シモンビーズ
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NHK Eテレ
2015年5月30日(土)
午前0時00分〜(金曜深夜)放送

『 ヴィニュロンの妻
日本人マダムと名門ドメーヌ
再起の闘い 』

1度でもシモン・ビーズさんのワインを飲んだことがあるなら感動しちゃいます

ハズレ年という言葉の浅はかさ陳腐さなども考えさせられますね。ジャッキー・リゴーさんも言っているようにテロワールとヴィンテージの美しい多様性はワインの醍醐味の一つですからね







2015.2.13(金) 10年ぶりにビーズ千砂さんに再びお会いできました〜!貴重な機会をつくってくれたラックさんにも感謝です!

本当に大変だったでしょうが、お元気そうで安心致しました。さすがの人気で常に千砂さんの周りに人がいて、お話しできずに飛行機の時間になってしまうかも?と焦りました(笑)

ビオディナミに関しては、千砂さんが自らセミナー等に赴き、まだ認証は取れていませんが、1級セルパンティエールの畑から徐々に始めているそうです。どんどん便利になってゆく世の中で、逆に手間のかかる難しいことの中に大切なことがあるという強い意志が伝わってきますね

’10から作業工程を細分化し、スタッフも、畑、つくり等の細かい担当分けをせず、誰もが、すべてを把握し、状態を把握している、とのことでした。

収穫はドメーヌでごちそうしてもらえる気合の入ったおいしいランチ目当てに毎年同じベテラン勢が来てくれるそうで(笑)よいブドウを収穫できるとのこと

ゆうごくん(息子さん)も立派に成長して、他の生産者で修業してからシモン・ビーズの後継ぎとなる決断をしてくれたそうです!千砂さんとパトリック氏の人望によりありとあらゆる生産者が自分のところに勉強しにおいでと言ってくれるという、なんとも感動的なお話を聞かせてくださいました。

’11はフェノール類の成熟が難しかった為、わずかに青いニュアンスが出るワインもあったとあえて教えてくれましたが、実際に飲んでみるとどれもまったく問題なくおいしい!リリース直後の’04のようなことではありません。こういう部分がリアルワインガイドの徳丸さんが言っている
『 欧米のメディアによる評価は気象状況のデータ主体で’11を弱く難しい年と言っているが、実際には’11はよい年だ。 』
というところですね。決してすべてのワインには当てはまりませんが。予想通り凝縮感と長熟のポテンシャルは’12、酸は’13に分があると感じました。

でもリアルワインガイド46号によると’12は生産量40%減で、’13は生産量約80%減だとか、、、応援したい!

’14はパトリック氏がいない中で絶対に失敗出来ない年!ということで(NHKBSプレミアムの番組をご覧になった方はすでにご存じのとおり)ものすごくがんばって、例年以上によいワインが出来た自信がある『 希望のワイン 』とおっしゃっていたので皆さんご安心ください。





2005.8.3(水) 9:30頃シモン・ビーズ夫妻来店!感謝!

分刻みの過密スケジュールのなか時間を作って当店に来てくださいました〜。千砂さんの旧姓は伊藤だそうで(笑)商売とあまり関係ない話もしながら、近年のブルゴーニュ・ヴィンテージ情報等、短い時間ながらお話できました。トロボー、クリスト・フルーミエ、モーリス・エカール、ブルーノ・クレール、フランソワ・ラヴノーさん等とも交流があるそうです。この日の外は雨が降っていたので、傘をおすすめしても、『畑仕事等で雨に濡れることにはなれているから〜』と言っていたのが、ブルゴーニュっぽくてかっこよかったぁ。ブルゴーニュに行きたくなっちゃうじゃん!



