ムルソー
トップ ページ新入荷ワイン過去の入荷ワイン赤ワイン白ワインスパークリング¥1000以下おすすめ¥2000以下おすすめリンク店の紹介オンライン注文


2017/10/12(木)アップ〜蔵出し超特価ドメーヌ・グザヴィエ・モノ’13

2017/6/16(金)アップ〜<※24本限定!>蔵出し超特価ドメーヌ・グザヴィエ・モノ’12

もう¥5000で買えるおいしいムルソーはありません!ラストチャンスかも、、、






 



Domaine Xavier MONNOT, Meursalut Les Chevalieres '13

ドメーヌ・グザヴィエ・モノ、ムルソー・レ・シュヴァリエール’13

超特価・税別¥5000



輸入元定価・税別¥8,100

<売り切れ>

このドメーヌのフラッグシップ!

例年、酸とミネラルの美しい、樽が弱くみずみずしくエレガントなバランスの良いスタイル。温度を上げるとある程度厚みが出る

収穫は全て手摘み。
最初から極力透き通った果汁を得るため2ー3時間かけてゆっくりとブドウを圧搾。デブルバージュの後に重力で果汁を樽に移し、天然酵母のみで発酵。

斜面の上部・中腹・下部にそれぞれ畑を所有し、各区画を別々に醸造して瓶詰め前にブレンドすることでテロワール全体の特徴が表現されている。岩が多く含まれている土壌のため、塩味のようなミネラル感が楽しめ、余韻も長い。




Domaine Xavier MONNOT, MEURSAULT LIMOZIN '12

ドメーヌ・グザヴィエ・モノ、ムルソー・リモザン’12(辛口白)

超特価・税別¥5000



輸入元定価・税別¥8,400

<売り切れ>限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’12は再入荷不可能!
’13を買うと¥1,512値上がり致します。

24本完売。ありがとうございました

パーカー87〜89点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

スペクテーター90点(NOW〜2020年)

バーガウンド・コム 87点

ブルゴーニュ・オージョルディー16/20点!


MVF(旧クラスマン)2015年度版15/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版14.5/20点

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

リリースから2年以上経って充分飲み頃でしょう!

収穫は全て手摘み。天然酵母のみで発酵。

リモザンは、土壌が粘土質で、奥行きというよりも厚みを楽しむワインが生まれる畑です。スパイスやホワイトペッパーのニュアンスが特徴的。若いうちから良さが表れている、親近感が沸くワイン。 (輸入元さんコメント)



モダンとクラシックが調和した
1723年創業の老舗ドメーヌ

グザヴィエ・モノは実質的に、1723年から続くムルソーの老舗ドメーヌ、ルネ・モニエ。ルネ・モニエの孫娘の婿にあたるグザヴィエが10代目を継承した。

5歳で父を亡くしたグザヴィエはブドウ栽培とワイン醸造を学び、2004年にドメーヌ入り。モニエ家が代々受け継いできた17haのブドウ畑を耕作。18の異なるアペラシオンを醸造している。本拠地であるムルソーのほか、ピュリニー・モンラッシェ、ボーヌ、ポマール、ヴォルネイ、モンテリー、サントネイやマランジュまで広がり、白6割、赤4割の比率である。

ブドウ栽培は徹底した耕起と、早めの収量制限がモットー。畝間に雑草が生えないよう頻繁に耕して土壌を柔らかくし、4月には芽かきをして収量を抑える。

白ワインの醸造は、ブルゴーニュでは珍しく全体の90%を除梗。3時間かけて搾汁し、一晩デブルバージュした後で樽発酵、樽熟成。新樽率はヴィラージュで25%、プルミエ・クリュで30%を超えるくらい。熟成中にバトナージュを行う。

若いうちからとっつきやすい一方、熟成にも耐え得るワインをグザヴィエは目指している。白は凝縮した果実味とピュアなミネラル感を引き出し、赤は豊かな果実にキメ細かくシルキーなタンニンを紡ぐ。モダンさとクラシックな趣きがうまく調和した造りと言えるだろう。 (輸入元資料より)


2018/3/3(水)アップ〜蔵出し超特価レミ・ジョバール’14ブルゴーニュ・ブラン・ヌヴェール

大きめのグラスで温度上げるとエレガント系のプチ・ムルソー!

2016/6/1(水)アップ〜蔵出し超特価レミ・ジョバール’11レ・ナルヴォー

2016/4/2(土)アップ〜蔵出し超特価レミ・ジョバール’12ジュヌヴリエール

エレガンスと力強さの調和!



 




1991 父のシャルル氏から、レミ氏がドメーヌを引き継ぐ

1993 ムルソーアンリュロールの畑を購入。ブドウ樹が活力に欠けていたため化学肥料をたくさん使用したが、一時的には順調に育ったがその後完全に腐ってしまった

1994 化学肥料の使用を止める

1998 除草剤撒布&耕作を交互に行っていたが、耕作のみにする

2001 農薬の使用を減らし始め、有機栽培で認められた薬剤を使い始める

2005 100%の有機栽培へ転換

2008 エコセールに有機栽培認証を申請

2011 有機栽培認証を取得

“有機栽培を実施したことにより、ブドウが自然にバランスがとれるようになったことは一目瞭然だ。
12.5°の潜在アルコール度数でブドウは十分に熟しており、リンゴ酸も少ない。テイスティングだけではマロラクティック発酵が過ぎているかどうかを見極めるのが至難の業になったぐらいである。
そのバランスの良さはワインが完成した後にも表れおり、口当たりから余韻の最後まで味わいが調和しており、口の中全体に広がる。”




ドメーヌ・レミ・ジョバール、ブルゴーニュ・ブラン・ヴィーニュ・ヌヴェール’14

超特価・税別¥2100



輸入元定価・税別¥3,200

<売り切れ>

※すべての値引き対象外となります。

バーガウンド・コム 86〜88点!

パーカー86〜88点(2016〜2021年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)





ドメーヌ・レミ・ジョバール、ブルゴーニュ・ブラン・ヴィーニュ・ヌヴェール’13

税別¥2500



輸入元定価・税別¥3,200

<あと7本>

バーガウンド・コム 86点

17本完売。

アルコール12.5%

DOMAINE REMI JOBARD, BOURGOGNE BLANC VIGNE NOUVELLE '13

※下記ブルゴーニュ・ブランとは別銘柄です。

2013年に新しく手に入れた畑から造られるワイン。まだ有機栽培の認証を取得していないため、認証が下りるまでの間、従来のブルゴーニュ ブランと別に瓶詰め。リンゴやレモンのフレッシュな香りに、程良いふくよかさと伸びやかさがある。




ドメーヌ・レミ・ジョバール、ブルゴーニュ・ブラン’12

特価・税別¥3200



輸入元定価・税別¥4,430

<売り切れ>

バーガウンド・コム 85〜88点

パーカー83〜85点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)


アルコール13%

’05を当店で税別¥3300で売っていましたので、値上がりどころか値下がりのこの価格はお安いと思います!リリースから約2年経過して飲み頃!

DOMAINE REMI JOBARD, BOURGOGNE BLANC '12

通常価格でも実はかなりのお買い得品です。思い切って大きめのグラスで温度を上げるとそれこそプチ・ムルソー的なおいしさを楽しめます。



レミ・ジョバール、ブルゴーニュ・ブラン’11

超特価・税別¥2800

↑なんと38%OFF!

輸入元定価・税別¥4,430

<売り切れ>

※すべての値引き対象外となります。

バーガウンド・コム 86点

’05を当店で税別¥3300で売っていましたので、値上がりどころか大幅値下がりのこの価格はありえないくらいお安いと思います!リリースから2年以上経過して飲み頃!

ムルソー村名の畑に接している9つの区画から造られ、醸造も同じ手間をかけているため(新樽15%)ムルソー村名に限りなく近いストラクチャーを持ち、柑橘系や白い花のような香りに凝縮した味わいがしみじみと口の中に広がる。デカンタージュを行うことにより本来のポテンシャルを楽しめる。




レミ・ジョバール、ムルソー・レ・ナルヴォー’11

超特価・税別¥6000

↑なんと39%OFF!

輸入元定価・税別¥9,800

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷すると¥1,944値上がり致します。

VINOUS 92+点!

パーカー90点(2016〜2024年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト216号)

スペクテーター91点(NOW〜2020年)

インターナショナルワインセラー90+点

バーガウンド・コム 89点(Outstanding Top value!)


MVF(旧クラスマン)2014年度版15.5/20グラス

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2016.5月中旬に試飲しました。リリースから2年経過して飲み頃に入っているが、あと1〜2年待てればはっきり色気が加わりさらにおいしくなりそう。ヴァニラ、樹脂、バタークリーム、洋ナシ、蜜、スパイスなどの甘いがあくまで上品で複雑なよい香り。味わいも冷やし過ぎない温度&大きめのグラスで十分な厚みとエキス感が出るが、やはり基本は上品でエレガントでミネラリー。時間の経過とともに常温に近い温度まで上がってくるとマロン香も出てくる。おそらく現時点でのバランスは’12よりも’11の方が整っていると思われます。この価格ならルーデュモン’11’12同様かなり価格以上のムルソーだと断言できる」

アルコール13.5%




レミ・ジョバール、ムルソー・レ・ナルヴォー’12

超特価・税別¥6000

↑なんと39%OFF!

輸入元定価・税別¥9,800

<売り切れ>

※再入荷すると¥1,944値上がり致します。

パーカー90〜92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

スペクテーター90点(2017〜2025年)

インターナショナルワインセラー91+点

バーガウンド・コム 88〜91点


MVF(旧クラスマン)2015年度版15.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版15.5/20点

わずか0.75haの所有

ナルヴォーはムルソー村名の中でも、最も偉大なワインが造られると言われている畑。アーモンド、白桃、爽やかな果実の洗練された香り。骨格、塩味、長く続く余韻を支える凝縮感のある上品なエキス。1級の世界に近い。




レミ・ジョバール、ムルソープルミエクリュ・レ・ジュヌヴリエール’12

超特価・税別¥7600

↑なんと41%OFF!!!

輸入元定価・税別¥12,900

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷すると¥2,592値上がり致します。

パーカー92〜94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

スペクテーター92点(2018〜2027年)

インターナショナルワインセラー91+点

バーガウンド・コム 92点


MVF(旧クラスマン)2015年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版17/20点

「2016.3月下旬に飲みました。’04’05あたりの時期でもすでに樽香控えめでわりとエレガント系ムルソーでしたが、この’12はトロみと厚みが出やすいこの畑にあっても基本はエレガント。その上で過剰ではない力強さや粘性があり、ポテンシャルが高く、樽は控えめでミネラル強め。さすがにまだ固いが、固いなりにすでに調和がとれている。多少還元的な造りなので嫌な酸化はない形で、理想的に熟成してゆくでしょう。上品な洋ナシ、バタークリーム、樹脂に蜜、白桃、少しヴァニラ、黄色い花、スパイス、ミネラルなどのよい香り。時間とともに温度が上がるとさらにはっきりと香りが甘く変化する。熟してほのかな甘みがあるが、うまみが多く、酸とミネラルが低くないのでまったくクドいとは思わない。抜栓の次の日も非常においしい。当然冷やし過ぎない方がおいしい。ガツンと樽の効いたインパクト系の濃密さをお求めならフランソワ・ジョバールの同じ畑を買うべき」

アルコール13.5%

蔵出し正規品の’04を当店で税別¥10800で売っていましたので、値上がりどころか大幅値下がりのこの価格はありえないくらいお安いと思います!

わずか0.64haの所有

黄桃、洋梨、アプリコットの華やかな香り。口当たりがとてもなめらかで、深みのある、ミネラル感たっぷりの余韻につながっていく。ポテンシャルが非常に高い一本。

’10 ゴーミヨ誌18/20点!

レミ・ジョバールを代表する銘醸畑「ジュヌヴリエール」。フランスのワイン専門誌「La Revue du Vin de France 2010年4月号」にて、「最も素晴らしいブルゴーニュ白ワイン80選」という企画が組まれ、過去のヴィンテージが見事に選出される!名だたる銘醸ワインにひけをとらない高評価を獲得し、その名を知らしめました。


ルネッサンス(室町時代)からワイン造りに携わっている家系
ムルソー村を中心に9.7haの畑を所有する名門
20年間近くかけ、完全な有機栽培に転換。ピュアで果実味豊かなワイン造りを行っている。

フランスの3つ星レストランにオンリストされている!

100%手摘み


<醸造・熟成におけるこだわりポイント>

その@
圧搾機について

一般的に使われているポンプ式の圧搾機の場合、外側から圧力をかけてブドウを搾る。そうすると圧力のかかり方がどうしても均等でなくなり、空気のポケット
が出来てしまい、場所によってブドウに必要以上の圧力がかかり、種が壊れたり梗からえぐみのある青い果汁が流れ出ることがある。
それを避けるためにレミ・ジョバールが使っている圧搾機は中心部からブドウが搾られるようになっている。果汁の流れ出るところも一箇所でなく周り全体の穴からであるためブドウの塊や空気のポケットが出来にくくなる。そのため、圧力のかかり方もより均一になる。


そのA
オーストリア産のフードル(大樽)と樽にこだわる理由とは??

ブルゴーニュで通常使われる樽(228L)の場合、どうしてもヴァニラ、コーヒーロースト、苦味のようなニュアンスが加えられてしまう。
オーストリア産のフードルと樽を使えばブドウの本来のアロマや自然な引き締まりが残ったうえで嫌な苦味が一切感じられない。
2006年に初めてオーストリア産の樽を導入し、その翌年から1,000Lのフードルを導入し始めた。フードルの場合は酸素交換がより少なくなり、還元的にはなるが長い熟成のポテンシャルが期待できる。


2017/3/1(水)アップ〜<※極少数!>蔵出しドメーヌ・ルーロ’14

2016/3/2(水)アップ〜蔵出しドメーヌ・ルーロ’13

極めて入手難!






 




『できるだけムルソーをエレガントにしたい。求めるものは純度、鮮度、明確さ、クリーンさ、香りと味のベクトルが揃ったバランス。とにかく重いワインは嫌いだ。』
ワイナート10号(2001年春)ジャン・マルク・ルーロ氏本人のコメントより



これすごくないですか?
まるで2016年現在のコメントのよう。というのも15年前にはもっと樽の効いた
ファットで重いムルソーが高く評価されていた時代でしたので




ドメーヌ・ルーロ、ムルソープルミエクリュ・クロ・デ・ブシェール’14(モノポール)

税別¥34000

<売り切れ>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー94〜96点!!!(〜This is fabulous from start to finish.
2018〜2035年、ワイン・アドヴォケイト222号)

バーガウンド・コム 92〜94点!(Sweet Spot Outstanding!)

インターナショナルワインセラー93点!






ドメーヌ・ルーロ、ムルソー・ブラン’13

税別¥13500

<売り切れ>超限定品!

最新パーカー90点(2015〜2027年、ワイン・アドヴォケイト219号)

パーカー88〜90点(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 87〜90点


ブドウは「クロ・ド・ラ・バール」、プルミエ・クリュ・ポリュゾの下にある「レ・クロト」とプルミエ・クリュ・レ・シャルムの下にある「レ・グリュアッシュ」のブドウを使用しております。

土着酵母で醗酵。澱つきのまま樽で12ヶ月、その後ステンレスタンクで6ヵ月
できるだけ介入せず自然にゆっくりと熟成させます。

’11 スペクテーター92点




ドメーヌ・ルーロ(ジャン・マルク・ルーロ)、ムルソー・レ・ヴィルウィル’13

税別¥15000

<売り切れ>超限定品!

