cru Les Taillepieds '14

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ヴォルネイプルミエクリュ・レ・タイユピエ’14

特価・税別¥13200



輸入元定価・税別¥16,500

<あと9本>絶対おすすめ!!

VINOUS 90+点(2020~2028年、
ステファン・タンザー、2017年3月試飲)

パーカー91~93点(ニール・マーティン、2019~2035年、
ワイン・アドヴォケイト222号、2015年12月試飲)

バーガウンド・コム 90~93点
(Outstanding!、2016年4月試飲)


2年以上経過して大分おいしくなっていると思われます!



「2017.9月に試飲しました。2年前の時点では相当な凝縮感と大きな構造、長い余韻でしたので、そろそろ化け始めていてもおかしくないくらい?明らかにグランクリュクラスの品質で長熟も可能な逸品です!」

アルコール%




Domaine de Montille, Puligny-Montrachet 1er Cru Le Cailleret '12

ドメーヌ・ド・モンティーユ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・カイユレ’12(辛口白)

特価・税別¥17500



輸入元定価・税別¥24,000

<あと8本>超限定品!

インターナショナルワインセラー93+点!
(ステファン・タンザー、2014年9月試飲)

パーカー91~93点(ニール・マーティン、
ワイン・アドヴォケイト210号、2013年12月試飲)

バーガウンド・コム 91~93点
(Sweet Spot Outstanding!、2014年6月試飲)

デカンター・オンライン92点

何度も感動レベルだったとの声が寄せられている銘柄!
いつも特級クラスの満足度があります!!!

※’12は、再入荷不可能!
上記評価はすべて5年程度前のもので、今では相当おいしくなっているでしょう!

“ル・カイユレ”という名前はこの丘の位置が小石の多い土壌ということから由来する。1993年から造られる0.85haのこのドメーヌの≪レ・カイユレ≫は、最もモンラッシェに近い区画である。本当に開いた状態で楽しむためには4から8年かかるだろう。 (輸入元資料より)

 

 


7/9(火)アップ~蔵出しサディ・ファミリー・ワインズ’16’17

南アフリカ最高の生産者の一人!幻の超限定品!









 



Sadie Family Wines, Columella '16 (Swartland)

サディ・ファミリー・ワインズ、コルメラ’16

(スワートランド・辛口赤)


税別¥16000

<あと1本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
1年に1回しか買えない銘柄!

ワイナート94号 97点!!!

VINOUS 93点
(ニール・マーティン、2020~2035年)

スペクテーター94点(2021~2031年)


【全6品種】シラー、グルナッシュ、ムールヴェードル、サンソー、ティンタ・バロッカ、カリニャン
【産地】スワートランド:パールドバーグ(2区画)、カステルバーグ(4区画)、マルムズバリー、ピケットバーグ

【畑立地】標高の高い冷涼な南向き斜面
【土壌】花崗岩、スレート、砂質
【収穫】畑で選果しながらイチゴ摘み取り用の小さなケースに手摘みにて収穫
【全房使用率】100%
【発酵】全8区画を別々に、3300Lの開放槽にて、24℃で3週間予備発酵ののち、野生酵母による自然発酵
【熟成】フレンチ・オーク(新樽比率:10%)にて12か月ののち、楕円形のフードルに移し替えて更に12か月 無清澄・無濾過 長期熟成は勿論可能ですが、今でもとてもバランスの良いワイン。
アルコール度数:13.6%

’14’13’12 パーカー96点!!!

’11 Wine Enthusiast 95点!!!

’09’06’04 ファルスタッフ 96点!!!

’08 ファルスタッフ 97点!!!




Sadie Family Wines, Treinspoor '17 (Swartland)

サディ・ファミリー・ワインズ、トレインスプール’17

(スワートランド・辛口赤)


税別¥7400

<あと3本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
1年に1回しか買えない銘柄!

VINOUS 93点
(ニール・マーティン、2019~2032年)

スペクテーター・オンライン92点(NOW~2023年)

【キュヴェ名】畑のそばに古い線路「トレイン・スプール」があるので、そのことから名付けられました。
【品種】ティンタ・バロッカ100%:スワートランド地区で古くから重要な品種
【産地】ウェスタン・ケープのマルムズバリーから西、ダーリング方面へ4キロ程

【土壌】花崗岩とテーブルマウンテンの砂質が混ざった土壌
【植樹】1974年:ティンタ・バッロカは美しい色味と引き締まった酸味によりブレンド用の品種として認知されていますが樹齢を経ると複雑味に優れ、一品種のみで深い味わい醸し出すことはなかなか知られていません。
【仕立て】ブッシュヴァイン:ティンタ・バロッカは果皮がたいへん薄く紫外線に弱い品種ですが、この地域のブッシュ・ ヴァインは果樹自身が枝ぶりを変化させて房を光から守るという、驚くべき進化を目の当たりにすることができます。
アルコール度数:13.0%

’16 デカンター・オンライン93点

’15 パーカー96点!!!