和食の基本はだし。日本のおだしはかつおだったり、こぶだったり、海のものですよね。ブルゴーニュの土地はその昔海の底だった。だからワインにミネラル感、それが熟成してくると旨みになっていくんだと思っています。ブルゴーニュの赤ワインにかつおだしの香りや梅をかんじ、白にゆりねや栗ご飯を感じるのは私だけではないでしょう。鍋物に欠かせないポン酢にあわすことのできるワインはブルゴーニュだけなんではないでしょうか。

ビーズ千砂さんご本人からいただいたメール、和食とブルゴーニュワインの相性について2004年1月18日のコメント。感謝!)」


Vergelesses 2000。レストランヴィンテージと呼ばれるだけあり、今、どんどん楽しんでいただきたい。1999年の健康優良児ヴィンテージにかくれてしまい、評論家の評価はいまいちではありますが、実際に飲んでいただければ、2000年のつつみこむようなやさしさに触れること間違いなし。決して主張するタイプではないけれど、控えめな、今となっては死語となってしまった大和撫子のように芯がしっかりとしたタイプ。Vergelesses特有のアミノ酸系ミネラル感は健在。是非是非、佃煮にお浸し、筑前煮のような日常的な和食と共に楽しんでいただきたいと思います。

ついでに2000年の白について。とてもふくよかでマイルドなタイプ。そしてとてもリッチ。酸にとげがないので、果実味いっぱいの若さをすぐに楽しんでほしい。赤、白共に飲みごろは今から99年が飲み頃になる5年後かな。

(99年は果実味がクローズし始め、まったく99年の醍醐味を味わえない状態になっています。半年ほど前から急に眠気がおそってきたようで、しばらくは静かに寝かせておいてあげましょう。)

(上記はすべてビーズ千砂さんご本人からいただいたメール、2003年12月12日のコメント。感謝!)

※画像もビーズ千砂さんから送っていただいたものです。



Charlemagne98とLatriciere98ですが、半年ほど前にCharlemagne98をマグナムから飲みました。ボキューズのレストランでのことでしたが、ポール・ボキューズが「おかわり」をおねだりしたほどでした。1998年は収穫量の少ない年で、下手をすると、過剰なまでに凝縮した果実味が邪魔をしてネクターのようになりがちですが、半年前の印象は、豊富な果実味をこれまた豊かなミネラル分が支え、とてもまろやかなそれでいてエレガントな、それはそれは素晴らしい一本でした。98白は豊かな果実味を楽しむとするのならば、今からもう飲み頃とでもいえるのではないでしょうか。

Latriciere98は久しく飲んでいません。98赤はタンニン分が強く、98年生まれの息子のようにまだ荒々しいのではないかと思います。

98のSavigny ヴィラージュ Bourgeotsをたまに開けますが、デカンティングをすると落ち着きます。私は最近フランス人テイストになってきて、若々しいうちにワインを飲むのが好きなので、97やデカンティングした98が最近のお気に入り。

99は果実味がクローズし始め、ややバランスが崩れ始めました。

2000を飲む機会がいちばん多いですが、とてもチャーミングと思っていた2000年も最近VergelessesやGettesあたりに、ちょっとタンニンの角がたちはじめたように感じます。2000Serpentieresは今、旬です。

(上記はすべてビーズ千砂さんご本人からいただいたメール、2003年10月21日のコメント。感謝!)

※画像もビーズ千砂さんから送っていただいたものです。下の画像は、ビーズ千砂さん著『世界で一番贅沢な生活』にも登場。ちょーかわいいユウゴ君。


1/31ブルゴーニュ生活リンク追加!

ついにビーズ千砂さんのHP開設!個人的にも、本の続きを読めるようでうれしいです。

ビーズ千沙さんのブルゴーニュでの生活&シモンビーズのワインの解説や飲み頃なども載っています

↓ こちらをクリック!

http://perso.wanadoo.fr/bourgogne-seikatsu/

 

当店在庫のシモン・ビーズは、100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です!

2002年から白ワインの醸造責任者は、シャントレーヴのギョーム・ボット氏



11/23(土)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ’17第2弾

11/10(日)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ’17第1弾

やっと通常の生産量を造ることが出来た年!本当によかったですね!

2019/2/6(水)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ’15サヴィニ・ブラン最後の再入荷!