最新パーカー92点(2017〜2035年、ワイン・アドヴォケイト219号)

パーカー90〜92点(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 88〜91点


MVF(旧クラスマン)2016年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版16.5/20点

※ドメーヌ・ルーロ名義のムルソー一部区画をジャン・マルクが買い取り
「Jean-Marc Roulot」ラベルで販売しているもの。ネゴシアンではありません。

Vireuilsの語源であるVireは樹木と樹木の間の道を意味しています。畑はアペラシオンの北、標高300mに位置しています。で丘陵地で東に面しています。

’12 スペクテーター93点




ドメーヌ・ルーロ、ムルソープルミエクリュ・クロ・デ・ブシェール’13(モノポール)

税別¥29800

<売り切れ>幻の超限定品!

最新パーカー92+点(2018〜2035年、ワイン・アドヴォケイト219号)

パーカー90〜92点(ワイン・アドヴォケイト216号)

バーガウンド・コム 91〜93点

インターナショナルワインセラー92点


MVF(旧クラスマン)2016年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版17.5/20点

わずか0.16haの所有

1995年に購入した畑で標高260mの浅く砂利の多い土壌です。シルクのような質感で時とともに力強いアロマが成長し、ミディアム・ボディのワインにミネラル感のある骨格が加わります。バランスが良く、エレガントなワインで何年もセラーで寝かせることができます。

’12 ゴーミヨ誌17.5/20点


Domaine Roulot ドメーヌ・ルーロ

ムルソーの造り手として名高いルーロ家は1830年、Guillaume Roulot氏がムルソー生産を手掛け、高い評価を受けるドメーヌとなりました。

第一次世界大戦時Paul Roulot氏が畑を改植、その息子であるGuy Roulot氏が1950年から1960年代に畑の拡張を行いました。彼の死後、この歴史あるブドウ畑とセラーはアメリカ人醸造技術者のTed Lemon氏により守られました。1989年、Jean-Marc Roulot氏の手にワイナリーが戻り、ルーロ家の手による経営が再開されました。
(輸入元資料より)


2018/3/24(土)アップ〜蔵出しドメーヌ・ポチネ・アンポー’02シャルム

さらにレ・デュレス・ルージュ3ヴィンテージ!

2016/7/29(金)アップ〜蔵出しドメーヌ・ポチネ・アンポー’98’00

2015/11/27(金)アップ〜蔵出しドメーヌ・ポチネ・アンポー’69〜’09

熟成感がありつつ、よいバランス!







 




ここも気がつけば世代交代していました!

今では新樽を控え、バトナージュは少なめにしている。
古くからの本拠地であるモンテリー村のセラーと、ムルソー村にある最高のコンディションの大きなセラー(隣はモンティーユ家の新しいセラー)にて完璧な熟成。是非安心してお求め下さい。




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、オークセイデュレスプルミエクリュ・レ・デュレス’96(辛口赤)

税別¥7500

<あと11本>限定品!




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、オークセイデュレスプルミエクリュ・レ・デュレス’99(辛口赤)

税別¥7000

<あと7本>おすすめ!
限定品!

「2018.3月下旬に飲みました。’02より色も味も濃い。そして意外なことに酸もしっかりしており、まだあと少し向上する余地があると思う。縁がレンガがかったやや濃いルビー色。トリュフ、干しイチジク、中国茶、オレンジの皮などの力と熟成感のある複雑なよい香り。予想より凝縮感があり、果実味・酸・タンニン・うまみすべてしっかりの飲み頃NOW〜。おそらくリリース直後はガチガチに固かったのでは?明らかに’02’04より果実が強い。一般的な’99のイメージよりもオレンジジュース的な酸しっかり。抜栓の次の日もまだおいしい。少しヨード香が出て、うまみと塩味が増した」

アルコール13.5%




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、オークセイデュレスプルミエクリュ・レ・デュレス’02(辛口赤)

税別¥6500

<あと4本>おすすめ!
限定品!

「2018.3月中旬に社長が飲みました。そもそもこの銘柄の他のヴィンテージを何度か飲んで気に入っていたみたい。現在飲み頃ピークの入り口付近くらいでキレイなスーボワも出ているよい熟成感。バランスよく、まだ熟成も可能。無理やりざっくり言えば熟成したヴォルネイの方向性でなかなか楽しめる」

アルコール13.5%





ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ヴォルネイプルミエクリュ・レ・サントノ’69(辛口赤)

税別¥32800

<あと3本>限定品!

『 ほどよいミルランダ―ジュと暑くて乾燥した夏に恵まれた年。最良のクリマ、最良の造り手の1969年のワインは、1990年台の終わり頃になってようやく絶頂期を迎えたほど寿命が長い。赤ワインは偉大で長寿なワインの特徴でもある堅牢さを見せる。 (ジャッキー・リゴー著「ブルゴーニュワイン100年のヴィンテージ」より) 』




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ヴォルネイプルミエクリュ・レ・サントノ’71(辛口赤)

税別¥27500

<あと3本>限定品!

『 1930年代、1940年代生まれの造り手に話を聞くと、赤ワインについては、「1971年こそ自分のキャリアの中で最高の年である」という答えが返ってくることが珍しくない。収量は少なく、平年の半分程度だった。6月の雨と雹の影響でミルランダ―ジュが見られ、ワインに濃い色を与え、成分を凝縮させた。その後暑くなり、収穫期の9月は強い日差しが降り注ぎ、果実を大いに熟させた。房に実が少なく、成熟度の高さと皮と果汁の比率のよさを表していた。1990年代になってようやく、究極にまで洗練されたビロードの舌触りとシロップ漬けの果実の香りが、コーヒー豆の気高い香りと混ざり合い(偉大な年の特徴)、コクのある風味を垣間見せるようになった。 (ジャッキー・リゴー著「ブルゴーニュワイン100年のヴィンテージ」より) 』




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ヴォルネイプルミエクリュ・レ・サントノ’78(辛口赤)

税別¥20400

<売り切れ>限定品!

『 1978年は間違いなく20世紀最高のヴィンテージの一つだ。6月9日から約1ヶ月と開花期が長かったため、ミルランダ―ジュが見られ、実の粒の間に隙間が出来たおかげで、葡萄の木は夏の初めの悪天候に耐えることが出来た。夏の盛りには日が照らなかったが、8月末から長い酷暑が続いた。9月1日から連日10時間も日が照り、さらには北風まで吹いてくれた。コート・ド・ニュイの収穫公示は10月9日。収量は平均22hl/haとごく僅かであった。赤ワインは初めからテクスチャーに優れ、肉感的でタンニンがよく表れていた。樽の段階からすでに美味しく、バランスは絶妙。夢のような粘性と絹のテクスチャーがあり、このワインは今燦然と輝き、今後なお一世紀に亘って生き続けるだろう。「ひ孫」のためにカーヴに何本か残してやってもよいヴィンテージである。 (ジャッキー・リゴー著「ブルゴーニュワイン100年のヴィンテージ」より) 』





ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ブルゴーニュ・ブラン’09

税別¥3000

<売り切れ>おすすめ!

「2015.10月に飲みました。ちょうど飲み頃ピーク頂上くらいのおいしさで心配していた酸とミネラルの低さも気にならない。熟成感と多少の厚みがあり、なかなか楽しめる。抜栓の次の日もおいしい」

アルコール13%

「グレートヴィンテージ、2009年のブルゴーニュ・ブランはACブルゴーニュとは思えない1本。きれいな酸とミネラルが調和し、心地よい余韻を残す。(ヴァンサン・ポチネ氏本人による2015年2月試飲時のコメント)」




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ムルソー・ブラン’05

税別¥6200

<売り切れ>絶対おすすめ!

限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

24本完売。ありがとうございました〜※再入荷不可能!

「2015.8月初旬に飲みました。大体飲み頃ピークの入り口付近で、飲み手の好みにもよるがまだ少しだけ向上しそう。色気たっぷりの複雑な香りと味わい。リリース直後はそこそこ強い樽香だったと思われ、まだ樽だけが完全には溶け込みきっていないが、ほのかな甘さと充分の厚みと粘性、熟した色気のある果実味豊かで、エキス感とミネラルと余韻があり、酸も低すぎず、単体でも飲み飽きないとてもよい出来。抜栓の次の日もおいしい。予想以上においしく、まだ価格も良心的」

アルコール13.5%

コシュ・デュリも持つ『 Les Rougeots 』の区画のブドウ100%

「2005年という年の恩恵を受け、エネルギーがほとばしる傑出の出来。さらなる熟成にも期待が持てる。(ヴァンサン・ポチネ氏本人による2015年2月試飲時のコメント)」




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ムルソープルミエクリュ・ペリエール’01

税別¥11500

<売り切れ>限定品!

24本完売!ありがとうございました

アンポー家のフラッグ・シップ。クロ・デ・ペリエールからピュリニー・モンラッシェ寄りに6畝隣。ほぼ無農薬の畑で、ペリエールのベスト・パート。強靭なミネラルによる壮大な輪郭。官能的でボリューム感のある甘美な果実味がバランスした雄大なワイン。

アルコール13.5%




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ムルソープルミエクリュ・ペリエール’98

税別¥12500

<売り切れ>限定品!




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ムルソープルミエクリュ・シャルム’00

税別¥10000

<売り切れ>限定品!

この2000年はまだ若々しさもあり、キレイな酸を残している。ムルソーのプルミエクリュの中でも最もムルソーらしいとされる畑から。




ドメーヌ・ポチネ・アンポー、ムルソープルミエクリュ・シャルム’02

税別¥10000

<あと6本>限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

液面最上部

30本完売!※’02は再入荷不可能!




Domaine Potinet Ampeau


『 ブルゴーニュでも珍しいオールドのストックを多数保持する老舗ドメーヌ・ポチネ・アンポー。15歳から当主を勤め、59ヴィンテージを世に送り出した名翁・ポチネ氏の造りは、至ってクラシック。ゆえにワインが若い内は、やや固く、開くのには時間がかかると思われがちだが、皆が大量生産を目指した昔の時代から、40hl前後の低収量を守り、ベスト・パートを持つポチネ氏のワインは、一見「静」に見えても、すさまじい熟成のエネルギーとテンションを持つ。

その精神は息子ヴァンサンに確実に引き継がれ、2003年より、最新技術を学びつつ、ドメーヌに入り、現在では畑仕事から、醸造、仕上げまで担っている。ヴァンサンの新しい取り組みは、クラッシックながらも、学んだ最新の技術を生かして、ポチネ家が所有する銘穣・究極の区画(自然農法を長く続けた優れたテロワール)に更に手を加え、畑仕事に力を入れることにより、果実のポテンシャルを、先代よりも、より良く引き出している。

ロベール・アンポー氏との確執が有名な、頑固一徹のポチネ氏もヴァンサンの今の腕には、全幅の信頼をおき、口出しすらしないほど。近い将来「オールドのポチネ」だけでなく、「新ポチネ」が陽の目を見る日は近い。 (輸入元資料より) 』


2015/11/10(火)アップ〜蔵出しドメーヌ・テシエ’13

ピュアでエレガントなスタイルのムルソー!


 




まだ無名にもかかわらず、輸入元さんですでにすべて完売!
ワイナートくらいにしか載っていなかったのですが、本当に一瞬で消えたようです。もっと買っておけばよかった、、、皆さん本当に勉強熱心ですね(笑)

アルノー・テシエさんは、シャントレーヴの栗山さんも太鼓判を押すムルソーを代表する実力ある若手!畑仕事の鬼だそうです




ドメーヌ・テシエ、ムルソー・レ・グラン・シャロン’13

税別¥6200

<売り切れ>おすすめ!

超限定品!

「2015.11月上旬に飲みました。昔のスタイルのムルソーしか知らない方は驚くと思われます。やや繊細エレガントで複雑なタイプ。うっすら緑がかった中程度のイエロー。ビスケット、ナッツ、バタークリーム、上品な洋ナシ、ミネラル、スパイス、わずかにヴァニラなどのやや芳醇なよい香り。すでに溶け込みつつある樽、キレイな酸とミネラルでエレガント、果実味強調タイプではない。ピュアさもあり、アフターにわずかに塩っぽいミネラルが感じられる。余韻は弱くない。時間とともに香りは甘くなり、メイプルシロップの香りが強くなる。今の為替で価格相応の品質に感じるということはお買い得だし、スタイル・実力ともに今後も期待できる。抜栓の次の日もおいしい」

アルコール13%

2013 Meursault Les Grands Charrons

熟成バリック12ヶ月(20-30%)

斜面中腹にある、ひとつ畑を挟んだ南隣はムルソーの名高いプルミエクリュ、グット・ドールという恵まれた立地を誇るヴィラージュの区画。リンゴや黄桃のフローラルな香り。丸みを帯びたアタックに続く味わいは、アロマティックでふくらみがある。心地よい緊張感を伴い、ミネラリーな余韻へと続く。




ドメーヌ・テシエ、ムルソープルミエクリュ・ル・ポリュゾ・ドゥスュ’13

税別¥8200

<売り切れ>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

ワイナート78号 90〜92点

ティム・アトキン 94点!!!


アルコール13.5%

2013 Meursault 1er Cru Le Poruzot Dessus

熟成バリック12ヶ月(20-30%)

最高樹齢60年以上。ポリュゾ・ドゥスュは、ポリュゾの中で最も優れた斜面上部の区画。所有区画はジュヌヴリエールに隣接する。石が多く表土の薄い土壌を持つ東向き斜面にあり、緊張感と高い密度を備えたワインを生む。熟したレモンや白い花のフローラルな香り。トーンの高い緻密な味わいに、シャルドネ・ミュスクと名付けられたクローンが芳香を添える。


Domaine Tessier

『ブルゴーニュ最高の無名の生産者』に数えられる
ムルソーのライジング・スター

輝くようなミネラルを軸として密度が高く凝縮しながら、同時に非常にピュアで繊細な彼のワインは、ムルソーの新世代の象徴たるにふさわしい。


オーナー・醸造責任者
Arnaud Tessier

所有畑面積
7.5ha。Bourgogne Chardonnayの畑の一部がピュリニーにある以外は全てムルソー

土壌
粘土石灰質

栽培方法
リュット・レゾネだが、できるだけビオロジックで栽培を行っている。

醸造方法
香りとフレッシュ感を第一に考えているため、収穫は早め。必要に応じて畑で選果。房ごとプレスし、1000-3000Lのステンレスタンクで20-30時間のデブルバージュ後、228Lのバリックに移して自然酵母で発酵。発酵期間は1-3ヶ月間、温度は18-20度。冬から春にかけてマロラクティック発酵。澱とともに12ヶ月熟成させる間、バトナージュを行う。熟成後はブレンド前に1度澱引きし、瓶詰め前に必要に応じて清澄・軽くろ過する。

メディア掲載
ヴィノテーク414号
ワイナート78号 『現地ソムリエが選ぶブルゴーニュベストバイ30』に選出
ワイナート78号 『注目の造り手12 "Rising Stars in Bourgogne 2015"』に掲載



畑仕事に明け暮れる一途な仕事ぶり

素晴らしい畑を持ちながら、これまで全く知られていなかったのは、アルノーの父親のミシェルがブドウ栽培を自ら行うようになるまで、畑は他の生産者に貸し出されていたからだ。ミシェルの代でも、収穫したブドウの大半をネゴシアンに売っていた。2005年にミシェルが早世した際、畑が売却されるのではという噂も立ったが、ワイン造りが何よりも好きだったアルノーは、弱冠21歳にしてドメーヌを継ぐ道を選んだ。更に彼はブドウ栽培を続けるだけでなく、本格的に元詰めすることを決意した。2006年、アルノーはネゴシアンにブドウの供給を続ける傍ら、初ヴィンテージを仕込んだ。その数わずか1500本。ドメーヌとしての実績を持たない若者にとって大きな挑戦だったが、アルノー・テシエの名は瞬く間にワイン関係者の間を駆け巡った。

短期間で大きな注目を集める生産者となったアルノーだが、彼のワイン造りの要となるのは常に変わらず畑である。「健全なブドウと低収量がワインのクオリティを決める」という信条を持つ彼は、文字通り週末も休むことなく畑仕事に明け暮れている。その一途な仕事ぶりは、人を雇うことなく、同じく醸造家である妻のカトリーヌと実質2人で畑の世話することからも明らかだ。


テロワールの個性を際立たせる

栽培はほぼビオロジックで、除草剤や殺虫剤は使用しない。1ヘクタールあたり1万本ものブドウが植えられた畑は低いグイヨで仕立てられ、念入りに剪定される。樹液が運ぶ養分をブドウに集中させるため、実がならない方の枝は全て春先に切り落とし、光合成に有利になるよう、長梢を通常よりも高く固定し、除葉はしない。葉を残しておくことで、ブドウが直射日光や雹などから守られ、ゆっくりと成熟するという利点も生まれる。香りとフレッシュ感を第一に考えるアルノーは、標準よりも早めに収穫を行うが、広い光合成面積を確保した栽培のおかげで十分な糖度を備えたブドウが得られる。

一方、醸造面では、各テロワールの個性を尊重するため、人の手の介入は最小限に止めている。熟成に用いる新樽率も30%以下と低い。アルノーは既に、ブドウ、ひいてはテロワールの個性をいかにワインの中で際立たせるかということにも長けている。シャブリの名手ヴァンサン・ドーヴィサも一目置く醸造センスの持ち主なのだ。

「ブドウがワインを造る」、「偉大なワインは優れたテロワールから生まれる」。優れたワインを語る際に度々口にされるこれらの言葉を、アルノー・テシエを前にすると思い起こさずにはいられない。ムルソーは本来どんな土地であるのか、それを知るためには必ず飲むべき生産者の一人である。


 

2018/9/1(土)アップ〜<※12本限定!>蔵出しバターフィールド’15サンロマン・ブラン

’16ブルゴーニュ・ブラン最後の再入荷!