’14 パーカー94点!

’13 ファルスタッフ 92点


ティム・アトキンMWなども大絶賛の超入手難生産者!

スペイン・プリオラートのテロワール・アル・リミット創業者のひとり!

当主は今日の南アフリカワインを牽引するイーベン・サディ氏。10代の頃から15年間ヨーロッパのワイナリーで修業し、南アフリカに戻った後は「スパイス・ルート・ワインズ」で醸造責任者を勤めま した。その後1998年にスワートランドに自身のワイナリーを設立し、翌年の1999年に古樹による 低収量ブドウから造る混醸の白ワイン「コルメラ」と赤ワイン「パラディウス」を発表すると、瞬く間に注目を浴びました。それ以来、南アフリカにおいて最も革新的でインスピレーションに溢れるワインメーカーとして最高の評価を得ています。 彼の畑は全て灌漑なしで、古樹からのみ造られるワインはずば抜けた出来栄えを誇り、他の生産者からのリスペクトを厚く受ける造り手です。
完璧を求める職人気質で、機械化とは無縁の環境下で全ての作業を重力を利用するなどした手作業で行い、スワートランドのテロワールをワインに 表現すべく、大いなる情熱を傾けてワイン造りを行っています。

畑は全て灌漑なしで管理されています。
「パラディウス」と「コルメラ」:古木を用いて、南アフリカの大自然を体感できるような圧倒的なスケール感が表現されています。

その他キュヴェ:古木を用いて、その100年以上にもわたるブドウ樹の歴史と、複雑な土壌の特 性を紐解くかのような、格式がありながらも滋味溢れる味わいをコンセプトに、上記2種とはまた別のアプローチで造られています。 生粋のサーファーなので海に入る時間も大事にしたいそうで、生産量がこれ以上増えることは今のところ無いとのことです。
(輸入元資料より)


6/26(日)アップ~蔵出しルフレーヴ’17新アイテム4銘柄!

4/28(日)アップ~蔵出しルフレーヴ’17マコン・ヴェルゼ


※ルフレーヴ全ヴィンテージは全ての値引き対象外となります。

















2015年収穫直前のブドウ畑画像




’17の新銘柄は
2004年にマコン・ヴェルゼの畑を購入した後、
2013年にさらに買い足した畑のブドウからなので
すべて自社畑のドメーヌもの!
いまではマコネ地区に20haもの自社畑を所有しているのです!!!

’15以降すべてDIAMコルク




Domaines Leflaive, Pouilly-Fuisse la Chaneau '17

ドメーヌ・ルフレーヴ、プイィフュイッセ・ラ・シェノー’17

税別¥6700

<あと5本>超限定品!

※初入荷!再入荷不可能!

最新パーカー91+点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


デカンター・オンライン93点!
(2019~2024年、ティム・アトキンMV)

バーガウンド・コム 91点


場所はソリュトレの岩の麓。東向き。急な斜面。
粘土石灰質土壌、鉄の割合が多く、はっきりした黄土色。
植樹は1980年と1995年。




Domaines Leflaive, Pouilly-Fuisse en Vigneraie '17

ドメーヌ・ルフレーヴ、プイィフュイッセ・アン・ヴィニュレ’17

税別¥6700

<あと11本>超限定品!

※初入荷!再入荷不可能!

最新パーカー92点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


バーガウンド・コム 92点!

場所はソリュトレの岩の下の方。完全に南向き。穏やかな斜面。早咲きのテロワール。
粘土石灰質に深層部の土壌が混じっている。
植樹は1996年。





Domaines Leflaive, MACON-VERZE "le monte" '17

ドメーヌ・ルフレーヴ、マコン・ヴェルゼ・ル・モン’17

税別¥4500

<あと9本>超限定品!

※初入荷!再入荷不可能!