2018/10/6(土)アップ〜<※極少量!>蔵出しシモン・ビーズ’16’15

’15の上級品は、’16と同じタイミングでのこれが初リリースとなります!

’16がリアルワインガイド63号、’15がリアルワインガイド59号にて絶賛されました!

2018/8/25(土)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ’13ブルジョ最後の再入荷!

2018/7/5(木)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ貴重なバック・ヴィンテージ!

2018/3/7(水)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ’15ブルゴーニュ・ルージュついに最後の再入荷!

2016/11/24(木)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ’14ラトリシエール・シャンベルタンと’14ブルゴーニュ・ルージュ

リアルワインガイド55号にて絶賛される!


※’17以外は全ての値引き対象外となります。




※’15からわずかにラベルデザイン変更。





当店在庫のシモン・ビーズは、100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品です!




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・ブラン’17(辛口白)

税別¥4600

<あと6本>絶対おすすめ!

リアルワインガイド67号 91・91+点!

パーカー89点(William Kelley、2018〜2025年)

VINOUS 88点(ニール・マーティン)


毎年大人気!
18本完売。

「2019.11月末に飲みました。やや明るいイエロー。鮮度の良いみずみずしいリンゴと麦とミネラルの香り主体で、他にうっすら白桃やオレンジ、レモネードも。落ち着いてよい調和感のあるバランス。香りにも味わいにも樽を感じない。樽で厚みを出すタイプではなく上質なブドウのピュアさが楽しめます。うまみとミネラルを伴うとてもきめ細やかな柑橘類を食べているときのような苦みあり繊細でとても心地よい調和。抜栓の2日後まで非常においしい。和食や魚料理だけでなく、『 ファットリア・ビオさんの名物リコッタチーズ 』にサンテベルトーニをかけて黒胡椒とヒマラヤ岩塩ピンク塩をかけたら激しく合う!相乗効果出てワインもチーズもよりおいしくなります」

アルコール13%

15本完売。〜※あと1回再入荷が決まっております。




シモン・ビーズ、ブルゴーニュ・ブラン・レ・ぺリエール’17(辛口白)

税別¥4000

<あと9本>超限定品!

リアルワインガイド67号 89+・90点!

バーガウンド・コム 86〜89点(Outstanding Top Value!)

パーカー88〜90点(William Kelley)

VINOUS 84〜86点(ニール・マーティン)





シモン・ビーズ、ブルゴーニュ・ブラン・レ・シャンプラン’17(辛口白)

税別¥3000

<あと2本>

リアルワインガイド67号 89・90点!

VINOUS 87点(ニール・マーティン)

’17は例外的にシャルドネ100%
いつもは年によって変わるものの基本的にはシャルドネ95%、ピノブーロ5%




Simon bize, Savigny-les-Beaune 1er Les Serpentieres '17

シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・レ・セルパンティエール’17

税別¥7500

<あと7本>超限定品!

’16は造れなかった畑、大好きな味なので本当に残念、、、

リアルワインガイド67号 92・93+点!

バーガウンド・コム 88〜91点

パーカー89〜91点(William Kelley)

VINOUS 92〜94点!(ニール・マーティン)





シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・レ・タルメット’17

税別¥7500

<あと8本>超限定品!

リアルワインガイド67号 93+・94+点!!!

デカンター・オンライン92点

バーガウンド・コム 89〜92点

パーカー90〜92点(William Kelley)

VINOUS 91〜93点(ニール・マーティン)





シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・オー・グラン・リアール’17

税別¥5200

<あと10本>絶対おすすめ!

リアルワインガイド67号 90+・91+点!

デカンター・オンライン92点!

バーガウンド・コム 87〜90点

パーカー89〜91点(William Kelley)

VINOUS 91〜93点!(ニール・マーティン)


14本完売。〜※あと1回再入荷が決まっております!