2016/12/1(木)アップ〜蔵出しバターフィールド’14ムルソー1級シャルム

わずか1樽のみの生産!!!

まだ無名な小規模ネゴシアン!






 




『 トロント出身のデイヴィッド・バターフィールドのワインに対する情熱は、ブルゴーニュの土地とワインをこよなく愛する両親から受け継いだものである。16歳で初めてブルゴーニュを訪れた時、「決して後ろを振り返るまい。偉大なワイン造りは自分の目標なのだ」と決意したという。

後にデイヴィッドはフランスに渡り、まずボーヌの醸造学校で醸造を学んだ後、ドゥー・モンティーユ、ドメーヌ・ド・シャソルネイ等で更なる修行に励んだ。そして、2004年にネゴシアン業を立ち上げ、2005年に念願の自らの手によるワインをようやく世に送り出した。彼の考えるワイン造りとは、テロワールの本質を得る事。「テロワールのエネルギーがワインの中に入っている事が重要で、そうでなければ意味がない」とまで言い切る。

そんな彼が初ヴィンテージでいきなり素晴らしいワインを造りあげた。生産本数わずか2400本。彼の想いが詰まった、これぞまさにムルソーと感じさせるアロマが口中に広がる、舌触りの良いワインができ上がった。ワイン生産者なども集うボーヌのレストランでは既に人気を博しており、大半がボーヌ内で消費され、翌年以降もボーヌ以外では見かける事が難しいワインとなってしまった。ユニークなラベルの形の『B』は彼の想いである“Beaune”、“Beautiful”、“Butterfield”の頭文字を表している。彼の『ボーヌの美しさ』を追求する情熱が詰まったこのワインは、今後も期待を裏切る事無く成長を続ける。 (輸入元資料より) 』



ムルソーの一部など、一部の区画ではビオロジックの栽培を採用。それ以外はリュットレゾネによる栽培。

白においては、フレッシュさを残すため、部分的にマロラクティック発酵を行わない。約12ヶ月間(プルミエ・クリュは18ヶ月)の樽熟後、軽く清澄し、フィルターをかけ、瓶詰する。





バターフィールド、ボーヌプルミエクリュ・レ・ブレサンド’12(辛口赤)

税別¥6400

<あと1本>

新樽50%バリックにて約16ヶ月熟成

’10 バーガウンド・コム89点

ブレッサンドはルロワやルイジャドなど有力生産者が多く畑を所持するボーヌ北側の急斜面の中にあるプルミエクリュ。ラズベリーやブラックベリーの芳しい香り。エレガントかつシルキー口当たりに続き、ボーヌのフィネスとエネルギーを感じる濃密な味わいが広がる。





バターフィールド、ムルソープルミエクリュ・シャルム’14

税別¥11000

<あと1本>超限定品!

わずか1樽のみの生産です!!!

バリック16ヶ月熟成(新樽50%)




Butterfierd, Saint Romain Blanc '15

バターフィールド、サンロマン・ブラン’15

税別¥4800

<あと12本>初入荷の超限定品!

輸入元さんが輸入を決める試飲時に全員一致で即決だった銘柄だそうです!

※再入荷不可能!

熟した肉付きの良いフルーツ(桃、ネクタリン)と、層を織りなすアロマを持った表現力豊かな力強い口当たりで、エレガントでフルボディー、丸みがあり、全てを兼ね揃えた筋の通ったスタイルです。太陽をしっかりと浴びた温かみのあり、活気に満ち溢れ、ミネラルが生き生きとした成熟したヴィンテージとそのロケーションがワインにあらわれている。
(輸入元さんコメント)

熟成:バリック12ヶ月後、澱と共にステンレスタンク7ヶ月





バターフィールド、ブルゴーニュ・ブラン’16

税別¥3300

<あと35本>

※再入荷不可能!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15/20点

アルコール%




バターフィールド、ブルゴーニュ・ブラン’15

税別¥3200

<売り切れ>

36本完売。ありがとうございました

アルコール12.5%




バターフィールド、ブルゴーニュ・ブラン’14

税別¥3100

<売り切れ>

36本完売。ありがとうございました〜※’15のリリースまで買えません。

’14のブドウもムルソー村の東側にある
レ・ヴォーの区画のブドウを100%使用




バターフィールド、ブルゴーニュ・ブラン’13

税別¥3150

<売り切れ>

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版14.5/20点

36本完売。ありがとうございました

輸入元さん曰く、『 ’13も理想的なプチ・ムルソーで生き生きとしてリッチで、表現力があり、想像していたよりもミネラル豊かに仕上がりました。 』とのことです




バターフィールド、ブルゴーニュ・ブラン’12

税別¥2980

<売り切れ>絶対おすすめ!

48本完売。ありがとうございました

「2014.8月初旬に飲みました。数年前までは、わりとキレとコクがあるけど印象に残らない銘柄だったのですが、この’12はすごいです!香りにはっきり樽のナッツなどの香りがあるが、味わいにはエグみや余分なタンニンがなくいい感じ。果実味、厚み、コクがありつつ、酸もややキレておりアフターにミネラルもしっかり感じられ少し塩っぽいくらい。例年より少し大きな構造のクラスを超えた高い品質。’12としてはまだ無名だからこその価格でまだ充分にお買い得と言える。冷やしすぎないほうがおいしい。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.5%

バリック12ヶ月熟成

ムルソー村の東側にあるレ・ヴォーの区画のブドウを使用。良く熟した丸い果実の中に、細かな酸・ミネラルがちりばめられ、重量感ある味わいながらも余韻はクリアでピュア。バターフィールドのエッセンスが詰まった理想的な『プティ・ムルソー』




バターフィールド、ムルソー’13

税別¥6500

<売り切れ>

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版15/20点



バターフィールド、ムルソー’11

税別¥5000

<売り切れ>

ワイノット1号にて高評価される!

バリック12ヶ月熟成(新樽30%)

柑橘系果実から始まり、ハチミツやトースト、スモーキー感が重なる香り。美しい酸がシャルドネのまろやかさを支え、エレガントでピュアな果実味が、アロマと上手く相まっている。非常にクリアで透明感のあるムルソー。新世代を感じさせる味わい。

’10 GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2013年度版16/20点




バターフィールド、ムルソープルミエクリュ・シャルム’13

税別¥10000

<売り切れ>限定品!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版17/20点(クープ・ド・クール!!!)



バターフィールド、ムルソープルミエクリュ・シャルム’09

税別¥7700

<売り切れ>限定品!

※’12を買うと¥2484値上がり致します。

バリック16ヶ月熟成(新樽50%)

摘みたての花を思わせる香りには、スモーキーな果実やミネラルに溢れている。瑞々しいエネルギーに満ちた果実は繊細かつピュア。凛とした美しさがあり、ムルソーが誇るプルミエクリュの魅力がバターフィールドの透明感で最大限引き出されている。

’10 GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2013年度版17/20点


2018/9/2(日)アップ〜蔵出しドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン’16

2017/6/9(金)アップ〜蔵出しドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン’15

話題の格下げブルゴーニュ・ブラン!






 




近年では、新ヴィンテージの蔵元在庫が毎回すぐに完売してしまうそうです!




ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ブルゴーニュ・ブラン・ショーム・デ・ペリエール’16

税別¥3900

<あと12本>限定品!

※すでに再入荷不可能!
ラベルデザイン変更あり。

本来、すべて村名ムルソーの畑(1級ペリエールと1級ジュヌヴリエールを見下ろす畑)の格下げブドウ

毎年大人気!





ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ブルゴーニュ・ブラン・ショーム・デ・ペリエール’15

税別¥3850

<売り切れ>限定品!




ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ムルソー・レ・クル’15

税別¥5700

<売り切れ>

スペクテーター90点(NOW〜2021年)



ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ムルソー・レ・ティレ’15

税別¥6000

<売り切れ>

スペクテーター・オンライン88点(2019〜2025年)





ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ブルゴーニュ・ブラン・ショーム・デ・ペリエール’14

税別¥3850

<売り切れ>限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

24本完売。ありがとうございました




ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ムルソー・レ・クル’14

税別¥5700

<売り切れ>初入荷!

『 最高樹齢80年以上の古樹から成るブドウの実は小さく凝縮し、素晴らしく健全で質が良い。繊細さミネラル感において頭一つ抜きん出たムルソーとなる。 (輸入元資料より) 』

新樽10〜15%のバリック12ヵ月熟成

’12 スペクテーター89点




ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ムルソー・レ・ティレ’14

税別¥6000

<売り切れ>

ブルゴーニュ・オージョルディー2015年7/8月号 15.5/20点





ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、オークセイデュレス・ブラン・レ・ヴィル’13

税別¥3800

<売り切れ>初入荷!

バリック12ヶ月熟成(新樽15%)

『 レ・ヴィルーはムルソーのアペラシオンと地続きの斜面上部に位置にあり、ムルソーのヴィラージュの区画レ・ヴィルイルに隣接している。北向き斜面だが傾斜が緩やかなため日当たりがよく、また土壌の粘性が高いため、ミネラルと酸のタイトさが際立つ通常のオーセイに比べ、ムルソー的なふくよかさが感じられる。フレッシュな柑橘系果実、白桃のコンポート、ナッツの豊かな香りに溶け込んだ涼やかでミネラリーなキャラクター。ジューシーな果実と透明感がフィニッシュにも尾を引く。 (輸入元資料より) 』




ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ブルゴーニュ・ブラン・ショーム・デ・ペリエール’13

税別¥3800

<売り切れ>限定品!

’13は輸入元さん曰く、酸の乗り具合が美しく、爽やかで、引き締まっている印象とのことです。



ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ブルゴーニュ・ブラン・ショーム・デ・ペリエール’12

税別¥3800

<売り切れ>限定品!

24本完売。ありがとうございました

本来、すべて村名ムルソーの畑(1級ペリエールと1級ジュヌヴリエールを見下ろす畑)の格下げブドウ

HPには載せませんでしたが’11もおいしくすぐに完売でした。

ミッシェル・デュポン・ファンのムルソーはとても甘くてアフターが少し塩っぽいミネラルでおいしいけどいくらなんでも甘過ぎたのですが、こちらはバランスも非常によいです

バリック12ヶ月(新樽10%)

『 レモンの砂糖煮や洋ナシ、黄桃を思わせる優しい香りに、樽由来のスモーキーさ。ブドウの熟度を感じさせるとろりとした舌触りだが、しっかりとした酸を備えあくまで透明感を損なわない美しさがある。クリアだが様々な要素が詰まった複雑な味わいで、余韻に伸びがある。丸さ、透明感、全体のバランスが素晴らしく、下手なムルソーよりもよほどムルソーらしい、偉大なワインである。 (輸入元さんコメント) 』





ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン、ムルソー・レ・ティレ’12

税別¥5340

<売り切れ>超限定品!

※再入荷不可能!

バーガウンド・コム 88点(Issue 55)

バリック12ヶ月(新樽10%)

『 レイモンはムルソーの斜面上部に隣接する3つの区画、レ・ティレ、レ・クルー、レ・ヴィルイルからワインを手掛けているが、その中で最も力強いワインとなるのが東向き斜面に位置するレ・ティレ。黄色い果実を思わせる甘味と厚みを備えた果実。雑味がなく透明感あるスタイルのムルソーで、程よい樽香が心地良い。 (輸入元資料より) 』

’10 スぺクテーター90点


リュット・レゾネを実践

手摘み〜選別台で選果

SO2最小限、無清澄


『 1979年、ブルゴーニュに代々続くドメーヌの5代目に生まれたレイモンは、幼い頃より父や祖父の傍らでワイン造りに携わってきた生粋のヴィニュロンである。ボーヌの醸造学校で学んだ彼は卒業後、各地でワインの修行を積むことを考えていたが、19歳の時に父ミシェルが大きな事故に遭い、ドメーヌは存続も危ぶまれる状態に陥ってしまった。そのため、修行に出ることよりも、父のドメーヌに参加することを決意。幸いにもその後ミシェルがワイン造りを続けられるほど回復したため、21歳でエノロゴの資格を取得し、2001年に自らの名を冠したドメーヌを設立した。当初はブルゴーニュ・ショーム・デ・ペリエールとオーセイ・デュレスの約5haの畑のみだったが、現在ではローラン・クレールと祖父ジャン・デュポンから借り受けた計10haの畑からのワインを手掛けている。

レイモンが「とりわけ興味深い」と語るのは、ブルゴーニュ・ショーム・デ・ペリエール。このキュヴェにはムルソーの1級畑ペリエールとジュヌヴリエールに接する、本来村名クラスの区画(ムルソー・ド・ダヌ)のブドウが使われている。1975年に休耕地だったこの畑を購入し、植樹する際に「根を十分に張らすためには表面の土の層が浅すぎる」と考えた祖父のジャンは、他の区画の土を20cmほど足すことをINAOに申請し、許可を得た。しかし、この一件は他のムルソーの生産者の間でスキャンダルとなり、彼らの抗議によってACブルゴーニュに格下げされたという逸話を持つ。現在も格付けはACブルゴーニュのままだが、その時植えられたブドウの樹は地中深くまで根を張って、ド・ダヌとペリエールのテロワールの恩恵を大いに受けた実を結び、『最高のブルゴーニュ・ブラン』と誉れ高いワインを生み出している。

全てのキュヴェにおいてワイン造りの方法に差を設けず、ブドウ栽培にはリュット・レゾネを採用。収穫は区画ごとに熟度を見極めてスケジュールを決定し、熟度はもとより酸とのバランスも重要視するため、ボリュームとエレガントさの絶妙な調和がワインに与えられる。

ミシェルの下から独立後、モンテリー、ムルソーと場所を移した後、2006年にムルソーと国道を挟んだ向かい側の小さな村タイィに腰を落ち着け、自らが納得のいくワイン造りを探求している。専門評価誌でもたびたび取り上げられており、『ギド・アシェット』では2007-2009年版と3年連続して掲載され、特に2007年版ではショーム・デ・ペリエール2004が「今年のギド・アシェットで扱ったブルゴーニュ・ブランの中で一番出来が良い」という高評価を受けている。しかし、レイモン自身はメディアの評価をあまり気にかけておらず、そんな大らかな彼の性格が反映された美しいワインの数々が、さらに飲み手を魅了しているのである。 (輸入元資料より) 』


2014/12/11(木)〜蔵出しフランソワ・ミクルスキ’12アリゴテ






 




ドメーヌ・フランソワ・ミクルスキ、ブルゴーニュ・アリゴテ’12

税別¥2550

<売り切れ>限定品!