最新パーカー90+点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


デカンター・オンライン92点!
(2019~2023年、ティム・アトキンMV)

バーガウンド・コム 89点


粘土石灰質と、バランスの取れた比率でこのリュー・ディーの特徴的なシレックスが混ざっている。

1964-1965年(の間に植えられた樹)
0.94ヘクタール

ヴェルゼの谷に張出したエスコールの小集落の上に位置する。リュー・ディー”le monte”は南西向きの緩やかな斜面の区画。

ビオディナミを実践

ポンプ式のプレス機でゆっくりと行う。タンクに移し24時間かけて固形物を沈殿させ、その後発酵槽に移す。
3分の2が樽(新樽ではない)、3分の1がイノックスタンク。
10か月発酵槽でエルヴァ―ジュ(シュール・リー)、その後澱引きしイノックスタンクへ。6か月タンク熟成(シュール・リー)の後、瓶詰め。
ホメオパシー式のコラージュと、必要であれば軽く濾過する。




Domaines Leflaive, MACON-VERZE "les chenes" '17

ドメーヌ・ルフレーヴ、マコン・ヴェルゼ・レ・シェーヌ’17

税別¥4500

<あと10本>超限定品!

※初入荷!再入荷不可能!

最新パーカー90点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


デカンター・オンライン93点!!!
(2019~2024年、ティム・アトキンMV)

バーガウンド・コム 89点


粘土石灰質。母岩までは届かない深層部の土壌。緩やかな斜面から急な斜面まである。

45アールが1935年、2.98ヘクタールが2002年

ヴェルゼの谷間の中腹にあり、リュー・ディー"les chenes"は南西向きの2つの区画のアッサンブラージュ。

ビオディナミを実践

ポンプ式のプレス機でゆっくりと行う。タンクに移し24時間かけて固形物を沈殿させ、その後発酵槽に移す。
85%セメントタンク、15%樽(3分の1が新樽)。1935年の古木は全て樽熟成。
10か月発酵槽でエルヴァ―ジュ(シュール・リー)、その後澱引きしイノックスタンクへ。6か月タンク熟成(シュール・リー)の後、瓶詰め。
ホメオパシー式のコラージュと、必要であれば軽く濾過する。




ルフレーヴ、マコン・ヴェルゼ’17

税別¥4000

<売り切れ>

最新パーカー88点
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)


バーガウンド・コム 88点




ルフレーヴ、マコン・ヴェルゼ’15

税別¥4000

<売り切れ>

36本完売。~※’15も再入荷不可能となりました!




’14は、アンヌ・クロード・ルフレーヴの手掛けた最後のヴィンテージ!
’14からほぼ全銘柄DIAMコルク採用のようです
(’14からケースで買うと入っているドメーヌによる飲み頃予想の紙が、今年の出来についての紙
<ピュリニー北部やムルソーで一部雹被害などあったが、最終的にはミネラルが強く、緊張感のある、それぞれの畑の個性が明確に表現された良い年というような説明>
に変わっていました)

’14もリアルワインガイド56号にて絶賛される!




ルフレーヴ、マコン・ヴェルゼ’14

税別¥4000

<売り切れ>

スペクテーター92点!(NOW~2020年)

パーカー90点(ニール・マーティン、
2017~2024年、ワイン・アドヴォケイト231号)


バーガウンド・コム 88点

インターナショナルワインセラー89点(2016~2019年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

173本完売!!!ありがとうございました
※ついに’14が再入荷不可能となりました~!


9/1(日)アップ~特価ラ・プティット・マルキーズ’16

8/28(水)アップ~蔵出しレオヴィル・バルトン’16

6/16(日)アップ~蔵出しシャトー・ムートン’16、マレスコ・サンテグジュペリ’16

5/22(水)アップ~蔵出しスミス・オー・ラフィット’16

2/22(金)アップ~<※3本限定!>ル・プティ・シュヴァル・ブラン’16

滅多にラベルすら見かけないシュヴァル・ブランが造っている辛口白!

2/20(水)アップ~フィエフ・ド・ラグランジュ’16とパプ・クレマン’16

2/6(水)アップ~特価パヴィヨン・ブラン’16

1/18(金)~今がお安いボルドー・プリムール’16

蔵出し正規品シャトー・ラグランジュ’16

過去最高の出来かもしれないと言われております!!!
















※’16から微妙にラベルデザイン変更あり。






※画像は’06です。













LA PETITE MARQUISE DU CLOS DU MARQUIS '16

ラ プティット マルキーズ デュ クロ デュ マルキ’16

(サンジュリアン・辛口赤)


特価・税別¥4300

↑34%OFF!

輸入元定価・税別¥6,500

<あと12本>

ジェームス・サックリング 92~93点!!!

Wine Enthusiast 90点(2022~)

最新パーカー89点
(Lisa Perrotti-Brown、2018年11月試飲)

パーカー88~90点(2020~2030年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号、2017年4月試飲)

VINOUS 91点!(アントニオ・ガローニ)

デカンター・オンライン89点(2020~2034年)

ファルスタッフ 93点!!!