「2019.11月中旬に飲みました。紫色のない明るいルビー色。ミルキーなイチゴ、ローリエ入りトマト煮込み、リンゴの皮、ミネラルなどのよい香り。ブルゴーニュ・ルージュ・レ・ペリエール’17よりも複雑で深く、全房発酵比率が高いニュアンスがあり中域に厚みあるが、酸が低くなく重心は低過ぎないのでずっと飽きずに飲んでいられる味。深みがありつつも各要素が細かくかなりおいしい。満足度は一級以上のレベル!抜栓の3日後までまったく落ちない。うまみ多くナチュラルで一貫して優しく癒しがありつつ緩くない」

アルコール12.5%




シモン・ビーズ、ブルゴーニュ・ルージュ・レ・ぺリエール’17

税別¥3900

<あと18本>絶対おすすめ!

リアルワインガイド67号 89・89+点!

バーガウンド・コム 86〜89点!

パーカー87〜89点(William Kelley)

VINOUS 85〜87点(ニール・マーティン)


「2019.11月中旬に飲みました。紫色の弱いやや明るいルビー色。予想よりフローラルでナチュラルな赤い実の果実とリンゴの皮、少しアールグレー紅茶、ミネラルなどのかなり良いトップノーズ!’15とは全く違うワインのようで骨格とタンニンは’15より弱いが、おいしさとエレガントな調和は’17の方が上。『今までで最もナチュラルな味』に感じられ、うまみと癒しがあり飲み飽きない。すでにバランスは完璧。タンニンとても丸く、でもアフターの最後にベルガモットの風味とともに少しグリップあり。熟成も可能だが、自然でおいしすぎるので飲み頃NOW〜。全房発酵のニュアンスも少し感じるが自然で活き活きしている。抜栓の3日後までまったく落ちない」

アルコール13%



※第2弾で、白なども届きます!










あまりに減ったためか、これが‘15’16同時の上級品初リリースとなります。

’16は、1er Talmettes、Serpentieres、Guettes、さらにGrand Cru Corton-Charlemagneが造れなかった生産量壊滅の年、、、




Simon bize, Latricieres-Chambertin '16

シモン・ビーズ、ラトリシエール・シャンベルタン’16

税別¥28000

<あと1本>超限定品!

リアルワインガイド63号 94・96+点!!!(2023〜2053年)

※もちろん再入荷不可能!
’14から¥2,160しか値上がりしていない特級!

ビーズさんのコルトン・シャルルマーニュ区画のお隣には大親友クリストフ・ルーミエの畑があり、ビーズさんが日ごろその畑を管理しその代わり
クリストフ・ルーミエさんがビーズさんのラトリシエールの面倒をみてくれている!
さらに言うと、1995年以前にこの畑を造っていたのはポンソ(自社畑ではないたしか’02くらいまで造っていた)らしいです。

基本的に全房発酵比率100%

天然酵母のみ使用

無濾過&無清澄

1961年、1971年、1981年に植樹

東向きの特級畑

『 ファーストヴィンテージは1995。この畑を購入した投資家グループのご指名を受けてパトリックがラトリシエールという文字通り畑違いの畑を担当することになる。この地主グループには毎年生産量の1/3が地代として支払われる。なのでビーズのラベルをつけて出荷される量は少ない。2003年は生産量が激減した年で、生産量900本。そのうちビーズのラベルがつくのが600本。うち100本は私の胃に収まる。なんちゃって。99年、コート・ド・ニュイの友人達が「パトリック、やっとおまえもニュイのワインが造れるようになったな。」といわれて以来、パトリックはコート・ド・ボーヌだけではなく、コート・ドールを代表する生産者となる。 (ブルゴーニュ生活HPより) 』




Simon bize, Savigny-les-Beaune 1er Les Serpentieres '15

シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・レ・セルパンティエール’15

税別¥8200

<売り切れ>超限定品!
※なんとすでに再入荷不可能!
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
’16は造れなかった畑、大好きな味なので本当に残念、、、

リアルワインガイド59号 92・93点!(2021〜2043年)

デカンター・オンライン94点!(2018〜2050年)

バーガウンド・コム 90〜93点(Outstanding!)