パーカー87点(ワイン・アドヴォケイト210号)

バーガウンド・コム 87点


『 アリゴテには、1929年に植えられた古樹からのぶどうが使われており、ボトルにも「Plantee 1929」と記されています。フレッシュで生き生きとした果実味とスパイシーなニュアンス、柔らかな酸味、長く続く余韻が印象的。アリゴテとは思えない厚みと、老樹ならではのエネルギーを持つ魅力的なワインです。 (輸入元資料より) 』



当主であるフランソワ・ミクルスキ氏はボーヌで醸造学を学んだ後、カリフォルニアのカレラ エステートで研修を受けます。1984年に叔父のピエール・ボワイヨ氏に従事し、さらに経験を積んだ後、ボワイヨ氏が引退した1991年にメタイヤージュにより畑を引き継ぎ、自らのドメーヌを設立しました。

ブドウの良さを素直に表現するために、醸造工程ではできるだけ自分たちの介入を減らすような造り方を心がけています。白は天然酵母を用い、冬は6〜8℃に保たれるという岩盤を掘った地下のカーヴで3〜4ヶ月かけて発酵。その後、熟成はオーク樽で12ヶ月以上、樽のニュアンスが出過ぎないように新樽比率は20%以下に抑えています。


『 ワインが人を表すというのはよく言われることだ。イージーライダー気取りの造り手が抽出のよく効いた骨太なワインをつくる一方、慈愛に満ちた優しい笑みを湛える老人からは、やはり優しく、穏やかなワインが生まれたりする。
フランソワ・ミクルスキの第一印象は“クールな人”だった。静かな口調で語り、自己主張もしない。ありがちな「どうだ、旨いか?」というようなオーラを決して出さない人である。カナダ人画家、リオペルの作品をあしらったラベルは当時すでに日本でも知られていたが、初めて彼に会った時、「ああ、こんなセンスのあることをしそうな人だ」と感じたものだった。版権問題でリオネル作を使用できなくなった後も、フランソワは保守的なブルゴーニュにあっては斬新な“チョーク風”デザインを導入している。

さて、フランソワのワインは“クール”なのか?
彼のワインはエレガントで、引き締まっている。「昔ながらのムルソーらしさ」を意識して樽のアクセントをつけたり、バトナージュを多用したりというような飾り付けも皆無だ。近隣の村のワインを手がけないムルソーのプロは、ストイックなまでにクリュごとのテロワールを的確に表現しようとする。
来日時にカラオケに行った。U2やR.E.M.など、どれもメッセージ性が強く、飾り気のないロックをシャウトしながら歌っていた。その選曲、歌い方を見ていて、彼のワインが力強く男性的で長熟タイプであることにひとり納得したものだ。
クールとはいっても冷静なクールではなく、かっこいいクール。そんなフランソワの姿を思い浮かべながら彼のワインを飲むとまた楽しい。(輸入元資料より) 』


2018/8/9(木)アップ〜<極少量!>コント・ラフォン’14’13

 

 

 

 


’95から有機栽培

’98からビオディナミを実践




コント・ラフォン、ムルソープルミエクリュ・レ・シャルム’13

税別¥32000

<あと5本>超限定品!

※再入荷不可能!

最新インターナショナルワインセラー93〜94点!

最新バーガウンド・コム 92点


MVF(旧クラスマン)2016年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版18.5/20点



コント・ラフォン、ムルソー・クロ・ド・ラ・バール’14

税別¥24000

<あと1本>超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー89〜91点(2018〜2026年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

インターナショナルワインセラー90〜93点

バーガウンド・コム 89〜91点(Outstanding!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版16/20点





コント・ラフォン、ヴォルネイプルミエクリュ・サントノ・デュ・ミリュー’14(辛口赤)

税別¥15000

<あと4本>超限定品!
貴重な蔵出し正規品

※すべての値引き対象外となります。

デカンター・オンライン94点!

パーカー93〜95点!(2018〜2035年、
The 2014 Volnay 1er Cru Santenots du Milieu is really a combination of the Clos des Chenes and the Champans on the nose; it is very well defined with blackberry and raspberry fruit, fine mineralite coming through and great poise. There is fine completeness here, elegant but intense with waves of blackberry, raspberry and a touch of spice fanning out wonderfully on the finish. This may well turn out to be one of Dominique's finest Volnay Santenots in a very long time.
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト222号)

最新インターナショナルワインセラー93点!(2022〜2032年)

スペクテーター・オンライン93点(2021〜2035年)

最新バーガウンド・コム 92点!(Issue 66)

バーガウンド・コム 91〜94点!(Outstanding!、Issue 63)

MVF(旧クラスマン)2017年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版17/20点







コント・ラフォン、ムルソープルミエクリュ・シャルム’10

税別¥29800

<売り切れ>超限定品!

最新パーカー95点(ワイン・アドヴォケイト202号)

パーカー93〜96点(ワイン・アドヴォケイト196号)

最新インターナショナルワインセラー93+?点

最新バーガウンド・コム 94点!


意外にもワイン・アドヴォケイトではジュヌヴリエールより高い評価&ペリエールと同じポイントでした、バーガウンド・コムでもジュヌヴリエールよりも高いポイントでした!

割り当て2本だけでした、、、



コント・ラフォン、ムルソープルミエクリュ・レ・シャルム’07

税別¥26200

<売り切れ>限定品!

ワイナート47号 93〜95点

パーカー・オンライン94〜96点!(2012〜2030年、ニール・マーティン)

最新インターナショナルワインセラー93点

バーガウンド・コム 94点!

ジャシス・ロビンソン18/20点!

ゴーミヨ誌18/20点

MVF(旧クラスマン)2010年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2010年度版17/20点

 

 

『 クオリティの高い葡萄を得るためビオディナミを実行し、1平方mあたり1本という低植樹率、発芽の抑制によって果実の収量を制限し、収穫は果実が完熟するのを待って手で摘み取ります。葡萄樹の平均樹齢は32年と高く、一部の若木を除いて、大半は高樹齢の樹で構成されています。

特筆すべきはコールドセッティング方式の導入です。コールドセッティング方式とは、発酵までの間に果汁を落ち着かせ、温度変化を避けるために低温で一時保存することを言います。この方式はすべてのドメーヌが行っているわけではありませんが、コント・ラフォンは揺ぎない名声を築き上げた今でも、できるだけ細かいステップを踏み、丁寧に作業を進め、妥協を許さないワイン造りを行っているのです。

当主ドミニク・ラフォンは、若いころこそパワーのあるワインを求めたこともありましたが、今はワインにパワーよりもエレガンスやバランスを求めているそうです。その言葉通り、上品な酸に支えられて丸く整った味わい、静かに立ち上る密度の高い複雑な香りなど、多彩な要素がバランス良く調和した姿は、まさにムルソーの最高峰と言えます。その名声に甘んじず、(ムルソーのミニチュア版ではなく)マコンの素晴らしさを最大限に引き出すことを目的とし立ち上げたレ・ゼリティエール・デュ・コント・ラフォンも成功をおさめ、ワインに対する情熱はムルソーのみに留まらないようです。(輸入元資料より) 』


2018/9/2(日)アップ〜<※12本限定!>蔵出し超特価ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ’13クロ・ド・ラ・ムーシェール最後の再入荷!









 

 

 

ドメーヌ部門のジャン・ボワイヨ/ネゴシアン部門のアンリ・ボワイヨの表記から

ドメーヌ部門がドメーヌ・アンリ・ボワイヨに名称変更となりました





メゾン・アンリ・ボワイヨ、コルトン・シャルルマーニュ’14(辛口白)

超特別価格・税別¥16000

↑38%OFF!

輸入元定価・税別¥25,900

<売り切れ>

パーカー94点(2019〜2032年、ニール・マーティン)

最新インターナショナルワインセラー95+点!!!(2022〜2034年)

インターナショナルワインセラー93〜96点!!!

バーガウンド・コム 95点!!!

ロウキャップ

『 名手ボワイヨが信頼をおき、栽培についても細かく指導する契約農家から購入したぶどうで作られるグランクリュ。ぶどうはアロース・コルトン側の区画からのものを使用。白い花や青リンゴ、スパイスなどのピュアで美しいアロマに、軽く燻した火打石の香りがします。生き生きとしてコクがありバランスに優れた、豪華なワイン。エレガントで豊かなミネラルを含んでいます。 (輸入元資料より) 』

HENRI BOILLOT, Corton Charlamagne '14





ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・クロ・ド・ラ・ムーシェール’13(モノポール・辛口白)

超特別価格・税別¥11000

輸入元定価・税別¥15,000

<あと12本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
’16を買うと¥5,400値上がり致します。
今回も12本限定です。

パーカー89〜91点(2017〜2027年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト216号)

インターナショナルワインセラー93〜96点!!!

バーガウンド・コム 93点!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2016年度版17.5/20点

24本完売!

『 <クロ ド ラ ムーシエール>は<レ ペリエール>の一角にある1級畑で、3.9haの全てをボワイヨ家が単独所有しています。樹齢60年以上の老樹のぶどうから生まれるワインは、この上なくピュアでエレガントな果実味とスパイスなどの複雑味、ほのかな心地良い樽香が混じり合い、凝縮感と深み、シャープな切れ味をもった、見事な逸品です。 (輸入元資料より) 』

DOMAINE HENRI BOILLOT,
PULIGNY-MONTRACHET CLOS DE LA MOUCHERE '13 (Monopole)





メゾン・アンリ・ボワイヨ、ブルゴーニュ・ブラン’12

税別¥3400

<売り切れ>

バーガウンド・コム 86点

『 完璧主義者で知られるアンリ・ボワイヨ氏ゆえに、ACブルゴーニュと言えども高いクオリティーを誇ります。ぶどうの半分はサンロマンやペルナンなどコートドボーヌの村名を名乗れるクラスのものを格下げして投入し、収量も低く抑えています。白い花や柑橘系果実のエレガントな香り高く、スパイシーなニュアンスも。味わいはリッチで洗練されており、余韻には美しいミネラルを感じます。アペラシオンを超えた優れたワインです。 (輸入元資料より) 』




ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・ピュセル’10

特別価格・税別¥8400

<売り切れ>限定品!

バーガウンド・コム 93点!

アルコール%

24本完売。ありがとうございました※再入荷不可能!

『 <ピュセル>は<カイユレ>と共に、ピュリニー・モンラッシェ村で最上の1級畑で、ドメーヌでは約0.5haを所有しており、樹齢は約40年です。白い花やレモン、ハチミツなどの香が層をなし、リッチで生き生きとした味わいが口中に広がります。力強さもあり非常にバランスの良い、洗練された味わいです。 (輸入元資料より) 』

 

 

リュット・レゾネ(減農薬)を実践

化学物質を最小限に抑えた病虫害駆除を行っています(殺虫剤は使用しません)。除草剤も不使用

『 手摘み収穫はもちろんのこと、畑に選果台を持ちこんで選果した後、さらに醸造所の選果台にて選別を行っています。ヒョウ害や腐敗のあった年にはピンセットで選果をするほどの徹底ぶりです。収量が赤で15hl/haまでおちることもあるほどです。(輸入元資料より) 』

ドメーヌ・ジャン・ボワイヨとほぼ同じ、ドメーヌ的ネゴシアン

 


2018/8/29(水)アップ〜蔵出しドメーヌ・アニェス・パケNVアリボヮボヮ

夏に激うま!アリゴテ100%やや辛口微発泡

2018/1/18(木)アップ〜蔵出しドメーヌ・アニェス・パケ’15オークセイデュレス・ブラン

リアルワインガイド58号にて絶賛される!

2017/7/12(水)アップ〜<※9本限定!>蔵出しドメーヌ・アニェス・パケ’15ポマール

なんと輸入できたのが12本だけだったそうです、、、













 



Domaine Agnes Paquet, Ali Boit Boit et Les 40 Buveurs NV

ドメーヌ・アニェス・パケ、<アリボヮボヮ>エ・レ・キャラント・ビュヴールNV

(ブルゴーニュ・やや辛口白泡)


税別¥2500

<あと10本>絶対おすすめ!

リアルワインガイド58号にて絶賛される!90・90点(今〜2022年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
(※2018年8月下旬再入荷分も同じアリゴテ100%)

輸入元さんで人気炸裂!

42本完売。

「2017.8月上旬に飲みました。一般的なシャンパーニュよりガス圧が弱いが、それほど弱いわけではなく、昔の四恩醸造さんほどではないものの例えば歩いて帰宅〜すぐ抜栓だと抜栓時に注意しないと軽く吹きこぼれますので開ける直前は低温で振動を与えないようにするのがベスト。2〜3年前までシャルドネ50%、アリゴテ50%でその際に何度か試飲してあまり印象に残らなかったのですが、今のロット・アリゴテ100%は非常によい出来でおいしいです!辛口というよりやや辛口で、一部砂糖漬けにした甘みのある柑橘類にくっきりした酸とミネラルがある傑出バランス。泡の質が超キメ細かいとか味わいが深いとかはないが、爽快感もありとにかく理屈抜きに夏においしい楽しいワイン。甘い柑橘類の戻り香が極めて心地よい。ごま、海のミネラル、レモンキャンディ、レモネードなどのよい香りで、トップノーズは亜硫酸少なそうな印象あり。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール8%

王冠キャップ

弱発泡性スパークリングワインです。ボーヌ市近郊、サント・マリー・ラ・ブランシュ村のIGP格畑より、平均樹齢30年のアリゴテ100%。

製法は、クレレット・ド・ディの製法としても知られる「メトド・アンセストラル」で、アルコール発酵が3分の2に達したところで温度を下げて発酵を停止し、無清澄・ノンフィルターでビン詰めした後、自然な温度上昇によって発酵が再開され、発生する炭酸ガスを閉じ込めるものです。

ガス圧は約4.0。残糖約20g/l。「デゴルジュマンをする必要がなく、炭酸ガスを最大限保持するため」、コルクではなく王冠を使用。

「アリババと40人の酒飲み」という作品名は、「あるブルギニヨンの伝記に、小さい頃おじいちゃんのカーヴに初めて入った時、アリババの盗賊になったような気がしてワクワクした、という私の大好きなエピソードがあり、このワインも、大勢の(40人の!)仲間と、ワクワクしながら楽しく飲んでいただきたいという願いを込めて命名しました」(アニェス・パケ)。
(輸入元資料より)




Domaine Agnes Paquet, Pommard Les Combes '15

ドメーヌ・アニェス・パケ、ポマール・レ・コンブ’15(750ml・辛口赤)

税別¥6800

<あと2本>幻の超限定品!

なんと日本に入ってきたこのポマール’15は、わずか12本だけ、、、
’14も雹被害などで全滅、、、




ドメーヌ・アニェス・パケ、ポマール・レ・コンブ’11(750ml・辛口赤)

税別¥5000

<売り切れ>絶対おすすめ!

36本完売。ありがとうございました※再入荷不可能!