カベルネ ソーヴィニヨン 61%、メルロ 38%、カベルネ フラン 1%

メドック格付け第2級シャトー レオヴィル ラス カーズが所有している専用の区画のブドウから造られるクロ デュ マルキのセカンドラベル。ファーストヴィンテージは2015年。主に若木のブドウで、クロ デュ マルキよりメルロのブレンド比率が多いのが特徴です。バラ、プラム、チェリーのジャムのようなアロマ、ハーブやタバコのニュアンスがあり、果実味が広がり程よい酸が感じられるワインです。
(輸入元資料より)




レオヴィル・バルトン’16

(サンジュリアン・辛口赤)


特価・税別¥15000

<あと8本>限定品!

ファインズ輸入の蔵出し正規品!
※同じ価格であと1回だけ再入荷予定ですが、輸入元が変わります。
なんと’05よりお安く買えてしまいます!

最新パーカー95+点!(Lisa Perrotti-Brown)

ジェームス・サックリング 95~96点!

最新VINOUS 95点!(ニール・マーティン)

VINOUS 96点!(アントニオ・ガローニ)

スぺクテーター97点!!!
(Highly Recommended!、2025~2040年)

ファルスタッフ 96点!

Wine Enthusiast 96点!(Cellar Selection!)

ル・フィガロ19/20点!

Le Point 17.5~18/20点

Terre de Vins 17/20点


MVF(旧クラスマン)2019年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18~18.5/20点
Palmares! Les Vins du Medoc de L'Anee!に選ばれる!

’16は、CS86%, M14%

新樽比率約60%

レオヴィル・バルトン最新情報
畑の平均樹齢は40年ですが、なかには1953年に植えられた古い樹もあります。合植(消滅したり、ダメージを受けた樹の植え替え方法)を行っていき、栽培密度はヘクタール当たり9100本を維持しています。畑を取り巻く環境も大事な要素です。
< 2012年以来、畑の12%程がオーガニック農法で管理されており、年々、その割合は増えていっています。 >

ブドウは120人程のチームによって収穫され、完全に除梗し、何回かの選別の後、温度管理された発酵槽へ送られます。一日に2回ポンピングオーバーを行いながら、数日間、発酵を続けます。マセラシオンと発酵の後、オーク樽にて18ヵ月熟成されます。樽は基本、60%が新樽で、樽は複数の会社から購入します。発酵の間に、目減り分の補充を行い、3ヵ月毎に澱引きを行い、卵白で清澄を行います。一樽に付き、3~6個の卵白を使用します。

重要の作業のひとつ、ブレンドは例年、1月の末に行われます。テクニカル・ディレクターとコンサルタントのエリック・ボワスノ氏が各区画のワインを注意深く試飲していき、決定します。瓶詰めは6月です。






Chateau Mouton-Rothschild '16 (Pauillac)

ムートン・ロートシルト’16

(ポーイヤック・辛口赤)


超特価・税別¥80000

<売り切れ>

※再入荷すると最低でも¥17,280以上大幅に値上がり致します。
二度とこの価格では売れないでしょう。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
すべての値引き対象外となります。

ファルスタッフ 99点!!!

ジェームス・サックリング 100点!!!

最新パーカー100点!!!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー98~100点!!!(ニール・マーティン、
2026~2065年、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン99点!!!
(Pauillac'16最高のワインの一つに選ばれる!)

最新Wine Enthusiast 98点!(2026~、Cellar Selection!)

Wine Enthusiast 99点!!!(バレル)

最新VINOUS 100点!!!(2019年1月試飲)

VINOUS 95~98+点!!!

最新スペクテーター98点!
(2025~2045年、Collectibles!)

MVF(旧クラスマン)2019年度版20/20グラス!!!(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19~19.5/20点(Top10 des Producteursに選ばれる!)

’16
カベルネ・ソーヴィニヨン 83%
メルロ 15%
カベルネ・フラン 1%
プティ・ヴェルド 1%

2016年は、その濃密さと肉づきの良さから、21世紀生まれの偉大なるヴィンテージと肩を並べる仕上がりです。
(シャトー・ムートン・ロートシルト公式コメント)

’16ラベルはウィリアム・ケントリッジ (William Kentridge)
絵画・彫刻作品はもちろん、映像制作や舞台演出といった分野でもその名を知られる南アフリカのヨハネスブルグ生まれ。
ムートンのラベル・コレクション初となるアフリカ大陸出身アーティスト。





CHATEAU MALESCOT ST-EXUPERY '16

マレスコ・サンテグジュペリ’16

(マルゴー・辛口赤)


特価・税別¥9000

<あと3本>

※再入荷すると¥1,080以上値上がり致します。

ジェームス・サックリング 98~99点!!!