パーカー93点(2020〜2040年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)

スペクテーター89〜92点(バレル)





Simon bize, Savigny-les-Beaune 1er Les Fournaux '15

シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・レ・フルノー’15

税別¥7700

<あと7本>

リアルワインガイド59号 91・92+↑点!(2020〜2043年)

デカンター・オンライン93点!(2018〜2045年)

バーガウンド・コム 89〜92点

パーカー91点(2019〜2035年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト236号)





Simon bize, Corton-Charlemagne '15

シモン・ビーズ、コルトン・シャルルマーニュ’15(辛口白)

税別¥28000

<あと3本>超限定品!

※もちろん再入荷不可能!
’16は造れなかったそうです、、、

そもそもわずか0.2haの所有




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・ブラン’16(辛口白)

税別¥4600

<売り切れ>

パーカー89点(William Kelley、2018〜2025年)

パーカー89〜91点(2019〜2027年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)


毎年大人気!




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・ルージュ’16

税別¥4500

<あと1本>おすすめ!

パーカー89〜91点(2019〜2029年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)


「2018.10月中旬に飲みました。紫色の弱い中程度のルビー色。抜栓直後は意外にも少し甘いコーヒー香あり、若干ドライフルーツ気味の黒い実の果実、土、スパイスなどの重心低そうな今は暗い性格のイメージがある香り。味わいはまだ少し固く、タンニン多めで、酸味は丸い、ごくごくわずかにガスが残っている。クラシック+自然な造りの一部全房発酵のナチュラル味という印象。時間とともに黒糖かりんとうとか黒糖ドーナツ棒のような香りが強くなる。香りだけで味は甘くありません。千砂さんかなり苦労された年だと思いますが、最終的には例年とは少しニュアンスが違うと思うが、高い品質になった。抜栓の2日後までまったく落ちない。ずっと黒糖かりんとうの香りがする。抜栓の3日後も楽しめる」

アルコール13%

この’15から『 レ・ブルジョ 』が名前からはずれました。








’15は、完熟で凝縮した皮の厚い良いブドウが収穫できたが、
予想よりも収穫量が約30%ダウン、、、

リアルワインガイド59号にて絶賛される!



シモン・ビーズ、ブルゴーニュ・ブラン・レ・シャンプラン’15
(辛口白)


税別¥2900

<売り切れ>

※なんとすでに再入荷不可能!!!



シモン・ビーズ、ブルゴーニュ・ブラン・レ・ぺリエール’15
(辛口白)


税別¥3800

<売り切れ>超限定品!

※なんとすでに再入荷不可能!!!

バーガウンド・コム 86〜88点

デカンター・オンライン88点

スペクテーター87〜90点





シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・ブラン’15(辛口白)

税別¥4800

<あと2本>限定品!

バーガウンド・コム 88点

デカンター・オンライン88点


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

実は当店で一番人気銘柄!

33本完売。〜※すでに再入荷不可能!



シモン・ビーズ、ブルゴーニュ・ルージュ・レ・ぺリエール’15

税別¥3800

<売り切れ>絶対おすすめ!

最新パーカー89点(William Kelley、
2020〜2033年!、ワイン・アドヴォケイト232号)


バーガウンド・コム 86〜88点

デカンター・オンライン89点!

スペクテーター87〜90点!


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
『 ’14もおいしかったけど、’15はさらにおいしい!今までこれほどおいしかったことはなかった! 』
『 最初固かったけど、時間が経って化けた 』
『 モンティーユ’14がかなりおいしかったけど、それ以上だ! 』などなど

59本完売!〜※ついに再入荷不可能となってしまいました、、、

「2017.10月末に飲みました。’12同様によくあるACブルよりも凝縮感があり、重心が低く、タンニンが多く、樽は強くなく、余韻が長い。そもそもこの畑の力が結構強いんだろうなぁという味わい。抜栓直後だけは非常に固くまだ全然早いと感じるものの抜栓の次の日には、かなりおいしく向上して飲めるようになり、中域に分厚いうまみエキスと強い塩ミネラルが出てきて味はしっかりなのに同時にある程度ナチュラルな高級ブルゴーニュのようなバランス。明らかに格と価格を超えた満足度。合わせるのが癖の少ない青カビチーズあたりではワインが勝つくらい。チーズをたくさんかけた濃厚ボロネーゼ・平麺パスタと合いそうな気がする。抜栓の2日後がもっともおいしく、抜栓の3日後には少し落ちた」

アルコール13%




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・レ・ブルジョ’15

税別¥4500

<あと3本>絶対おすすめ!