ドメーヌ・アニェス・パケ、ポマール・レ・コンブ’11
(マグナム・1500ml・辛口赤)


税別¥12000

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド42号にて大絶賛される!

’12 バーガウンド・コム 89点

’08 ゴーミヨ誌17/20点

※再入荷不可能の超限定品!

約1年半経過して大分おいしくなっているはず!何しろ当店が今までに飲んだパケの赤ワインの中でこの’11が一番おいしかったのです!



「2015.1月中旬に飲みました。縁が紫がかったやや濃いルビー色。肉厚でタニック&パワフルなポマールではなく、エレガント&ミネラリーでうまみが多いタイプ。でも骨格が弱いわけではなくなかなかよい出来。樽控えめで、タンニンもすでに溶け込みつつあり、時間とともにさらにうまみも増す飲み頃NOW〜。’11に無理やり濃く造らなかった成功例!ただしこのお買い得価格も考慮して、コント・アルマンのような最高峰とは比較しないほうがよいです。抜栓の次の日も非常においしい。完熟トマト、赤い実主体+黒い実の果実、胡椒等の数種類のスパイス、ミネラルなどのよい香り。抜栓の2日後も非常においしい。この日は税別¥4000前後の比較的涼しい他国のピノノワールと飲み比べましたが、やはりパケの方がミネラルが強く、特にアフターにかけて引き締まった味わいで飲み飽きなかった。抜栓の3日後もほとんど落ちなかった」

アルコール13%

初入荷の限定品!

輸入元さん曰く、ミルランダ―ジュぶどうによる、セクシーで味わい深いポマール!

オークセイデュレス・ルージュ’11がかなりおいしかったので期待大ですね!

『 2008年がファーストヴィンテージの新作。0.8haの自社畑より。平均樹齢35〜40年以上のVV。新樽率30%で12ヵ月間の熟成。「レ・コンブは、ヴォルネーとポマールにまたがる区画で、ポマールとしてはとてもエレガントなスタイルになります。それが気に入ってこの畑を購入しました。ここの区画のぶどうは、毎年のようにミルランダージュとなる傾向があり、非常に皮が厚く粒の小さい、凝縮したぶどうができます」。タンニンもまろやか、酸も控えめで、完熟したいちごを思わせる果実の風味が口の中でとろけるような趣です。 (輸入元資料より) 』





 ドメーヌ・アニェス・セバスチャン・パケ、オークセイデュレス・ブラン’15

(750ml・辛口白)

税別¥4500

<売り切れ>絶対おすすめ!

デカンター・オンライン93点!(2017〜2022年)
Part of The 75 most exciting wines of 2017

リアルワインガイド58号 90・91点(2018〜2038年)

MVF(旧クラスマン)2018年度版15/20グラス(Coup de ?? de l'annee!!!)

「2018.1月中旬に飲みました。香りが例年よりも成熟度が高いが、味わいの酸とミネラルは例年通りのレベルにある。’15に酸を残しながら味付きも同時にしっかりさせるのはたぶんセンスと経験が必要なはず。ごま、リンゴ、ミネラル、クドさのないほのかなヴァニラ、白桃の他に、例年よりもオイリーさのあるアンズやうっすらムスクの香りまである。果実味はあるが、基本はみずみずしくミネラリーで、酸・うまみ・ミネラルが上質で、アフターにはキメ細かな苦みと塩ミネラルが残り極めて心地よい。抜栓から20分で温度も少し上がると香りが少し甘くなり蜜が出てきて、味わいの苦みが少し増すので、ご自分のお好みの温度帯を探してみてください。ギガルやアンドレ・ペレの最上のコンドリューやシャーヴ白、ラヤス白などの苦みが大丈夫なら全く問題ないもの。抜栓の次の日も非常においしい。全体のバランスがさらに少し向上した。抜栓の2日後も非常においしい。抜栓の4日後でも香りが落ちるが、まだ十分楽しめる」

アルコール13%

「2011.5月に’09の750mlを飲みました。やはり自然派の赤とかシャンパーニュと比べて白ワインは輸入直後に開けても(船酔いでバランス悪くなるなどの)影響が比較的少ない場合が多いような気がします。それでも2ヶ月くらい休ませればもっとおいしくなるでしょう。中程度のイエロー。昔飲んだヴィンテージよりもわずかに樽のニュアンスが強いような気がするがそれでもあくまで控えめで溶け込んだ樽。透明感があり、まったくのどが乾かないタイプのみずみずしくミネラリーで、とても杯が進むスタイルながらも余韻が長め。酸とミネラルのキレだけなら’08に分があるが、’09はより果実味とバランス、ごくほのかな甘さがあり傑出したバランス感!豊富なミネラルとエキス感。シャブリとピュリニーモンラッシェが好きといった感じの生粋のブルゴーニュ白ワイン通の方にもおすすめできるし、そうじゃなくてもほとんどの方が単純においしいと感じていただけそう。ごませんべい、カシューナッツ、はちみつトースト、リンゴ、花、ハーブ、強いミネラルなどの非常によい香り。抜栓の次の日も非常においしい。3人で飲んで全員絶賛の1本!」  

’06’08と素晴らしい品質でした!

’06の時で税別¥4200でした

例年、透明感があり、ピュアでみずみずしく、樽がとても控えめで豊富なエキス感とミネラルで、この価格帯最高峰のおいしさです。パワーと厚みが売りのワインではありません

毎年リアルワインガイドで絶賛されている銘柄!

今では平均樹齢90年!!!

石灰質に富む土壌

2回選果を行なう

基本的に100%除梗

天然酵母のみ使用、無濾過

新樽約15%で12ヶ月熟成

厳格なリュット・レゾネ(減農薬)を実践
化学肥料・除草剤・殺虫剤など一切使用しない

輸入元さんで毎年すごい人気!

『 「美味しい料理を引き立て、ガストロノミーに愛されるワインを造りたい」と願う彼女は自身のワインでそれを証明し、オークセイ・デュレスというややマイナーなアペラシオンにも関わらず、その品質に感動した「コート・ドール」、「ランズブール」、「ポール・ボキューズ」、「ジョルジュ・ブラン」といったミシュラン3つ星レストランのソムリエ達もこぞってオンリストしはじめました。 (輸入元資料より) 』

 


6/1(月)アップ〜蔵出しサルナン・ベリュー’07

シャソルネの『サンロマン・コンブ・バザン』のブドウ!

 

 

サルナン・ベリュー、サンロマン・ブラン’07

税別¥3900

<売り切れ>おすすめ!

※輸入元さんでも完売。〜再入荷不可能!

「2009.5月に短時間で試飲しました。やはり’07の白である以上、マロラクティック醗酵をしてもキレのある酸。それに豊かなミネラルが加わって骨格を形成している。今でもおいしいが、数年後にどの程度まろやかになるか非常に興味深いところ。雑味なく、エキスも感じられミネラリーで心地よいアフター。同じヴィンテージを飲み比べたわけではないが、シャソルネより少し若いうちから飲みやすいかもしれない」

ジャン・マリー・ベリューによるネゴシアン部門

同じくサンロマン村が本拠地の隣人で大親友である

フレデリック・コサール(シャソルネのサンロマン・コンブ・バザン)

のブドウを買って醸造、熟成、瓶詰めしたもの

したがってビオディナミを実践、低収量によるブドウ

澱引きは月が下がるときに、なるべく自然にがモットー。ワインに極力ストレスを与えないことを重視。波動やイオン、電磁波など目に見えない部分にもとても気を配る人だそうです。マダム・ルフレーヴなどと同じく、ワイン造りだけではなく、生き方そのものにもビオディナミの考え方を取り入れていると思われます


2016/3/5(土)アップ〜蔵出しシャトー・ド・ラ・ヴェル32年熟成フィーヌ最後の再入荷!

2015/11/21(土)アップ〜蔵出しシャトー・ド・ラ・ヴェル35年熟成マール

2015/3/9(月)アップ〜蔵出しシャトー・ド・ラ・ヴェル’12フィネス

<極少量!>蔵出し古酒シャトー・ド・ラ・ヴェル’90’96’02

まだ無名な一流生産者!価格以上の満足度

新樽控えめ、透明感のある全体像、傑出したアフター!




↑※フィーヌ’83(オリジナル箱付き)画像です。マール’80に箱はありません。


 

 

他のボーヌはこちら

 

※フィネス輸入の貴重な蔵出し古酒を少量ですが、分けていただきました〜!

小さいドメーヌは、基本的に古酒をたくさんストックするほどの資金力がなく、自家消費や熟成能力の検証等の為にバック・ヴィンテージを少しだけ残しておくといった程度であり、一切ドメーヌの外に出ていない蔵出し古酒は本当に貴重です。

 





シャトー・ド・ラ・ヴェル、サヴィニレボーヌ・ルージュ’12(辛口赤)

税別¥4200

<あと2本>

ラベルに表記がありませんが、シモン・ビーズさんも得意にしている『オー・グラン・リアール』の区画




シャトー・ド・ラ・ヴェル、ボーヌVV・ド・サン・デジレ・ルージュ’12(辛口赤)

税別¥4600

<売り切れ>おすすめ!

限定品!

特に温度を上げ過ぎない方がおいしいタイプの銘柄

「2015.3月に飲みました。DIAMコルク。抜群のコンディションとアルコールの低さで、とてもピュアで透明感がありエレガント。軽いがうまみの広がりもあり飲み飽きないNOW〜。とてもおいしいワインですが、コンディションとピュアな透明感の繊細なバランスを高く評価しない評価基準である場合、軽くて深みが足りないで終わってしまう可能性もあり、そういう意味では飲み手次第。抜栓の次の日も非常においしい。あとほんの1〜2年で樽とタンニンがほぼ完全に溶け込んでさらにおいしくなりそう。フランボワーズ、アセロラ、梅しそ、ミニトマト、胡椒、ミネラル、控えめな樽などの香り。抜栓の3日後までおいしい」

アルコール12%!

樹齢40年以上

クロ・デ・ムーシュなど1級畑に囲まれた区画






マール・ド・ブルゴーニュとフィーヌ・ド・ブルゴーニュが2011年にどちらもAOCに認定されました

<次回輸入時にはどちらも中身が若くなってしまう可能性が高い>為、今のうちにお買い上げいただくことを強くお勧めいたします。熟成の長い国産ウイスキーの原酒不足から始まって、スコッチやブランデーなども熟成の長いものはより入手難となり価格も上がっております。




シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、マール・ド・ブルゴーニュ・オールダージュNV

(500ml・食後酒)

税別¥9200

<売り切れ>おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

超限定品!

なんと35年熟成もの!!!いい色してます!

「2011.6月に試飲しました。予想以上に上質だと思ったら、熟成が長いかなり貴重なものでした。下記のフィーヌよりも少し風味が強く、味わいも凝縮しているように感じられた。どちらを選んでもじっくり飲むことでまた別の表情を見せてくれると思います。長い余韻で戻り香あり」

1980年に収穫したブドウの搾りかすを蒸留して醸造。
マールを造ると決めた年は酒質を高める為に圧搾を非常に軽めにする

ロウキャップ

 アルコール42%

 

  シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、フィーヌ・ド・ブルゴーニュNV

(500ml・食後酒・オリジナル箱入り)

税別¥9200

<売り切れ>絶対おすすめ!

超限定品!
※すべての値引き対象外となります。再入荷不可能!

なんと32年熟成もの!!!いい色してます!
(再入荷すると同じ価格で中身が、21年熟成ものに変わります。)

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2016.1月下旬に飲みました。今回のロットはコルクに’83と表記がないが、フィネス社長に確認したので間違いなく中身は’83。簡単にいくらでも瓶詰できるものではなく大変貴重なもの。時間経過よりもおそらく温度の問題だと思うが、セラーから出して注いですぐよりも少し時間がたった方が香り高くおいしい。おいしくないブランデーの場合、アルコールのツンとするニュアンスだけが強く、ほかの要素が弱いがこれはアルコール20%以上のものは苦手の僕でもかなりおいしいと感じたし杯が進む。ナッツ、カラメルのほかにも焼きリンゴや杏子リキュール、熟成の長い高級なカルヴァドスやシェリーとも共通する熟成香もありつつ、上質なまろやかさと滑らかさがあり、長い余韻。これはすごい!定期的にバーに通われている当店の常連様達からも絶賛の声をいただいております。
〜本当は勿体ないのですが裏技として温かい紅茶に少しだけ垂らすということも試してみる。やはり温度が上がる方が揮発性が上がるという意味では理に適っており、香りの面ではすごいことになります!味わいに関しては賛否がわかれそうですが、合わせる紅茶にもよるのでしょう。もともとの香りが強いフレーヴァー・ティー系ではなく、アッサム、ダージリンせめて派手すぎないアールグレーとかの方がよさそうな気がします」



「2011.6月に試飲しました。予想以上に上質だと思ったら、熟成が長いかなり貴重なものでした。長い余韻で戻り香あり」

1983年に収穫したブドウの澱を翌1984年に蒸留。ブドウの出来がよい年のみ醸造。ここ30年でも2度しか造っておらず、非常に希少!

ロウキャップ

 アルコール42%

 

 

シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌ・クロ・デ・モンスニエール・ブラン’96

税別¥7800

<売り切れ>おすすめ!

超限定品!

ブルゴーニュ’96白によくある予想以上に酸化が進んだニュアンスは微塵もなく、素晴らしいコンディションでした!

冷やしすぎない方がおいしい

「2010.1月に飲みました。長く熟成したわりに明るめの透明感がある麦わら色。リンゴ、カリン、洋ナシ、ミネラルなどの熟成感のある香り。熟成によって少しトロみが出てきているが、あくまで上品でよいバランス。コンディション抜群、’96としては丸く落ち着いた酸味で果実味も丸く球体の全体像。飲み頃のピーク頂上付近で、今非常においしい。今後はそれほど向上しないと思われる」

アルコール%

 

シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌVV・ルージュ’90(辛口赤)

税別¥9200

<売り切れ>超限定品!

タストヴィナージュ・ラベル

 

シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌプルミエクリュ・マルコネ・ルージュ’02(辛口赤)

税別¥7500

<売り切れ>超限定品!

 

 

 

シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌ・クロ・デ・モンスニエール・ブラン’07

税別¥4500

<売り切れ>

 

 

シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、サヴィニレボーヌ・ルージュ’07(辛口赤)

超特別価格・税別¥3600

<売り切れ>

※当店通常価格からなんと20%OFF!

ラベルに表記がありませんが、シモン・ビーズさんも得意にしている『オー・グラン・リアール』の区画

「2009.11月に飲みました。相変わらずフィネス輸入ものは素晴らしいコンディション!縁がうっすら紫がかったやや明るいルビー色。透明感のあるピュアな赤い実の果実、ミネラル、スミレ、少しバラや紅茶の茶葉等の香り。穏やかな果実味、ちょうどよい酸、みずみずしくミネラリーでドライ。全体的にイチゴのフルーツ感が心地よくおいしいが、小さくまとまっており’05’06の半端じゃないおいしさを考えると少し物足りない。構造とうまみが例年より少し不足。なので相当お安く価格設定しました。抜栓の次の日も落ちずにおいしいが、向上はない」

アルコール13%

 

 




シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌVV・ド・サン・デジレ・ルージュ’07(辛口赤)

特価・税別¥4600

<売り切れ>




シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌVV・ド・サン・デジレ・ルージュ’06(辛口赤)

税別¥5500

<売り切れ>

「2010.3月に’06を試飲しました。’05より香りの甘さと熟成のポテンシャルがやや控えめながら、相変わらずエレガント&ミネラリーなキレイな造り。赤い実の果実+紅茶ミネラルのピュアで透明感のある香り。やや穏やかな果実味、ちょうどよい酸、うまみが多く、ほぼ溶け込んだタンニン。飲み頃NOW〜だが数年程度では下らないと思われる」

 「2008.5月に’05を飲みました。紫がかったやや濃いルビー色。完熟イチゴ、ミネラルなどの少し固さのある香り。奥の方に紅茶系の香りが隠れている印象。ほのかに甘く丸くエレガントでミネラリーな味わい。アフターが特に傑出しており、豊富なうまみが後から追いかけてくる感じ。香りやアタックの印象より、かなりアフターが優れている。今飲んでもかなりおいしいものの、現時点ではうまみがまだ60%程度しか表現されていない。2010年以降に色気のある紅茶イチゴに変化していきそう。抜栓の次の日も非常においしい。少し旨みが増した。抜栓の2日後は、少し落ちたがまだ楽しめる。明らかに1級クラスの品質で、個人的には完璧なワインだと感じた。※あまりによかったので’05買い占めました」

樹齢40年以上

クロ・デ・ムーシュなど1級畑に囲まれた区画

※下記はお客様から頂きました’05のコメントです。

『このアフターの心地よさは初めての体験!』

『コンディションのよいブルゴーニュというものを理解できた!』

『コートドニュイばかりを追いかけるのを止めようと思うほどおいしかった!』

など絶賛の声をいただいております!