最新パーカー95点!(2021~2045年、Lisa Perrotti-Brown)

パーカー94~96点!!!(ニール・マーティン、
2022~2050年、ワイン・アドヴォケイト230号)

最新スペクテーター93点(2022~2036年)

スペクテーター92~95点(バレル)

ファルスタッフ 95点!

最新VINOUS 95点!!!(2019年1月試飲)

Wine Enthusiast 93点(バレル)


MVF(旧クラスマン)2019年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18/20点





Chateau Smith Haut Lafitte Rouge '16

スミス・オー・ラフィット’16

(ペサックレオニャン・辛口赤)


特価・税別¥15800

<あと3本>

最新デカンター・オンライン98点!!!
(2026~2042年、2018年12月バレルではなくボトルからの試飲)

最新パーカー98点!!!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー96~98点!(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

最新スペクテーター97点(2023~2038年、
James Molesworth's Recommended 2016 Bordeaux)

スペクテーター95~98点!!!(バレル)

ジェームス・サックリング 97~98点!!!

Wine Enthusiast 97点!!!(バレル)

最新VINOUS 98点!!!(2019年1月試飲)

VINOUS 94~97点!!!

ファルスタッフ 96点!

ジャンシス・ロビンソン18/20点

Winedoctor 98点!!!

Yves Beck 100点!!!


MVF(旧クラスマン)2019年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18~18.5/20点
さらにLes Vins des Graves de l'anneeに選ばれる!!!

※再入荷すると¥1,296値上がり致します。

’16のデータ
CS65%、M30%、CF4%、PV1%

平均樹齢38年

低収量35hl/ha

新樽60%にて18ヶ月熟成




Calon Segur '16

カロン・セギュール’16

(サンテステーフ・辛口赤)


超特価・税別¥14000

<売り切れ>

※すべての値引き対象外となります。
再入荷すると¥3,780値上がり致します。

最新パーカー96点(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー95~97点!
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン96点!
(St-Estephe'16最高のワインの一つに選ばれる!)

スペクテーター94~97点!(バレル)

最新Wine Enthusiast 96点!(2025~、Cellar Selection!)

Wine Enthusiast 96点!(バレル)

最新VINOUS 97点!!!(2019年1月試飲)

VINOUS 94~97点!!!
(St-Estephe'16 Best!!!)

ファルスタッフ 96点!


MVF(旧クラスマン)2019年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19/20点!




LE PETIT CHEVAL BLANC '16

ル・プティ・シュヴァル・ブラン’16

(ボルドー・辛口白)


税別¥17000

<売り切れ>幻の超限定品!

パーカー94+点!(2019~2030年、Lisa Perrotti-Brown)

スペクテーター・オンライン93点(NOW~2024年)

VINOUS 91点(ニール・マーティン、2020~2030年)


アルコール%

’15はHPに載せることが出来ず完売でしたが、
当たり年’16は、奇跡的に3本手に入りました~!!!

滅多に見かけることすらできない。シャトー・シュヴァル・ブランの辛口白ワイン。2014年がファーストヴィンテージ
ソーヴィニヨンブラン100%

厳選した新樽1500~3000リットルにて熟成

除草剤不使用





パプ・クレマン’16

(ペサックレオニャン・辛口赤)


超特価・税別¥13000

<あと1本>

※再入荷すると¥2,160程度値上がり致します。

最新デカンター・オンライン95点!
(2025~2042年、2018年12月バレルではなくボトルからの試飲)

最新パーカー96点!!!(2022~2042年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年12月試飲)

パーカー95~97点!(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

最新Wine Enthusiast 95点!(2025~、Cellar Selection!)

Wine Enthusiast 96点!(バレルサンプル)

最新スペクテーター96点!(2023~2037年)

スペクテーター94~97点!(バレル)

ファルスタッフ 94点

最新VINOUS 96点!!!(2019年1月試飲)






PAVILLON BLANC DU CHATEAU MARGAUX '16

パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー’16

(ボルドー・辛口白・750ml)


特価・税別¥32000

<あと5本>限定品!

※再入荷すると大幅に値上がり致します!
久しぶりにこの銘柄の価格を見た方は信じられないかもしれませんが、これでかなりお安い方です。

最新デカンター・オンライン95点!
Part of Top 20 Bordeaux dry whites に選ばれる!