スペクテーター91点(2021〜2023年)

バーガウンド・コム 87〜89点

リアルワインガイド59号 90+・91+点!
(2018〜2038年)

「2018.10月中旬に試飲しました。ちょっとだけまだ早いが、出来は非常によく、酸とミネラルも低過ぎず凝縮してコクがありつつも重すぎないおいしさ。樽が控えめで香りも黒い実の果実一辺倒ではない。2020〜かなりおいしく飲めそう」




シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌ・レ・ブルジョ’13

特価・税別¥4800

<売り切れ>限定品!

※再入荷不可能!
リリースから4年経過して大分おいしくなっているはず!

パーカー89点(2016〜2024年、ニール・マーティン、
ワイン・アドヴォケイト216号、2014年12月試飲)

バーガウンド・コム 86点(2015年3月試飲)


リアルワインガイド50号 89・90点(今〜2028年、2015年4月試飲)

MVF(旧クラスマン)2016年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版16/20点





シモン・ビーズ、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・レ・ヴェルジュレス・ブラン’12(辛口白)

特価・税別¥8400

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

パーカー92〜94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

バーガウンド・コム 88〜90点(バレル、Issue 55)

リアルワインガイド46号にて絶賛される!91・91+点(今〜2030年)

アルコール13.5%

近年では輸入元在庫がすぐに完売してしまう銘柄。本当にいいワインです!






’14は一部’09や’12よりもお安くできました〜!!!

千砂さんの言う自信作・希望のヴィンテージであり新スタイルの’14
ピノブーロに続き第2弾がついに入荷です!




シモン・ビーズ、ラトリシエール・シャンベルタン’14

税別¥26000

<あと9本>超限定品!

パーカー91〜93点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

バーガウンド・コム 91〜94点


※すべての値引き対象外となります。
もちろん再入荷不可能!

ビーズさんのコルトン・シャルルマーニュ区画のお隣には大親友クリストフ・ルーミエの畑があり、ビーズさんが日ごろその畑を管理しその代わり
クリストフ・ルーミエさんがビーズさんのラトリシエールの面倒をみてくれている!
さらに言うと、1995年以前にこの畑を造っていたのはポンソ(自社畑ではないたしか’02くらいまで造っていた)らしいです。

基本的に全房発酵比率100%

天然酵母のみ使用

無濾過&無清澄

1961年、1971年、1981年に植樹

東向きの特級畑

『 ファーストヴィンテージは1995。この畑を購入した投資家グループのご指名を受けてパトリックがラトリシエールという文字通り畑違いの畑を担当することになる。この地主グループには毎年生産量の1/3が地代として支払われる。なのでビーズのラベルをつけて出荷される量は少ない。2003年は生産量が激減した年で、生産量900本。そのうちビーズのラベルがつくのが600本。うち100本は私の胃に収まる。なんちゃって。99年、コート・ド・ニュイの友人達が「パトリック、やっとおまえもニュイのワインが造れるようになったな。」といわれて以来、パトリックはコート・ド・ボーヌだけではなく、コート・ドールを代表する生産者となる。 (ブルゴーニュ生活HPより) 』




シモン・ビーズ、コルトン・レ・ルナルド’14

税別¥19000

<あと12本>超限定品!

待望の初ヴィンテージ!
買いブドウながらも千砂さんがずっと欲しかった畑!!!











2018/2/18(日)アップ〜蔵出しシモン・ビーズ’14ブルゴーニュ・ブラン・レ・シャンプラン・ピノブーロ最後の再入荷!

※’11’12’13’14以外は全ての値引き対象外となります。





 







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