 

シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌ・クロ・デ・モンスニエール・ブラン’05

税別¥5200

<売り切れ>絶対おすすめ!

ブルゴーニュ・オージョルディーにて高評価される!

冷やしすぎない方がおいしい

「2008.5月に飲みました。うっすら緑がかった中程度のイエロー。資料では基本新樽比率10%程度となっているが、この’05は、もう少し新樽比率が高い印象。樽のナッツ、ごませんべい、洋ナシ、ミネラル、コリアンダーっぽいスパイス、ごくわずかに還元的な青いバナナなどのよい香り。まずしっかりした酸とミネラル。厚みもあるが、パワーより均整の取れた美しさが個性だと思われます。骨格とポテンシャルがあり、緩くない。今飲んでもおいしいし、まだまだ向上する。明らかに1級クラスの品質で、ボーヌ1級ORムルソーだと言われてもわからない。抜栓の2日後まで非常においしい」

真南向き丘の上部

アルコール13.5%

 

ダルヴィオ・ペラン同様このままよいワインを造り続ければ近いうちにブレイクするかもしれません、赤と白が同レベルで傑出しているところも素晴らしい!

白は、1株に6房まで

赤は、1株に5房までに制限する低収量、手摘み

ギィ・ド・アシェット、LVF誌、ブルゴーニュ・オージョルディーなどにて高評価されている!

『 17世紀前より9世代にわたって続くムルソーの名門ダルヴィオ家。ムルソーをはじめ、ポマール、ボーヌ、サヴィニー・レ・ボーヌに畑を所有しており、15年以上前から化学肥料は使わず、リュット・レゾネ(減農薬農法)を実践。フレッシュな果実感を保つために新樽は10〜0%。80年代にはネゴシアンに販売していたワインをドメーヌ元詰めに切り替え、徐々に評判を上げていった造り手です。決定的な出来事は、1995年にフランス大統領官邸のエリゼ宮の晩餐会の公式ワインに選ばれたこと。一躍彼のワインはフランス中に知れ渡り、今では30軒以上の星付きレストラン(ロブション、ピエール・ガニェール、スペインのエル・ブジなど)でオンリストされるに至っています。 (輸入元資料より) 』

 

 

シャトー・ド・ラ・ヴェル(ベルトラン・ダルヴィオ)、ボーヌプルミエクリュ・マルコネ・ルージュ’05

超特価・税別¥4680

<売り切れ>おすすめ!

「2008.10月に飲みました。透明感では上記のボーヌVVド・サン・デジレ’05に適わないもののこちらも高品質。こちらの方がやや力強い個性。まだ紫がかったやや濃いルビー色。赤い実の果実、鉄サビや紅茶などのミネラル、控えめな樽などの香り。しっかりした果実味、程よいコクとエキスがあり、ちょうどよい酸、まだ溶け込みきっていないタンニン。今飲んでも充分おいしいが、うまみがまだ完全には表現されていないため、豊富なうまみをはっきり体感する為にはあと3年程度寝かせたいところ。抜栓の次の日も非常においしい。昨日よりカシスやブラックチェリーなどの黒い実の果実香を感じる。タンニンが溶け込み、うまみも増して飲み頃と言える状態に変化した。それでもこのワインの真の実力はまだ数年後に表現されると思う。抜栓の2日後もほとんど落ちないが、初日の抜栓直後より明らかにジャミーな黒い実の果実が前面に出た」

樹齢30年

新樽20%熟成

 


2014/5/3(土)アップ〜蔵出し特価アントワーヌ・ジョバール’10ピュリニー最後の再入荷!

※近日蔵出し’14アップ予定!!!




※近年からドメーヌ名とラベルの変更がありました。





息子アントワーヌの時代に入り、長期熟成という父のポリシーを尊重しつつ果実味を充実させ、瓶詰めからほどなくしても味わいやすいタイプへと進化している。父から子への移譲は進み、ラベル上のドメーヌ名は2002年にフランソワ・エ・アントワーヌ・ジョバール、そして2007年以降はアントワーヌ・ジョバールへと変わった。

認証は得ていないものの、畑は事実上のビオロジックであり、除草剤や殺虫剤など化学合成された物質は一切使用していない。(輸入元最新資料より)











アントワーヌ・ジョバール(フランソワ・ジョバール)、ピュリニーモンラッシェ・ル・トレザン・ブラン’10

特価・税別¥6800

<売り切れ>大人気!

バーガウンド・コム 90〜92点

パーカー90点(ワイン・アドヴォケイト202号)

最新インターナショナルワインセラー91+?点


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

※’10は、再入荷不可能!’11を仕入れると¥756の値上がりです。




アントワーヌ・ジョバール(フランソワ・ジョバール)、ムルソー・アン・ラ・バール’10

税別¥5300

<売り切れ>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 89〜92点!

パーカー91点(ワイン・アドヴォケイト202号)

最新インターナショナルワインセラー92点!


MVF(旧クラスマン)2009年度版15.5/20グラス

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

32本完売。ありがとうございました

「2013.2月に試飲しました。’08の時よりも少し樽が溶け込んで感じる強い酒質でしっかりした酸、ミネラルを感じる長めのアフター。1級クラスの高い品質!3人で試飲して全員絶賛でした!ちなみにピエール・モレのムルソー・レ・テソン’10と飲み比べる機会をいただきましたが、コクと酒質はジョバールの方がしっかりしていました」




アントワーヌ・ジョバール(フランソワ・ジョバール)、ムルソー・アン・ラ・バール’08

税別¥5300

<売り切れ>絶対おすすめ!

最新バーガウンド・コム 91点

インターナショナルワインセラー90点


MVF(旧クラスマン)2011年度版16/20グラス

「2013.9月に飲みました。2年半前に試飲した時は、若干樽香が強くまだ少し固かったが現在樽が溶け込み色気が出た飲み頃となっております。熟成を感じる黄金色。予想以上に酸にキレがあり、さっぱりする。温度が上がってくると熟成による甘味とうまみとトロみが出てなかなか複雑。プチ・モカマロン、マッシュルーム、蜜、わずかにムスク等の香り。抜栓の次の日もおいしいが、初日の方がバランス的には良かった気がする。果実味重視の無難でわかりやすいワインをオンリストしておきたい飲食店様には向かないだろうという1本」

アルコール13%




アントワーヌ・ジョバール(フランソワ・ジョバール)、ムルソープルミエクリュ・ジュヌヴリエール’08

超特別価格・税別¥7000

<売り切れ>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 94点!!!

パーカー・オンライン93点(2010〜2018年、ニール・マーティン)

最新インターナショナルワインセラー92+?点!

ジャシス・ロビンソン17/20点!


MVF(旧クラスマン)2009年度版17.5/20グラス

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

16本完売!ありがとうございました

「2011.2月に試飲しました。ムルソー・アン・ラ・バール’08と飲み比べる機会に恵まれました。アン・ラ・バール’08も上質でしたが、現時点では(ナッツや焼き栗系の)樽香が少し強すぎるように感じられるのに対して、1級ジュヌヴリエール’08はより凝縮してまだ固いが、酒質が相当に強いので樽が控えめに感じられる。決して濃いだけ系ではなく酸とミネラルも上質。昔よりも早熟なスタイルなので今でも結構おいしく飲めてしまうが、真の飲み頃は2014以降だと思われる。余韻が長く、この価格帯のムルソーとしては傑出している!ジョバールはいつも冷やし過ぎない方がおいしい」

アルコール13%


息子さん(アントワーヌ・ジョバール)が手伝い始めて、若干早熟にスタイル変化していると思われますが、アフターはピュアで長いままで雑味なし

 

数年前の情報として、マットクレイマー著『ブルゴーニュワインがわかる』には、リリースから最低5年後からが飲み頃というようなことが書いてあります。

長熟なムルソーを造る生産者

高い樹齢、限りなく有機栽培に近い手法でぶどうを育成、自然酵母のみ使用

近年では2001年以外補糖なし

新樽比率15〜20%程度

無濾過&無清澄

上質なコルクを使用

 


2016/10/7(金)アップ〜蔵出し超特価ミッシェル・ブーズロー’13ブラン

2012/7/23(月)アップ〜蔵出しミッシェル・ブーズロー’10ムルソー1級など

リアルワインガイド39号にて高評価されました!

リリース直後こそ樽が少し強いが、優雅でいて芳醇、洗練された味わいでしたが、近年では樽が控えめになり、ミネラルが強くなってきました!

最新クラスマン2008年度版にて1つ星 → 2つ星生産者に昇格しました〜!

 





’13は、例年よりも生産量約30%減



ミッシェル・ブーズロー、ブルゴーニュ・ブラン’13

超特価・税別¥3500



輸入元定価・税別¥5,000

<売り切れ>

バーガウンド・コム 87点(Outstanding Top Value!)

パーカー87〜89点(2015〜2019年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト216号)


リアルワインガイド51号にて高評価される!

ムルソー村内の上質なブドウ主体
ドメーヌHPの表示では(少し古い情報かもしれませんが)
リュー・ディー:Magny, Sous la Velle (Meursault), Champs Perriers (Puligny-Montrachet)

過去に何度も試していますが、ブルゴーニュ・グラスで少し高めの温度で本領発揮します。凝縮しているがピュア。ほのかな甘みを伴う粘性がありつつも酸が低くなくアフターにしっかりミネラルが残るというクラスを超えた高い品質!






’10は、例年よりも生産量約30%減


ミッシェル・ブーズロー、ムルソープルミエクリュ・ペリエール’10

税別¥9400

<売り切れ>

バーガウンド・コム 92点

ジャシス・ロビンソン16.5/20点

ブルゴーニュ・オージョルディー15/20点

MVF(旧クラスマン)2013年度版18/20グラス




ミッシェル・ブーズロー、ムルソープルミエクリュ・ジュヌヴリエール’10

税別¥7850

<売り切れ>

バーガウンド・コム 91点

ブルゴーニュ・オージョルディー16/20点!

デカンター誌18/20点!(Stephen Brook's top red Burgundys 2010)

MVF(旧クラスマン)2013年度版16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2013年度版16.5/20点




ミッシェル・ブーズロー、ムルソープルミエクリュ・シャルム’10

税別¥7850

<売り切れ>

バーガウンド・コム 92点

ジャシス・ロビンソン16/20点

ブルゴーニュ・オージョルディー15.5/20点

MVF(旧クラスマン)2013年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2013年度版15.5/20点


例年、1級ジュヌヴリエールが絶賛されますが、’04は1級ペリエールがクラスマン2007年度版にて絶賛されました!

化学薬品を使用しない自然な農法

(長いリュット・レゾネの後、現在では90%以上ビオロジー)

低収量、100%手摘み、厳しい選果

野性酵母のみ使用、現在では低い新樽比率で約16ヶ月樽熟成

「実に明確な味の白で、収穫年毎にその特長を活かすという柔軟な醸造技術も身につけている。優雅で純粋な造りが基本とされ、一部の生産者のムルソーにみられるような強く焙った香りや還元臭はほとんどみられない。(クラスマンより)」


2016/9/3(土)アップ〜蔵出しアルベール・グリヴォー’12ペリエール

リアルワインガイド46号にて絶賛される!

熟した果実と強い粘性で長熟のモノポール

クラスマン2つ星生産者に昇格!

 

 ※画像は’04のものですので、クロデペリエールの方に受賞シールがはってあります。

ムルソー1級ぺリエールは将来グランクリュに昇格確実と言われています。その中でもさらに優れた、ムルソー最上の畑と言われているのモノポール(単独所有畑)がこのクロデぺリエールです!

 

『 アルベール氏は、かなり高齢ですがまだまだ探究心旺盛で、少しでもワインをよくしようと醗酵槽の改良等に取り組んでいました。情熱を持っていろいろ語ってくれて感謝です!後継ぎも決まって一安心ですね。世代交代後、樽熟成の期間を約1年半→約9カ月と半分にしたことでピュアさが際立っている。(2009.10月当店ドメーヌ訪問時) 』

 




’12はなんと生産量55%ダウン、、、


アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・ペリエール’12

税別¥12000

<売り切れ>限定品!

※’12は再入荷不可能!

最新パーカー92点
(2017〜2030年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト220号)


パーカー91点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版17/20点

リアルワインガイド46号90+・92+点(2016〜2033年)




アルベール・グリヴォー、ムルソー・クロ・デ・ミュルジェ’12

特価・税別¥5700

<売り切れ>おすすめ!

パーカー90点(2016〜2025年、ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト216号)

パリ・コンクール2014 金賞受賞!

パーカー88点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

MVF(旧クラスマン)2015年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版16/20点

※今までのただの村名ムルソー・ブランと中身は同じです。

「2014.10月に試飲しました。例年通りこちらはリリース直後からおいしく飲めそう。ほのかに甘い果実味だが、低くない酸としっかりしたミネラルでまったくクドくないよいバランス」

アルコール13%




アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・クロ・デ・ペリエール’12(モノポール)

税別¥14000

<売り切れ>絶対おすすめ!

ヴィニュロン・アンデパンダン・コンクール2014 金賞受賞!

パーカー93点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

MVF(旧クラスマン)2015年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版18.5/20点

「2014.10月に試飲しました。すでにおいしさは出ているが、一見近づきやすそうで驚くほどのポテンシャルを秘めているワインなので、まだ開けるのはもったいない。凝縮感が上記村名とは段違いで、フィネスがあり、余韻も長い。樽熟を短くしたせいなのか?かなり凝縮しているが同時にエレガントな重心の低すぎない感じもある」

アルコール13.5%





アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・クロ・デ・ペリエール’11(モノポール)

税別¥13000

<売り切れ>

パーカー・オンライン90点(ニール・マーティン、2013年12月試飲)

MVF(旧クラスマン)2014年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版17/20点




アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・ペリエール’08

超特別価格・税別¥7600

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

ゴーミヨ誌16/20点

MVF(旧クラスマン)2011年度版17.5/20グラス

リアルワインガイド30号にて絶賛される!

4年半以上経過して、ムスクを含む相当甘くい香りとトロっとした味わいに変化していると思われます!!!



「2009.10月当店ドメーヌ訪問時に試飲しました。’06よりも甘味が少し控えめでより理想的なバランスと言えそう。やはりよい出来」




アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・ペリエール’06

特別価格・税別¥11000

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー91+点(David Schildknecht)

バーガウンド・コム 91点

ゴーミヨ誌17/20点!

ジャシス・ロビンソン17/20点!