デカンター・オンライン97点!!!(2020~2038年)

最新パーカー94点(2021~2038年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年12月試飲)

パーカー92~94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

スペクテーター95点(NOW~2028年)

最新VINOUS 95点!(2021~2036年、
アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

最新Wine Enthusiast 94点!(2021~)

Wine Enthusiast 95点(バレルサンプル)

ファルスタッフ 93点


’16は、ボルドー白としては超低収量23hl/ha!

グラン クリュ第1級のシャトー マルゴーで造られる白ワインです。若さと力強さを感じさせる余韻豊かな辛口の味わいに仕上げ、多くのファンを魅了しています。

「赤ワインの女王」と讃えられるボルドーの名門シャトー マルゴーの白ワイン。19世紀にはヴァン ブラン ド ソーヴィニョンの名で販売されており、1920年から現在のパヴィヨン ブランに改名されました。
11haに植えられたソーヴィニョン ブラン100%で造られるワインです。
いきいきとして適度なミネラルを思わせる味わい。バランスのよいワインです。
(輸入元資料より)




Chateau Lafon Rochet '16

ラフォンロシェ’16

(サンテステーフ・辛口赤)


税別¥6500

<あと12本>

ジェームス・サックリン 93~94点!

パーカー91~93点
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン94点!
(St-Estephe'16最高のワインの一つに選ばれる!)

最新スペクテーター93点(2023~2033年)

スペクテーター90~93点(バレル)

最新Wine Enthusiast 94点!(2025~、Cellar Selection!)

Wine Enthusiast 96点!!!(バレル)

最新VINOUS 93点!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 95点!!!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 91~94点!!!

ファルスタッフ 92点


MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17.5~18/20点
さらにPalmares Top Producteursに選ばれる!!!

過去最高の出来と言われる待望の’16です!!!

今までラフォン・ロシェによいイメージがない方ほどぜひ飲んでみるべき!!!

2009年から現在に至るまでの現醸造長のルカ氏は、
なんとDRCで働いていた時期があるそうです!

粘土質の多い北東向き斜面

最新で清潔な醸造設備・セラーを完備

グラン クリュ第4級。1960年に現オーナー(シャトー ポンテ・カネと同じ)テスロン・ファミリーが買収、一時やや低迷後、再び優れた品質で上昇中です。
ポイヤックとサン・テステフ村の境界にあり
「CH.ラフィット・ロートシルト」と「CH.コスデストゥルネル」に隣接しているブドウ園。カベルネ・ソーヴィニヨン種の比率が高く、タンニンと力強さが魅力。 (輸入元資料より)

2007年からBasile Tesseron(バジル・テスロン)氏が関わり始め

2010年ごろからビオディナミを少しずつ導入開始

2013年には基本的にすべての畑で有機栽培・一部ビオディナミ

なんせ早くからビオディナミを導入したポンテカネのテスロン・ファミリーですから!




CHATEAU SOCIANDO MALLET '16

ソシアンド・マレ’16

(オー・メドック・辛口赤)


税別¥5200

<あと1本>

ファルスタッフ 95点!!!

パーカー92~94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン92点

最新VINOUS 91+点(2019年1月試飲)

VINOUS 88~91点


シャトー・ラトゥールから続く砂利質土壌

サン・スーラン村

リュット・レゾネを実践

現所有者のジャン ゴートローがシャトーを購入した1969年、僅か数haの畑と荒廃した建物からの船出でしたが、現在では58haの畑を所有するに至り、格付けシャトーに匹敵する評価を得ています。
栽培比率はCS55%、ME40%、CFとPV5%を栽培し、少し高めの温度で発酵と醸しを行い、新樽比率80-100%で12-15ヶ月間の熟成を施します。
非常に色濃く、豊富なタンニンと高い凝縮感が特徴的です。
(輸入元資料より)




CLOS DU MARQUIS DE CHATEAU LEOVILLE-LAS-CASES '16

クロ・デュ・マルキ’16

(サンジュリアン・辛口赤)


特価・税別¥7200



当店通常価格・税別¥9600

<あと11本>

最新パーカー94点!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー93~95点
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン92点
(~Very good quality!)

最新スペクテーター94点(2023~2038年)

スペクテーター93~96点!(バレル)

最新Wine Enthusiast 93点!(2023~、Editors'Choice!)

Wine Enthusiast 94点!(バレル)

最新VINOUS 94点!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 94点!!!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 91~94点!

ジェームス・サックリン 94~95点!

ジャンシス・ロビンソン16.5~17.5/20点!


MVF(旧クラスマン)2019年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17.5~18/20点

’16のデータ
CS73%、M24%、CF3%




CHATEAU BRANE-CANTENAC '16

ブラーヌ・カントナック’16

(マルゴー・辛口赤)


税別¥10000

<あと1本>

パーカー96~98点!!!
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン95点!
(Margaux'16最高のワインの一つに選ばれる!)

Wine Enthusiast 95点!(バレル)

最新VINOUS 96点!!!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 93点!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 90~93点

スペクテーター90~93点(バレル)

ファルスタッフ 94点


ここも今ではビオロジック!

味わいにまとまりがあり、早くから楽しめつつ熟成のポテンシャルも期待できる、いつ飲んでも裏切らない味わい
リュシアン・リュルトン(あのリュルトン家です!)によって進められた栽培、醸造両面の品質改革により格付け2級の名を裏切らない品質を取り戻しました

75ha、作付けはCS55%、ME40%、CF4.5%、MA0.5%。ブラヌ カントナックに使われるブドウの平均樹齢は35年。熟成は60-70%新樽で18ヶ月間行われます。
マルゴーらしい、繊細さやフィネスを感じる一本です。
(輸入元資料より)




2016.11月上旬
シャトー・ラグランジュ現副会長である椎名 敬一氏とお食事する機会をいただきました。相手がビック過ぎてめっちゃ緊張しましたが、気さくにお話ししてくれて助かった次第であります(汗)
よいブドウを使用、樽がきつくない、タンニンの質が良い、無駄な重さがなく、ちゃんと長く熟成する
今では’80年代中盤頃よりもより良いコルクを採用している
超高価な光センサー選果マシーン導入も
白ワインのレ・ザルム・ド・ラグランジュに
レ・フルール・デュ・ラックというセカンドが出来たことも勉強不足で知らなかった、、、

評論家による最新ヴィンテージのバレル試飲~瓶詰直後の試飲では
ラグランジュ特有のボルドーとしては多少高めの酸味(これが上品さを生み出す要素のひとつなのですが、、、)が不利に働き低めの評価が付きやすいものの、数年寝かせると特に近年ではどんな年もちゃんとおいしく変化する


リュット・レゾネ(減農薬)を実践
(2005年からテラ・ヴィティス認証取得済み)

手摘み

2004年からサードワイン導入によりさらに厳しい選別を行う

2007年から最新型瓶詰機の導入

2008年から小型タンクへの切り替え(2011年に完了)

2009年より光センサーによる更なる選果の徹底
↑この機械はものすごく高価なので、ごく一部のワイナリーしか導入できません!
5大シャトーやシャトーヌフのChateau Mont Redon(シャトー・モン・ルドン)など

SO2排出量を減らす試み、SO2排出量を公表するなどの環境への配慮にも取り組む


’01はやや力強い個性で熟成も比較的ゆっくり、
’02は現在飲み頃ピーク付近!
’07はウルトラ・シルキータンニンのなめらかな個性、
’09はいつ開けてもおいしく、特にセカンドのフィエフが大成功した年!!!

いつも比較的流通量は安定しているラグランジュですが、
’17’18の生産量が壊滅的だった影響
一時的に全ヴィンテージが入手難となっております!



LES FIEFS DE LAGRANGE '16

フィエフ・ド・ラグランジュ’16

(サンジュリアン・辛口赤)


超特価・税別¥3500

↑35%OFF!

輸入元定価・税別¥5,400

<あと13本>

最新VINOUS 90点(2018~2024年、2019年1月試飲)

パーカー90~92点(2020~2040年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン90点(2027~2050年)


Wine Enthusiast 90点

ファルスタッフ 93点!!!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

35本完売。



Chateau Lagrange '16 (Saint-Julien)

ラグランジュ’16

(サンジュリアン・辛口赤)


超特価・税別¥6800



当店通常価格・税別¥8000

<あと1本>

ファインズ輸入の蔵出し正規品!
23本完売。~※再入荷すると通常価格に戻ります!

最新パーカー95点!!!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー94~96点!!!
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン95点!!!
(St-Julien'16最高のワインの一つに選ばれる!)

最新スペクテーター94点(2024~2038年)

スペクテーター92~95点(バレル)

Wine Enthusiast 94点!(バレル)

最新VINOUS 95点!!!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 93点!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 90~93点

ジェームス・サックリン 95~96点!!!
(出来のよかった’15よりさらに上質!)

ファルスタッフ 93点


最新ワイン王国109号 メドック格付けシャトー36本ブラインド・テイスティングにて大絶賛される!

MVF(旧クラスマン)2019年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19/20点

シャトー・ラグランジュ現副会長である椎名 敬一氏曰く、
個人的には’16は過去最高の出来!!!