MVF(旧クラスマン)2009年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2009年度版17/20点

リアルワインガイド22号にて大絶賛される!

「2009.10月当店ドメーヌ訪問時に試飲しました。数日前に開けたボトルとのことですので正確な試飲にはなりませんが、参考までに。
おそらく抜栓直後はいつものバランスだったのでしょうが、今は甘味が強めに出ている。果実味豊かで熟成のポテンシャルもある」






アルベール・グリヴォー、ブルゴーニュ・ブラン’10

税別¥2500

<売り切れ>限定品!

ブルゴーニュ・コンクール(ヴィニュロン・アンデパンダン)2012年 金賞受賞!

24本完売。ありがとうございました※もちろん再入荷不可能!

2005年が初リリース!

『 ムルソーに接する畑で本来はムルソーとしてされるべき、村の中心にある区画0.8haと、1級クロ・デ・ペリエール(モノポール)上側の8アールの畑の混醸となる。いずれも畑のポテンシャル、特にクロ・デ・ペリエール上側の区画は1級にも匹敵しそうなポテンシャル!(輸入元資料より) 』



アルベール・グリヴォー、ムルソー・ブラン’10

税別¥4600

<売り切れ>



アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・クロ・デ・ペリエール’10(モノポール)

税別¥9300

<売り切れ>

パーカー92点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

ドメーヌ訪問時にこの銘柄の真の実力がわかりました!





アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・クロ・デ・ペリエール’09(モノポール)

特別価格・税別¥10000

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー93点!(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト210号)

パリ・コンクール2011年 銀賞受賞!

MVF(旧クラスマン)2012年度版18.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2012年度版17/20点

リアルワインガイド34号にて絶賛される!

「2012.2月初旬に再度試飲しました。」



「2011.11月に試飲しました。果実味豊かで厚みと粘性があり、わずかに酸は低いが、エキス感とうまみと深みと骨格があるのでまったく気にならない。陽気で大きな構造。アフターにはミネラルがしっかり残るのでやはり緩くない。’09も非常によい出来」

アルコール13.5%





アルベール・グリヴォー、ブルゴーニュ・ブラン’08

税別¥2470

<売り切れ>

パリ・コンクール2010年 銅賞受賞!

MVF(旧クラスマン)2011年度版14.5/20グラス

リアルワインガイド30号87+・87+点(NOW〜2020年)

アルコール12.5%

2005年が初リリース!

『 ムルソーに接する畑で本来はムルソーとしてされるべき、村の中心にある区画0.8haと、1級クロ・デ・ペリエール(モノポール)上側の8アールの畑の混醸となる。いずれも畑のポテンシャル、特にクロ・デ・ペリエール上側の区画は1級にも匹敵しそうなポテンシャル!(輸入元資料より) 』

 

アルベール・グリヴォー、ムルソープルミエクリュ・クロ・デ・ペリエール’06(モノポール)

特別価格・税別¥12000

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー93〜94点(David Schildknecht、2014〜)

バーガウンド・コム 92点

ジャシス・ロビンソン17.5/20点!

MVF(旧クラスマン)2009年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2009年度版18/20点

リアルワインガイド22号にて大絶賛される!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

「2009.10月当店ドメーヌ訪問時に試飲しました。数日前に開けたボトルとのことですので正確な試飲にはなりませんが、参考までに。まったく香りも味わいも落ちていませんでした。熟して非常に凝縮しており、フルーツ味が詰まっている。芳醇でコクがありつつもミネラルと骨格が感じられ、酸不足もない。かなり将来性が高い!数年後には相当おいしく変化するでしょう!」

昔からムルソー最高の区画と言われている畑!

1ha弱の単独所有

平均樹齢約50年

 絶対にはずさないワインのひとつと言えるくらいに毎年本当に安定して高品質です!


蔵出しモレ・ブラン’02

飲み頃!


2015/3/7(土)アップ〜蔵出しモレ・ブラン’09シャルム

2014/11/8(土)アップ〜蔵出し特価モレ・ブラン’04シャルム

2014/11/6(木)アップ〜蔵出しモレ・ブラン’07コルトン・シャルルマーニュ最後の再入荷!

非常に安定してよい出来!熟成スピード遅め、近年の素晴らしい出来を考えるとグランメゾン等での需要が増してゆくでしょう

 

 


数年前までのモレ・ブラン(’02〜’05くらい)は、たまに空けたてのトップノーズに還元香があり、癖が強いように感じられる場合もありますが、この程度の還元香は欠点ではなく当然劣化の類ではまったくありません。逆にポテンシャルが高いことの証明である場合が多く、過去に3回ほど、『 抜栓直後はイマイチだったが次の日に高めの温度、大きめのグラスで飲むと素晴らしい味わいに変化していた 』などとコメントをいただいたことがあります

ワインを飲む環境によっても異なると思いますので、一番おいしく楽しめる、温度やグラス、空気に触れる面積や時間をぜひ探ってみてください




モレ・ブラン、ムルソープルミエクリュ・シャルム’09

税別¥9600

<売り切れ>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 90〜92点

パーカー89点(ワイン・アドヴォケイト212号)

MVF(旧クラスマン)2013年度版16.5/20グラス

リアルワインガイド36号にて高評価される!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

24本完売。ありがとうございました

「2015.2月に試飲しました。ムルソー・レ・テソン’09と同時に飲み比べる機会に恵まれましが、今回に限っては明らかに価格以上の大きな差を感じたのでこちらを買いました。珍しくテソンが霞んでしまった、、、すでに樽が溶け込み、うまみが表現され、香りが開いてやや華やか。まったく’09とは思えないほどしっかりした酸とミネラルだが、この生産者としては酸がキレ過ぎていない’09だからこそすでにほぼおいしく楽しめてしまう。1級シャルムとしては構造が大きく余韻が長くすべてが予想以上でかなり驚かされた!3人全員絶賛の1本!ワイン・アドヴォケイト評価がかなり低く感じられます」

アルコール13.5%





モレ・ブラン、コルトン・シャルルマーニュ’10

特価・税別¥13000

<売り切れ>

※’10は再入荷不可能!

パーカー94+点(ワイン・アドヴォケイト202号)

バーガウンド・コム 92〜95点!


ジャシス・ロビンソン18.5/20点!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

リアルワインガイド40号にて絶賛される!



モレ・ブラン、コルトン・シャルルマーニュ’07

特価・税別¥14000

<売り切れ>超限定品!

※’12を買うと¥6,480値上がり致します。

パーカー91+点(2009〜2010年、ワイン・アドヴォケイト186号)

スペクテーター94点(2014〜2030年)

インターナショナルワインセラー92+点!

バーガウンド・コム 92〜94点!

Wine Enthusiast 94点!


リアルワインガイド28号にて絶賛される!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

粘土石灰質土壌

手摘み、除梗なし

天然酵母のみ使用

新樽35〜55%にて約18ヶ月熟成


 

 

モレ・ブラン、ムルソープルミエクリュ・シャルム’04

特別価格・税別¥11000

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

バーガウンド・コム 90〜92点

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2014.10月に飲みました。一瞬モレ・ブランにしては若干熟成が早いか?と思いかけましたが、前に試飲した時からもう7年半経っていたんですね。時間の流れが早く感じる、、、飲み頃ピーク頂上付近のコンディションもよく色気のある味わい。モレ・ブランにはよくあることなのですが、熟成した濃いイエローだけどわずかに緑色も残っている。モカマロン、少しムスク、バナナ、ナッツ、ミネラル、ごませんべいなどの香り。1級ブシェール’05、1級ジュヌヴリエール’04’05と同時に飲み比べましたが、意外なことに一番手頃な価格のこちらの1級シャルム’04が当店的には明らかに一番おいしく感じられ(下記の1級グット・ドール’05は、さらに格上の素晴らしさです!!!)、酸とミネラルにややキレがある分まだ骨格も残っており、余韻も長い。抜栓の次の日もほとんど落ちずにおいしく楽しめた」



「2007.3月に試飲しました。うっすら緑がかった濃いイエロー?樽はやや強いが、果実味などの他の要素が現時点でも少し勝っている。ドメーヌ・ピエール・モレイの1級クラスのものより全体的に少しやわらかく、旨みがすでに体感できるため、あと1年も寝かせれば十分においしく飲めそう。果実味豊かで、構造に緩さもなく、かなりの旨みと酸が残る長いアフター」

 

モレ・ブラン、ムルソープルミエクリュ・グットドール’05

特別価格・税別¥12000

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

インターナショナルワインセラー87〜90点

バーガウンド・コム 89〜92点

ゴーミヨ誌16/20点

リアルワインガイド21号にて高評価される!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

72本完売!!!ありがとうございました〜※再入荷不可能!

「2014.3月に再度試飲しました。予想通り化けました。常温よりも少し低い温度くらい&大きめのグラスでスワリング禁止がベストだと思われる。濃い色、とろっとろに甘く熟成して色気たっぷり、甘みとうまみの相乗効果があるが、酸もミネラルもしっかりしているのでいつも通りの超熟スタイルでクドさがない。複雑で長い余韻。リリースから6年以上経過して評価と価格を大きく超える内容に発展した。この価格で買えるうちに絶対に手に入れておいた方がよいと当店は考えます」

「2008.3月初旬に試飲しました。1級シャルム’05も同時に飲みましたが、グットドールの方が、現時点では若干開いて熟して軽く噛めるような果実味であるように感じられましたが、どちらも間違いなく高品質かつかなり長持ちする素晴らしいムルソーでした。樽は’04の時に比べて他の要素が強いためか思ったほど強く感じられない。塩っぽい強いミネラル、強靭な酸、芳醇で大きめ厳格な構造。長いアフター。インパクト重視の現代的スタイルこってり系ムルソーとは違って、本物のムルソー。リアルワインガイドの評価通り、大体1〜2年後には充分おいしく飲めますが、その後の将来性も高い」

 

ルフレーヴの醸造長を15年以上務めたピエール・モレによるドメーヌ的ネゴシアン。他からブドウを買っていること以外は、同じ造り

ピエール・モレよりやや早熟な場合が多い


2018/9/5(水)アップ〜蔵出しドメーヌ・ピエール・モレ’10ヴォルネイ・サントノ

例年、少し熟成するとかなりおいしくなります!

2018/3/17(土)アップ〜蔵出し超特別価格ドメーヌ・ピエール・モレ’11ペリエール

蔵出し特別価格モレ・ブラン’12サントーバンプルミエクリュ

ルフレーヴの元醸造長が造る、上質な樽香の長熟ムルソー

レ・テソンは常に1級クラスの実力でお買い得!驚くほど長持ちする1級畑ペリエール!





 

 

※2008年に、ルフレーヴの醸造長を引退して、自身のワインに専念しています。

1991年からビオロジックとビオディナミを導入開始

自社畑はすべて1997年にはビオディナミに転換済み




Domaine Pierre Morey, Meursault 1er Cru Perrieres '11

ドメーヌ・ピエール・モレ、ムルソープルミエクリュ・ペリエール’11

(ブルゴーニュ・辛口白)

特価・税別¥14500

<あと24本>絶対おすすめ!
超限定品!18本完売。〜※再入荷不可能!

インターナショナルワインセラー93点!!!
(アントニオ・ガローニ、2013.9月試飲)

最新バーガウンド・コム 92点!(Outstanding!)

バーガウンド・コム 91〜94点!(Sweet Spot Outstanding!)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2015年度版18/20点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

約4年経過してかなりおいしくなっているはず!



リリースから数か月後に1度短時間で試飲しましたが、非常に厳格な構造、キレのある酸とミネラルで、果実も強く、ピュアでキラキラ系の素晴らしさでした。
当時絶対に寝かせたら化けると感じたワインです!

樹齢45年

0.52haの所有

手摘み、天然酵母を使用

新樽約20〜40%にて約17ヶ月熟成

エコセールとビオディヴァン認証あり!

すぐ近くに石切り場の跡があり、きわめて小石の多い1級畑。陽当たりもよく、この小石からの反射によってブドウは熟し、それと同時にミネラルに富んだワインが生み出される。火打ち石のようなフレーバー。味わいに幅と奥行があり、余韻もケタ違いに長い。6〜7年はゆうにもち、ヴィンテージによっては20年以上の熟成に耐え得る。 (輸入元資料より)




モレ・ブラン、サントーバンプルミエクリュ’12

(ブルゴーニュ・辛口白)

特価・税別¥5000

<あと13本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

23本完売。

「2018.2月上旬に飲みました。DIAM10コルク。予想より熟成香が強く飲み頃ピーク入り口付近くらいでまだ少しだけ向上しそう。PMO酸化にもならないタイプの味わい。冷やし過ぎないほうがおいしい。モカマロン、ムスク、マッシュルーム、クドさのないヴァニラ、べっこう飴、パイナップルなどのオイリーな熟成感のある非常によいインパクトのある香り。果実・酸・ミネラルがしっかりしており、アフターの引き締まりからの豊富なアミノ酸・うまみ塩ミネラルが残る長めのアフター。抜栓の次の日も非常においしい。色気のあるうまみ塩味」

アルコール12.5%

’11 スペクテーター90点

’11 バーガウンド・コム 87〜89点





Domaine Pierre Morey, Volnay 1er Cru Santenots '10

ドメーヌ・ピエール・モレ、ヴォルネイプルミエクリュ・サントノ‘10(辛口赤)

税別¥8200

<あと10本>限定品!

バーガウンド・コム 90〜92点(Outstanding!、2018+年)

デカンター・オンライン90点


14本完売。




Domaine Pierre Morey, Volnay 1er Cru Santenots '07

ドメーヌ・ピエール・モレ、ヴォルネイプルミエクリュ・サントノ‘07(辛口赤)

税別¥8200

<売り切れ>おすすめ!

ワイン&スピリッツ誌 93点!

スペクテーター92点(2012〜2020年)

バーガウンド・コム 89点


「2016.9月に試飲しました。飲み頃ピーク頂上付近の色気と滑らかさが最大の個性。良質な熟成感たっぷりで、酸味はまったくきつくなく、キレイなスーボワ(森の下草+きのこ類+なめし皮などが混ざり合った熟成香)が心地よく癒される複雑性。リリース直後は落ち着いて目立たない存在だったかもしれませんが、今のおいしさはかなりのもの」

アルコール%

樹齢40年

全房発酵比率20%程度

手摘み、無清澄、年によっては軽く濾過する

新樽30%程度で約15ヶ月熟成

0.35haの所有

ビオディナミ




モレ・ブラン、サントーバンプルミエクリュ・レ・コンブ’11

超特価・税別¥4500

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド44号にて高評価される! 89・89点(今〜2025年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです

60本完売!!!ありがとうございました〜※再入荷不可能!

「2016.9月上旬に試飲しました。約3年経過して色気とまろやかさが出ている。少し温度を上げるだけで繊細かつ複雑ミネラリーな味わいが堪能出来て、余韻も長い。個性はピュリニーモンラッシェの方向で、税別¥7000程度の満足度があると感じた。やはりここの’07’11は樽も控えめで溶け込み大成功!ここ数ヶ月に飲んだ全白ワインの中でもっともお買い得感が強い銘柄!!!」


1級レミリーと1級シャルモワの間にある1級畑

Morey Blanc, Saint-Aubin 1er Cru Les Combes Blanc '11

例によって生産量減と世の中の変化で’12くらいから思うようにブドウが買えなくなってきて
’14は全部(※全銘柄合わせてという意味です。)で7樽しか買えなかったほど減ってしまった
今後、量も価格も難しくなってゆきますね、、、




ピエール・モレ、ムルソー・レ・テソン’07

特価・税別¥8200

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。
キャンセル分をもらえました〜!!!

パーカー・オンライン92点!
(2012〜2020年、ニール・マーティン、2009年1月試飲)

パーカー89+点(David Schildknecht、ワイン・アドヴォケイト186号)

バーガウンド・コム 88〜90点

最新インターナショナルワインセラー91+点

Wine&Sprits誌 92点!

Wine Enthusiast 92点!


MVF(旧クラスマン)2011年度版16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2010年度版17/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

48本完売!ありがとうございました※’07は再入荷不可能!

「2016.9月上旬に試飲しました。決して大袈裟ではなくはっきり言って税別¥13,000以上の満足度に感じられました。3人で飲んで全員大絶賛!すでにはっきりモカマロン+ミネラルの理想的な熟成香となっており、現在飲み頃のピーク入り口付近で色気たっぷりで、強いミネラルを伴うトロみ、熟成による旨みを伴うほのかな甘みがあり余韻が長い。温度は冷やし過ぎないであまりスワリングしない方がおいしい。やはりここの’07’11は樽も控えめで溶け込み大成功!ここ数ヶ月に飲んだ全白ワインの中でダントツNo.1の素晴らしい出来!!!」

ドクター・ラヴァルの格付けではジュヌヴリエール・ドゥシュやシャルム・ドゥシュとともに、プルミエール・キュヴェに含まれているテッソン。小石が多く、表土の浅い土壌から、繊細でエレガント、ミネラルの強いムルソーが生み出される。熟成のポテンシャルが高い。 (輸入元資料より) 』







何故いつもここのアリゴテは高評価されるのか?下記アリゴテの資料だけではわからないことですが、多くのプロが飲み頃を間違えてしまうほど長熟可能なことが一番の驚きなのです!!!

樹齢50年!粘土石灰質土壌、手摘み

基本的に除梗しない、天然酵母を使用

醗酵はグラスライニングのセメントタンクと小樽、熟成に新樽不使用

基本的にマロラクティック発酵を行う

ビオディナミを実践(エコセールとビオディヴァン認証あり)



ラック・コーポレーション輸入の貴重な蔵出し正規品!

意外なことにどれもまだ飲み頃ピーク過ぎておりません。アリゴテは熟成&向上しないという一般論はこの銘柄にはあてはなりません。


オリや酒石がやや多めのボトルもありますが、品質にまったく問題ありませんのでその点はあらかじめご了承ください




ピエール・モレ、ブルゴーニュ・アリゴテ’12

税別¥1800

<売り切れ>

※再入荷不可能!

バーガウンド・コム 85点

パーカー・オンライン83〜85点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト211号)



ピエール・モレ、ブルゴーニュ・アリゴテ’11

税別¥1700

<売り切れ>おすすめ!

スぺクテーター・オンライン88点(NOW〜2017年)

Antonio Galloni(VINOUS) 87点(2013+)

26本完売。ありがとうございました

「2014.3月に試飲しました。透明感がありピュアで、酸とミネラルが上質。果実味も平均的なアリゴテよりは感じられ、ビオディナミが成功しているワインによくある酸の質がキレているのにそれほど尖って感じないというパターン。アメリカの評論家の皆さんだけでなく、バーガウンド・コムですらこの銘柄に熟成能力があることを評価していないということは、リアルワインガイドの徳丸さんの評価が、この銘柄に関してはもっとも適切だったと言えそうです。あとだしジャンケン的な評価で責任を持たない適当なこと言ってるブログの方などとは次元が違う(笑)」

アルコール11%




ピエール・モレ、ブルゴーニュ・アリゴテ’06

超特価・税別¥1800

<売り切れ>限定品!

※お一人様1本までとさせていただきます。

パーカー84点(ワイン・アドヴォケイト180号)

パーカー・オンライン85点(2009〜2010年、ニール・マーティン、2009年3月試飲)

スぺクテーター84点

ワイン&スピリッツ誌 87点

ジャシス・ロビンソン15/20点

輸入元担当者さま絶賛の1本!


リアルワインガイド24号にて絶賛される!

アルコール12.5%




ピエール・モレ、ブルゴーニュ・アリゴテ’00

特価・税別¥2300

<売り切れ>限定品!

パーカー88点(ワイン・アドヴォケイト202号)

アルコール12%




ピエール・モレ、ブルゴーニュ・アリゴテ’98

特価・税別¥2200

<売り切れ>限定品!

輸入元担当者さま絶賛の1本!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

アルコール12%




ピエール・モレ、ブルゴーニュ・アリゴテ’10

税別¥1530

<売り切れ>

パーカー88点

ジャシス・ロビンソン15.5/20点

リアルワインガイド40号にて高評価される!



ピエール・モレ、ムルソー・ブラン’10

税別¥6200

<売り切れ>

パーカー88点

バーガウンド・コム 87〜90点

ジャシス・ロビンソン17/20点



ピエール・モレ、ムルソー・レ・テソン’10

税別¥6900

<売り切れ>おすすめ!

パーカー91点

バーガウンド・コム 89〜91点

「2013.2月に試飲しました。昔よりも明らかに樽が弱くミネラルが強い。アタックのインパクトとコクは、それほどでもないが、キレのある上質な酸、ピュアでエレガント。じんわりおいしさが広がる癒し系でした。最近のピエール・モレとモレ・ブランの傾向として、上品でエレガント&ミネラリーな中にほのかな甘みを感じるものが多い為、意外と一般受けもよいかもしれませんね。アントワーヌ・ジョバールのムルソー・アン・ラ・バール’10と飲み比べる機会をいただきましたが、タイプがまったく違って使い分けのできる強めの酒質でした」




モレ・ブラン、ムルソー・ナルヴォ―’11

超特別価格・税別¥7000

<売り切れ>限定品!

’13を買うとなんと¥3,240値上がりいたします。
すべての値引き対象外となります。

バーガウンド・コム 88〜91点

デカンター・オンライン Top 15 wines from Burgungdy's micro-negociants 90点(2014〜2020年)

MVF(旧クラスマン)2015年度版16/20グラス

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

96本以上完売!!!ありがとうございました※’11は再入荷不可能!



モレ・ブラン、ムルソー・ナルヴォ―’10

税別¥6600

<売り切れ>

バーガウンド・コム 89〜91点(Excellent!)

リアルワインガイド40号にて高評価される!(今〜2025年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

38本完売!ありがとうございました〜※再入荷不可能!



モレ・ブラン、ムルソー・ナルヴォ―’08

特別価格・税別¥6600

<売り切れ>

16本完売。ありがとうございました※再入荷不可能!

リアルワインガイド32号にて絶賛される!

ド―ヴネで有名な1級クラスの単一畑



モレ・ブラン、ムルソー・ナルヴォ―’07

特別価格・税別¥6600

<売り切れ>

パーカー91点(ワイン・アドヴォケイト186号)

バーガウンド・コム 88〜91点


リアルワインガイド28号にて高評価される!(今〜2019年)





 

ドメーヌ・ピエール・モレイ、ムルソー・レ・テソン’01

特別価格・税別¥6900

<売り切れ>絶対おすすめ!

クラスマン8.5/10グラス

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

少し高めの温度で本領発揮!

「2005.9月に飲みました。長いコルク、濃いイエロー。ドーヴネとは違うベクトルだが、同じくらい上質な強い焦げめの樽香。樽の内側をやや強めに焼いたという印象だが、樽香がまったく邪魔にならないところがスゴイ!ハニートースト、へーゼルナッツ、ヴァニラ、ミネラル、洋ナシとかメロンという言葉はちょっと適さない上質な果実香。かなり良い香り。味わいは完全に開いて飲み頃ではないものの、すでにかなりおいしく飲めてしまう。アフターは強い樽香と相反するようにあくまでピュアで長い。村名もすごかったが、それ以上の出来。1級はどうなってしまうのでしょう?それほど大きな変化はなかったが、1杯目より2杯目のほうがわずかにグラが出て、ハチミツ風味も強くなった気がした。3人で2時間半で飲み干した」










 ドメーヌ・ピエール・モレイ、ムルソープルミエクリュ・レ・ペリエール’04

超特別価格・税別¥11000

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

インターナショナルワインセラー89〜92点

Wine Enthusiast 94点!

バーガウンド・コム 89〜92点

24本完売。ありがとうございました

「2013.3月に再度試飲しました。1回目に試飲した際には驚いたことにごくわずかな還元香がまだわずかにあって、あれ?と思いましたが、1時間後位に再度試飲すると6年前よりもかなり柔らかいトロみのある果実で、ナッツ、カラメル、パイナップル、蜜リンゴ、強いミネラルの香りでややキレのある酸と強いミネラルの飲み頃ピーク頂上の入り口付近のあと少しで古酒のニュアンスとなりそうな余韻長めの味わいとなりました。なお、当店社長は相当気に入ったようでした」

「2007.3月に試飲しました。うっすら緑がかった濃いイエロー?樽はやや強いが、果実味などの他の要素が明らかに現時点でも勝っている。(レ・テソン’04は、’01の時と違って少し樽が強すぎる気がしました。)ほんのり甘いアタック、豊かな果実味、しっかりして上質な酸、非常に厳格な構造で焦点が定まっている。あくまでピュアで長い余韻。かなりポテンシャルが高い。寝かせるほどに旨みが増しそうな気がする。3〜4年後にまた飲んでみたい」

 

ドメーヌ・ピエール・モレイ、ムルソープルミエクリュ・レ・ペリエール’05

特別価格・税別¥12500

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー・オンライン93点(Executive Wine Seminars)

最新スペクテーター93点(2009〜2022年)

インターナショナルワインセラー90〜93点

Wine Enthusiast 90点

バーガウンド・コム 91〜94点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2008年度版18/20点

リアルワインガイド21号にて絶賛される!

セラーのある方には特におすすめ!

「2008.3月初旬に試飲しました。上記のモレイ・ブラン’05の1級シャルムと1級グットドールと同時に飲みましたが、相当素晴らしいと感じられたそれらのワインよりもさらに巨大で厳格な構造!現時点では閉じており、樽香などもやや還元的青いバナナやナッツ、強いミネラルの芳醇で固い香り。偉大なワイン。4〜5年後に飲みたい」

 

『 ドメーヌはピエールに20代半ばの娘アンヌも手伝うが、現在のように畑での耕作が大きく取り上げられる以前から化学肥料や農薬等は使用せずに、ほとんど有機栽培でぶどうをつくってきた。そしてピエールも、80年代後半からビオに取り組んできたルフレーヴでの成果等を見極め、90年代を通じて本格的な移行への準備を徐々に整え、1998年以降は100パーセントビオ=ディナミでの栽培を開始、2001年には認証も得ている。

そこでは収穫されるぶどうは極端な遅摘みは避け、糖と酸のバランスが最も良い時を見計らって、区画毎に手早く行なう。 (輸入元資料より) 』

※ピエール・モレイがドメーヌで、モレイ・ブランがネゴシアンです。

 

 

ピエール・モレイ、ムルソー・レ・テソン’05

税別¥9000

<売り切れ>おすすめ!

最新インターナショナルワインセラー91点

スペクテーター90点(NOW〜2012年)

デカンター誌4つ星!

ブルゴーニュ・オージョルディーにて高評価される!

Wine Enthusiast 91点

バーガウンド・コム 89〜92点

ジャシス・ロビンソン17.5?/20点!

ゴーミヨ誌18.5/20点!!!

リアルワインガイド21号にて絶賛される!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2008年度版16/20点

MVF(旧クラスマン)2009年度版17/20グラス

「2008.6月に試飲しました。例年通りやや強めの樽だが、’05は完全に他の要素の方が勝っているという大きな構造。1級クラスの実力。トロみと厚みがあるが、酸とミネラルが充分なのでクドさはない。これに色気が加わったらすごいことになりそう。昔の価格だったら間違いなく絶対おすすめなのですが、、、」

 


蔵出しドメーヌ・ド・ベレーヌ’08

この2008年までは、サンロマンの格下げブドウ!

 

ドメーヌ・ド・べレーヌ、ブルゴーニュ・ブランVV’08

税別¥2750

<売り切れ>絶対おすすめ!

輸入元担当者さま大絶賛の1本!

「絶対に1度試してみるべき!相当によいですよ!」とのことでした

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

97本完売!〜※3月初旬再入荷予定!

「2010.6月に飲みました。ドーヴネ風のラベル。うっすら緑がかった中程度のイエロー。トップノーズに透明感と強いミネラルがあり、コンディション抜群!フィネス輸入のワインのような透明感が表現されており、驚かされた。少しごませんべい、レモン、ミネラルなどのわずかにオイリーなニュアンスのあるよい香り。夏向きの酸にキレがあり、非常にミネラリーな味わいで、アフターにはまさしくよく表現される『石を舐めているような』ニュアンスのミネラルが多く残る。明らかに平均以上の高い品質だが、厚みを求める方にはおすすめしない。このワインはブラインドで飲んだら絶対に2007年だと答えてしまう。標高が高く、石灰質が多い土壌だろうなぁという個性。樹齢の高さは深みではなくミネラルによく表現されている。サンロマンはシャブリあたりと共通するミネラルのニュアンスを含んでいると思う。抜栓の次の日昨日より少し高い温度で試してみると、樽の芳ばしいごませんべい+ナッツ香が強く出る。まったく落ちない」

アルコール13%

最低樹齢約60年!

サンロマン・スー・ロシュ3区画の格下げ!(2009年からは格下げしないそうです)

日本限定特別キュヴェ

ロウキャップ

ニコラ・ポテルによるドメーヌもの

『 ニコラ・ポテル氏は1969年ヴォルネイ村生まれの生粋のブルギニヨン。16歳でボーヌの醸造学校を終えブルゴーニュの著名ドメーヌのほか、オーストラリア、カリフォルニアで修行を重ねました。1992年に父が醸造長を務めるドメーヌ・ド・ラ・プス・ドールへ戻り、有機栽培を提唱するなど5年間ドメーヌ運営に携ります。その後1997年にメゾン・ニコラ・ポテルを創立しましたが、2009年にメゾンと決別することになりました。現在はドメーヌ・ド・ベレーヌと,優良ドメーヌから葡萄の供給を受けるメゾン・ロッシュ・ド・ベレーヌを運営しています。ドメーヌ・ド・ベレーヌでは少量生産で栽培は100%ビオロジックにて行われ、醸造所も環境に配慮したエコロジーをコンセプトにしています。妥協なき造りによる理想のワインを探求しています。(輸入元資料より) 』

 

ロシュ・ド・ベレーヌ、ブルゴーニュ・ルージュVV’05(辛口赤)

税込価格¥2835(税別¥2700)

<売り切れ>

24本完売。ありがとうございました

「2010.7月に飲みました。大当たり年らしくまだ紫がかったやや濃いルビー色。甘いチェリー、ルバーブ&ストロベリーのフレーヴァー・ティー、程よい樽、チョコレート、バラ、スパイスなどの香り。抜栓直後は熟成香も少なく、まだ少し固いか?と思われましたが、飲んでいるうちにやわらかくなって紅茶の茶葉系の熟成香やほのかにスーボワ、なめし皮の香りも出る。甘さのあるアタック〜程よい果実味、酸とタンニンはわりとしっかりしており、バランスはまぁまぁ、アフターはややシンプル。それほどよい樽は使用していない印象。抜栓の次の日もおいしい。まだ少し熟成可能で、価格を考えれば悪くない内容だが上記の白ほどのレベルではない」

アルコール12.5%

2009年にニコラ・ポテル氏がMaison Nicolas POTELから独立し、Maison Roche De Bellene(ネゴシアン部門),Domaine de Bellene(ドメーヌ部門)を新たに立ち上げました。このブルゴーニュ・ルージュは、彼自らが選び抜いたCollection BELLENUM(コレクション・ベレナム)です。

 


 Copyright (C) 2000 wine shop ito All Rights Reserved.
 wine-ito@green.ocn.ne.jp