’16は、カベルネ ソーヴィニヨン70%、メルロ24%、プティ ヴェルド6%
収穫期間:10/3-10/24(過去最も遅い収穫)




ラグランジュ’15

(サンジュリアン・辛口赤)


税別¥6300

<あと8本>

Wine Enthusiast 95点!!!(2025~)

最新パーカー93点!(2019~2040年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年2月試飲)

パーカー90~92点(2020~2040年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト224号)

スペクテーター91点(2019~2028年)

最新VINOUS 91点(2020~2035年、2018年2月試飲)

インターナショナルワインセラー89点

ファルスタッフ 92~94点

ゴーミヨ誌16.5/20点


デカンター・オンライン93点!(2025~2040年)

ジェームス・サックリン 94点!(2020~)


MVF(旧クラスマン)2018年度版16.5/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版17/20点

’15は、CS約75%、M約15%、PV約8%のブレンド

シャトー公式飲み頃予想2022~2040年




フィエフ・ド・ラグランジュ’15

(サンジュリアン・辛口赤)


税別¥3700

<あと1本>絶対おすすめ!

ファインズ輸入の蔵出し正規品!

最新パーカー89点(2020~2028年、ニール・マーティン)

パーカー87~89点(2018~2026年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト224号)

VINOUS 89~91点


デカンター・オンライン89点

「2017.12月中旬に飲みました。縁が紫がかった中程度のガーネット。トップノーズは珍しくうっすらグルナッシュ的な完熟ベリー、スミレ、シナモンを含む甘苦系スパイス、すでに溶け込みつつある樽などの甘い香り。よく凝縮して青さがなく、味わいはグルナッシュ的ではなく、香りの印象よりもキレイな酸が残り例年通りの上品な複雑性で、明らかに他の多くのシャトーよりも酸味が上質。さすがに抜栓直後だけは少し固いがもうおいしく飲めてしまう。抜栓の次の日には全体的に少し向上してかなりおいしい。抜栓の2日後もおいしいが、昨日がベストだった。 ※ちなみに価格が+¥1000くらいのアミラル・ド・ベイシュヴェル’15と飲み比べましたが、フィエフ’15の方が開いていたし好みでした」

アルコール13%

’15は、CS55%、M41%、PV4%


リュット・レゾネ(減農薬)を実践(2005年からテラ・ヴィティス認証取得済み)

手摘み~かなり厳しく選果

2004年からサードワイン導入によりさらに厳しい選別を行う

2007年から最新型瓶詰機の導入

2008年から小型タンクへの切り替え(2011年に完了)

2009年より光センサーによる更なる選果の徹底
↑この機械はものすごく高価なので、ごく一部のワイナリーしか導入できません!
5大シャトーやシャトーヌフのChateau Mont Redon(シャトー・モン・ルドン)など

SO2排出量を減らす試み、SO2排出量を公表するなどの環境への配慮にも取り組む

 

 

~近年のラグランジュ品質向上&高評価の理由~

『 サントリーが入手した際の最大の幸運は、土壌の優秀さでした。先代のセンドーヤ家が、土地の切り売りを、周辺の、最も力の劣った部分から少しずつ進めていったため、結果として、かつてのラグランジュの最も優秀な部分、いわば精随ともいえる場所だけが残されていたのです。当時でさえ、多くの専門家が「土壌がもつ潜在能力という点では、メドックのトップ10シャトーに匹敵する」と評価していたのは、そのためです。そして、その潜在能力を可能な限り引き出すことが、当面のサントリーの最大目標となりました。

~現在のラグランジュでは、畑を小さな区画に分け、数多くの発酵タンクで別々に醸造する方法をとっています。これによりアッサンブラージュ作業が自由にかつ厳密に行えるようになりました。つまり、基準に満たないワインをはねることが容易になったばかりでなく、年ごとの個性を最大限に生かしつつ、絶妙のバランスを達成できるようになったのです。

~新生ラグランジュは、その設備面に関する限り、1985年に完成、それによる飛躍的なまでの品質向上は、世界のワイン関係者の注目をあびました。しかし、葡萄園が完璧な状態に達するのは、まだまだ先のことです。セカンドラベルは別として、シャトーものの品質基準に見合う葡萄は、通常、樹齢が20年をこえた葡萄樹からしかとれないのです。つまり、サントリーの手で新たに植えた優秀な苗木が、ラグランジュの主力となり、ワインの品質が新しいステージにステップ・アップするのは、早くても2005年頃。(輸入元資料より) 』


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